まぁ、やりそうな〜人だけを〜
みたいな感じで書いていきますので、
原作にて、京都大火の実行日に
放火が起こらないので、
宇水が調べに行った所、
京都御庭番衆が民衆と共に放火を防いでいた事を知り、
その凶刃が御頭代理である巻町操を襲い、
安慈に止められなかった世界です。
「きゃっ!!」と操が宇水の奇襲を躱す為に、無茶な体制になった為に登っていた屋根から
転がり落ちて、
弥彦と薫が、その操の所に駆け寄ろうとすると
屋根の上にいた宇水が操を狙って
操と2人の間に降りてきて、
操を手にしている手槍のローチンで
刺そうとする。
薫が「操ちゃん!」と叫ぶが、
操は落ちた所が悪かったのか、
しばらく動けずにいたが、
弥彦が宇水に向かって
竹刀で胴を狙うが、
あっさりと避けられ、
「弥彦!」と叫ぶ薫を
ローチンの石打ちの鉄球の部分で叩いて、
気絶させるが、
自警団の見回りが来るのを感じて、
思わず薫を担ぎ、空き家へと連れ込んでしまい、、
宇水は気絶した薫の袴を脱がし、 下着を脱がす。
すると、気絶から目を覚まして
「あんたっ!何してっ!!」と叫ぼうとした
薫の口を手で押さえる宇水は薫をうつ伏せにさせて、
足を自分の足で押さえてお尻を高く上げさせます。
そして、指二本で薫の秘部を開き、
中に唾を垂らし始める宇水。
「んっ!んんっ!」と薫が
宇水の行動に恐怖を覚え、
抵抗しようとすると、
「静かにしろ」と言って、
薫のお尻を叩く。
そして、宇水の舌が薫の秘部を舐める。
「んっ!!んんんっ!!」と薫が叫ぶ。
「静かにしろと言っているだろ」と
言って、 また叩くと、
「んっ!」と
叫ぶのを止める薫に、
「そうだ。それでいい」と
言ってから、 再び舐め始める。
しばらくすると、薫も感じ始めてるのか
秘部の奥から愛液が漏れてきて
「んっ、んんっ!うぅ。」と 薫は
宇水の舌に反応し、
その反応を見て満足すると、
今度は仰向けにさせて、 薫の胸を揉む。
「んっ!うぅ。」と薫が反応する。
そして、再び秘部を舐める宇水。
「んっ!んんっ!」とまた反応するが、
もう抵抗する力はないようだ。
そして、宇水はズボンを脱いで、
自分の男根を出す。
「ひっ!」と
「いやっ!やめてっ!!」と
抵抗する薫だが、
「騒ぐな」と言って、
男根を薫の秘部に当てる。
「ひっ!」と怯える薫を見て、
宇水は笑う。
男根を挿入しようとして
「んっ!んんーっ!!」と叫ぶが、
口を手で塞がれて声が出ない薫。
宇水は薫が処女であるのを見抜き、
「初めてか?」と聞くと、
薫は涙を流しながら頷く。
「そうか」と言いながら、
宇水はゆっくりと男根を挿入する。
「んんーっ!!んぐぅー!」と 叫ぶが口を塞がれている為に声にならない。
そして、宇水は腰を動かし始める。
「んっ!んんー!んんっ!!」と叫ぶ薫だが、口を手で塞がれていて喋れない。
男根を挿入されて痛がる薫に構わずに
動き続ける宇水。
破瓜の血が流れながらも、
薫の体は薫の意向とは別に
宇水の男根にも順応していき、「んっ!んんーっ!!」と 宇水に犯されながらも、快感を感じてしまっていた。
そして、宇水が「イクぞ」と言ってから、 薫の中に射精すると同時に 薫も絶頂に達して気を失う。
その後、薫は目を覚ますが、
自分が裸である事に気づき、 慌てて隠そうとするが、
全身を縄で縛りれていて、隠す事は出来ず
、
それ所か、
「んっ!んんーっ!!」と叫ぶが 口を塞がれていて、
「静かにしろ」と宇水に言われる。
「んっ!んんーっ!!」と薫が叫ぶのをやめてから、
「薫。お前は俺の物になったんだ。」と言って、 宇水は男根を出す。
そして、それを薫の秘部に挿入して腰を動かし始める。
「んっ!んんー!」とまた叫ぶが、
口を塞がれている為に声にならない。
そして、、
「お前、、、排卵日だな。
精液が欲しいと、、お前の子宮が
泣いておるわ。」
「んぐっ!!んっ!んんーっ!!」と薫が 叫ぶが、口を塞がれていて喋れない。
そして、宇水が腰を動かし始めてから
「んっ!んんっ!」と またも喘ぎ始める。
そして、宇水が男根を引き抜くと、 秘部からは大量の精液が流れ出る。
「これでお前は俺の物だ」と言ってから 再び男根を挿入する。
「んっ!んんー!」とまたも叫ぶが、
もう薫の肉体は、止める事は出来なかった。
子宮は男根を求めて降りてきており、
鈴口と子宮口が当たり、
「んっ!んんっ!」と 薫が叫ぶのを止める様に、宇水は接吻をして口を塞いだ。そして、、
「出すぞ」と言ってから
「んっ!んんーっ!!」と叫ぶのを聞かないで 子宮の中に射精すると同時に 薫も絶頂に達して気を失う。
その後、薫が目を覚ますと
宇水の姿は消えていて、裸ではあるが、
縛られておらず、
(夢だったのでは?)
