コミカライズされた通称キネマ版
の設定となってますので、
原作とは、かなり設定が異なってます。
その辺をご了承ください
親から受け継いだ神谷道場を維持する為に
『激剣興行』という名の賭け試合に
出場している女性、神谷薫。
出場選手の中で唯一の女性であり
その美貌からも『剣術小町』と評されている。
その『激剣興行』を主催している武田観柳が、
神谷道場の借地を得たので、
賃料の倍額の値上げ、若しくは一括での購入を
道場主である薫に要求してきたが、
どちらも不可能であった為に
自分の主催する『激剣興行』にて、
10連勝すれば、道場の借地を明け渡すという話となった。
そして、何とか9連勝を挙げた薫は、
観柳から、次の試合は『真夜中の部』と
言われた。
弥彦は薫に出場するのは、止めようとするが、
薫は道場を守る為に出場する事を決めた。
そして、『真夜中の部』が行われる日、、
薫は時間までの間、個室を与えられ、
そこで時間まで待機するように言われた。
少し甘い匂いがする洋風の部屋、
ソファに座り、待機していると
薫は自分の体が疼いてくるのを感じた。
「な、何?」
胸に巻いてるサラシの上からも分かるぐらいに
勃起していく乳首、、
股下の腟内から零れそうになる愛液、
そういう性的な興奮を感じている事を
薫は自覚し始めた。
「はっ、はっ、」
息が荒くなり、 自分の胸や股間を服越しに弄り始める薫。
「な、何なの?こ、この感じ?」
今までに感じた事の無いような快感が 薫の体を襲い始めた。
「あっ!あっ!ああぁ!!」
と感じながらも、
部屋に置かれた時計を見ると、、、
試合までの時間はまだまだあり、
(その時間までなら、、、)
と甘い考えに至ってしまった。
「んっ!んふっ!」
服の上から胸を揉みしだき
「あっ!あっ!」と感じていく。
「はぁはぁ、」と息を荒らげながら、 薫は服を脱ぎ始める。
サラシを外し、上半身裸になる薫。
そして、下の袴も脱ぎ始める。
袴を下ろすと、糸が引いていた。
その糸を自分の指で絡め取る薫。
そして、そのまま指を自分の秘所に入れていく。
「あっ!あっ!」
と感じながら、 自分の秘所を弄っていく薫。
「あ、ああ、き、気持ちいい、」
と感じていく。
そしてそのまま絶頂に達した。
しかし、それでも薫の肉体は満足してないのか、
『真夜中の部』の時間が近づくにつれて、薫は、どんどんと体が疼いていった。
そして、その時間の前に
ドアがノックされ、
観柳の部下と思われる男の声がして、
『時間が早まったので、
今すぐ地下の闘技場に来るように
今出て来れないのなら、
ドアの鍵を開けて入る』と言われたので
サラシを巻き直す時間もないので、
上着と袴だけを着直し、
観柳邸の地下へと向かう。
道中の移動や階段を降りる際でも
薫の豊満な乳房がタプンタプンと揺れ
(歩く度に、乳首と上着が擦れて、、)
「あっ、あんっ!」
と声が漏れてしまう。
そんな状態になりながらも薫は観柳の待つ地下へと向かった。
そして、いくつかの障害物が置かれた
地価闘技場へと着くと
「遅かったな」
と観柳が声を掛けてきた。
「す、すいません」
「まぁいい、早速だが試合だ」
「はい」と言い、木刀を構えると
目の前には、
回転式機関銃の後ろに立つ観柳がいて
「では、試合開始!」
と言うが、開始の合図が出ても 機関銃は発射され、
薫が身を隠していた障害物を破壊していく。
そして、身を隠せるような物が無くなった時、、
「さて、まだ生き残りたいですか?
