ねこ姉さんVSエロ河童魔王・外道丸 ~激突!尻子玉争奪ドスケベケツマンコ相撲三番勝負!!~ 作:真田クロ:B=Lack
この町一の高級タワマン内には、住民専用コンビニが存在している。
他にもエステ、サウナ、フィットネスジム、薬局など様々な施設があるが、今の時刻……深夜に営業しているのは、流石にここ位だ。
(ふぅ……しっかしここの住人、マジで金持ちばっかだよなぁ。なのに俺の時給は、ちょっと割増し程度……警備は厳重だからコンビニ強盗の心配がないのは、そりゃ有り難いけどさ。
あぁ~あ、なんか無駄に滅入っちゃうよなぁ……そろそろ辞めるか、ここのバイト……)
そのコンビニのレジで内心ぼやきながら、バイトの青年はそんな事を考えていた。実際労働の疲労よりも、境遇の差を見せつけられるストレスの方が大きい。
本気で別のバイト探した方が良いかもしれない……との考えがよぎったその時、新たな客が店内へと入ってきた。
(……おぉっ!? なんかすげー派手な格好のお姉ちゃんだ! ボディコン、だっけか? やっべ、エロ過ぎる……!
しかもおっさんと一緒とか……親子じゃなさそうだよなぁ。うわ、スカート短けぇから美脚が全部丸見えだし、ケツもはみ出て……ま、マジか、Tバックのパンツも見えてんじゃん!)
コンビニなのでレジに来るまでは『いらっしゃいませー』とも言わず、それとなくチェックするだけなのだが、その客は二人連れで、あまりにも目を引く容姿であった。
何せ片方の女性はぬらぬらと艶めかしい光沢を放つ、昨今見る機会のない際どすぎるピッチピチの赤いボディコン姿なのだ。しかも今は後ろ姿だがちらっと見えた横顔だけで物凄い美人だとわかるものだったし、後ろ姿もビックリする程色気に満ちている。
そんな見た事のないエロ女が、脂ぎったオッサンと一緒に居るのだ……気にならない筈はない。
(う、うぉ、こっち来る……っ! って、ええっ!? ま、マジっ!? 切れ目だし背も高いから美人さんかと思ってたけど、むしろ美少女! しかも、ガチで今まで見てきた女の子の中でも、ダントツ一番で可愛くてエロい子だぁっ!!)
正面から見た彼女の魅力は、予想以上のモノであった。
色白で透き通った若々しい肌に、切れ目で鋭いにも関わらず幼さの残る美しく可憐な顔立ち。そんな美少女がどぎつい赤にテカるピッチピチのボディコンに包まれており、ボリュームある胸なんか今にも零れそうで乳首のぽっちも見えてしまっている。しかも彼女はおっさんの腕に抱きつき、そのエロ乳とビンビン乳首をこれでもかと彼の腕に押し付けている有様なのだ。
紅いハイヒールでコツコツと歩き近づいてくるにつれ、よりはっきりとそのエロ美少女っぷりが見えてしまい、バイトの青年はドキドキが止まらなくなっていく。
(やべ、何か勃ってきちゃった……うぅ、こんなエロ可愛美少女がボディコンだなんて、反則だろぉ……っ
てか、そんな子がおっさんと一緒なんて、マジで何なん? おっさんの方は見覚えあるし、ここの人で間違いないんだろうけど……)
そうして店員側なのに無駄に緊張、ドキドキしながら珍客二人がレジに来るのを待っていたバイト君だったが……そのレジにて、さらなる驚愕に晒されてしまう事になる。
「あ、あのぉ……コレ、お願いしますぅっ♥♥」
「ひゃ、ひゃいっ! え、えっと……あ、あぁ、少々お待ちくださいぃ~~~っ!!」
超絶美少女ボディコンエロ女がレジに持ってきたのはなんと! 極薄コンドーム・Lサイズだったのだ!
しかも一度に3箱も……! しかも彼女の顔を良く見てみると、ほんのり羞恥で頬を赤く染めながらも、どこかうっとりとした雰囲気でチラチラおっさんの反応をうかがっている様に見える。
(こ、コレ……つ、つまり、この子とおっさんは……そう言う事、なんだよな……っ!? うわぁあああ~~~~~~~~っ! マジか、マジか、マジかぁ~~~~っ!)
先ほどまでの雰囲気だけのエロスではなく、生々しいドスケベを目の前の美少女に感じ始め、バイト青年の股間もいよいよレッドアラート状態に突入してしまう。
だがこのエロ展開は、まだ始まりに過ぎなかったのだ!
「あ、あの、レジ袋は如何なさいますか?」
「要らないですぅ♥ この後すぐ使うんで……っ♥♥」
(なっ……はぁああああ~~~~~~~~っ!!?)
ボディコンクソエロ女のドスケベ猛攻は留まるところを知らず、純朴な青少年の純情を、悉くエロエロブルドーザーでひき殺していく!
「あぁん、楽しみぃっ♥ 早くお部屋に戻ってシたくってぇ、乳首もココもぉ、ビンビンになっちゃってますぅっ♥♥」
そう言ってエロ美少女は超タイトミニスカートまくり、ぐっちょり愛液で濡れている黒シースルーパンティ越しに、ビンビンに勃起したメスクリチンポをおっさん(とバイト君)に見せつけてしまっているではないか!
「こらこら、はしたない。ドスケベな君が興奮しちゃうのは分かるけど、店員さんが驚いてるじゃないか。
全く……このエロ猫が! 今はひとまず、これで我慢するんだなぁっ!!」
言うや否や、おっさんの指が見せつけてきた美少女の股間に向かい、しゅりしゅりと高速で愛撫し始める。
「にゃっ、あっ、にゃぁあ~~~っ♥♥ 指、イイっ♥ イイですぅっ♥ にゃふぅううんっ♥♥♥」
「あ、え、ちょ……う、うわぁ……っ」
女の子は女の子でおっさんがより愛撫しやすいようすぐさまがに股に脚を開き、漆黒のドスケベランジェリーをもろパンで見せつけてしまっている。
突然さらにエスカレートした痴態、そして圧倒的ドスケベ空間にバイト青年は飲み込まれ、食い入るようにその艶姿を見るしか出来ない。
「にゃっ♥ にゃっ♥ んにゃにゃにゃにゃぁああ~~~~~~~んっ♥♥」
ぷしゅぅううう~~~~~~っ♥♥
おっさんの指技があまりに巧みなのか、エロボディコン娘はあっさりと、アへ顔で潮噴きメスアクメしてしまった。
そのあまりのエロさ、美しさに圧倒され、青年も……
びゅるっ
(あ、やべ……ズボンの中に、どくどく出ちまってる……っ)
レジ前の床がメス臭溢れる美少女愛液でぐちょぐちょになり、彼のズボンの中も普段のオナニーでは出ないぐらい濃い射精をしてしまっている。
そんな中ただ一人、異様なまでに冷静さを保っているおっさんが、腰砕けになった女の子を抱き留めながらレジに万札を差し出してきた。
「あ、君、悪いけど後始末お願いしちゃっていいかな? お釣りは要らないからサ♪ 後、この事はボクらだけの秘密ってコトで、シクヨロ~♪」
「え、あ……は、はい……?」
「じゃ、そう言う事で。おら、何時までもアヘってないて……行くぞ、エロメス猫!」
ペチン、とおっさんの手が美少女桃尻と叩き、そのままがっしりとボリューミーなプルルン尻を揉みしだかれてしまう。このご時世、時と場合によっては一瞬でお縄になりかねないそんなセクハラ行為だが、エロ美少女は当然、嫌な顔一つするはずもなく媚び媚びの笑顔で受け入れている。
「きゃあんっ♥ はぁ~いっ♥ あぁン、お尻モミモミぃ、気持ちイイですぅ~っ♥♥」
おっさんがケツを揉みやすいようにその身体に抱き着き、一緒にコンビニを出てこうとする。
バイト青年が未だ混乱から立ち直れず、それをぼーっと見ているだけだったが、最後……
「じゃ、またネ、店員さんっ♥♥」
「あっ……お、お買い上げ、ありがとうございましたぁ~~~!!」
振り返ってウィンクをしてくれた超絶クソエロボディコン美少女に、バイト青年の思考は再び真っ白にされてしまったのだった。
そして数分……ガチでほとんど気絶していた青年は、ようやく意識を取り戻した。
(あ……? 何、今の? え、オレ、夢を見てたの……?)
