唯一そういう事をしそうな男として、、
雪代縁が剣心と対峙して、
神谷道場襲撃を予告した10日間に
合った話。
雪代縁が集めた同志達にそれぞれに
これまで以上の強力な武器を
上海から取り寄せる為の期間として、
10日間程、必要と説明されて
その期間に、雪代縁が呼び寄せた同志の1人である
乙和瓢湖は、、、、
いつもの髪型とこれみよがしに付けてた
暗器を外し、変装をして、
決戦場となる神谷道場を探りに来ていた。
場合によっては、先に罠を仕込んでおこうかと思い。
周囲を探っていると、、、
道場から、ポニーテールの若い女性と
抜刀斎が出てきた。
多分、あれが抜刀斎の女である神谷薫で
あろうと目をつけ、尾行していく。
抜刀斎とは1度会っているので、
近くに行けばバレてしまうと思い、
遠くから尾行していたが、
抜刀斎と神谷薫が別れて行動し出したので
神谷薫の方を尾行する事にした。
そして、薫の行動を見ていると
危機感のない振る舞いをしているのが
瓢湖をイライラさせていく。
(この娘には、この暗器でいいだろう。)
と小さな針の付いた指輪を着ける。
その指輪の針には、僅かにでも触れたら、
人を痺れさせる毒が塗ってあり、
薫に近づいて、肌と指輪を軽く接触させる。
すると、薫は、体が痺れてきたのを
感じた所、、、
傍にいた男性に人目の付かない所へと
連れて行かれる。
勿論、薫を連れて行ったのは、乙羽瓢湖であった。
「この娘には、これで充分だ。」
と更に違う毒針を刺し、薫の反応を観察していく。
更に指した毒針には、身体の感度を上げる作用もあり、
薫は、体は自由に動けないのに、
呼吸は段々と荒くなっていった。
(ダメぇ、、股から液が漏れてきて、、
乳首もこんなに、、、)
と
薫は、自分の意思とは関係なく 体が勝手に反応していく。
(もうダメぇ、、)
と薫が絶頂していく。
身体がビクビクと震えながらも、
股下からは、愛液が大量に出ていて、
まるで漏らした様になっていた。
薫の快感は、少しずつ収まっていくが、
薫が絶頂したと同時に、 瓢湖はまた別な針を薫に刺していた。
(この娘で楽しめるなら、いいか)
と乙羽瓢湖は考えていた。
そして、薫は気を失うが、 その直前に見たものは、、 自分の股から出ている愛液だった。
1度気絶して、目が覚めると
よく知っている天井が見えて、
(ここは、私の部屋、、、)
と着ていた着物のまま、自分の部屋で
寝かされていたのを知ると
起きて、周りの様子を確認する。
道場で稽古をしていた弥彦に
何があったのかを確認すると
「見た事ない男性が、薫を担いで
この道場まで来てた。
その男が言うには、そのお嬢ちゃんが
道端で倒れていたから、
周りに聞いて、神谷道場の〜
と知り届けてくれた。」との事だった。
事情が分かったので、
とりあえず、風呂を沸かしてあるので、
先に入る事にした。
着物を脱ぐと、、股下が濡れてる感じがしたが
特に気にせずに浴室に入り、
熱い湯をかけて汗を流し、、、
自分の乳房を揉んでいく。
「ん、、」
と乳房を揉んでいく度に
薫の体が ビクっと反応する。
(最近、稽古で疲れてるのかな?)
と思いながらも胸から伝わる快感を感じつつ、
座っていた股が開いていき、
その膣口の上にある肉芽も指先で
弄っていき、もう自慰をしている様にしか見えないが
当の本人は、、
(よく洗っておかないと、、、)
「んっ、、」
と薫の陰部から愛液が溢れ出し、
膣口から蜜を垂らしている。
その蜜を指ですくう様にして、
また自慰を続けていく。
そして、オナニーをしながら、
(この感じは、あの針のせいよね)
と思い返すが、快感で頭がボーっとしてくる。
「んんっ」
と絶頂していくと同時に、
股から大量の潮を吹き出す。
「はぁはぁはぁ」と肩で息をして、
(体内の毒が抜けるまで、仕方がない。)
と思い風呂から上がると、
自分の部屋に戻っていき、食事を済ませた後、
布団に入るが、、、
またしても、自分の乳房を揉んでしまう。
風呂の1件もあるので、自分でも、
何処をどうすれば1番感じるのかも
知ってしまい、
自然と股下も開いて行き、、
そこへ手を伸ばし、、、
「ンンッ!! んんッんっ!!」
と身体をビクビクと震わせながら、
何度も絶頂を迎えるのであった。
翌朝、、、、
目覚めた薫は、身体の疼きが
止まらずにいた。
何度も自分の指で絶頂を迎えても、
薫の肉体は満足出来ていなかった。
もう、薫も分かっていた。
『膣奥にある子宮が精液を求めている』と、、
『濃厚な精液が欲しい』と
もし、この時、剣心と2人きりになれたのなら、
そこで薫は彼に抱かれていたかもしれないが、
剣心は剣心で、これから襲撃してくるであろう縁達の事で
頭がいっぱいであり、
そんな剣心を見て、
薫は1人で街に散歩する事にした。
そして、何故か上野駅まで来ていた。
これからどうするかと思っていると、
「そこのお嬢ちゃん。」
と声をかけられた。
声がした方向を見ると、、
「お茶しないかい?」
と2人組の男性が薫に声をかけてきたのだ。
2人ともガラの悪い雰囲気で、 薫をナンパしてきて、
いつもの薫なら、突っぱねて
振り切る事も出来たが、
今は、発情してしまっていたので、
男達が薫の手を掴んでも、
拒みきれないでいて、
着物の中の乳房も乳首も勃起してしまい、
男たちに気づかれそうになる。
「お嬢ちゃん、 俺達と遊ばない?」
「いゃっ」
と薫が拒もうとするが、 男達は強引に引っ張っていき、 2人の内の1人が
「こんな所にいい店があるんだよ。」
と言って、薫をある店に連れて行く。
(ここって?)
連れ込み宿、いわゆるラブホであった。
「お嬢ちゃんだって、期待しているんだろ?
