剣心達が志々雄のアジトへと乗り込んで行った時、
京都御庭番衆のアジトである葵屋を
襲撃しに来た、十本刀の
夷腕坊、鎌足、蝙也は、
葵屋を守護していた者達に
勝利したが、
アジトが崩壊して志々雄真実が
剣心達に敗れたと知り、、
志々雄真実を敬愛していた鎌足は、
薫が仇である剣心の女だと知り、
薫だけを連れ去って行った。
そして、志々雄一派が所有している
屋敷にて、、
「私は、どうしようとするの?」
と薫は鎌足に問いかける。
「あなたは、私達の主人である 志々雄様に歯向かった身。
当然、ただでは返さないわよ〜」
と鎌足は答える。
「で、私は何をすればいいの?」
と薫は質問すると、、
「そうね〜。
本当は、今すぐ、貴女の首を刎て、
抜刀斎の前に晒してもいいけど。
そんな事をしても志々雄様は、
戻って来ないからね〜。」
と鎌足は言った。
「じゃあ、どうするの?」
と薫は聞く。
「そうねぇ〜、剣心の前に晒す前に、、」
「その前に?」
「ここで徹底的に嬲り犯してあげましょうか!」
「えっ!?」
と薫が驚く中、
鎌足は薫の服を脱がそうとする。
「いやぁっ!何するのよっ!!」
と叫ぶ薫。
「決まってるじゃない。貴女を犯すのよ!」
「誰がそんな事させるもんですか!」
と薫は抵抗するが、
鎌足は力で抑え込み、
服を脱がそうとしていく。
そしてついに、着物を脱がされてしまう。
「いやっ!やめてっ!」
と言う薫に、
「へぇ〜、なかなかの体付きね。
本当に羨ましいくらいだわ。」と言い、
薫の両手両足を縛り付け、
身動きが取れなくなった所で、
鎌足の手は薫の胸へと伸びていく。
「あっ!やんっ!んふぅっ!うんっ!」
と声を上げる薫。
「あら?随分良い声で鳴くじゃない?」
と鎌足は言うと、
今度は下半身の方へと手を伸ばし
「ここは、あの抜刀斎に可愛がって貰ってたのかしら?」と
詰問してきて、、
「そっ、それは、その、、」
と薫が口ごもる中、
「まさか、処女とはねぇ〜。
これは嬉しい誤算だわ。」
と言う鎌足は 薫の秘所に手をやり弄り始める。
「あっ!やっ!だめっ!」
と薫は声を上げるが、鎌足の手は止まらない。
「さてと、そろそろ頃合いかしらね?」と言うと 鎌足も着物を脱ぐと
巨根とも言える男根が見えて、
「ひっ!」と薫は悲鳴を上げる。
「あら?怖いの?大丈夫よ〜。
これが貴女の初めてのお相手なんだから
よく見ておきなさいよ〜。」と
鎌足は言うと、
薫の秘所へと男根を近づけていき、
「いっ!いやっ!それだけはっ!」と
薫が叫ぶ中、 ズブズブと挿入していく。
鎌足の鈴口に薫の処女膜が接触して、、
ブチッ!ブチブチッ!と言う音がし、
薫の破瓜の血がダラダラと流れ落ちる。
「いっ!痛いっ!抜いてっ!」と叫ぶ薫。
しかし鎌足は構わずに、
「あら?まだ半分も入ってないわよ?」と言い 更に深く挿入していく。
「いぎぃっ!」と悲鳴を上げる薫に、 鎌足は容赦なく腰を打ち付けていく。
そして遂に根元まで挿入された時、
「全部入ったわよ〜。」と鎌足は言い、
「いっ!痛いっ!!抜いてぇっ!!」と薫が叫ぶが、
「でも〜、貴女のここは、
もっと欲しいとヨダレを垂らして、
私のを離したくないって、締め付けてくるわよ〜」
と鎌足は薫の膣内を薫に実況していき、
「いぎぃっ!あっ、あぁっ!」と薫が反応する中、
「さて、そろそろ本気でいくわよ。」と言うと 鎌足の腰が動き始めていく。
ズッ!グチュ!ヌプッ!という音が部屋中に響き渡り、
「いっ!やっ!やめっ!」と声を上げる薫に対し、
「あら?貴女も感じているじゃない?」と言い、
更に腰の動きを早くしていく鎌足は、
絶頂を迎えそうになり、
薫の膣道の最奥まで挿入して
動きを止めて、、
「貴女、なかなかいい具合ね。
御礼にこのまま射精してあげるわ。
子供が出来るなら、
きっと可愛い子が生まれるわよ〜。」
と 鎌足は言うと、
「いっ!いやっ!」と薫が叫ぶ中、
ドピュッドピューッ!と
大量の精液が発射され、
子宮口まで届きそうな程で、、
「いぎぃぃっ!!」という悲鳴を上げる薫。
そんな薫に対し鎌足は
「どう?気持ちよかったかしら?」と言い、
薫の秘所から男根を引き抜くと、
ドロッとした白濁した液体が流れ落ちて、
鎌足は引き抜いた男根を薫の目の前に
晒し
「ほら、貴女の腟内に入ってた物よ。
