人妻戦隊アイサイガー 〜〜ケミファによるローズの催眠調教〜 作:中タカ
それは、美紅の油断だった。
町中で、敵対している組織、
魔教星団ダラクーザの幹部、
ケミファを見掛けたので
1人で尾行してたら、
背後にいたシタッパーに
捕らえられてしまったのだ。
サイガーローズに変身すれば、
勝てる相手であるが、
生身の状態では勝てる訳も無く、
捕らえられてケミファの前に
連れて来られたのだった。
「この小娘は、 魔教星団ダラクーザの幹部の
『脳神ケミファ』様の部下にしてやる」と ケミファが言うと、
シタッパーが美紅の両手を
後ろ手に縛り、両足を縛った。
「いや!やめて!離して!」と叫ぶ美紅。
しかし、シタッパーは無視して
「イギー」と言う。
シタッパーは、「イギー」としか
言えないが、ケミファには通じていて
「ご苦労」と ケミファはシタッパーに労いの言葉を掛ける。
「イギー」と言うだけで、
会話が成立するのが、
ケミファが優秀な証拠である。
そして、ケミファは
「守崎美紅こと、サイガーローズ。
これから君は、僕の下僕になって貰うよ〜。」
と美紅に言う。
「誰が、あんたなんかの下僕にっ」
とその申し出を拒否しようとするが、
「君のお母さんや旦那さん、
後、君が働いている幼稚園の子供達がどうなってもいいのかな?」
と脅してくる。
「卑怯者!お母さんには 何もしてないでしょうねっ!!」と怒鳴る美紅。
「勿論だよ、『サイガーローズ』
ただ、君が僕の命令を拒否したら、
分かるよね〜。
少なくとも、3人同時に襲うから、
君のお仲間の『サイガーリリー』や
『サイガーアイリス』が
2人を守れたとしても、
確実に1人はヤれるんだよ。」
と美紅が考えていた事も
次々と論破されていく。
(直太朗さんに連絡して、
2人に来て貰っても、
その間に誰かが、、、)
と考えてしまって、、、
「分かったわ。
私があんたの下僕になるから、
他の人達には手を出さないで!」と叫ぶ美紅。
(直太朗さん)と心の中で思うが、
彼の事を考えるのは許されない気がしたので、
その事は頭から振り払った。
そんな美紅を見て、
「物分かりの良い子は好きだよ」と言うケミファ。
「じゃあ、まずはこれを飲んでね〜」と紫色の如何にも
怪しい液体の入った小瓶を渡す。
「その瓶の中の液体を
全部こぼさず飲んでね〜。」
とケミファが美紅に命令する。
「分かったわ。」
と美紅は、瓶の中の液体を飲み干す。
(何これ?)と思ったのも束の間、
「うぐぅっ!」と言う声と共に、
美紅が苦しみ始める。
シタッパーに両手両足を押さえられながら、
体をくねらす美紅を見てケミファは笑うのだった。
そして、数分後、
微かな呼吸音がするだけで
美紅は、寝ているのに近い状態となった。
(確か、これで催眠導入状態となったから、、
後は、、、)
とケミファが美紅に色々と仕込んでいく。
更に数分後、美紅が目を覚まし
「ここは何処?」
と呟く。
(成功したみたいね)と思いながら、ケミファが美紅に言う。
「おはよう〜『サイガーローズ』」と言う言葉と同時に
パンパンパンッと音がして、
紙吹雪やクラッカーが鳴り響き、
『お誕生日おめでとう』と
書かれた垂れ幕が現れる。
その事に驚く美紅だったが、
少しして思い出す様に呟いた。
「ああそうだ!私の誕生日だったわ!」と言うと嬉しそうな顔をするのだった。
そんな美紅を見て
更に嬉しそうにするケミファだが、
「おいおい、誕生日を祝って貰ってるんだから、
それなりの格好をしないと
ダメじゃないか?」
と美紅に言うと
「あっ、、そうだったわ。」
と美紅は、自ら服を脱いでいき、
全裸になると
マングリ返しの体制となり、
自ら、秘所を拡げながら、
「ケミファ様、私の誕生日を
祝ってくれてありがとうございます。」
とお礼を述べていく。
この様子を見て、ケミファは
(とりあえず、催眠は効いてるみたいだね。)
そう、ケミファは、美紅が
催眠状態の時に様々な常識変換を
行ない、
今回の催眠の結果に満足していた。
『今日は美紅の誕生日である』
『誕生日を祝われる人は、
目の前にいるケミファとシタッパーに
性的な奉仕をしなければならない』
『ケミファの言動は絶対であり、
行動は全て好意的に受け止めないといけない。』
と
「じゃあ、これから君のお祝いに
ケーキを用意してるから食べる様に」とケミファが言い、
ケーキを持ってきて切り分けるが
美紅の分だけ、ペット用の餌皿に
入れられて
そして、床に置かれて、、
「さぁ、食べなさい。」と
美紅に命令する。
「はい、ケミファ様。」と
美紅は四つん這いになって
ケーキの皿に顔を近付けるが、
「あれ?」と言って首を傾げる。
(どうしたんだろう?)と言う疑問を浮かべていると、
「ああ!そうか!」と言いながら、ケミファは美紅の後ろに回り込み
お尻に鞭を打ち始めたのだ!!
パシンッという音と共に
悲鳴を上げて痛がり始める美紅だが、
その痛みも直ぐに快感へと
変わっていき次第に
甘い声を出し始め
「もっと、もっと打ってください」
と懇願するのだった。
そんな美紅に満足したケミファは 鞭打ちを止めて、ケーキが食べられる様にしたのだが、
「あれ?どうして私はお尻を叩かれて喜んでたんだろう?」と疑問に思い始める。
しかし直ぐに
(まぁいいかっ!)と考えるのを止めてしまい、 そのままケーキを
食べ始めていくのだった。
そんな様子を満足しながら見るケミファだが、
(そろそろ次の段階に進むか〜)と思い行動を開始する。
ケミファが周りのシタッパー達に
目配せをすると
シタッパー達は股間部から
勃起している肉棒を美紅に見せつけ
「貴女のそのいやらしい肉体のせいで
彼らは、こうなってしまったんですよ。
それについての謝罪と
責任の取り方をちゃんと言って貰いましょうか?」
と美紅に言ってきて、
「はい、ごめんなさい。
私のせいでシタッパーの皆さんが
こうなってしまったんですから、
責任を取ってお詫びをさせて貰います。」と
美紅は土下座しながら答えるのだった。
そして、ケミファの方を向いて「これから私は何をすれば良いんですか?」と尋ねてくるので
「じゃあまずは口でやって貰おうかなっ!」と答えた後、
ズボンを脱いで肉棒を出すのだがその様子を見て驚く美紅だが
直ぐに口を開きパクっと口に咥える!
