※この作品はR-18です。

ユーザー名:極道師の短編集、設定置き場   作:極道師

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恋人と妹との3Pが欲しいな、ってなったヤツ

現代舞台で当人たちがコントロール出来ない不可思議シチュは取り敢えず天気系列で良いかなって


(短編)彼女と妹の精神が入れ替わる天気

 

今日の天気は精神シャッフルです。

 

 本日は日曜日、両親はデートで帰りは明日の夜、妹──花梨(かりん)も友だちと遊びに出掛ける予定で、絶好のお家デート日和!

 ……だったはずなのに……、花梨が当日になっていきなり予定変更、どうやら友だちが風邪をひいた模様、三人で映画観賞会に……

 はあ……、久しぶりにセックス出来ると期待してたのになあ……

 花梨を挟んでソファに座り、彼女──菖蒲(あやめ)チョイスのラブコメ映画、妹とクラスメイトに迫られる主人公になんだか気まずい思いをしていたら、精神シャッフル警報、ひとまず入れ替わりに備えてスマホの対策アプリを起動しつつ、ソファに身体を預けて怪我の可能性を下げた。

 しばらく身構えていると、シャッフル事例確認の速報が流れ、自分は誰とも入れ替わらなかったと安堵して、二人に声を掛ける。

 すると菖蒲からお兄ちゃんと呼ばれ、花梨から菫(すみれ)くんと呼ばれる、どうやら妹と彼女が入れ替わり、男が身体に入るみたいな最悪は避けられたようだ。

 お互いに自分の身体を見つつはしゃぐ二人を眺め、ホッとしていると、菖蒲、いや花梨に抱き着かれキスされる、驚きと何時もの菖蒲の感触に受け入れてしまい、花梨と舌を絡ませてしまう。

 

「んちゅぅっ……、ふはっ、お兄ちゃん……、あむっ、ちゅっ、れろ、れえぇ、れろぉっ……、はぁ、お兄ちゃん……、好き……、はむっ、じゅるるぅっ……!お兄ちゃんっ!大好きぃ……!じゅっ、じゅぷっ!ぷはっ、今は、菖蒲お義姉ちゃんだから、良いよね……?お兄ちゃん……、んれえぇっ、ぺろっ、ぺちゃっ、ちゅうぅっ……!」

 

「わー……、花梨ちゃん、激しー……、ね、菫くん、私たちの初めてでも、こんなにはしなかったよね……?慣れてきた四回目ぐらいだったっけ……、じっくりキスしてみよう、ってなったの……、んっ……、菫くん、指、貸してね……、自分が菫くんとキスしてるの見てたら、私もシたくなってきた……、んひゃっ!あはは、花梨ちゃんの身体すごい敏感だぁ……、んひっ、ぃいっ、ああっ!菫くんの指、何時もより大っきく感じるっ……!んふっ!今は私、菖蒲なんだから良いでしょ……?んんっ!ああんっ!あっ……、ココ処女膜だよね……、破らないようにしなきゃ……、くぅんっ!」

 

 花梨に菖蒲の身体で唇と舌時々首筋も吸われて舐められながら、ハーフパンツの中に二人で指を入れて菖蒲の花梨マンコをイジる。

 妹の身体なのに雰囲気に流されて、始めは菖蒲に導かれるだけだったのに、あっさり俺の意思で菖蒲にするように愛撫をしている。

 中身は妹なのに菖蒲とのキスをなぞって、下唇を甘噛み、口内を手前から右へ、手前へ右側に舌を這わせながら戻り、手前から今度は左へ、引き戻す時に舌を吸って外へ導き、舌を絡め、顎下から喉を舐めて鎖骨まで進み、鎖骨を登るように舌でなぞって、耳まで真っ直ぐなめる。

 そして耳穴の周りを穴に挿れるのを焦らすように舐めて唇を押し付けた。

 

「ふやぁ……、んっ……、んんっ……、んんんっ!んえぇっ……、んひっ……、お兄ぃちゃぁんっ……、すごぉいぃ……、私の気持ち良い所、全部知られて……、んにゅ……、菖蒲お義姉ちゃんと、それだけ、シてたんだ……、んっひゅっ!鎖骨らめぇっ……!なんかクテッてなるぅ……、クテッてなっちゃうからぁ……!ひぃんっ!耳ぃ、犯されるぅ……、あっ、あぅ、ペロペロ、気持ち良いけどぉ……、穴もぉ……!もっと奥ぅ、舐めてぇ……!んへぇ……、キスぅ……、しあわせぇ……。」

 

 菖蒲がしないような表情を菖蒲がしている。

 凛々しい顔立ちを、快楽で蕩けさせて、素直に気持ち良いを伝えてくれる。

 黄色のツリ目を限界まで目尻を下げて、濃褐色肌で頬の赤らみが分かり辛いのは変わらないけど、だらしなく頬が緩み、ちょっとよだれも垂れてる。

 菖蒲なら本気で照れていても、困り顔に見えるぐらいで、表情の作り方が、今は花梨なんだと教えている。

 

