翌日、薫は『ⅩⅩ組』の前に来ていた。
しかし、ここに来るのにまで、
それなりに葛藤をしていた。
が、組の中から、我介が出てきて
薫を見つけるなり、
すぐに近づいて来て
「おう、あんたか。
よく逃げずに来たな。
組長がお待ちだ。早く中に入りな。」と言われ、
組長の部屋まで通される。
「『剣術小町』の薫さんだね。
とりあえず座りな。
これからの返済計画をいくつか
こちらで考えてきたんだ。」
と他西組長に言われて
薫は座布団に座り、他西組長と向かい合う形となる。
「とりあえずはこれだけだな。」
と他西組長が話し始める。
1つ目は『遊郭で働く』で、
そこで薫が働く代わりに借金完済までは、
そこで住み続ける事になるし、
当然、債権譲渡の形になる為、
借金の額も増えるし、
売られた店によっては何年も働く事になるし、
どんな事をするのかも不明。
2つ目は『売春』で、 薫自身が、
こちらが指定した相手と性交したり、
見世物小屋での興行がメインとなる。
こちらは、借金は増額されない代わりに
こちらの指示には絶対服従、
そして、逃げ出さないように
こちらの部下の何名かがに
神谷道場に住み込み、
常に監視され続けると言う。
そして3つ目が『性奴契約』であり、 我介達の相手をする代わりに
利子や借金を無しにして貰うと言う。
「この3つから選びな。
どれを選んでも、
借金は返済した上に、
お前さんには莫大な金が入るぜ?」と言うが、
薫は先程聞かされた
『売春』について考えつつ……
「あのっ!1つ目の遊郭で働くと言うのは、
具体的にはどんな事をするんですか?」と聞くと、
他西はニヤリと笑い、
「まぁ、簡単に言えば男相手の接客業だな。
客の相手や酒の席にも出る事になるし、
店によっては、見世物にされたりもする。
但し、お前さんを1000円で売る事になるから、
借金は倍額以上になると思った方がいい。」と言う。
(そんなっ!!)と薫は思うが……
「さぁ、どうする?1つ目か2つ目か
それとも3つ目か?」
薫は、残される弥彦の事を考えていた。
自分が遊郭で働く事になったら、
何年もそこから出れなくなるから
道場には、弥彦1人となってしまうと
「あのっ!遊郭で働くのは、 やめておく事は出来ないんですか?」と聞くと、
「それなら他の借金が増えるだけだが? それに、お前さんは既に1つ目の選択を選んじまったからなぁ。」と言うので……
薫は意を決して2つ目を答えたのだった。
他西組長に契約書を書いてもらい 内容は
1、弥彦が背負った借金『1000円』を
薫が返済する事。
2、薫は、これから『ⅩⅩ組』の命令には絶対服従とする。
3、借金を返済出来ない時は、
神谷道場の土地建物は全て
『ⅩⅩ組』に譲渡する事
と書いてあった。
薫はそれを、了承すると
他西は、
「じゃあ、まずは全裸になって貰おうか。
商品を確認しないといけないからな。」
と薫に言うと
「分かりました。」
と薫は答え、 その場で着物を脱ぎ始める。
「ほうっ!なかなか良い身体してるな!」
他西はそう言うと、 薫が脱いだ着物を畳みながら
「じゃあ、次は下着も全部脱いで貰おうか?」
と言うので……
薫は顔を真っ赤にしながらも、
「はい。わかりました。」と言うと
サラシも取り、豊満な乳房が
さらけ出される。
「おおっ、これはまた立派なモノだな!