ジュプッレロォ〜チュパッズ
「んっ、んくっ!」
とくぐもった声を出しながら
舌を絡ませてくる美紅に
更に興奮を覚えるケミファは
自ら腰を振り始める!
「ほらっ!しっかり喉を使ってね〜」と言いながら激しく動かしていく!!
そして遂に限界を迎えたケミファはそのまま射精してしまい、
大量の精液が美紅の口内を満たしていく。
しかし彼女はそれを吐き出す事なく全て飲み込んでいった。
そんな様子に満足すると同時に
(そろそろかな?)と思うケミファだが、
まだ催眠状態が続いているので、
「じゃあ、次は下のお口でやって貰おうかなっ」とケミファが言うと
「はい分かりました。」と言いながら美紅は立ち上がり、 自分の秘所を指で拡げながら言うのだった。
「私の淫乱なオマ◯コをどうぞ使ってください!」と言う言葉と共に自ら腰を落としていき肉棒を飲み込んでいく!そしてそのまま激しく動き始めたのだ!! そんな様子に満足しながら
(そろそろ仕上げに入るか〜)と
思うケミファが
美紅に腟内射精を終えた後、
服を着させて、
元の状態にして、
この日、最後の催眠を掛けていく
「今日、僕達と会った事、
された事は全て忘れる事。
そして、また明日、同じ時間に
ここに1人で来る事。」
と美紅に催眠をかけていき
「………はい、ケミファ様達と会った事、された事を忘れます。
そして、明日、同じ時間に
ここに来ます。」
と美紅が返事をすると
ケミファ達は、アジトに戻り
その後、美紅もその日は帰宅するのであった。
翌日、美紅は昨日と同じ時間に
同じ場所に来てしまった。
何で、ここに来たのか、
美紅も理解してないが、
何となく行かないといけない気が
したのだった。
そして、廃工場の中に入ると
シタッパー達に取り囲まれてる
ケミファがいた。
「何をしてるの?」とケミファ達に駆け寄ろうとした時、
「お姉ちゃん、いつもの変身して
こいつらをやっつけてよ。」
とケミファに言われ、、
美紅がサイガーローズに変身する為のアイテムの
ブロスカードを取り出そうとした時、
「違うよ、お姉ちゃん。
いつも、やってるじゃん、
アソコにある黒い棒を
股に入れて、変身してるじゃん。」とケミファに言われたので
美紅がケミファが話した場所を見ると、
真っ黒な極太ディルドがあり、
「これを、アソコに入れればいいのね。」と言いながら
手に取ると一気に奥まで突っ込むと同時に
「んひぃいいいっ!♡」と言う声を上げて絶頂して潮を吹いたのだった!!
そんな様子に満足そうな笑みを
浮かべるケミファ達だったが
美紅は気付いていないようで、
「ほら、服を全部脱いで、
いつもの前口上を言うんだよ。」
とケミファに言われるがままに
美紅は服を脱いで全裸になると
「『萌えるマンコに極太バイブ!!
オマンコローズ』!!」
と明らかにいつもと違う口上を言ってしまったが
美紅は違和感無く受け入れていき、
ケミファを取り囲んでいる
シタッパー達に立ち向かっていく。
「はぁ〜♡、んっ♡、 あっ♡」と艶かしい声を上げながら戦うのだが
そんな美紅を嘲笑いながらも
美紅に攻撃を加えるシタッパー達。
そして、生身の状態で戦闘員に勝てる訳も無く、
シタッパーに捕まり、
身動きが出来なくなってしまい、
美紅の豊かな乳房、乳首、
そして、腟に咥えこんでるバイブを
シタッパー達に弄られ続け
何度も潮ふきをして絶頂してしまう。
「もう許してぇ〜」と
涙目になりながら 懇願するも、
シタッパー達の美紅を責める手は
止まらずにいたら、
「ほら、お姉ちゃん、
いつもの必殺技の『おしっこビーム』を出して、
あそこに当てれば、勝てるから」
とケミファが美紅にアドバイスする、
そして、ケミファが指したアソコには
昨日美紅がケーキを食べたペット用の餌皿があり、
それに向かって、放尿しろと
言ってきたのだ。
「そんな恥ずかしい事、出来る訳ないよ!!」と美紅が言うが
「じゃあお姉ちゃんは負けるだけだよ。」とケミファに言われてしまい
仕方なしにやる事になってしまうのであった!!
そして、恥ずかしさに耐えながらも
「『萌えるマンコから〜のおしっこビーム!!』」と言って放尿してしまった!!!
『ビシャーーーっ、、ジョロジョロジョロ、、、』
と美紅の方尿は何とか餌皿まで
届いて、
美紅からシタッパー達は離れて行き、
そんな様子に満足そうな笑みを
浮かべるケミファとシタッパー達だった。
そして、ケミファはシタッパー達を帰らせ、
工場内にいるのは、
美紅とケミファだけとなる。
それまで何度もイカされ、
勢いよく方尿した為に
腰砕けになってる美紅に対して
ケミファが抱き着いてきて
「お姉ちゃん、助けてくれてありがとうっ!!」
と抱きつきながらも
美紅の乳房に頭を埋めて感触を楽しんでいて
「お姉ちゃん、お疲れ様っ」と
労いの言葉を掛けるケミファに対して
美紅も自然と笑顔になっていき、
「そうよ、オマンコローズは
負けないんだから」と笑顔で返し、
そして二人は口づけを交わしていく。
「んっ♡ちゅっ♡」と
音を立てながら舌を絡ませていきながら
お互いの唾液を交換して飲み干していく。
そして唇を離すと銀色の橋がかかるが
直ぐに切れてしまうのだったが
二人の顔はとても幸せそうな表情を
していたのだった!!
そして、翌日もここで会う約束して、
その日は解散となった。
しかし、美紅には
何が起こってたのかは、
記憶にないが、
体の方は記憶しており、
夜中、自宅でトイレをしている時、
「アヒャッ……」と
思わず大きな声が出そうになったのだ。
(何で、、おしっこしてるだけなのに、
こんなに気持ち良くなるの?)
と困惑しながらも過ごし、、
(明日になれば、 この気持ちも落ち着くよね)と思いながら
眠りにつく美紅だった。
そして次の日になり、
また同じ時間に
廃工場に来た美紅に待っていたのは
「お姉ちゃんっ!早く来てよ〜♡」と言いながら手を振るシタッパー達とケミファの姿があり、
そんな様子に呆れながらも近づいていくと、
(あれ?何で私ここに来たんだろう?)と
思うものの直ぐにその考えを
振り払ってしまうのだった!!
何故なら今の彼女はもう既に
催眠状態になっているからだ!!
そして、昨日と同じように
全裸になり、極太バイブを
腟内に咥え込み、
「真っ赤な花弁に極太バイブ!!