こんなに乳首をおっ立ててよ。」
と男の1人が薫の乳房を揉み、
着物の上から指先で乳首を弄っていく。
「あっ、やめてっ」
と薫が拒む。
「何言ってんだよ? こうやって胸を揉まれるのが好きなんだろ?」
と言いながら、もう1人が薫の着物の帯を解いていき、 前を大きくはだけさせていく。
「いやっ、お願いだからぁ」
と薫が涙目になりながら言うが
顔は快感から蕩けきっていて。
そんな薫を見て2人の男は更に興奮し、
2人同時に乳房を揉み始めようとした時、
その男たちの手に小さな矢が刺さり、、
「そいつは、俺の女なんでな。
手を出すんじゃねぇよ。」
と乙和瓢湖が男達に向かって、
暗器の矢を発射していたのだ。
「くそっ、、」
「覚えてろよ!!」
という捨て台詞を吐いて
男達は薫から離れて行き、
「じゃあ、折角だから、
昨日の成果を見せて貰おうか?」
と瓢湖が薫を抱き寄せると
「はい、ご主人様♥♥」
と返事をしてから、
2人で連れ込み宿の一室に入ると、、
薫は着ていた物を全て脱ぎ捨てると
「ご主人様に言われた通りに
風呂と寝る前に自慰を行い、
風呂場で1回、寝る前に4回、絶頂を迎えました。」
と瓢湖に淡々と説明していく。
「『初めては剣心がいい』などと
ほざくから、昨日はお前の処女を
奪わずにいたが、今はもう関係ない。」
と瓢湖が薫の股を開かせると、
「ご主人様ぁ、、♥」
と薫は期待に満ちた眼差しで 瓢湖のモノを受け入れようとしていく。
「しっかりと処女膜があるなぁ、
」
と瓢湖は、薫の膣口を指で広げながら、
「せっかくだから、お前がいやらしく
おねだりして貰おうか。」
「はい、ご主人様♥ 私のこのおまんこに ご主人様の勃起おちんぽを入れてください。」
と薫が言うと、
「いいだろう、入れてやる。」と 薫の膣内へ挿入していく。
「あっ、ああっ!!♥♥」
「なんだぁ?入れただけでイッたのか?」
『ミチミチっ』と薫の処女膜を破り、
結合している薫の股下から
破瓜の血が流れているが、
薫にとっては、処女喪失の痛みよりも、
ご主人様と認識してしまっている瓢湖の肉棒を
自分の性器に挿入して貰ってる事の方が
重要であった。
「これは、中々の名器だな。」と
瓢湖も薫の膣内を味わいながら言う。
そして、、
「そろそろ出してやるからな。」と
瓢湖が腰を激しく動かしだすと、
「あんっ♥あっ!!♥♥んんッ!!」
『パンパン』と肉同士がぶつかる音が響き渡り、
2人の結合部からは愛液が飛び散り、
「イックぅぅぅうう♥♥♥」
『ぷしゃー!』という音と共に潮吹きをしてしまい、
同時に絶頂を迎えると
、 2人の間には。
薫の処女膜が破れた証として、
赤い血が混ざっている。
「これでお前は俺の所有物だ。」
と瓢湖は薫に言うと、
「はい♥私はご主人様の所有物です♥♥」
と薫が返事をすると、続けて、
「これから私にどんな命令でもして下さい♥」と言った。
(剣心が帰ってくるまでまだ時間があるだろうし、)
この娘で遊ぶのも悪くないだろうと思い、、
「では、お前ので汚れたこいつを
お前の胸と口でキレイにして貰おうか。」
と肉棒を薫に突き出し命令すると、
「はい♥ご主人様♥♥」と返事をして、
『ちゅぱっ』と音を立てて、
薫は 瓢湖の肉棒を咥えていく。
(この娘、中々に上手いな)と
思いながらも、薫が口で奉仕する姿を 見て、
「そろそろ出すぞ」と言ってから、
『ドピュッ!』と勢いよく射精して、 薫の口内を白濁した液で満たしていく。
「んっ♥んん~っ!!♥♥」と苦しそうな声を上げながら、 それでも一生懸命に飲み干していく。
「ぷはぁ♥」と口から離し、
「ご馳走様でしたぁ♥」と言う。
その姿を見て、
「じゃあ次はこっちで楽しませて貰おうか?」と言うと、 薫は四つん這いになり、お尻を高く上げていき、 愛液が流れている膣口を広げて見せると、
「ご主人様っ♥私のおまんこに おちんぽを入れてください♥♥」
と尻を振りながら、おねだりをする。
そんな様子を見ながら、
(思った通りだ)と思いつつも
瓢湖は 自らのモノを挿入していく。
『ずぶぶっ!!』という音と共に、
『ぐちゅっ』という音が聞こえてくる。
「んあっ♥」と薫が声を上げるが、
構わずに腰を振り始めると、
「ああぁんっ♥♥」と声を上げながら喘ぐ。
そんな様子に満足しつつ、
腰を動かしていく。
「あんっ♥いいっ!もっと突いてぇ!!♥♥」と 薫は快楽を求めてくるので、
それに応えてあげる様にして、
激しくピストン運動をしていく。
すると次第に肉棒を締め付けていき、
肉棒を膣奥へと導くかの如く、
子宮口をノックする。
「んおっ♥イックぅぅうう♥♥」と 薫は絶頂を迎えて、腰を反らし、痙攣させて、潮を吹くが 瓢湖はまだイッておらず、 そのままピストン運動を続ける。
「あぁんっ!!ダメェッ!イッてるからぁ!!」と言うが聞き入れられず、
「まだまだイケるだろ?」と言われてしまい、 再び絶頂してしまう。
それからも薫は何度もイキ続けてしまうが、
それでも瓢湖はピストン運動を終わらずに、 薫の膣内を犯し続ける。
「もう無理っ!壊れちゃう!!」というが、
それでもお構いなしにピストンを続けていく。
そして、肉棒の鈴口と子宮口がぴったりと接触した時に、
『ビュッ、びゅくっ、』と
子宮内へと射精していき、同時に薫も絶頂を迎えた。
「あぁんっ♥」と声を上げ、
瓢湖の精を子宮で受け止めたが、
それでもまだ満足していないのか、
肉棒を抜くことなく、
そのまま抽送を再開する。
「あんっ♥あっ♥あぁっ!!♥♥」と
薫はまた快楽を求めていき、
夕方になる頃には、
薫の身体は瓢湖の白濁だらけになっていて、
膣口からは、瓢湖の出した精が垂れ落ち、
「そろそろ帰るか」と言ってから、
薫の膣内へ栓をする様にして、
膣に張形を挿入していき、
「そうだ、、」
と薫に耳打ちしていき、
「………分かりました、着替え終えた後、
ここでの事は全て忘れて
神谷道場に帰ります……そして……」
と耳打ちされた内容に復唱した後、
薫は、その汚れた体の上から
脱ぎ捨てた着物を着て、
瓢湖と宿を出てから別れて、
神谷道場へと歩いて戻っていく。
そして、薫が神谷道場の門をくぐった時、
「あれっ、、何で私、、、、もう夕方じゃん、、
お風呂に入るか、、」
と道場の中にいた、剣心、弥彦とは
挨拶もそこそこにお風呂へと直行した。
そして、着物の中の自分の体が
瓢湖の精液塗れになっていたが、
薫はそれが何なのかは分からず、、
「気持ちわるいなぁ、 早く洗い流したいんだけど」と 思っていると、
自分の膣に挿入されている張形に気づくが、、
「あれっ、なんで私の体に こんな物があるの?」と疑問に思いながらも、
自分の膣内へと侵入している張形を 取り出すため、
なんとかして抜こうとしていく。
「んっ♥んん~ッ!!♥♥」と
声を上げながらも抜いていき
何とかして抜くことに成功した薫だが
その張形は瓢湖の肉棒と同じ大きさで、
しかも、先端にはイボイボが付いていて、 まるで男根の様な形状をしていた。
そんな張形を見て、、、虚ろな目になると
「あっ、『抜いたら、これで5回は絶頂しないといけない』のに、、」
と先端を舐め始め、「んっ♥んちゅっ♥♥」と音を立てながら フェラをしていき、同時に胸を揉み始め、
薫の豊満な乳房で張形を挟み込み、
乳首が張形で擦れる度にイきそうになり、
そして、張形を膣内へ挿入していった。
『ズプッ』と音を立てて、根元まで入っていき、 子宮口をノックされる。その刺激に薫は絶頂を迎え、
それからも構わず抽送を続けていく。
そして、数回、絶頂した所で、、
「お〜い、薫殿、随分と長風呂でござるが、
まさか、のぼせておらんよな〜。」
と風呂場の外から、剣心が薫に声を掛けてきたのだ。
「あっ、ごめん。直ぐ上がるから 先に戻ってて!!」と返すが
剣心は
「なら、良いのでござるが」とだけ言って
風呂場の側から離れて行って
薫は張形を何故か元にあった膣奥まで
挿入し直してから、浴室を上がり、
挿入したまま、寝間着に着替えて
風呂場から出ていく。
そして、剣心と弥彦のいる部屋まで行くと
「ごめんね。ちょっと長く入っちゃって」
と謝るが、2人は薫の姿を見て、驚くことになる。
((な、なんだ!?その格好は!!))