これだけの大きさでありながら、
決して垂れる事なく、
形もいいとは、、」と 他西が言うと、
「ありがとうございます。」
と薫は礼を言う。
そして、他西は両手で薫の両乳房を揉んでいく。
「張りもいいし、柔らかさもあり、
そして、感度もいいようだな。」と
「あっ、あんっ!」
薫は思わず声を上げてしまう。
「それに乳首の色も綺麗だな。」
と他西は言うと、乳首をつねったりして弄り始める。
「あんっ!だめぇっ!!」と薫は抵抗するが、
「おいおいっ!これからお前は自分の借金を返すために男に抱かれに行くんだぞ?それなのにそんな声を出していいのかよ?」と言うと……
「そっ、それは……」と言いつつも……
他西の手の動きに合わせて
薫は腰を動かしてしまうのであった。
「相当感じているようだな。
ほら、乳首もこんなに勃起して
剣術よりも、こっちの方が才能あるんじゃないのか?」
と薫を揶揄していく。
「そっ、そんなこと言わないで下さい。」
と薫は恥ずかしさのあまり涙目になる。
「さて、そろそろいいかな?」と言うと 他西は薫を布団が敷かれた部屋に連れて行き……
薫を押し倒していく。
「おおっ!素晴らしい身体だ!」と言いつつ、 他西の手が胸から尻にかけて触っていきながら、 下の方へと向かっていくと……
「あっ!そこはっ、」
と薫が止めようとすると
「よく見えるように自分で
『クパァ』と広げるんだよ。
奥まで見えるようにな。」
と他西が命令してきたので
薫は命令に従い、
自ら腟口を拡げ、膣道を見えるようにしていく。
「ほうっ、お豆もこんなになってて
涎もタレタレなのに、、
、、、未通女だったとはな。」
と他西が薫のクリトリスを弄り、
処女膜を破らないように
ギリギリの所で膣道を指で弄り出し
「あっ、ああんっ!!」と薫は喘ぐ。
「ほれっ!もっと愛液出してみろよ?」
と言うので……
「はいっ!わかりました!」と言うと、 さらに激しく弄りだし、
「ああっ!ダメぇっ!!出ちゃうぅっ!!」と
薫が絶頂を迎えそうになった瞬間、
他西は手を止めたのだった。
「えっ!?何で!?」と思っている間に、
他西が背後にまわり、
背後から乳房と乳首を責めながら、首筋に舌を這わせてながら、
「お前さんの『処女』をワシに売らんか?
『200円』(現代の価値なら約72万円)でな。」
と言われる。
「そっ、そんなっ!!無理ですっ!!」と薫が叫ぶ。
「どうした?嫌ならいいんだぜ?
但し、こんな値段で買うのは、
ワシぐらいだと思うがな。」
と言う他西に
「お願いします!どうかその『処女』を貰って下さい!」
と薫は土下座をして頼み込んだ。
「そうかそうか!!じゃあ遠慮なく頂くぜ!!」と言って
他西はズボンを脱ぎ出し、
自らの陰茎を取り出したのだ。
「よく見ておきな。
こいつがお前さんの初めての
お相手なんだからよ。」と
薫に見せつけてくる。
「これが、私の『初めて』の……」と 薫は思わず息を飲む。
「ほら、こいつを舐めて
しっかりと濡らしておかないと
かなり痛い事になるぜ。」
と陰茎を薫の顔に近づける。
「はい。分かりました……」
と薫は恐る恐る舐め始める。
「おおっ!初めてにしては中々上手いじゃないか!!」
他西が褒めてくるが、 それでも『処女』だからなのか、 なかなか上手く出来ずにいると……
「おいっ!何をトロトロしているんだ?さっさと続けろ!」と言って来たので、仕方なく続ける事にした。そして暫くすると……
「よし、そろそろいいだろう。」と言うと、 自分が仰向けに布団に寝て
薫に
「どうせなら、自分で挿入するんだ、
ワシに処女を捧げる前口上も述べながらな。」と
「わかりました。」と薫は返事をすると
「私は、XX組組長他西様専用肉便器です。
どうか私の『処女』を貰って下さい!」と言うと……
「よし!よく言えたな!! では望み通りにしてやるぞっ!!」と言うや否や、 他西に跨っている薫の腰を掴み、
薫の腟口と陰茎の先端を合わせて
「後は、自分でするんだ。
自ら腰を落としてな。」と
薫に命令して
「はい。わかりました……」と薫は返事し、 ゆっくりと腰を落としていく。
「ああっ!入って来るっ!!」
そしてとうとう……
「あっ!!ダメぇっ!!痛いぃぃ!!!」
薫の処女膜が破かれる時が来た。
結合部からは破瓜の血が流れていた。
だが他西は容赦しない。
「おいっ!何を痛がっているんだ!?
これからお前はもっと痛い目に遭うんだぞ!!
