比古清十郎が間に合わなかったら?
という設定となってます。
で、、個人名でないのかは、、
本編で、、、
葵屋にて行われた
薫達と志々雄真実の配下の精鋭である十本刀の
蝙也、鎌足、夷腕坊との勝負は、
弥彦対蝙也、薫、操対鎌足
黒尉、白尉、増髪、近江女対夷腕坊
という形になったが、、
弥彦と薫、操が勝利を収めると、
形勢不利と思った周りを取り囲んでいた志々雄の部下達や夷腕坊が撤退していき、
襲撃が終わったと安堵していると、
京都での本拠地としていた
二階建ての建物である『葵屋』よりも
大きな巨人『不二』と
その掌に乗せた小柄の老人『才槌』が
薫達の前に現れて、、
才槌が彼我の戦力を考慮した上で、
諦めるように諭すが、
弥彦が最後まで諦めなかったが、、
不二の一撃により、
絶命まではいかなかった物の、
満身創痍となり、、、
薫が命乞いをした為に、、、
薫が彼らの捕虜となる事で、、
全滅を免れたが、、
破軍の2人が薫を捕虜にして、
アジトに戻るが、、そこは崩壊してて、、
たまたま近くにいた部下から、
志々雄真実が緋村剣心に敗北して
亡くなった事を知った。
「くそっ、、こっちは、、
大損害が出てるのに、、
そして、成果が、こんな小娘一人とは、、、」
現状をどうすればいいのかと
策を練っていた。
志々雄真実の敵討ち→危険が多い代わりに見返りが無さそう。
警察に自首→それこそ、何も見返りが無い
「くそっ、、一体どうすれば、、」
才槌が気絶している薫の傷を診る。
「致命傷は避けてるようじゃが、
このままでは、まずいな、、、
あの小僧を庇った時の傷じゃな。」
と薫を治療していき、、、
(そうじゃ、、ついでに、、、)
とニヤニヤとしながら、
とある薬品を眺める。
そして、数時間後、薫が目を覚ますが、
傷等は、応急処置をされていたが、
これまで着ていた道着を脱がされ
全裸でベットに拘束されているのに
気づいた。
「なっ、何なのこれ、、」
と困惑するが。
「目が覚めたか?」
そこに才槌が現れる。
「貴方の仕業ね!」
と怒鳴る薫に
「すまんのう、坊や達に頼まれての。」
と言う。
そして、続けて
「薫ちゃんを治す為じゃからのう。」とニヤニヤする。
(どういう事なの?)
と疑問を持つが、
「しかし、お主、そうとうな好き者じゃのう。
潤からトロトロと液を漏らしておるわ。」
と薫の股間を下着の上から触れる。
「なっ、何するのよ!」
「いや、ちょっと見舞いにのう。」
と言い下着を脱がし、自分の逸物を出す。
そしてそれを薫の秘所に押し当てる。
「だっ、駄目よ!そんな物入らないわ!」
「大丈夫じゃ、すぐに慣れるからのう。」
と言い一気に挿入した。
「っ!!いぎぃ!痛い!!」と悲鳴を上げる薫を無視して、 腰を動かす。
「あっ、あっ、あっ、」と薫は痛みに耐えながら喘ぐ。
そんな嫌がる薫の意思とは、違って
薫の肉体は、裏切り続けていた。
初めてで破瓜の血が流れてるのに、
膣道は才槌の肉棒を求め、締め付けていき、
子宮もそこに触れて欲しいと言わんばかりに
降りてきていて、
そして、外からも感じているのが、
分かるかのように乳首と肉芽が痛いぐらいに
勃起しているのである。
才槌は、薫にこれらを説明していき、
責めながらも薫が淫乱であるかを
思い知らしていった。
「いや!やめて!こんな事したくない!」
と叫ぶが、 才槌は、お構いなしに腰を動かしている。
そして、とうとうその時が来た。
「そろそろ出すぞぉ!」
「だっ、駄目ぇぇ!!」と言うが、 才槌は止めずに射精した。
「いやぁぁぁぁ!!!」と言う叫びと共に薫は絶頂した。
(嘘よ!!私がこんな奴でイクなんてあり得ないわ!!)