敗北を認めるのなら、
これで試合は終わりですけど?」
と観柳は薫に降参するように説得してくる。
「だ、誰が!」
と薫は拒否する。
「そうですか」と言い、観柳が合図をすると 回転式機関砲から弾丸が発射される。
「あっ!ああんっ!!」
と感じながらも、その弾を避けていく薫。
しかし、避けきれずに被弾し、 服が破けてしまう。
そんな状態でも薫は立ち上がり、
再び剣を構えて向かっていく。
「はぁはぁ」と息を荒らげながら、
立ち上がるが
「あっ!」
と感じてしまい、 倒れてしまう。
そしてそのまま、薫の体は痙攣し始める。
「ああぁ!ああん!」
と声を上げながら絶頂に達してしまった。
「とうとう、『寵愛香』の効果が
出てしまいましたか。」
と薫が絶頂したのを見て
観柳は薫に話し掛けてくる。
「『寵愛香』、、?」
と
「この香を嗅いで、 絶頂に達すればする程、体も敏感になり」
観柳が説明すると、
「はぁー!んふ!」
とまた感じてしまう薫。
そして観柳の説明を聞いている間も、 何度も絶頂を迎えてしまい、
「あっ!ああんっ!!」
と声を上げてしまう。
そんな状態になりながらも薫は立ち上がり剣を構えるが、 もう限界だった。
「はぁはぁ」と息を荒らげながら、
立ち上がるが、、
下に履いてる袴は、
観柳からも分かるぐらいに
股下が濡れているのが見えていて、
「そして、その1度発情した身体を鎮めるには、
男性の精液を体に取り入れるしかないのですよ。」
と
「そ、そんな」
「さぁ、どうしますか?このまま、
『寵愛香』の効果が切れるまで待つか、
それとも私のモノをしゃぶりますか?」
と観柳は薫に言う。
「くっ!」
と悔しそうにしながらも、
「わ、分かりました。」と言い、観柳の元へと行こうとするが、
「おっと、その前に貴女は試合に負けたのですから、
降参を宣言してもらわないと、、」
と来るのを制止させ、
「そ、それは」
と薫は言い淀む。
「では、『寵愛香』の効果が切れるまでは そのままでいてもらいますよ?」
と観柳が言うと、
「わ、分かりました」と言い、 薫は剣を投げ捨て、
観柳に近付いていこうとするが、、
足元を機関銃で撃たれ、、
「何を勝手にしようとしてるんですか?
貴女は私に『完全敗北』したのですから、
それ相応の作法があるでしょうがっ!!」
と薫に怒鳴るが、、
今の薫にとっては、、
そんな罵倒すら、自分の身体を刺激されていき、
「あっ!ああんっ!!」
と声を上げながら、絶頂に達してしまう。
「はぁはぁ」と息を荒らげながらも、 何とか観柳の元へと辿り着く薫。
「さぁ、早くして下さいよ?」
と言うが、
「はぁーはぁー」と言いながらも なかなか行動に移さない薫を見て
「仕方ありませんね」と言い、 観柳はズボンのチャックを開け始めた。そして、 そこから肉棒を取り出す。
(な!?なんて大きさなのっ!!)
と更に興奮していき、、、
「今の貴女は、昼間とは違ってますよ。
道場主でも無く、一介の剣士でも無く、
盛りのついた牝犬ですね。」
と評していくが、
今の薫に反論する気力も無く、
ただ、股下の膣口と乳首を弄り、
自慰をしていた。
「さて、これが欲しいのなら、
どえすればいいのか、
分かりますよね?」と言うと
薫は上着と袴を脱ぎ捨て
全裸になり、土下座して、、、
「私、神谷薫は、武田観柳様に、
完全敗北致しました、、、どうか、その逞しい御逸物で 私を屈服させて下さい。」
「ふっ!」と観柳は鼻で笑う。
そんな薫を観柳は罵り続ける。
「まったく!道場主がそんな淫らな格好で土下座とは、、」
「この牝犬がっ!!」と言い、
観柳の足が薫の後頭部に置かれ、
グリッ!と踏み付けられる。
そしてそのまま、足を動かしながら言う。
「さぁ、女性が戦場に出て敗北すると
どうなるのかを
その淫らな体に教えてあげますよ。」
と観柳が言うと
「は、はい。」
と薫は返事をすると、
観柳は薫の体を抱き上げて
「さぁ、来なさい!」
と言い、自分の上に座らせる。
そして、 そのまま、下から突き上げていく。
「あっ!あんんんっ!!」
と声を上げる薫に更に追い討ちをかける様に
激しくしていく観柳。
薫は処女だったのか、結合部からは、
破瓜の血が流れ
「あっ!ああんっ!!ああっ!!」
と何度も絶頂を迎えてしまう薫。
「初めてでこれとは、
本当に淫乱な牝ですねっ!!」
そんな状態でも観柳は容赦なく
攻め立てていく。
そして、薫が気絶するまで続けた後、
「ふぅ」と言い 観柳は薫を床に寝かせた。
その後、観柳の部下たちに運ばせるのだった。
「ん?」と目を覚ました薫は辺りを見渡すと、
そこは牢屋の様な場所で、
自分は全裸で鎖に繋がれていた。
(な!?)