「んっひぃいっ……!クリちゃん、小さいのにっ!普段よりずっと気持ち良いっ!んあっ!ああっ、あぁんっ!おまんこの入り口、ぴちゃぴちゃされてるだけなのにっ!イッちゃうっ!義妹の身体でぇ、イクぅううぅっ……!んんっ……、っふうぅっ……、ひぃんっ!す、菫くんっ!指、止めてぇ!ひゅぅうっ……!今は、花梨ちゃんの身体だからっ!連続イキ、慣れてにゃいきゃりゃあっ……!っくぅううぅっひぃいいぃっっ……!!」

 

 表情豊かな花梨がクールな、キリッとした顔をしている。

 ほとんど常にふにゃっとした笑顔を浮かべている花梨、その赤い瞳のツリ目がキッと引き締められて、少し困ったような悩ましげな顔を見せている。

 元気に外で走り回っている割に不思議と白いままの肌が、耳の先まで赤く染まって、始めは嫌がられているのかと思った菖蒲の照れ顔を花梨が浮かべている。

 菖蒲とは違う花梨の身体の気持ち良い所を探りながら、慎重におまんこを愛撫する。

 でも菖蒲の一見余裕そうに見える、困り眉でギュッと目を瞑り、歯を食いしばるイキ顔を見るに、ついやり過ぎたみたいだ。

 

「にへへ……、菖蒲お義姉ちゃん、私の身体で、お兄ちゃんの指でイかされたんだ……、ね、菖蒲お義姉ちゃん?私の身体で味わうお兄ちゃんの指、何時もより気持ち良い……?それとも、変わらない……?お兄ちゃんのキスで、気持ち良いが満たされた菖蒲お義姉ちゃんの身体、何時も通りなのかな……?それとも、私だから……?」

 

「あはは……、うん、身体の感じ方は、変わらないんじゃないかなー……?何時もより指が大きく感じるけれど、菫くんの指だなー、っていう感触は変わらないから……、その、菫くんとキスしてたら、私も、そんな感じだし、あぅ……、……そ、それよりさ……!ねぇ、菫くん……?そろそろ、我慢の限界、なんじゃないかなぁ……?んふっ……、今日は、久しぶりの、セックスチャンス、だったもんね……?んふふっ……、ほらっ、ベッドに行くよっ……!ひゃあ!あ、ありがと菫くん……、そっか、今は花梨ちゃんの身体だから……、花梨ちゃんはどう?立てそう?歩ける?」

 

「えっと……、あぅ……、立てる、けど、何時もより高くて、怖い……、それに……、菖蒲お義姉ちゃんのおっぱい大きくて、足元見え辛いのも怖い……、うぅっ……、お兄ぃちゃぁんっ……!」

 

 転びそうになった菖蒲を抱えて、ゆっくり慎重に立ち上がる花梨を見守る。

 菖蒲の顔が見たこと無い弱々しい半泣きになって、力加減も覚える必要が有りそうな、痛いぐらいの花梨のハグを受け止める。

 巨乳が俺の胸でつぶれる感触、ソファに押し倒された結果強調される巨尻に意識を捕られながら、毛先にいくにつれて紫になる膝まで伸びる黒いロングヘアの頭を撫でて、背中をポンポン叩いて慰める。

 流石の菖蒲はすぐに慣れた様子で、何時もより大きく広く感じるだろうリビングではしゃいでいる。

 赤のメッシュが入った毛先が赤い腰を過ぎるぐらいの白いロングヘアと耳の後ろに作った左右のお団子を跳ねさせて、キリッとした表情のまま、雰囲気だけ楽しそうに、静かに軽やかに飛び跳ねてる。

 前に見せてもらった小学校のアルバムでは、入学式の時点で背もおっぱいもお尻も大きかったから、今の花梨のつるぺたストンで低身長な身体が新鮮なんだろう。

 

「おー……、家の中でもこんなに動き回れるなんて……!はっ……!今ならフリフリな可愛いのが似合う……?あっ、いやいや、それよりも、重大な、花梨ちゃんの一世一代の大チャンスだもんね……、うん……、……菫くんは、可愛いって言ってくれるし、ふふふっ……、っと、菫くん、花梨ちゃんを抱っこして、早く部屋に行こ?」

 

「ひっくっ……、えぐ……、うに……、お兄ちゃんの匂い……、ふに……、スンスン……、ふへっ……、すぅーっ……、クンクン……、ふへへへっ……、んぇ?はっ!?お、お兄ちゃんっ!?今のは違くてっ!あえ?ひゃう……!わ、わわっ……、お、お姫様抱っこだぁ……!ふにぃ……!スリスリ……、お兄ぃちゃぁんっ……!だぁい好きぃ……!にへぇ……!」

