目隠しフェラとゴムエッチ
エロバラエティ──
かつては落ち目のアイドル、その最後のチャンスとしてあるいはAV女優への転向を宣伝する為、地上波深夜枠でほそぼそと確立したジャンルであった……。
──が、しかし、伝説のAV女優、
世は正にエロバラエティ戦国時代!!!
民放国営問わず各局が独自のエロバラエティをレギュラー放送し、BSではアイドル事務所やAVメーカーによる所属アイドル所属女優限定のエロバラエティ、さらに事務所の垣根を越えたエロバラエティ、アイドルとAV女優が共演あるいは競演するエロバラエティが放送されて、一日中男女のまぐわいが誰でも観られるのです!
その余波で、深夜枠早朝枠で放送される地上波用AVIV、放送休止中用AVIVあるいはエロバラエティの編集版まで存在するほどである。
このお話は、そんな世界での芸能事務所に所属する、事務所専属エロバラエティ竿役の日常風景だ。
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「じゅるるぅっ……!んぱっ……、うーん……、味だけじゃ、よく分からないですね……、れえぇ、れろれろ、はむっ、じゅぽっ!じゅぽっ!」
画面の中で、JS5の少女が、目隠しされた状態で、磨りガラスの衝立に隠された、明らかに全裸の男、その股間のモノを舐めしゃぶっている。
少女は
「れっ、れれっ……、んっ、先端から何か出てきましたね……?はぷっ、ちゅぅっ……、んぱっ!んー……?ちょっと、しょっぱい、かな……、ソーセージとか、サラミとか、そういうのでは、無い、んですよね……?何だろうな……、じゅちゅっ……、じゅぽっ……、じゅるぅっ……。」
男のモノ、その先端を舌先で刺激して、吐き出される汁を啜り、じっくり味わう。
アリスはクイズに挑戦中で、現在の問題は、目隠しされた状態で差し出されたモノを舐めて、味だけで何を舐めさせられたのかを当てる、という内容だ。
だからアリスは、ヒントとなる男の分泌液を口の中で転がして、その味を確かめたし、そのモノを味わう為に、喉奥までソレを受け入れている。
「んぐっ……、んんっ……!んっ!んっ!じゅぽっ……、じゅぽっ……、ぷはぁっ……、はぁ、はぁ、……ああぁん……、しゅぞぞっ……!」
これまでのモノは、チョコバナナ、バニラの棒アイス、ソーセージ、ハチミツを掬った指、マヨネーズが塗られているコンドームを被せたディルド、とだいぶ棒状に偏ったチョイスであった。
そして最終問題は、チンコ、である。
最終問題は最難関という事で、制限時間が三十秒から、十分に延長され、何も知らないアリスがフェラチオする画を、様々な角度から日本全国へ、ゴールデンタイムに届けられている。
全裸の男を隠す衝立ではあるが、時折その先端が見え隠れしているし、そもそも透明度の高い磨りガラスの衝立で、男のモノがカリ高の凶悪チンコな事までハッキリ判ってしまう程だ。
それでもアリスのJSがしてはいけないフェラ顔を隠す役割は果たしていたが、衝立の向こうから撮影するカメラもあって、そちら側にあるのは男のモノをギリギリ隠す程度の、衝立というよりパネルやタイルと言うべき大きさの物で、アリスのお口奉仕がバッチリ収められてしまう。
さらに下からギリギリチンコの映らない位置のカメラで、アリスが男のモノを受け入れて喉を膨らませる画、男に取り付けられたカメラで、まるで視聴者がアリスに咥えられているような一人称視点の画も容赦なく撮られている。
「れっ、れえっ、ちゅ、ちゅうぅっ……、っぱ!はむっ、じゅっ、じゅじゅぅぅっ……、んん?なんだか、びくびくして、ぢゅるっ……、いっぱいお汁が出てきましたね……?んくっ……、もしかして、もっとちゅーちゅーしたら、正体が判りますかね……?あむっ……、じゅぽっ、じゅぽっ!」