「こ、ここはどこなの!?」
と叫ぶ薫だが、返事は返ってこなかった。
「ど、どういう事なの?わ、私は確か 武田観柳に敗北して」
と考えるが、記憶が曖昧で思い出せない。
そんな事を考えいると ギィィイと言う音と共に扉が開く。
そこには観柳がいた。
「目を覚ましたみたいですね。」と観柳は言い、 そのまま牢屋の中へと入ってくる。
「な!?何をするつもりですか!」と聞くと
「いえね、貴女に使った『寵愛香』の代金が
思ったよりも高かったので
その代金を貴女から取り立てようかと。」
と
「な!?そんな、、」
「安心しなさい、取り立てといっても身体で払ってもらうだけですから。」と
観柳は言うが、薫は理解していないようだった。
そして、観柳は牢屋の鍵を閉めて
「さぁ、続きを始めましょうか?」と
言い 薫の体を愛撫し始めたのだった。
「あっ!ああんっ!」と
声を上げる薫に
「いい声で鳴きますね?ではそろそろ本番をしましょうかね?」と言うと
観柳はズボンを脱いで肉棒を出した後、
薫の肉壺へと挿入していく、
そして、挿入されただけで、
「アヒィッッ❤❤」と薫は嬌声をあげながら絶頂を迎えてしまった。
「おやおや、挿入しただけでイくとは とんだ変態ですね!」と観柳は言いながらも腰を動かしていく。
「あっ❤ああぁんっ!!ああぁん!!」と薫は喘ぐしかなかった。
そんな状態の薫に更なる追い討ちをかける様に観柳は攻め立てる。
「ん?ここがいいんですか?」と言い、
Gスポットを攻め立てて行くと、
「ああっ!だめぇえ~っ!!」と言いながらも絶頂を迎えるが、
それでも構わずに攻め続ける。
そしてそのまま腟内射精をされると
同時に潮吹きをしてしまう。「はぁはぁ」と息を整えようとするが、 観柳は休む暇など与えずにそのまま第二ラウンドに入る。
今度は立ちバックで突かれる薫だったが、 先ほどよりも激しいピストン運動により すぐに絶頂を迎えてしまう。
そしてその後も何度も中出しされていき、最終的にはアヘ顔を晒しながら失神してしまうのだった。
そんな状態の薫に構わず、観柳は再び動き出す。
そして再び激しく突いていくのだった。
(あへぇ❤もう無理ぃい)と言いながらも
薫の膣壁は、挿入されている肉竿に
射精を促すように動き、
子宮も降りてきて、何度も
子宮口と鈴口が接触する度に、
「んぉっ❤あぉお~っっ!!❤」と獣の様な声を上げて絶頂に達していた。
そんな状態になりながらも薫は必死に耐えようとしていたが、 観柳はそれを嘲笑うかの様に激しいピストン運動を続ける。
そしてついに限界を迎えたのか膣内射精されてしまうのだった。
「あっ!イクッ!!」と叫んで絶頂を迎えると同時に大量の精液を流し込まれていくのであった。
その後、観柳は満足して帰っていったのだが、
翌日から再び訪れては何度も犯され続け、
食事と睡眠以外は、観柳に犯され続けるという生活を数日送ると、、
「あへぇえ」と蕩けた表情でアヘ顔を晒しながら、 観柳の肉便器になっていた。
「んっ❤あっ!❤んひぃいっ!!」
パンッパンッ!!グチョッグチャッヌヂュリュン!!! 激しい水音を立てて腰を打ち付けられる度に薫は淫らな声を上げていた。
そんな状態になりながらも薫の体は敏感になっており、軽く触れられるだけでビクビクッと反応してしまうほどだった。
そんな折り、観柳から、
こんな提案をされる、、
「『昼の部』の激剣興行に出て
勝利すれば解放してやる。」と言われ
そして、翌日、衣装も
薫が『真夜中の部』の時に着ていた物と
全く同じ物が用意されて
それを着て、木刀を手にして、
表にある舞台へと移動する、
観客も久しぶりの薫の出場に沸き立ち、
薫の姿が見えると同時に
『脱げー!!』と言うコールが何度も
起こる。
そんな薫に対する相手も格下の相手であり、
普段の薫なら楽勝な相手のはずだった。
「はぁはぁ、」と息が上がっているが、
何とか勝とうとしたのだが、
やはり相手の方が上手で
相手の打撃に耐えきれずに敗北してしまう。
そして、やられる際に、
潮吹きをしてしまったが、
袴を履いてた為、
周りにいた者にとっては、
薫が失禁したように見えてしまった。
そして、観柳の前に立たされる薫、
「あんな失態をしてしまっては、
もう『昼の部』では、出せませんね。
貴女は『真夜中の部』専属となって貰いますよ。」
「くっ!」
と薫は悔しそうにする。
そんな薫に観柳は言う。「では、『真夜中の部』専用の衣装を用意しましたので、」
と言い、その衣装を薫に渡す。
