剣心もいる設定ですが、、、
寝取ったキャラに、、
原作にて、薫が刃衛に攫われてから
剣心が現れるまでの間の話です。
河原で薫を拉致した後、果たし状に書いてあった場所まで、
薫を連れ込み、御堂らしき所に
薫を放置するが、、
決闘の時間までかなり時間が空いてしまい、、、、
お互いに気まずい空気になっていたので、
刃衛は、からかうつもりで、
「薫に剣心の女なのか?」と
聞いてみた。
「ち、違うわよ!!」
薫は顔を赤くし否定した。
「え?違うの?」
「違うに決まってるでしょ!!何言ってるのよ! バカ!」
「じゃあ、俺が薫の初めてを貰ってもいい?」
刃衛は薫に顔を近づける。
「え?、、、」
薫の心臓はバクバクと高鳴りだした。
「か、かお・・る?」
刃衛は薫にキスした!
「ん!んん〜!!」
(何これ!?)
薫のファーストキスだった。
「ん〜!!」
そして、刃衛が薫を睨みつけてきて
「『心の一方、淫』!!
これで、お前の肉体は、意思とは関係なく
本能のままに雄を求めてくるだろう。」
「な、何よそれ!? 一体、私に何をしたのよ!!」
「ははは!薫、俺が欲しいんだろ? 。」
刃衛は着物の帯を緩め上半身を裸にした。
(ちょっと、何で服を脱ぐのよ!!)
薫は心の中でそう叫ぶが、 何故か刃衛から目が離せないでいて
それどころか、股下から液が漏れ、
乳首も勃起しているような感覚に
襲われている。
「それに、このまま、我慢し続けると、、
犬や馬相手にも尻を振って媚びるような
雌になりかねないぞ。」
と刃衛が薫に警告してくる。
「そ、そんな、、 う、嘘よ!。」
薫は自分の体の異変に気が付き始めていた。
(な、何これ? なんで!?身体が疼いてる!?)
「かお・・る・・・うっ!あっ・・・」
刃衛が薫に近づいてくる。
「や、やめて!」
「ん?今更なにを言うのだ。
もうお互いに我慢する必要はなかろう?」
刃衛は薫の着物を剥ぎ取ろうとしたが、、
薫が涙目になってるので、
止めたが、、、
「まぁ、アイツが来るまで耐えていたいのなら、
それもけっこう、、、
では、、小用を足してくる。」
と刃衛は、薫から離れて行き、、、
(今なら、、逃げれるんじゃ?)
と思い逃げようとしたが、、、、
両脚は、思いっきり股を開き、
そして、両の手は、1つは服の上からとはいえ、
乳房を揉みつつ、指先で乳首を弄り
もう片手は、股下へと行き、
膣口周りを弄り始めていた、、、
「あ、あんっ!な、何よこれ!? か、身体が・・・あ、熱い!!」
薫の指の動きはどんどんと激しくなり、
「あっ!!ああん!!」
そして、薫は絶頂に達して気を失った。
しかし、すぐに目を覚まし、
「はぁ・・・はぁ・・・」
(な、なんで?私・・・)
「お?もう終わったのか?」
刃衛が戻ってきた。
(ま、まずい!)
薫は逃げようとしたが、、、
「おっと!逃さないぞ!!
『心の一方、淫』!!」
「あ・・・ああ・・・」
薫の身体にまたもや異変が起きる。
(や、やばい!身体が熱い!)
そして、刃衛が薫に近づいてくる。
「さぁ、続きを始めようか?」
「い、いや・・・」
しかし、身体は正直で、 刃衛に抱きついていた。
そして、刃衛は薫を押し倒し、 着物を脱がし全裸にした。
「ほう?なかなか綺麗な身体をしているじゃないか。」
そして、刃衛も着物を脱ぎ全裸になる。
「ほ〜ら!これが欲しいのだろう?」
刃衛は薫の目の前に勃起したモノを近づける。
「はぁ・・・はぁ・・・」
薫は刃衛のモノの匂いを嗅いでしまう。
(あ、あれ?私なんでこんな事を?)