汚れちゃったから、
舐めてキレイにしなさいよ。」
「いっ、嫌よ!そんなの!」
「あら?貴女のマ○コに入ってた私のチ○ポが、 そんなに嫌なのかしら?」と
鎌足が言うと、 薫は顔を真っ赤にしながら言う。
「うっ、うぅっ、」と涙目になる薫を見て、
「もう〜、仕方ないわねぇ〜」と言うと
鎌足は自分の男根を薫の顔の前に持っていき、 こう言い始めたのだ。
「ほらぁ〜、早くしないとぉ〜。
他の人達にアンタを引渡しちゃうわよ。
あいつら、女に飢えてるから、
アンタを慰み者にするわよ。」
と鎌足は言い、薫は意を決して、
「うっ、うぅっ、」と言いながらも、 鎌足の男根を口に含む。
そして舌を使って舐め始める。
「んっ!ふぅ〜っ!んぐっ!」と声を上げる薫に対し、
「そうそう上手よ〜」と言う鎌足。
しばらく続けると、今度は口に含みながら頭を前後に動かし始めた。
ジュプッ!グポッ!と音を立てながら、
「んっ!ちゅるっ!れろっ!んむっ!」と言いながらしゃぶり続ける薫。
やがて鎌足が限界を迎えそうになったのか、
「そろそろ出すわよ〜」と言うと、 薫は更に早く頭を前後に動かし始める。
そして遂に、、 ドピュッドピューッ!という音と共に 大量の精液が発射され、 口の中一杯に広がっていく。
「うぶっ!?ゲホッ!ゴホォッ!!」と言う薫に対し、
「あら〜、ちゃんと飲み込まないとダメじゃない。
それじゃあ、、今度は、、、」
と薫を後ろ手に縛ったまま、うつ伏せに寝かせると、、
「ほら、お尻を上げなさい。
貴女のマ○コが見える様に、、ねっ!!」
と薫の尻をバシッと平手打ちする。
「いっ!いやっ!」と悲鳴をあげる薫に対して、
「あら、私の命令が聞けないなんて
イケナイ子ね。
そんな子は、、、、お仕置ね。」
バシッ、パァンッ、パァンッ、、、
と鎌足は何度も薫の尻を叩いていき、
「ほら、素直に言う事を効かないから、
、、
貴女のお尻、真っ赤になって、
お猿さんみたいよ〜。」
と 鎌足は、薫の尻を叩き続けながら言う。
「いっ!痛いっ!もう許して下さい!」と 薫が懇願するも、
「ダメよ〜。貴女にはこれから、、」
と言い終わる前に鎌足は言葉の続きを言う。
「私のチ○ポを貴女のお尻の穴に入れるんですもの、、
ほら、貴女の2つの処女を貰ってあげるんだから、、
お礼ぐらい言ったら〜?」
とこれで最後と言わんばかりに
大きく振りかぶり、薫の尻を叩く。
「いっ!いやぁぁっ!!」と悲鳴をあげる薫に対し、
「それじゃあ、まずは慣らさないとね〜
気持ち良すぎてウ○コ、漏らさないでよ〜」
と言い、
指を薫の肛門へと挿入していく。
「いっ!いやぁっ!」と薫が 叫ぶ中、
「あら?貴女のお尻の穴、 私の指を締め付けてくるわよ〜。」と言い、
「いぎぃっ!」と薫が悲鳴を上げる。
そしてゆっくりと出し入れを繰り返していくうちに、
次第にスムーズになっていく。
「そろそろ良いかしらね〜」と言うと、
鎌足は自分の男根を薫の尻穴にあてがい始める。
そして一気に根元まで挿入した。
ズブゥッ
「いっ!いやぁっ!」と薫が悲鳴を上げる。
「ふふっ、入ったわよ。」と言い 鎌足はピストン運動を始めた。
パンッ、パンッと肉同士がぶつかる音が響き渡り、 やがてスピードを上げていく。
すると次第に薫の声にも変化が現れ始めた。
「あっ!あぁっ!やんっ!」と言う声が聞こえ始め、
「あら?気持ち良いの?」と鎌足が聞くと、
「ちっ!違うます!!私は感じてなんかないっ!!」と
反論しようとするが、
「あら、こんな犬みたいな格好で、
雌犬のように犯されて、、
それを受け入れているのに?」
と後背位という体位上、
鎌足から薫の顔を観る事は出来ない為、
薫の表情は分からないが肉体の方は、
鎌足が腟内射精した精液が薫の膣口から
漏れ出していて、、
鎌足が戯れとばかりに
背後から薫の乳房を揉むと、、
乳首が勃起しているのが指先から分かり、
「あら、もしかして感じてるのかしら?」
と言い、乳首をつまんだり転がす。
「やっ!やめなさい!」と
薫は抗議するが、
鎌足は止める気配はない。
そしてしばらくしてからようやく飽きたのか、
乳首から手を離したのだが、
今度は薫の腸内へと射精しようと
挿入している男根を根元まで挿入していき、
『ビュクビュクビュク』と
腸内へと射精していく。
「どう?
