ゴムゴムのピストン 作:ガングル
「どうだ?気持ちいいか?」
「ンッ!気持ちいいもんかっ!」
そう言いながら彼女は絶頂している。嘘つきで「船でのセックス最高だな。そう思うだろうカリファ?」
「ッッッ!全くッ、そうはッ、思いませんッ、ねッ!」
サウザンドサニー号の牢屋でカリファはイキながら俺に犯されている。その表情は苦渋に満ちている。やっぱレイプは最高だな。
「しかもお前が殺しかけたアイスバーグ氏が作った船だ。いいだろう?」
「…それは言わないでください」
気まずそうに彼女は反論する。彼女はアイスバーグ氏暗殺を苦々しく思っている。だから言葉責めをしている。こういうメンタル攻撃も調教には重要なのだ。
「それで、どうだ?アワアワの能力者になった感想は?」
「そのせいで力がッ、イクッ!出ないんですッ」
エニエスロビーで入手した海楼石の手錠の効果は上々だ。彼女が無能力者だったらその超人的な身体能力のせいで拘束が面倒になるが能力者のおかげで安全に収監できている。しかも手錠を外せばアワアワセックスまで出来る。
「いやぁ、お前を性奴隷にして本当に良かったよ」
「…………クッ!イヤッ!イッちゃう!」
カリファは性奴隷にすることにした。とはいえリスクもある。なぜならばハンコックに嫌われるかもしれないからだ。彼女は元性奴隷でそのことをトラウマに思っている。そんな彼女に性奴隷のカリファを見られたらどう思われるだろうか。恐らく主人である俺のことを嫌うはずだ。つまり彼女とセックスできなくなるだろうし女ヶ島を拠点に出来なくなる。これは問題だ。
なのでカリファをシャボンディ諸島に到着するまでに墜とす必要が出て来た。だから今は頑張ってセックスしまくっている所だ。堕ちなかったら解放するつもりだ。まあ元敵のミキータやザラもなんやかんやで仲間になっているしいけるだろう。
「オラオラ!俺のものになるか!?ゴムゴムの
「誰が!アンッ!なるかっ!イヤッ!入ってる!私の中に何かッ!液体が!」
「それは精子だよ!どうだ?俺の赤ちゃん製造ミルクの味は!」
「最ッ!悪ッ!」
「ククク、それは良かっ「ルフィ、
「二度とこないで!」
そうして俺は件の
要するに正史と同じ流れだ。ここはスリラーバーク、七武海のモリアが支配するゾンビと悪夢の島だ。
「あっ♥」
「ヤダ、誰かに舐められてるわ。私の体はルフィの物なのに」
「いやん♥」
「ガルル、見たところハーレム海賊団か。いい趣味してやがる」
女達が喘ぎ声をあげる。どうやら透明人間のアブサロムが船に上がってきているらしい。しかも透明なのをいい事に俺の女にセクハラをしている。
寝取られか?許せん。
「ウタ、敵襲だ。歌え」
「了解」
「このオレンジ髪の女、好みだ。是非とも花嫁に…ZZZ」
寝取られは趣味じゃない。なのでウタの能力を使わせた。そして能力は解除され獣顔の男の姿が露わになる。とりあえずボコして上陸するか。
途中でゾンビがいたが雑魚ばっかりだ。だがコイツはそうはいかない。ペローナのゴーストだ。ゴーストはザラの体を貫通した。すると彼女はネガティブになった。
「ごめんなさいルフィ船長、貴方のことを散々ゴムゴムオナホにして。これからは私がトゲトゲオナホになるわ」
「言質取ったぞ。後で復讐セックスしてやるから覚悟しろよ。それとだ。ウタ、やれ」
「はーい♪」
俺が首をかっきるポーズをするとウタは歌い始める。ゴーストの主、ペローナはゴーストと視覚と聴覚を共有している。つまり歌が聞こえる。コイツもエネルと同様にウタが天敵なのだ。というか大概の人間はウタが天敵な気もする。