「欲しいならちゃんとお願いするんだ!」
刃衛が命令してくるので、 薫は自ら股を開き、
(そうよ、、、これは、あいつに命令されて、、
仕方なくしているの、、
だから、、本心じゃないの、、、)
と心の中で言い訳をしつつ、、
「わ、私のお○んこにあなたのチ○ポを
入れてください。」
「それだけか?」
と刃衛が言ってきたので、 薫は意を決して言った。
「私の中にいっぱい出してください!!」
(ああ!言っちゃった!!)
すると刃衛はニヤリと笑い、
「よく言えたな。ご褒美だ!」と言って薫の膣口に自分のモノをあてがい、
一気に突き刺した。
「あああああああ!!!」
薫はあまりの快感に絶叫した。
「締まる締まるな〜〜、
お前の肉壺が俺のを欲しい欲しいと
飢えておるわ〜」と
「そ、そんな!? こ、こんなの!!?あっ!あんっ!!」
薫は刃衛のモノが動く度に、
「あっ!」とか「うっ!」と喘いでいる。
そして、刃衛は腰を振りながら 薫にキスをしてきた。
「ん〜!?」
(な、何よこれ!?)
薫は抵抗しようとしたが、身体が動かない。
しかし、舌だけは動きお互いの舌が絡み合う。
刃衛が唇を離すと唾液の架け橋が出来て、
それがキレると共に、
「あ、あなた!!い、一体、私に何をしたの!?」
「ん?何もしてないぞ。」
「嘘よ!こんなになるはずがないわ!!」
薫は自分の身体が敏感になっていることに気がついていた。
「まぁ、いいではないか。」と刃衛が言うと、 再びキスしてきた。
(な!?)
そして、今度は胸を揉んできた。
(や、やめて!!)
しかし、身体は動かない。
すると、刃衛の手つきが徐々に激しくなると共に、
薫の喘ぎ声も大きくなっていく。
そして、射精が来ると分かった時には、
薫自らが刃衛と密着して
最奥まで、肉棒を飲み込み、
膣の1番奥で射精を受け止める事となった。
「あ、熱い!!」
「はぁ・・・はぁ・・・」
(ああ、中に出されてる!)
そして、薫の目から光が失われた。
刃衛は一旦離れ、再び薫に覆い被さりキスしてきたが、 もう抵抗する意志など無く、自分から舌を動かしていた。
そしてまた射精された時、
薫の意識は闇に落ちていったのだった。
その後、2人は果たし状の期限ギリギリまで
交わり続け、、
最後には、、薫は刃衛に仕える雌と
成り下がっていたが、、
刃衛にとっては、剣心との決闘が
第一なので、、
またも『心の一方』にて、
これまでの薫の記憶を消し、、
そして、、、結末を迎えた、、、
「はぁ・・・はぁ・・・」
薫は意識を取り戻した。
(私は一体何を?)
しかし、何故か身体は汗だくで息切れし、 股下には何かが垂れていた。
「何よこれ?」
薫は起き上がり自分の服装を確認すると、 着物がはだけて半裸に近い状態に
なっていたが、
着物の帯だけは締めてあった。
「え!?なんで!?」と混乱している時、、
「起きたか?薫」と声がする方を見ると刃衛がいた。
そして、、、
「おはようございます、、
刃衛様❤❤❤」
と半裸にも関わらず、見事な土下座を
刃衛にした。
薫は何で陣衛にこうしたのかは、
理解出来めないが
肉体が刃衛を求めてしまっていた。
「ほぅ?薫、お前から来るとは思わなかったぞ。」
と刃衛は嬉しそうに言う。
そして、、薫は自ら着物を脱ぎ捨て
裸になり、 刃衛のモノをしゃぶり始める。
ジュポ!レロォ〜!!チュパァー!!!