私のザーメン浣腸は?
便秘気味なら、、ちょうど良かったかもね〜。」
と言いながら、鎌足は薫の尻穴から男根を引き抜いた。
「あっ!あぁんっ!!」
と声を上げる薫に対し、 鎌足は、
「あらあら〜?どうしたのかしら? そんな物欲しそうな顔しちゃって〜」
と言い放ちながら、薫の尻をペシペシッと叩き始めた。「いっ!痛いっ!」と言うが、 構わずに叩き続ける。
そして今度は、 薫の尻穴に人差し指を入れていき、グリっと
腸壁を擦って引っ掻いていく。
「ひっ!ひゃうっ!」と声を上げる薫。
そのままゆっくりと指を動かしていく、すると、 、
「ほらほらぁ〜、我慢出来ないんでしょう?」と鎌足が言うと、 薫は首を横に振りながら、
「そっ!そんな事ありません!」と言い返す。
そんなやり取りを続けている内に、
指を抜いた後、薫の肛門を拭き取ると
今度は、薫にリード付きの首輪を着けて、、
「もう〜、素直に『気持ちよかったです』と言えたら良かったのにな〜。
こうなったら、、徹底的に調教するしかないわね。
ほら、入って来ていいわよ。」
と鎌足が部屋の戸を開けると、
そこには、志々雄一派の一般隊員と
思われる男達が数名いて、
「こいつら、私たちがしてるのを
ずっと覗いてたみたいよ。」
「そう。貴女は、これからこの子達の相手してあげてちょうだいな」
と言い放ちながら鎌足は
「それじゃあ、私は、これから寝るから、
あなた達、あとは好きにしなさいな。」と言い残し部屋を後にした。
「いやっ!止めて!」と叫ぶが、
男どもは聞く耳を持たずに薫を押し倒していくのだった。
そして、、 1人の男が薫の乳房を鷲掴みにして揉みしだき始め、
もう1人は薫の秘所へと男根をあてがい、 挿入していく。
「いっ!いやぁっ!」と叫ぶ薫に対し、
男はピストン運動を開始していく。
パンパンパンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡り、
「やっ!やめてぇっ!」と言うが
聞く耳を持たずに行為は続けられる。
そして遂に男根から大量の精液が発射されてしまい、
膣内を満たしていくのであった。
「あっ!あぁんっ!!」と
声を上げる薫に対して、
もう1人の男が再び男根を勃起させて
薫に近づいていき、、
再度挿入していく。
そうして、何度も薫に対して何度も
射精されて、
その迸りを全て受け止めさせられて、
最初に薫に迫って来てた男達が離れて行き、
(………やっと、終わった。)
と薫が薄れ行く意識の中で、
そう思っていたが、
代わりに違う男達が部屋に入ってきて、
薫に対して好色な目をしていて
薫を逃げられないように取り囲んでいく。
「いっ!いやっ!」
と叫ぶ薫だが、男達の手により 衣服を全て剥ぎ取られていき、 全裸にされてしまう。そして男達は 一斉に薫へと群がっていき、 1人が背後から羽交い締めにして 他の男どもが薫の乳房を揉みしだき始めていく。
「やっ!やめなさいっ!」と抗議するが、 そんな言葉など無視されてしまい、 そのまま押し倒されてしまう。
そして今度は1人の男が仰向けに寝転びながら、 薫の両足を掴みながら持ち上げて、、 そのまま薫の秘所に男根をあてがい、挿入していく。
「いやっ!やめてぇっ!」と言うが、 男は構わずにピストン運動を開始していく。
パンッ!パァンッ!!と肉同士がぶつかり合う音が響き渡り やがて絶頂を迎えたのか、大量の精液を放出し、薫の中に注ぎ込んでいき、
薫は一晩中、男達から犯され続け、
例え、気を失ったとしても、
肉穴として使われ続け、、、
「あ〜、よく寝たわ〜、
さて、あの女はどうなったかな〜?」
と起きたばっかりの鎌足が
薫の様子を見に来ると、そこには、、、
男達の姿こそ、無いものの、
何度も犯され続けた薫の無惨な姿があった。
腟内と腸内に射精し続けられたのか、
お腹は妊娠したかのように
膨れ上がり、膣口と肛門からは、
精液が漏れ出して、
「あ〜らら、随分といい姿になったわね〜」
と鎌足が言うが、薫は、もう既に意識は無く。
「まぁ、これで、私に逆らったら、
どうなるのかは、
思い知ったでしょう?
