ゴムゴムのピストン 作:ガングル
「ヤッホー!ルフィ」
「久しぶりだなウタ」
「えへへ、久しぶりの生ルフィだ」
俺は腹が膨れた彼女を抱きしめる。
ああ久しい俺の幼馴染。いい匂いがする。
「ウタワールドへ来るのも久しぶりじゃない?」
「そうだな。ここならお腹の赤ちゃんのこと気にしないでセックスし放題だな」
ここは仮想世界、いくら妊婦セックスをしようが子供への悪影響は一切ない。つまり気兼ねなくボテ腹セックスができるというわけだ。
「だね。じゃあやろ♥」
「ああ」
早速、俺達はおっぱじめることにする。ここへ来るまでに女をたくさん抱いてきたがなんだかんだいって馴染みのある仲間達なんよ。
「場所はどうする?自由に改変できるけど」
「じゃあフーシャ村の酒場で」
俺のリクエストを聞いて彼女は指パッチンをする。すると周りの風景が酒場へと早変わりだ。
「ルフィ、昔はここで隠れてセックスしてたよね」
「偶にマキノさんにバレて怒られてたよな」
俺が昔を懐かしむように微笑むと彼女も微笑む。
実になつかしい。そして妊娠がバレて村長と爺ちゃんに怒られた。
「昔はキツキツマンコだったけど今はルフィのせいでガバガバマンコになっちゃった。責任とってよね」
「ああ、一生添い遂げてやる」
「嬉しい♥…じゃあ挿れて」
彼女はそう言って全裸になってM字開脚をする。アマゾンリリーのキツキツマンコとは違う。俺の形に調教されたベストマンコだ。俺はベスマンとチンチンを合体させる。お腹に子供がいるせいか子宮まで簡単に届く。俺が腰を押し込むと反発が凄い。これが臨月マンコ。新感覚だ。
「あっん♥イクッ♥久しぶりのルフィのメス躾け棒いいっ!」
「ああ、俺も久しぶりのウタマンコ最高だ」
「孕んでからチューか手コキしか出来なかったもんね。セックスできなくて本当におまんこ切なかったの♥」
「ごめんなウタ。察してやれなくて」
「ううん。いいの赤子の為だから」
本当にいいママだ。これなら生まれてくる娘もいい子に育つだろう。
「ねぇ、赤ちゃんの名前は何にしようかな」
「そうだなぁ、ニューゲートとかはどうだ?」
「白髭のおじさんの名前かぁ、エース助かる時にお世話になったもんね。いい名前だと思う」
頂上戦争では多数の人間が亡くなった。ならば俺らで減った人間の分を子作りして補ってやろう。
「あっ、今お腹を蹴ったよ」
「お腹にいる赤子もウタワールドにいるのか」
「うん、お腹越しに歌を聞いたのかもね」
「じゃあ今やってるのは胎教セックスというわけか」
俺はより一層燃え上がり腰をより速く振る。それと同時に彼女も喘ぎ回る。
「あんっ♥気持ちいいっ♥ルフィのゴムチンコ最高!」
「全く、こんな淫乱なママだと教育に悪いんじゃないか?」
「ごめんねニューゲート♥こんな淫乱雌豚ママで………イックゥゥゥゥゥ♥」
そうしてウタは絶頂する。臨月セックスは非常に満ち足りたものだった。だがこれだけでは終わらないし終われない。酒場の扉から女達が入ってきた。
「さ、ルフィ。ホストのウタへのご褒美は十分でしょう。次はアタシたちよ。5ヶ月もお預けだったムラムラを解消させて貰うわよ♥」
ナミが皆を代表しケツマンコをこちらに向ける。そこにはナミ、ミキータ、ザラ、ポルチェ、ロビン、ケイミー、ハンコックがいた。俺の種で孕んだ女達だ。
「じゃあ行くよみんな」
ウタがそう言うと彼女達の服装が牛ビキニに変わり始めた。そして周りの風景は畜舎に変わり搾乳機があたりに散乱した。
「さ、飲み比べしよ」
ウタがそう言うと女達は何も言わずにこちらに尻を向けて搾乳機を胸に装着する。ヒクヒクと物欲しそうに動く花びらがこちらを向いて並んでいる。壮観だな。人間牧場プレイか。これは燃える。
