魔法少女まどか☆マギカ 未来 作:kuroto xanadu
童貞の精一杯の文章力です。
マミの自宅。
まどかに家の場所を教えてもらった未来はマミに肩を貸しながらに連れて帰ってきた。
鍵をマミに借りて玄関を開ける。
「マミさん、ほら着きましたよ」
未来はマミに声をかけるが彼女は聞こえていないのか返事をしないのでとりあえず靴を脱がしてマンションの部屋に入ってソファに座らせる。
「すみません。少し台所をお借りします」
未来は事前にまどか達から紅茶とカップの配置を教えてもらっていたのでキッチンに向かって紅茶とカップを持ってきて注ぐ。
「どうぞ」
マミに元気を取り戻してもらおうと大好きな紅茶を出すが手をつけようとしない。
どうしたものか未来が悩んでいると、
「…私はもう戦えない…」
マミが口を開いた。
未来はマミの隣に座り黙って続きを待った。
「怖いものなんてもう無いと思ってた…けど…やっぱり死ぬのは…怖い…」
マミは自身の体を抱いて震える。
「戦うのは怖い…死ぬのも怖い…私はもう戦えない…戦いたくない…」
「マミさん」
未来がマミの両肩に手を置いて振り向かせる。
「死ぬのが怖いなんて当たり前です。死に対して恐怖がなくなってしまったそれはもう人間ではなくなってしまう。だからマミさんが絶対に戦わなきゃいけない理由なんてないんです」
「未来君…でも戦わなきゃ…」
マミがソウルジェムを取り出して未来に見せる。
その色は先程、未来が浄化したにも関わらず濁っていた。
「(どういうことだ…魔力の消耗だけが穢れの要因ではないのか…いや、今はそんなことよりも)…大丈夫です」
ソウルジェムと穢れの関係について考えたがそれを中断して未来がソウルジェムに左手をかざすと先程と同じようにソウルジェムの穢れが未来の左手に吸収されていく。
「これは…」
「俺もさっき知ったんですけどこれが俺の力です。これでマミさんはグリーフシードを集める必要は無くなります。魔女退治については俺が何とか暁美さんに頼んでみます」
自分の力を見せてマミを説得しようとする未来。
「マミさんが自分の為だけでなく誰かの為に戦っていたことは分かります。でも一番大切にしなきゃいけないのはマミさん自身です」
マミの眼を真っ直ぐ見つめて自分の思いを口にする。
それを聞いたマミの目から涙がこぼれ落ちて光が戻る。
「あ、いや…すみません!そんなつもりはなかったんですけど…」
マミの涙に未来は狼狽えた。
「違うの…嬉しくて…未来君がそんな風に想っていてくれたことが…ねぇ、未来君…もし私がまた挫けたり折れそうになったら…傍に居てくれる?」
マミが涙を指で拭って未来に訊く。
「はい、もちろん」
未来は即答した。
「ありがとう………未来君、ごめんね。先に謝っておくわね」
感謝の言葉を口にしたマミが突然、謝罪の言葉を口にしながら未来に顔を近づける。
「え、何をんむっ…ちゅっ…」
マミは未来の唇を奪いソファに押し倒した。
「マミさん…」
「はしたないわよねこんな…でもね、私初めて会った時からあなたのことが好きだったのよ」
マミの告白に驚いた未来だったがすぐに微笑んで、
「嬉しいです。俺…初めてでした…」
「そうなんだ…ふふ…私も初めてよ」
マミは中学生とは思えない程、妖艶に微笑んで未来に体を押しつけてキスをする。
その際、未来の胸にムニュゥと柔らかい感触が感じられる。
「ん…ちゅっ…ちゅぱ…ぷはっ…未来君…私の太ももに硬いのが当たってるわよ?」
「いや…あのこれは…すみません…」
「謝らなくていいわ。私も同じ気持ちだから…ねぇ未来君、初めてがソファじゃちょっとあれだから…ベッドに連れてってくれる?」
マミは未来の耳元で囁いた。
「はい…分かりました…」
「せっかくだからお姫様抱っこでお願い♥️」
マミの甘えた声に未来は彼女をお姫様抱っこで抱き上げて立った。
「きゃっ…凄い…力持ちなのね」