おまんこローズ!!」
と恥ずかしい前口上を述べると
ケミファは、
「じゃあ、今日は更にパワーアップしてみようか。」と言うと
犬耳のついたカチューシャに
リード付きの首輪、
犬のシッポ付きアナルプラグを
持ってきて、
「これをつけて、お散歩に行こうねっ」と
言ってきたので美紅は四つん這いになり
お尻を振りながら待っている。
そんなのに構わずケミファは首輪を取り付けてしまった。
(犬のコスプレまでさせられちゃったよ〜♡)と
思いながらも嬉しく感じてしまう
美紅であった!!
そして、リード付きの首輪を着けられ、
リードの先をケミファが手に持ち、
引っ張られたので、
そのまま付いて歩こうとしたら、
ケミファがミクの尻を叩き、
「ダメでしょ、お姉ちゃんは、
今、雌犬なんだから四つん這いで
来ないと、、」
と言われ四つん這いで
ケミファの前を
「わんわんっ、わんわんっ♡」と
言いながら歩いて行く美紅だった。
そんな様子に満足しながら歩く
ケミファは廃工場の外に出ていき、外ではシタッパー達が待っていたのだ!!
そしてそのまま街中へと出て行き、
「お姉ちゃんっ♡今日はいっぱい可愛がってあげるからねっ」と
言ってリードを引っ張りながら歩き始めるのだった!
それから数時間後……
(あれ?私何してたんだっけ?)と思いながらも辺りを見渡すと
そこには全裸のまま四つん這いで
犬耳カチューシャと
犬のシッポ付きアナルプラグを着けて、
更に腟内には極太バイブを咥えてるので
美紅が這って来た後には、
愛液が漏れた跡があり、
美紅の顔を赤らめていくが、
そして、しばらく歩くと、
公園に着き、更に歩いていくと
檻に囲われた一角に来る。
そして、2重になっている入口を
通り、
檻の中に入ると、、
そこはドッグランであり、
「お姉ちゃんっ♡ここでいっぱい遊んであげるね」と
言いながらケミファがリードを離すので
美紅は、四つん這いで駆け回る。
そんな様子を満足気に見るケミファに、
「わんっ!わんわんっ♡」と言いながら飛びつく美紅だった!!
そしてそのまま押し倒されてしまい仰向けになった状態で股を開きながらアソコを見せつけるようにするのだった!!
そんな様子に興奮したケミファは
ズボンを脱いでいき自分の肉棒を取り出すと
一気に奥まで突き入れたのであった!!
「きゃぅうんっ♡わんわんっ♡」と 喘ぎ声を上げながら悶える美紅に対して、
ケミファは容赦なく腰を振り続けていく!!
「お姉ちゃんの中っ気持ちいいよっ!!」と言いながら更に
激しくしていくのだった!!
そんな様子に満足しながら
快楽に溺れているのであった。
そして数分後には絶頂を迎えてしまい潮吹きしてしまうが
それでも構わず動き続けるケミファによって
何度もイカされてしまう美紅だった。
そんな光景を見てシタッパー達は
興奮してしまい
肉棒を扱いてオナニーを始めてしまう。
そんなシタッパー達を見て
ケミファは檻の中に入るように
指示すると、
周りにいたシタッパー達が
檻の中に入ってきて、
美紅を取り囲んでいく。
「お姉ちゃん、みんなしたいって言ってるから 相手してあげたら?」とケミファが言うので美紅は
「わんわんっ♡」と言いながら頷いてしまう!!
そんな様子を見たシタッパー達は
一斉に群がり始めてしまうのであった。
そんな様子を笑顔で見つめるケミファに対して
助けを求めるようにする美紅だったが
無視されてしまうのだった!!!
そして、そのまま仰向けにされてしまい
口や手でシタッパー達の肉棒を扱いていく!
次々と口の中に出されていき
喉を鳴らして飲んでいく美紅だった。
やがて一人が終われば、次から次へと
相手をしていくが、
とうとうシタッパー達は、
美紅の腟内に
肉棒を入れて腟内射精をしていった。
数時間後、、、、
全身を白濁塗れになった美紅が
横たわっていると、
そんな美紅に首輪付きのリードを
つけるケミファの姿が!
そのまま四つん這いで歩かされるのだった!!
そしてその先ではシタッパー達が待っていたのであった。
そんな様子に満足しながら歩いていくケミファだった。
「お姉ちゃんっ♡明日は
もっと可愛がってあげるからね」と言ってくるので
美紅も嬉しそうにするのだった。
それから数時間後……
(あれ?私何してたんだっけ?)と思いながら辺りを見渡すと
よく行く公園だが、
何でここにいるのかが分からずにいた。
更に、、、、お尻に違和感があるのだ。
まるで、ずっとお尻にナニか
入れられてたみたいに、、、
しかし、体に違和感を感じながらも
それ以上は分からないので
帰宅して、、
家で待っていた旦那に詫びてから、
明日は飲み会がある為に
帰って来れないかもしれないと
伝え、
旦那の直太朗も了承してくれたが、
最近、ダラクーザの動きが何も無い事から
美紅も気をつけるように言われたが、、、
「大丈夫よ、それより早くご飯にしましょっ」と
言って料理を温めるのだった。
そんな様子を微笑ましく見ていたが いきなり背後から抱きつかれてしまう!!
「もう、直太朗さんったら♡♡」と思って振り向くと
そこにはなんと、
ダラクーザの幹部であるケミファの姿があったのだ!
驚きつつも逃げようとする美紅だったが
直ぐに捕まってしまい
床に押し倒される形になってしまう!!
そしてそのままスカートを脱がされると
パンツも剥ぎ取られてしまい
露わになったオマンコをケミファは
指で弄り始めてくるではないか!?そんな状況にも関わらず、
旦那がどうなったのか確かめるよりも、
変身しようとするよりも、
雌としての部分が反応してしまい、
弄られてる秘所からは、
愛液が漏れて、ケミファの指を汚していく。
「お姉ちゃん、何してるの?早く変身しないと」とケミファが言うが美紅は
「私は雌犬なんだからぁ♡あんっ♡」と言って感じてしまい上手く喋る事が出来ない。
そんな様子に呆れた顔をしながら言うのであった!!
そしてそのまま押し倒されていき、 後背位の体勢になってしまう!!
そんな状態になりながらも必死に抵抗しようとするものの
力が入らない為全く無意味でしかなく結局最後までやられてしまうのだった!
(こんな奴なんかに負けたくないっ)と思っている間に
膣内へ肉棒を入れられてしまい、
パンパンと何度も腰を打ち付けられ
やがて絶頂を迎えるが、、
次の瞬間には、、
布団で寝ていて、隣には
旦那である直太朗が寝ていて、、、
(あれは夢だったの?)と思い寝る事に、、
翌日、直太朗が先に出勤すると、、
美紅も職場である幼稚園に出勤する前に
しなければならない事があるのだ。
それは、この極太黒ディルドを
膣に挿入なければならない。
(直太朗のより太いけど、
入るのかしら?)
