と思った人もいるかもしれないですけど、
本編の左之助編の時に、
左之助に絡んでた自由民権運動の3人組です。
名前も無いキャラなので、
こちらで勝手に命名しました。
弥彦を門下生に迎え、道場の物置を掃除していた時、
薫の祖父が遺した水墨画を見つけ、
これを売れば家計の足しになると言い、
臨時収入が入った事で、
牛鍋屋、『赤べこ』へと向かう2人。
店員の妙に席に案内されるが、
その席の通路を挟んだ向かい側の席では、
3人の酔っ払いが訳の分からない議論をしていた。
そして、酔った勢いに任せて、
薫達のいる席にお銚子を投げて来たので、
注意をすると
「「「女子供の分際で何を生意気なっ!!」」」
と言い返して、
店内にて揉め事になりそうだったが
途中で喧嘩屋が3人を返り討ちにして
その場は収まり、
その翌日、
大鉄、古條、釣史の3人が町中を歩いていると
買い出しに来ていた薫を見掛け、
「あの時の女だっ」
と大鉄は薫に向かおうとするが、
「待てっ、どうも、お前はせっかちでいかん。
ここは、私に任せておけ。」
と古條が薫に向かっていく、
古條は薫に頭を下げて、
昨日の事を謝罪している。
その様子を見ている2人は
「あんな小娘に頭を下げるとは、
日本男士として情けないっ」
「まあまあ、あいつとて、
何か考えがあるんだろう。」
」
そうして数日後、
古條は神谷活心流の門下生となっていた。
「どういう事だ、あいつは?
既に取り込まれてるでは無いか?」
と古條の様子を見ている
大鉄と釣史。
しかし、稽古の様子を見れば、
門下生は弥彦と古條の2人、、
薫にほぼ、マンツーマンで
稽古して貰えてるという状況であった。
弥彦からは、先輩として
偉そうな態度を取られるが、
その度に薫が弥彦を窘めるという
状況だった。
「う〜ん、もうあいつは、
我々の同志ではないな。」
「あぁ、残念だが、女子供に
頭を下げるような軟弱な男に
我らの仲間の資格などない。」
と大鉄と釣史は、
古條の見張りを離れていき、
それを感じた古條は
(ようやく、離れたか。
これだけのいい女、アイツらに
味わせるのは惜しいからな。)
そして、稽古後、
「あっ、皆さん、お茶でもどうですか?」
と古條は薫と弥彦に
入れたお茶を勧めて、
「おっ、気が利くじゃねぇか。」
と弥彦が言うと
「こらっ、生意気な口を効かないの。
あんたが先輩と言っても、
本の数日なんだから、
大差ないでしょ。」
と言い返しながらも、
お茶を飲んでいく2人、、、
「あれっ、、何か、、、眠く、、、、」
と薫と弥彦は、その場で寝てしまい、、
「まさか、こんなに効くとはな。
この睡眠薬が、、
即効性が高い為に僅か1時間足らずだが、、」
古條は薫の道着の胸元を拡げ、
その胸に巻かれたサラシを
取り払っていく。
「おっ、やっぱ、デカいな。
俺の好みの大きさだ。」
古條はそう言いながらも、 サラシを取り去った胸に触れていくと、
「んっ……」
と薫の口から吐息が漏れるが、 古條は気にせずに胸を揉みしだいていく。
(あの野郎に手解きなんかされてなければ良いんだが、)
とチラリと弥彦を見るが、
(まぁ、子供だし、そんな事はないかと、、)
と思っていると薫も感じてきたのか、
揉んでいる乳首が勃起していき
「おっ、感じてきやがったな。
やっぱ、いい女だ、
あの野郎にやられちゃいないようだし、」
古條は道着を脱がしていきながら、
「しかし、女剣士か、
男と違って
肌のキメ細かさが違うなぁ〜っ。」と
薫の白い肌に触れていく古條だったが、
「しかし、 あの野郎に手解きされてないとはいえ、
この反応の良さは、 男を知っているな。」と
更に薫の袴を脱がし、
「下履きは履いてないな。
しかし、もう時間がないな。」
と薫の衣服を元に戻そうとするが
流石にサラシまでは間に合わず、
乳房はそのままで
道着を着せて誤魔化し、
薫と弥彦が目を覚ますと、
「あっ、あれっ? 寝ちゃってたの?」と薫が言うと、
「どうやら、2人共疲れてたようですね。
湯浴みでもしてから寝た方が良いですよ。」
と古條が言うと
薫は「そうするわ。」と浴室へと向かい、、
そして、稽古着を脱いだ時に、、
(あれ? サラシが無い?)