とりあえず、体を洗ってあげましょ。」
と薫を浴室まで連れて行き、
彼女の体を洗ってやりながら、
意識を取り戻した薫に対して、
「どう? 私に逆らった結果、どうなったかわかったでしょ〜。」
と言う鎌足に対して薫は、
「……はい、分かりました……」
と弱々しく返事をしていき、
鎌足は、自分の男根を薫に見せ、
「ほら、これを出されたら、
どうするの?」
と薫に詰問すると
「はい、鎌足様にご奉仕させて頂きます。」
と言い、 薫は鎌足の男根を口に含むと、
「んっ!ふぅんっ!」と言いながら
舌を使って舐め回すようにしていく。
そして今度は喉奥まで咥え込み、
ジュポォッ!グポッ!!という音を立てさせながら、 頭を前後させていく。
「あら?随分と上手くなったじゃない?」と言うと、
「ありがとうございます」と答える薫に対して、
「それじゃあそろそろ出すわよ〜。」と鎌足が言うが、
「待ってください!」と言う薫に対して、
「あら?どうしたのかしら?」と言うと、 薫は立ち上がり、
「どうかこの卑しい雌犬に
お情けをお恵み下さいませ。」と
土下座し、懇願した。
そんな薫の姿を見て満足したのか、
鎌足は薫を押し倒して覆い被さり、
そのまま男根を挿入していくのだった。
ズプゥッ!という音と共に、
薫の最奥まで挿入すると、、
「しかし、あんたのココ凄いわね〜。
あの人数相手にしてたってのに、
締まり具合もいいって、、」
「そっ!それは……
私が、淫乱な女だからですぅ……」と 薫は顔を赤くしながら答える。
「あら?そうなの〜?」と言い鎌足は腰を動かし始める。パンッ!パァンッ!!という音が部屋中に響き渡る。そして、、 ドピュッドピューー!!! 大量の精液が子宮内に注ぎ込まれる。
それと同時に薫も絶頂を迎えたのか体を仰け反らせながら痙攣しているかのように震えていた。
「あ〜らら、もうイッちゃったの?」
「はいぃ……
だって、あんなに出されたら……」と薫が言ったので、
「まぁ、いいわ。
すっきりさせて貰ったから、
さぁ、上がって朝ご飯にしましょう。」
と言い、2人は裸のまま、居間に行き、
鎌足の分はちゃぶ台の上にあるが、
薫の分の朝食がちゃぶ台の上には無く、
「あれ?私の分は?」
「ほら、そこにあるじゃない。」
と鎌足が指差すと、床に犬の餌皿の中にご飯が置かれていて
「え?これって、 もしかして、私の朝ご飯ですか?」
「えぇ、そうよ。」
と鎌足は当然のように答えた。
そんな鎌足の対応に薫は怒りを覚えるが、 そんな事をしても意味がない事を理解してしまい、
「嫌ならいいのよ。
ただ、私に逆らったら、昨日の男達を呼んで、
また昨晩と同じ目に遭って貰うから」 と
鎌足は笑顔で答える。
そんな鎌足に逆らう術も無い薫は、
「わかりました……
食べます……」と言い、
床に置かれた餌皿から、
ご飯を食べ始めようとした時、
鎌足が薫の尻を叩いて、
「何、普通に食べようとしているの?
貴女は雌犬なんだから、
それらしい食べ方があるでしょう?」
と薫に言うと、 薫は四つん這いになって、 犬食いを始める。
そんな姿を見た鎌足は、
「あらぁ〜?いい格好ねぇ〜。」と
言ってきて、
薫は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしていた。
すると鎌足が、
「ほら!もっとしっかり食べなさいよ!」と言い、
さらに強く叩いてきた為、
痛みで涙目になりながらも
何とか完食するのであった。
そんな様子を眺めていた鎌足が、
「それじゃあ次は散歩に行きましょうか?」と言うと、
鎌足は着物に着て
薫に首輪を着けて外に出ようとする。
「あの……
私はこの格好で行くんですか?」と
薫が聞くと、
「当たり前じゃない? 犬なんだから、裸で散歩するのは当然でしょう?」と
鎌足は答える。
「でも……こんな姿じゃ、 誰かに見られてしまいます……」と言うが、
鎌足は薫の尻を叩いて、
「ほら!グズグスしない!」と言い、
無理矢理引っ張って行く。
そして2人は外に出て行ったのだが、
道行く人々は皆、
薫の姿を見て驚きを隠せなかった。
しかし、そんな人々に対して鎌足は、
「皆さん見て下さいよ〜この雌犬を!