2人が見たものは、寝間着を着崩し、
肝心な処こそ、隠れているが、
胸元は開いていて、谷間が見えているし、
かなりの薄手の為、乳房の形や乳首までもが丸分かりな状態であり、
下も丈が短いのか、健康的な太腿が
晒されていた。
「んっ、あぁ、これ、今日買ってきた新作で、、、」
と寝間着について説明していくが、
薫にとっては、腟内に挿入している張形の方が重要であり、
寝間着の事など、どうでも良かったのである。
勿論、この寝間着も瓢湖が薫に渡した物であり、
『この寝間着を着て今晩過ごせ』と言う命令に薫は忠実に従っていたのだ。
そして、薫は2人の前を通り過ぎようとすると、 2人に呼び止められてしまう。
「か、薫殿?」
「おめぇ、本当に大丈夫かよ?」と
心配そうに声を掛けてくるが、
薫は、適当に「大丈夫」と返事をして
その場を去っていく。
しかし剣心も弥彦も当然心配で仕方ない。
今まで通り稽古をするのにも
支障が出るかもしれないからだ。
だが、今の状態ではどうする事も出来ない為、
2人は仕方なく薫を見守る事にしたが、、
当の本人に至っては、
2人の反応よりも、過激な寝間着よりも、
腟奥の子宮内にある液体を漏らさないようにする事の方が
遥かに重要だったのだ。
(うん、この張形のおかげで漏らさないで済んでるし、、、、
アレ? ナニを漏らさないようにするんだっけ?
それにこの張形や寝間着は?)
と肝心な処が薫には分からないまま、
瓢湖からの淫靡な命令は、
忠実に守っていっているのだった。
「んっ、あっ♥あんっ!♥♥」
と薫は自室の布団の上で自慰行為を行っていた。
「はぁ〜っ♥んんっ!!♥♥」
『くちゅっ、ぐちゅ』という音と共に 膣内から愛液が溢れ出し、布団を濡らす。
そして同時に絶頂を迎えるが それでもなお、手の動きが止まらないのか、 今度は自分の乳首を弄り始める。
「あぁんっ!!♥♥イイッ!♥♥」と言いながらも その行為は激しさを増していく。
そして、子宮内にあるナニかを想うと、
剣心と一緒にいる時以上の愛情が
湧いてきていたのだった。「あっ♥あぁっ!!♥♥」と声を上げながら、 自慰行為をしていく。
「あ〜っ、きもちいいのがとめられない〜
もっと欲しくなっちゃう〜♥♥
チクビもオマンコも〜
やめらんない〜、またいっちゃう〜♥♥」
と何度も絶頂を迎え、1晩中自慰に
明け暮れ。
その翌朝、目覚めた薫は、
腟内に挿入している張形について
考えていた。
『いつ手に入れたのか?』
『自分の腟内に挿入されているという事は
自分は処女では無いと言うこと』
『そして、何で挿入していないといけないのか?』
といくつかの疑問は残るが、、
簡単には抜けない様にと膣奥まで張形を
挿入した瞬間、そこから来た快楽により、
そんな疑問も薫の脳内から吹き飛んでしまっていた。
「んっ♥はぁ〜っ、ふぅ、」と息を吐き、 張形を挿入したまま薫は立ち上がると
そのまま稽古場へと向かう。
稽古場では、弥彦が
自分が神谷活心流奥義修得の為に
化した課題を真面目に修練している
弥彦の姿があり、
「ちゃんと真面目にやってるわね。」
と弥彦に声を掛け、
「薫こそ、こんな時間まで寝てて、
どうしたんだよ?」
と返事をして、心配そうな顔つきをするが、 薫は、
「ちょっと変な夢を見ちゃってね。」
と言い訳をしていく。
そして弥彦にそのまま稽古をするように
言ってから、
「少し外出してくる。昼は向こうで食べるから!夕飯までには、戻る。」
と弥彦に言ってから、、
薫は外出していく。
鵜堂刃衛の時に連れ去られた
鎮守の森 奥稲荷に辿り着く、、
そして、御堂の中に座ると、、
着てきた着物の胸元をはだけて
豊満な乳房を曝け出す、、
感じているのか、乳輪も乳首も膨れ上がり、乳首はビンビンに立っている。
そして、薫の股間には、、 張形が挿入されている状態だった。
「あっ♥あんっ!!♥♥」と言いながら
乳房を揉み、着物の裾を開き、
股を広げていき、
膣で咥えこんでいる張形が見える形と
なっていく。「あんっ♥きもちぃ〜、気持ちいいのぉ〜!!♥♥」と声を上げながら、 薫は自慰行為を行っていた。
『くちゅっ、ぐちゅ』という音を立てながら 膣内から愛液が溢れ出し、
御堂の床板を濡らしていく。
そうして、数回、薫が絶頂を迎えた頃、
乙和瓢湖が薫の前に現れ、、
「薫、随分と楽しんでいるようだな」と 言いながら、自慰行為をしている最中の 薫の前に座り込み、
「しかし、昨日の俺の言いつけをきっちり
守ってくれてたみたいだな『子宮にあるオレの精液を漏らさないように
マ○コを張形で塞いでおく』ようにと。」
薫の顔を覗き込み、そう質問してくる。
「はいぃ〜♥しっかりと言いつけ通りに してましたぁ~♥♥」と嬌声を上げながら答える。
そんな薫に瓢湖は、
「そうか、では約束通りご褒美を やらねばな」と言ってから、 自分の逸物を取り出してくる。
それは長さ25cm以上、太さ10cm程の見事な巨根であり、 それを見ただけで薫の子宮が疼き始めてしまう。
そんな瓢湖の逸物を目の当たりにし、
薫は我慢出来ず、
自らその逸物を口に含み奉仕し始める。
「んっ♥んぅっ♥♥じゅぶっ♥♥」と
音を立てながらしゃぶりつき、
喉奥まで使い奉仕を続けていく。
そんな薫の姿を見て満足したのか、
瓢湖の腰の動きが激しくなり始める。
「そろそろ出すぞ!しっかり飲めよ!!」と言う言葉と同時に大量の精液が口内へと流し込まれる。
それを零さないように必死に受け止めようとするも、
あまりの量の多さに口から溢れ出してしまう。
「おいおい、そんなんじゃ、
お前のマ○コには、挿入出来ないな。」
と
「俺の逸物がお前を満足させてやるよ。」と 薫に告げる瓢湖。
それに対して、「はい♥私のマ○コを貴方のオチンポで 気持ちよくしてください♥♥」と 答えてしまう。そして、御堂の床に仰向けに寝転がり、 股を開きながら挿入を待つ。
しかし、なかなか入れようとしない瓢湖に対して薫が催促する様に言う。
「早く入れて下さい!!もう我慢出来ません!!」
そんな薫に対して瓢湖は笑いながら答える。
「おいおい、先客がいるのに、
どうやって挿入するんだよ。」
と指先で薫の腟内に挿入されている張形を
弄っていく。
「あっ、やめっ♥んっ♥♥」
と声を上げる薫に瓢湖は笑いながら言う。
「まぁいい、この張形を手を使わずに
マ○コの力だけでひり出せたら、
こいつをお前に入れてやるよ。」
と命令されたので、
薫は、必死に力を込め始めるが、