と否定しようとするが、その思いとは裏腹に体は正直であり、
絶頂したのにも関わらず、
肉棒を挿入されてる腟内は、
もっと精液が欲しいと肉棒を
締め付けていき、
子宮は、精液で満たされるのを待っている。
才槌が肉棒を抜くと、薫の秘所からは、
大量の精液と愛液が流れ出ており、
「ふぅー」と一息ついた後、
「抜いた後でも、こんなにいやらしく
未練がましく、動いておるわ。
お主の秘所は、、」
と言うと細めの棒を薫に見せて、
「こいつは、お前さんが淫乱かどうかを
調べる為の道具でな。」
とその細い棒を薫の膣へと挿入していき、
腟内を掻き回していく。
「あっ、あぅ」と薫が感じている中、
才槌は、指先で膣口の上に付いてる肉芽を弄り、
一通り掻き回した後、
「感度は良好で、なかなかの好き者じゃな。」
と薫に宣言していく。
「そっ、そんな訳ないでしょ」
と薫は否定するが、、
才槌の愛撫を受けて蕩けきった顔では
説得力はないだろうが、、
ここには、才槌老人と薫の2人しかいない。
そして、薫の腟内を掻き回していた細い棒を
抜かずにそのまま放置したままで
才槌は「少し、席を外す、、、
くれぐれも淫乱なお前が
その棒を膣奥まで欲しがるんじゃないぞ。
腰を浮かせば、奥へと入り込みそうとは
いえな。
膣圧で棒を絞めて、吐き出そうともするなよ。」
と言って才槌は部屋の外へと出ていく。
1人にされた薫は、
何とか脱出が出来ないかと
ベットに拘束されている体を
動かそうとしても、
僅かに腰の部分が多少前後に動かせる程度だった。
何も出来ないと感じると、
薫は色々と考えてしまう。
剣心達は無事だったのか?
弥彦達の容態は?
そして、自分の腟内にある棒の細さと
その棒が置かれている位置という
あと少し入れば、昨日、
才槌に犯された所へと入るのにとか、
才槌の方が、もう少し太かったなとか
そういう思考へと向かってしまう。
薫の秘所は、膣口に入り込んでいる棒を
物欲しそうに締め付けており、
今にも飲み込みそうな勢いである。
そんな悶々としている中、
扉越しに、才槌の声が聞こえて
「2時間ほど、不二と出かけて来る。」
と言われた後、不二の足音らしき大きな音がしたので
窓から外が見えない状態でも
2人で出かけたのだと知る。
そして、、(2時間もあるんだから、、、
少しぐらい楽しんでもいいよね?)
薫は僅かに動かせる腰を動かし
、 棒が擦れて痛い思いをしながらも、 少しづつだが奥へ奥へと入れていく。
そして、ついに子宮口に棒の先端が触れた時、 薫は絶頂した。
(あっ、ああん!!)
「はぁ、はぁ、、後は、棒を絞めて、、」
と膣圧で棒を押し出そうとした時、、
その棒には、複数の返しがあり、、
挿入する時は何も無いが
抜こうとするとその返しに膣壁を刺激していき、抜けなくなっているのであった。
「えっ?どっ、どうして?」
と焦る薫は、
何度も腟内を絞めて棒を出そうとする度に
膣壁を返しでやられていく。
今の薫の状態での
この棒の出し方は、、挿入した時と
同じように腰を上げて、
膣を緩めるだけで抜けるのだが、、、
才槌の発言で、
それ以外の方法への思考が
止まってしまったのだった。
そして、才槌が帰ってくるまでに、
何十回も腟内にある棒を膣で締めては
絶頂仕掛けるというのを繰り返してしまい。
「はぁ、はぁ、あっ!ああん!!」
と絶頂をしてしまい。
才槌が帰ってきた時に
「随分とお楽しみだったようじゃのう。」と言われてしまうのだった。
才槌はそんな薫の秘所から棒を抜き取ると その抜いた棒を見せていき、
「この棒には無数の返しが付いておるからのぅ。
しかもお前さんの膣内にある物と同じ太さの物をな。」
と言われて、薫は青ざめる。
(つまり私は、あの棒を何度も、 出し入れしてたって事?)