「あれっ? サラシが、、」と
薫は探すが、 見つからずにいたが、
湯浴みの後は
寝間着に着替えるだけなので
特に気にしなかったが、
薫が体を洗い、乳房辺りを洗っている時に、
古條に
「薫さん、背中を流しますよ。」
と声を掛けられて、
「あらっ、良いわよ。
ありがとう。」と答えるが、 古條は遠慮せずに風呂椅子に座った薫の後ろに立ち、
「では、お言葉に甘えて、」と言いながら、 薫の乳房を揉みしだき始める。
「ちょっとっ、何するのよ? やめてよ?」と言うも 古條は構わずに乳房や乳首を愛撫していきながら、
「しかし、こんなに大きいとは、
肩も凝るのでは?」
と古條は言うが、、
「もう、何がしたいのよ? 私の胸が大きいのがおかしいとでもいうの?」
「いえいえ、そんな事はありませんよ。
ただ、大きい人って肩が凝りやすいので、」
と薫の乳房を揉みしだき続ける古條だったが、
片方の手を乳房から離すと、
今度は薫の股下の方へと手を伸ばし
「ちょっと、そこはっ」
と薫が言い掛けるも古條は構わずに
「こっちの方も丁寧に洗わないと…」
と言いながらも、
薫の膣口の上にある肉芽を摘むと
同時に乳首も摘み。
「あっ、あぁんっ」
薫の口から喘ぎ声が漏れる。
「おやっ? 感じてしまいましたか?」
「そんな訳ないでしょ、こんな所を触るなんて あんた変態じゃないの?」と悪態をつくも
古條は手を緩める事なく愛撫を続けていく。
その快感に耐えきれず、
薫は絶頂を迎えてしまうが、
それでも手を止めず、
更に激しく攻め立てていき、
遂には潮を吹いてしまう。
しかし、それで終わりではなく
古條の指はまだ膣内に挿入してないのだ。
「私は無理矢理するのは、
嫌なんですよ。
もっとして欲しいですか?」
と薫の膣口周りを指で弄りながら
薫に尋ねて
「誰が、あんたなんかにっ」
と言うも古條は薫の膣口の上にある肉芽を摘んで
「でも、貴女の下の口は入れて欲しいと
ヨダレを垂らしてますよ。」と
薫の股下から古條の勃起した肉棒が
カマ首をあげてきて
背面座位に近い体制の為、
薫が少し動けば、
そのまま、スルッと挿入されそうな状態だった。
「ほらっ、薫さん、 私のモノが貴女の膣に入りたがってますよ。」
と肉棒を薫の股下に擦り付けていく。
「んっ、ダメよ、そんな所に入れちゃ……」
と言いながらも 古條は腰を動かしながら、
「では、入れずに、
またイカせてあげますよ」と言いつつ 肉棒で薫の陰核を擦り上げていきながら、
「あっ、あぁっ」と薫の口から喘ぎ声が漏れ出す。
(もうっ
「私、負けないっ」
って……言ったのに……)
と薫は思いながらも、 古條にされるがままだった。
そして、肉棒が更に肥大化していき、
「さて、薫さん、、貴女は、
どうして欲しいですか?
こんなに濡らしていて、、」
と飽くまでも薫が自ら望んで
挿入させようとしてくる古條。
そんな古條の意図を感じ取った薫は、
「わ、分かったわよ。
古條さん……あなたのその大きなモノで、」と言おうとした瞬間だった、 薫の膣口が古條の肉棒を呑み込み始めていく。
「あっ、あぁっ」と薫は声を上げながら
ゆっくりと挿入されていく肉棒を感じながらも
遂には根元まで入ってしまい
子宮口にコツンと当たる感触を感じ取りながらも、
「こ、これで良いんでしょ? 早く抜きなさいよっ!」と叫ぶも
古條はニヤリと笑うと、、
「これだけで終わりのはずないでしょ。
腟内で出してスッキリとしませんと、、」
「えっ、ちょっとっ」と
薫が言うも 古條は腰を振り始めていく。
パンッパンッという音が浴室内に響いていき
「あっ、あぁっ」と
薫の口から喘ぎ声が響く。
(このままじゃ、本当に中に出されちゃう)
と思いながらも、抵抗出来ずに
ただ快楽に身を任せてしまう薫だった。
そして遂には、
「そろそろ出しますよっ!」
と古條が言い放ち、
ドピュッドピューーッと
大量の精液を放出していき
「あぁっ、熱いっ!!」と
薫が叫ぶと同時に絶頂に達してしまう。
古條は肉棒を抜く事もせず、
そのままでいると、
膣内に収まりきれなかった精液が
溢れ出して行きながら
「ふぅ〜っ」と言いながらも
古條は肉棒を抜いていく。
すると、ゴポッという音と共に
白濁液が逆流していき、
薫の太腿を伝っていき、
その感覚に薫は身を震わせる。
そんな薫の様子を見た古條は、
「では、また明日よろしくお願いしますね。」
とそそくさと風呂場から出て
道場から去って行き、
風呂場に1人残された薫は、、
「もう、最悪。」
と嘆くのであった。
その後、薫は風呂場で身体を流し、 着替えを済まして自室へと戻り、 寝間着姿で布団の上で横になって 先程の事を思い出していた。
(あんな変態男に好きにされてたまるものかっ)
と思っていて、
そのまま眠りについた。
翌日、、古條は
昼過ぎに道場に現れ、
普段と変わらない様子で