全国の男性がオカズにする、なんて考えてもいない様子で、アリスは口淫を激しくする。
一人称視点が映される度、家族が居るのにオナニーしてしまったり、画面に自分の子供ちんちんを腰ヘコして擦り付ける、同年代同級生クラスメイトが大量に発生したらしい。
「んぐっ!んっ!んんっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぞぞぞっっ……!んんーっ……!んっ……、んえぇっ……、ぐちゅ……、んぁ、んく、んん……、ごきゅぅっ……!んはぁあっ……、うー、美味しくないです……、全然分からないですし……、んちゅっ……、んー……?いっぱいお汁が出てきたのに、縮んだ様子もありませんね……?はむっ……、ちゅうぅっ!」
少女に似つかわしくない下品なフェラ音を立てて、アリスが男を射精させた。
口内の精液をじっくり味わい、カメラに精液で満たされた口を見せ付け、大きく喉鳴らして飲み込む。
竿に残った精液も啜り出すお口奉仕で、真剣に答えを探している。
そんなアリスに無情にもテイスティング時間の終了が告げられて、最後の回答チャンスになってしまう。
「うぅっ……、どうしよう……、……でも、一つ前が大人のオモチャだったから……、それに、この味は、何処かで舐めた事があるはず……、お汁が出て……、うん、決めましたっ!私の答えは、水鉄砲に入れたお味噌汁ですっ!美味しくなかったのは、きっとプラスチックの誤飲防止の味が移っちゃったんですねっ……!」
アリスが自信満々で回答して、司会から目隠しを外して答えの確認を促された。
「ふふんっ……!この最終問題を正解したら、六問中四問正解で罰ゲーム回避成功ですっ……!それじゃあ、取りますね……?んむぅっ……、眩しい……、ん?え……、えええぇぇっ……!?ちょっ!
司会から、アリスの味に覚えがある発言に、質問される。
それに男のモノを撫でながら答えるアリス。
「えっと……、この方は、『STARGAZER』の専属さんですから、当然、撮影でおちんちん舐めますし、お口に射精して貰った事もありますから……、専属さんのおちんちんと精液の味は知ってます……、ちゅっ……、でも、
答えている最中に、自然にチンコへキスをするアリス。
そしてジト目で男を見つめ、モノの大きさを確かめるように、自身の唾液で濡れるソレへ、指を竿に回して、指で輪を作りカリを刺激する。
「ふーん……、大勢の人の前で、小さな女の子におちんちん舐められて、いつもより興奮してるんですか……?それともぉ……?私の、マイクロビキニ姿、エッチな目で見ているんですか……?専属さんはぁ、ロリコンさんだったんですねぇ……!ふふふっ……、こわ~いっ……!二人きりにならないように、気を付けないと……!なんて……、どうです?画面の向こうの、ロリコンマゾ?のみなさ~んっ……、こういうアリスも、好き、なんですよね?ふふんっ……!」
指わっかで手コキしながら鈴口をぐりぐりとイジメて、ニヤニヤ笑いながら男を煽るアリス。
ただ、放送を見ているファンへのメッセージは、ロリちっぱいを張りながらの得意顔で、憎たらしさより可愛らしさが勝っている。
そんなアリスに司会は罰ゲームを進行していく。
「あっ……、そうでした……、罰ゲーム……、うぅっ……、何をさせられるのでしょう……。」
罰ゲームの存在を忘れていたのか、アリスはすっかり萎れてしまう。
そして告げられたのは、ロデオマシーン三十分耐久であった。
デフォルメされた性器があしらわれた番組ロゴのアイキャッチが挟まり、場面転換すると、男に抱えられて共にロデオマシーンに乗ったアリスが映る。