と羞恥に悶える薫の秘所に
才槌は己の逸物を挿入していく。
「ああっ!!あっ!!」
「さっきまでよりも締め付けが良くなってるじゃないか?」
そう言われてしまいながらも、
ピストン運動されていき、
そして、才槌が絶頂すると同時に、
薫も絶頂したのだった。
その後も、才槌から薫への責めは続いたが、
それは2時間では終わらず、、
「あっ、ああっ!ああん!」
と喘ぎ続ける薫の声が響いていた。
そして、2時間後、才槌が肉棒を引き抜くと、
そこには、才槌の女と、なった薫がいて、、
「ワシが1度射精する間に何回もイキおって、、、 」
と才槌が言うと、 薫は、四つん這いで尻を高く上げた状態で
「だって、才槌さんのオチンチン気持ちいいだもん」と言う。
それからは、新婚さながらの生活を
送るようになっていった。
朝起きては才槌の朝勃ちにご奉仕し、
才槌に毎日犯され、
常に裸でいるように言われ
時には、外で露出プレイをしたりした。
そんな悦楽の日々ながらも、、
時折、破軍となった2人の事情も薫は知ることとなった。
元々、不二はその巨体故に迫害されていて
藩から討伐される所を引き取ったと、、
そんな事があった数日後、、
才槌は、薫が着てた道着を薫に見せて
「今日が何の日か分かるか?」
全裸となっている薫が、
「はい、、今日は私の排卵日、、、
妊娠しやすい日です。」
と答えると、 才槌は、薫を仰向けにし、
「そろそろ子作りをする時が来たの。」と言い、 そして、服を脱ぎ始めた。
薫はその巨大な肉棒に目を奪われて、
その逸物の先にある亀頭にキスをした後、
「私のオマンコに挿入れて下さい。」と
懇願したのだった。
そして、才槌が薫の上に覆い被さり、
ゆっくりと腰を動かすと、
それだけで絶頂してしまいそうになる。
(膣のヒダ1枚1枚でさえ、
このワシのから、搾り取ろうとしておるわい。
ここまでの肉穴になるとはな。)
才槌は、薫の子宮口に亀頭を当てながら
「さあ、孕んでくれ。」と言い放ち、 それと同時に射精をした。
「あっ!熱いぃ!」と叫ぶが 同時に絶頂してしまい、膣を締めつけてしまう。
そんな薫に才槌が言う。
「どうやらお前さんも排卵しているようじゃのう。」
と言って更に激しくピストン運動を開始した。
「ああん!!らめぇぇぇ!!!」と
言うが、 その声とは裏腹に
薫の蕩けきっており、
脚は才槌を離さないとばかりに
絡みついており、
そして、ここに来た時よりも、
2回りは大きくなった乳房は、 激しく揺れており、 才槌は薫の胸を揉みしだきながら、
「出すぞ!受け止めろよ!」と叫び、 再び射精した。
(ああっ!!)