「キャハッ、吸われてる♥」
「わらわ達の母乳が♥」
「オヤビン、是非飲み比べてください♥」
俺は早速、女達の母乳の飲み比べをすることにした。ナミはフルーティ、ミキータはチョコのように甘く、ザラはコーヒー味、ポルチェとロビンは花の蜜のように甘く、ケイミーは鮮魚の匂い、ハンコックは女ヶ島特有の甘い匂いがする。そして何より美味しいのがウタだ。コクがあってまろやかなホットミルクだ。
………母乳に個人差がありすぎだな。それにそこまで母乳は美味しくない。おそらくはウタの能力で改変したな。ウタだけ突出して美味しいのがいい証拠だ。俺に愛されたくて差をつけたな。嫉妬しやがって、可愛いやつだ。
「ルフィ、わらわを先に犯してたもれ♥」
「堪え性がないなハンコック牛は」
「もぉー、わらわは淫乱な牛なのじゃ。ルフィによって淫乱に改造されてしまったのじゃ」
「元から!だろう!」
俺はそう言ってハンコックの臨月マンコにチンチンをぶっさす。
「ごめんなさいもぉー♥わらわは生まれた時から淫乱雌牛でしたもぉー♥」
「わかればよろしい」
さてと、次はロビン牛だな。彼女は子供を産むことに不安を持っているはずだセックスでケアしてあげないと。
「よっ、ロビン」
「ルフィ、私の王子様」
彼女は淫靡にこちらを呼んでくる。
「この5ヶ月、本当に寂しかった」
「俺はどこにも行かないさ。死ぬまで愛してやるからな」
「ふふ、ありがとう」
「どうだ?子供を宿した感想は」
「少し怖いかも。私もお母さんみたいに子供を置いて出ていっちゃうのかもしれないと思ったわ。でもルフィなら大丈夫でしょう」
「ああ、俺はオハラの学者達と違って世界政府にも負けないくらい強い。赤子を守りながら航海するぞ」
「素敵♥」
「じゃあ挿れるぞ」
「ええ、挿れてちょうだい。そしたらロビン牛のおっぱいの出る速度が速くなるわ」
俺はそれが本当か確かめる為、挿入をする。すると本当にビュウビュウと乳を吹きながらよがり狂った。
「ははは、凄い量だな。これは売りに出せるくらいあるんじゃないか?」
「やめて。私の母乳は赤ちゃんと貴方の物だから」
「冗談だ、冗談。お前とお前の体液は全て俺の物だ絶対に誰にも渡さない」
「ならよかった。あっ!奥まで来てる!赤ちゃんの部屋にきてるわっ」
そうして彼女とのセックスを一通り楽しんだ。さあ次は誰にしようかな。
「見てルフィ、アナルに尻尾をはめこんだよ。もぉ~♥」
「ウタ、この空間の主だからって他と差はつけるなよ」
ウタだけアナルに尻尾を生やしている。全く卑しい娘だ。これは分からせが必要だろう。
「おしおきしてやる」
「おしおき♥なになに?」
「子供までお前みたいな我儘に育ったら敵わないからな。そぉれっ!」
ワクワクしている彼女を尻目に俺は彼女に尻にスパンキングをする。妊婦に暴力は現実では絶対にできないが、仮想世界ではやりたい放題だ。
「ミルクをお前だけ美味しくしただろう!1人だけアナル尻尾を生やしただろう!反省しろ!」
「もぉ~♥ごめんなさい~♥私は卑しくもルフィからの寵愛が欲しくてやりましたも~」
「お前はセックスなしだ」
「そんなぁ~発情しきった雌牛にご慈悲が欲しいもぉ~」
「ダメったらダメ」
彼女はショックを受けながらオナり搾乳する。セックスだとご褒美になってしまうからな。さてと、次だ。俺はまだセックスしてない女の方を見る。
「ルフィ、次はアタシだからね」
「キャハッ!キロキロ母乳は軽くて飲みやすいわよ」
「私のお乳の方が美味しいわよルフィ」
「オヤビン、私はテクが凄いですよ」
「ルフィちん…ええっと…と、とりあえず犯してください」