 

 慰めの成果というより勝手に落ち着いた花梨を抱えて、ふにゃふにゃな菖蒲の顔を堪能して、キリッと格好良い花梨の顔の菖蒲に続いて、俺の部屋に三人で入る。

 花梨をベッドに下ろして、服を脱ぎ捨てた。

 ぽやっとして状況を飲み込めていない花梨を尻目に、薄めの紺色プリッツミニスカートの下、Tバックの白い紐パンを抜き取る。

 制服風の水色のカーディガンに半袖のブラウス、谷間が見えるぐらいに着崩した胸元と緩く結ばれたリボンタイ、脱ぐ前のいちゃいちゃも期待させられる制服ギャルコーデだが、先ほど押し付けられた布越しおっぱいと、菖蒲は頼み込まないとしてくれない花梨の無意識巨尻振りに、もう菖蒲の身体と繋がる事しか考えられない。

 菖蒲がコンドームを用意してくれてそのつもりのようだし、手早くゴムを被せて、チンコを花梨に擦り付ける。

 菖蒲らしいハートに整えられた陰毛の感触と、受け入れ準備の出来た菖蒲マンコの濡れ具合を楽しむ。

 

「ふぇ?お、お兄ちゃん……?菖蒲お義姉ちゃん……?」

 

「ふふっ……、ごめんね、花梨ちゃん……、私のおまんこ今日は排卵日だから、花梨ちゃんの初めて、生セックスにして上げられないんだ……、でも、菫くんのおちんちん、ゴム越しでも、すっごい気持ち良いのは保証するよ……?あはは……!それに、私の身体、しばらく菫くんと出来なかった、欲求不満の発情ボディだからね……、処女の花梨ちゃんに耐えられるのかな……?んふっ……、大変だなぁ、初めてのセックスであんな気持ち良いを経験する、なんて……、これからも毎日菫くんと過ごす花梨ちゃん、お義父さんとお義母さんに隠れてセックスしちゃったりするのかな……?ふふふふっ……!」

 

「セ、セックス……、お兄ちゃんとセックス……!にへっ……、あっ……、今、お兄ちゃんのおちんちん、私のおまんこ確かめてる……、うん、来て、お兄ちゃん……、お兄ちゃんと繋がりたい私と菖蒲お義姉ちゃんのおまんこ、お兄ちゃんおちんちんで貫いて……!」

 

 菖蒲からも花梨からもセックスが許可されて、性欲のまま、何時もの菖蒲とのセックスの、マンコの奥まで一気にチンコを押し込む挿入をする。

 

「んっきゅぅうううぅぅっっっ…………!!!お、兄、ちゃぁん……!んぐゅっ……!おまんこぉ、奥までぇ、おちんちんでいっぱぁい……、こんなのぉ、知らないぃ……、知らないのにぃ……!菖蒲お義姉ちゃんの身体がぁ、気持ち良いぃ……、って、イッてるのぉっ……!!おまんこぉ、気持ち良いぃ!お兄ちゃんのおちんちんっ、おちんちんでおまんこ気持ち良いのぉ……!」

 

 最奥まで進んで、そのまま子宮をノックする。

 ゆっくり押し込むように、小さく何度も、花梨の普段よりほんの僅かに赤い濃褐色耳を舐めながら、チンコで子宮口とディープキスをする。

 

「んにっ!にゅぅっ!耳ぃ!じゅぷじゅぷされてりゅぅうっ!んひぃいっ!うにゃぁあぁっ……!お兄ちゃんっ……!そこっ、おまんこの終点だからっ……!きゅぅうっ!おちんちんっ、それ以上進めないからぁっ……!うぅぁぁああぁっっ……!!イクゥッ……!おまんこの奥っ!イッッックゥゥウゥッ……!!」

 

 花梨が凛々しい顔立ちを快楽で蕩かして、苦痛の色が無い事を確かめて、クリトリスを軽く潰しながら、マンコの中ほどにある菖蒲のGスポを削るピストンを始める。

 

「ひっ……、ふぅっ……、はぁ、はぁ、お兄ちぁゃんっ……、あっ……、おちんちん、抜くの……?セックス、終わった……?んきゅぅ!今っ、ゾリッて!おまんこキュッてなったよ……?んにぃ……、入り口、おちんちんのでっぱりで、コリコリ、気持ち良いぃ……、はぅっ……、セックス……、これからなんだ……、まだいっぱい気持ち良くされちゃうんだ……!ひぅ、お、お兄ちゃん?なんで、お豆、触ってるの……?私も知ってるよ……、そこ女の子の弱い所で、気持ち良過ぎて、自分じゃ触れな……、ぃひっぐぅっうぅっっ……!!はっ、ひっ、待っ、待って、お兄……、ちゃああぁっんんんっっ……!!」

 