アリスと男の股間辺りは、磨りガラスパネルで隠されるも、アリスのソコに添えられた、男の黒ゴム被りの巨根が、彼女の臍まで届いている事まではっきり分かる。
「あはは……、準備出来ました……!私はJSなので、最初から専属さんに補助して貰います……、んっ……。」
頬を上気させたアリスの様子に、司会が調子を尋ねる。
それに答えつつ、男に開脚した足を持ち上げられて、アリスの秘所がパネルの縁ギリギリに近付き、男のモノがアリスの穴の入り口にキスする。
「へ、平気ですよ……?んあっ!べ、別に、専属さんのおちんちん、アリスのおまんこに当たってなんかいませんよ……?ふぁあっ!」
持ち上げられて、アリスの下半身をかろうじて守っていたTバックすら今は無い事が明らかになる。
そして、男の巨根が、先端から徐々に見えなくなる。
「んあっ!あっ!ああっ!くあぁんっ……!んんっ……!ふぅ……、せ、専属さんに、しっかり固定、して貰いましたぁ……、何時でも、ロデオ、始めて良いですよぉ……?くぅっ……!」
蕩けた顔で、明らかに喘ぐアリスに、司会がまるでセックスしてるみたいだとからかう。
今のアリスは、両手を脇がよく見える形で挙げられ、男の肩に捕まっていて、甘えながら繋がる男女の姿そのものだった。
二人の結合部を隠すパネルも、男のモノが見えなくなって、アリスの下腹部が見えるまで下げられ、何故か膨らむ彼女のソコをカメラで映す。
「んんっ……、はあぁ……!セ、セックス、だなんて……!もうっ!んっ……、私、JS、なんですよ……?あんっ……、確かに、身体は、赤ちゃん、作れますけど……、んっ、んんっ……、まだ、子供、なんですから、セックスなんて……、ダメ、なんですよ……?くぅっ……!」
自身を抱える男に、下腹部を撫でられ、喘ぎ声を漏らしながら、自分とのセックスはイケナイコトだと主張するアリスだが、セックスを今しているかどうかについては何故か触れない。
カメラに向かって微笑むアリス、その瞳には明らかに情欲が浮かんで蕩けている。
司会もアリスの答えを笑って流し、ロデオマシーンのスタートをカウントダウンし始め、アリスもアイドルスマイルで一緒に数える。
「ごぉっ!よんっ!さんっ!にぃっ!いちっ!ぜぇろぉっ!ロデオ、すたぁとぉっ……!んひっ……!あんっ、ああんっ……!」
二人の乗ったロデオがスローペースで動く、アリスの下腹部を撫でていた男の手は、彼女の腰を掴み固定して、ロデオの動きに合わせて、男のモノが少女のソコを出入りする。
アリスのアイドルスマイルは、ロデオが動き始めると一瞬で崩れて、蕩けた顔を晒すが、なんとか笑顔を取り繕う。
司会はそんなアリスの様子を、まだ一段階目なのに大丈夫なのかと、笑いながら心配の言葉をかける。
「えへへ……、あんっ、体育は、ちょっと、んっ、ちょっとだけ、苦手、なんです……、んんっ……。」
司会の言葉に、アリスは照れ笑いしながら返す、喘ぎ声が時折漏れていても、その姿には子供らしい可愛らしさがある。
5分経過♡二段階パワーアップ!──とテロップが、ハートマークやメスマークの輪にオスマークの矢印が挿入されたモノが散らされたピンク色背景に表示される。
再び画面に現れたアリスは、男の首に縋り付き、息も荒く、汗だくになっていた。
「んはぁっ……!んっ!んっ!んはっ!はあぁんっ……!あっ、ああっ、ああぁんっ……!」
ロデオの上下動も大きくなって、アリスのソコが、男の大人チンコを咥え込む子供おまんこが、一瞬見えるタイミングが生まれている。
今のアリスは目を閉じて、快楽に耐えるのに精一杯の様子だ。
そんなアリスに司会は、やっぱりセックスしてるんじゃないの、と疑ってくる。
「し、してないっ!ぃっ!セックスしてないですぅっ!ぅうんっ……!んひぃっ……!