それはともかくとしてゴーストは消えた。つまり眠ったのだ。これで一番厄介だった存在が消えた。ウソップがいなくても意外となんとかなるもんだな。
さてと、問題はゴーストだけじゃないんだよな。ゾンビ達、特に
彼女の能力はゾンビ相手にも効いた。正史でもサニー号にも効いてたし明らかに意思がありそうなゾンビに効くのも道理だ。
これでウタの力でゾンビ達を操れる。つまり支配権を上書きできるのだ。
カゲカゲも大概チート能力だがこっちはそれ以上のチート能力だ。
「さてと、お楽しみの前にもうひと仕事だな」
『世界政府より特命を下す。麦わらの一味を含むその島に残る者達を抹殺せよ』
「了解した」
でんでん虫から声が聞こえる。声の主は政府の役人だ。そしてそれを聞くのはバーソロミュー・くま。
マズいね。オーズがいないから割と楽に倒せたがモリアは腐っても七武海。それなりに苦戦したから疲弊している。それに頼りのウタもウタワールドの維持に体力を使い過ぎた。これ以上は戦えないだろう。ここは俺の出番だな。
「待ってくれ。俺はドラゴンの息子だ。アンタ、元とはいえ革命軍だろ。勘弁してくれ」
「え!?そうだったのルフィ?」
「…………」
「アンタの娘のボニーの件も知ってる。交換条件と行こうじゃないか。アンタはここで俺達を見逃す。俺はボニーに何かあったら協力する。どうせお前はこれからベガパンクの手によって意識が無くなるから政府の評価も関係ないだろ」
「的を射ている」
そう言ってくまはどっか行った。ヨシッ!なんとか突破できた。
さてと、お楽しみの時間だ。
俺はペローナの下へ向かった。ニシシ、あの特徴的な目のかわいこちゃんを好き放題にしてやるぜ。
「やあ?お目覚めかいペローナ」
「麦わら!クッソ!この手錠を解きやがれ」
「そうはいかないさ。そしたら君は能力を使うだろう」
俺は彼女に海楼石の手錠をはめて能力を封じている。流石にネガティブにされちゃあ勃つものも勃たないだろうからな。
「モリア様はどこだ!」
「倒した。今は君を置いて逃げているよ。ほら、この窓から逃げている様子がよく見える」
俺はそう言って望遠鏡を彼女に手渡す。彼女は遠くにある船を見る。そしてワナワナと震える。
「モ、モリア様………ふんっ!どうせモリアには遊び半分で付き合ってたんだ!」
「そうか。まあそれはどうでもいい。ペローナ、お前は俺の性奴隷になる」
「はぁ!?誰がなるかバカ野郎!」
「拒否権はないんだよ。じゃあ早速、イクぞ!」
「やめ。やめろぉ!」
だが彼女は碌に力を発揮できない状態だ。抵抗できずパンツだけを脱がされる。パンツの色はピンクの縞々か。
「クゥッ!パンツ返せ!」
「誰が言ったか知らないが気の強い女はアナルが弱いらしい。お前も気が強いからアナルが弱いんだろうなぁ」
「んなわけあるかマヌケ野郎!」
「じゃあ試してみるか」
俺はそう言って彼女を背面座位の体勢にする。チンチンがペローナの尻に当たっている。俺は早速、彼女のアナルに挿入する。ズブリという音が部屋に響き渡る。
「アッ!痛いっ!テメェッ!今すぐにッ!抜きやがれっ!」
「お?この締まりはアナルは処女だったか」
「バカにすんじゃねぇッ!アナル以外も処女だよっ!」
それは興奮する。俺が彼女の処女を散らすことになるのだから。
だがまずはアナルの開発だ。俺は肉棒を使って彼女のアナルをほじくる。
「どうだ?気持ちいいか?」
「ンッ!気持ちいいもんかっ!」
そう言いながら彼女は絶頂している。嘘つきでエッチだな。そんな娘にはお仕置きが必要だろう。ギア2。