それにまだ半分も入ってないんだぞ」と脅してくるので、
「そっ、そうでしたね!すみません!」と
言って続きを行う事にした。
「んんっ、、」
と更に腰を落としていき、
「アハッ、、、ハァハァハァ、、」
と他西の陰茎を根元まで飲み込んだ。
(やはり、未通女だけあって
中々の締め付けだ。
こんなに溢れてるとは、、
こいつは仕込めばナカナカの金になるぞ。)と他西が薫に対して思っていると
「あっ、ああんっ!!動いてるぅっ!!」
と薫が喘ぎ出す。
「おいおいっ!何を言ってんだ? これは『処女』をワシに売る為の行為だろ?だからこうしてやってるんじゃないか?」と他西が言うと……
「そっ、そうですよね。」と薫は答える。
そして、ゆっくりと腰を動かしていき、
「あんっ!これ凄いぃっ!!」と言う。
「どうだね?気持ちいいかね?」と聞くと、
「はいぃ、すごくっ、気持ちイイですぅっ!!」と 薫は答えてしまう。
「じゃあもっと激しくしてやらんとな!ほれっ!」と言うと 他西は下から突き上げ始めたのだ。
「あっ!ああんっ!!激しいっ!!」と言うが……
必死に腰を動かし続ける。
そしてついに……
「ああっ!もうダメッ、、
イクゥゥッ❤️❤️」
と薫は前に倒れ込み、
組長の胸の中で、
思いっきり絶頂を迎えた。
「初めてなのに、、絶頂を迎えて、
ワシのを痛いぐらいに締め付けるとは、、、
このまま射精すぞっ!!」
と
「はいぃっ!出して下さいっ!!」と薫は答える。
「グゥッ!!出るぞっ!!」
ドピュッドピューー!!!
熱い精液が子宮の中を満たして行くのを感じた。
「ああんっ、出てるぅぅ」と
薫が言うと、
「このまま、今晩はやり続けるぞー!!」
と抜かずにそのまま腰を振り続け、
薫は一晩中、組長とやり続けることになった。
そして、翌日、我介が
組長を起こしにくると
そこには、朝起きて、
支度を整えている他西組長と
布団の上で、、全裸のままで、
秘所、アナル、口から精液が
漏れ出してる薫の姿があった。
「こんなに具合のいい女は久しぶりだったわい。
あっ、お前もこいつを抱いて見るか?
1回40円(現在の価値だと約144000円)だけどな。」
と我介に言ってくる。
そうして、薫は『ⅩⅩ組』他西組長の
期間限定の情婦となったのだった。
それから、他西組長の情婦であったが、
見世物に出されたりしたり
金で買われて客に抱かれる日もあった。
そして、体や顔を傷つける行為以外なら
何でも大丈夫な為に
様々な事もやらされた。
牝犬の真似事をやらされたり
実際に雄犬と交尾させられたり、
他西組長の命令であれば何でもやってきた。
そして、半年が経った時、、
「薫、お前とは、、終わりだ。」
と他西組長から突然突きつけられた宣告は、
薫にとって衝撃的な発言だった。
「薫、お前の評判が良すぎてな。
『1000円の借金』は全て完済したんだわ。」
と他西組長は薫に説明していく。
「そっ、そんなぁっ!!」
と薫は絶望する。
「でも、安心しろ。
もうお前は借金がないから、
自由にできるんだ。
もう、ここには来なくていいぞ。」
と薫を組事務所から追い出し、
若頭の我介が組長に
「いいんですか?
あれは、金の卵を産む雌鳥ですよ。
それを手放すなんて、、、」
と意見するが、
「大丈夫だ、3日ぐらい、待てばいいんだから、、」
と組の建物を追い出された薫は
道場へと帰り、
「んっ、今日は早いな。」
とすっかり門下生になった弥彦が
帰ってきた薫を出迎え、、、
「また、お前目当ての入門希望者が来てたけど、、
ありゃ、一月持ちそうにないな。」
と弥彦が説明していく。
艶町での薫の評判を聞き、
この道場主と知り、
その話題の薫から、
手取り足取り腰取り、アレ取りと
色々教えて貰おうと考えるバカが
入門しようとするが、
道場での稽古そのものは真面目にやってるので、
最初の1回で止めるのがほとんどであった。
薫は弥彦に借金が完済出来た事を伝えて
「悪かったよ。俺の為にその、、
夜の仕事をさせられて、、」
と弥彦には、どんな仕事をしていたのか伝えないでいた。
「いや、俺は別に気にしてないぜ。
それに借金も返したんだろ?」
と弥彦が言うと、
「えぇ、でももう来なくていいって言われちゃってさ。」
と言う薫に
「じゃあまたここで働けばいいだろ?