 花梨の静止を無視して、クリを潰しながらのGスポ責めピストンを続ける。

 何時もの菖蒲と同じく、小さく潮吹きしながら、マンコが射精を求めて締め付けてくる。

 時折、子宮口も突きながら、セックスを覚え始めの頃の菖蒲と同じような反応をする、花梨の菖蒲マンコを楽しむ。

 

「おっ!おっ!おおっ!おおおっ!お兄っ!ちぁゃんっ!お豆でイクッ……!おまんこでイクッ……!おまんこの奥でイクッ……!おちんちんでっ!花梨イクのぉっ……!菖蒲お義姉ちゃんの身体っ!全部でイクのぉっぉおおぉぉっっ…………!!!」

 

 背を反らして全身で絶頂をアピールする花梨に、射精を伝える。

 伝えて、射精する為だけのピストンを始める。

 クリから指を離して、枕を掴む手を無理矢理剥がして指を絡めて、花梨に覆い被さって口の中に舌を捩じ込む。

 

「ひっ、ひっ……、お、兄……、ぅ?手ぇ?ぎゅーっ……?ぁんっ……、んっ……、んんっ!んんんっ!んっ……!んっ……!んんっんんんっんんんっっっ…………!!ぷはぁっ……、はぁ、はぁ……、お兄ちゃん……、射精(で)たの……?にへ……、お疲れ様……、お兄ちゃん……、んちゅ、ちゅぅ……、にへへっ……!」

 

 花梨の最奥で精を放って、最後にキスをして、チンコを引き抜いていく。

 

「ふやっ……、おちんちん……、出てっちゃうの……?んんっ……、あぅ、抜けちゃった……、ちょっと、寂しいかな……、お兄ちゃんとの繋がり、なくなって……、おまんこ、まだ、おちんちんの形、覚えてる、のに……、なんにも、入って無いの……。」

 

 下腹部を撫でて、寂しそうな花梨に、愛液で濡れて精液で膨らむ使用済みコンドームを手渡す。

 

「わっ……!これが、お兄ちゃんの、精液、赤ちゃんの素なんだ……、私が、これだけ射精させたんだ……!えっと……、お兄ちゃん……、男の子は、精液飲んで貰うの好き、なんだよね……?じゃ、じゃあ、見ててね……?私が精液、飲むとこ……、スンスン……、ん、ゴムの匂い、それから、菖蒲お義姉ちゃんの匂い、かな……、すぅーっ……、はぁ……!お兄ちゃんの匂いだぁ……、使った後のティッシュとおんなじ匂い……!にへっ!いただきますっ!ぁむっ……、じゅるっ!じゅぞぞっっ……!んむっ、んれえぇっ……、れるっ、れろれろぉっ!んむぅっ……、あぁあっ……、い(見)えう(る)……?おいぃ(兄)あ(ちゃ)ん……?あ(花)いん(梨)お(の)おうい(口)お(の)ああ(中)……、はぷっ、くちゅ、ぐちゅ、ぐちゅぐちゅ……、ん……、んん……、んっく……、んぐっ……、ごきゅっ……、っはぁっ……、んえぇっ……、えへっ!お兄ちゃんっ!全部飲めたよっ……!んふー……!」

 

 空になった口を見せて、無邪気な笑顔で精飲を報告する花梨、その可愛いさに思わず頭を撫でて、行為と表情のギャップ、しかも菖蒲のしないふにゃっと笑顔に、チンコが力を取り戻す。

 花梨の身体でも手コキなら大丈夫だろうから、一度落ち着かせて貰おうとして菖蒲を見る。

 ベッドの横で俺たちのセックスを見てたはずの菖蒲は、薄い赤茶色のハーフパンツとクロッチが明らかに濡れている赤白縞パンを脱いで、ペタンとお尻を床に突いてカエルのように足を広げて、アニメのキャラTシャツ一枚でオナニーしていた。

 Tシャツをまくり上げて乳首を撫でながら、マンコに手を当てていて、よく見たら中指を穴に挿れている。

 

「あぁっ……、あんっ……、くぅうぅっ……!うぅっ……、イッても、指、止めれないぃ……、菫くぅんっ……、物足りないよぉ……、菫くんの、デカチン欲しいのぉ……、花梨ちゃんの小さなマンコに、無理矢理突っ込みたいぃ……、あうぅっ……、お願い、花梨ちゃんっ!花梨ちゃんの処女マンコ、初めてセックス、お義姉ちゃんに使わせてぇっ……!」

 

 小さな指で、処女膜を破らないよう器用にマンコの中を刺激している様子の菖蒲。

 床に愛液溜まりが出来るぐらいイッても、オナニーを止められ無いと訴えてくる。

 

