を設定だけ投稿して怒られて文章を追加して供養するヤツ
今日の天気は女性のビッチ化です。
「止みませんねー……。」
「ねー……。」
「そうねぇ……、……二人とも、寒くない?大丈夫?」
「俺は平気ですよ。」
「お兄さんが温かいから平気だよー……!えへ……お母さんも、もっとくっつけば?お兄さんの身体、ムキムキですごいよー……?うへへ……!」
「も、もう!
「あー、いや、俺は別に……それより、
「あ、はい……その、武夫くんが、上着、貸してくれた、から……。」
「んー……?お母さんの方が、はしたない、んじゃない?お兄さんの、温もり、匂いと一緒に楽しんでるもんねー……?にしし……!」
「っ……!?こらっ!代芽ちゃんっ!何言ってるのっ!?家に帰ったら、お説教ですっ!」
「んふふー?でも、お兄さんの上着は、私が譲ったんだよー?あっ、それともー?お母さんも、お兄さんに直接、温めて欲しいのかな?にへ……お兄さんの腕の中、羨ましい……?」
「代芽ちゃんっ……!!」
「あはは……。」
母娘のじゃれあいに挟まれて、俺は雨の降りしきるのを眺めて、東屋の屋根の下、苦笑を浮かべるしかなかった。
事の始まりは、数十分前、近所のスーパーでマンションのお隣母娘とばったり出くわした時に遡る。
偶には自炊で食費を浮かせようと気まぐれを起こす日で、適当に葉物を選んだ所を代芽ちゃんに見咎められたのだ。
目利きのアドバイスをいくつかもらったと思ったら、花代さんから、特売だけど鈴木家では消費しきれないセット商品を頭割りして分け合おう、と提案され、こちらも美人母娘と過ごす時間を増やしたくて荷物持ちを名乗り出て、思い掛けず花代さんと新婚じみたやりとりをしつつの買い物時間となったのだ。
その帰り道、公園を横切るタイミングで雨に降られ、慌てて東屋に駆け込んで今に至る。
少し涼しい、程度だった気温も、あっという間に激しく振り始めた雨で、肌寒いくらいに冷えていった。
二人も冷房対策にケープストールを持っていたけど、それだけでは寒そうで、俺の大きなサイズのカーディガンなら、母娘二人がくっつけば、ちょうど良い大きさだと手渡した。
ただ、それでは俺が寒いだろうと遠慮されてしまって、考えてみれば、男の着ていたものを羽織るのは抵抗感があるか、と引っ込めたのだが、代芽ちゃんが、「そういう事なら私がくっついていれば、お兄さんも温かいよねっ?」なんて言いだして、花代さんにカーディガンを羽織らせ俺に抱き着いた。
花代さんを挟んで座っていた代芽ちゃんが、差し出していたカーディガンをサッと花代さんに掛けて、ストールの片側を俺に回して、俺の足の間に入り込んで太腿に腰掛け抱き着いてきたのだ。
母娘を感じる大きなおっぱい、ストールで乳カーテンを作る特盛爆乳を俺の胸板で潰して、ミニスカを履こうものならショーツがもろ出しするだろうデカ尻と、むっちり隙間無く詰まった太ふとももが、俺の太腿の上にずっしりと存在感をアピールしている。
おかげで勃起したチンコを代芽ちゃんに気付かれないか慌てふためいて、けれど、何時もならすぐ飛んでくる花代さんの静止の声が無く、パッと顔を向けると、赤い顔で俺のカーディガンに口元を埋める花代さんを見てしまった。
幸せそうな顔で一呼吸する花代さんに、俺の股間を確かめようとする代芽ちゃんとの攻防を忘れて見入ってしまった。
当然、代芽ちゃんもそんな花代さんに気が付いて、それから今も、とりとめない会話の中で、定期的にからかっている。