『くちゅっ、ぐちゅ』という音と共に
腟内の張形が外に出てくる気配は無く、
薫は余計に張形で感じてしまう。
そう、ひり出そうと張形を媚肉で追い出そうとするのは、
その腟内の張形の快楽をより味わうこととなっている。
張形の微妙な凸凹やイボイボなどが、
薫の媚肉に刺激を与えるのと同時に
膣外へと出す為の障害となっているのだ。
「んっ♥あっ、いやぁ、、」と
声を上げながら 薫が頑張っていると瓢湖は、
「ほらっ!頑張れよ!! あ〜あ。
このままだったらお前の代わりに
この張形を挿入して終わっちまうぞ!!」と言ってきて、
それを聞いた瞬間、
薫の膣圧が高まり始める。
そして遂に『くちゅっ』という音と共に
張形が外に出てくる。
その張形の先端部分からは愛液が垂れている状態である。
そんな張形の亀頭部分を瓢湖は、薫に見せつけるように しながら言う。
「ほらっ!これがお前のマ○コに入っていた物だぞ!!どうだ?嬉しいか?」と 言われながら薫はその張形を 口に含み舐め始める。
「んっ♥んちゅっ♥」と音を立てながら 丁寧に奉仕していく薫の姿を見て、瓢湖が笑う。
そして、そのまま薫の頭を掴み、
強引に引き寄せると、その唇を奪う。
突然の事に驚きながらも、
それを受け入れていき、
濃厚な口付けを交わした後、、
「んっ♥はぁ〜っ、んんっ!!♥♥」と 声を漏らす薫。
そんな薫に対して瓢湖は、
「貴女がそんなに私の逸物で 気持ちよくなりたいってんなら、 私にもそのマ○コで奉仕してくださいねぇ。」と言い出す。
その言葉に薫は顔を赤らめながらも
自ら指先で膣口を拡げ、膣奥を瓢湖に見せつけ
「はい!お願いします!!私のオマンコを貴方のおちんちんでいっぱいにしてくださぁい!」と言ってしまうのだった。
そんな薫の姿を見て満足そうに笑う瓢湖は、
「なら、貴女自らが私のを挿入してもらいましょう。」
と瓢湖が御堂に座ると、対面座位の形になるように
薫に命じて、
薫は膣口に瓢湖の肉棒を宛てがい、
ゆっくりと腰を下ろすと、
「あっ!♥あんっ!!♥♥」という声と共に
『じゅぷっ』と水気のある音がして
腟奥まで挿入していき、
それだけで軽く達してしまう。
そんな薫の姿を見て笑いながら瓢湖が言う。
「おやおや?もうイッてしまったのですか?」と言うと、
薫は顔を真っ赤になりながらも、
「そうです〜♥、入れただけでイッてしまいました〜♥♥」と答えてから
腰を上下に動かし始め、ピストン運動をしていくが
「また、いくううぅっ♥
イッてるのに、腰が止められないの〜
ご主人様のがスゴすぎるの〜♥♥」
と薫は自ら腰を動かして瓢湖から
精液を得ようとしていて、
既に何度も絶頂してしまっていたが、
「もっと、イキたいです〜!!♥♥」と 腰を振り続けていく。
「よぉし、そろそろくれてやるぞっ」
と瓢湖は薫を抱き寄せると
「あぁん、、ご主人様のと私のが奥で
あたってるぅ♥♥」と
それだけでも薫は絶頂を迎えそうになっていたが、
「ご主人様のがっ、、精液きたぁ♥♥」
と膣内射精された薫は、
新たに追加された瓢湖の精液を感じて
更に絶頂を迎えて気を失ってしまう。
だが、瓢湖はそんな薫に構わず、
気を失ったままの薫を今度は後ろから、
また犯し始める。
そして数時間後、目を覚ました薫は、
これまで瓢湖にされてきた事を
全て思い出していた。
初日に、瓢湖に襲われ、処女を奪われ
2日目も瓢湖に犯され、そして、張形を咥えて帰るように言われ、、、
3日目の今日という事だ。
股下に何か違和感を感じ、
股下を見ると、、、膣周りに生えていた陰毛が
全て無くなっていたのだ。
それを唖然とした表情で見ていた薫は、
「本当に彼の女になったのね。」と
呟いた後、 早速、
張形を咥えて自慰行為を始める。
その姿を隠れながら見ている瓢湖。
「流石のお前も慣れてきたみたいだな!」と言うと
「はい〜♥ご主人様ぁ♥♥」と返す薫。
そんな薫に対して瓢湖が言う。
「、、、だったら、、貴女の道場にいる
抜刀斎とその周りにいる者達の事を
私に教えてくれますね?」
と薫に言うと
「はい〜♥全てご主人様にお話ししますぅ!!」と 嬉しそうに答えていった。
「で、、肝心な所の抜刀斎の奥義に関しては不明と、、、」
と抜刀斎周りにいる仲間たちの情報を得ていった。
元々、瓢湖が薫に近づいたのも、
抜刀斎の詳細な情報を得る為だったのであった。
「はい〜♥ごめんなさい。」と謝る薫に対して、
「いや、気にしなくてもいいんですよ!
まぁ確かに厄介な相手ですけどね!!」と 瓢湖は言う。
昼の時報が鳴ると共にお互いの腹の虫が鳴ったので
近くの店で昼食を取る事に決めて、
薫が脱いでた着物を着ようとして
「あれ?なんで着物が こんなに濡れてるの?」と 不思議がっていた。
「あ、俺があんたの事ハメてた時に
潮吹かせて着物について汚れたから綺麗にしておきました。」と瓢湖が言う。
「えっ!♥♥」と驚く薫に対して、
「その代わりに、、」
と薫はリボンを外し髪型を変えて、
瓢湖の用意してた服に着替えたが、、、
「あの、、、これって、、」と 恥ずかしそうにしている。
薫が着てるのは、若干丈が短いのか、
薫のスタイルの良さを際立たせる様な
露出度の高い着物であった。
薫はリボンを外し、髪型を変えた
簡単な変装となっているが、、、
通りすがる者達は薫を2度見してしまっていた。
薫が1歩進む度に、豊満な乳房は
『タプンタプン』と揺れ動き、
裾も大きく開いていて
太腿が晒され、ひょっとしたら、
股下が見えるかもしれないという淡い期待を
薫を2度見してしまう男達は持っているが、
薫は、ギリギリで見えないようにしていた。
「あの、ご主人様ぁ♥私の服どうかしら? 似合っているかなぁ?」と聞いてくる。
そんな薫に対して瓢湖は、
「ああ、とても似合ってるよ!!」と答える。
薫のスタイルの良さを際立たせるような着物とその薫に
群がる周りの男性達の視線を少し楽しんでいた。
そして、お昼にと飯屋に入り、、
薫に椅子に座るように促し、、
少し躊躇っていたが、
椅子に座ると「んんっ、、あんっ♥️♥️」
と艶かしい声を出してしまう。
そんな薫を見ながら、対面に座ると
ニヤニヤしながら薫を見て
「どうした?そんな声を出して、」と
聞くと薫は顔を赤くしながら、
「だってぇ〜♥アレが〜♥」
と薫は股を開いていき、
迎えにいる瓢湖に自分の膣口を見せると
そこには、朝から使ってたのとは
別な張形を咥えこんでいるのが見えて、
「おいおい、もう使ってるのかよ!