稽古をしていく。
「古條さん、今日もよろしくお願いします。」
と薫は昨日の一件を忘れたかの様に 振る舞っているが、
古條の方はと言うと、
昨夜の事を思い出しており、
(あぁ、あの女のアソコが忘れられねぇっ)と思いながら薫を見て
稽古に励んでいると、
そんな古條の異変に気付いた薫は
「あの、どうかしたんですか?」
と尋ねた。
すると古條は、
「いえ、何でもありませんよ。」
と言うので薫は、
それ以上は詮索をしなかった。
だが、そんな硬直を破ったのは、
薫が稽古の途中でトイレに向かった時だ。
その事で弥彦にからかわれて、
薫が弥彦を締めるが、、
薫が道場からいなくなった時に
古條も「自分もトイレにと、、」
と弥彦に言った後で
薫の後を追いかける形にトイレに向かい、、
トイレに駆け込んだ薫は、
袴の前部分を外し、
放尿してた時、、
ドアが開けられ、そこには
古條が立っていて
「えっ?」
と驚くが薫の背後に近づいて
薫の下腹部に古條は手を当てると、 そのまま膣に指を挿入してきた。
突然の事に驚きを隠せない薫だったが、
「あっ、あぁっ」と喘ぎ声を上げてしまう。
そして、古條は指を動かしながら
「昨日みたいにまた気持ち良くなりたいですか? それとも私のモノが欲しいですか?」と尋ねるが、
「だ、誰があんたなんかっ!」と言い返すも、
古條は更に激しく攻め立てていく。
「まだ、残っているのなら、
早く出して下さいよ。
私も小便を出したいのでね。」
と薫の股下の間に
勃起している肉竿を出して
「ほらっ、早くしないと この可愛い顔に掛けてしまいますよ?」と 古條が言うと薫は
「だ、出すから」と言い放ち、 尿を出し始める。
それと同時に古條も肉棒を扱いて
白濁液を発射していき、
薫の尿と精液が、
便器の中に落ちていき
そんな光景を見て満足したのか、
古條はトイレを出て行き、
1人残された薫は放心状態だったが、
(このままじゃいけない)と
思い直し、
着替えを済ませて、道場に戻る。
「薫、遅かったじゃねぇか。」と
弥彦が言うと
「ごめんね、ちょっとトイレで長引いちゃって……」
と言いつつ道場に戻ると、
古條はまだいた。
そして、稽古が始まり、 1時間後……
休憩中の事だった、
古條は突然立ち上がり、
薫に近付き 背後から抱きつき胸を鷲掴むと
「きゃっ!?」と声を上げる
薫を無視して
サラシの上から指先で乳首を探し当て、
執拗に弄っていく。
「あっ、やめてっ。」
「相変わらず乳首が弱いですね。」と言いつつ 薫の乳首を抓りながら、 やがてサラシをずらして乳房を露出させると
両方の手で乳揉みしだき始めた。
「あぁっ、くぅ……」と声を漏らすも
抵抗できずにいると、古條の手は胸から下へと移動していき、
太腿の内側を撫で回していく。
そしてついに秘所に到達した時、「ふむ……もう、こんなに濡れているとは、、
今晩も楽しみですね。」と
古條は、薫ので濡れた指先を
薫に見せつけながら言うと、
「た、楽しみにしてなんかないわよ!」と 薫は言い返すが、 そんな強がりを嘲笑うかのように、 古條は指を膣内に挿入していき、
「あっ!あぁっ」
と喘ぐ薫。
その反応が良かったのか、
古條は、すぐに指を引き抜き、
「では、今晩、また楽しませて貰いますよ。」と
薫に言い離れるが、
そんな古條と薫のやり取りを
見ていた2人の男がいた。
そう、古條と同じ仲間の大鉄と釣史だった。
「なるほど、あの女を好きにしてるようだな。」
「だったら、俺たちも協力しようではないか。」
と
「そうだな、毎晩あの娘を抱けるのは ありがたいからな。」
「では、早速だが……」と
2人の男は古條に近付いていき、 そして……
その夜も薫の部屋を訪れた古條だったが、
そこには既に大鉄と釣史がいて、
「なんだ?お前たちも来たのか?」と尋ねると、 大鉄が答えた。
「あぁ、そうだ。」
「それに、あの女を確実に我らのモノにする方法もな。」
と釣氏が桃色の粉を見せて
「これを、あの女のお茶に含ませて飲ませた。
今頃、発情しっぱなしになってるだろうよ。」
と媚薬を薫に飲ませたと言ってきた。
そして、3人揃って
薫の部屋に入るとそこには……
「はぁ♡はぁ♡」と息遣いが荒く、 顔を赤くした状態で
布団の上に仰向けになっている薫がいた。
3人が薫の部屋に入る前、、
薫は寝ようと布団に入ろうとしたが、
突然、体全体、、いや、
自分のいやらしい部分が熱くなり始めたのだ。
勿論、媚薬の効果であるが、
その事を知らない薫にしたら、
古條にされて来た事を思い出していた。
そして、自分の体を見ると、
乳首も勃起しており、
まるで、『弄って欲しい』『摘んで欲しい』
『めちゃくちゃして欲しい』
と言わんばかりの主張をするかのように
薫は風呂で体を洗う時で触れる事はあっても
そういう目的で触るのは初めてであった。
豊満な自分の乳房を両手で包み込み、