「まあ…人並みには」
「ベッドはこっちよ」
そう言ってマミが寝室に誘導する。
寝室に着いた未来はマミをベッドに下ろす。
ベッドの上に女の子座りしているマミに未来はキスをしてさらに舌を入れる。
「ちゅっ…あむ…んえろ…未来君、急に積極的ね」
「んちゅ…もう我慢できなくて」
「私も…未来君、脱いで…あっ下着はまだよ」
「はい…」
未来はまず上の服を脱ぐ。
制服の次にシャツを脱ぐと上半身が露になる。
「…マミさん?」
「へっ…あっ…ごめんなさい。ちょっと見とれちゃって…」
「何か…照れます…」
未来は顔を赤くしながらズボンのベルトを外し、ズボンを下げて脱いだ。
「もうこんな大きく…」
パンツ一丁となった未来の股間はいなり寿司のように膨らんでいた。
「触ってもいい?」
「ええ…どうぞ…」
「じゃあ…」
マミは緊張した声で未来の股間にそっと触れる。
「んっ…」
未来の身体がピクッと震える。
「あ、ごめん痛かった?」
「いえ…その…女の子に触られたのは初めてなのでちょっとビックリしただけです…続けて下さい…」
「うん…」
マミは未来のパンツの上からサワサワと優しく上下に擦っていく。
その度に未来の身体がピクピクと震える。
「(ちょっと可愛いかも…)」
マミは未来の反応が面白くなってきたのかペースを上げていく。
「どんどん大きくなってきた♥️」
「うっ…マミさん…マミさんも…」
「そうね。未来君だけじゃ不公平よね」
マミは未来の股間から手を離すとまず首元のリボンをシュルッとほどいていく。
リボンがほどかれたことによって胸元が少し見えた。
未来に見られてることにマミはふふと微笑んだ後、次は上のブレザーを脱いでいく。
身体をくねらせながら脱いでいくその仕草はまるでストリップだった。
ブレザーを脱いでブラウス姿になったマミは次にブラウスを脱いで上は白のブラジャー、下はスカートの格好になった。
そのマミの胸の膨らみを見た未来は、
「大きい…」
「未来君、触って…いいよ?」
思わず本音が漏れた未来にマミは耳元で誘惑するように囁く。
未来は魔女を感知した訳でもないのに緊張で震えた左手でマミの胸をブラジャーの上から触った。
ムニュッ。
初めてその手に触れたその感触に未来は感動した。
「柔らかい…マシュマロみたいだ…」
「ふふ…未来君、ここもこんなになってるよ…」
マミは微笑んで未来の股間を擦る。
「くっ…マミさん…」
「未来君、私知ってるんだよ…未来君が時々、私のおっぱい見てたの…ダメよ…女の子は視線に敏感なんだから」
未来はマミが『おっぱい』というワードを口にした瞬間、さらに股間を硬くした。
「もうガチガチに勃起してるね」
そう言ってマミはスカートを脱いで完全な下着姿になる。
下着は上下白だった。
「未来君…」
「マミさん…」
未来はマミの胸を揉み、マミは未来の股間を擦りながらディープキスを交わす。
「未来君、私のおっぱい…直接触って…私も未来君のオチンチン触るから…」
未来はマミの背中に手を回してブラジャーを外そうとする。しかし、初めてなので当然上手くいかない。
すると、マミが未来の手に自分の手を重ねて誘導する。
「ここを…こうよ」
「すみません…」
「いいのよ…これから覚えていけば」
緊張する未来にマミは優しく慰める。
未来がブラジャーのホックをプチっと外した時、マミの喉から「んっ♥️」と甘い声が漏れる。
そして、未来の目の前に現れたのはピンクの突起をピンっと張らせたマミの生おっぱいだった。
「これが女の子の…マミさんのおっぱい…」
未来は生唾をゴクンと飲み込むとマミの胸に手を伸ばす。
「んっ♥️…ちょっと…未来君…あっ♥️」
さらにピンっと張らせたピンクの突起…乳首に触れる。
「そこ…ダメ…敏感なの…ちょ…ちょっと未来君!」
マミが未来の肩を掴んで離す。
「あっ…ごめんなさいマミさん…つい夢中になっちゃって…」