それは、白いスクール水着だった、、
しかもサイズが少し小さくなっており、
胸の部分はパツパツで乳首が浮き出ていた。
そして下の方は食い込み気味になっていた。
そんな状態になりながらも観柳は続けて言う。
「この格好で戦って貰いますよ。
まぁ、負けた時は、罰がありますので、、」
その夜、薫は指定された衣装に着替えて
地下に向かう。
そこには、前に無かったが舞台のとなる所から
高い所に観客席が用意されていて
数名であるが観客がいて、
昼間の観客とは違い、
全員が裕福そうであり、
そして、薫へ向けられる視線が
好色じみていた。
「では、始めましょうか?」と観柳が言うが
「ま、待って下さい!こんな格好じゃ戦えません!」
と言うが、
「なら、罰を与えますよ」と言われてしまう。
仕方なく戦う薫だが、 やはり動きづらく苦戦してしまう。
そんな状態になっているのに
観客たちは大喜びで歓声を上げていた。
そして遂には、負けてしまいそうになるが、その時だった。
「あっ❤ああん!!イクッ!!」と
言って絶頂を迎えてしまったのである。
絶頂の際に潮吹きしたのも、
乳房の頂点にある乳首が勃起しているのも、
すべて観客からは丸見えとなっていて、、
「それでは、この無様な敗者となった
剣術小町、神谷薫には、
敗北の罰を与える事となりました。」
とMC張りに観柳が、観客に話し掛けていく
「お手元に置かれた紙に、
この神谷薫に与えたい罰を書き記し、
箱に投入して下さい。
その投入された箱の中から
私が引き当てた1枚に書かれた内容を
彼女に実行致しますので、、
ただし、『処刑』とかの物騒な物だけは
勘弁願いますけど、、、」
観柳が言い、観客達は紙に記入していく。
そして書き終わった者から順に箱を 目の前に置かれた箱の中に順番に入れていく。
そして、書いていくのが終わり、
「では、発表します。」
と言い薫に書き記された罰の内容を発表すると、
「な!?そっ!それは!」と動揺する。
その内容は『公開自慰』であったのだ。
そんな状態になっている薫に観柳が言う。
「さぁ、早くやりなさい。」と
言われてしまい 渋々ながら従うしかなかった。
観客に向かって立ち上がり、
自分で乳房を揉んでいく、、
「んっ❤あふぅっ!」
そして、徐々に手つきが激しくなり、
「ああん!イクッ!!」と絶頂に達してしまい、潮吹きまでしてしまう。
そんな状態になっている薫に観柳が言う。
「まだ終わりじゃありませんよ?」と
言われてしまい、続けてやることにした。
そんな状態の薫に観柳は言う。
「ほら、もっと激しくしなさい」と言われてしまい、
今度は着ていた白水着を脱ぎ捨て、
全裸になると、
今度は股下の方に手をやり、
「んっ!❤あふぅっ!」と 喘ぎながらも自慰行為を続ける薫。
「あっ!ああっ!!イクッ!!」と言って絶頂を迎えると同時に潮吹きまでしてしまう。
そして、そのまま倒れ込んでしまいそうになるが、観柳に支えられてしまう。
「なかなかのいい演技でしたよ。
お客様もなかなかの好評のようでしたし。」
とそのまま抱えられたまま、
闘技場を後にするが、、、
そのまま、観柳の自室に連れ込まれ
ベットにて犯される事となった。
そして、それからも
『真夜中の部』は開催され、
その度に卑猥な服装で観客の前に立ち、
敗北の罰と称して
様々な卑猥な事をさせられる事となる。
そんな状態でも薫は必死に抵抗し続けていた。
だが、徐々に快楽に飲まれてしまい、 最終的には「もっと激しくしてぇ」と自ら懇願する程まで堕ちてしまう始末である。
そんな状態の薫に対して観柳が言う。
「貴女は私の性奴隷になるのですよ。」と言うが、
もうすでにその時には抵抗する気力すらなくなっており、
そのまま身を任せる事となってしまったのであった。
「あへぇえ❤もっとぉお~っ!!」と
快楽に溺れてしまい、
観柳に言われるがままに淫らな行為をする薫。
そんな日々が続き、数ヶ月後、、、
観柳がお札がいっぱいに詰められたカバンを
薫の前に持ってきて、、
「貴女の『真夜中の部』が好評過ぎて、
貴女の道場の土地の代金が
すぐに貯まってしまったので、
これは、貴女の物です。」と
カバンを手渡そうとする。
「えっ?なんで?」と動揺するが、
観柳が言う。
「貴女は、『真夜中の部』専門に なったのですから、その衣装も 貴女の物ですよ。」と言い、 そのまま去って行こうとするが、 薫が観柳の腕を掴んで引き留める。
そして、泣きながら言う。
「お願いです!!