気まずさをごまかすため、取り出してしまうを繰り返して何度目かのスマホ、無意味に時計と天気予報を見比べて、ちょうど、緊急アラートが鳴り響く。
花代さんどころか代芽ちゃんも、すぐそこなスーパーへの買い物くらいだとケータイは持ち歩かないようで、揃って肩を跳ねさせた二人にアラートの内容を知らせる。
「……あっ……えっと……。」
「?お兄さん……?今の、アレな警報ですよね?……内容、早く教えて欲しいんですけど……。」
「そうね……その、言い辛いかも、知れないけど……き、気にしないようにするから!ね……?武夫くん、教えて……?」
「は、はい!その……ビ、ビッチ化……でした……。」
「「……えっ……!?」」
アラートの内容に二人揃って身体を竦める。
腕の中の代芽ちゃんが僅かに跳ねたのも、花代さんが自身の豊かなおっぱいを庇うように手を当てたのもはっきり分かった。
なのに、その後の二人は、むしろ俺との距離を詰めてくる。
母娘の焦茶の瞳に驚きと戸惑いが浮かんでいたのは数瞬で、少しずつ、二人の俺を見る目が蕩けていく。
健康的な肌色が、火照った朱に染まって、代芽ちゃんの身体からは力が抜けて俺に体重を預けて、拳二つは離れていた花代さんのふとももがピッタリとくっついてしまった。
無邪気に、無遠慮に、俺の腹筋や二の腕を撫で回していた代芽ちゃんの手つきが、次第にじっとりとした、男の身体を確かめて、性感を煽る愛撫に変化していく。
男女の距離を保つように、なんて無意味なアラートメッセージを表示するスマホが代芽ちゃんに抜き取られて傍らに置かれ、空いた俺の手に細く柔らかい女の子の指が絡められる。
ジリジリと距離を詰めて、ついに太ふとももの肉が潰れるくらい俺にくっついた花代さんの、押し付けられただけでも重さが伝わってくる釣り鐘おっぱいが腕を包んで、耳に熱い吐息が自然と当たる。
ペチペチと、ほとんど叩くような触り方だった代芽ちゃんの面影は何処にも無い、円を描いたり往復したりして、俺の腹や二の腕、さらに胸板にも手が這い回る。
俺にしなだれかかる花代さんは、空いている方の太腿の、内側へ、膝の近くから、際どい、ほとんど玉に触れるのではないか、というほどの位置まで撫で擦り、性感を高める。
「よ、代芽ちゃんっ!花代さんっ!」
「なぁに?♡お兄さぁん……♡?」
「はぁいっ♡!武夫くんっ……♡!」
「……っ……!?」
ほとんど同時に、耳元に囁かれた、常とは明らかに違う、男に媚びる雌声に、思わず怯んでしまった。
「ふ、二人ともっ……!しっかりっ!落ち着いてっ!ビッチ化の影響が出てるからっ……!心を強く持ってっ……!」
「あはっ!何言ってるんですかぁ?お兄ぃさぁんぅ!私、何時も通りですよぉ?ちょっと身体が熱くてぇ、特にお腹の奥ぅ、処女子宮が疼いてぇ、お兄さんが欲しくて堪らないですけどぉ……♡カチカチのお兄さんの身体ぁ、もっともっと触りたくて仕方がないですけどぉ……♡全然ぅ、ビッチ化なんてしてない、何時も通りのお兄さんだぁい好きぃ♡な、代芽ちゃんですよぉっ……♡!ねぇー……?お母さんもぉ、普通だよねぇ……?」
「もぉうっ!そうですっ!た♡け♡お♡くんっ♡!スンスン♡まるでぇ、私がぁ、愛する夫が居るのにぃ、すぅーっ……♡!はあぁーっ……♡!武夫くんの、若くて逞しい身体……♡すうううぅぅぅっっっ……♡♡!!んはあああぁぁぁっっっ……♡♡!!雌を誘う雄臭……♡少しでも味わおうとぉ、おっぱい押し付けてぇ、深呼吸してるふしだらな人妻♡みたいに言わないで下さぁいっ♡何時も通りの、カッコいい武夫くんにドキドキしちゃう♡花代さんですよぉ……♡?」