「もー……、菖蒲お義姉ちゃんはだらしないなー……!にへっ……、なんて……、うん、良いよ、菖蒲お義姉ちゃん、私の処女、菖蒲お義姉ちゃんのまま、お兄ちゃんに破って貰おう……?建前は大事だしね、今は、私の身体でも、菖蒲お義姉ちゃんだから、お兄ちゃんとセックスしても大丈夫、って事だもんね……?それに……、そもそも、お兄ちゃんの彼女は、菖蒲お義姉ちゃんだもん……、菖蒲お義姉ちゃんが、良いよ、って言ってくれたから、私もお兄ちゃんとセックス出来るんだから、私の処女ごと菖蒲お義姉ちゃんが好きに使って?あと……、その……、痛いの怖い……、お兄ちゃんの、大っきいから、余計に……、だから、菖蒲お義姉ちゃんっ……!むしろ、私の代わりに、お兄ちゃんの挿れられるようにしてっ!お願いっ……!」

 

「うぅっ……、花梨ちゃんっ……、なんて良い子……!許してくれて、ありがとうっ……!それから、ごめんっ……!私の時でも、数日痛かったから、より小さい花梨ちゃんだと、もっと長い間痛いままだと思う……、けど……、もう……、我慢の限界なのっ!菫くんっ……!花梨ちゃんには入り切らなそうな、凶悪なデカチン!奥まで突っ込んで、義妹マンコ、壊れるくらい、愛してぇっ……!」

 

「うぇっ……!?そんな長い間、痛いのっ!?エッチなマンガだと割と平気そうだったのにっ……!というか、菖蒲お義姉ちゃんっ!?ハードなプレイまでは許してないよぉっ……!」

 

 不安そうにしながらも、菖蒲の為にベッドの端に寄ってくれる花梨。

 ちょっと涙目な花梨に、大事な事を一つ聞いておく。

 

「んに?なぁに、お兄ちゃん……?ぬにゃ!?初潮……!?あっ……、うぅっ……、ぅん……、まだ、来てない、よ……、だから……、生おちんちん、挿れても、大丈夫だよ……。」

 

 花梨に最終確認をして、菖蒲の花梨マンコに、精液の付いたままの、事後チンコを擦り付ける。

 産毛すら生えていないツルツルマンコに精液を広げて、菖蒲がオナニーで用意した愛液をチンコで絡め取る。

 

「あっふぅっ……!菫くんのチンコ、久しぶりだね……、くひぃっ!入り口、くちゅくちゅってされただけで……、ビリビリするくらい気持ち良い……!しかも……、何時もより、ずっと、ずぅっと、大きく感じる……!は、早くシよっ!菫くんっ!花梨マンコ、菫くんデカチンで、初めて奪って……!」

 

 菖蒲の懇願に、言われるまでもなくそのつもりの、そそり勃つチンコでぴっちり閉じたマンコを押し拡げる。

 

「んっぎっぃいいぃぃっっ…………!!!ぐぅっぅうぅっ……!あはっ!すっごぉっ……!マンコに、デカチン押し込まれてるぅ……!敏感な未使用マンコ、カリで削られてぇっ……!あっ、あっ、イクッ、イッちゃうっ!デカチン挿れられて、イクッゥうぅっっ……!!はっ、はぁっ……!処女貫通イキ、すごいよぉ……!しかも、花梨マンコ、自分のより敏感でっ!んひっ!イッた後、キュッてなるマンコの動きでぇっ……!軽くっ、イッちゃうっ……!んひぃいっ……!!」

 

「ああっ!入ってるっ!!私のおまんこに、お兄ちゃんのおちんちん入ってるっ!!わっ、わぁっ!すごいっ……!自分の身体がセックスしてるの見るの、こんな気持ちなんだ、あうっ……、これ、おまんこ切ないよぉ……、自分のにおちんちん入ってるのに……、私にはおちんちん入って無いんだもんっ……!指……、んんっ……!菖蒲お義姉ちゃんのおまんこ、指が簡単に入っちゃった……、でも、足りないよぉ……!んっ!んんっ!お兄ちゃんおちんちんで気持ち良い所でもぉ、指じゃ足りないのぉ……!お兄ちゃぁんっ!助けてぇ!おまんこに欲しいのっ!お兄ちゃんが欲しいのぉ!」

 

 菖蒲に挿入すると、花梨が助けを求めてくる。

 スカートを捲り上げ、紫色混じりの黒陰毛ハートの下、濃褐色肌の中で目立つピンクマンコを掻き回して、俺を求めて鳴いている。

 未使用マンコなのにチンコから精液を吸い出そうとする菖蒲の花梨マンコ、射精を堪える為にも花梨の菖蒲マンコをあやす事にする。

 既に入っている花梨の指に添えて、菖蒲マンコのイかせ方を教える。

 