そんな風に、先ほどまでの光景を現実かどうか疑ってしまうバイト君。
だが去り際の美少女のぷりぷりケツがおっさんに鷲掴みされ、ムニムニとその形を変えていくのを彼はバッチリ凝視していたし…… 何より目の前に広がる水たまりと、自身のズボンの惨状が、それが現実に起こった事だと如実に訴えていた。
「うわぁ……パンツの代え、買わないと……それにヤバ、後始末も早くしちゃわないと!」
青年は慌ててバックヤードにモップを取りに行く。その表情は先ほどまでの陰鬱としたモノから一転、活き活きと輝いていた。
(そだ、ここのバイト続けてたらまた、あのエッチな女の子と会えたり……さっきみたいなのも、見れるのかも……? あぁ、こりゃ、他のバイトなんか探してる場合じゃねぇな! 深夜シフト、増やしてもらおう!)
こうしてその後、彼の高級タワマン内コンビニでの深夜バイトは充実したものに変わり、時々あるドスケベボーナスに胸をときめかせながら、精力的に働く日々を過ごすようになったのだった。
……時を少し遡り、エロ二人組がコンビニに向かう前、ねこ娘が目覚めてお風呂に入り直している頃……
「ふぅ、いいお湯……気分も爽快で清々しいし、産湯につかるってこんな感じなのかも♪」
「がぱぱ、オレもねこ娘とこうしてゆったり湯につかるのは夢だったし、正に夢心地だぞぉ~~ だが、産湯と言うのはちと気が早いかもなぁ……何せこの後お前は、本当に生まれ変わるのだからな!」
湯船で寄り添いリラックスしきった表情で、二人は先ほどまでの激しいアナルセックスの疲れを癒していた。
「にゃんっ♥ 楽しみですぅ、外道丸様ぁっ♥ ふふ、でも、こうしてピッタリ寄り添って入るのも良いですけどぉ、外道丸様大きいし、普段使いにはちょっと手狭かも♪ 今後も含めて、ですけどぉ……にゅふふふっ♥♥♥」
「確かに、風呂でも色々楽しむなら、もっと大きい方が良さそうだなぁ~ うむうむ、ならばいっそ大浴場一つ専用で押さえつつ、一からオレ様専用のハーレムマンション作るのもアリか……!
それに風呂と言えば、ねこ娘と一緒に妖怪温泉にも行ってみたい! あそこは混浴だからなぁ~ ぐぷぷぷ……いやぁ、これから楽しみで一杯だぞぉ~っ!」
「はぁい、外道丸様ぁっ♥♥ あぁん、混浴温泉で私、どんなコトされちゃうんだろうっ♥♥」
そうしてタップリと英気を養った後、外道丸と一緒に風呂から出たねこ娘に用意されたのが、件のヌルテカぴっちりドスケベボディコン及び、黒のスケスケセクシーパンティ(しかもケツ穴露出)であった。
自分の容姿に少なからず自信のあるねこ娘は、色気のある服装にも以前から興味はあった。が、しかし流石にここまであからさまに、オスに媚びる為だけにあるような服は、全く好みではなかったのだが……
「あ、あの、どうかな、外道丸様ぁ……♥ 私、ちゃんと外道丸様好みの、ドスケベメス猫に成れてますかぁっ♥」
今のねこ娘はその超ドスケベ衣装を身にまとい、主であるオスの前で、心からの媚び笑顔を見せていた。
「おぉおお~~~、こりゃ素晴らしい! 見立て通り……いや、それ以上だ! やっぱ凛としてスレンダーなねこ娘には、こういう色気が一番似合うと思ってたんだよなぁ~~!
ボリュームあるエロ乳と桃尻に、ピッタリ張り付いたヌルテカボディコン……そしてそこから延びる鮮烈な美脚! ガパパパァ~!! 善きかな善きかな! 天晴れ、ねこ娘!! エロ河童大魔王の最初のメス奴隷に相応しい、見事なドスケベメス猫っぷりであるぞぉ~~!」
「にゃはぁああんっ♥♥ 気に入ってもらえて嬉しいですぅ、外道丸様ぁっ♥♥
んふ、そしてこの衣装こそ私が最後の儀式に挑むための、メス奴隷としての正装……ってコトですね♥」
「ああ、その通りだけど……ついでに、今からちょっと下のコンビニに行くからね。せっかくだし、その姿のねこ娘を見せびらかしたくって!」
「にゃふふ、もう、外道丸様ったらぁっ♥ でもコンビニって、何しに行くんです?」
「そりゃ、この後ついに本番おマンコセックスをするんだから、コンドームを買いに行かないと!
ねこ娘にはいずれオレ様の子をたっぷり産んでもらうと思うけど、今はまだ妊娠させたくないからねぇ~
それに加えて、エロガッパとしてずっと憧れていたシチュエーションの一つ、ってのもあるんだけどぉ……!」
「まぁっ♥ なら思いっきり、コンビニお買い物ドスケベデートを楽しんじゃいましょう、外道丸様ぁっ♥♥」
と、そんな感じで、バイト青年に突然のドスケベハプニングが襲い掛かる事になったのであった。
その後、無事目的のブツもゲットし、お買い物デートも楽しんだ一行は高級タワマン最上階の一室へと戻り……
「それでは、これよりねこ娘の『最終尻子玉ぶっこ抜き・エロメス奴隷妖怪転生の義』を執り行う!」
「はいっ♥ 準備も覚悟も、すでに整っております、外道丸様ぁっ♥♥」
素っ裸仁王立ち、イボイボ怒張をそそり立たせる外道丸の前で、ベッドの上に膝立ちのねこ娘は期待一杯の表情を浮かべ、ドスケベ桃尻を捧げるように突き出していた。
既にその股間は愛液でぐっちょり濡れ、発情したマゾメスのニオイをはしたなくまき散らし、ヒクつくケツ穴には余るプラグがずっぽりとハマっている有様だ。
「うんうん、素直になったねこ娘に、オレ様大感激だ! それじゃまず、アナルプラグの封印を解いて……っとぉっ!」
きゅぽんっ♪
「にゃふんっ♥ んふぅ、ありがとうございました、外道丸様ぁっ♥ そのアナルプラグのお陰で、注いでもらったザーメンを余す事無く吸収してぇ……にゃふふふっ♥
ほぉら、外道丸様も感じるでしょ♥ 私の『ねこ妖怪として』最後に捧げる尻子玉が、仕上がっちゃってるのがぁっ♥♥」
「ぉう! 発情猫汁臭に交じって、芳醇な妖力満載の超尻子玉の香りが、ケツ穴の奥からニオイ立ってきておるわぁ! あぁ、本当に楽しみだぁ……っ!
だがそれだけの尻子玉、抜くのも一筋縄ではいかん。なにせ、ねこ娘の魂の根幹・魂魄までも取り込んでしまっているのだからな……完全屈服したとはいえ、どうしても拒絶反応は出るだろう。
故に、まずは再びコイツをかまして、ドスケベアナルを完璧に整えてやるぞぉ、ねこ娘ぇ!!」
「にゃぁあああんっ♥ そ、それは、最初に私のケツマンコを解きほぐしてくれた、あの……っ♥♥」
外道丸が両手を組んで取った構え、それはズバリ、指浣腸であった!