そして、数分後、才槌が肉棒を引き抜くと、 そこからは大量の白濁液が流れ落ちていて、 その余韻で絶頂している薫に言う。
「これで妊娠確定じゃのう。」
そして才槌は薫を抱き抱えた状態で移動していき、
2人だけの結婚式を行った。
「神谷薫よ、、お前は、
生涯、ワシに仕え、ワシに奉仕し、
ワシの為に生きる事を違うか?」
と才槌に言われて、
「はい。私は才槌様の物です。
私の子宮は、才覚ある才槌様の子を成す為にあり、
私のオマンコは、才槌様のを搾り取り、
才槌様のを気持ちよくする為の物です。
私の肉体は、全て才槌様の為にあります。」と 薫は宣言し、2人だけの結婚式が行われたのだった。
そして、その日の夜に、 才槌は薫に言う。
「さて、そろそろお前さんには、 ワシの子種で孕んでもらうぞ。」と。
その言葉に薫は驚きつつも、
「はい!お願いします!」と答えた。
そんな様子の薫に対して才槌は、
「では、まずはその体をワシに見せてみろ。」
と命令すると、薫は素直に服を脱いでいき、 全裸となる。
才槌はそんな薫の裸体を見て言う。
「ふむ、やはりいい体じゃのう。」と呟きつつ、 才槌も服を脱ぎ始める。
そして2人は裸となり、 才槌は肉棒を露出させていくと、
「これがお前さんが孕むべき男の物だ。」
と言った後、薫を押し倒した。
2人はゆっくりと唇を重ねていき、 お互いの舌を絡ませていく。
(んっ!んん)
才槌は口を離すと薫に言う。
「これからお前さんの膣内にワシの子種を注いでやるわい。」
薫は才槌に抱きつくと、
「はい。私の膣内で出して下さい。」と答えた。
そして、才槌は薫の膣内へと挿入していくと、 それだけで絶頂してしまいそうになるが堪えて、 ピストン運動を開始したのだった。
「ああっ!いいっ!!」
と喘ぐ薫に対して才槌は言う。
「お前さんのオマンコはワシの物だと言ったな?」と言うと、
(あっ!)と思い出したかのように反応する薫に言う。
「ならば、お前さんのマンコに入っているこの肉棒は誰のだ?」と 才槌の言葉に薫は、
「それは、私のオマンコに入っているお方が お持ちになっている物ですぅ!」と答える。
そんな薫に対して才槌は言う。
「その通りだな。では聞くがそのチンポの持ち主であるワシの事はどう思っとるのかな?」と言うと、薫は恥ずかしそうにしながら言う。
「はいぃ!私の中を沢山突いて下さいましたぁ!!とっても気持ちよくして下さいましたぁ。
生涯、お仕えし、愛すると決めたご主人様です〜。」
と言った後、薫は才槌の唇にキスをしてあく。才槌は、薫を抱きしめると言った。
「お主の子宮にワシの子種を植え付けてやる。」と。
「はいぃ!来て下さい〜!!」
その言葉と同時に才槌の肉棒から大量の精液が放たれて、薫の中に注ぎ込まれていく。
(ああんっ!!熱いぃぃ)と言いながらも絶頂してしまう薫に対して、才槌は言う。
「これで孕んだな。」と。そして更にピストン運動を続けるのだった。
その後も何度も中出しされて
終わる頃には薫の下腹部は
ポッコリと膨らんでいた。
「これで妊娠確定だな。」と
才槌は満足そうに言うが、
薫の子宮には大量の精子が流れ込んでおり、
その受精した卵子は、
着床しつつあった。
そんな状態の薫に才槌が言う。
「お前さんの体はワシ専用になった訳じゃが、 これからどうする?」と聞くと、
薫は答える。
「私は、、、、東京に道場があるのですが、、、」
受精したであろうお腹をさすりながら、、
「ご主人様と共に過ごし、、、
この子を育てて行きたいです。」
「そうか、それならばここで暮らせ。」と 才槌は言うと、、、
薫は「ありがとうございますっ!!」
と涙を流しながら、喜んだのだった。
それから、パッと見なら、
祖父と孫娘にしか見えない。
才槌と薫との生活が始まった。
買い出しに行く時も2人で買い出しに行き、
「もう、失礼しちゃうわ。