昨日、私に逆らったから、 この有様なんですよ〜。」と
鎌足が言うと、通行人達は、
「うわ……酷いなこれ……」とか、
「可哀想に……」と言う声が上がる。
そんな声に対して薫は顔を真っ赤に染めながら俯いていた。
そして2人はそのまま歩き続けるのだが、途中途中で人々が立ち止まり、
薫を見てくるので、
その度に恥ずかしさで死にそうになるのであった。
やがて公園まで来ると、
そこで休憩する事にした。そして鎌足は、薫の首輪を外すと、
「ちょっと来てみな。」と言って歩き出すので、
薫はその後をついて行くと、そこには公衆トイレがあり、
中に入ると、中には誰もいなかった。
そこで鎌足は再び薫に首輪を着けると
「ここでおしっこしなさい。」と言うので、
薫は顔を真っ赤にしながら拒否するが、
そんな抵抗も虚しく無理やりさせられる羽目になる。
しかし中々出せず苦戦している内に
尿意が限界に達してしまい
遂にジョボジョボ……と、放尿してしまうが、、
鎌足は薫のお尻を叩いて、、
「そんな風にオシッコするワンちゃんが
いると
思ってるの?
まだ、貴女には雌犬としての自覚が足りないようね。
今度は、野良犬っぽくオシッコしましょうか。」
と薫の首輪のリードを引っ張り、
公衆トイレの裏側に薫を来させて、
「ここでオシッコしなさい。」と言うと、 薫は渋々ながら従った。
そしてその場にしゃがみ込み、
四つん這いの体制になると
片足を上げると放尿し始めたが、
勢いはあまりなく、
ポタポタ……チョロロロッ……と
いう感じで出ていた。
そんな様子を見た鎌足は、
「あら?随分と勢いがないのね〜?」と
言いつつも、 薫のお尻を何度も叩くので、その度に体が跳ね上がり、 悲鳴を上げてしまうのだった。
やがて、
「ほら!もっとしっかり出しなさい!」
と鎌足が言うので、薫は必死に我慢するが、 遂に我慢の限界に達してしまい、
「もう無理ですぅっ!許して下さいぃ〜」
と言うが、鎌足は許してくれず。
結局、最後まで出してしまい、 地面には大きな染みが出来てしまった。
そんな様子を見ていた鎌足は満足そうな表情を浮かべて、
「よく出来たわね〜。」と言い、
「それじゃあ、帰るわよ〜。
あっ、そうだ、四つん這いのワンちゃんスタイルで
帰りましょうね。」
と薫に提案してくる。
「え!?でも、流石にそれは……」
と薫は言うが、鎌足は無理やりに四つん這いにして、 そのまま帰路に着くのであった。
来た時は手で局部を何とか隠せていたが、
四つん這いとなると手で隠す事は
出来ず、薫が1歩進む度に揺れる豊満な乳房、
プリプリとしたお尻、
そして、放尿した後の膣口周りを
隠す事が出来ず
、薫は顔を真っ赤にして 歩いていた。すると鎌足が、
「あらあら〜?随分と大きな染みが出来てるわね〜」と 言うと、薫の顔はさらに真っ赤に染まっていく。
そんな様子を見ていた薫の首輪を引っ張りながら、
「ほら!もっとしっかり歩きなさい!」と言いながら進むと、 目の前に子供連れの家族がやって来るのが見えた。
そして鎌足はその家族に向かって話し掛ける。
「あらぁ〜!可愛いワンちゃんとママね〜!」と言うと、
母親は恥ずかしそうにしながら会釈する。
しかし、子供の方は目を輝かせながら薫の事を見ていた。
「こんにちは、お嬢さんはワンちゃんが好きかな?」と鎌足が聞くと、子供は元気よく返事をして、
「うん!大好き!」と答えたので、
鎌足は笑みを浮かべる。
そして鎌足は子供に話し掛ける。
「そっか〜それじゃあ今日は特別に この子に触らせてあげようかなぁ〜」
と言うと、母親は慌てて止めに入るが、
そんな母親に対して鎌足は笑顔で答える。
そして薫の首輪からリードを外すと
子供の方へ行くように耳打ちをする。
「ほら!行ってきなさい。」
と言われ、薫は渋々ながら子供の所に行き、
「こんにちわ〜」と挨拶すると、 子供は元気よく返事をして薫の事を見つめてくる。
そんな様子を見ていた鎌足は、
「ねぇ?触ってみる?」と言うと、 子供は喜んで頷くので、 鎌足は薫に指示を出す。
「それじゃあまずは顔を撫でてあげてね。」と言った瞬間、子供は目を爛々とさせて手を差し出してきた為、薫はその小さな手に触れ
