魔法少女まどか☆マギカ 未来 作:kuroto xanadu
デート編① 酔いどれパイズリ (マミ ☆)
とある休日。
未来とマミは見滝原市…ではなく隣町の商店街で腕を組んでデートしていた。
たまには気分を変えたいし、知り合いに会う可能性も減るだろう。
腕を組んで歩くマミの顔はご機嫌だ。
「こういうのもいいわね。ダーリン♥️」
「まあ、確かに…俺とマミだけじゃなく他のみんなともまともにデートしたことないからね」
「だ·か·ら♥️」
マミが未来の腕に胸を押しつける。
未来の肘で胸がムギュッと潰れる。
「っ!」
「今日は楽しみましょう♥️」
「…それで今日は何をするんだ?急に決まったから何も聞いてないんだけど…」
未来が目を逸らして訊く。
「ショッピングよ。新しいカップも欲しいし美味しそうなスイーツとかあったら買いたいの」
「それじゃ売り切れになる前に行こうか」
「ええ!」
未来が冗談を言って、マミが笑顔で応えて、2人は腕を組んだまま歩き出す。
町を歩いているだけでナイスバディのマミに男は目を奪われ、イケメンの未来に女は顔を赤らめる。
電柱にぶつかってしまう人もいて町中はちょっとした混乱状態に陥っていた。
しかし、このカップルは周りがどうなっているか全く気づいていない。
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最初に入った店は雑貨店だった。
「このカップ、可愛い~!」
マミが棚から猫のイラストのカップを手に取って眺める。
一度戻してから他のカップを取って未来に見せる。
「ダーリンはこれね♥️」
「…ライオン?」
「知ってる?ライオンって群れの中で一頭しかオスがいないのよ。…私達と同じね♥️」
マミが未来の耳元で囁く。
「じゃあ猫とライオンのカップを1個ずつにするわ」
「俺が払うよ」
「えっ…いいわよそんな…私が選んだのに」
「最近レコンパンスで手伝いしてるからバイト代もらってるんだ。だから俺に払わせて」
「そう?じゃあ次の店は私が払うわ」
「分かった」
未来がレジで会計を済ませてマミと共に店を出た。
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次の店はスイーツ店。
ケーキやチョコレートなど様々な種類のスイーツが揃っている。
「色々あって迷っちゃう~ダーリンはどれにする?」
ショーケースに前屈みになって覗き込んでいたマミが未来に振り返る。
「俺はバウムクーヘンかな。最近ちょっとハマってるんだ」
「じゃあ私はショートケーキと…このチョコレートにしようかしら」
マミはバウムクーヘンとショートケーキと箱入りのチョコレートを買って未来と共に店を出た。
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午後3時 マミの自宅。
「はぁ~楽しかった♥️新しい紅茶も買えたし…ダーリン一緒にティータイムしましょう♥️」
「うん。いいよ」
未来は基本的に午後3時頃にしかお菓子を食べない。
最近、杏子に食生活を厳しくしているため自分にも厳しくしている。
最も杏子は未来の目を盗んでお菓子を食べているが。
しばらく2人でティータイムを楽しんでいるとマミに異変が生じる。
顔は赤く、目の焦点も定まっていない。
「ダーリン♥️…チュッ♥️」
マミが急に未来に抱きついてキスする。
「マミ!?急にどうした?」
突然の事態に戸惑う未来。
「どうしたこうしたもないわ…最近全然構ってくれないじゃない…」
「そうだっけ?」
「そうよ!」
マミはそのまま未来を床に押し倒す。
「他のみんなばっかり…私だって寂しいのに…」
シュンもするマミ。
「(いやあなたが一番回数多いんですけど…)」
そう思ったが口には出さない。
「っていうか何で急に…まさか!」
未来がチョコレートのパッケージを見る。
「ブランデー入りチョコ…これで酔ったの!?」
「酔ってない!」
酔っぱらいの常套句を口にするマミ。
「マミ、チョコはもうこれで終わりにしよう!」
「何でよ…私にはチョコを好きに食べることも許されないっていうの?…ダーリンなんかこうしてやる!」
未来にのしかかっているマミは未来のズボンとパンツを脱がしてボロンッと未来の肉棒を晒して、マミもブラウスとブラジャーを脱ぎ捨てる。
未来の上でマミの豊満な胸が露になりブルンッと揺れる。
「ダーリンを…おっぱい地獄の刑に処する♥️」
未来を指差して宣告するマミ。
未来が止める間もなく肉棒が胸の谷間に吸い込まれていく。
「んっ…」
「ダーリンのオチンポ挿乳完了♥️」
未来の肉棒を挟んでマミは大喜びである。
「それじゃ…処刑開始~♥️」
マミが胸を上下に動かす。
未来の肉棒からは既に我慢汁が出ていて潤滑油になって滑りを良くしている。
「ニュップ♥️ニュップ♥️ダーリンのオチンポ…ニュプニュプ♥️」
リズムを刻むようにマミは胸を動かし続ける。
「あっ!」
未来の腰が跳ねるがマミの胸がそれを押さえつける。
「ダーリンの一発目♥️」
「あぁっ!」
ビュクッ!