それなら証拠に笑顔でピースしてよ、なんて笑いを堪えながら司会が言う。
「くぅあぁっ……!は、はぁいぃっ!イキますよぉ……?私の、ぉんっ!アリスのアイドルスマイルッ!でぇすっ……!ぅひっ!にへっ!いえぇ~いっ……!ピースッ!ピーッスゥ……!ぅんぁあっ……!」
快楽に顔を歪めながら、必死に笑顔を作り、両手でピースサインを作るが、男から手を離した事で、より奥までナニを受け入れてしまい大きく喘ぐアリス。
少しの間だが、アイドル失格の間抜けなアヘ顔を晒して、慌てて笑顔を取り繕う。
「んやっ!んっ!えへっ……!んんっ!あっ!せ、専属さんっ!ちょっと……、んんああっ……!ま、待って、下さ、イィッ……!ンックゥッ……!んんんっっっ……!!んへえぇっ……!お゙、お゙お゙っ!」
ギリギリおまんこイキ報告喘ぎを堪えて、けれど舌出しイキ顔とオホ声を、お茶の間に届けてしまうアリス。
これには司会も笑いが引っ込んで、あれイッちゃった?と呟く。
「お゙ほぉ゙っ……!イ、イッ
誰がどう見ても、アリスはイッたばかりのロリおまんこを男に追撃ピストンされて、連続イキを始めていた。
焦点の定まらない目でぼんやりカメラを見つめて、口の端からよだれを垂らし、磨りガラスパネルの向こうでは何かの液体が小さく飛んでいる。
15分経過♡三段階パワーアップ!──とテロップが、服を脱ぐ前の、白と青のシンプルな、胸元に赤いリボンが付いたワンピース姿のアリス、裾を翻して一回転して、ニッコリ笑顔で手を後ろに回して、身体を右に傾ける、そんなアイキャッチを背景に表示される。
「お゙ほっ!お゙ほぉ゙うぅっっ……!
男にハグを求め、自身の身体に回された、逞しい腕にアリスは自分の手を重ねて、時折、男の顔を見上げるように振り向き、思い直した様子で切なげに胸板へ頬擦りする。
アリスが男を見上げる時は、必ず口を小さく開閉していて、隙間から覗く薄赤の舌が何かを求めるようにくねり、男とのキスを欲しがっているのが察せられた。
激しく波打つロデオの動きで、ハグする男の腕がアリスの赤マイクロビキニをずらしてしまい、可愛いロリ乳首が見えてしまう。
男は咄嗟に指で隠そうとして、アリスのイジられ待ち勃起乳首が潰される。
「んひいいいぃぃぃんんっっ…………!!!き、
JSが覚えていてはいけない派手な乳首イキを披露して、さらにおまんことの同時イキもキメたアリスに、男が身を屈めて耳打ちする。
「お゙へえぇっ……!へあぁ……?
アリスは男にキスを求められたと勘違いして、歳不相応なお姉さんが小さな男の子を宥める表情で、過去のIVAVでのプレイを引き合いに出してたしなめる。
勘違いに気付くと、慌ててマイクロビキニを整える。
「って、あれ、揺れてるけれど、全然平気ですね……?へっ……、き、こほんっ、専属さん?今はきっちり支えてるから……?えっ、ハプニング休憩は終わり……?あっ……、じ、実はまだですっ!まだ見えてますっ!だから、待っ……、おほおぉぉっっ……!!」
25分経過♡パワーMAX!!──とテロップが、大きな窓越しに砂浜の見える部屋、そこに置かれた純白のベッドに寝転ぶアリス、ハート型の透明度の低い大きさの違う磨りガラスで、恐らく何も身に着けていないロリちっぱいロリおまんこをカメラの動きに合わせて隠している、小さなハートで隠されたおまんこがアップになり、アリスの指がガラス越しのおまんこに触れる、二本指をガラス越しにアピールしてからピッタリ閉じたロリおまんこをクパクパさせる、一旦カメラが引いてアリスの上半身がアップになる、今度は中ぐらいのハートでロリちっぱいが隠されているが、アリスはハートを持たず身体に乗せているので小さな乳首の場所がはっきり分かる、カメラがアリスに覆い被さるアングルになり、微笑むアリスの手が伸ばされこちらの頬を撫でるように動く、するとアリスの身体が何かに突かれるように揺れ出した、最初の一突きはアリスの顔が苦痛に歪むが、痛みを堪えてぎこちない笑顔を浮かべるアリスに促され動きが再開して、徐々にアリスも表情が蕩けていく、そんなアリスのデビューIV『波打ち際のアリス』のカットを背景に表示される。