「あっ!あっ!お兄ちゃん来たぁ……!んひっ!おんなじ指なのにぃ!お兄ちゃんが動かすだけで、全然違うよぉっ!ああっ!イクッ!指おちんちんでイクゥッ!くぅああぁぁっっ……!!はひっ……、ふいぃっ……!お兄ちゃんっ!?おまんこイッたよっ!?イッたのにぃっ!またイクゥッ!イッてるのにぃっ!イキながらぁ、イクゥッうぅっっ……!!はっ、はぁっ!菖蒲お義姉ちゃんのおまんこ、すごいよぉ、イッても、まだイケるなんてぇ、ふぇ?お兄ちゃん?おっぱい?う、うん、上も脱ぐね?」

 

「んひっ!あはは……、私の身体、花梨ちゃんに気持ち良いトコ、全部教えられちゃうんだぁ……、ひぃぅうぅっ!あはっ、花梨ちゃんの身体は、菫くんチンコ挿れてるだけでイッちゃうっ……、ピストンまだなのにぃ……、もっと気持ち良いが待ってるのにぃっ……!ああぁっんっ……!」

 

 花梨にマンコのイキ方の次に、おっぱいのイキ方を教える為、服を脱がせる。

 カーディガンを首まで引き上げさせておっぱいをストッパーにして、ブラウスのボタンを真ん中まで開け、白いブラジャーは下にズラさせる。

 濃褐色おっぱいにリボンタイが乗っかって、ピンクの乳首がぷっくり膨らんでいる。

 花梨に片方のおっぱいでオナニーさせながら、もう片方で菖蒲おっぱいの気持ち良い所を教える。

 

「菖蒲お義姉ちゃんの、やっぱり大っきいなぁ……、私も、大きくなったら、これくらいのおっぱい欲しいなぁ……、んにぃっ……!お兄ちゃんにおっぱい揉まれるの気持ち良いっ!んんっ!こ、この辺り……?んっ……、……うん、気持ち、良いけど……、お兄ちゃんの手ほどじゃないなぁ……、んひっ!い、今の、乳首……?ごくっ……、菖蒲お義姉ちゃん、おっぱいでこんなに気持ち良くなるんだ……!あんっ!乳首の周り、スリスリ……、あっ……、これ、焦らしてるんだっ……!ふぁ……、スリスリするたびぃ……、乳首に熱が溜まってる……!にゅぅっ……!お兄ちゃぁんっ……!もう、良いよねっ……!乳首触ろ……?うにぃっ……!触ってぇ……!絶対ぃ、絶対っ、気持ち良いからぁ……!今なら乳首でイケるからぁ……!お兄ちゃぁんっ……!うぅっ……、……?お兄ちゃん……?わっ……、おっぱいにキスするの……?そ、それともっ、吸っちゃうのっ……?あっ、そんなの、絶対気持ち良い……、は、早くっ、お兄ちゃんっ!おっぱいにキスしてっ!吸ってぇっ……!みぃいぃっ……!おっぱいぃ!舐められてるぅっ!ペロペロ、好きぃ……!でも、でもぉっ……!お兄ちゃんっ……!乳首っ!乳首も舐めてぇっ……!あっ、あっ、来るっ!乳首ペロペロされちゃうっ……!ひっぎぃっぃいいぃぃっっ……!!か、噛まれたぁ……、お兄ちゃんが、乳首噛んだぁっ……!ぅうぇえっ……、ひっくっ……、痛いぃ……、痛いのにぃ……、なんで気持ち良いのぉっ……!ぃいぃんっ……!乳首スリスリィ……!噛まれた所ぉ、スリスリされるの気持ち良いぃ……!あぐうぅっっ……!今度は乳首潰されてるぅっ……!ひっ!ま、またスリスリ……?んんっ!あっ、優しいの、好きっ……!お兄ちゃんっ!お願いっ!優しいのでイかせてっ!そのまま、スリスリでぇっ……、ぃいっぎぃっいぃっ……!乳首ぃ、千切れるぅっ……!ぅぅっ……、菖蒲お義姉ちゃんの変態っ!痛いのが気持ち良いなんて変態だからっ!ひぎぃっ!やぁっ!やだぁっ!お兄ちゃんっ!花梨まで変態にしないでぇっ……!んっぐぅっうぅっっ……!!」

 

「はっ、はっ、す、菫くんっ……!もう、マンコ落ち着いたからぁっ……!ピストンしてっ!花梨ちゃんマンコ、ズポズポ広げてぇっ!それに、寂しいよぉ……!私にも構ってっ……!クリトリスも、乳首も、潰して良いからっ!私ならどっちも気持ち良いからぁっ……!早くぅっ!菫くぅんっ……!」

 

 菖蒲の我慢が限界なようで、ちっぱい乳首とクリトリスをクリクリしてアピールを始めていた。

 花梨にオナニーさせてた方の乳首もイジメつつ、菖蒲の花梨マンコを開拓する。

 