『おじいさんと一緒で仲がいいですね〜』だなんて、、」
と買い物先の店員の軽口に薫は怒っているが、、
「まぁまぁ、ワシの見た目はこれだから、
仕方ないぞ。
それよりも、、、ちゃんと挿入しておるか?」
と才槌が薫に尋ねると、、
「、、、はい、、、、才槌様のを
こぼさないようにと、、」
と答える薫が着物の下を捲ると、
膣口には才槌の肉棒に近い太さの張形が
刺さっていた。
「平然とした顔をしながら、街中を歩いていたのに、
着物の中では、こんなに淫らな格好をしているんだからな〜。」
と才槌が薫の着物の胸元を拡げると、、
そこには、薫の豊満な乳房がより強調されるように縄で縛られていた。
「あぁっ、恥ずかしいですぅ〜」と
言いながらも、その表情は喜悦に満ちていて、
これから才槌にされる事を期待していた。そして、才槌は薫の着物を脱がせていき、裸にさせると、
「ほら見てみろ。お前のオマンコも物欲しそうにヒクついてるぞ。」と言うと、 薫は頰を赤らめて言う。
「はいぃ〜、早くぅ!挿入れて下さい〜」と甘えた声を出す薫に対して、才槌が言う。
「ならこれからワシの言う通りにしろ!」と言い、 まず才槌は薫を四つん這いにするように言うと素直に従う薫の尻に 才槌は、肉棒を押し当ててゆっくりと挿入していき、、
「ああっ!!入って来ます〜!!」
と喘ぐ薫に対して、才槌が言う。
「お前の子宮がワシの子種を求めておるぞ!」と
言うと、 薫は
「はいっ!私はご主人様の子種が欲しくて堪らないんですっ!だから早く下さいぃ〜」と言うのだった。
そんな薫に対して、才槌は言う。
「なら望み通りにくれてやるわっ!」と
言い放ちながらピストン運動をして、
薫の子宮目掛けて、腟内射精をしていく。
そんな日々を過ごし、、数ヶ月後には、
薫が悪阻を発覚した事で
妊娠が確定し、、
「お前さんは、このワシの子供を産むのだ。」と 才槌に言われて薫は言う。
「はいっ!私はご主人様の子種で孕んでもらったんですっ!この子を立派に育ててみせます。」と言って微笑むのだった。
そんな2人だけの生活を送っていくうちに、 お腹も大きくなり始めていき、
「ああっ、うっ」と呻きながら、布団の上で悶える薫に対して、才槌が聞く。
「どうしたんじゃ?腹が痛むのか?」と聞いてくる才槌に対して薫が言う。
「はいぃ〜、なんか急にお腹が痛み出して〜」
と答える薫に対して才槌は言う。
「それは陣痛ではないのぉ」と言うと、
「へ?これが陣痛なのですか?」と
言う薫に対して、 才槌は頷きながら言う。
「ああ、だから安心せい」と
言いつつも、 そんなやりとりをしている間も、
薫のお腹の中では胎児が動き回っているのか時折、
子宮口が開いており
そこから羊水が流れ出ている。
「ああっ!痛いっ!!」と薫は叫ぶが、
才槌はそんな薫の股間に手をやり、
そしてそのまま膣内に指を入れていき、
子宮口を開かせるようにすると、
そこから一気に羊水が噴出し、
薫は絶頂した。
「ああっ!イクゥッ!!」と言うと同時に潮を吹き出す。
そんな状態のまま更に指を出し入れしていくと、やがて破水が起こり始めた。
「ああっ!産まれるぅ!」と薫が言うと 才槌は「よし、ワシも手伝ってやるぞ」と言い、 薫の股間に顔を埋めて、 そのまま舌で舐め始めた。
そして、ついにその瞬間が訪れた。
「あああっ!出るぅ〜!!」と言うと同時に 赤ん坊が生まれたのだ。
その赤ん坊を見て才槌は言う。
「これは男の子じゃな」と
それを聞いた薫は喜びながら言う。
「はいぃ〜!ありがとうございますぅ〜!」と言って果てていた。
それこら、しばらく経ち、薫の排卵日に
才槌は全裸の薫に目隠しをして、
身動きが取れないように
全身を荒縄で縛っていく。
勿論、薫は才槌の行為を全て受け入れていき、、
「あぁ、、縛られる度に、、
私の身体は、、ご主人様の物だと、
感じてしまいます〜。」
と目隠ししながらも、、