「もう…未来君ばっかりずるいわよ…あなたも脱ぎなさい」
マミは頬を膨らましながら未来にパンツを脱ぐよう促す。
「はい…それじゃ…」
と未来がパンツに手をかけた時、
「あっ…やっぱり私が脱がしてあげるわ」
「お、お願いします…」
未来はパンツから手を離してマミの行動を待つ。
マミが未来のパンツに手をかけて、
「それじゃ…いくわよ…それ!」
一瞬、引っ掛かりはしたもののマミは未来のパンツを一気にずり下ろした。
ブルンッ。
勢いよく飛び出たそれにマミは目を奪われ言葉を失った。
「マミさん…そのそんなにジッと見られるとさすがに恥ずかしいというか…」
「え、あ…ごめんなさい…大きいとは思ってたけどまさかここまでとは思わなくて…じゃあ触るわね」
「は、はい…」
マミがついに未来の陰茎を握った。
「硬い…それに熱い…凄い脈打ってる…それじゃ動かすから未来君も…私のおっぱい触って…」
マミが未来の陰茎を上下に擦り始め、未来がマミのおっぱいを揉む。
さらにディープキスも欠かさない。
「(凄い…未来君が感じてるのが分かる…未来君のここ生き物みたいで可愛いかも…この)オチンポ…」
マミが口にしたそのワードに未来の身体がさらにビクッと震えた。
「(あっ♥️好きなんだこの呼び方…未来君可愛い!)」
マミは年下の男の子の反応にテンションが上がった。
未来はマミのおっぱいを揉みながら乳首を指でクリクリとかく。
それに対してマミの身体がピクピクと震える。
「んっ…未来君、ほんとに初めて?」
マミは未来にジト目を向ける。
「思春期の男子は想像力が豊かなんです…んっ…」
「何よそれ…んっ…ちゅっ…」
マミはクスッと笑って未来とキスを再開する。
「ちゅっ…マミさん…俺さすがにこのままだと…」
「そうね…やっぱり最初は…」
未来はこのまま手コキでイってしまうことを止める。
「未来君、脱がせて♥️」
マミは未来に向けて両足を伸ばす。
未来は頷くとマミのショーツに手を伸ばしゆっくり脱がしていく。
ショーツがずれていく度にマミの心臓の鼓動は早くなっていく。
そこで未来は気づいた。
マミのショーツの内側からねば~っとした液体が伸びているのを。
「マミさん…」
「その…実はだいぶ前から私…濡れていたの…」
マミの顔は真っ赤だった。
「足を上げて下さい」
未来の指示にマミは両足を上に上げる。
マミの両足からショーツをついに抜いた。
彼女の股からは愛液が溢れ出していた。
もう前戯は必要なかった。
未来はマミをベッドに押し倒して正常位の体勢に入る。
「…じゃあ挿れますね」
「うん…きて」
未来の陰茎がマミの膣の入り口に触れ、徐々に膣内に入っていく。
未来は何かに引っ掛かった感触を感じる。
マミの処女膜だ。
未来はマミの顔を見て、マミは未来の顔を見上げて頷く。
そして、未来が腰を前に突くとズブッと処女膜を破る音がしてマミの膣から血が流れる。
「いっ…あぁぁぁぁ!」
マミの悲鳴が寝室に響く。
「マミさん!」
「だ、大丈夫…大丈夫だから…」
未来の心配にマミは安心させるように笑顔を向ける。
「動くよ」
「うん…」
未来が少しずつ腰を動かしていく。
「んっ…あんっ♥️んんっ♥️いい!もっと…動いて♥️」
未来のピストン運動にマミの喘ぎ声が上がっていく。
「はいマミさん!ぐっ…これヤバい…気持ちよすぎる!」
マミの膣内の気持ち良さに未来が思わず呻き声を上げる。
「私も気持ちいい♥️こんな幸せな気分は初めて♥️未来君…大好き♥️」
「はぁはぁ…俺も大好きです!マミさん!」
未来は叫びながら腰の動きを早める。
「あっ♥️凄い♥️未来君のオチンポが私のナカで動いてるのが分かる♥️」
「マミさんのナカ…締め付けてきて…ヤバい…このままじゃ…」
「いいよ♥️射精して♥️未来のオチンポミルク♥️私のオマンコに全部射精して♥️お願い♥️」
「マミさん…マミ!」
ドピュッ!ドピュドピュッ!ピュルルルルルルルルッ!