「お゙っお゙お゙っ!イイイィィィッッッ……!!んっはああぁぁっっ……!はっ!はっ!んへえぇっ!またっ!くるっ!くるうぅっ!イイィィッ……!いへぇ……、えへぇっ!ああぁぁっ!あんっ、あぁんっ!もっとぉ!もっと、下さいぃ、
もはや取り繕う気が微塵も無い、まるで犬のように舌をだらしなく放り出して、喉元までよだれで濡らし、男に身体を預け切ったアリスがそこに居た。
磨りガラスパネルは何かの液体がカメラ側にも垂れていて、ロデオマシーンも水浸しだ。
始めから僅かには聞こえていた粘度の高い水音も、今ではグチュグチュとはっきり聞こえるようになって、時折アリスのロリおまんこからプシャッと潮が吹き出てくる。
「んひっ!
本格的に発情して、ただ気持ち良くなる為だけの行為を男に求めるアリス。
そんなアリスのロリちっぱいに男の手が伸びていく。
「あっはぁあっ……!
アリスのロリちっぱいを撫でる男の手は、決して乳首だけは触れない。
ほんのり柔らかい未発達おっぱいを優しく撫でて、つーっと指を滑らせて乳首に向かったと思えば、寸前で止まって、ギリギリアリス曰くの絶頂スイッチには触れないようにクリクリと円を描くだけである。
「んにぃいぃっ……、
再び男がグラインドを調節している事にも気付かずに、ひたすら乳首イキをオネダリしているアリス。
放送画面では、耐久時間のタイマーと共に、前後をハートで飾られたサプライズの文字に並んでハートの中にカウントダウンが表示されている。
ハートのカウントダウンは、ちょうど耐久終了まで一分の時点で〇になった。
そして、男のロデオマシーンを無視した、本気のピストンが始まる。
「んぁぇ?
ほとんどアリスをオナホとして使う動きで、それまでも男の巨根を受け入れて、チンコの形に膨らんていたアリスの下腹部が、突かれる度さらに膨らむように見える。
「んほお゙お゙ぉ゙ぉ゙っ……!
アリスは必死に、男へ訴えているが、JS5の子作り覚えたて子宮をチンコで叩き潰すピストンは止まる気配すら無く、そのうえ乳首までマイクロビキニごと潰されてしまう。
そして男の手は、アリスのロリおまんこ、その健気に背伸びしている未発達クリトリスに辿り着く。
「おへえぇっ……!ふへぇえ……?あっ……、ま、待っ!待ってっ!き、
アリスはクリトリスを潰されて、今日一番の絶頂喘ぎを披露して、間を置かずにカメラに届く程の噴水潮吹きも見せ付けた。
そのまま男は三点責めを続行して、アリスを絶頂無限地獄に落とした。
耐久終了まであと三十秒だが、今のアリスにとっては永遠にも等しい三十秒だった。
「お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っっっ…………!!お゙ごぉ゙お゙っ!お゙っ!お゙お゙っ!お゙お゙お゙っ!ぎ、
歯を食いしばって、目を見開き、手足をバタつかせて暴れるアリス。
けれども、運動の苦手なアリスが、見るからに鍛えられた成人男性に敵うワケも無く、男には責める乳首を変えたり、マイクロビキニの下にアリスの愛液を塗り込む余裕まであった。
そして、迫る耐久終了に向けて、男の射精ピストンがアリスを襲う。
「んぎゅぅうっっ!あへっ!あっひゃっ!