ねこ娘にとって最初の屈辱であるはずソレも、今となっては記念すべき初アナルアクメをもたらしてくれた神々しいカタチに見えてしまっている。
そのため指浣腸を見た瞬間、エロ猫女の発情興奮度も一気に高まり、顔を真っ赤にして主の望む通りの懇願を始める有様だ。
「はぁっ♥ はぁっ♥ はぁっ♥ で、では、お願いします、外道丸様ぁっ♥♥ 外道丸様の逞しい指でぇ、私のドスケベケツマンコ、耕しまくって下さいませぇ~~~っ♥♥ 」
「おうよぉ! 今やオレとねこ娘の妖力は超共鳴シンクロ状態!
故に今回の技はぁ! 喰らえぇ、必殺ぅ!!
牝肛門・悦絡浣腸撃ぃいいいーーーーーーーっ!!」
じゅぶにゅぅうううううううう!!
「おひぃいいいいい~~~~~~~~~~~っ♥♥♥」
ぷしゅううっ♥
勢い良く挿入された2本指の節くれだった逞しい感触を、ねこ娘のドスケベアナルは歓喜のウェルカムケツアクメで迎える。
流石外道丸の絶技、痛みは一切与えず、ねこ娘の感じる所だけを的確に擦りぬき、ねこ娘アナルの快楽神経の全てを瞬く間に最大励起させていた。
しかしそれは、この超絶技巧の序の口に過ぎない! その先を、ねこ娘はもう知っている!
「にゃふぅうんっ♥♥ そ、そう、ここからぁっ♥♥」
「あぁ、ここからだぁ! ツァーーーーーイッ!!」
ずぬっ!
「おほぉっ♥」
「ツァイッ! ツァイッ! ツァイッ! ツァイッ!」
ずぬっ! ずぬっ! ずぬっ! ずぬっ!
「ふぉっ♥ おぉっ♥ おぉおっ♥ おほぉ~~~っ♥♥」
例によって珍妙な掛け声と共に外道丸の指がピストンされ、ねこ娘の発情ケツマンコの奥へと突き入れられる。見た目こそ最初の悶絶浣腸撃に似ているが、ねこ娘の表情は嫌悪ゼロの満面のアへ笑顔であるという大きな違いがある。しかも彼女は軽イキしながら外道丸のピストンに合わせてケツ穴を締めており、術の効力をより高めている。
今の二人だから出来る、禁断の牝肛門共同開発妖術……それが! 牝肛門・悦絡浣腸撃なのだ!
「ツァイツァイツァイツァイツァーーーーーーイッ!!」
ズヌズヌズヌズヌズヌゥ!!
「にゃおぉっ♥ おぉおおんっ♥ コ、コレ、いいっ♥ 指ズブズブぅ、しゃいっこぉ~っ♥♥ にゃふっ♥ ふっ♥ ふぅううっ♥
外道丸様、お願いしますぅっ♥♥ 最後にまた、アレをぉっ♥♥ にゃひぃいいい~~~~~んっ♥♥♥」
「がぱぱぁっ! そんじゃ特大の行くぞぉ!! はぁ~~~~~~~~~~~っ!!
淫妖注入!! ねぇえええええええええええええええんっっ!!!!」
「ふぉおおおおおお~~~~~~~~~~~っ♥♥♥ 外道丸様の妖力でイクぅっ♥♥ おひぃいいいい~~~~~~~~~っ♥♥♥」
ぷしゅぅっ♥♥
じょぉおおおお~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥
「ぬっ……はぁっ!! ガッパッパァっ! またしてもションベンケツアクメとは、やはりねこ娘は最高のドスケベメス妖怪よ! オレ様も指だけで、最高のアナル体験だったぞぉ……っ!!」
「にゃはっ♥ はぁ、はぁ、はぁ~~~~~んっ♥♥ 嬉しいです、外道丸様ぁっ♥ にゃふふふふっ♥
あぁん、それにぃ……私のドスケベケツマンコも、こんなにほぐれちゃってぇ……っ♥♥」
「あぁ、湯気立ち昇るぷにぷにヒクヒクなケツ穴が、早くも誘ってきおるわ! ここまで出来たのならば、もしや……今まではどうしても出来なかった、あの最大最凶奥義が使えるやもしれん…………
よぉし!! ねこ娘を最高のメス奴隷にするため、オレもさらなる進化を遂げるぞぉっ!! ぬぅううう~~~~~~~~~~~んっ!」
外道丸の妖力がその右腕へとありったけ注がれ、邪悪なオーラの輝きが可視化出来る程の濃密さになって行く。
ねこ娘の尻子玉を2度食し、完全屈服させたことで上がった霊格により、今ここにエロ河童妖術最凶奥義が顕現する!
「尻子玉キャッチアーム・極悦バーストモォーーーーーーードォッ!!」
ボコボコボコボコボコッ!!
なんと、外道丸の右腕のひじの付け根までびっしりと、無数のトゲのような突起が生えてきたのだ!
だがドゲのように見えるソレの先端は丸みを帯びており、その形状がドスケベなメスのケツ穴を極限までアクメさせるためにあるモノなのだと、如実に語っている。
「で、出来た……! すべての突起をメス穴を傷つけず、しかし最大限快楽スポットを刺激する形状に揃えるには、最高に高めたエロオーラで最強のエロマインドに至らなければならないのだが…… 今オレは、それを成したのだ!!」
「ふぉおおおお~~~~~~~~~~~っ♥♥ ヤッバっ♥ 凄すぎですぅ、外道丸様ぁっ♥♥♥ そ、そんな雄々しい腕で、わたしぃ……最後の尻子玉、抜かれちゃうんですねっ♥♥」
「あぁ! この腕ならば、ねこ娘の最終尻子玉をぶっこ抜きを、最高のケツ穴アクメで迎えさせる事が出来る! 真のメス奴隷妖怪としての最初の一歩を、極上快楽の記憶として深く刻みつけてやれるというワケだぁ!」
「あはぁ~~~~んっ♥♥ な、なんてメスにお優しく、容赦のない殿方なのぉ~っ♥♥ 素敵すぎぃっ♥ 私が負けちゃうなんて、当然だったって思えちゃうぅっ♥♥
はぁ……お、お願いです、外道丸様ぁっ♥ どうかその最凶メス殺し腕を私のドスケベケツ穴にぶち込んでぇっ♥ 尻子玉と一緒に、私の全部を奪い去って下さいませぇ~~~~~っ♥♥♥」
「おぅ! ねこ娘……頂くぞ、お前の全てをぉっ!! うぉおおおおおおおおおおっ!!
唸れ、オレの右腕ぇ!! チェストォオオーーーーーーーーーーッ!!」
ずぶぅうううううーーーーーーー!!!
「あぎぃいいいいいいい~~~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥♥」
じょばぁあああ~~~~~っ♥♥♥
凶悪トゲトゲ河童アームを容赦なくケツ穴にぶち込まれ、ねこ娘は失禁の様な盛大潮吹きアクメをさっそくキメてしまう。
それも仕方ないだろう。何せ外道丸の腕は今、ねこ娘をひたすらにイカせまくる事に特化した、エロねこ娘特攻神器の様なモノへ進化しているのだから。
「ゴ、ゴリゴリ、ヤバいぃ~~~~~~~っ♥♥♥ あぎっ♥ ひぃっ♥ んぎぃいいい~~~~~~~~っ♥♥ ケツマンコ壊れちゃいそうなのにぃ、気持ち良すぎりゅぅうっ♥♥ んほぉおおおお~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥」
ぷしゅぷしゅぷしゅぅっ♥
外道丸の凶悪アームが突き進むにつれケツ穴内快楽スポットを無限に擦られ続け、ねこ娘の連続絶頂回数は優に10回を超えてしまう。
そして柔軟さを極めほぐれ切ったメスネコケツ穴は、その凶悪アームを既に完全に受け入れているため、早々に奥まで達する事が出来……
「むっ、そこだぁ! いざ、ボールキャッチ・尻子玉ぁ!! むぅうううんっ!!!」
がしぃいい~~~っ!!