俺も門下生が増えて欲しいし。」と弥彦が言うので……
「そうだね。そうさせて貰うよ!」と笑顔で答えたのだった。
しかし、その日湯浴みをしている時に、
ふと思い出したのだ。
いつもなら、この時間にナニをしていたのかを、、
組長の太い陰茎を何度もおねだりして、
膣内射精をせがんだり、
牝犬の仮装して、夜の道を散歩させられたり
大勢の客の前で自慰を披露したり、
とこれまでの調教されてきた事を思い出し、
更に半年前に比べて、
一回りいや、ふた回りは大きくなった乳房を見る。
サラシを巻いても、すぐに取る事になるから
結局、しなくなると、
今度は歩いてるだけでも、
ゆっさゆっさと揺れるのを感じるようになり、
「んっ、こんなじゃ組長の趣味で さらしを巻いた方がマシじゃないか?」と 胸に手を当てて呟く。
そして、湯浴みを終えて、部屋に戻ると……
「あっ!しまった!」と薫は思い出す。
「今日は『アレ』の日だった!!」と 急いで布団に潜り込む。
するとすぐに睡魔が襲ってきて、
そのまま眠りにつくのだった。
翌日もいつも通り道場で稽古を行い、
夕方になると弥彦と一緒に夕食を作り、、、
そして、夕食の後の湯浴みをするが、
またもや、思い出すのは、
調教されてきた日々、
そして、新しく門下生として男達の
好色な視線。
その門下生も素振りとかの
基本的な稽古を嫌がる癖に
私との手合わせばかり望んでくる。
しかも、小手、面、胴の防具を
着けない形式でだ。
そんな見え見えな意図に従うはずも無く、
容赦無く叩き潰していた。
「あははは、本当に私って男運ないな。
あいつと出会わなかったら 今頃どうなっていたんだろ?」と薫は自問する。
「多分だけど、こんな事になってるよね? まぁ、自分で望んでるから仕方ないか。」と呟く。
そして湯浴みを終えて部屋に戻ると……
「あっ!しまった!」と思い出すのは、
『アレ』の日だった事を思い出す。
「今日は『あれ』の日だった!!」
「でも、明日からは普通に稽古できるはず!!」
と自分に言い聞かせる。
そして夜になり布団に潜り込み、 組長の事を思い出していると……
「んっ!!いけないっ!寝るんだ!!」と思い、目を閉じるのだが、やはり思い出すのは『アレ』で……次第に股間が熱くなり始める。
「ダメッ!!我慢しないと!!」と思うものの、 一度意識してしまうともう止まらない。
「あっ、あぁん❤️」と声を
漏らしながら自慰を始めてしまう。
しかし、自分の指では物足りず、
部屋から出て、道場に来てしまう。
そして、自分が愛用している木刀を見て、、
(見事に反ってる、、)
「これなら、アレの代わりになるかも。」と思い
そのまま股間に当てる。
「あぁん❤️やっぱり違うっ!!」と声を上げながら 擦り付ける速度を早めていく。
そして絶頂を迎えそうになると……
「あっ!!もうダメェッ!!!」と言うと同時に盛大に潮を吹き出すがそれでもまだ足りないのか、
今度は乳房で木刀を挟み押し始めたのだ。
(反ってて確かに堅いけど、、
けど、、、、)
1度着いた情慾の炎はなかなか消えず、
いつまでも薫の心に残り続けているのだ。
そして、翌日、、
弥彦が道場に来たが、
その道場の前に
『本日、薫師範代、急用の為、
道場は休みます。』
と貼り紙がしてあり、、、
そして、その薫は『ⅩⅩ組』に来ていた。
「おう、来たか。」
薫が来るのが分かっていたのか
ような反応を見せる他西組長の挨拶に対して、
「……はい。」と薫は返事をする。
そして、組長の部屋に通されると
「今日は、『あれ』の日だよな。」と言う他西組長に
「はい。お願いしますね❤️」と笑顔で答える薫である。
そして、組長と濃厚な口付けを交わしていく、、
口を離させると薫は、
着物の帯を外し、
前をはだけていく、
サラシは巻いておらず、
豊満な乳房が丸出しになり、
その先端の乳首は痛いぐらいに
勃起しており、
そして、股下には、
太ももに愛液が垂れていて
もはや、薫が発情しているのが丸見えな状態であった。
「もう、こんなにして、 本当にスケベな女だなっ!」と
他西は薫を罵倒する。
「だってぇ、」と
反論しようとするが……
「まぁいいさっ!