指先はその先端の乳首を挟み込む
そして、、
「あっ♡」と 薫は小さく喘ぐも、 なかなか絶頂に達する事ができない。
それ所か、逆にどんどん欲求不満になっていくばかりであった。
そして、薫は、股下を触っていく、
もう、膣口からは、
愛液というよりも、本気汁が
溢れており、
漏らしたようになっていたが、
薫は躊躇う事無く、
自慰をしていく。
「あっ♡あっ♡」と 薫は声を漏らしながら、
自分の秘所を弄っていくが、
それでもまだ足りない。
そこで、薫は自分の指を膣内に挿入し、 激しく出し入れしていく。
「あぁっ♡いいっ♡気持ちいいっ♡」と叫びつつ、
薫は絶頂を迎えるも……
「なんでぇ?イケないぃ……」と嘆く。
そんな時だ、突然襖が開き、
そこには古條がいて……
「おやおや、そんなはしたない格好をして、、
それはそれは、お楽しみだったみたいですね。」
と薫の恥ずかしい姿に対する感想を言われたが
薫の胸中にあるのは、
恥ずかしいという感情よりも、
挿入して欲しいという感情が勝ってしまい、
古條に見せつけるかのように
自ら秘部を拡げていくが、
そこにいたのは、古條だけでなく、
あの時、牛鍋屋にいた2人の男も
いたのだった。
「あ、貴方達、なんでここにいるのよ!」
と薫が尋ねると大鉄が答える。
「なんでも何もねぇさ、お前を俺たちのモノにするために来たんだからさ。」
と言ってきて、釣氏が続けて言う。
「そうさ、だからお前も素直になれよ。」
そう言われても 頑なに拒む薫に対して古條は、
「なら仕方ないですね。」と言うと、 古條は服を脱ぎだし全裸になると、 自分の肉棒を見せつけてきたのだ。
(あぁ、、いつもの、、、
欲しいっ、、)
とそれを見た薫は、
更に欲情したのか、
「わ、わかったわよっ」
と言いながら着物を脱ぎ始めていき、 全裸になると、
そのまま古條の肉棒に跨がり
自分の秘所に挿入していく。
「あぁん♡」
と声を上げながら腰を振る薫に対して、
古條は下から突き上げるように
腰を動かし始める。
「あっ♡あぁっ♡いいっ♡もっと突いてぇっ!」
薫は快楽に身を任せるかのように
乱れ狂っていた。
そんな光景を見ていた大鉄は釣史に話しかける。
「おい、そろそろいいんじゃねぇのか?」
「あぁ、そうだな」と釣氏が言うと 2人は薫に近付き
「おい、俺たちとも楽しませてくれよ。」と 言いながら薫を押し倒していく。
そして、3人の男達は、 それぞれ自身の肉棒を取り出し
それを薫の口や手で奉仕させていく。
古條のモノを口に含まされた状態では
薫の下から大鉄に胸を揉まれて
乳首を摘まれながら、
下から肉棒を膣内に挿入されて
釣氏は、薫の上に覆い被さるような体制で、
薫の肛門に肉棒を挿入していた。
「あぁっ♡ダメェっ!そこは汚いからぁっ」と 薫が叫ぶも、
「そんな事はないぞ。
お前のここだって、こんなに締め付けてくるじゃないか!」と 言いながら、釣氏は腰を打ち付けていく。
「あぁん♡だめぇ♡イクゥーッ!!」と叫びながら絶頂を迎えると同時に釣氏も果てて腸内に精液を流し込んでいく。
そして、古條の方も限界を迎えていたらしく、「そろそろ出しますよっ」と言いながら大量の精子を薫の口内に
「んぶぅ♡ごくっ」と 喉を鳴らしながら、飲んでいく。
そして、大鉄の方も限界を迎えていたらしく、「俺も出すぞ!」と言いながら子宮口に肉棒を押し当てて大量の精液を流し込んでいく。
同時に2人が果てた事で薫は全身白濁液まみれになってしまった。
そんな姿を見た古條は言う。
「これで貴方は私のものです。」と……
こうして、薫の貞操観念は完全に壊されてしまい、
それ以来、毎晩のように男達に
犯される日々が続いていくのだった。
その後、大鉄と釣氏も神谷道場に
入門する事となったが、
それは表向きであり、
弥彦には、ある程度の練習の指示を与えると
後は、3人組の内の2人と、
一緒に稽古をしていくが、
残った1人は薫との個人稽古を
していると言う事になっているが
「個人稽古なんて、薫の奴、
何をしてるんだか?」
と薫とのやり取りが減った事に
弥彦が不満があるようだったが、
「なぁに、お前さんが真面目にやってる事だろ。」と大鉄は
弥彦に言い、
古條も弥彦と会話していく、
薫と釣氏はと言うと、、
「ついさっきまで、真面目な師範代の顔をしてたのにな。
2人きりになった途端、
発情期の雌犬に成り下がるとは、、」
「だってぇ♡ 私は、もう貴方の女なんですものっ」
「へぇ、だったら俺の事をなんて呼ぶんだ?」
薫は恥かしそうになりながらも答える。
「それはもちろん、ご主人様でしょ♡」と
言うと釣氏に抱きつき唇を重ねていく。
2人はそのまま布団の上に倒れ込み、 そして……
「あぁん♡いいっ♡もっと突いてぇっ!♡」
と薫が乱れ狂う中、釣氏は言う。
「全く、この淫乱女がっ、
今日は、どんな風に過ごしたんだ?