そんなにその張形が気に入ったのか?
この淫乱女!」と罵倒すると、
薫は顔を真っ赤にし、目に涙を浮かべながら、
「はい〜♥私のオマ○コは この張形を気に入ってますぅ♥♥
それにご主人様に常に犯されてる感じがして〜♥♥」と蕩けた顔をしながら、
発言していたが、
頼んでた料理が運ばれてきたので、
2人は食事をする事にして、、
店から出ると、、、
薫は瓢湖に抱き着いてきて、
「おいおい、食欲が満たされたら、
今度は性欲か?
何処までも貪欲な女だな〜。」
「だって〜、ご主人様が 私の事こんなにしたのにぃ♥」
「まぁいい。
今日は夜も可愛がってやるからな!」と 2人は、店を後にし、、
薫は瓢湖と共に夜の街へと消えていったのだった。
翌日、、、朝帰りとなってしまい、
道場へと戻ったが、、
剣心と弥彦に、『昨日は何処へ行ってたのか?』と問い詰められたが、
それらも鬱陶しく感じてしまい、、
部屋へと戻り、ふて寝してしまった。
皆がもうすぐ来る縁との決戦に向けて
準備をしているが、、
自分は、、ここ数日、、、、、
剣心に恨みを持つ乙和瓢湖という男に
抱かれているだけだった。
剣心の事を考えると、 何故か心が締め付けられる。
「私、どうしちゃったんだろう?」と呟く薫。
しかし、そんな薫の子宮には、数日で射精された瓢湖の精液が貯まっていて、
それを子宮から流出するのを
腟内で塞いでいる張形も挿入されたままであった。
剣心のいない部屋で薫は、1人だけ自慰行為を始める。
「はぁんっ♥️あっ!♥♥あんっ」
と自分で乳房を揉んだり、乳首を弄ったり、
膣口で見えてる張形を弄り、
腟内を弄っていくが、、、
薫の脳裏に浮かぶのは、剣心では無く、
自分を抱いていた瓢湖であった。
(私、、こんな淫乱な女じゃなかったのに、、、)
そう思いながらも、手を止めることが出来ない。
そして、とうとう我慢出来ずに 張形を抜き取り床に落とすと
「んんっ♥」と言いながらその場に座り込み、股下を開いていく。
既に薫の膣内は濡れており、いつでも受け入れる準備が出来ていた。
膣口に右手の中指を入れて抜き差ししていくが物足りなさを感じた為か、左手の親指で陰核を刺激し始める。
すると今まで感じた事の無い快感に襲われる。
(なにこれぇ〜!!)
「ああぁぁっ!!!♥♥♥」
と声を漏らしながら、 左手は止まる事を知らず動き続ける。
「んっ♥んんっ♥んふっ♥あっ!♥あっ!♥あん!!♥♥」
そして、薫は絶頂に達して潮吹きをしてしまうが、 それでもなお右手を動かし続けた。
(ああっ、腟内射精して欲しいっ!!
ここ(子宮)にいっぱい欲しいのっ!!)
と張形を抜けた時、薫はその場に座り込んでしまう。
「はぁ、はぁっ♥️」と息を整えようとするが 息切れしてしまう。
(まだ足りないっ!!)
そう思い、もう一度張形を挿入しようとすると、部屋の襖が開き、、
そこには薫のご主人様となっている
乙和瓢湖が立っていて、、
「おいおい、1人でお楽しみか? 薫。」と瓢湖が言うと、
「はい〜♥だってぇ〜♥」
と薫は蕩けた顔をしながら言う。
「なんだ?言ってみろよ?」と瓢湖が聞くと、 薫は立ち上がり、着物を捲り上げ、
「私っ!!もう我慢出来ないのっ!!♥♥」と言う。
そんな薫に対して瓢湖は、
「なら望み通りにしてやらねばな!!」と言い放つと2人は薫の部屋の中に入り、
「んっ♥あんっ!!♥♥」と 薫は瓢湖に股下を弄られて、
「うおっ!もうびしょ濡れじゃないか!」と言うと、
「だってぇ〜、ずっと我慢してたからぁ〜」と言う。
そんな薫に対して瓢湖は、
「じゃあ、まずはその淫乱な口マンコで奉仕してもらおうか?」と言い、
薫の着物を剥ぎ取ると
「はいぃ〜♥」と返事をし
そのまま瓢湖の肉棒を咥えるのだった。
そして、薫がフェラをしている最中も、
瓢湖は薫の身体を愛撫する。
「んっ♥んちゅるっ♥んんっ」と 口淫しながら自身の乳房を揉まれている為か、
時折甘い声を漏らす。
「次はこのデカパイで私のを
挟んで奉仕してください。」と瓢湖が言い、
「はいっ♥」と返事をする。
そして、薫は着物を脱ぎ、 その豊満な乳房で瓢湖の肉棒を挟んでいく。
(本当にデカパイだな〜!!)と瓢湖が言う。
「んんっ♥んっ!んん〜っ!!♥♥」と言いながらも 一生懸命に奉仕する薫に対して
「いいですよー、そのまま続けなさい!」と言うと薫は胸の動きを強めていきながら亀頭を咥えて舌を使って舐めていく。
そんな状態をしばらく続け、、
「そろそろ出そうだ!受け止めなさい!!」と言うと 薫は「はい〜♥ご主人様の精液ぃ♥♥ 私の口マンコにいっぱい射精して下さいっ!!♥♥」と言いながら更に強く胸を動かす。
そして、限界を迎えた瓢湖は、
「くっ!出すぞ!」と言うと同時に 勢い良く射精し、大量の精子が薫の口内に出されると、薫はそのまま飲み込んでいき、
「んっ♥美味しいっ!♥♥」と言いながら微笑む。
そんな光景を見た瓢湖は興奮してしまい、
お互いに全裸になり、
「よし、便所に行くぞ。」
と2人で薫の部屋から出て、便所へと向かう。
薫は(行く道中で誰かに見られたら?)