このまま、私を観柳様の物にして下さいっ!!
もう、観柳様に抱かれないと、、」
と涙ながらに説得しようとする。
「良いでしょう。」と言い、
「でも、私は商売人なので、、
契約はきっちり交わしましょう。」
と言われ、、
薫は全裸になり、観柳の前に立っていて、
「『神谷薫は、全ての財産、人権を放棄し
無償で武田観柳に譲渡するのを誓います。』……」
と観柳は薫の隷属契約書なる物を作成し、
それを薫を全裸で読み上げて言く
「『薫は、武田観柳の命令には 一切の抵抗をしない事を誓います。
また、命令された内容を実行する事を約束します。』……」
と読み上げていくが、
「『ただし、この隷属契約は、 神谷薫の生命活動に危険がある場合のみ、 無効となる事とする。』」と最後に付け加える。
そして、その契約書にサインをする様に言うが、 薫はそれを躊躇していた。
すると観柳が言う。
「ほら、最後に貴女のおマンコ拓が
あれば完成ですよ。」
と薫の膣口周りが印泥で色を着けられていて
「さぁ、早く!」と言われてしまい 薫は、
紙にマンコを押し付けて、マン択を
作らされて
そして、薫をその場で四つん這いにさせ、 背後から肉棒を挿入する。
「あっ!ああ~っ!!」と
声を上げる薫だが、 そんな状態になっているにも
関わらず観柳は容赦なく腰を打ち付けていく。
パンッ!!パチュンッ!!グチュリ!!ズブゥウッ!!!
激しい水音を立てて抽送を繰り返す度に
子宮口まで突かれる感覚に襲われるが
それでも必死に耐えていた。
「あひぃっ!!ああっ!!」と喘ぐ声しか出ない薫の体を 観柳は容赦なく責め立てていく。
「あぁんっ❤あっ❤あへぇえっ!!!」と 完全に快楽堕ちした状態で喘ぎ声を上げている状態になっていた。
そんな状態にあってもまだ抵抗しようとするが、 もう既に限界を迎えていた。
そして、遂にその時が来たのである。
ドピュッドピューーッ!!ビュルルルーーッ!!!ビューッ!!ドクンドクン………………………………
大量の精液が薫の子宮へと流れ込んでいく、、、、
「あへぇえっ!!イグゥウウッ!!」と
絶頂を迎えると同時に、
そのまま崩れ落ちてしまう薫。
そんな状態になっているにも関わらず、
観柳は休む事無く腰を動かし続ける。
パンッパチュバチュンッ!!グチュッジュボォオッ!!ヌチャァッ!ニュプッ……
「ひぐぅっ!?もぉ、止めて下さぃぃいっ!」
もう何度絶頂させられたかも分からない程に
なっていたがそれでも
尚終わらない責め苦に恐怖すら覚えてしまっていた。
「まだまだですよ。
貴女には私の性処理奴隷として、 しっかり働いて貰わないといけませんからね。」
と言い、再び腰を動かし始める。
「ひぎぃっ!?もぉ無理ですぅっ!!」
と泣き叫ぶ薫だったが、 そんな様子などお構いなしに 容赦なく責め立てる観柳であった。
(終)
とまぁ、とりあえず
これで、『剣心がいなかったら?』
と設定でのifの話は終わりです。
他に薫がそういう目に合いそうなのって、、
原作ラスト辺りに出てた
黒星って奴が、
ボスの縁への当てつけに〜
ぐらい思いつかん。
今回のシリーズは、軽く読めるように
10000文字以内を目標に書いてたので、
中にはけっこう端折ったりしてる部分もあるので、
その辺も読みたいのであれば、、アンケートや感想で
答えて下さい。
リクエストもある程度なら叶えますので、、、
ただ、同性愛物だけは無理だ。
次に書いて欲しい話は?
-
番外の黒星編を読みたい
-
端折ってる部分の話を読みたい
-
違う敵キャラでの薫を寝取る話を読みたい