「ああん!もっと強く縛って下さいぃ〜」
と言う薫に対して、才槌は言う。
「ほれ、どうじゃ?」と言うと、 更に縄を強く縛り上げるのだった。
そして才槌は、薫をベットに寝かせると、、
薫の開ききった股の膣口を才槌は指で
拡げて膣道及び、子宮口まで
観察していく。
「こんなに汁まみれで、奥は、欲しい欲しいと
パクパクとしていて、、
何ともいやらしい肉体じゃ。」
と言うと、、
「ご主人様〜〜、褒めてくれてありがとうございます〜」
と薫はお礼を述べていく。
そして、薫はこれから才槌の肉棒を
挿入されていくと思っていたら、、
薫の腟内に挿入されたのは、
冷たい棒だった。「あの、、これは?何かの道具ですか?」と薫が言うと 才槌は答える。
「これはお前さんの排卵を誘発させる為の
薬を直接お前の子宮へと
流し込む為の道具じゃ。」
と言うと才槌は膣奥へとその棒を挿入していき、
その棒の子宮口に接触した時、
薫の貪欲な子宮は、その棒を飲み込んでいき、、
「……まさか、自ら咥え込むとは、、
」
と 才槌が驚いている間にも、薫は身体をビクッビクッと痙攣させながら絶頂を迎えていく。
そして、棒を子宮の中へと入れると同時に 子種を注ぎ込むと同時に受精する為の薬を流し込み始めた。
「ああっ!熱いぃ〜!!」と叫ぶ薫に対して、才槌が言う。
「これでお前さんの子宮に精子が
送り届けられたはずじゃ。」
「ありがとうございます、、これで、
ご主人様との2人目が、、、」
と薫が感謝していると、、、
「んっ、、何を言っておる。
お前さんが受精したのは、不二の精液じゃぞ。」
「え!?ウソっ!」と驚く薫に対して、 才槌は語り出す。
「お前さんが妊娠したのは、
わしの『破軍』としての相方である不二の子種じゃぞ」と言うと、
薫はショックを受けるのだった。
その後、才槌から伝えられた事実によって 薫の心境に変化が現れ始める。
1人目の子は才槌との子供である事
2人目は不二との子供である事 、、、
才槌は、自分を『破軍』の為の道具にしか
過ぎなかったのかという疑念が浮かんでしまった。薫は才槌に対して、自分の事をどう思っているのかと質問すると、 才槌から返ってきた答えは、
「お前さんはワシにとって最高の『破軍』の相方じゃよ。」だった。
その言葉に薫は少し安堵すると同時に 自分はまだ才槌に必要とされている事への喜びを感じていた。
そんな時に薫は妊娠している事に気付く。
そして、2人目が産まれる時がやってきたのだ。
しかし、それは同時に不二との子供である事も確定した。
2人目の子は、才槌の要素は一切無い子だった。
そして、薫は産んだ子と共に、
父親であろう、不二の元へと行き、、
「この子が貴方と私との子です。」
と不二に2人目の赤ん坊を見せる。
そして、薫は言う。
「私、、、神谷薫は、、、貴方とご主人様の『破軍』の妻となったから、、、
貴方達の子種で孕み産み、
そして、子を育てていくからっ!!」
その宣言をした薫の後ろから
才槌が現れ、、
「お主の力をワシ達の為に使ってはくれないか?
『家族』の為に、、」
と不二に話し掛けていく。
不二はその巨体故に、、普通の生活は
送れず、
そして、普通の家庭を持つ事も
叶わない夢だと思っていたが、、、
自分との間に子を成した薫とその腕に抱かれている赤ん坊を見て、、
「ああ、ワシも薫との
『家族』が欲しい。」
「はい!不二さん!」と薫は答える。
こうして、薫は『破軍』の妻となり、
夫2人妻1人、、、子供たくさんという
家族となっていき、、
薫は東京へと戻る事は無かった。
〜終〜
とまぁ、、
薫は才槌と不二と結ばれたので『破軍』編と
なりました。
不二にしたら、すぐ側で、
薫と才槌のを見る事になるから、、
射精ぐらいはシてしまったんだろう。
そして、それを、目ざとく見つけた才槌が、
薫の、、、
という感じで、、薫が不二の子種で妊娠という形に、、、