と一瞬思ってしまったが、、
秘部から流れた精液が、
これまでの事が現実であった事を
物語っていた。
「うっ、うぅ。」と泣く薫だったが、
何とか着替えて、
拠点としていた葵屋に戻っていった。
その後は、剣心と左之助も葵屋に戻ってきて、
今後のついての話をしていたが、
昨日の件で、一般市民にも死傷者が出た為に
斎藤がしばらくそっちの事務処理に
掛かる為に、、
志々雄真実との決戦は3日後とされた。
薫は、自分が強姦された事は
誰にも言わず、
宇水に関しては見回りに来てた人達を、
数名を死傷させて逃亡した事となった。
薫は、1人で自分が強姦された場所に
赴いていた。
その辺りで警官たちによる
現場検証が行われていて、
主に宇水が起こした物を取り上げている所だった。
(もし、自分が強姦されたのを
調べられたら、、、)
と思ってきたが、、
何も無い空き家なので、
警官達もそこを調べる事はしてなかった。
と安心して葵屋に戻ろうとした時、
薫を背後から掴み
物陰に引きずり込まれていく。
薫を捕らえたのは、
ガラの悪い2人組の男であった。
勿論、薫は見覚えは無いが、、
手で口を塞がれているので、
叫んで周りに助けを求める事も出来ない状況で、
「お前、、人斬り抜刀斎の女だな。」
と
ガラの悪い男2人組に言われる。
「んっ!んんっ!!」と叫ぶ薫だったが、 口を塞がれている為に何も言えない。
そして、男が薫の服を脱がし始めたのを見て、
薫は自分が強姦される事に気づく。
抵抗しようにも両腕を抑えられており、
足を動かそうにも足も男達が押さえているので、
もうどうしようもなかった。
1人の男はズボンを脱ぎ始めると、
「コイツをやるから人斬り抜刀斎の
居場所を教えろ」と言ってくるが、、
薫は首を横に振り男達の要求を拒否する。「そうか、、」と男達は言うと、 薫の服を強引に脱がしていく。
そして、胸を揉み始める。
「んっ!んんーっ!」と叫ぶが口を塞がれている為に何も言えないでいる薫。
そんな薫にお構いなしに胸への愛撫を続ける男達だが、 やがて片方の男が秘部を触り始めた。
「んっ!!んんっ!!」と嫌がる薫だったが、
乳房や秘部を愛撫され、、
受け入れる体制になり始めた時、、、
「うげっ!!」「ぎゃっ!!」という悲鳴と共に、
男達が首を斬られ、絶命し、
薫の所には宇水が来ていた。
そして、薫が裸である事に気づくと
「ほぅ、、俺だと、、、
より感じるみたいだな。」
と薫の乳房を弄びながら、、
悲鳴を聴いた警官達が来る前に、
2人はその場を離れ、、、
連れ込み宿に入って行った。
その時の薫は、、頬が赤く染まり、
弄ばれていた乳房は、
乳首と肉芽が痛いぐらいに勃起しており、
目尻は蕩け、、
そして、股下は昨夜の快感を
思い出したかのように濡らしていた。
そして、薫の秘部を宇水は舐め始め、
「あっ、、そこはっ、、んっ、、
あんっ、、♥」
と薫は喘ぎ出し、、
「舐め始めてるおるが、、
お主のここは、まだまだ欲しいと
涎を垂らしておるわ。」と
宇水は一旦舐めるのを止めると
薫の反応を確かめていく。
「そ、そんなっ。そんな事ないもんっ!」
と薫は反論するが、 宇水は再び舐め始める。
今度は最初から激しくだ。
「あっ♥ダメェ、、またイクッ!!♥」と言ってから数分後に再び絶頂に達した所で宇水が口を離すと、
薫の秘部からは愛液が溢れ出てきていた。
もう既に準備万端でいつ挿入されても
構わない状態である。
薫もそれを期待しているかのようにしていたが、、、
「外の騒ぎも収まったようだし、
これで別れるとしようと、、」
と薫に提案してくる。
「えっ、、」
と薫は驚きを隠せないでおり、
「ここに連れ込んだのは、
私がやった奴らとの事で警察と揉めたくないからで、
それ以上の理由はないからな。」
と言うが、、
盲目の宇水には、薫の体の変化などは、
既に聴いて分かっており、
薫の呼吸が荒くなったり、心拍数が上がってたり、
股下から愛液が更に出て来てるのも、
分かっていたからこそ、、
「お前は、どうしたい?」と
薫に尋ねていた。
「わ、私は。」
と薫は顔を真っ赤にし、俯くが、
「私を抱いてください」と 宇水にお願いする。
「そうか、、なら望み通り抱いてやろう」
と言うと、宇水は自らの肉棒を薫の秘部に当てる。
そして、ゆっくりと挿入していく。
ずにュっ…ズプッ……ずちゅ…ずっ……ぐぷっ……
「んっ♥あっ♥入って来るぅ〜っ!♥」と 薫が喘ぎながら言うと、
「お前のここは俺の物だと言っただろ?」
「んっ♥あっ♥私の……私のおマンコを めちゃくちゃにして下さい!♥」と 薫が言うと、
「俺のモノになるという事だな。
なら遠慮はいらんな!」と
言いながら腰を動かし始める宇水。
パンッ!パァンっ!!ズプゥ!グチョォオオオ!!!