「はい、どうぞ。」と言って薫は子供の手を取ると、 子供は嬉しそうな表情を浮かべていた。
そんな様子を見た鎌足は、
「じゃあ次はお腹を撫でてあげてね。」と言うと、 子供はまた目を爛々とさせて手を差し出してきた為、
薫はその小さな手を優しく握ってあげながら、
お腹を撫でさせていく。
そして最後に頭を優しく撫でてあげると、 子供は満足そうな表情を浮かべていたので、
「はい、よく出来ました〜。」と言って褒めるのであった。
そして、母親は子供を抱き抱えると
これ以上、関わりたくないと言わんばかり
に
走り去って行った。
そして、母娘が見えなくなると、
鎌足は四つん這いでいる薫の尻をパァンっと平手打ちして、
「貴方は雌犬なんだから、
何、人様の言葉を使ってるの?」
と薫に注意してくる。
「はいぃ〜ごめんなさいっ!」
薫は泣きながら謝ると、 鎌足は再び薫の首輪にリードを付けて、
「ほら!さっさと歩きなさい。」と言いながら尻をパァンっと叩くので、 薫は慌てて四つん這いで歩き出す。
2人はアジトに戻ると
「さぁて、次は何をしましょうかねぇ?」と鎌足が言うと、
「あのぉ……
私、そろそろ家に帰らないといけないんですけど……」
と薫が言うと鎌足は、
「あら?まだそんな口が聞けるのね〜。」と 言いながら、薫の首輪からリードを外すと、そのまま床に押し倒して馬乗りになる。
「それじゃあ、躾けの時間よ。」と言い、 薫に覆い被さり唇を重ねると舌を絡ませてくる。
そして暫くして口を離すと糸を引くように唾液が垂れた。
「あら、もうこんなに濡らしちゃって 本当淫乱な雌犬だこと。」と言いながら鎌足は着物を脱いで裸になると、そのまま覆い被さってきて再びキスをした後、首筋を舐め始める。
「あぁ……ダメェ……」と薫が言うが、 鎌足はそれを気にせず舐め続ける。
そして次に耳元へと移動し甘噛みしてくるので思わず声を上げてしまう薫。
そんな様子に鎌足は笑みを浮かべると
今度は胸へと手を伸ばし揉み始める。
「んっ!あっ!」と声を上げる薫。
そんな薫を見て、鎌足は、
「心はともかく、体のほうは、
こういうのに慣れてきたわね。」
と 言いながら、薫の乳首を摘んだり弾いたりして弄ぶ。
そんな薫の反応を見て楽しんでいる鎌足に対して、
薫は顔を真っ赤にしながら耐えている。
しかし次第に息遣いが荒くなっていき、
「んっ!あぁ……ダメェ……」と言うも
体は正直でビクビクッと痙攣している。
そんな様子を見た鎌足が、
「あらぁ?もしかしてイっちゃった?」と
言うと薫の顔はさらに真っ赤に染まるのだった。
「そうだ、そんなワンちゃんに
プレゼントがあるのよ〜。」
と鎌足が薫に見せたのは、
薫が鎌足と戦っていた時に
使っていた木刀であったが、
折れてた先端の部分は、削ったのか、
丸く成っていた。
「あぁ……それは……」と薫が言うと、 鎌足はニヤニヤしながら、
「これを使って、貴女を気持ちよくしてあげるわ〜。」と
言うと、 薫は恥ずかしそうに俯いていた。
そして鎌足が差し出したのは 赤い革製の首輪だった。その首輪を薫に付けさせると、鎌足はそのまま四つん這いになるように
薫に命令すると
薫は四つん這いになり、
鎌足は薫の尻肉を拡げると、、
「やっぱり、ワンちゃんには、尻尾が必要よね〜〜」と
さっき見せた木刀を手に取り、先端を薫のお尻に押し当てると、そのままズブブッと押し込む。
「ひっ!痛いっ!」と悲鳴を上げる薫だが、 鎌足は容赦なく押し込んでいく。
そしてある程度入った所で一旦止めると、
今度はゆっくりと引き抜いていく。
「あっ!あぁ……ダメぇ……」と
言う薫を無視して、
再び奥まで入れるという動作を
繰り返す内に 段々と速くしていくと、
やがて完全に抜けなくなるまでになっていたが
それでも構わずに続けるうちに
ついに限界に達したのか。
薫は白目を剥いて気絶していた。
「あら?ちょっとやりすぎちゃったかしらね〜」
と鎌足は、薫の頬をペチペチ叩きながら言うと、
「まぁいいわ、後はあの子に任せておきましょう。」と言って部屋を出て行くと、
薫を部屋に残して立ち去った。
その後しばらくして 薫が目を覚まし、
鏡で自分の姿を見るとそこには首輪を付けられて、
お尻には木刀が刺さっているという姿だった。
