ゴムゴムのピストン 作:ガングル
「ゴムゴムのJET
「いやん♥ああん♥熱いのがドクドクきてる♥」
「ふぅい~」
ポルチェからチンチンを引き抜くとヌルりという音が寝室に響く。今はスリラーバークから出航1日後の朝だ。今日のセックス当番はポルチェとザラだ。
「ねぇ、ルフィ。やめにしないかしら?」
「おいおい、ザラ言ったよなぁスリラーバークで。『これからは私がトゲトゲオナホになるわ』って」
「確かに言ったけど、アレはネガティブにされたせいって言うか、その」
「今まで散々ゴムオナホにしてきたんだ。次はお前がトゲオナホになる番だ。それに気持ち良ければいいじゃねぇか」
俺がそう言うとザラは四つん這いになって尻を此方に向ける。なんだかんだ言っても楽しみじゃないか。
「もう♥仕方ないわね♥トゲトゲオナホール。どう新技よ?微細なトゲをマンコの中に生やしたの。入れたらきっと気持ちいいわよ♥」
「いいね変態的な能力の使い方だ。興奮してきた。じゃあぶち込んでやるぜ!」
俺は早速ぶちこんだ。…おお、おお!微細なトゲが当たってザラザラしている。まるでフェラと中だしを同時にしてるみたいだ。俺の腰が動くたびに背筋に電流が走る。新感覚だ。
「くっ、ううううっっ!いいぞザラ!」
「ええ、私も気持ちいわ。トゲに巨根が擦り付けられていい♥」
「ああ、出るぞ!」
そうして俺は精子を放出する。復讐セックス最高!
「今日もゴムゴム精子が大量に出たわね。じゃあ次は私が攻めで貴方が受けね」
「え?」
「トゲトゲドーピング。貴方をゴムオナホにする時間よ」
「ちょ、待っ!おほぉぉぉぉ♥♥♥」
そうして俺はまたしてもアームファック腹ボコプレイでメスにされてしまった♥
まあ気を取り直して朝飯と行こう。
「キャハ!出来たわよルフィ船長。ベーグルサンドとココアよ」
「おう、ありがとうミキータ」
ダイニングに行くとミキータがコックのミキータが朝食を出してくる。隣にはウタがサボ(息子)に授乳していた。俺が生乳をまじまじと観察していると彼女は微笑んだ。
「ねぇ、ルフィ。片方のお乳が余ってるけどココアに母乳混ぜる?」
「ああ、お願いする」
「オーケー、じゃあ絞って♥」
「全くこの変態メス牛め」
彼女がココアのカップの上におっぱいを置いてきたので俺は牛の乳しぼりの要領で絞る。すると彼女は喘ぎ声をあげる。母乳プレイは良いものだ。俺が孕ました女という証だからな。女達が孕んだら人間牧場プレイをやるのも一興だろう。
「ひやぁん♥もっと絞って♥」
「メス牛らしい言葉遣いがあるんじゃないか?」
「もぉ♥もぉぉぉ♥ウタウシの変態ミルクをもっと絞ってもぉ♥」
「いいぞ絞りつくしてやる」
「キャハ!その変態プレイ、サボが物心ついたら辞めた方いいわよ2人とも。それと、はい!性奴隷用の食事運んでねルフィ船長」
「おう任せてくれ」
朝食を終えた俺は性奴隷2人のいる場所、牢屋に向かう。ペローナとカリファは今日も元気そうだ。
「やあ2人とも。朝食を持ってきたよ」
「…」
「ホロホロホロ、やっと来たか。遅いぞ麦わら。さあ早く朝食を寄越せ」
「まあ待て、トッピングがまだだ」
ペローナが「トッピング?」と頭の上で疑問符を浮かべているのを尻目に俺は陰部を露出してシコリ始める。カリファはもう慣れたのか何も言わないがペローナは頬を赤く染める。俺は彼女達の食事に精液をぶっかけた。
「てめぇ!せっかくの朝食に何してくれてんだぁ!」
「食べろ」
「はぁ!?ごめんだ!バーカ!」
「頂きます」
「お、おいカリファ?」
牢が同じなせいか彼女達は仲が良くなったようだ。ペローナが馴染めててなによりだ。だが食ザープレイを拒むのはいただけないな。
「前に私が食べなかったらひどい目にあいました。だから食べたほうが良いですよペローナ」
「…何されたんだよ」
「24時間犯され続けました。麦わらのブットイ丸太で串刺しにされたくなかったら食べるのです」
「お、おい。あのデカチンで24時間犯されるのかよ…分かった」
そう言ってペローナは顔を歪ませてザーメン入り朝食を食べる。しかも手錠で拘束されてるせいで犬食いだ。みっともなくて興奮できる。
「くっさぁい。うう、モリア様ぁ!」
彼女は涙を流してかつての上司を思う。