っと激しく音を立てながら動く肉棒に
薫は喘ぎ声を上げる事しか出来ずにいる。そして、遂にその時が来た。
ドビュルルルーービューーーッ!!ドクドクッ!!
「んああっ♥出てるっ!熱いのが中に 入ってきてるぅっ!!イクッ、イッくうぅううううっ!!」
ビクンビクンと薫の身体が痙攣する。
そして肉棒を引き抜かれた秘部からはドロリと白濁液が流れ出る。
「はぁ……はぁ……ふぅ……」と息を整えながら余韻に浸っていると
宇水は薫をうつ伏せにし尻を高く上げさせる。
「ま、まだやるのですか?」と聞くが、
宇水は何も答えずに、
薫の尻山を拡げていき
「んっ♥あっ♥」と薫が 反応していると、
「お前が俺の物だという証拠を見せてやる。」と言うと、 宇水は肉棒を
薫の尻穴に挿入しようとしてきて、
「ま、待って!そこは違うよぉおおおお」と 薫が叫ぶが無視して挿入される。
「ん♥やぁっ♥抜いてっ!!」と言うも聞き入れられずに根元まで押し込まれる。
そして激しいピストンが開始される。
「あっ♥あんっ♥ダメェッ!!そこ弱いのぉっ!」と
叫びながら抵抗するが、無駄に終わった。
「ここが良いんだな?」と言うと
更に激しくなる腰の動きに
薫は限界を迎えようとしていた。
そしてついにその時が来た。
「んひぃいいいっ♥」と叫びながら 絶頂を迎える。
同時に膣内に大量の精子が流れ込んでくる。
「あへぇえ、、しゅごいぃい♥」と 言いながら倒れ込みそうになるが、
「まだ終わってないぞ?」と言い、 再び腰を動かし始める宇水。
そして数分後には2回目の射精が行われた。
2回目とは思えない程の量で薫のお腹は膨れていた。
そんな状態になっても、
なお終わらない責め苦に
薫は何度もイカされ続けた。
そして、3回目の中出しをされた後、
「………また、明日、、会えますか?」
と薫から宇水に聞く。
「ん?俺は明日にはもう此処にはいないぞ?」と 答える宇水に、
「……そうですよね」と言う薫。
「だが、お前が望むのなら、また会いに来てやるが?」と言うと 薫は嬉しそうに微笑む。そして、 2人は唇を重ね合わせるのだった。
翌日、、またも薫は朝食を終えると
早々に葵屋を出て行き、連れ込み宿前に来る。
宇水を見掛けるとすぐに駆け寄り、
手と胸で宇水の腕に絡み付き、
「来てくれたんだ♪」と言う。
それに対して宇水は、薫の尻を揉みながら
「お前が望んだからだろ」と言うと、
「ふふっ♪嬉しい♥」と微笑んで言う薫。
そんなやり取りをしながら2人は連れ込み宿に入る。
2部屋借りて片方に移動するとすぐに薫を布団に押し倒す。
そして唇を奪う。
舌を絡ませる濃厚なディープキッスだ。
やがてお互いの唾液を交換し合うように激しく貪り合い、
銀色の糸がお互いの唇から垂れて、、
「自分で脱ぐんだ。」
と宇水が薫に命令すると、薫は着物を脱ぎ始め、 全裸になったところで
再びディープキスをする。
今度は乳房と秘部を同時に愛撫する。
2つの敏感な突起をそれぞれ指先で摘んだり捻ったりしながら刺激を与えると
薫の体はビクビク跳ね上がるように反応してしまう。
そんな薫に構わず責め続ける宇水は、
「こんなになるとは、、淫乱な身体になったな。」
と言いながら薫の耳元で囁く。「そ、そんな事言わないでぇ♥」と反論するが、宇水は構わず続ける。そして今度は秘部の中に指を入れてかき回すように動かす。
するとグチョッグチャッといやらしい音が響き渡る。
その音を聞いた薫はさらに興奮してしまっているようで息遣いが荒くなっている。
「もうこんなに濡れているぞ?そんなに欲しいのか?」と
言うと、薫は恥ずかしそうにしながらもコクリと小さくうなずく。
「私には、分かるぞ。
これまで、周りの男達から