そして自分の格好を見て恥ずかしくなりながらも、
これからどうすれば良いか考えていた。
「とりあえず、この格好をなんとかしないと いけないよね……」と考えながら部屋を出ると、
薫は自分の部屋に戻ろうとして廊下を歩いていると
「あら?薫ちゃんじゃない。」と
声を掛けられた為、
振り向くとそこには鎌足がいた。
そして鎌足はそのまま薫に近付いてきて
耳元で囁いた後、
そのまま去って行ったのであった。
それからしばらくは、鎌足からの薫への
調教は続き、
薫が犬っぽい仕草や行動をしたなら褒めていき、
逆に人の行動をした時には、
めいっぱい叩いたり、つねったりと
暴力を振るいをしていき、
わすが、1週間後には、
そこには、以前の神谷活心流師範代としての面影は無く、
雌犬と化した薫となっていた。
「ワン!ワン!」と鳴きながら四つん這いになり、 鎌足に尻を触られても喜んで尻尾を振る。
そんな薫に対して、鎌足は首輪にリードを繋いで散歩に出かける。
「ほらっ!早く歩きなさい。」と言われながらも、 薫は嬉しそうにして歩くのであった。
そして、その姿を見た町の人々からは、
「あの美人なお姉さんが犬みたいに……」
と噂になっていた。
そんな薫を見て、鎌足は満足そうな笑みを浮かべるのだった。
そして、、
「雌犬として、なかなかの物だけど、
最後に本当に雌犬になってもらわないとね。」
と鎌足が言い終わると、
数匹の大型の雄犬が薫の前に現れて
「さぁ、この子達のお相手になってもらうわよ。」と言うと
薫は尻尾を左右に振りながら
「はい!よろしくお願いします!」と返事をした。
そしてそのまま犬達と一緒に庭に出ると、
雄犬達は、薫を取り囲み、
薫の身体の臭いを嗅ぎ回っていく。
「あっ!ちょっと、くすぐったいですよぉ〜」と 薫は恥ずかしそうに言うが、 雄犬達はお構いなしといった様子で、 さらに激しく臭いを嗅ぎ回っていく。
「あぁ……ダメェ……」と薫が言うが、 そんな薫に対して、雄犬達が一斉に飛びかかる。
「キャインッ!」と悲鳴を上げる薫だったが、 次の瞬間には、全身を舐められていた。
そして今度は仰向けにされると、 足を広げさせられて股間を舐められる。
「あぁんっ、そこは、、ダメっ!!」
と喘いでいると、
鎌足がその様子を見ていて、、
「みんな、貴方を気に入ったみたいよ。
股間の肉棒をあんなに勃起してるし、、」
と鎌足は、雄犬の股間を指差すとそこには、 確かに鎌足の言うように勃起した雄犬達の男根があった。
「あ……あぁ……」と薫が言うと、、
「ほら、欲しいのなら、自分で咥えなさい。
但し、貴女の番になるんだから、
咥えるのは、1匹だけよ。」
と鎌足に言われて薫は、
1匹の雄犬の男根を咥えた。
「んぐっ……んん……」と苦しそうな声を上げながらも 一生懸命奉仕する薫に対して、
他の雄犬達は羨ましそうに見ていたが、 鎌足に睨まれると大人しくなった。
「ふふっ、この雄犬達の中でも1番肉棒が
大きいワンちゃんを選ぶなんて、
なかなかの雌犬ね。
じゃあ、お2人で楽しみなさい。」
と鎌足は、薫が選ばなかった他の雄犬達を
薫から引き離して行く。
薫は、自分が選んだ雄犬の男根をしゃぶる。
「んっ……ちゅぱっ……」と音を立てながらしゃぶっているうちに、
その肉棒はどんどん大きくなっていった。
そして、ついにその時が来た。
「
その雄犬の男根から白い液体が
大量に放出される。
それを零さないように必死に飲み込む薫だったが、
あまりの量に口から溢れ出してしまう。
それでも何とか全て飲み干して、
「ごちそうさまです」と言うが、
雄犬はまだ満足していないのか、
射精したのに肉棒は勃起したまま、
薫を観ている。
「バウッ!!」と雄犬が吠えると、
薫は思わず、「ヒッ!!」と悲鳴をあげるが
四つん這いの体制になり、
雄犬の肉棒に向かって、
膣口を晒してしまう。
(あぁ、、私、雌犬になっちゃったんだ。
ワンちゃんなのに、、
相手は人間じゃないのに、、
期待しちゃってる。)
そう思ってるうちに、
とうとう亀頭が薫の膣口を押し広げていき、
少しずつ中に入っていく。
「痛ッ!!」と薫は声を上げるが、
それも束の間で一気に根元まで入れられてしまった。
その衝撃に薫は昇天しそうになるが何とか堪える。