未来がマミを呼び捨てにするのと同時に未来の尿道から精液が発射された。
「んあっ♥️ああ…あああ…はぁ…はぁ…射精した…凄い…未来君のこんな…イッパイ♥️」
マミの顔はまさに絶頂と言える幸せに満ちた顔だった。
「はぁ…はぁ…ぐっ…」
未来は射精の快感を味わいながら肉棒をマミの膣内から抜き出す。
その際、ドパァ~とマミの膣内から未来の精液とマミの愛液が混ざり合ったものが溢れる。
「あっ♥️もったいない…」
マミが残念そうな声を出す。
「未来君…さっき…私のことマミって…」
「あっすみません…つい…」
「うんうん…嬉しい♥️…未来君がそう呼んでくれて…私凄く幸せ…」
「でもそのやっぱり恥ずかしいので…その…2人きりの時だけに呼んでもいいですか?」
「いいよ♥️未来君…ねえ…それ…」
マミが視線を向けた先では射精したばかりなのにいまだ萎えることのない未来の肉棒があった。
「男の子って1回射精しても収まらないの?」
「人によって違うと思いますけどいつもは俺もこんな…あ」
「ふ~ん…未来君、いつも自分でしてるんだ?ねぇ…誰を想像して慰めてるの?…もしかして私?♥️」
「その…1回だけ…」
「そうなんだ…嬉しい♥️私はね…毎日君のこと考えてシテたよ♥️」
その一言に未来の勃起がさらに強くなる。
「また硬くなった♥️未来君がどんな風にオナニーしてるのか興味はあるけど…今は♥️」
次の瞬間、未来とマミの上下が入れ替わった。
「今度は私が攻める番よ♥️」
マミは舌舐めずりし未来の肉棒を握って自分の膣に狙いを定めると一気に腰を下ろした。
「あはっ♥️凄い…2回目なのにまだまだ硬い♥️」
「うぐっ…マミ…一旦休ませ「ダ~メ♥️」てぐわぁ!」
未来の制止も聞かず、マミは騎乗位の体勢のまま腰を上下に動かした。
それによりマミの大きな胸がブルンブルンと揺れ動く。
未来の目がそれに奪われる。
「触りたいの?いいわよ♥️」
マミが未来の両手首を握って自身の胸を揉ませる。
「あぁ♥️いいわ♥️もっと揉んで未来君♥️あなたの好きなように♥️」
その言葉を聞いた未来は思いのままにマミの胸を揉みしだく。
「はぁ…はぁ…」
喘ぎ声を上げながらマミの胸に夢中な未来。
「はぁ…はぁ…気持ちいい♥️私も未来君のおっぱい触っちゃお♥️」
「え、マミちょっと…うっ!」
未来の困惑より先にマミが未来の乳首に指でコネコネとこねり始めた。
「未来君もここ感じるんだ…可愛い…女の子みたい♥️弱点1つ見つけちゃった♥️」
未来の新たな一面を見られたことに歓喜するマミ。
唇にキスをしながら未来の両乳首をコリコリと擦る。
「んむっ…んんっ…はあ…」
未来の快感に耐えながら腰を突き上げた。
「あっ♥️やったわね♥️負けないんだから♥️」
マミもさらに激しく責める。
「ぐっ…まずい…もう…」
「また射精るの?未来君って結構マゾなのね♥️射精して射精して♥️私のオマンコに射精してぇぇぇぇぇ♥️」
ドピュッ!ビュルッ!ビュルルルルルルッ!