「おほぉおおおおおっ♥♥ おっ♥ おぉっ♥ おぉおおおおんっ♥♥ つ、掴んでりゅっ♥ 外道丸様が私の全部、掴んじゃってるぅ~っ♥♥ くひぃい~~~~~~~~んっ♥♥♥」
「あ、あぁっ、お前の全部が詰まった尻子玉、しっかりと掴んでいるぞ、ねこ娘ぇ! す、すごい……この感触……大きさは変わらないのに、圧倒的な濃密さ……これほどの尻子玉、もう二度と出会う事がないほどのモノだと、河童本能が告げている!
おぉ、おぉおおお! 最高だぁ! 最高だぞぉおおお~~~~~~っ!!」
こねっ! こねこねこねっ!
「おひっ♥ ひぃっ♥ おひぃいいい~~っ♥♥ し、尻子玉こねこね、ヤバいぃ~~~~っ♥ トゲトゲ指でコリコリされるのぉ、しゅごしゅぎておかしくなってぇっ♥♥ とっ……とけりゅぅ~~~っ♥ わらひぃ、私の全部が溶けて、尻子玉になっちゃぅ~~~っ♥ おひぃいい~~~~~~~~~~っ♥♥♥」
「あぁ、この最高の魂魄入り最終尻子玉、無傷で引っこ抜くにはお前の抵抗を完全になくす必要があるからな! 溶けろ! 快楽でドロドロに溶けて、全てを尻子玉に注ぐがいい、ねこ娘!
その為の悦絡浣腸撃! その為の河童アーム極悦バーストモード! すべてはこの瞬間! ねこ娘の全てを奪い去るためのモノなのだぁああああああっ!!」
「にゃぁあああああんっ♥♥ は、はいぃ、わかりますぅっ♥ ぜんぶ、全部全部ぅっ♥ 私が完璧に外道丸様のメス奴隷妖怪になる為に、してくれてるってぇっ♥
はにゃっ♥ にゃあっ♥ んにゃあああああっ♥♥ さ、捧げるっ♥ 捧げましゅぅ~っ♥ 私の全てはもう、外道丸しゃまのモノでございましゅぅうう~~~~っ♥♥」
この時、外道丸の『奪い隷属させたい』と言う思いと、ねこ娘の『奪われ隷属したい』と言う思いが完全に一致した!
そして生まれるのは、必然の奇跡! 本来魂を奪われるという行為に、身体が、本能が抵抗しない筈はない!
だが、完全一致し共鳴した二人の想いがエロ妖力を極限まで高め、ねこ娘のドスケベケツマンコを究極マゾ受け入れ状態まで完成させ、一切の抵抗を消し去ってしまったのだ!
「っ! 見えた!! こ、これが、真の栄光……オレの、オレたちの完全勝利に向けた花道!
これこそが! グロリアス・ビクトリー・ロード!! ぬぅぉおおおおおおおおおーーーーーーーーーーっ!!」
ずぬっ! ずぬぬぬぬぅっ!
ねこ娘のマゾメス極限解放に加え、完全勝利への道が切り開かれたにも関わらず、外道丸の腕は少しずつしか抜けて行かない。それほど、魂を抜くという行為は重いのだ。
……だが!
(ぬ、抜けてくっ♥ 私の尻子玉……私の魂が、確実に抜けて行ってるっ♥ あぁ、これで私ぃ……本当にぜんぶ、このお方に捧げちゃうんだぁ……っ♥♥)
確実に、着実に、美少女ねこ妖怪の根幹が、外道カッパの手でひり出されて行っている!
ずぅぬっ! ずぬぬぬぬぬぅっ!!
「おほっ♥ おぉおっ♥ おぉおおおおおおおおんっ♥♥」
「く、うぅ! あと少し! あと少しだぁ! ぬぅうううんっ!
こ、これでぇ……ラストぉおおおおお―――――――――――――――――――っ!!」
ぬぼぉおおおおおーーーーーーーーっ!!
「おぉおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~んっ♥♥♥♥」
じょぼじょぼじょぼぉ~~~~~~~~~っ♥♥♥
「と……っ とったどぉおおおお~~~~~~~~~~っ!!!!!」
外道丸の腕に掲げられる、黄金の輝き!
それは正しく、史上最高のメス尻子玉であり、ねこ娘の魂の輝きそのものだった。
しかもその中心には、アナルプラグにされていたハート型と全く同じ文様が浮かんでいる。
「おっ♥ おぉお……っ♥ よ、良かったぁっ♥」
嬉ションアクメと尻子玉抜かれでフニャフニャになりながらも、ねこ娘は健気に主の偉業達成を喜んでいる。
文字通り魂が抜けてしまった今、妖力で繋がっている外道丸が側にいるから無事なものの、実際結構危険な状態なのにも関わらずに。
(はにゃ~んっ♥ わ、わらひ、からっぽでぇ……ふわふわぁっ♥ こ、このままじゃ、消滅しちゃう……けどぉっ♥♥♥)
ねこ娘は自分のご主人様となるエロ大魔王の事を、もはや微塵も疑ってはいなかった。
「くぅ! このままずっと眺めて居たい美しさだが、ねこ娘の為にもそうも言ってられん! 慎んで……頂きまぁ――――す!!」
ぱくりっ! ごっくんっ!!
「おっ……おぉおおおおおおおおおっ! うぉおおおおおおおおおおおおおお~~~~~~~~~っ!!!」
「あっ♥ あぁああああっ♥ なんて凄まじいオーラっ♥♥ はぁ……んんっ♥ 感じるっ♥ 私の魂が、外道丸様の中に……素敵ぃっ♥♥♥」
フラフラになりながらも、ねこ娘はベッドを降りて外道丸の前に座り、そのまま美しすぎる土下座姿へと流れるように移行する。
「これで正真正銘、アナタ様こそ、この私ねこ娘の主でございますぅっ♥ はぁんっ♥ ホントに私、外道丸様にぜぇんぶ捧げちゃったぁっ♥ にゃふふっ♥ これからメス奴隷としてぇ、どうぞ私を可愛がり続けて下さいませぇ~っ♥♥」
三つ指を突き頭を垂れるその姿は余計な力が入らず正に自然体、無様なはずなのに流麗さすら感じさせるものだった。
それはそれとして、超美少女なねこ娘の這いつくばって媚びる姿は、とんでもなくエロくもあるのだが。
「なっ……何と健気! なんと清楚ぉっ!? ドスケベ土下座なのに、これほど透き通ったメスの魅力を感じるとはぁ! うぅうっ! オレもそんなねこ娘を手に入れられて、無茶苦茶嬉しいぞぉお~~~~~っ!! 最終尻子玉抜かれた直後で、よくもここまで……っ! 天晴れ、最高のメス奴隷土下座でござったぁっ!!