マミの宣言通り、未来の肉棒から精液が放たれた。
マミの胸に精液がベタッと付着する。
「はぁ…はぁ…」
「これで終わりじゃないわよ♥️」
マミは未来の肉棒を胸を挟んだまま片手で固定してテーブルの上に置いてある袋からボトルを取り出した。
「今度はこれよ♥️」
それはローションだった。
デート中、未来がトイレに行っている間にこっそり買っておいたのだ。
「これをトロォッと…」
蓋を開けて中身を胸の谷間に垂らす。
「冷たっ!」
肉棒の先端に垂らされた未来から声が漏れる。
「そう?」
酔っていて温度感覚がバグっているのかマミの反応は鈍い。
「ダーリンのオチンポミルクとローションが混ざってすごいことになってる♥️」
マミが再度胸を両手で動かす度に未来の肉棒を逃げ場のない快感が包み込む。
摩擦でローションが熱くなっていく。
「うっ!」
「ダメよ逃がさない♥️」
のけ反る未来を押さえつけるマミ。
「イクッ!」
ビュクッ!
「まだまだ♥️」
射精しているのにパイズリをやめないマミ。
ビュクッ!ビュクッ!ビュクッ!
擦るごとに吐き出される未来の精液。
天国か地獄かもはやそれすらも分からなくなってしまった。
「あっダメ…逃げちゃう…」
ローションで滑る肉棒を乳圧で締め付ける。
「おっぱいを…左右に揺らして♥️」
胸を左右交互に動かすマミ。
ビュクッ!
「全身も…使って♥️」
身体を前後に動かしてソープ嬢のように気持ちよくさせるマミ。
ビュクッ!
精液が未来のお腹にかかる。
マミは全身パイズリしながら精液を舐める。
「今度は乳首を舐めながら…」
マミは未来の乳首を舐めながらパイズリする。
ビュクッ!ビュクッ!
二連続で射精する未来。
マミは起き上がることの出来ない未来を起き上がらせてソファの前にもたれかかせる。
「チュッ…チュッ…んふっ♥️」
マミは未来の唇にキスをしながらパイズリする。
彼女くらいのサイズだとこの技が可能なのである。
マミの口には精液が残っていたが今の未来にそんなことを気にする余裕はなかった。
ここまでされれば気絶するか干からびて死ぬかだが未来の精力は未だ衰えることはなく肉棒は天を向いていた。
「ラストは…本気の高速パイズリで♥️」
ニュプニュプニュプニュプニュプニュプニュプニュプ
マミの高速パイズリで精液とローションがグチャグチャに入り混じり卑猥な水音が部屋中を響かせる。
「~~~っ!」
もはや声を出すことも出来ない未来。
「射精すの?射精して射精して射精して射精して射精して射精して…射精してぇぇぇぇぇ!!!!!」
「っ!」
ドピュッ!ドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッ!
未来の肉棒から今日一の量の精液が噴水のように放出された。
床もテーブルもソファも…そしてマミも白く汚していく。
マミの金髪もドロッと白く塗られている。
髪の隙間から見えるマミの顔は笑っていた。
その淫魔のような笑みを未来は忘れることはないだろう。
「(そうだ…巴マミは…サキュバスだった…)」
その思考を最後に未来の意識は途絶えた。
おっぱいで死ぬなら本望か?