と思いつつ、ディルドを
膣口に押し当ててから、
「んっ♡」と声を出しながら 少しずつ挿入していく!!
そして根元まで飲み込む事が出来るようになると、
「これで準備万端ねっ」と言いながら
そのまま職場へと向かうのだった。
(少し歩くだけでもゴリゴリって、、)
と腟内にあるディルドに翻弄されながらも職場に向かって歩いていく。
そんな時、後ろから気配を感じたので
振り向くとそこにはケミファの姿があった。
「言いつけを守ってるかの
確認だよ。」
と言われ、美紅はスカートを捲り、
ケミファに股間部を見せつける。
美紅は何でこんな事をしてるのか
分からないが、
それをしなければならないという
感じがしたのだ。
「うんっ♡今日も綺麗な形だね。
それに言いつけを守って、
ディルドを挿入しているし。」
と美紅の股間部を褒めてくるケミファに対して
「ありがとう、、ございます♡」と答えるのだった。
そんなやり取りを終えた後に
職場に到着して中に入ると、
そこには既に数人の子供達が来ていた。
しかし、美紅にとっては、
子供達が来ている事よりも、
腟に入ってるディルドの方が
重要で、イキかけてる状態だった。
そんな様子に心配になったのか
同僚の先生が話しかけてきて
「大丈夫ですか?」と言ってきたので
いつものように「大丈夫!!」と
元気よく答えたつもりだったが、
顔は赤らめ、息も少し荒くなってた為、
「具合が悪いのでしたら、
早退も考えますので、
遠慮なく言ってください。」
と言われたのであった。
「ありがとうございます。」と
一言だけ言い、自分の席に座るのだった!!
(こんな状態でどうやって仕事をすればいいのよ!)と
思いながらもなんとか頑張る美紅だった。
そんな姿をケミファは影で
笑いながら見ているだけだった。
そして、仕事中、子供達の相手を
している間も
何度もイきそうになり、
下着は愛液でグチョグチョに濡れて
乳首もブラの上からでも分かるぐらいに
勃起してしまっていた。
そんな美紅の脳裏に浮かぶのは、
ケミファとシタッパーの事ばかりで
旦那である直太朗の事は
一切考えられなかった。
そして、仕事が終わり、、
いつものように町外れの廃工場へと向かう、、、
そして、中に入ると
そこには、ケミファとシタッパー達が
いて思わず、美紅は、
四つん這いになり、そのままケミファ達に
近づいていく。
「おやおや、何処の発情した牝犬かと思えば、、
サイガーローズの守崎美紅じゃないですか?」
と近づいてくる美紅に気付いて
ケミファが侮蔑するが
それすら、美紅にとっては、
嬉しい事であり、
「はいぃっ♡私はケミファ様の 牝犬でしゅぅぅ♡♡♡」と
大声で叫ぶのだった。
そんな美紅を見たシタッパー達は、 肉棒を取り出して、
美紅に見せつけるようにする!!
もうこの時点で我慢の限界だった為か
3人とも同時に白濁液をぶちまけてしまうが、
それでもなお萎える事のない肉棒を 見せながら近づいて行く
3人に対して
美紅は四つん這いのまま近づいていく!
そしてそのまましゃぶりつくようにしながらフェラチオを始めていく!!
(あぁ〜っ、臭い戦闘員チンポいいっ、、
思いっきり射精して〜〜♡♡)
「んぶぅうん♡じゅぼっ、ちゅぱぁ♡」
と音を立てながら激しく吸い付きながら舐め回していく!
そんな様子に興奮したシタッパー達は
更に肉棒を硬くし美紅の口内を犯していく!!
(あぁ〜んっ♡戦闘員チンポ美味しいよぉぉ♡♡)
美紅の激しいフェラチオにより
限界を迎えた3人は一斉に射精してしまうのだった。
そしてそれを全て飲み干すように
しながら飲んでいくが
飲みきれず口から
溢れ出てしまうほどだった。
そんな光景を見たケミファは
まだ満足出来ずにいた。
「まだ、物足りなさそうですね?」
と言われたので
美紅は立ち上がりながら答えるのであった!
「はいぃ♡ケミファ様の極太チンポでもっと犯して欲しいんですぅ♡」と言うのだった!!
そんな様子に満足したのか
笑みを浮かべながら肉棒を取り出していくと、
その大きさを見て美紅は思わず唾を飲み込むのだった。
そして四つん這いになって
尻を突き出すようにしながら
尻尾を振るようにして誘っていくが、
「おや、膣にバイブが入ったままですね。
そうだ、丁度いいから、
このまま手を使わずにバイブを
ひり出しなさい。」
「はいぃ♡分かりましたぁ♡」
と言いながら、腟内に圧を掛けると、
膣壁を捲れ上がりながらも
何とか腟内にあるバイブを
ひり出す事ができたのだ!!
そしてそのまま床に倒れてしまうとシタッパー達は
一斉に群がっていき、
その内の一人は美紅のオマンコに
指を入れて弄り始めていきながら
他の二人は肉棒を握らせて
シコシコさせてくる。
そして、もう1人は美紅の顔を掴むと
口に肉棒を咥えさせていき、
そんな3本の肉棒に美紅は
両手でしごきながら
フェラチオをして行くのだった!
「んっ♡んぶぅううっ♡♡♡」
「ほらっ、もっと舌を使って下さい」
「そうだ!しっかり奉仕するんだぞ!」
と言われながらも必死にフェラチオを続けていく美紅だったが、
突然口の中に熱い液体が流れ込んできたのだ!!
(んぶっ!?何これ?)と
思いながらも飲み干していく。
そんな様子に満足したのか
シタッパー達は肉棒を口から離すと
今度は尻穴に挿入してきたのだった!
そしてそのまま激しくピストン運動を繰り返しながら
何度も中出しされていくのであった!!
(あぁんっ♡戦闘員チンポしゅごい〜〜♡♡)
そして、腸内に大量に射精された美紅の体は
ぽっこりとお腹が膨らんでおり、
まるで妊婦のようであった。
ケミファはシタッパー達に命じて
美紅の両足を掴ませると
逆さ吊りの体制を取らせてから
美紅の肛門に小型のカプセルを
入れる。
「あんっ♡♡」と
何かを入れられたのを感じて
「ケミファ様、いったい何を?」
とケミファに尋ねるが
「もう少ししたら、
分かるよ。」
と言われた時に
美紅のお腹が『ギュルルルっ』と
音を鳴らし出して
「今、僕が入れたのは、
強力な下剤で、
腸内の中にある物を
全部吐き出させる物だよ。」と言う。
「そんなっ、嫌ぁ! お願いです。
トイレに行かせて下さい!!」と
懇願するが
ケミファは笑いながら言うのだった。
「ダメだよ。これは罰なんだからね」と言って
美紅のお腹を優しく撫でながら笑うのであった!!