「お゙お゙ぉ゙ぉ゙っっ……!マンコ、持ってかれるぅっ……!デカチン引き抜かれて、マンコ捲れちゃうぅっ!ひっ、ひぃっ!マンコ小さくて、ストローク短いのに、その分チンコ太(ぶっと)いから、マンコの気持ち良いトコ、全部同時にカリで削られるっ!いぎぃっ!あはっ!すごいよぉ、花梨ちゃん……?奥までチンコ突っ込まれる度、お腹ボコッ!って、外からでも、チンコ何処まで入ってるか分かっちゃうっ!んっぐぅっぅううぅぅっっ…………!!奥ぅっ!ズンズン突かれてぇ、コレぇ、オナホだぁ……!菫くんのオナホにされてるぅっ!何時もなら、全力ピストンでも受け止められるのにぃっ……!お゙ごぉ゙っ゙!お゙お゙ぉ゙ぉ゙っ゙……!好き放題揺さぶられてるぅっ……!いひぃっ!菫くんっ!もっと使ってぇっ!オナホ菖蒲ぇっ!頑張ってマンコ締めるからぁっ!チンコ気持ち良くなってぇっ……!ひっぎぃっぃいぃっっ……!!」

 

「くぅっぅううぅぅっぅんっ…………!!!乳首でぇ、またイかされたぁっ……!ぅぅっ!乳首ぃっ……、ジンジンするぐらい痛いのにぃ!花梨、乳首痛いの気持ち良い、って覚えちゃったんだぁっ……!菖蒲お義姉ちゃんが変態な所為でっ……!花梨も変態にされたぁっ!しかも、私の身体にも、変態セックスさせてっ!菖蒲お義姉ちゃんの変態!変態っ!変態ぃっ……!!」

 

 射精感が高まり、せっかくだから花梨に自分の身体が中出しでイかされる瞬間を見せ付ける為、マンコに挿れたまま菖蒲を両足ごと抱えて回転させ、花梨の上に馬乗りパイズリの要領で乗り、結合部が目前になるようにする。

 菖蒲ボディの花梨に、花梨ボディの菖蒲の愛液と俺の我慢汁の混合液が飛び散る勢いで、オナホとして、両手で上下に動かしながら腰を叩き付けてオナニー射精する。

 

「おひっ!チンコ、ぐるってっ!抱えるの?菫くん?んぅっ!菫くんに、包まれてるっ……、花梨ちゃんズルいよぉ……、何時もこんな幸せ感じてるなんてぇ……、……あっ……、あはっ!花梨ちゃんヤッホー……、分かるかなー……?花梨ちゃん……、今からぁ、花梨ちゃんの身体でぇ、菫くんがオナニーするのっ……!マンコにチンコ突っ込んでるのにぃ……、セックスじゃないの!オナホとして、菫くんが気持ち良くなる為だけに使われるのぉっ……!お゙っ!?見ててぇっ!お゙お゙っ!菫くんが勝手に気持ち良くなるピストンで、お゙お゙お゙っ!私も勝手にイッちゃうっ!オナホイキィッ……!お゙ごぉ゙っ゙……!お゙っ゙!お゙っ゙!お゙お゙っ゙!お゙お゙お゙っ゙!お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙っ゙っ゙…………!!!ぐぅっぅうぅっ……!!イ゙ィ゙ッ゙でも゙ぉ゙っ゙!!ピストン止まらないぃ゙っ゙……!いひぃっ!いひひぃっ……!!花梨ちゃんの身体でぇ!ぎぃいぃっ!女の子としてぇっ!ぐゅぅうぅっ!人として終わっちゃうっ……!あ゙あ゙っ゙!?来るぅっ!菫くんのチンコ膨らんでぇっ!射精来るぅっ!来てぇっ!来て来て来てっ……!射精ぃ来たぁっあ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ゙っ゙っ゙…………!!!ごぉ゙っ゙!?ひひっ!締めますぅっ!マンコ締めますからぁっ!竿に残った精液もぉっ!オナホマンコにコキ捨てて下さいぃっ……!ぐぅっうっ!」

 

「あっ……、ああっ……!ヒドいよっ……!花梨の身体なのにっ……!そんな気持ち良さそうな……、!?ち、違っ……!ぅうっ!なんでぇっ!こんなヒドい事されてるのにっ……!花梨にも、して欲しい、なんて……、い、今はっ!菖蒲お義姉ちゃんのっ!変態菖蒲お義姉ちゃんの身体だからだもんっ……!花梨は変態じゃないもんっ……!ぁぅぅっ……。」

 

 菖蒲からチンコを引き抜き、頭を下に抱え直す。

 そのまま事後チンコをお掃除フェラさせる。

 

「にひっ!ああぁぁんっ……!んぐっ!じゅるっ!じゅるっ!じゅぞぞっっ……!じゅっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅちゅぅっうぅっ……!んっ!んぐっ……、んっ……、ごきゅっ……、んちゅぅっ……、ぷはぁっ……、菫くん、ごちそうさまっ……!」

 