未来の精液が射精された瞬間、マミは快感のあまり背中をのけ反らせた。
「あぁぁぁぁっ♥️あはっ♥️はあ…はぁ…幸せ♥️」
「はぁ…はぁ…」
未来は疲労のあまり息を吐く。
「ダメねこれ…中毒になりそう♥️」
マミのその顔はつい数分前まで処女だったと思えないものだった。
マミが膣内から肉棒を引き抜くとまた精液と愛液が溢れ落ちる。
すると、マミはそれを指で掬って、
「あむっ♥️」
「マミ!?」
口の中に入れたマミの行動に未来が驚く。
「独特な味だけど…何かこれ…クセになっちゃいそう♥️」
指を舐めて掃除するマミの姿は性欲をそそらせるものだった。
その証拠に未来の肉棒がまた勃起し天井を向く。
「え、うそ…まだ硬くなるの?…凄い♥️」
「…マミさん…今度はベッドから立ってもらっていいですか?」
「え…ええ…分かったわ…」
マミは未来の指示に従ってベッドから立ち上がりその脇に立つ。未来も同じようにする。
「それで未来君、ここからどうするの?」
「ベッドの縁に手をついてお尻をこっちに向けて下さい」
「えっと…ベッドに手をついてお尻を未来君に…って未来君まさか!」
「いきますよ!」
未来はマミの腰を掴むと後ろからマミの膣内に肉棒を挿入した。
立ちバックという体位だ。
「あっ♥️ダメ…こんな…恥ずかしい♥️」
「今さら何言ってるんです…か!」
と未来が腰を突き上げる。
「ああんっ♥️」
マミの喉から飛び出たのはこれまでよりさらに強い喘ぎ声だった。
「マミ…マミ…マミ!」
「あっあっあっあっあっ♥️ダメ♥️こんなの知っちゃったらもう私…」
未来の加速するピストン運動にマミの喘ぎ声が止まらない。
「マミ!」
未来が背後からマミの胸を揉みしだく。
「あっ♥️そんな…おっぱいまで♥️ダメ…」
「マミ…こっち向いて」
マミが未来に言われた通りに顔だけ振り向くと未来はマミの唇を奪う。
「んむっ…ちゅっ…あっ♥️そんなキスまでされたらもう…」
「はぁ…はぁ…マミの方こそMっ気あるんじゃないですか?」
未来が悪戯っ子のような顔をする。
「そんな…あんっ♥️意地悪しないで♥️未来君にされたら私我慢できないの♥️エッチな女になっちゃうの♥️」
「じゃあそんなエッチなマミに俺の精子あげます!」
「お願い♥️欲しいの♥️未来君のオチンポミルク全部欲しいの~♥️」
「射精る!」
ドッピュッ!ドピュッ!ドビュ~~~!
これまでの射精より量が多く力強かった。
「はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♥️」
マミの絶頂がマンション全体に響くのではないかと思うくらい激しかった。
未来が快感に息を切らしながらマミの膣内から肉棒を引き抜くと精液と愛液の混ざり合ったものが床に溢れ落ちていく。
「はぁ…はぁ…」
「未来君…まだまだいけるわよね?」
そう問うマミの視線は3回射精したにも関わらず、勃起が止まらない未来の肉棒だった。
「へ…いやいや…さすがにもう限界…」
そう言って未来が後ずさろうとすると、
「逃がさないわよ♥️」
マミが未来の首に手を回しベッドに引きずり込んだ。
未来は思った。
マミは魔法少女ではなくサキュバスなのではないかと。
夜はまだまだ終わらない。
精神崩壊から一転、エロエロなマミでした。
書きながら抜いてしまった俺って…