「いいぞ全員堪能してやる」
そうして俺は女達の臨月マンコと母乳プレイを楽しんだ。
そして数日が経った。
「さあ野郎共、出航だ」
「ルフィ、遂に新世界に行くのじゃな。しばしの別れじゃがわらわは信じて待っておるぞ」
「いや行かないよ」
「え!ではどこにいくのじゃ?」
「東の海」
俺はカリファとペローナ、ナミ、ウタ、孕んでない九蛇の戦士を連れて東の海に行くことした。あそこで色々とやることがある。
そうして俺たちは出航した。進路は凪の帯を突っ切る。今までの航海がでんでん虫に見えるほどのスピード航海だ。
「よぉ、カリファ、ペローナ」
「「麦わら!」」
「俺が修行してる間、寂しくなかったかい?」
「誰が貴方のような人に親愛を抱くとでも」
「………」
「生意気だなカリファは」
俺は早速、彼女の乳を揉みしだく。彼女は悔しそうに感じて震えている。
「おい、アワアワの力で乳首から石鹸水を出せ」
「だ、誰が!」
「じゃあお前の痴態を写した映像貝をばら撒いちゃおうかなぁ?」
「お、おのれっ!」
そう言い残して彼女は乳首から石鹸水を出す。孕んでないのに母乳が出ているみたいだ。俺はそれを乳首ごと飲み込む。まっずっ!
「うえっ!ぺっ!ぺっ!お前の母乳は碌に飲めたもんじゃないな」
「あ、当たり前でしょう。ただの石鹸水なんですから」
「じゃあセックスしようか。マンコをアワアワの能力でヌルヌルにしろ」
「仕方ないわね」
そう言って彼女はセックスしやすいように膣穴を丸出しにする。セックスの所作を学習していた何よりだ。
「おい、俺はマンコをヌルヌルにしろとしか言ってないぞ。セックスしやすい姿勢にしろとは言ってないぞ。期待してたのかな?」
「貴方がいつもやるから省略しただけです!」
「クク、冗談だ。さあ俺の子種をやろう。孕めよ」
「クッ!最低な男!」
最低で結構、こちとら海賊だ。
だが彼女が俺になびかないのは問題だな。やはり元が秩序側なだけあって元無法者のミキータやザラとは調教の難易度が段違いだ。これは年単位の調教が必要になるだろう。
まあいいか、俺は彼女の膣に挿入する。ヌルりと俺の逸物が彼女の蜜壷の中に入り込む。ローションいらずとはいいものだな。
「んんぁっ!抜け!」
数か月調教してなかったせいか反抗的な態度が目立つな。俺は屈辱感を味合わせる為にぺちんぺちんと臀部を軽く叩く。
「お前は俺の肉便器なんだよ。そらっ出すぞ!ゴムゴムの
陰茎へと精液を送るべく下半身の筋肉が強烈に収縮する。
びゅくっ、びゅくっ、びゅくっ!精液がヘドロのような精液がカリファの奥へと注がれていく。
ウタワールドでのセックスは実際には出してないから肉体的には溜まっていたのかもな。
「いや!いや!海賊の子供なんて孕みたくない!あんなアバズレの仲間なんかに入りたくない」
なるほど、孕んだ俺の女達を見て妊娠が現実的な恐怖なったのだろう。望まない妊娠なんて最悪なことだろう。まあ妊娠するんだが。
「速く楽になれよ。セックスしてるってことはそれだけハーレムに加えたいということなんだぞ!」
「いや!海賊なんかになりたくない!助けてラスキーお父様!ルッチ!カク!ブルーノ!」
「誰も助けに来ないんだよ!お前は俺の精子を受け入れて妊娠するだけの穴ポコなんだよ」
「いやぁ!いやぁ!」
カリファは泣き出してしまった。ふふふ、ハーレムに加えるのも悪くないがこういうプレイも悪くないな。
俺はそう思いながら彼女の肢体を堪能し征服する。するとペローナが俺の服の裾を掴んできた。
「お、おい麦わら」
「なんだ?」
「私のことを犯してくれ!」
彼女はそう言って土下座した。俺はにやりと笑った。