言葉と行動の一致していない、明らかに正気では無い二人、その上、俺と自分たちの服にも手を掛けていて、抑え込もうにも、代芽ちゃんと花代さんに片腕ずつでは脱衣を完全には防げない。
代芽ちゃんはストールを肩に掛けたまま謎にOYOMESANNとプリントされたシャツを捲り上げて、可愛い青白縞のブラを晒して、素肌の透けない黒タイツに、よくそのふとももが収まるサイズが有ったなと思ってしまう青白縞々オーバーニーソックスの足が伸びる、デニムハーフパンツのボタンを外しファスナーを下ろしてブラと揃いだろう青白縞のショーツをタイツ越しに薄っすら透かして見せている。
花代さんはボタンを開けて羽織る俺のカーディガンをそのままに素肌の面積こそ増えていないものの、ブラを外して服の下でずらしたのだろう、ベージュの縦セタニットを押し上げるおっぱいが、普段より下がり先端にぷっくり膨らむ突起が浮き出て、鎖骨の見えていた首元から白い布地が僅かに覗き、モゾモゾとデカ尻を浮かせていたと思ったら、足首に引っ掛かったシンプルな白ショーツをアピールされる。
「二人ともっ!脱がないでっ……!?」
「あぁ……熱ぅいぃ……!もー!お兄ぃさぁんぅ……?邪魔しないで下さぁいっ♡!私の身体が熱くなってるの、お兄さんの所為なんですよぉ……?硬ぁい筋肉でぇ、セックスアピール満点♡のお兄さんがこんなに近いからぁ、まだ男を知らないクセにぃ、JK子宮が妊娠したいよぉ……♡!ってぇ、おまんこまでヨダレ垂らしちゃってるんですからぁ……♡!」
「女の子は大変なんですっ!武夫くんっ♡!武夫くんみたいなぁ、雄真っ盛りの男の子♡近くに居られたらぁ、ブラジャーしてられないくらいぃ、おっぱい膨らんじゃうくらいぃ、胸がドキドキしちゃうんですっ!ショーツだって履いてられないのぉ……♡!マンコに夫以外のチンポ♡挿れたくなってぇ、浮気セックスの準備完了しちゃうのっ……♡!ほらぁっ……♡武夫くんのチンポ♡人妻マンコにちょうだぁいっ……♡?」
代芽ちゃんのタイツふとももに竿を撫でられて、花代さんにズボンでテントを作る亀頭をカリカリと掻かれる。
二人を抑えて抱きかかえる腕にも、JKと人妻、母娘の肉感がしっかり伝わってきて、もう、我慢しなくて良いじゃないかと、このまま、二人をかわるがわる犯してしまおうと、理性が溶けているのがよく分かる。
「お♡に♡い♡さ♡ん♡んふふっ♡!ねっ?もっと、違うところ、JKおっぱい♡ギュッとしてくれて良いんですよぉ……♡?んぅっ♡」
「武夫くぅんっ♡!腰も良いけどぉ……お尻を鷲掴みにしたりぃ、お腹の真ん中、子種欲しがってるぅ、人妻子宮♡ギュッてして欲しいなぁ……♡?ふぅんっ♡」
「ふぅーっ……!ふうぅーーっっ……!!」
「あはっ♡お兄さん、腰、浮いてるぅ♡ふとももマンコにぃ、
「武夫くんっ♡!武夫くんっ♡!私っ、
以下、以前投稿時のプロット的なのと設定
お隣の美人母娘と公園の東屋で雨宿り
そんな最中突然のビッチ化警報、母娘の誘惑ペッティングが始まる
下着の中に射精してしまうもビッチ化が収まるまで二人を押さえ込み望まぬ逆レイプを阻止
雨も上がり気不味い空気の中母娘からせめてものお礼と服の洗濯を申出され母娘宅へ
シャワーの順番で初めは遠慮するも精液まみれの下着の気持ち悪さにありがたく一番目をいただく
身体を洗い始めると脱衣所から物音が、疑問に思う間もなく一糸纏わぬ人妻が浴室に入ってくる