しっかりと説明しろよ。」
と薫の尻を叩くと
「はいっ、今日は、、
当番であった古條様の朝勃ちを
オッパイで挟んでから、
お口で処理しました。」
「それから、どうした?」
と釣氏は薫に聞こうとすると答えて
いく。
薫への調教も三者三様であり、
大鉄は、その体格を活かした強引なやり取り、
薫への接し方も亭主関白そのものであった。
古條は逆に恋人のようなラブラブな感じな調教としており、
そして、薫を抱いている釣氏という男は、、
「では、これからの予定も言えるな?」
と薫に尋ね、
「はい、このまま腟内射精された
精液をお腹に溜めたまま、
買出しにお出かけですね。」
「そうだ、だがその前にだ、 こうしてやるよ!」
と薫の膣内から肉棒を引き抜くと、 今度は肛門に挿入する。
「あぁん♡お尻にもっ♡」
「どうだ?気持ちいいか?」
「はい♡とても気持ちいいですぅ」と 薫は答える。
そんな薫に対して釣氏は言う。
「よし、ならもっと激しくしてやるぞ!」
と言うと腰を振り始める。
(あっ♡あっ♡)と声を漏らしながら
快楽に溺れていく。
そして、釣氏が射精終えて、
薫から肉棒を抜くと、
余韻に浸っている薫の体を
荒縄で縛っていく、
拘束する為の縛り方では無く、
薫のいやらしい肉体を
更に引き立たせるような縛り方であった。
薫の乳房周りも縛られたので、
より大きさを主張されるようになり、
乳首も勃起している。
そんな薫に対して釣氏は言う。
「おい、これから買い物に行くんだろ?」
「は、はい、そうですけど……」と薫が言うと、 釣氏が言う。
「俺も着いて行くから、
その上からこの着物を来ていくんだ。」
と釣氏が薫に手渡した着物は、
いつも来ている着物より
生地が薄く、そして、
胸元も大きく開いてる為に
この着物を着た薫の胸の谷間が
はっきりと見える程の物だった。
「こ、これを着るんですか?」
と薫が釣氏に聞くと、
「あぁそうだ。」と答える。
すると、薫は着物を着る事にしたようだ。
しかし、まだ恥ずかしさがあるのか、
胸を隠そうとしてしまうので、
そんな薫に対して釣氏が言う。
「おい!隠すんじゃねぇよ!」
と言うと同時に胸を隠す両手を掴んでしまう。
そしてそのまま両手を上に上げてしまうと
もう隠せなくなった
その豊満な乳房が
現れてしまうのだった。
それを見た釣氏は興奮して
「へぇ〜、良い物持ってるじゃねぇか!」
と言うとその乳房を揉み始める。
「あっ♡あぁっ♡」と
薫は声を上げてしまうが、
そんな薫に対して
釣氏が耳元で囁くように言う。
「おいおい、そんな声を出していて良いのか?誰かに聞かれたら大変だぞ?」
と言い、
そして、ちゃんと着させると
弥彦達の前に来て、
釣氏が薫と共に買出しに行くから、
大鉄と古條も付いて来て欲しいと言う、
そんな3人の前に現れた薫の姿は、
いつも違う着物であるが、
頬は赤く染まり、
豊満な乳房は強調されていて
1歩歩く度に、タプんと揺れ
よく見ると乳首が勃っているのが分かるような代物だった。
弥彦が何かを言いかけたが、
その前に薫が「買出しから、
帰ったらお風呂に、
入るから、ちゃんとお湯、沸かしておいてね。」
と言い、弥彦の同行を阻止した。
薫の右隣には古條、左隣には釣氏、
背後には大鉄が立っているという
体制で街中へと向かった。
薫は1歩でも歩く度に
豊満な乳房が揺れ、街行く人々は、
薫の様子を見てしまうが
薫には、それを気にする余裕は無かった。
着物の中は荒縄で縛られ、
その荒縄で持って、常に、
膣口とその上に肉芽が
擦られているのだった。
股下を通した荒縄は、
歩く度に揺れる乳房と結ばれていて
「んっ♡あんっ♡」
と感じてしまう薫。
そんな様子を見ながら
「おいおい、お前ぇさんの愛液で お前の足元が濡れてるぞ?」と言うと 更に顔を赤くしてしまうのであった。
そんな様子に釣氏が追い討ちをかけるかのように言う。
「なぁ?薫ちゃんよ、 お前さん、今、どんな状態か分かってるのかい?」と聞くと
薫は答える事が出来なかった。