女として求められなかったみたいだな。
これ程の肉体を持ちながらも、、」
と更に薫を責めていく。
薫は否定するように首を振るが、
体は正直で 宇水の愛撫によってどんどん感じ始めており、
秘部からは愛液が溢れ出していた。
そして遂に絶頂を迎えそうになっていた。「そろそろイキそうだな?だが、そう簡単にはイカせないぞ?」と言うと
腰を動かして射精を促す。
しかしあと一歩の所で止めてしまう。
そんな焦らしプレイに耐えられなくなりついに我慢できずに薫の方から懇願してきた。
「お願いです……♥私に貴方のモノを入れて下さい♥」と
言うと宇水はニヤリと笑い、
「だったら…」と宇水に薫に耳打ちして、
薫は顔を赤らめながらも、
「神谷薫は、、、宇水様の物です。
この厭らしく育った身体も、、淫らな穴も全ては宇水様の為だけにあるのです。」と言う薫の言葉に、
「よく言った。それじゃ入れてやろう。」と 言って宇水はズボンを脱ぎ捨てると 既に大きくなっている肉棒を取り出す。
「ほら見ろ。お前のせいでこんなになっちまったぞ?」と言いながら薫に見せると、薫はゴクリと唾を飲み込み、興奮している様子だった。
そんな反応を見た宇水は、
薫を抱き寄せ、宇水と薫が抱き合う
対面座位の形で薫を抱いていく。
……ズプッ……ヌプッ……
「んっ♥あぁっ♥」と声を上げる薫に、 宇水は容赦なく突き上げていく。
そしてついにその時が来た。
ドクンッ!ビュルルルーービューーー!!ドクッゴボォオオオッ!!!
大量の精子を放出する宇水に、
薫も同時に絶頂を迎えた。
しかしそれだけで終わるはずもなく、
再び動き始める宇水の肉棒によって
何度もイカされ続けるのだった。
そして、別れ際に、、薫は宇水に
「あの、、明日は、、、、」
と言いかけるが、
「案外、自分が明日までの命かと思うから、
余計にお前を抱く事が出来たのかもな。」
と薫のお腹に触れる。
「明日、あまり無茶はするな。
嫁入り前の女の体に傷を作るんじゃないぞ? お前は綺麗なんだから」と言いながらも、
薫を抱き締め、別れていった。
そして、次の日、
剣心と志々雄真実との最終決戦の日を迎え、、、、
宇水は斎藤一に敗れ散り、、
薫は葵屋を襲撃してきた十本刀達との闘いに勝利し、
生き残った。
剣心達が無事に帰ってきた事を喜んだが、、、
もう宇水とは会えない事を
直感で感じ、、その日の夜、
薫は自分の部屋で1人泣いた。
泣き疲れて眠っていると、、
夢の中なのか、、
薫は沢山の骸骨の上に立っていた、
奥には針の山や赤い河が流れていて
話に聞いた事がある地獄の風景であった。
「まさか、最期にお前に会えるとは、
閻魔も粋な事をしてくれる。」
と薫を呼び掛けるのは、宇水であった。
宇水は薫の側まで来ると、
「お前は、まだ生きろ。
そして幸せになるんだ。」と 言い、
薫を抱き締める。
「私はもう十分です!貴方と共に居たいんです!!」と言うも、
宇水は首を横に振りながら言う。
「駄目だ。お前にはまだやるべき事があるだろ?だから俺は此処でお別れだ。
だが安心しろ。
お前が寿命を全うするまで見守ってやるさ」と
言い残して消えて行った。
その後、薫は目を覚まし、飛び起きる。
「今のは夢?」と呟くが、 違う事は分かっていた。
何故なら自分の目から涙が溢れていたからだ。
そして、宇水から言われた言葉を思い出しながら
「私は幸せになるんだ!」と決意を新たにするのであった。
〜終〜
宇水も書いたので、
次は、、葵屋襲撃してきた十本刀の鎌足編の予定です。
次に書いて欲しい話は?
-
番外の黒星編を読みたい
-
端折ってる部分の話を読みたい
-
違う敵キャラでの薫を寝取る話を読みたい