「あっ、熱い!湯気が私の腸をくすぐってる!」
「本番はこれからだゴムゴムのJETアナルセックス!」
「や、やめろぉ!なんか熱い物が中で暴れてる♥アンッ♥キモッ♥キモチイイ♥」
…これは!大量の女を抱いてきたから分かる。完全に絶頂してるな。やっぱ気の強い女はアナルが弱いんだな。俺はニヤリと邪悪な笑みを浮かべる。墜とすチャンスだ。俺はアナルからチンチンを抜き彼女に見せつける。見せ槍だ。
「気持ちよかっただろ。どうだ?俺のチンチンは?」
「ふざけんじゃねぇ!あんな小さい逸物、なんともねぇよ。爪楊枝が入ったかと思ったぜ。ホーロホロホロ」
そう言いつつ彼女は俺の槍から目を逸らし息遣いが荒くなる。彼女の湿った吐息が俺の槍にかかる。すると槍はどんどん鋭くなっていく。
「そうかじゃあ性奴隷を辞めるか?」
「当たり前だ!」
「いいのか?俺の性奴隷を辞めればお前は置いて行かれることになる。小娘が1人で偉大なる航路の真ん中で生活していけるのか?もうモリアはいないぞ」
「………もしかして朝はふかふかのベッドの上でベーグルサンドと温かいココアも飲めなくなるってコトか!?」
「そうだ。それどころか飢え死にだろう。俺の性奴隷になれば生活は保障されるぞ。ただ股を開く必要はあるがな」
「…分かった!性奴隷になる!なればいいんだろ」
「ヨシッ!今から俺の言うことを聞けば正式に性奴隷にしてやろう」
俺は彼女に耳打ちをする。彼女はそれを聞くと顔は真っ赤に染まった。照れる姿も可愛いな。
彼女は俺の槍に口づけをした。そしてM字開脚をしてこう言った。
「ちゅ、私は御主人様の槍に惚れ惚れしました。なので私の事を奴隷妻にして体をその槍で貫いてください」
「よく言った。さあよく見ろ、これがお前の処女膜を破る槍だ」
「恥ずかしいだろ!さっさとやらねぇか」
「わかった。わかった。そんなにセックスしたいのか。じゃあお望み通り!ゴムゴムのJET
「グッ!痛えな!」
彼女の膣から血がでる。おお、本当に処女だったのか。その事実に俺は更に興奮する。ウっ!出るっ!俺は思わず射精してしまった。
「大丈夫、大丈夫。何度かやれば気持ちよくなってくるから。さあ時間はたっぷりある、もっとやろうか」
「や、やめ。やめろぉ!」
俺は彼女に覆いかぶさる。その後は5発ほど出してきた。
そして俺は気絶した彼女を船へと連れ込んだ。カリファに続いて新しい性奴隷ゲットだぜ。まあそれはハンコックに会うまでになんとかして墜とす対象が倍増したということだが。これはしばらくはチンチンが休まらないな。
「ヨホホホホ!皆さんお元気で。それでパンツ見せて貰っていいですか?」
「じゃあね麦わら、お礼に結婚してあげるわ」
「断る。それはそれとしてじゃあなモリアの被害者達」
俺はモリアに影を取られた被害者達に別れの挨拶をする。
ちなみにブルックはローラ達と一緒にラブーンに会いに行くことにしたらしい。これでラブーンも喜ぶだろう。
俺らは船を進める。次は魚人島に見せかけてシャボンディ諸島だ。その後もインペルダウン大脱獄やらエースの公開処刑やら重大なイベントがたくさんだ。さあ、ここからが正念場だ。
エース生存させる?
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生存させる
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生存させない
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女にしてハーレム入り