エロゲ版【青い物語】 作:悪いな、先生
官能小説は初めてなのでほとんど自己満足です。
オリ主と生徒注意です。
時系列バラバラなので、何卒。
【R18イベ】ビーチで盛あい ⭐︎
ここはキヴォトスの〇〇自治区のビーチ、そこには3名しかおらず、そこはある生徒が所有しているプライベートビーチである。
「いい気分だな」
何の変哲もない、男子生徒が休日にビーチに来ていてた、今週の学業は済ませ身体を伸ばす。
「ん、たるんでいる一緒に海に入るべき」
「全く……雇ったのは分かりますが、私まで水着を着なきゃいけないんですか?しかもこの水着、ウォーターパークの時の……」
彼女達とはちょっと経緯かあって色々あって顔見知りである。ここは俺専用のある島のプライベートビーチで、尾形カンナ、砂狼シロコを招待していた。
「今日は私もゆっくりとくつろぐ」
「せっかくの、休みだし楽しんでいこうよ」
「貴方の場合は下心しかないんですよ!」
俺のキンタマをグリグリと触ってくるカンナ、それをジド目で傍観しているシロコ。
カンナは本来ヴァルキューレの激務で休日があまり少ない為事が多かったので、ちょっと上層部にこっそり直談判でビーチの警備として派遣されたのだ。
「……んっ、カンナもたまには羽を伸ばしたらいいじゃないか?」
「はぁ、まあいいでしょう私はそこで自由行動をしていますから」
何かあれば、連絡してくださいと言い、カンナは上着着て、少し離れた距離で歩いていった。歩いていく姿が、たわわが揺れてお尻もエロく強調されているように見えた。
内心、相変わらずギザギザして可愛いなと思った。
「ねぇ、日焼け止め塗ってくれる?」
シロコが日焼け止めを出して、背中を塗って欲しいと頼んできたようだ。今日は日差しが強い。
「ああ、別にいいぞ」
彼女の頼みを承諾した後、少し場所を変えて設置したパラソルの前に着く。
「ここで塗ろうか」
「ん。」
シロコは水着を当たり前のように水着脱ぎ、全裸になる。シートの上にうつ伏せ、俺は手のひらを少し軽く擦り合わせて伸ばす、相手の無防備な背中に触れる。
「……ふ」
触れた瞬間、彼女はビクッと動いた。触れるの何度かあったがこういうのは俺にとっても初めてだ。
「まずはここから……」
クリームを背中に塗りはじめた、ひんやりとした感触が手に感じながらも、優しく手を動かした。
「シロコの肌スベスベだな」
「……あまり、変な実況は…んっ」
塗り続けていると、ゾクゾクした感覚に襲われ、彼女は思わず身悶えてしてしまう。
「次はここからも塗るぞ」
今度は下半身部分も塗る、
「あまり、お尻は……ん゙っ゙♡」
「足、そこ気持ちいい……あっ…ふふっ」
「……次は前をやって」
「あ……」
「また、大きくなってきたか?胸」
「これからもどんどん大きくなる、成長期」
「ひゃ゙……あ゙っ゙……あ゙ぁ゙ん゙……♡」
「そこ、触られると……ああっ……♡」
「はぁ……おかえし」
「うぐっ……あ、ちょっと……シロコ」
ペニスが露出し、彼女の顔の前に槍のように出てきてしまった。
「…………シロコ、悪い我慢できない」
「ん……ゴム持ってきている?」
うつ伏せでシロコはお尻を向け、膣を見せる
「ん、この姿勢でやろっか」
いつもと変わらず、クールな感じでリードしてくる。俺は持っていたコンドームを出して、ペニスに装着する。
「入れるぞ」
気がつけば、俺も全裸になりズブっとシロコの中へ挿入した。ゆっくりと腰を動かして——-
「んあっ……きたっ……うんっ」
シロコの肉厚がペニスまで感じて、とてもゾクゾクして気持ちがいい。何度かはヤってきたが今日の彼女は
「お腹の中……お゙っ゙!!ん゙っ゙!!」
俺のペニスで感じまくり、喘ぎ声を出している。
「ん゙っ゙……あ゙っ゙……あ゙……♡」
「きている……!ペニ゙スが私の゙中に゙届い゙て……ん゙あ゙っ゙……あ゙っ゙あ゙イ゙グっ゙!!♡」
精子が込み上がってきた、彼女の両腕を押さえ
「…………あ、シロコ出すぞっ」
「…!出して……っ!!イ゙グっ゙……イ゙グっ゙!!♡」
「ん゙っ゙……ん゙ん゙っ゙ーーー♡あ゙ぁ゙ぁ゙あ゙!!」
一箱分くらいは全部使い切っただろうか、ゴム越しでも彼女に生でしているような感覚で頭が真っ白になる。
「ふう……はあ……はあ……」
ゴムには俺が出した精液がパンパンと水風船に溜まっていた、シロコはそれを手に持って疑視する
「ん、こんなに出して……ほんとにどすけべ」
「……私放置して、彼女の交尾ですか……はぁ」
カンナが戻ってきた、ムスッとした顔で。どうやら、シロコとのセックスを見て濡らしていたようだ。
「カンナ…」
俺は立ち上がり、カンナに近づく。いつも通りに接するように———
「なんですか……ん゙む゙っ゙……!!」
「全く、貴方って人は……れろぉ……ん゙ふっ゙」
木製の建物の裏で二人にダブルフェラをしてもらっていた、彼女達の舌が俺の亀頭にあたり、汁が溢れてくる
「やばっ・・・カンナ、シロコ出すぞ」
噴水のように射精し、彼女達の顔に俺の液がかかる
「うおっ!?」
「ひゃっ……!!」
それから俺たちは甘い休日に盛っていた——
男子生徒
名前:???
この小説の主人公()どんでもないどすけべであり
交流がある女子生徒とせフレ関係を持つ遊人。竿役。
ミレニアム所属
アビドス高等学校
名前:砂狼シロコ
主人公の友人。前々から誘われてプライベートビーチに来た
自転車での競争で何度か勝負をしあったりと交流していた。
ドローンの修理、整備を彼にいつも頼んでいる。
複数人の女性関係あることは等の前に知っている。
ヴァルキューレ警察学校
名前:尾形カンナ
主人公の友人。主人公が「上層部」にちょっかい出して
彼のプライベートビーチに派遣……遊びに来た。腐れ縁であり
何度か事件に協力したりなど、一度彼を逮捕した事があった。
彼を独占したい欲があるなど、大変。彼の女性関係は以下略。
先生は?
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男先生
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女先生