(ああ!美味しいぃ❤)
薫は夢中で刃衛の肉棒に奉仕する。
そんな薫の頭を優しく撫でながら、
「そうだ、もっと強く吸ってくれ!」と言うと、
「はい❤❤」
薫はさらに激しく吸い付く。
「くっ!出すぞ!」ドピュュー!!ビュルルルーー!! 大量の精液が薫の口の中に発射される。
「んんっ!!」ゴキュッ!ゴキュン! それを薫は喉を鳴らして飲み干す。
「ぷはぁ〜、美味しかったですぅ〜」と
嬉しそうな表情で言う。
そんな薫を見て、刃衛も満足そうだ。
「そうか、それは良かった。」と 薫は床に座って股を開く。
「さぁ、刃衛様❤私のお○んこにそのチ○ポを突っ込んで下さい❤❤」
「いいのか?」と刃衛が聞くと、
「はい!お願いします!!」
と笑顔で答える薫。
(ふふ、完全に堕ちたな)
刃衛は薫の膣口に自分のモノをあてがい挿入する。
ズプッ!ヌププ!!ズプン!!
「ああんっ!❤入ってきましたぁ〜!!」
薫は歓喜の声を上げる。
そして、一気に子宮口まで貫く。
パンッ!!パァンッ!!!グチュッ!!ヌチャッ!!! 肉同士がぶつかり合う音と粘液質な水音が響き渡る。
薫の口から漏れる喘ぎ声も大きくなっていく。
「んあっ!もっと突いてぇえ!!!」と
薫が叫ぶと同時に膣内が激しく痙攣し潮を吹き出す。
その締め付けにより刃衛も
「ぐっ!出る!!」と 大量の精液を吐き出す。
「ああんっ!!熱いの出てるぅうう!!」
薫も絶頂を迎える。
しかし、それでも刃衛の動きは止まらない。
今度は対面座位になり腰を振るい始める。
(あ、あれ?私なんでこんなことしてるんだろ?)
薫は自分の行動に疑問を持つが、 すぐに快感によってかき消される。
そんなことを考えているうちに再び限界が訪れる。
「んあっ!イクゥウウッ!!!」と
再び絶頂を迎えて、、
もう、薫の中には、剣心の事も、
道場の事も頭から消え去っていた。
目の前にいるたくましい雄から貰える
性的快楽を得る事、
それだけが今の薫にある物だった。
「ああぁっ!また来る!イッちゃうぅうううっ!!」
と薫は盛大に潮を吹きながら果てた。
しかし、刃衛はまだ満足していなかった。
今度は背面騎乗位になり、自分で動くよう命令する。
「はい❤わかりましたぁ〜」と言いながら 腰を振る薫。
その姿はまるで発情した雌犬のようだった。
そして、再び射精を迎える。
ドピュッ!!ビュルルルーー!!!ビューッ!ドクンドクン・・・
大量の精子が子宮に流れ、、
今度は刃衛が薫の肛門を弄り出し、、
「あ、あぁ〜ん!!そ、そこは違う所ですよぉ〜」
と薫が言うが、刃衛は無視して弄り続けた。
「いやぁああ!許してくださぁあいぃいい!」と言いつつも、
身体は正直なのか肛門までもがヒクついている。
そんな薫の様子を見つつ、 、
刃衛が、今度は尻を拡げるように命令すると
「分かりました、、ご主人様〜〜❤❤」
と薫は、自ら尻たぶを開き肛門を曝け出した。
「ふふ、これで準備万端だな」
刃衛はそう言うと、その太い指を一気に根元まで挿入した。
ズプッ!!グチュッ!ヌチャアアッ!!
(あ、ああん!凄いぃいいっ!!)
薫の腸内はとても柔らかく温かい。そして、 指を動かすたびに腸液が分泌され始める。
「ああぁ〜ん❤❤そこっ!気持ちいいですぅ〜❤❤」
と薫は尻を突き出しながら言う。
そんな薫に対して、刃衛は容赦なく責め立てる。
「あひぃいいっ!!イクッ!!」
そして、絶頂を迎えようとしたその瞬間に、 指を引き抜かれてしまった。
(そ、そんなぁ〜〜)と残念そうな表情を浮かべる薫。
しかし、次の瞬間には再び肛門に指を入れられて、 激しく出し入れされる。
「おほっ!?しゅごいぃいいいっ!!