それから数分後……
(もう無理ぃ♡漏れちゃうぅぅ♡♡)と
心の中で叫びながらも
必死に我慢する美紅だったが
ついに限界が来てしまい、
そのまま排泄してしまう!!
ブゥウウーーッという音と共に
勢いよく出ると同時に快感を感じ、
そして、勢いよく排出された精液は
逆さ吊りされてる美紅の体を汚していく。
「あぁ〜っ、熱いの出てるぅ!!」
と叫びながらもしっかりと見て感じていた。
そんな美紅の様子を満足気に見ながらケミファは言うのだ!「どうだい?自分の出した物にまみれるのは?」と言われるが
(こんな姿見られたくないよ!!)と思いつつも、 同時に興奮してしまっている自分がいる事にも気づいていた。しかしそんな思いを無視するかの様にしてケミファは続けるのだった。
「まだまだこれからだよ。」と
言うとケミファは、
美紅がサイガーローズに
変身する為のアイテム
『ブロスカード』を手渡していく。
「さぁ、変身して見せて下さい」
と言われたので
美紅は渡された『ブロスカード』に手にして声高らかに叫ぶのだった!
「チェンジ・ローズブロッサム!!」
すると、美紅の体が光に包まれていき、
光が消えると、
裸エプロンモチーフの
赤と白のコスチュームに身を包み、
赤いヘッドギアと顔を隠す為のバイザーを着けた戦士。
サイガーローズの姿があった。
「貴方の愛で強くなる。
人妻戦隊、アイサイガーっ!!」と
いつもの決めセリフと共に
変身した美紅が現れる。
「ちゃんと変身は出来るんだな。
とっくに夫への愛など、
無くなっているんだと、思っていたんだが?」
とケミファが馬鹿にしてくるが
「そんな訳ないでしょっ、
私は今でも夫を愛しているわ」と
即答する美紅に対して
ケミファは続けて言う。
「ならば何故?
その愛を裏切ったんだ?」と言うと
美紅の表情が曇っていくが
構わずにケミファはさらに続けるのだった!!
「お前はこの『魔教星団ダラクーザ』の幹部である私の前で、
他の男に抱かれたではないか!
しかも自分から腰を振りながらだ!!」と
言われてしまい顔を真っ赤に
しながら俯いてしまうのであった……
「それに、、変身したにも関わらず、
僕達に攻撃しようとしないなんてね。」
「それはっ、」
「ほら、早く攻撃してみなよ!」と言うと
美紅は意を決してシタッパー達に
攻撃を仕掛けていくが……
何故か上手くいかず、
逆に捕まってしまうのだった!!
(どうして?いつもなら簡単に倒せるはずなのに)と思っている間に
もアーマーを外されて
全裸にされてしまうのであった。
そしてそのまま四つん這いになるように
命令されると同時にお尻を強く叩かれてしまうのだ!
パンッという音と共に
「きゃうん!!」と声を出してしまうと
それを見ていたケミファ達は笑い始めるのである!
美紅は
サイガーローズの固有武器である
包丁型の剣『デバセイバー』を
取り出し構えようとするが、
その剣の持ち手の部分を
腟口に当てがうとそのまま挿入して、
手を頭の後ろに組んで、
腰をヘコヘコと動かしながら
「『デバセイバー オマンコ斬り〜』♡♡」と
無様な格好で
腟に咥えこんでるデバセイバーを
上下に動かしながらシタッパー達に向かっていくが
勿論、そんな攻撃などシタッパー達には当たらず、、
逆に捕まってしまうのだった。
そして、デバセイバーは
腟内から引き抜かれて、
そのままバックで
突かれるのであった。
「あぁ〜っ♡戦闘員チンポ気持ちいい!!」と
言いながらも必死に耐えようとするが
そんな抵抗をあざ笑うかの様に
激しくピストン運動を繰り返していく!
その度に美紅の口からは甘い吐息と喘ぎ声が出てしまっていたのだ!!
(ダメッ♡このままじゃイッちゃうぅうう♡♡)と思いながらも
なんとか耐えていたが……
ついに限界を迎えてしまうのである!!
ドピュッドピューーッという音と
共に大量の精子を流し込まれると
同時に美紅は絶頂してしまい、
そして、周りにいたシタッパー
全員の腟内射精されてしまう。
もう、美紅の意識も
「…うっ………はぁ……」と
気絶する寸前であった。
そんな美紅を見て、
「これだけ射精されてると
もう、シタッパーの赤ちゃん、
妊娠しちゃったんじゃないの?」
と白濁塗れになってる美紅の
秘所を見ながら言ってきて、、
「まぁ、まだ妊娠したかは分からないが。
これから毎日可愛がってやるよ」と 言うと美紅は絶望的な表情をしながら
「お願いだからっ……それだけは許してぇっ!!」と言うのだった!!
(もうこれ以上されたら私……戻れなくなっちゃう)と思いながらも
抵抗しようとするが
力が入らずにされるがままになってしまうのであった!
そんな様子をケミファ達は笑いながら見ていたのだ!!
そして、数日後、、
2人とも休日であった為に
美紅は旦那である直太朗と一緒に
公園に出掛けてデートをしていた。
しかし、そんな楽しい時間も
公園に響いた悲鳴によって
掻き消されていく。
「きゃああああ」
という声が響き渡ると、 近くにいた人々は何事か?と視線をその方向に向けていく。
そこには怪人の姿があったのである!!
「俺は『魔教星団ダラクーザ』の
怪人が1人、
『束縛怪人キンバクイドー』だキン。」
と縄が縛られているマネキン人形が
宣言して、
その足元には、
縄で縛られている女性達がいて、、その姿を見た直太朗は叫ぶのである!!
「やめろっ、その人達を離すんだ!」と。
そんな様子にキンバクイドーは笑いながら言うのだ!
「嫌に決まってるキン?