と一瞬考えたが、勢いで行動していき、
幸いにも、トイレはすぐ側にあったので、
剣心にも弥彦にも見つからずに
トイレにまで来ると、、
「よし、トイレをするように便器を股げ。」
と瓢湖は薫に命令して、
「はい〜♥」と薫は返事して、 トイレの便器を跨ぐ。
そして、「ご主人様ぁ♥恥ずかしいけど見ててね!」と言いながら、 薫は自らの手で自分の秘所を開いていき、
「私のおマンコにぃ♥ご主人様のオチンチンを入れて下さいっ!!♥♥」と瓢湖に向かって叫ぶ。
そんな光景を見た瓢湖は我慢出来ずに、肉棒を一気に挿入する。
「ああぁんっ!きたぁっ!!♥♥」と言うと同時に 薫はそのまま腰を動かし始める。
パンッ!パァン!という音と共に 肉同士がぶつかり合う音が響く。
そして、瓢湖は、薫の尻を拡げ、
『ヒクヒク』と動いている肛門に触れる。
「やぁっ、そっちは違うよぉ〜」と薫は言うが 瓢湖はそのまま指を入れていき、
「ああっ!♥」と言うと同時に 更に激しく腰を振る。
「あっ!!♥♥あんっ!!♥♥」という声と共に、 膣内に大量の精液を流し込まれる。
「今度は、こっちにも入れてやるからな。
気持ち良すぎてうんこ漏らすなよ。」と
言うと
肛門を拡げ、肉棒を薫の肛門へと
挿入していく。「やあぁっ!!♥お尻には入れないって言ったのにぃ!!」と言うが、瓢湖は構わずに肉棒を入れていく。
薫は肛門に力を入れようとするが 上手くいかず、そのまま挿入されてしまう。
そして、ゆっくりとピストン運動を始めると
「あっ!♥♥ああぁっ!!♥♥」という声と共に 腸内へと流し込まれる。
そして、射精を終えた瓢湖が薫の肛門から肉棒を引き抜くと、
「やだぁ〜♥漏れちゃうぅ〜、ああぁんっ!♥♥」と薫が言うと、
「これで、お前のバージンは全て私が奪ったな。
口もマンコもアナルも、、、
正に『便女』だな。」と瓢湖は言いながら 薫の尻を叩く。「あんっ!!♥」という声と共に 薫は絶頂に達し、潮吹きをしてしまう。
「そうなの〜、私は瓢湖様専用の、、
性欲処理女なの〜」
そして、そのまま床に倒れ込むと、
2人の結合部から大量の精子が溢れ出ていた。
「はぁ、、♥、こんなんじゃ全然足りないよ〜。
ご主人様のせいで私こんなに淫乱な女になっちゃったんだもん」と 言いながら薫は立ち上がる。
そして瓢湖の上に跨がると、 今度は自分の意思で動き始める。
(これ凄いっ!♥気持ち良すぎるよぉ!!♥♥)
そう思いながらも腰を振る速度を早めていく。
そんな光景を見た瓢湖は、 薫の胸を鷲掴むと揉み始めた。
「あんっ♥」と声を上げる薫に対して、 瓢湖はそのまま乳首を摘まむと
「ひゃんっ!♥♥」という声と共に 身体を仰け反らせる。そして、そのまま 薫の胸をしゃぶり始めると、 更に強く腰を動かす。
(ダメぇ〜、もうイッちゃうぅ!!)
と思っていた時、、
厠の戸がノックされる。
当然、鍵も掛けているので、
中に入られる事はないが、
ノックしてきた相手によっては、
中でナニをしてるのかが
バレてしまう可能性もある。
剣心や高荷恵だったら、
勘がいいのでバレてしまう可能性があった。
他の面々なら何とか誤魔化せるかもしれないと考えていたら、
「おい、薫、、まだ入ってるのかよ?」
とノックしてきたのは、
道場にて自分が神谷活心流奥義習得の為の
稽古をしているはずの弥彦だった。
「あ、あぁ〜、ちょっと待っててね。
すぐ終わるから」
と薫は言うが、そんな薫に対して、、
「何だ?便秘か?」と
女性に対してデリカシー0の発言をしてくる弥彦。
その場にいたのなら、シバキ倒してる所であるが、
生憎、そういう訳にはいけない。
瓢湖の存在を弥彦に知られてはいけないと思い、、、、
「、、、そうなの、、、だから、、
、、、離れてくれない。
終わったら呼ぶからさ、、、」
と誤魔化す為とはいえ、かなり恥ずかしい発言をしていく薫。
そして、その間にも薫の膣道は
瓢湖の肉棒を締め付けていき、、、
「んっ!!♥あんっ!♥ああっ!♥♥」
と喘ぎ声を漏らしてしまう。
そんな薫に対して弥彦は、
「わかったぜ、早く済ませろよ。」と言って、 その場から離れていった。
(危なかったぁ〜)と心の中で思う薫だったが、 次の瞬間、瓢湖が薫を繋がったまま抱き抱えて、
薫の尻を拡げ、肛門を便器に晒していく、、「やだっ!♥こんな格好恥ずかしいよぉ〜、」と薫は言うが、瓢湖は気にせずにそのままピストン運動を再開する。
そして、再び快楽の波が押し寄せてきて、
「ああっ!!♥イックゥウウーーッ!!♥♥」と言うと同時に絶頂を迎える。それと同時に膣内に大量の精子が流れ込んでいき、同時に肛門から勢いよく放屁してしまう。
「はぁんっ!♥ああぁんっ!♥♥」という声と共に
薫の肛門から『ビチャビチャ』と
腸内射精された瓢湖の精液が出てきて、、
(ダメっ、、本当に出ちゃう、、)
と薫は肛門に力を入れるが、 その瞬間、『ブピィーッ!!』という音を立てて 大量の放屁をしてしまう。そして、その後に更に濃厚な愛液を吹き出す。
「あぁっ!♥イックゥウウーーッ!!♥♥」と言うと同時に
肛門が緩んだのか、、『ブッ』という音を皮切りに
『ブプッ』『ブリュブリュブリュ…』
『ブポボッ』『ブプゥ〜プリュ』
と大きな音を立てながら、
便器の中に大量に脱糞していき、、
その排泄音を聞きながら薫は、
「私っ、、剣心以外の男の人にお尻の穴を犯されて、お漏らしして感じちゃってるのぉ〜♥♥♥」と完全に堕ちた表情で呟く。
そして、そのまま2人は余韻に浸っていたが、
「そろそろ出ようか。続きは部屋でしようじゃないか。」と
瓢湖が言い、2人は厠から出ていくのだった。
そして、夕方、、
薫は風呂を沸かし、
ずっと稽古をしていた弥彦に夕飯前に
風呂に入るように言って、、
帰ってきた剣心にも、
夕飯の準備をしているからと
先にお風呂に入るように言い、
自分は夕飯を食べてから入ると言った。
「では、拙者は風呂に行ってくるでござるよ。」と剣心は風呂場に向かう。
そして、薫は自室に戻ると、、
その部屋には瓢湖がまだいて、、、
「例の薬は飲ませただろうな。」
と言われたので
「はい、2人に飲ませました。
夕飯の味噌汁に混ぜて、、」
と答えて
「これで、あの2人は1時間後には、
夢の中だな。」
と睡眠薬を仕込んだ事を話す。
「はい、後30分もすれば、 2人は夢の中です。」と 薫が答えると瓢湖は、
「では、そろそろ始めるか。」と言って、 薫の服を脱がせていく。そして、裸にすると
「では、始めようか。」と言って 薫の膣に肉棒を入れていく。
「あんっ♥きたぁっ!!♥♥」と言うと同時に 膣内は愛液で溢れていき、腰を振り始める。
そして、そのまま絶頂に達してしまいそうになるが
『グッ』と堪えて腰を動かし続ける。
そして、ラストスパートをかけていくように激しく動くと、子宮口に亀頭を押し付けるようにして射精する。