イクゥッ!!」
とまたも絶頂を迎えようとした時に、
指を引き抜かれ、、
薫は切なそうな顔を刃衛に向ける。
「ウフフフっ、、欲しいのなら、
ちゃんとおねだりするんだね〜」
「は、はいぃいいっ!!」
薫は恥ずかしそうにしながらも、
自ら尻を拡げ、肛門を見せつけ、、、
「私のおしりで、、最後まで
イかせてください。」
「よく言えました。」
刃衛は薫の肛門に肉棒を挿入した。
「んぁっ!?きたぁあああっ!!」
と歓喜の声を上げる。
しかし、まだ半分程しか入っていなかったので、 さらに奥まで挿入していく。
「あひぃいいっ!!しゅごいぃいいっ!❤❤」
そして、ついに根元まで入った時、
「動くぞ!」と
刃衛が言うと同時に腰を動かし始める。
(ああ〜ん❤❤激しいですぅうう!!)
パンッ!パァンッ!!グチュッ!ヌチャアアッ!!
(ああんっ!しゅごいっ!奥に当たってるぅううっ!!)と
薫は大声で喘いでいた。そして、、
「出すぞっ!」と言った直後、
大量の精液を流し込んだ。
ドピュッ!!ビュルルルーー!!ビューッ!ドクンドクン・・・
「あぁ〜ん!熱いの出てるぅううう!!」と言いつつも
「ああぁ〜ん!イグゥウウッ!!」
と絶頂を迎えていた。しかし、これで終わるはずがなく 今度はバックで挿入しだす刃衛。
「ひぎぃいいっ!?またきたぁああっ!!❤」と またもや大声上げてしまう。
そして再び中出しされてしまい、
薫は放心状態になっていたが、
さらに刃衛のピストン運動が続き・・・
とうとう力尽きてしまったようだ・・・
「これで、お別れだな。」
と刃衛が目覚めて着替え終えると
薫にそう伝えていく。
「えっ、、お別れって、、、、」
と刃衛に尋ねる、、
「私は人斬りを仕事にしている者、、、
ここで別れるのがいいと思うが、、」
「そ、そんな!私はどうしたら、、」
と薫が聞くと刃衛は
「そうだねぇ〜?ここにいても仕事も無いしぃ?」と 人斬りを生業としている。という現実を突きつけた。
そして最後に刃衛は薫に口づけをする。
「んっ!?んんん〜〜!!!」
そんな薫を無視して舌を絡ませてくる。
(ああ・・・私この人の事を愛してるんだ)
そう感じたと同時に、唇を離した。
「さよならだ。薫ちゃん。」
「お願いですっ、、、私も連れて行って下さいっ、、
ご主人様っ〜❤❤❤
私の全てをご主人様に捧げますから〜❤」
と土下座で懇願する。
「ふふ、そこまで言うなら仕方ないね。」
「ありがとうございますっ!❤」と薫は喜びの声を上げる。
そして刃衛は薫に首輪をつけ、鎖で繋いだ。
「さぁ、行こうか?」と刃衛が言うと、
「はいぃいいっ!!」と薫は答える。
こうして2人は旅立って行った。
その後、神谷道場には1枚の手紙が届いたという・・・
その手紙の内容はこう書かれていた。
『この度、神谷薫は
別な土地に移りやり直します。
どうか皆様、ご安心ください。』と。
薫は今は刃衛の腕を抱きしめながら
幸せそうに歩いていた・・・
「ふふ、薫ちゃん。これからが楽しみだね!」
「はい!ご主人様ぁ〜❤」
こうして2人は旅立って行った・・・
〜完〜
よく考えたら、、
恐らく午前中から、
その夜の零時に決闘だから、、
けっこう時間あるんだよな〜
と思ってたら、、
出来た話です。
この話での
剣心と刃衛の決闘では、
刃衛が勝利したという
ifの結末となってます。
次は、、赤末有人になりますけど、、、
需要あるかな?
御庭番衆の面々はそういう事をやらなそうと
思うので、、
十本刀の面々なら、、、
志々雄真実、宗次郎、安慈、方治はやらなそう。
不二は、、物理的に無理だと思う、、
次に書いて欲しい話は?
-
番外の黒星編を読みたい
-
端折ってる部分の話を読みたい
-
違う敵キャラでの薫を寝取る話を読みたい