そして雄犬はゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ!あんっ!」と
声を上げながら感じている薫を見て、
鎌足はニヤニヤしながら見ている。
そして徐々に速度を上げて行き、
薫の膣内に雄犬の精液が射精されていくが、
薫の腟内で犬の肉棒の根元が膨らんでいき、
肉棒が抜けないようになっていき、
「ワンちゃんはね〜。
射精を3回に分けてするんだって〜、
1発目はカウパー液だけど、
オチ○ポの根元がボール状に膨らんでから
本格的な射精をするの。
それにこのワンちゃんだと、、30分は射精し続けるから、
人間相手では、有り得ない快感が待っているわよ〜。」
と鎌足が解説していくが、
薫の頭の中には入っていかず、
これから受ける快感への期待と
自分がこの雄犬のつがいの雌犬になったという自覚しか
頭の中しか無かった。
「ワンちゃん!、もっと射精してっ!」と薫が叫ぶ、、、
雄犬は薫に肉棒を挿入したまま、
薫から身体を離し、後ろ向きになっているが、
そのまま薫の腟内に射精していき、薫は、その快感に酔いしれていた。
そして30分後、 雄犬が肉棒を抜くと、
「あ……あぁ……」と言いながら薫は地面に倒れ込む。
すると鎌足は、
「あら?まだ終わりじゃないわよ。
こんなに射精してくれたんですから、
彼のを肉棒をキレイにするのは、
彼の恋人の貴女の役目でしょう?」
と鎌足に言われ、薫は、
「はい……」と返事をする。
そして、薫は四つん這いになって 犬が肉棒を挿入しやすい体勢になる。
「ワンちゃん!私のおま○こにオチ○ポ挿れてっ!」と言い、 その言葉通り、雄犬の男根は薫の膣内に侵入していく。
そしてピストン運動が始まり、
「あぁんっ!いいっ!!」と喘ぐ薫。
そんな様子を見ながら鎌足は、
(ふふっ、これでこの雌犬も、、)
それから、薫と雄犬が一晩中、
何度も繋がり性交をし続けていて、
翌朝、薫が目覚めると
すぐ側で、昨晩繋がっていた雄犬が
寝ていて、
つい薫は、その雄犬の肉棒を見てしまう。
(私の中に何度も射精してくれた、、
たくましい、、、私の彼、、、)
とお腹を手を当てて、
少し膨らんだ感じのするお腹からは、
昨晩の事を思い出していき、、、「ねぇ、起きてよ。」と薫が言うと、 雄犬は目を覚まし、
「ワンッ!」と吠える。
そして薫の股間を嗅ぎ始める。
「もうっ!エッチなんだからぁ〜」と言いながらも まんざらでもない様子でいる薫に対して、
雄犬は尻尾を振りながら甘えていたのだった。
その後2人は、交尾をする度に、
その回数や時間を増やしていく、、、
そんな雄犬と交尾する日々を過ごしていたら
鎌足から、「もう、貴女に用はないわ。
解放してあげる。
服とはそのままにしてあるから、
着替えて、お家に帰っていいわ。」
と言い残し、アジトから去っていった。
残された薫は着替え終えると、、
葵屋に戻ろうとすると、、
雄犬が薫を見ている、、、
その目は『ここに残れ』と
言ってるようでもあったので、、
薫は、、、
そして、薫は葵屋にまで辿り着くと、
仲間たちは白べこにて寄宿していると知り、
そこへと向かい、1ヶ月振りに再開を果たした。
「おろ、その犬は?」
と薫に付いてきた雄犬について
尋ねられたらので、、
敵に捕らえられて
人質にされたが何とか逃げ出したが
療養してたので帰るのが遅れ、
その間に仲良くなった犬だと説明した。
そして、京都から東京へと戻り、
神谷道場に戻ってきて、、
剣心達が早速、犬小屋を作ろうとしたが、
薫は、「この子は、私と一緒に寝てたから、
しばらくは私の部屋に置いておくわ。」
と言ったので、
納得して、、
その晩、、
薫の寝室にて、、
「ゴメンね、、道中我慢させてて、、
今夜からいっぱいしていいからね。
貴方❤❤」
と全裸になると雄犬に抱き着き、、
〜終〜
まぁ、鎌足にとっては、
薫をモノにしたいよりも、
志々雄真実を失った悲しみを
仇(剣心)の恋人への八つ当たりで補おうとしてたので
こんな感じになりました。
次に書いて欲しい話は?
-
番外の黒星編を読みたい
-
端折ってる部分の話を読みたい
-
違う敵キャラでの薫を寝取る話を読みたい