そんな薫に対して釣氏は言う。
「ほら、ちゃんと答えろって!」と
言うと同時に乳首を抓る
「あぁん♡乳首、ダメですぅ♡」と 薫が言うと釣氏は更に続ける。
「じゃあ、これはどうだい?」と言って 薫の秘所に手を伸ばすと指を挿入していく。
すると、そこには縄に擦れて赤く腫れ上がったクリトリスがあったのだ。
それを優しく撫でるように触ると薫は 体をビクビクさせながら反応する。
そんな様子に古條が言う。
「おやおや?そんなに感じてるんですか?」と言うと 大鉄が言う。
「そうだぜ!この淫乱女、、
そんなにトロトロと歩くなら、
俺が後ろから嵌めて歩いてやろうか?」
と薫に言う。
実際に大鉄の夜の相手をしていた時に、
薫を嵌めたまま、抱き抱えて歩き、
道場内のあちこちで、
犯していった事もあったのだ。
「や、止めてよ!そんな事されたら、 私、おかしくなっちゃうからぁ」
と言うが、大鉄は、
「へへっいいじゃねぇか。
薫ちゃんも本当はして欲しいんだろ?」と言うと 薫の耳元て囁くように言う。
「それによぉ、弥彦にバレないようにする為にも この格好のまま犯される方が興奮するだろ?」と 言うと
薫は顔を真っ赤にしながら言う。
「そっそんな訳ないでしょ!」と
否定するが、 そんな様子を
「へぇ〜じゃあ、試してみるかぁ? お前さんが本当に、その気が無いのかどうかをよぉ。」と言うと 釣氏は薫の後ろに立つと 背後から乳房を掴んで揉み始めた。
「あっ♡やんっ♡」と声を上げてしまう薫を見て 古條はニヤニヤしながら言う。
「おやおや?どうしたんです?そんな声を上げて?」と言うと更に続けて言う。「もしかして、感じてるんですかぁ?」
そんな様子に薫は必死に耐えながら言う。
「そっそんな事ある訳ないでしょっ」
と言うが、、
薫の体は、そうではなかった。
「あっ♡あんっ♡」と甘い声を漏らしながらも 必死に耐えている。
そんな様子に釣氏は言う。
「ほぉーう、まだ耐えられるんだな?」と言うと 薫の顎を掴み正面を向かせるとキスをする。
舌を入れられて歯茎や上顎など舐められていく内に段々と力が抜けていき、ついには立っていられなくなったのか座り込んでしまった。
すかさず、古條が後ろから羽交い締めにして立たせると同時に大鉄が着物の胸元を開いて乳首を弄び始める。
「おいおい、まだ買い出しは
終わってないんだから、
お楽しみは帰ってからにしようや。」
と釣氏が言うと大鉄は名残惜しそうに
薫から離れ、薫の服装を元の状態に戻し、
買い物を済ませていく。
その帰り道、、
「あっ、あのっ」
と薫が言うが釣氏が
「どうした?」と言うと
「えっとその……」
と言うので、古條が小声で言う。
(ねぇ?もしかしてさっきの続きをして欲しいの?)
その言葉に顔を真っ赤にしながら頷く薫。
それを見た釣氏はニヤリと笑い、
「じゃあ、ちょっと寄り道していこうぜ!」と言い、
近くの路地裏へと入って行く。
そしてそのまま壁に押し付けると再び唇を重ねる。
今度は先程とは違い濃厚なディープキスをしていく。
お互いの唇の中で互いの舌が触れ合い、舐め合い、
「んっ♡んん〜っ♡」
と薫の艶っぽい声が響き渡る。
その間にも、古條は薫の着物を肌けていき、 首筋を舐めたり、耳を甘噛みしていく。
大鉄が背後から胸を鷲掴みにして揉みしだく。
「あっ♡やぁん♡」と声を上げてしまう。
その様子を見て釣氏は言う。
「おいおい、こんな所で感じてんのかよ?」と言うと 薫の秘部に手を伸ばしていく。
そして、股下を通している荒縄を掴み、
膣口と肉芽を擦り上げていく。
「しかし、店先の親父、、
薫の胸に目が釘付けだったな。」
「あぁ、俺たちがいなかったら、
その親父に押し倒されていたかもな?」
「それに、声掛けられそうにも
なってたしな。」
と薫の体を弄りながらも
3人は、今日、街中で会った男達の
薫への反応の感想を言い合っている。
「そ、そんな事っ……」
と薫が言いかけたところで 大鉄が後ろから耳元で囁くように言う。
「お前さんは分かってねぇみたいだがな?