さぁ、もういいぞねこ娘……儀式はまだ、続くのだからなぁ……ほぉれ!」
土下座状態からそのまま崩れそうだったねこ娘を抱き上げ、外道丸は有無を言わさずその唇を奪った。
「んんぅっ♥ はぁ、外道丸様ぁっ♥ ちゅぅうう~~~~~っ♥♥ れろれろれろぉ~~~~~~~~~~っ♥♥♥」
初めての接吻は情熱的で、ロマンチックよりもドスケベさの際立つ下品な水音満載なモノだったが、ねこ娘はそれこそがエロ河童大魔王の第一メス奴隷に相応しいと、うっとりとした表情で舌を絡め、愛しい主の口内を舐めまわす。
「んくっ♥ んくっ♥ んふぅううう~~~~~~っ♥ じゅるぅっ♥ じゅるじゅむぅっ♥ じゅちゅぅうう~~~~っ♥♥
んっはぁっ♥ ありがとうございますぅ、外道丸様ぁっ♥」
「ふぁ~、オレも初キッスが素晴らしいモノで満足だ! それに……うむ、少し元気になったか? とはいえ口移しでは、たかが知れているが……」
「はい、お陰様でぇ、この後の最終儀式にちゃんと挑めるぐらいには、元気になれましたぁっ♥♥」
ベロチュー唾液交換で送り込まれていたのは体液だけではなく、精力欠乏状態に陥ったねこ娘を助けるためのエナジー注入でもあったのだ。
しかし魂そのものが抜けたままのねこ娘に対し、それでは根本解決にならない。彼女を真に助けるには……
「あぁ、最終儀式だぁ……せっかく買ってくれたコンドームだが、最初だけは使えない。
何せ尻子玉パワーでいきり立つコイツで、ザーメンとなったお前の新たな魂を注いでやらねばならんからなぁ!」
「きゃぁんっ♥♥ おチンポ様、私を絶対支配しきるって荒ぶってくれてるぅ♥♥ はぁあああんっ♥♥
ごくっ……こ、これに私の処女、捧げさせてくれるんですねぇっ♥」
「おう! それに決定的瞬間なんだ、お前もしっかりと目撃できるよう……へいSHi-ri、プロジェクター付けて画像ライブモードに~」
『ワカリマシタ、コノエロガッパメ!』
ピッ!
AIによる自動操作でこの部屋に再びプロジェクター装置が設置され、壁一面に画像が映し出された。
それは外道丸とねこ娘の、今現在の姿であり……中央の大画面の他、サイドにも小さい画面で他のアングルから彼女らが映されているのがわかる。
「あぁん、外道丸様ぁっ♥ コレ、もしかしてぇ……♥」
「がぱぱぱ! 察しの通り、この部屋は超高性能小型カメラがたっぷりと仕掛けてあったのだ!」
これまで隠し撮りをしていたとは、何たる卑劣!
だが……心の全てをこのエロ河童にとかし尽くされたねこ娘の胸には、もはや喜び以外生まれる事はなくなっている。
「ほれ、これまでの勝負もバッチリ録画済みだし……何より今回は、こうすればぁ!」
「きゃぁんっ♥♥」
後ろから太ももを掴んでねこ娘を抱き上げ、その美脚を掴んでこれでもかとおっぴろげにさせる。前面の画像にも映し出された彼女は、ぐちょ濡れスケスケの秘部を露わにされているにも関わらず、媚びた笑みを浮かべており……その姿は、マゾメス奴隷が主に処女を捧げるに相応しい無様さだと、ねこ娘自身にも思わせるモノだった。
「コレならば処女喪失の瞬間も、メス奴隷転生が完了する瞬間も記録として残しつつ、オレたち二人ともがしっかりと目に焼き付ける事が出来る、だろう?」
「あぁ、は、はい、嬉しいですぅ、外道丸様ぁっ♥ 今までの記録もそうですけどぉ、何よりこれなら私のドスケベメス奴隷転生を余す事無く、私自身も見れちゃいますねっ♥
はぁ、素敵ぃっ♥♥ そこまで考えて用意して下さっていたなんてぇ、本当にメス奴隷冥利に尽きちゃいますぅっ♥」
そうしてその喜びを伝えるために彼女は自ら手を股間に伸ばして黒のランジェリーをずらし、発情マンコをぱっくりと開いて、映し出される画像に処女膜までをも晒してしまう。
「そ、それでは、外道丸様ぁっ♥ 見ての通りぃ、マゾメスねこ娘の準備は万端ですぅっ♥
なのでどうか、私の初めてなのに発情しきってぐちょ濡れのドスケベマンコに、雄々しい魔王おチンポ様をぶち込んでぇっ♥ 無防備カラッぽな私のナカに、真のメス奴隷の魂を注ぎ込んでくださいませぇ~~~っ♥」
「無論! 尻子玉から頂いたお前の魂魄も改変を遂げ、順調に金玉へと装てんされつつある!
故に今、ここで! このすべすべ美脚を腕に抱き、オレ好みのドスケベボディコンに身を包んだねこ娘を! オレ様のチンポで完全にオレのモノにしてやるぅううう!!」
ぶちぃっ!
ずぬぬぬぬぶぅうう~~~~っ!!
「あっ♥ あぁっ♥ んにゃぁああ~~~~~~~~~っ♥♥♥ おマンコしゅごいぃっ♥♥ こ、これ、おチンポ様擦れて、イッパイでぇっ♥♥ イクっ♥ イクイクゥ♥ マゾイキ、止まんないぃっ♥♥ にゃふぅううんっ♥♥ し、幸せぇ~~~~~~っ♥♥♥」
ぷしゅっ♥ ぶちゅぶちゅぅうっ♥♥
規格外サイズの剛直による処女喪失で痛みすら感じず、最初から連続アクメをキメまくるねこ娘。
だがそれは、これまでの一瞬で意識を飛ばしてしまいそうな荒々しい、嵐のような快楽の暴風ではない。より深く、より芯まで届く、ぴったりとした一体感と共に身体の隅々まで浸透していくような、優しいが強烈なマゾメスアクメであった。
しかもそれは序の口。何故なら彼女を犯す外道丸は、魂魄入り尻子玉を捧げた運命以上のモノで結ばれた相手!デカマラの一突き毎に、更なるドスケベ変化が二人にもたらされるのだ!
「おっ! おぉおっ! 最初の一突きから無茶苦茶気持ち良く、最高の童貞喪失かと思ったがぁっ!
な、なんと、一突き毎に更にっ! どんどんフィット感が増し、気持ち良すぎて腰が止まらん! こ、これがねこ娘の極上おマンコ! たまらんっ! たまらんぞぉっ!! くぁああああ~~~~~~~っ!!!」
パンパンパンパンパン!
「にゃひぃいいんっ♥♥ 外道丸様の高速パンパン、しゅてきぃ~っ♥♥
あぁ、わかりますぅっ♥ ザーメン頂く前から、 おチンポ様から外道丸様のオーラが私に入ってきてぇっ♥ より外道丸様の都合の良いメスボディに、更に改造してくれて行ってるってぇっ♥♥」
「おぅ! これこそ、オレ専用となったメスの抱き心地なのだろう! 実に愉悦! 実に充実!!
だが、それだけではない! 魂魄すら取り込んだ今、オレとお前は文字通り一心一体! お前がオレの為に進化するならば、オレもお前のために進化するという事!!
さぁ、コレがぁ……お前を支配する魔王としての、新たな力だぁ!! ふんぬぅ~~~~~~~っ!!」
なんと! にょきり、と、外道丸の肩口から、新たな腕が生えて来たではないか!
マゾメスを心底嬲りつくす事こそ主の務めと、外道丸も新たな姿へと進化したのだ!
「これぞ、エロ河童大魔王外道丸・阿修羅モードォッ! こうして腕を増やせば、この見せつけリフトファックの状態から、こうっ! 乳首ビンビンな美乳を可愛がってやることも出来るしぃ……」
もみもみもみぃ~っ! くりくりくりぃっ!
「にゃっはぁんっ♥♥ しゅごっ♥ がっしり抱かれたままぁ、おっぱいモミモミぃっ♥ きゃんっ♥ ああぁんっ♥ ち、乳首引っ張りもぉ、気持ちイイですぅっ♥♥」
「がぱぱ! オレの手も柔らか感触で幸せだぞぉ~! あぁ、そして更にぃ! お馴染みのこっちも、タップリとぉ……っ!」
むにむにっ! ずぶずぶずぶぅっ!!