「ごくっ……!おちんちん、しゃぶってる……、どんな味なんだろう……、きっと、口の中、お兄ちゃんの匂いでいっぱいになって……、しばらく自分の息も、お兄ちゃんの匂いになるんだ……、ゴム精液も、美味しかったけど……、おちんちんから直接は、きっと、もっと美味しい……!」

 

 チンコに残った精液と愛液を舐め尽くして飲み干した菖蒲、その頭を撫でながら今度は優しく抱っこする。

 一旦、花梨からも降りて一息つく。

 

「お、お兄ちゃん……、変態は嫌だけど……、普通のセックスなら、もっとしたいな……、って……、それに……、今みたいな、セックスの後のおちんちん、しゃぶってみたい、かな……。」

 

「あはは……、菫くん……?生セックス出来る機会なんてそうそう無いよね……?もっともっと、私で、精液コキ捨てよ……?」

 

 精神シャッフルは長くても二時間しか続かない。

 菖蒲と花梨、どちらと、何をしようか……?

 

 

 

 

 

菫

すみれ

DK2

黄色髪にピンクメッシュストレートショート

シスコンただし性的な意味で、とはいえ彼女の菖蒲もちゃんと愛している、なんなら結婚まで見据えて両親への挨拶は済ませている

おっぱいは大っきいのとぺったん両極端なのが好き、憧れのプレイは巨乳とちっぱいによるWパイズリ

スミレ「小さな幸せ」「謙虚」「誠実」

黄色のスミレ「つつましい喜び」「田園の幸福」

ピンクのスミレ「愛」「希望」

白のスミレ「純潔」「あどけない恋」「無邪気な恋」

紫のスミレ「貞節」「愛」

青色のスミレ「用心深さ」「愛情」

 

菖蒲

あやめ

JK2

大体コールサインゼロツー、ただしより身長おっぱいが大きい、その分お尻ふともものサイズも

ロリコンただし自分がどうこうするのではなく男に致されているロリに興奮する、菫の事は結婚を見据えた行動をえへへっ!そんなに私の事好きなんだっ!ってなるくらい愛してる

花梨からお兄ちゃんとセックスしたいとか、菫から花梨が一緒にお風呂へ入って来て勃起してしまうもう一緒には入らない方が良いよね、と相談報告されて、花梨には今日目隠しプレイするからその時にしちゃおう!と、菫には妹だから浮気じゃないよ!むしろ花梨ちゃんが好奇心で変な男に身体を差し出さないように菫くんのを触らせて上げて?などと伝えていた

割とマゾ

アヤメ「希望」「よい便り」「信じるものは救われる」「愛」「神秘的」

青色のアヤメ「信念」「強い希望」「大きな志」

紫のアヤメ「よい便り」「知恵」

白いアヤメ「純粋」「あなたを大事にします」「神秘的」「優しさ」

黄色のアヤメ「友情」「幸せ」「感謝」「復讐」

 

花梨

かりん

JS4

大体鬼で生徒会長なお嬢

ブラコンでシスコンしかも性的にも好き

菫からの彼女が出来た報告で絶望したが菖蒲にも一目惚れ、しばらく菖蒲お義姉ちゃんの事なんて好きじゃないんだからねっ!ふんっ!とツンデレデレしてた、そんな態度にもうんうんっ!菫くんの事が好きなんだもんね?だから私のコトまで好きになる必要はないんだよ?などなど菫への実の兄への思慕を肯定してくれる言動に絆され、菫とセックスしたい願望を打ち明け、じゃあこっそり菫くんと赤ちゃん作ろっか!と提案されて欲望に負けた

重度の匂いフェチこっそり回収した使用済ティッシュなどを嗅いだだけで絶頂するのでおまんこも乳首もいじって来なかった、マゾでは無いと否定はする

カリン「唯一の恋」「豊麗」「優雅」




何時も通り取り敢えず思い付いたシチュだけメモっとこ、と思ってたら短編ぐらいになっちゃったヤツ

キャラ名だけ決めてつらつら書いていって、書き終わってから設定もちょろっと書いた
カリンちゃんとあやめお嬢なのは特に意味は無いです
見た目だけで性格も違うし

まだまだ続くっぽい終わりなのは何時もの見通しの甘さ故、この後さらに精神入れ替わりが解けた後も、それぞれ本来の身体でセックス続行の予定だった
エロ天候関係ない両親から隠れてセックスする兄妹とか義妹を変態調教する彼女とかもちょっと書きたくなった

後一応ロリとかJSとか言わずに花梨(かりん)がロリなんだな、って伝わる書き方にしたかった
出来ているのかは分かんない

母娘丼も書きたい、書きたいが書けるワケでは無い、連載として投稿しているのも滞っているし、二次創作は書ける気が微塵も無いけど書きたいし、スラスラ書けるぞっ!ってなってた貴族の三人もある程度進んで止まってしまったし、エロバラエティも人物紹介を絡めようとしたら急ブレーキ掛かった
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