それにこの人達には、
これから僕の相手をしてもらうキン!!」と言うと、
女性達を連れて何処かへと
去って行くのであった。
1人残された直太朗は呆然と
立ち尽くす事しか出来なかった……
そしてそんな様子を見ていた美紅が声をかけるのだが……
しかしその声は届かないのか
反応しなかったのだった。
(どうしよう……)
「美紅!どうしたんだ?」
と心配する直太朗に対して、
「ううん、なんでもないよ。」と
言うのであった。
そんな様子に首を傾げながらも
再び歩き始めるのだった……
(このままじゃいけないよね)と
決意した美紅は、
サイガーローズに変身すると
「私がアイツの怪人の後を追うから、
直太朗さんは、みんなに連絡をお願いっ!!」と言って
怪人の後を追っていき、
そして、怪人が逃げるのを止めて
追ってきたローズを見て
「これはこれは、なかなか縛りがいがありそうな体キン。」
とローズの身体をジロジロと見てくる。
「な、なによっ」と言いながらも 少し恥ずかしがるローズだったが
「さぁてと、まずはこの邪魔な服を剥ぎ取ってからにするキン!」と
言うと 突然縄が現れ、
それがローズの身体に絡みつく。
(しまった!油断した!!)と思っている間にも
どんどん巻きついていき
身動きが取れなくなるのだった。
そのまま地面に、
転がされてしまい、
その間もローズに巻きついた縄が
ローズの身体をまさぐり続け、
ローズの豊満な胸は、縛られる事で
より強調され、
そして、手足も縛られているので
股間部を隠す事も出来ず、
そして、その股間部にも
いくつも縄による縄玉が作られていた。
「くっ……うっ……んんっ……」と 呻き声を上げながらも必死に耐えている
そんな様子をニヤニヤしながら見ていた怪人は、
「さぁて、次はこの可愛いお尻をいただくキン!」と言って
ローズの尻に手を伸ばしていく。
(やめてっ!!)と思いながらも
どうする事も出来ずにいると、
「oh、大丈夫ですか、美紅さん。」
「まったく、あんたは1人で突っ走って、」
とアイサイガーの仲間である
ソフィと藍子が変身した
『サイガーリリー』と『サイガーアイリス』がローズを
助けに来てくれたのだ。
「大丈夫、美紅さん。」
と美紅の旦那である直太朗も
現場に現れる。
そして、怪人が
更に現れた2人を見て、
「これこれは、、縛りがいが
ありそうなのが2人も来るとは、、
僕はついてるな〜」と
2人に向かって、両手から出ている縄を
鞭のように使い、
リリーとアイリスを襲っていく。
「くっ……このっ」
「何なのよ、これ……」
2人は抵抗するが、縄はどんどん絡みつき やがて2人共縛られてしまい地面に転がされてしまう。
そんな様子をローズは見ていたのだった。
(早く助けないと)と思い立ち上がろうとするが、 身体に巻きついた縄の所為で立ち上がる事が出来ずにいたのだ!
(どうすればいいのよ?)と思っていると 怪人が言うのである!!
「さぁて最後は君だキン!」と言ってきて
ローズに向かって近づいてくるので、
慌てて逃げようとするのだが、
手足が縛られていて、
逃げようにも逃げられない状態だったが、、
怪人はすっかり忘れていたのだ。
もう1人、現場に来ている直太朗の事を
彼は、彼女らの邪魔にならないように
まず、怪人が捕らえていた女性達を救出し、
そして、怪人がローズに向かった時も
リリーとアイリスを縛っている
縄を切る事に成功したのだ。
そして、リリーとアイリスによる
遠距離攻撃にて、
キンバクイドーの人型部分が壊され、
これで、アイサイガー達の勝利……
、、と思っていたら
地面に散らばっていた縄が一斉に動き出し、
今度は直太朗も含む、3人が拘束されていく。
「な、なんなのこれっ!?」と
困惑する3人に対して、
キンバクイドーは言うのだ!
「僕は縄に見えてるのが本体で
お前たちが壊したのは、
タダの人形だったキン!」と言うのだった。
そしてそんな会話をしている間にも 3人は縛られていき…
…ついには身動きが取れなくなってしまったのである!!
そんな様子を嬉しそうに見ていた怪人だったが、
「さぁて最後は君達の番だキン」と言ってきて
リリーとアイリスを拘束している縄を引き寄せ、
2人の胸の部分が強調されていく姿となる。
そして、ローズ、リリー、アイリスがそれぞれ卑猥な縛り方をされていき、、
「お前、こいつの旦那らしいな。
特等席で見せてやるキン。」
と直太朗に話し掛けて来ると
直太朗は仰向きにされ、
そして、目の前には、それぞれ卑猥な縛られ方をした
ローズ、アイリス、リリーの順番で
並ばされており
3人の局部を守るプロテクターの上に
荒縄があり、
その荒縄を跨いでいる形を取らされている。
「見ないでぇ、直太朗さん!!」
「見てたら、殺すわよっ、直太朗っ」
「こんな私を見ないでください〜」
と3人は涙を浮かべながら
直太朗に懇願するが、
キンバクイドーの声が聞こえて
「3人を見なければ、首を絞めるキンよ。」
身動きが出来ない直太朗の首に縄を
掛けられ、
そして、ギリギリと締めてきたので
怪人の言葉は本気だと思い、
直太朗は3人の痴態を見る事にした。
「うぅ、直太朗さん」
「最低ね。男って……。」
「見ないで、言ったのに……」
3人が恥ずかしそうにしている姿を見ていると
キンバクイドーの声がして
「それでは、アイサイガーオマンコ列車〜、
発車します〜」の掛け声と共に、
3人の局部に触れている荒縄が、
前に動き出し、3人の局部を擦っていく。
「「あああっ!!」」と 声を上げる3人に対して、直太朗は 3人が感じている様子を見ていた。
そんな様子を楽しそうに見ていた怪人が
「ほら、もっと激しくするキン!」と言って来て 荒縄の動きがどんどん早くなっていき……
3人は限界を迎えてしまう! 3人の秘所からは愛液が流れ出してしまっているのが見えるのだった。
そんな様子に満足したのか怪人は笑い出すのである!!そして続けて言うのだ!!
「それじゃあ、第2弾、オマンコ特急、行くよ〜」と
3人の目の前で、縄で何個も連続で結ばれて玉を作ったり、
何回も結んで大きな玉を作られていく。
そして、同じように縄が3人の局部を擦るように
走っていくが、、
「「ああんっ!!」」と 3人は、
また、絶頂を迎えてしまう。
そして3人の局部から愛液が流れ出してしまっているのが見えるのだった。
そんな様子を見ていた直太朗に対して怪人は言うのだ!