今日もたっぷり可愛がってやるからなっ!!」と言う
他西組長の言葉で遮られる。
そしてそのまま布団へと押し倒された。
「あぁん❤️」と甘い声を上げながら、
乳房を揉まれていく度に
ビクビクッと反応してしまう。
「おい、乳首もビンビンに勃って
、
こっちももう欲しくて欲しくて堪らないようだな。」
「はいぃ、早く欲しいですっ!!」
「じゃあ、まずはこっちを可愛がってやる。」
と言うと、他西組長は薫の秘所へと手を伸ばしていく。そして割れ目を指でなぞり始めると……
「あぁん❤️そこぉ、もっと強くしてぇ!」と言うが、無視される。
代わりに乳首を摘まれたり噛まれたりして
「ああぁっ!痛いけど気持ちいいですぅ!」と声を上げる。
そして、ついに指が膣内に入ってくる。
最初は一本だけだが、
少しずつ増やしていくが
「あぁ、ダメェッ!! 足りないですっ!!」
「ちゃんとおねだりしてみろ。」と言うので
「はいぃ、私の淫乱まんこにぃっ!太くて長いおちんちんをくださぁいっ!!」と
大声で叫ぶように言う。
そして、その願い通りに
肉棒が挿入されていくと、
薫は歓喜の声を上げた。
「ああぁん❤️凄いですぅ!」と
言って腰を自ら動かしていく。
「おいおい、まだ始まったばかりだぞ?」と言うと……
「だって、、もう、我慢できないのぉ!!」と
薫はさらに激しく動き始める。
そして、そのまま絶頂を迎えたのか「イッグウゥゥゥッ❤️」とい
う声を上げて潮を吹き出してしまう。
しかし、それでもまだ足りなかったのか
「もっと突いてぇっ!!」と
言うので他西組長は
それに応えるように
ピストン運動を再開する。
パンッパンッという音が
部屋中に響き渡る中
薫の口からも喘ぎ声が漏れるようになる。
そしてついに限界を迎えたのか
膣内が痙攣し始めてきたところで……
「おいっ、お前っ、、今日が何の日か、
分かってるんだろうな?」
「はいぃっ!!今日がぁ、 薫の危険日だからぁっ!
あ・赤ちゃん出来ちゃうぅぅっ!」と 答えると、
「そうかっ!なら孕ませてやるよっ!!」と言うと
同時に膣内に射精する他西組長。
そしてそれと同時に絶頂を迎えたようで……
「ああぁぁんっ❤️イクッ!イッックゥー!!!」と
叫びながら盛大に潮を
吹き出して果てるのだった。
「あぁ、最高だったぜ。」と言いながら
肉棒を引き抜くとドロリと腟口から
射精された精液が出てきて、、
「お前さん、、もし出来たとして
ワシが堕胎しろと言ったらどうする?」
「えっ?、それは、」
と戸惑う薫に対して、
「まぁいいさっ!