お前さんに群がる男共の中にはよぉ、
下心で近づこうとしてる奴らも居るんだぜ?」と言い、胸を揉み始める。
そんな様子を古條は羨ましそうに見ており、
釣氏は笑いながら言う。
「ははっ!確かにそうだな!」と言い、更に続ける。
「それによ、弥彦の奴は気付いてそうだよな。
薫と俺達の関係をな、、」
「え、そっそんなはずないよ!」と薫が言うが、 そんな様子に釣氏は更に続ける。
「いいや!確実に気付いてると思うぜ?」と言う。
そして続けて言う。
「だってよ、お前さんは俺達に抱かれてる前、
いつも物欲しそうな顔してやがるからな?
それに弥彦も男だしな。」
と言われて
「そんな事は、、、」
と薫が弱々しく反論しようとするが、
「お前が今、どんな顔してるのか、
分かっているのか?
人処か、犬のチンポでも
喜んで咥え込みそうな顔をしてるぜ」
「そ、そんな事ないもん!!」
と薫が反論するが、
「おいおい、口ではそう言いながらもよぉ、 本当はして欲しいんだろ?」と言い 釣氏は背後から肉棒を挿入していく。
「あぁっ♡やぁっ♡」と言いながら喘ぐ。
大鉄は前から胸を揉み始める。
古條は着物の上から股間を弄り始める。
そして遂に薫の口からある言葉が出た。
それは……「あっ♡ダメェ!私っもう!」だった。
その言葉を聞いた古條は、
薫から指を離し、、
「薫さん、もうイキそうなんですかぁ? ほらっ!イって下さいよぉ。」と言うと、 思い切り乳首を抓った瞬間だった。
「あっ♡イクゥーッ!」と声を上げながら絶頂に達してしまったのだった。
その様子を見た釣氏と大鉄は、
「おいおい、本当にイっちまったぜ?」と言うが、
「それじゃあ、後は、
道場に戻ってからしましょうか。
それでいいですよね?
淫乱な薫さん?」
と古條は薫に尋ねていき、
「はい、、ご主人様、、、」
と薫は返事をする。
大鉄と釣氏は、もう少しここで
やろうと言い出すが、
古條は「このままやり続けると
この辺を覗いている男達に
薫を奪われてしまいますよ。」
と言い出した。
「確かにそうだな。
じゃあ、ここは切り上げるとするか。」と釣氏は言い
「そうだな。薫ちゃん、立てるか?」と言うと 薫は立ち上がりながら言うが、
「はい、大丈夫です。」と言うが足元が覚束ない様子であった。
そんな様子を見た大鉄は、
「おい!しっかりしろよな!」と言いながらも 薫の腰に手を回し支えるのだった。
3人はそのまま路地裏を後にするのだが、
2人はまだ物足りなさそうな顔をしていたので、
薫の左右に立ち、薫の尻を触っていく。
「んっ♡あっ♡」と声を上げながら歩く薫。
その様子を見て、2人はニヤニヤしていたのだった。
「なぁ?古條よぉ」
「えぇ、分かってますよ大鉄さん」
2人は小声で会話する。
そして、買出しが終わり、
買出しを手伝ってくれたからと
神谷道場の全員で一緒に食事する事となり
薫、弥彦、古條、大鉄、釣氏と
夕飯を食べて、
しばらくすると、
弥彦が眠気を感じ、、
弥彦が自分の部屋に入り、
部屋からすぐに寝息が聞こえると
「よくやったな。」と大鉄が
薫に話しかけ
「はい、弥彦のお椀に眠り薬を
入れたので、
朝までは何があっても目を覚ましません。」
と淡々と説明していく。
「そうか、なら俺達も 楽しむとしようぜ。」と 大鉄は言い、釣氏は「そうだな」と言い、
「せっかく寝かせたんだから、
弥彦君にも参加して貰うか。」
と3人は薫を連れて、
弥彦の部屋の中に入り、
布団で寝ている弥彦の顔の前に
薫を立たせて、
「さて、どんな風になってるのか
見せて貰おうか?」
と大鉄に言われ、
薫は言われた通りに
寝間着を脱いでいく。
「へぇ〜中々いい体つきじゃねぇか。」
と言いながら釣氏は薫の胸を揉み始めると、
「んっ♡やぁっ♡」と声を上げる
「おいおい、そんな声を出していいのか? 弥彦が起きちまうぜ?」
と言いつつも手は止めない。
「そっそれは、だって、あっ♡あんっ♡」
と喘ぎ声を上げながら言うと大鉄は後ろから手を回し、
薫の秘所に指を挿入していく。
そしてそのまま激しく動かしていく。
「やっ!だめっ、、弥彦にかかっちゃう。」
と薫の肉壺からは、愛液が垂れていて、
「おい、もういいだろ?挿れさせてもらうぜ。」
と大鉄が言うと 薫は「はい、お願いします。」と答えるのだった。
そしてそのまま肉棒を挿入していくと、
「んっ♡はぁぁん♡」と言う声と同時に 薫の膣内に大鉄のモノが入っていく。
「おいおい、そんなに締め付けるなよ?」と言うと
「だってぇ〜気持ちいいんだもん!」と言い、腰を動かす。
そんな様子を見ていた釣氏は言う。「じゃあ俺はこっちを使わせてもらうぜ。」
と薫の尻肉を左右に拡げ、
薫の肛門に肉棒を挿入していく。
「あっ♡だめっ!汚いから 入らないです。」と薫が言うが、
「大丈夫だよ。綺麗にしてあるからな。」と言い、
そのまま根元まで押し込んでいくと 薫の腸内へ挿入されていく。
そして、動き始めると
薫は身体を仰け反らせながら感じていた。
そんな様子を見て大鉄は、
「おいおい、尻穴も良いのかよ?」と言うが、
釣氏に激しく突かれているためか
返事する余裕がないようだ。
「んっ、、んっ、すごいの、
お二人のが、壁越しに擦れあって、、」
「そうか、ならもっと激しくしてやるよ」と
大鉄が言うと更に動きを早くする。
「あっ♡だめぇっ♡もうっ♡」
と言うと同時に絶頂に達してしまった。
そんな様子を見ていた釣氏は言う。
「おいおい、自分だけ気持ちよくなるなんて、
ズルいじゃねぇか?