それと同時に膣内や腸内も痙攣して絶頂を迎え、、
「では、これを着けて貰おうか。」
と薫に大型犬用の首輪を渡し、、
「はい、わかりました。」と答え首輪を 自ら着ける。そして、散歩用の紐を取りだし、、
「よしっ!じゃあ行くぞ!」と 犬に命令をするように言う。それに対して薫は
「わんわんっ!!♥」と犬の鳴き真似をして応える。
それを聞いた瓢湖は『ククッ』と笑う。
「なんだぁ?その鳴き方は?」と言うと 薫は顔を真っ赤にして俯く。
そんな様子に笑いながらも瓢湖は
薫の部屋を出て、ある所へ向かう、、
「えっ、、ここって、、、」
と薫も部屋の前に来るが
中に入るのを躊躇してしまう。
何故なら、そこは剣心の部屋であり、
ひょっとしたら薬が効かずに起きてるかもしれないと
思ったからだ。
「どうした、さっさと入れ。」と瓢湖が言うと、 薫は恐る恐る部屋へ入っていく。
剣心は、布団に入り寝息を立てていた。
薬は効いて眠っていたけど、、、
薫にとっては、、
もう1つの危ない事態でもある、
親友の仇でもある男が隙だらけで寝ているのだ。
瓢湖が剣心を殺す可能性もある。
「瓢湖様、剣心が起きちゃうかもしれませんよ。」
と薫は小声で言うが
「心配ないさ、薬で1時間は起きない。
それに、もし起きたとしても、 私がいるから大丈夫だ。
それより早く始めようじゃないか。」
と言われてしまう。そして、
「では、まずは四つん這いになれ。」と言われたので言われた通りにする。
すると瓢湖は薫の尻を叩く。
パシンッという音と共に薫は声を上げる。
そんな様子に満足した瓢湖は、
「この男の目の前で自分が
誰の物なのかを宣言しろ。」
と 言われた薫は顔を赤くしながらも、
「はい♥」と言って立ち上がる。
そして、剣心の目の前で自分の秘所を開き、 両手で拡げながら言う。
「ほら、見える〜、剣心、、私のオマンコ、ご主人様に犯されてこんなになってるのよ♥」
と見せ付けるように言う。
それを見た瓢湖は更に、薫の胸を揉み始める。
「あっ!♥ダメっ!剣心が起きちゃう!」と言うが、構わずに続ける。
そして、今度は乳首を摘まみ上げると、「ひゃうん!!♥♥」という声と共に軽くイッてしまう。
そして、そのまま秘所に手をやるとクチュクチュッという音と共に指を動かすと、
愛液が溢れ、
そこから指を引き抜き、
今度は肛門へと指をやり、
「あっ!♥ダメっ、そこは汚いよぉ〜!!♥♥」と言いながらも 腰を動かし始める。そして、その指を 肛門に入れていくと「あぁんっ!♥入って来てるぅっ!♥♥」と言う。そのまま動かし続けると、 腸内を掻き回されながらも快感を感じ始めていき、遂には絶頂を迎えてしまう。それと同時に膣内からは潮吹きしてしまい床を濡らす。
瓢湖は薫の肛門へと入れてた指を
薫の目の前にちらつかせると、
その指を薫は口を開け、舌を出すと指を丹念に舐めてキレイにしていく。
(本来なら、この男が味わえるはずだった物を、
私が独占しているんだな。)
と思っていると
「剣心、、私は、、、もう、乙和瓢湖様の物なの、、、
オッパイもオマンコ、お尻の穴に
お口まで、、、」
」
「そうか、では私に忠誠を誓うが良い。」
と瓢湖は言うが
「はい♥私は、人斬り抜刀斎を倒す為に!そして、剣心を救う為に! 貴方様の犬になります!」と言って薫は土下座をする。
「よしっ!!ならば褒美をやろう!!」と言うと 薫の尻を叩く。パシンッという音と共に薫は声を上げる。
「あんっ!♥ありがとうございますっ!♥」と言うと同時に絶頂に達してしまう。そして、そのまま倒れ込んでしまう。
ふと、剣心が目を覚まし、横を見ると、
首輪を着けた薫が全裸で嬌声を挙げてるのが見えたが、、
(………夢だな)と思い、2度寝をして、、、
その夜を境に、薫が段々と
色っぽいというか
艶っぽいというか、、
エロくなっていき、、
「とうとう、やっちまったか?」
とたまたま道場に来ていた左之助が
薫の変化を見て、剣心を茶化すが
「拙者は何もしてないでござるよ〜。」
と言い返し、、
弥彦に至っては、、
神谷活心流の奥義、『刃止め』と
『刃渡り』を直々に伝授されたが、、
(あいつ、、、いつものサラシしてなかったな、、、)
と薫に稽古を付けて貰った弥彦は
思わず見えてしまった薫の生乳を思い、
煩悩まみれになりながらも稽古を続け、
その当事者の薫は、、、
「気持ちいいですか?、ご主人様〜」
と瓢湖と出会っていて、、
連れ込み宿に入り、
まずは体をキレイにしてからという事で
2人で風呂で体を洗う事にしたが、、
「あっ!♥ダメっ、そこは敏感だからぁっ!!♥♥」
と薫は体を石鹸で泡まみれにしてから
自分の体で瓢湖の体で洗っていくが
瓢湖は、薫の乳首と肉芽を執拗に弄っていき、薫はそれだけで絶頂を迎えてしまい、 崩れ落ちてしまう。
それを見た瓢湖は、 薫を立たせると、自分の体も洗い始める。
そして、終わると2人で湯船に浸かり体を温めてから出て部屋に戻ると、 布団の上に寝転がり、薫が瓢湖の肉棒を口に含み奉仕を始める。
ジュプッ!ズチュッ!グポッ!!という音を立てながら激しく吸い上げていき、時折喉奥まで使って刺激を与える。
すると、限界を迎えたのか大量の精液が口の中に射精していき、、
薫は出された精液を『ゴキュゴキュ』と
全部飲み干していき、「はぁ〜♥ご馳走さまでした。」と言って微笑むと、瓢湖は
「では次は私の番だ。」と言うと同時に薫を押し倒す。
そして、薫の秘所に指を入れ解していき、十分に濡れてきたところで肉棒を挿入していく。最初はゆっくり動かしていたが徐々に速度を上げていき、最後は一気に奥まで突き入れると子宮口に亀頭を押し付けるようにして射精する。同時に膣内や腸内も痙攣して絶頂を迎えていく。
行為を終えて、、、
瓢湖は薫に話し掛けていく
「明日の事なんだか、、、、」
その日は、2人は、そこで解散し
明日の縁達6人による神谷道場襲来へと
備えていく。
そして、瓢湖は、縁達と共に
夜中に気球に乗って、
神谷道場近くまで来て、、
瓢湖は最初こそ、剣心と対峙していたが、
仲間である外印が、夷腕坊3号で
襲撃してきたので、
今度は弥彦と対峙する事になり、
弥彦に『刃渡り』で倒された、、、、
、、、振りをした。
剣心と外印との戦いを見て
剣心には、真正面から戦っても
勝ち目はないと思い、
弥彦を倒しても、逃げるのは、無理だと感じ、
薫から聞いていた『刃止め』と『刃渡り』を使えるシチュエーションを演じ、
それで倒され、、
その後の八ツ目無名異が地中爆弾を使うのを知っていた為、
その爆発したのを合図に起き上がり、
他の者達には気づかれる事無く、
その場から抜け出し、、
剣心と縁の戦いで、、、
外印が煙幕を貼り、周囲の状況が
分かりずらくなった時、
薫は、1人になった時、、、
着ていた道着を脱ぎ捨て、、、
真っ先に道場の裏へと避難していく。
縁もまさか、薫が剣心達を置いて