また今度も可愛がってやるからなっ!」と言うのだった。
そして、その後2人は風呂に入りに行き、
そこでも1発ヤッて、部屋に戻ると……
「あぁん❤️もう無理ですよぉ〜」と言いながら布団に倒れ込む薫であった。
しかし他西組長はそんな薫を無理矢理起こし、
四つん這いの格好にさせる。
するとそこに他の男達が集まってきたのである。
「今日は『あれ』の日だろ?」
「じゃあ、早速始めるか。」と言う他西組長に対し……
「いやっ!許してくださぃい!!」と叫ぶ薫であったが、
男達の手により拘束されてしまう。そしてそのまま着物を脱がされて
全裸にされてしまうのだった。
「おぉ〜相変わらず綺麗な身体してるじゃないか!」と
言うと他の者達も同意するように頷くのであった。
そして今度は縄を取り出してくる
他西組長である。
そしてそれを薫の胸へと巻きつけていくのだ。
「あぁん❤️痛いっ!」と
声を上げる薫だが
他西組長はそのまま縛り上げていくのであった。
そして、乳房を強調されるように
縛られた状態で固定されてしまうと……「これでよしっと!!」と言う他西組長に対して、
「あのぉ、これは一体どういうおつもりで?」と聞くと……
「いやな、今日はお前さんに プレゼントがあるんだよ」と言う他西組長は
懐から小さな瓶を取り出す。
その中身は白い粉のようなものが入っていた。
それを
「これはな、催淫剤だ。
これを今から飲ませてやるからな!」と言う
他西組長は瓶の蓋を開けると……
その中身を薫の口に流し込んだのだ。
そしてそれを飲み込むと
身体が熱くなり始めるのを感じたのだった。
「あぁぁん❤️」と声を上げる薫に他西組長が耳元で囁いた。
「どうだ?そろそろ効いてきたか?」と言うと……「はいぃ、もう限界ですぅ〜」
と答える薫に、
「ほら、だったら、こいつらに
お前が何なのかを
ハッキリと宣言するんだな。」
と他西組長が薫に命令して
「はいぃ、私はぁ、 他西組長様の
肉奴隷です。
私のいやらしい肉体で精液を搾り取るのが
大好きな変態女で〜す。」と 宣言する。
「よく言えたな、じゃあ次は 自分でまんこを広げて見せろ。」と言われ 薫は言われた通りにする。そして……
「あぁん❤️もう我慢出来ないのぉっ!早く入れてくださぁい!!」と言うと他西組長は肉棒を取り出し、一気に突き入れたのだ。
「ああぁっ!来たぁっ!!大きいっ!」と言いながらも腰を動かし始める薫であった。
そして他の男達もそれに合わせるように
薫の手や口、乳房に肉棒を宛てがい
薫を責め立てていく。
「あぁん❤️気持ち良いですぅ〜」と言う薫に対し、他西組長は
「そろそろイクぞっ!」と言うと……
膣内に大量に射精するのだった。
そしてそれに続いて他の男達も次々と果てていき、
最後に残ったのはやはり他西組長だった。
しかし彼はまだ満足していなかったようで……
「よし、薫、お前には、
ワシ専属の性欲処理肉便器しての
証をくれてやる。」
「えっ?それって……」
と戸惑う薫を無視して、他西組長は
髭剃りを持ってきて、
「これから、お前の首から下の体毛を全て剃毛していく。」
「えっ?そんなの嫌ですよぅ!!」
「いいや、駄目だねっ!」と言う他西組長に対して……
結局薫は従うしかなかったのである。
そして全ての体毛を剃り終えると、最後に残ったのは性器周りの陰毛だけとなった。
他西は改めて、精液を吐き出してる薫の女性器を見て、
「そういえば、、お前が妊娠して
ワシが堕胎しろと命じたら、
お前はどうするのか?の答えを聞いてなかったな。」
と薫に質問していく。
「そんなの決まっています!」
「私っ!絶対に産みます!!」とハッキリと答えたのだ。
その言葉に満足した他西組長は……
「そうか、なら約束通りお前を抱いてやる」と言って再び肉棒を挿入していくのであった。そして、そのまま何度も中出しされていくのだった。
「あぁん❤️また中に出されちゃったぁ〜」と言いながらも
幸せそうな表情を浮かべている薫だった。
「これで、終わりじゃないぞ。」
と他西組長は、自分の陰茎と
同じような太さ、長さの張形を
持ってきて
薫の女性器に挿入していく。
「アッアッアッ、、」
と薫は女性器の圧迫感を感じながらも
ズブズブと張形を飲み込んでいき、
その上から、
他西は荒縄で薫の腰周り、股間部を
縛っていき、
張形も縄を解かない限り抜けないようにしていく。
「これでよしっと!」
「じゃあ、今日のところはここまでだ。」
と他西組長が言うと……
「はいぃ、ありがとうございましたぁ」と言う薫に対して、 他の男達も口々に感謝の言葉を述べるのだった。
こうして、薫は、後に他西組長の子を
妊娠し
正式に『ⅩⅩ組の組長の情婦』となったのであった。
〜終〜
しかし、たいてい、オチが
犯した相手の子を孕んで終わりのパターン
になってるので、
次回は、これまで以上に悲惨な目に
合わせるつもりです。
続きを見たいか? どの悪役が出て欲しい?
-
剣客警官隊
-
弥彦がいたヤクザ
-
菱卍愚連隊
-
自由民権の壮士
-
その他