「おほぉおおおっ♥♥ おっ♥ おぉっ♥ おぉおおおんっ♥♥ お、おひりっ♥ ケツマンコもぉっ♥ にゃぁん、指でズポズポぉ、たまんないですぅっ♥♥ あひっ♥ ひぃっ♥ んひぃいいい~~~~~っ♥♥♥」
「いいや、それだけじゃないっ! エロガッパ舌、ロングモードぉっ!!
コレでぇ、レロレロっ♪ お前の美脚、ふくらはぎも、ひざ裏もぉっ! じゅるじゅるっ♪ じゅぶぅう~~~~っ♪
ドン引きされると思って遠慮していたが、今日と言う今日は舐め尽くしてやるぅ! れろれろれろぉ~~~~~~~~~~っ♪♪」
「にゃぁああ~~~~んっ♥♥ 脚ペロペロも、とってもイイっ♥♥
ドン引きなんてぇ、しないですよぉ、外道丸様ぁっ♥ むしろ私の脚をこんなに気に入ってもらえてぇ、感激ですぅっ♥♥ あぁっ♥ にゃはぁっ♥ んにゃぁあああ~~~~~~~っ♥♥♥」
正直ケツへの執着をあそこまで見せつけておいて、今更脚フェチ度合いでドン引きされるなどと思っていたかは甚だ疑問ではあるが、外道丸は姿だけではなく精神的にも一皮むけ、エロ魔王としての貫録を一層強めていく。
そのドスケベ王者っぷりに外道丸の中の魂魄尻子玉も完全に染め上げられ、新たな魂として注がれる準備がついに完了する!
パンパンパンパンっ!
ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!!
「おっ♥ おぉおっ♥ こ、これ、おチンポ様が一層ビクンってぇっ♥♥ あぁ、それに感じるっ♥ 私がっ♥ 新しいは私が、おチンポ様にぃっ♥♥ あっ♥ あぁっ♥ にゃぁああんっ♥♥♥
お、お願い、外道丸様ぁっ♥♥ どうか、その特濃ぐつぐつ魔王ザーメンと一緒に、私の新しい、絶対服従メス奴隷魂を注ぎ込んでぇっ♥ 私をもう二度と覆らない、完全隷属メス妖怪へと、転生させちゃって下さいませぇ~~~~っ♥♥」
「おぉ! ねこ娘の子宮をチャクラごとオレ色に染め上げる魔王ザーメンと、新たなメス奴隷の魂をぉ! このエロ河童大魔王・外道丸の名において! 全身全霊で注ぎ込んでやるぅううう!!
ぬぅぉおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」
ずぶんっ!!
びゅくぅううう~~~~~~~~っ!!
「にゃおぉおおお~~~~~~~~~~~~~~~~んっ♥♥♥♥」
ぷしゅぅううう~~~っ♥♥♥
最奥へと押し込まれた外道丸の剛直からぷりぷり濃密ザーメンが噴出し、一瞬でねこ娘の子宮を満たしていく。その猛々しさがもたらす過去最高の快感に、ねこ娘もアへ顔潮吹きマゾアクメに達する。
しかし当然、もたらされるのはそれだけではない。アクメの快楽と共に魔王ザーメンから圧倒的なオーラが溢れ、妖しい光と共にねこ娘を包み込んでしまった。
「にゃっ♥ あっ♥ あぁっ♥ にゃぁあああ~~~~~っ♥♥ かわりゅっ♥ ぜんぶかわりゅぅっ♥♥ 外道丸様の力に包まれて、新しい魂を受け入れてぇっ♥♥ あひっ♥ ひぃっ♥ にゃひぃいいんっ♥♥ 変わりながらなのに、おチンポ様ズブズブぅ、パンパン、気持ちイイぃっ♥♥ さ、流石外道丸様ぁっ♥ ザーメンどぷどぷちゅうなのにぃ、容赦ないの最高しゅぎぃ~~~っ♥♥」
パンパンパンパンパンッ♥
どぷどぷっ♥ ズブズブズブズブズブゥッ♥♥
そう、神秘的なまでの変異を遂げつつあるねこ娘に対し、外道丸は射精が止まらぬまま腰を振り続けてしまっている。
「がぁああああああっ! 仕方ないだろう! ねこ娘のマンコが気持ち良くて! エロ過ぎるから! あぁああ、このドスケベを堪能せずして、何がエロ大魔王か!!
ひははは、チンポが良すぎて射精が止まらん! ねこ娘よ、お前こそ最高で、最高で、最高だぁ~~~~っ!!」
どぷどぷどぷどぷぅ~~~~~~っ♥♥♥
「んにゃぁあああああ~~~~~~~~~~~~っ♥♥ ザーメンどっぷりぃ、しゃいこうっ♥♥ ありがとうごじゃいましゅぅ、外道丸しゃまぁっ♥
はぁあ……みた、しゃれりゅぅっ♥ 私のナカ、ぜぇんぶ外道丸様で満たされてぇ……っ♥ あっ♥ あぁああっ♥ こ、コレ、コレでっ♥ わらひっ♥ んにゃ、あぁっ♥ にゃはぁあああ~~~~~~~~~んっ♥♥♥」
じょぉおおおお~~~~~~~~っ♥♥♥
パァアアアア~~~~~~ッ!!
ねこ娘の深イキ失禁アクメと同時に、彼女を包んでいたオーラが一層の輝きを増す。
その輝きが最高潮に達した後、今度は飲み込まれるようにねこ娘の下腹部、子宮とチャクラが集まる場所へと集約されて行く。
「はぁああ~~~~~~~~~~んっ♥♥」
そうして、甘い甘い、淫悦と満足の籠ったねこ娘の色っぽすぎる吐息の後、妖艶なオーラの高まりは一旦の収まりを見せた。
しかし消えてはない……妖艶で淫靡な邪悪さすら感じる魔のオーラはじんわりとねこ娘から発せられ続け、その中心である下腹部には、アナルプラグにされていたハート型の刻印に似た紋様が、ハッキリと浮かんでいる。
更にもう一か所、ねこ娘の首に巻かれたチョーカーに、こちらもハート形の妖しく輝くブローチが装着されていた。
「お……おぉおおっ! その紋様! そのオーラ! 何よりさらに深く繋がったこの感覚! あぁ……ねこ娘よ! これで、お前は……っ!!」
「……にゃふふっ♥ はい、外道丸様ぁっ♥ 私はこうして新たな魂を授かり、エロ河童大魔王・外道丸様専用のぉ、尻子玉捧げメス奴隷妖怪・ねこ娘へと、無事転生出来ちゃいましたぁっ♥♥ いぇ~~いっ♥♥♥」
ここまでの尻子玉を抜かれた影響である、ふにゃふにゃで夢を見ているような雰囲気ではない。
ねこ娘は精気満ちるハッキリとした、しかし徹底的に媚びたメスの笑顔に加え、カメラを意識したWピースで、主に対し転生隷属宣言をする。
「これでは私は、もう何があっても外道丸様のモノっ♥ 百万回生まれ変わったって、絶対に外道丸様のメス奴隷になっちゃうんですからぁ、覚悟してくださいネっ♥ にゃぁあ~~~~んっ♥♥」
これまでの可憐さ、凛々しさ、そしてエロ可愛さに加え、真のメス奴隷妖怪となったねこ娘には、ゾッとするような妖艶さまで備わっている。その暴力的なまでの色気を前に一瞬、外道丸は身体を震わせた。
怯えか? いや、違う。それは本懐を遂げた上に、意中の愛しいメスを更なる高みに開花させる事が出来た、エロ河童大魔王渾身の、歓喜の震えであった。
「がぱぱぱぱぱぱぱぁ~~~~~~~っ!! 転生直後から、何とドスケベでエロ可愛い甘えっぷりよぉ! それでこそ、このエロ河童大魔王外道丸の、第一のメス奴隷妖怪だ!