逃げ出すとは思わず、、
しかし、剣心に『人誅』を果たす為に、
外印に用意させた薫そっくりの人形に
たまたま置かれていた道着を着せて
その人形の胸に倭刀を刺し、
剣心に薫を殺したと思わせる事に成功した。
『薫の死』という衝撃的な物を突きつけられた為、剣心達は、
襲撃してきた乙和瓢湖が逃げ出していた事を
失念していた。
そして、翌日、亡くなった薫の葬列を
遠くから眺める1組の男女、、
乙和瓢湖と神谷薫である。
瓢湖は、縁と外印の人誅計画を把握していて、
薫には、「何かあった時には、真っ先に逃げろ。
その時には、衣服を脱いで、道場の裏口まで来い。」と命令していたのである。
そして、縁の計画は成功して、
薫は亡くなった事にされ、
剣心は薫を守れなかったと
落人村へと行き、、、
「どうだ? 今からでも戻れば
葬式等を無かった事に出来るが?」
と瓢湖が薫へと質問していくが、
「私は、貴方の女です。
貴方だけにこの体を捧げるのです。」と薫は答える。
「そうか、ならば、まずはその体を 堪能させて貰おうかな?」と言うと、
薫を押し倒していき、そのまま行為を始めていくのであった。
その後、、あの時の薫の遺体だった物が
人形であったと判明したり、
警察に捕縛された鯨波が脱走したり、
その後、剣心と縁の私闘も終わったが、、、
神谷薫の行方だけは、不明であった。
その間も乙和瓢湖による薫への調教は続いていて、、
左之助が海外へと旅立ち、、、
剣心も薫探しの旅にと思っていた時、
剣心宛に一通の手紙が届く。
手紙の内容は、、
『神谷薫の身柄は、こちらが
預かっている。
返して欲しくば、○○に1人で来い。
乙和瓢湖より
尚、他の者を連れて来た時は
神谷薫の安全は保証しない。』
と書かれていたので、
剣心は、誰にも知らせる事無く
指定された場所へと単身乗り込んでいった。
剣心が、指定された場所に到着をすると、そこには、
大木に縄で括り付けられている薫と
乙和瓢湖が立っていて、、
「時間通りに単身で乗り込んでくるとは、、
前(雪代巴)の時のようだな。」
と剣心を煽っていき、、剣心は、薫が生きている事に安堵する。
「さてと、では早速始めるか!」
と瓢湖は剣心に向かって手を伸ばすと
その掌から、閃光が放たれ、
剣心の視界を奪おうとするが、剣心は 紙一重で、それを避けるが、その閃光の眩しさに目を眩まされてしまう。
その隙に瓢湖は剣心を斬ろうと、
剣心に向かって刀を振り下ろすが、
剣心はそれを逆刃刀で弾き返し、、
しばらく動かずに視力の回復に専念した。
そして、ある程度、見えるようになった時、
瓢湖の気配は消えていて、
薫だけが取り残されている状態だったので、
先に薫だけでも助け出そうと、
薫が括り付けられている大木に向かい、
「薫殿!今助けるでござるよ!」
と剣心は、縄を斬ろうと試みるが、
「ダメっ!剣心!!私は大丈夫なの! お願いだから、逃げて!!」
と必死に叫ぶ。
しかし、剣心は薫の言葉を信じずに、
縄を切り始める。
そして、ようやく切り終わり、 薫は解放され
そして、剣心は、薫に肩を貸すと、
そのまま逃げ出そうとする。
しかし、剣心の背後から 乙和瓢湖が刀で斬りかかろうとしてきた。
それを剣心は気配だけで感じ取り、 咄嗟に避ける事に成功する。
「ほう?私の気配を察知するとはな?」
と言って、剣心へと向き直る。
そして、再び、剣心に斬りかかるが、今度は避けずに受け止めると鍔迫り合いになる。
だが、剣心の背後から
剣心の心臓を刃物で突き刺され、、
「、、、だから、言ったのに、
私は大丈夫だって、、、」
剣心を突き刺したのは、薫であり
手には剣心を突き刺した短刀を握っていて
「………何故でござる?」
もう、自分は助からないだろうと
思いながらも何故自分を刺したのかを
聞くと
薫は着物を脱ぎ捨てると、、薫の裸体が晒されるが、
その裸体は荒縄で亀甲縛りされており、
その乳首と股下の肉芽には、
ピアスを着けていて、
そして、子宮があると思われる腹部には、
『瓢湖様専用』という焼印が入れられていた。
「これで、分かったでしょう。
もう、私は乙和瓢湖様の物なの。」
「薫殿、、」
「剣心、私はもう戻れないの。
だから、私を殺して?」
と言って、剣心に短刀を渡すが、剣心はそれを受け取ろうとしない。
「薫殿は拙者が必ず助けるでござる!」
と言うと薫は涙を流して
「ありがとう。でも無理よ。だって私のお腹の中には瓢湖様の赤ちゃんがいるもの。」
と言う。
乙和瓢湖が2人の前に姿を現すと、
「そういう事だ。人斬り抜刀斎よ。
もはや、この女は私の物なんだよ。」
と瓢湖は薫を抱き寄せながら言う。
「剣心、、、もうダメなの、、、
もう、ご主人様の事しか考えられなくなるの、、、」
「薫、、」と剣心は呟く。
薫は股を開き、自分で胸を揉みながら、、
「ほら、ご主人様に揉まれるのを期待して、
乳首もこんなに勃起してるし、
膣奥から愛液も溢れてくるの〜」
と剣心に自分の痴態を見せつけ、、
「その出血量では、もう助からんだろう。
今生の土産として、
お前の女がどれだけ淫乱な雌となったのかを
見せつけてやろう。」
と薫に口付けをする。薫は目を閉じ、
舌を伸ばして瓢湖を求める。
「さて、始めるか」と薫の方に向き直り、
乙和瓢湖は薫に接吻をして舌を絡ませていく。
そして、口を離した後、糸を引く唾液を舌で絡め取り飲み込むと、再び薫の唇を奪い、今度は自分の唾液を流し込む。
それを飲み込んだ事を確認すると唇を離す。
「どうだ?私の味は?」
「はい、とても美味しいです。」
「そうか、では次はこっちだ」と瓢湖は 薫の胸を揉み始める。
そして、乳首を口に含み舌で転がしたり吸ったりする。
その度に薫の口から甘い吐息が漏れる。
そして今度は反対の乳首も同じように愛撫する。
「んっ!ふぅっ!」と声を上げる薫に気を良くしたのか、
さらに激しく責め立てる。
やがて、両方の胸への刺激だけで絶頂へと上りつめていく。
「あっ!あああっ!!」と大きく仰け反り、 絶頂を迎える。
しかしそれでもなお続けられる行為によって
連続絶頂させられてしまう。
「そろそろいいか?」と言って、
薫の秘所に手を這わせていく。
そこは既に濡れそぼっており、
いつでも受け入れる準備が出来ていた。
そしてゆっくりと挿入していく。
奥まで入ったところで動き始める。
最初はゆっくりだったが徐々に速度を上げていく。
やがて子宮口に亀頭が到達すると同時に射精してしまう。
同時に潮吹きしてしまい愛液まみれになってしまう。
その後何度も薫は、絶頂を迎え、
同じくらいに射精されていき、
そして、、彼らの性行為が、
緋村剣心が最期に見た光景となった。
その後、、暗記使いの男女が
裏稼業で邁進していく事となった。
〜終〜
10000文字くらいを目安にしてたのに、
今回は倍以上に、、、
調教パートとストーリーパートは
分けるべきだったか?