「ほら、もっとよく見てあげるキン!」と言ってきて、
そして、直太朗は、
サイガーローズのアーマーだけ
他の2人とは違い損傷が激しいのが見えた。
アイリスは、経験婦なのか、
胸から母乳が垂れていて
リリーは、メンバー1の爆乳の為、
乳首も見えてる状態だが、
ローズに関しては、足のタイツ以外は破壊され、
全裸に近い姿となっていた。
「ローズの奴、 エロい格好キンね〜」と怪人が言うと
「だ、誰がこんな恥ずかしい姿にしたと思ってるのよ!」と返すローズだったが、
その身体は正直だった。
(なんでぇ?)と思っているうちにも縄は動き出していき……
3人同時に絶頂してしまい地面に倒れ込むのだった! そんな3人の姿を見て、
直太朗は、「もう止めてくれっ!!」
と言うが、
キンバクイドーは、
「何を言ってるキン。
これからが本番だキン。」
と言うと
木々の奥から、小さな宇宙人みたいのが出てきて
「確か、アイツは、、、、」
と直太朗は思い出す。
ケミファとか言うダラクーザ幹部であるが、
他の3幹部とは違い、前線に出る事はないはずと
思いながら、、
そして、ケミファが完全に姿を現し、
ローズ達3人の前に来る。
リリーとアイリスは、
敵の増援に驚きと恐怖を感じていたが
ローズだけは敬愛とかそういうのを感じているように見えた。
「では、美紅、いつものように
挨拶をしてくれないか?」
とケミファが言うと
ペット用の餌皿みたいな物を
地面に置いたと思ったら、
先程、何度もイカされてクタクタになってたローズが四つん這いで
ケミファに近づいていったのだ。
ほぼ全裸である為、
美紅の豊かな胸をプルプルと揺らし、
尻を振りながら、もしシッポがあるなら
思いっきり振っているだろうと
思われるような牝犬のように
「ケミファ様ぁ〜、
今日も私を使って
気持ち良くなってくださいぃ〜」とローズが言うと
「よく出来たな。」とケミファが美紅に言って
頭を撫でてやり、
「ほら、最後の仕上げがあるじゃないか?
みんなに見えるようにするんだぞ。」と美紅に命令すると
「分かりました、ご主人様。」と
返事をした後、
四つん這いのまま、片足をあげて
この場にいる全員に美紅の秘所が
見えるようにすると
「んんっ、」と美紅が力むと
地面に置かれた餌皿に向かって
放尿をしていく。
「んっ、んあっ、」と
声を漏らしながら美紅は出し続け
しばらくの間、美紅の放尿音だけしか
この場に流れず
やがて餌皿にいっぱいになった。
そんな様子を見ていた直太朗が「止めろっ!」と言うと……
「うるさいよ。」と言って、
直太朗は地面に転がされてしまう!
そしてそんな様子を気にも止めずにローズ達は会話を続けていた。
「美紅、あんた、そんな女じゃないでしょ。」
「止めてクダサイ、美紅さん。
美紅サンをこんなにするなんて
悪魔の所業ね。」
とアイリスとリリーは
美紅は無理矢理やらされていると
思い込み、
正気に戻るように説得しようとしている。
「美紅、私達の声が聞こえてるんでしょっ お願いだから返事して。」
「私達は貴女の味方デス。」
そんな2人の言葉を聞いていたケミファは笑いながら言うのである!
「おいおい、この女は既に僕の所有物なんだぞ?
1度忠誠を誓えば一生その忠誠を尽くす忠実なペットだ!!
お前達が何を言っても無駄だ!!」と 3人を小馬鹿にしたように言うのだった!!!
そして続けて言ったのだ!!
「さてそれじゃあ皆さんお待ちかねの時間だよ!」と言うと、
今度は緑色の怪しい色をした液体の入ってる小瓶を見せて
「これは、妊娠促進剤と言って、
人間が数ヶ月掛かる妊娠を
あっという間にしてしまう薬さ。
そして、美紅の子宮には、、
ボクの精液が満たされている。」
と長々と説明していく、
直太朗は青い顔をして、
最悪な想像をしてしまった。
「まさか、美紅さんが、
その薬を飲んでしまえば、、、」
「そうさっ、直太朗君! 君が予想している通りの結果になるのだよ!」とケミファが答える。
そんな話を聞いてリリーは
「嘘ですよね、美紅さん?
私達を騙してて楽しいですか?」と言い
アイリスも
「美紅、飲んじゃダメよ、
そうしたら、もう戻れなくなるわっ」と
美紅にその薬を飲むのは
止めるように説得していく。
「これが人間の言う友情って物なのかな?」
とケミファがリリーとアイリスが
美紅を止めようとしているのに見て
「だったら、、、」
とケミファは手にしていた小瓶の中身を
美紅の尿でいっぱいになってる
餌皿へ落としていく。
直太朗は、ケミファが
3人の友情に負けたのか
と思っていたら、、、、、
「10分以内にお2人で、
この餌皿の中身を全部飲み干せたら、
美紅には、この瓶の中身は飲ませないよ。
ただ、少しでも残っていたら、
美紅が飲んで、
僕の子を出産する事になるけどね〜」
とアイリスとリリーに言ってきた。その餌皿を、見ると美紅の尿と緑色の薬品が混ざっていき
何とも言えない色をしていた。
「僕のペットの出したオシッコを
飲むなんて、なんて変態なんだろうね〜。」と
ケミファが飲む決心をしたアイリスとリリーを小馬鹿にしてくる。
「そうだ、どうせなら、
アイリスもリリーも四つん這いにななって牝犬みたいに直接、
お皿に口を付けて飲んでね。
お皿を持ってわざと零すかもしれないから、、」
とケミファに言われ、
アイリスとリリーは四つん這いで
餌皿に近づいていく。
美紅よりも大きいオッパイをしている2人が
それをやるだけでも普段なら興奮するだろうが、
これからやろうとしている事を
思うと直太朗は何も言えなくなってしまった。
そして、アイリスとリリーは
餌皿に辿り着いたが、
まず、その液体の臭いで
一瞬躊躇ってしまった。
「ほら、早く飲んでくれなきゃ 美紅に飲ませるぞっ!!」とケミファが言うと
2人は意を決してその餌皿に口を付けて飲み始める!
「んっ」と言う声と共に
2人が飲んだのだが……
そんな様子を直太朗は見て思った。
(あんなに臭くて気持ち悪い物を何故飲めるんだ!?)と
そして、2人の様子を見てケミファが言うのだ!
「さぁて、これから10分だよ!」と言うと
2人は必死に液体を飲み干していく!!
「ハァハァハァ、飲みきったわよ……」
「…これで、美紅さんを
解放してくれますか?」
と空になった餌皿をケミファに見せつける。
「本当に飲みきるとはね〜。
君達の子宮に精子がいたなら、
直ぐに妊娠出産を体験出来たのにね〜。」
とアイリスとリリーに言うが、
「そういうのは、ちゃんとした方法でするべきなのよ。」
「その通りです、神への冒涜ね。」
とケミファに対して反論するが、
「だったら、体験させてあげるよ。
キンバクイドー!!」
とケミファが言うと
荒縄がアイリスとリリーの腟口から
腟内へと侵入していく。
「ああんっ」とアイリスは
声を漏らして、リリーの方を見る。
「んああっ」とリリーも同じく声を上げるが……
2人の膣内に侵入した荒縄は
上下に動き出し、
2人は悶えていく!
そんな様子をケミファは笑いながら見ていた。
「どうだい?ボクのペット達は可愛いだろ?」と
言いながら、
直太朗に近付いてくるのであった!!