俺まだイッてねぇのによぉ?」と言うと
「ごめんなさい。でも私、もう限界で、、」と言うが、
寝ている弥彦の真上に立たされて
大鉄と釣氏に前後を挟まれて
犯されている薫には、
もう弥彦の事を気遣う余裕も無いだろう。
「おいおい、そんな事言わないで
しっかり奉仕してくれよな?」と大鉄が言う。
「そうだぜ?もっと気合入れて腰振れや。」と
釣氏が言う。
そんな2人の言葉を聞きながらも薫は
必死に腰を振るが、 既に体力の限界を迎えていた。
2人に責められ続け、何度も絶頂を迎えた為か
もう立っている事すらままならない状態になっていた。
そんな様子を見て、
古條は薫に耳元で
「今の貴女の状態を
貴女の下で寝ている弥彦君に
ちゃんと説明出来たのなら、
休ませてあげますよ。」と
提案してくる。
「そ、そんな事できないよ〜」と
言い薫は首を横に振るが、
「別に今すぐ彼を起こして説明しろとは
言ってないですよ。
寝ている彼に向かって、
貴女の今の状況と状態を説明しろと言ってるんですよ。」
と古條は薫に説明していき、
「わ、わかった。やってみるね」と
薫は言うと再び動き始めるが、
もう体力の限界を迎えており
なかなか上手く動けないようだ。
そんな様子に呆れたのか、
古條が言う。
「はぁ〜しょうがないですね。
手伝ってあげますよ」と言い、
後ろから手を回し胸を鷲掴みにする。
そしてそのまま乳首を摘み上げていく。
「あっ♡だめっ♡」と言いながらも
腰を動かす事を止めない薫を見て
古條は更に強く抓ると同時に耳元で
薫に囁くと
「私、神谷薫は、、、
神谷道場の師範代ですが、、
愛弟子の弥彦の前では、
真面目に剣術に勤しむ振りをしながら、
いつでもご主人様達に犯して欲しいと
思っている淫乱な雌犬です、、」
と薫が話していく。
「そして、今、 ご主人様達のおちんぽに犯されて、
感じまくっている私は、 薫は、、」と
言い終えると 古條は耳元で囁くように言う。
「もう良いですよ。弥彦君に説明出来たなら
休ませてあげますよ。」と言うと薫は
「うんっ♡わかったぁ♡」と言うが、
もう体力の限界だった為か倒れそうになり
釣氏に抱き止められる。
そんな様子を見た2人は言う。
「おいおい、大丈夫かよ?
まぁいい、そろそろ限界みたいだしな。」と言いながら 大鉄が薫の膣内へ射精していくと
釣氏は尻を突き上げさせると同時に
「弥彦君の前で中出しされてイけっ!!」と
言い放ちながら 薫は絶頂を迎えてしまったのだった。
その後、2人は肉棒を引き抜き、
薫はその場に倒れ込む。
そんな様子を見ていた古條は、
2人に向かって言う。
「さて、次は私の番ですよ?」と言う。
こうして、3人は薫が明け方まで
犯し続け、
その頃には、もう薫の身も心も
3人の者となっていた。
その後、古條、大鉄、釣氏の
3人も神谷道場に住み込むようになった。
3人共、同じ部屋であったが、
特に問題は無く、、
薫との悦楽の日々を過ごし、
数ヶ月後、3人揃って
牛鍋屋にて3人は議論を交わしていた。
「だから、私が1番最初にやったのだから、
私が貰うべきです。」
「いや、俺のが大きさも量も多いから、
俺だろ。」
「回数なら僕が1番ですよ。
それに危険日にしてたのも、
含めるとね。」
と、、
薫の妊娠が発覚したので、
誰が夫になるべきかの
議論であった。
〜終〜
キャラ紹介
古條(こじょう)
本編にて、仕込み杖を持ってた男
それを使おうとしたら、
剣心に止められていました。
大鉄(だいてつ)
本編にて、左之助と対決してた大柄な男
寸鉄を隠し持っていた。
釣氏(つりし)
本編にて、酔った勢いで
剣心に向かって御銚子を投げた男
3人の中で最も小柄な男
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