そんな姿に俺は我慢できず彼女達に襲い掛かる。1発づつ出して俺は牢を後にする。
そして俺は甲板に顔を出す。
「うん、風も良好。いい天気だし航海は順調ね」
ナミは航海士としての仕事をしているようだ。俺は後ろから彼女に抱き着いた。
「よっ!ナミ!」
「ちょっとぉ。ルフィったら仕事中よ」
「子作りしないか?」
「もう絶倫なんだから。けどダメ」
なん…だと…拒否されるなんて。
「なんか最近、月のものが遅れてるのよね」
「それってもしかして」
「アンタの子を孕んだのかもね。だから今日は趣向を変えてフェラにしましょ♥」
そう言って彼女はしゃがみ俺のズボンのチャックを開く。それによりボロンッといきり立った逸物が露わになる。彼女の額に逸物が命中する。
「今日も立派ね♥ちゅ♥ちゅるる♥じゅるる♥んむっ♥」
ナミは夢中で逸物をしゃぶる。この健気な様子を見ると思わず逸物が震えてくる。俺は彼女の口の中に大量の精液を流し込んだ。彼女は頬を膨らませて精液をため込む。
「んぐっ♥ムグッ♥」
「吐き出してもいいぞ」
「ごっくん。ゲェップ!妻として夫の出したものは全部受け入れるわ♥」
「下品なゲップまで。ありがとうなナミ。お前は最高の妻だ」
「もう、そんなこと言って♥ウタやロビンにも同じこと言ってるんでしょう?」
「いいやお前が最高なのは事実だ」
俺にとって最高の女は目の前にいる美女の事だ。故に嘘は言ってない。彼女の頭をポンポンと触る。すると彼女の顔はメスの顔になる。
「明日のセックス当番は私だからそれまで待ってね♥」
「ああ」
そう言われ俺はトレーニングルームに行く。今すぐにでもやりたいがここは我慢だ。我慢した方がより濃いのが出てくるからな。さ、鍛錬の時間だ。俺はセックスだけの男ではないのだ。
「さあ行くわよオヤビン。キューティバトン、お花手裏剣」
「うおおお!」
ポルチェが技を放つ。俺はソレを避ける。だが完全には避けきれず何個か手裏剣が直撃する。痛たた!
本来ならこの程度の攻撃、万全の状態なら余裕で避けれる。だが今は万全の状態ではない。海楼石の手錠を付けて目隠しをしている。そのせいで動きが鈍っているのだ。
別にマゾに目覚めたというわけではない。ザラにゴムオナホにされてるのは気持ちいいが決してマゾというわけではない。…たぶん。
これは見聞色習得のトレーニングだ。原作のルフィはルスカイナ島に行くまで碌に鍛えてなかったが俺は違う。原作を楽に進める為に日夜鍛えているのだ。この後にある頂上戦争で足手まといにならないように頑張っている。俺はエースに生きて欲しい。だから少しでも強くなりたい。
「キャハ!次は腕立て伏せね。キロキロ4万キロプレス」
そう言ってミキータが俺の背中の上に載って来る。彼女の美尻が背中に当たって気持ちがいい。思わず勃起してしまう。
「いやん♥オヤビンに3本目の足が股間から生えてきてるわ」
「キャハハ!本当に性欲魔人ね。そんなダメな子にはおしおきね。ほらシーコシコシコシコ♥」
ミキータが俺に載りながらチンチンをしごく。それはまずい。腕に力が入らなくなる。彼女が重いのも相まって耐えられない。
「やめろミキータぁ、お前の重みに耐えられなくなりゅぅ!」
「女性の体重の揶揄なんて最低ね。ポルチェ、耳を舐めてやりなさい」
「わかったわ。オヤビンごめんなさいね。はむ♥レロ♥ちゅ♥ちゅぱ♥」
ほああああ!やばっ!出るっ!そうして何とか耐えきったがトレーニングルームを白濁液で汚ししてしまった俺は掃除をしてから、昼飯を食べにダイニングに向かう。
昼飯は性行為とかはしない。俺も性欲魔人だが賢者モードくらいある。それに俺はルフィだから性欲と同じくらいに食欲がある。1日に1回はエッチな行為がない食事が必要なのだ。まあウタの母乳は吸ったけど。
その後は経理したり、おやつを食べたり、船大工としての役目を果たしたり、見張りしたり、おやつを食べたり、ナミやチョッパーの補佐だったり、船の清掃したり、夕飯を食べたり、これからのハーレム計画の考案だったりをして夜まで時間を潰した。船長としてやることは多いのだ。そうして日々のタスクをこなした後はお楽しみの時間2だ。
「やあ今日の調教の時間だよ」
「麦わら!朝はよくもザーメン入りサンドを食わせやがったな」