あぁ、オレ様も改めて誓ってやる! 今後何があろうと! どんな困難が待ち受けようと! 永遠にねこ娘の全てを隷属させ続け、オレのモノとして可愛がり続けてやるとぉ!!」
「はいっ♥ 第一メス奴隷ねこ娘、絶対外道丸様のお役に立ち続けますからぁっ♥ まずは手始めに、私が新たに目覚めたチカラを、外道丸様の阿修羅モードに繋げればぁ……っ!
にゃぁああ~~~~んっ♥ こんな事も、出来ちゃうんですよぉっ♥♥」
「ぬぉおっ!? こ、これは、オレのエロ河童妖術が、ねこ娘の妖力で更に強化されて……っ!? おぉおおおっ、チンポがっ! オレ様のエロ河童ビッグマグナムが、もう一丁っ!?」
ねこ娘が強化発動させた術により、外道丸の股間からもう一本魔王チンポが生えてきたのだ。
お尻に触れる脈打つ怒張の確かな雄々しさに、第一メス奴隷は妖艶な流し目で舌なめずりをする。
「にゅふふ、新たに目覚めたネコマタの力で、ダブルおチンポ様の術をかけさせて頂きましたぁっ♥
私の力はぜぇんぶ外道丸様の妖術に利用出来るようになったから、他にもやれる事が増えてると思いますけどぉ……い・ま・はぁっ♥ 生まれ変わった隷属おマンコと一緒に、お馴染みのドスケベケツマンコも味わって欲しいなってっ♥ お願いですぅ、外道丸様ぁ~っ♥ んにゃぁ~~~んっ♥♥」
「むぅううん! もう一つのチンポにも、ねこ娘のすべすべボリューム桃尻感触がしっかり伝わってきて気持ちいいぞぉ~! そして確かにお前を堪能し尽くすなら、極上貪欲ドスケベケツマンコも一緒に、画竜点睛を欠くと言うもの! 素晴らしい、素晴らしいメス奴隷妖怪っぷり!
ならば全力で2穴を犯しぬく事こそ、主としての務めだなっ!! 行っくぞぉおお~~~~~っ!!」
ずぬっ……ずぬぶぅううう~~~~っ!!
「おぉおおおおっ♥ おぉっ♥ ふぉっ♥ おほぉおおおっ♥♥ 2連おチンポ様来たぁっ♥ おひぃ~~~~っ♥
ナカ、イッパイでぇ、擦れ合ってぇっ♥ ヤ、ヤバっ♥ ヤバしゅぎぃっ♥♥ ダブルいぼいぼぉ、メス穴に効きしゅぎるぅ~~~~~~っ♥♥♥」
パンパンパンパンッ!
ずぶずぶずぶぅっ!!
「おぉおぅっ! これが、両穴同時犯しの感触っ!! かぁっ! どちらとも趣の違った名器だが、更にお互いの刺激が共鳴してっ! くぁああ、初っ端からオレの予想の悉く上を行く、何というメス奴隷妖怪のドスケベさよ!! むっはぁああ~っ! ご、極楽じゃぁああ~~~~~~っ!!」
「あひぃいいんっ♥ わ、私もっ♥ ダブルおチンポ様気も良すぎて、最高でしゅぅっ♥♥ にゃひっ♥ しょ、しょれにぃっ♥ メス奴隷妖怪として進化したの、そこだけじゃないんですよぉっ♥ あっ、あぁっ♥ う、うん、そろそろ、きそうっ♥
だから外道丸様ぁっ♥ 私のオッパイ、モミモミぃ……うぅん、もっと乱暴で大丈夫なんで、好きに嬲っちゃって下さいませぇっ♥♥」
「ああっ、せっかくの阿修羅モードだからなぁ、美乳ロケットオッパイも嬲りつくしてやるぞぉ!
うぅうう~~~ん! この揉み心地! メス穴犯しの豪快な快楽に、確かな満足まで追加されて……っ! おぅおぅ、このコリコリ勃起乳首の感触もたまらん! 甘露甘露~っ♪
ふむ、確かにねこ娘のオッパイは至高だが……しかしこの素晴らしさは、元からなのではないか?」
「にゃぁんっ♥ 乳首グニグニもイイっ♥ にゃふぅ~~~んっ♥♥
うん、外道丸様ぁっ♥ 外道丸様の言う通り、オッパイ自体の変化は、殆どないですぅっ♥ より感じやすくなってぇ、あひっ♥ こ、これだけで、いくらでも軽イキ出来るようになってたりしますけどぉっ♥ 本命はぁ……にゃぁっ♥ にゃぁああっ♥ く、来るっ♥ にゃひぃい~~~~っ♥♥♥」
「ぬぅ!? ねこ娘のオッパイに妖力が集まってきている!? それに、じんわり温かさも増して……っ! こ、これはっ!?」
「にゃぁあああんっ♥ そ、そう、もっと強くモミモミしちゃってぇ……にゃひぃっ♥♥ あっ、あぁっ♥ くりゅっ♥ オッパイについの来てぇっ♥ にゃぁああっ♥♥ これでぇっ♥
どうぞ、ご堪能下さいませぇ、外道丸様ぁ~~~っ♥♥ にゃぅううう~~~~~~~~~~んっ♥♥♥」
ぶしゅっっ♥
ぷしゅぅううう~~~~~~~っ♥♥♥
「なんとぉっ!? これは伝説の、マゾメス乳噴きアクメではないかぁっ!! 妊娠前から主に母乳イキを楽しませるとは……本当に、ねこ娘をオレ様のモノに出来てよかったぁ……っ!
くぅ、マジで泣けてきた……じゅるっ! あぁ、母乳もうますぎるぅっ! 最高だぁ~~~っ!!!」
エロ河童舌ロングモードを器用に使い、泣きながらねこ娘の母乳を舐め取る外道丸。これまでどんな厳しいドスケベ修行にも弱音一つ吐かなかった彼の目から溢れる涙は、本懐を達成した者のみに許された、歓喜の男泣きであった。
「くっはぁっ! ねこ娘ミルク飲んだら、更に活力が漲ってきやがったぁ! 金玉ぐつぐつザーメン装填速度もマックスで、たまらんぞぉおおおっ!!」
「きゃぁんっ♥ おチンポ様の荒ぶり、すっごぉ~いっ♥♥ にゃひひっ♥ 喜んで貰えて良かったぁっ♥
私のミルク、今は赤ちゃんの為じゃなくて、外道丸様を楽しませる為だけのモノですからぁっ♥ 主様の御力になるのは、当然ですぅっ♥♥」
「くぅううう~~~っ! これならばねこ娘メス奴隷妖怪化初の記念すべき射精も、思いっきり注ぎ込める! でかしたぞ、ねこ娘ぇっ!
とびっきりのご褒美へ向けた、ラストスパートだぁ! がぁああああっぱぁああああ~~~~~~~~っ!!」
ずぶずぶずぶずぶずぶぅ~~~~っ!
「おっ♥ おっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉおお~~~っ♥ ご褒美っ♥ ご褒美ぃっ♥ 嬉しいにゃぁっ♥ にゃぁああああんっ♥♥ ラストスパートピストン、激しくってぇ、しゅごぉ~~いぃっ♥ だ、だめ、イクぅっ♥ イクイクゥっ♥♥
外道丸しゃま、素敵ぃっ♥♥ おマンコもっ♥ ケツマンコもぉっ♥ おチンポ様良すぎて、もうイっちゃうぅ~~っ♥♥ ひぐっ♥ あぁっ♥ あひぃいい~~~~~っ♥♥♥」
「ぐぬぅうううう! お、オレ様も、流石にもう限界だぁ! 出すぞぉっ! 両穴に、全力でザーメン出し切ってやるぞぉ、ねこ娘ぇっ!! くっ、お、おぉっ……うぉおおっ! おぉおおおお~~~~~~~~~~っ!!!」
「は、ハイっ♥ 外道丸様、私も一緒にぃっ♥♥ い、イクっ♥ イっくぅっ♥♥ にゃはぁああ~~~~~~~~~~~んっ♥♥♥」
びゅるびゅるびゅるびゅるぅ~~~~~~っ!!