曰くお背中お流ししますねとの事だが明らかに発情中、ビッチ化が収まっても欲情した身体はそのままだったようだ
オスへの性奉仕と手マンで多少落ち着いた人妻と身体を清め浴場から出ると男の下着をしゃぶり精液とその匂いを味わいオナるJKの姿
謝罪しつつオナバレに興奮して手が激しくなるJKに思わずチンポを押し付けフェラを要求
精飲とオナニーで落ち着いたJKにシャワーを譲り予備だと言う新品の男物に着替え人妻とリビングへ
JKの娘には男から性奉仕を求めた事を若い方が良いですものねと拗ね責める可愛らしさに理性が限界を迎える
このメスにどれほど自身の身体がオスの情欲を掻き立てるのか直接肚に精を注いで分からせる
人妻の避妊を求める甘い声を無視して孕ませレイプを開始
母親から女に戻った人妻をオナホとして絶頂マンコを責め続ける
JKがリビングにやってきたのはメスが屈伏オス媚絶頂お嫁さん宣言を終え気絶した所だった
JKは自身の母親がメスに堕ちた姿にこれからの快楽を期待して男に媚びるレイプ懇願が透けて見えるような挑発を始める
健気に媚びるその様にまだ追い詰められると気絶した自分のメス嫁を子宮ノックで叩き起こす
オホ声絶頂で目を覚まし娘の姿に母親に戻ろうと抵抗するのをラブラブ孕ませレイプで引き止める
娘の前でも立派なオナホ妻として受精潮吹き絶頂を決めてJKに奴隷嫁宣言の決意を固めさせる
母親の愛液と愛しい夫候補の精液ミックスジュースをチンポから舐め尽くしJKの婚姻レイプ懇願
処女貫通絶頂する嫁マンコに容赦無く追撃ピストンで連続絶頂そのまま射精しながら二回戦に突入ピストン
JKも堕として本格的に母娘丼を開始
母娘マンコを絶頂させては交代で犯し膣内出し懇願する嬌声を楽しむ
最後は母娘のWお掃除フェラを撮影して二人の母娘お嫁さん受精宣言ピース
鈴木 花代
すずき はなよ
母親人妻
娘が産まれてからレスで最近夫に浮気の気配が有り女としての自信が無い近隣の男全員に狙われているオナペット妻
爆乳デカ尻太ふとももちょっとだらしないお腹ロングポニテ
ビッチ化中は自身の身体が勝手に動く事に恐怖しつつお隣の優しい男の子の若く逞しい身体に興味津々だった
自分と娘の誘惑ペッティングに射精しながらも意に沿わない性交を阻止してくれた事に感謝しながらやはり魅力が無いのかと落ち込んでいた
シャワーへの突撃は既にレイプを期待しながら意趣返しのつもりだったが自身を見る男の子の目が普段と違う欲望にギラつく目で自身の中で男として受け入れ準備を整える結果に
娘の射精パンツおしゃぶりと抜け駆けフェラには内心セックスも先に取られるのではと不安だった
ベル、ベール
鈴木 代芽
すずき よめ
娘JK1
男子たちの牽制のしあいと女子のガードによりモテてる自覚の無い距離感バグってる系むっつりスケベビッチ予備軍女子
爆乳巨尻ぶっといふとももぷにっとお腹ぱっつんショート
ビッチ化中は身体が勝手に動く困惑とお隣の憧れのお兄さんとの初体験への期待感でいっぱいだった
自身と母の誘惑ペッティングで射精させた事に満足感と物足りなさを感じて母による服の洗濯の提案を全力で後押ししてこの時点であわよくば精液パンツをオカズにオナる気満々だった
浴場での母とお兄さんの情事に気が付きつつもその隙に下着に残った精液と匂いを堪能した
オナバレは期待してはいたがその前に隠れるつもりはあった
フェラと口内射精、精飲の興奮でオナニーが止まらず母親がハメ潰されるまでシャワーが終わらなかった