壊れたオモチャのように、笑い声とも喘ぎ声ともつかない声を出すアリス、宣言通りに快楽しか感じず、周りの状況も考えられないのか、だらしのない雄媚している雌の顔を晒している。
「んっひひひっ……!
耐久終了ぴったりのタイミングで男は射精したようで、タイマーが〇秒を示したと同時に、アリスのロリおまんこに大人チンコを奥深くまで埋めて動きを止めた。
そしてアリスはしばらく呆然としたかと思えば、耐久終了のブザーに負けない絶叫嬌声で、男の射精で絶頂した事をアピールする。
アリスの絶叫が収まると、チョロチョロと静かな水音が聞こえて、スタジオに居た全員に、失禁している事が伝わった。
その間、アリスは舌を突き出して白目を剥いた間抜けなアヘ顔を晒して居た。
おしっこの音が収まる頃には、アリスも正気を取り戻したようで、ロデオマシーン耐久のお約束として、自分でおまんこを隠しながら、男に持ち上げられてチンコを抜き、ピースサインと一緒にアイドルスマイルを披露する。
「ん、んあっ……、んっ……!えへへっ……!ピースッ……!」
先ほどまでの痴態が、嘘か幻だったかのように、アリスは朗らかな笑顔と共に、片手でまだ愛液の垂れるロリおまんこを隠して、ピースサインを決める。
二人の結合をおざなりに隠していた磨りガラスパネルは、男の玉袋だけを隠す位置まで下げられ、黒ゴムに包まれた未だに天を突くチンコと破れていないのが不思議な程膨らんだ精液溜まりがカメラに記録された。
アリスが男の膝の上に降ろされ、使用済み黒ゴムチンコでロリおまんこが隠される。
セックスを終えた二人が落ち着くのを見計らって、司会が罰ゲームを熟したご褒美として何か宣伝する事はないか尋ねてきた。
アリスは無意識なのか、使用済みゴムの精液溜まりを愛おしそうに撫でながら、発売中の新作IVと発売予定のAV、その内容に軽く触れる。
「あはは、それでは遠慮なく宣伝させて貰いますっ!現在発売中の私のIV、『ナマイキアリス』は、メスガキ煽り?がメインテーマです!き、こほんっ、専属さんのおちんちんをシコシコした時みたいなアリスがもっと見たいよー、って言うロリコンのみんなにオススメですねっ!ロデオ耐久の、おちんちんで目茶苦茶に壊されるアリスが好きっ!って言ってくれる画面の前のご主人様には、来月発売予定のAV、『メスガキJS5 楢アリス ナマイキで
アリスは時間ぴったりで宣伝を終わらせ、そのまま番組はエンディングに、男の膝の上で、膨らんだ精液溜まりをもてあそびながら、笑顔で手を振るアリスの姿で締められた。
そして、次回予告が始まる。
金髪ツインテールの巨乳JKと黒髪ロングの巨乳JDが、アリスとセックスしていた男を挟んで、タオルを使わず、手と足で乳首とマンコを隠して、温泉に浸かっている。
金髪ツインテールJKは男に後背立位で犯されながら、顔をモザイクで隠された男たちのオナニーチンコに囲まれている。
黒髪ロングJDは騎乗位で巨乳を揺らして、モザイクの男たちに手コキしている。
最後に金髪ツインテールJKと黒髪ロングJDの主観Wパイズリが始まり、来週も『STARGAZER』のアイドルたちが試練にチャレンジするぞっ!、とアオリで締められる。
竿役の日常風景(エロバラエティ)
ではなく、アリスがこの放送を見ながら
思ったより、エロ……バラエティ……?な仕上がりだけれど、筆者的には抜ける感じなのでOKですっ!
IVAVのタイトルがこんな感じでいいのか分からん、なんかダサいっていうか、ネタが滑ってる時と同じ気持ちというか……
十分いちゃラブに見える気もするけれどアリス的にはきっちりセーブ出来て、ガチ恋ファン対策は今日もばっちり!完璧ですっ!とか思ってる
クリトリスを嫌がっていたのはオフ日に優しくキスされながら初めてをしたかったから