「これ以上、やらせないわよ。」
「こっちもです〜。」
とアイリスとリリーは、これ以上、
入らないように
腟口から、はみ出してる荒縄を掴み、
腟内にある荒縄を抜こうとするが、
全然手応えが無く、
寧ろ、最奥へと、ドンドンと侵入されていき、、
そこで悶えている2人には
先程のケミファの言葉が
脳裏をよぎった。
『子宮内に精液があれば、
すぐに妊娠出産が出来るのに』
と言う言葉が、、
「まさか、この荒縄は その精液を
子宮内に移動させる物なの?」
とアイリスが言うとケミファが言うのだ!
「その通りだよ。
2人ともよく分かったねぇ〜。」
そんな話をしている中も2人は
何とかして抜こうとしていたが……
美紅同様、この荒縄から出される粘液には
媚薬効果がある為、
(なんでっ? なんで身体が火照るの!!)と思った時には
手遅れで身体の力が抜けていき
その結果、更に侵入を許す結果となり。
「もうダメ〜〜
出てる〜〜」
「はうっ〜〜〜
気持ちいいですぅ〜」
と2人の子宮内に射精されたのか、
もう2人は抵抗する素振りすら無くなり、
2人の膣壁も拡げられて、
直太朗の位置からでも
膣奥の子宮口が
ヒクヒクと動いているのさえ
見えている状態であるが
リリーとアイリスは、
それにすら気づいてなかった。
しかし、その余韻に2人が浸っていると、
2人の乳房が一回り大きくなり、
その先端からは、母乳が勢い良くでている。
「な、何でぇ?」
「私達の乳房から母乳が出てます〜。」
と2人は驚きを隠せないでいた。
そんなアイリス達を見てケミファが言うのだ!
「この荒縄はね、ボクの精液が有れば有る程、
2人の身体を淫らに作り変えていくんだよ!!
そして君達には僕の子供を孕んでもらうよ!!」と
言い、
直太朗に絶望を与えんとするかの如く、
そして、そんな2人に注目している内に
美紅も緑色の液体を飲んでいて、
「これで、藍子とソフィと同じで、
ケミファ様の子供を産めるよ〜」と
いつものにこやかな笑顔で話してきて、
そんな美紅の乳房も2人に負けない程の大きさとなり、
その先端からは母乳が出ている。
直太朗はケミファに対して
「2人がちゃんと飲んだのに、
美紅に飲ませるなんて!!」
と抗議するが、
「僕は、最初に持ってた薬を飲ませないだけで
その薬が1つだけとは言ってないよ〜、、
それよりも、そろそろ、くるみたいだよ〜。」
と美紅達、3人を見ると、
一気にお腹が膨らみ、、臨月のようになる。
そして、そんなお腹になった3人の様子は
三者三葉で、、
美紅は「もうすぐ会えるからね〜、
元気に産まれてきてね〜」
とお腹を撫でながら、愛しい子に掛ける言葉を掛けてきて
藍子は、「嫌よ嫌よ嫌よっ、、
化け物の子を産むなんてっ!!」
といつも冷静な彼女が
「もう……いやぁ……」と泣いていて、 アイリスは「ハァハァハァ」と息を乱しながら、
「あがっ!うぐぅ!!」と言う声と共に母乳を吹き出しながら痙攣していて
そしてリリーに至っては
「ああっ〜ん♡産まれるぅ〜〜♡」と言いながら
身体をくねらせている。
そんな3人の様子を見ていたケミファが言うのだ!
「さぁ、もうすぐ産まれるよっ、
僕と彼女達の子がね。
君は、その出産の見届け人となるんだよ。
直太朗くん。」
と言われ3人を見ると、
美紅も他の2人と同様に
膣道を荒縄で拡げられ
最奥の子宮口まで見えている状態にされるが
それに気づかずに、出産の時を迎えようしていた。
「直太朗さん、、見てて、、
ケミファ様の子を産む所を〜」
と僕の奥さんである美紅さんが
他人処か怪人の子供を産むとは、、
「直太朗、、、最期まで逃げないでよ。」
と藍子さんがキッと僕を睨んでくる。
僕がアイサイガーに勧誘しなければ
こんな事とは無縁なはずだったんだろう。
「お腹で動いてます〜、
きっと元気な赤ちゃんですね〜。」
と『正義の味方』の意味を知りたくて
アイサイガーになったソフィさん
、、
『僕がアイサイガーなんか作らなきゃ』
と思った瞬間、、
3人が絶叫した後、、
3人共にケミファとの子を出産した。
髪の色こそ、母親と同じ色をしていたが、
皮膚はケミファの色で、
まず普通の人間の子では無かった。
しかし、、そんな事はどうでも良かったのだ。
僕の傍には、、今まで見た事ないぐらい大きなオルガシードが
生成されていた。
ケミファは、それを手にすると、、
「後は、好きにしていいよ。」
と美紅、ソフィ、藍子を解放して
そのまま、消えて行こうとした。
(酷い目にあったけど、、
まだ、やり直せるんだ。)と
思っていたが、、、
「お願いっ、私をケミファ様の所に、
連れて行って、、」
と美紅さんがケミファに対して
告白していたのだ。
「美紅さん?」
「私は、、ケミファ様に精液を注がれた時から、
既に子供を孕む為の肉体にされていたみたいなんです。」
そんな衝撃的な告白を聞いて直太朗は
「そんなっ!嘘だ!!」と叫ぶが……
美紅の隣にソフィも立ち
「嘘じゃないわ!!だって今私の中にも宿っていたのは
私とケミファ様との間に出来た子供だもの!!」と
言うソフィさんに僕は何も言えなくなってしまった。
そして藍子さんも言うのだ!
「私も連れて行ってくれますか?」
とケミファに言う。
「君には地球に家族がいるのでは?」と返事するけど、、
「もう、ダメなの、、
あんなのを味わったら、、
もう、元の生活には戻れそうにないの、、」
「だから、、、
直太朗さん、さようなら。」
それが直太朗が見た彼女達の最後の姿であり、
そして、、、その数日後、、
地球という惑星は消え去った。
場所はダラクーザの母船、ゲドリオン。
そこの玉座に座っているのは、
ハイパーオルガシードを手にした
ケミファだった。
そのハイパーオルガシードの力により、
この宇宙はケミファの物となり、
その反動により、地球は消え去ってしまったのだ。
そして、そのトップとなった
ケミファに付き従う3人の美女達、
かつて地球にて『アイサイガー』と
名乗っていた者達だが、
現在は、ケミファのペットとして
この船に飼われている。
彼女らの仕事は
ケミファの性処理、護衛、
そして、オルガシードの生成となる。
オルガシードの生成には、
女性の性的快楽を必須である為、
「さぁ、今日も可愛がってあげるよっ!」と ケミファが3人の美女達に言うと 3人共
「はい♡ご主人様ぁ〜」と返事をして、
全裸となり自ら足を開いていく。
そして、そんな彼女達を見てケミファは笑うのだった。
〜終〜
かなり長くなってしまった、
個別に分けるべにだったか?