「ほらパンティーを脱いで四つん這いになれ性奴隷共」
「わかりました麦わら」
「クソッ!」
カリファは従順に尻を突き出す。ペローナも24時間セックスは嫌なのか悔しそうに尻を震わせながら差し出す。俺はそれを見て満足する。そして手マンする。
「どうだ?気持ちいいか」
「イクッ!はいッ気持ちいいですッ!」
「クソッ!悔しいが気持ちいいッ!」
じゃあ挿入だな。俺はチンチンをビンビンにさせ彼女らに見せつける。彼女達は何も言わずにチンチンをしゃぶった。ダブルフェラだ。
「じゅぷッ!んレロ!」
「はむ、じゅるるる。ちゅ」
「上手になったな、挿れるがどちらがいい?」
「私からお願いします」
「従順な性奴隷になってきたなカリファ」
「恐縮です」
「じゃあ行くぞゴムゴムの
「んんっ!アソコが熱いっ!出てるっ!あんっ♥あんっ♥あっ」
牢に響く女の艶声。仲間達にいないメガネ属性なのも含めて素晴らしい。それでいて鍛えられているので膣圧も半端ではない。是非とも俺の仲間にしたい。
「男に媚を売ることしかできない変態メス豚が」
「ぶ、無礼者!」
流石にキレたか。これは反省。だけどケアはしない。
「事実だろ。お前は一生、俺の性奴隷なんだよ」
「おのれっ!あ!ああ!イクゥッ!」
俺は精液を彼女の中に出す。それと同時に彼女も絶頂する。
俺は彼女のマンコからチンチンを抜き出す。そしてそれをペローナに見せつける。すると彼女は明らかに恐怖し震えた。
「ひっ、それを私の中に入れるのか!?」
「いや今日はいいや」
あえて俺はペローナを犯さなかった。せっかく性奴隷が2人もいるんだ。趣向を凝らしてみようじゃあないか。牢から立ち去り俺は寝室に向かった。
「待ってたわ♥ルフィ♥」
「ああ俺も楽しみにしてたよロビン」
寝室にはロビンがいる。今日の夜から朝までのセックス当番はロビンだ。セックス当番のローテーション制だ。詳しい順番やメンツは不明だ。ナミが取り仕切って決めていることしか分かっていない。流石は俺の妻だ。正妻としてやるべきことをやっている。
「じゃあ早速やってくれ」
「
「グッ!相変わらずロビンの手コキは凄いなっ!」
「ウフフ、イキ過ぎてテクノブレイクしなければいいのだけど」
「怖い発想やめろよ。チンチンが萎えちまうだろ」
「ごめんなさいルフィ。お詫びにおっぱいを差し出すわ♥」
「オーケー、パイズリというわけか」
俺の若々しいチンチンが彼女の熟れた果実のような2つの乳に挟まれる。ロビンは手馴れた手つきで右乳と左乳を交互に動かしてしごく。
「どう?私のパイズリ♥」
「最高だ」
「嬉しいわ私の王子様に喜んでもらえて♥けどこれからが本番よ」
「おっ!うおっ!おおっ!」
彼女はしごくスピードを上げる。すると俺のチンチンから自然と噴水のように白濁液が噴き出す。ロビンの顔に白濁液が掛かる。彼女はそれを自分の下でぺろりと舐めた。
「若くて新鮮でおいしい精子ね♥今度は私の赤ちゃん製造窯に入れてくれないかしら?」
「喜んで」
ロビンは俺にまたがると騎乗位の姿勢になってチンチンを自分の秘所とキスさせて腰を落とした。にゅぶっといういやらしい音が寝室に響く。
「相変わらず名器だな」
「ありがと♥ルフィ♥こんなおばさんを愛してくれて♥」
そういやもうロビンは30手前なんだよな。俺はまだピチピチの10代だ。実質オネショタみたいな関係だったのか。その事実に気づき燃えてきた。。
「あっ!中で大きくなってるわ♥太くて熱くて硬いわ♥はぁん♥家庭を持つみたいな人並みの幸せなんて掴めないと思ってた。だから孕ませようとしてくれてありがとう♥」
「海賊野球*1ができるくらい孕ませまくってやるよ」
「嬉しい♥」
そうして今日の夜は盛り上がった。
ルフィの風呂に入る周期は原作通り週に1回。だから風呂の描写がないんですね。
ぜったい臭い。
エース生存させる?
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生存させる
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生存させない
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女にしてハーレム入り