ぷっしゅぅうう~~~~っ♥♥
怒涛のごとき外道丸の大量射精と同時に、ねこ娘も潮吹きアへ顔マゾアクメへと至っていた。しかし、二人の絶頂は留まる事を知らず、まだまだ続いていく。
「おほぉおお~~~~っ♥♥ おマンコも、ケツマンコもいっぱいぃっ♥♥ ザーメン美味しいっ♥
い、イクっ♥ またイクっ♥ あひっ♥ ひぃっ♥ んひぃいいい~~~~~~~~~っ♥♥♥」
ぷしゅぅううう~~~~っ♥♥
じょおぉおおお~~~~~~っ♥♥♥
「乳噴きアクメに、失禁アクメか! くぅ、そしてなんというアクメ締めザーメン搾りよぉっ! 気持ち良すぎて、エロ過ぎてっ! ドスケベすぎて射精が止まらんぞぉっ! むっはぁああああ~~~~~~~~~っ!!」
ぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅ~~~~~~っ!!
「ふぉおおおおぉ~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥」
両者のアクメがともに更なる深いアクメを呼ぶ、正にそれはアクメ連鎖スパイラル!
常人では心身ともに消耗が激しすぎ、廃人化の危険すら伴うであろう快楽の大渦を、ドスケベを極めた二人は心から堪能し、貪りつくしている。
「はぁ、はぁ、はぁ~~~~~っ♥♥ にゃはぁあああ~~~~~~~~~んっ♥♥」
そうして実に1分近くに及んだアクメスパイラルが収束し、両穴イッパイどころか全身に外道丸の特濃オスザーメンを浴び真っ白に染まったねこ娘が、最後の満足アクメ吐息を漏らしていた。
「ふぅ、ふぅ、ふぅうう~~~~~~っ! 出し切ったぁ……っ!!
いやぁ、実に善き射精であったわ! 改めて、天晴れ、ねこ娘! お主こそ、天下無双の最強ドスケベメス奴隷妖怪よぉ!!」
「にゃんっ♥ ありがとうございますぅ、外道丸様ぁっ♥ でもでも、そこまで至れたのもぜぇんぶ、外道丸様のお陰なんですからぁっ♥
にゃふふふ、なのでぇ……っ♥♥」
ねこ娘の目線が正面のカメラに向き、Wピースで最高のマゾメス媚スマイルを浮かべて、口を開く。
「改めて、宣言させて頂きますぅっ♥ 偉大なるエロ河童大魔王・外道丸様ぁっ♥♥
この私、ねこ娘は男らしすぎる外道丸様の前に、完膚なきまで敗北してぇ……メスの歓びと分際と言うモノを、魂の奥まで刻み込まれちゃいましたぁっ♥♥ そうして敗北の証に尻子玉を捧げ、転生して、妖怪としての本質まで捻じ曲げられちゃってぇ……♥ その全部を、私は心から感謝しておりますぅ~っ♥♥
マゾメスの私をここまで導いてくれて、本当にありがとうございました、外道丸様ぁっ♥ 尻子玉捧げメス奴隷妖怪のねこ娘は今ぁ、心の底から幸せでございます~っ♥♥」
「あぁ……ナイスメス奴隷宣誓であったぞ、ねこ娘! 可愛くエロい、ドスケベっぷり! オレ様のハートにズキュンと来たぜぇ……っ!
へいShi-ri! 今のところ、ちゃんとしっかり録画出来てるよなぁ!?」
『トウゼンデス、ヨカッタナ、コノエロガッパメ!』
「よっしゃぁああ~~~~っ! うんうん、これは最高の記録になるぞぉ……後で一緒に見るのが楽しみだなぁ~ ねこ娘もそうだろぉ~?」
「はい、外道丸様ぁ~っ♥ 私も楽しみですぅっ♥
ふぅ……っと。さて、外道丸様……今夜は私の調教をぶっ通しでして下さってましたし、そろそろお休みになります? そ・れ・と・もぉ……っ♥♥」
「がぱぱぱぱっ! まだまだやる気満々の魔王チンポを見れば、答えは分かってるだろう! それにせっかくコンドームも買ってもらった事だしなぁ……使い切るまでは寝かせないから、覚悟しろよぉ、ねこ娘っ!!」
「にゃぁあんっ♥♥ ありがとうござますぅ、外道丸様ぁっ♥♥」
こうしてねこ娘はこの夜、妖怪として致命的で決定的な変質を遂げ……エロ大魔王と二人、寝る間も惜しんでドスケベ蜜月交尾三昧を楽しむ事となった。
そして三日三晩、二人は寝て起きてエッチして、一緒にお風呂入ってエッチして、ボディコン姿で一緒に少しお出かけしてはエッチしてと、とにかくヤリまくりイキまくりの充実した時間を過ごしていた。
そうして夜、またひと相撲終えた後、ねこ娘がまったり後始末フェラをしている時の事……
「チュッ♥ れろれろぉ~っ♥ 今日もタップリ出してくれてぇ、ありがとうございました、外道丸様ぁっ♥ じゅるぅ~~~っ♥♥
んはぁっ♥ 尿道に残ったザーメンもぉ、残さず頂いちゃいますねっ♥ じゅぷじゅぷじゅぷぅ~~~っ♥♥♥」
「おぉ~~、そ、そこ、そこイイっ! あぁ、ねこ娘のフェラは絶品じゃぁ~~~っ♪
……およ? ねこ娘のスマホ、着信来てるみたいだぞ? 今はまったりタイムだし、奉仕は気にしなくていいから、チェックしてみたら?」
「んふっ♥ そうですね、失礼します、外道丸様♥ っと……あぁ、まなからね。そっか、3日も音信不通だったし、心配してくれたんだ……
でも、うん……まな、ね……♥ そう言えば、彼女のお母さんもすっごい美人だったしぃ……♥」
犬山まな……ねこ娘を慕う人間の女の子で、妖怪に対し理解のあるとってもいい子で、ねこ娘にとっても守るべき、親友である存在……であるはずだった。
(うんうん、まななら外道丸様も絶対気に入るし! と言うか、外道丸様に尻子玉抜いてもらって、ドスケベ三昧のメス奴隷にしてもらえるなんて、まなにとっても間違いなく幸せなコトだし……ふふふ、やらない手はないわよね♪)
「ねぇ、外道丸様ぁ……そろそろ新しいメス奴隷、欲しくありませんかぁ♥ 私を罠にハメるときに調べたから、知ってると思うんですけどぉ……犬山まな、彼女は如何です? あ、私も当然、全力で応援しちゃいますからぁっ♥♥ にゃふふふふふっ♥♥」
しかし、魔王のシモベに堕ちたねこ娘は、それまでした事のない妖艶で邪悪な笑みを浮かべ、大切な親友を自らドスケベな主に売り渡してしまう。
エロ大魔王とそのシモベ、第一メス奴隷妖怪の淫靡な宴は、さらに多くの者を巻き込み、より大きく、よりドスケベに続いていくのだった……!
ねこ姉さんVSエロ河童魔王・外道丸
~激突!尻子玉争奪ドスケベケツマンコ相撲三番勝負!!~
Happy Slave End♥
連鎖はしそうだけど、これにて完結です!
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