夢をベースにしたヤツ
凌辱系、レイプもの
「わざわざ道案内まで……本当にありがとうございます。」
「いやいや、気にしなくて良いよ。私も行きつけの店だからね、そのついでさ。」
駅構内の地図の前、地図アプリと見比べて、それでもどの出口から出ればいいのかすら分からず、途方に暮れてた俺に声を掛けてくれた着崩したジャケットの男。
SNSで一目惚れしたカツ丼を求めて足を伸ばした見知らぬ街、いざとなれば顔見知りが居るはずだしなんとかなるだろと、ろくな下調べも無しに特急に乗って、しかし出不精な俺には駅から出ることも困難だった。
別の出口から出てしまうと、駅にも戻れなくなる気がして、一歩も動けなかったところに声が掛かり、しどろもどろに目的の店までの道が分からない事を伝えると、親切にも連れていってくれると言う。
何度か遠慮を繰り返して、結局、男の地元民でも迷うという言葉に、ただでさえ自力で辿り着ける自信の無い俺は、ありがたく厚意に甘えるしかなかった。
男の案内に従って、それが路地だと分かりづらい小さな路地をいくつか経由して、人気の無い場所に通りかかる。
しばらくは見掛けた、同じ方へ向かうだろう女性も、とうに居らず、あれほど賑やかだった駅前が幻だったかのような、両脇のビルの排気音だけが響く路地裏。
「……俺、そっちの気は無いんですが……。」
「あっはっはっ……!大丈夫、私にも無いよ。」
言葉とともに振り返るジャケット男、三方をビルで囲まれた、開放的な密室、その行き止まりを背に、朗らかに笑う。
数メートルは離れて、振り向きざまに走り逃れそうにも思える距離だが、ゆったりと構えて、こんな路地裏へ案内した割に、こちらを追い込む意図は無いらしい。
ただ、人気の無さだけを求めて、初動さえ目撃されなければそれで目的を果たせる、そんな自信が溢れた立ち姿。
「まあ、食べてしまいたい、という意味では、間違って無いな、ははっ……!」
「ああ、そういう……。」
ジャケット男から妙な圧が滲み出る。
最近流行りの感染者、最早お馴染みの変身前、その特有の感覚、ああ、俗に怪人だとか未確認だとか、そう呼ばれるのも分かる特撮じみた光景、どこからともなくジャケット男から湧き出てくる何か、それが固まり、異形の人型を造る。
それはおおよそ人の形に押し込めた戦車、そのような姿で現れた。
無限軌道の手足、リベット満載の鉄板で覆われた胴体、砲塔の頭部、機銃の股間、円と台形で構成された古臭い戦車男。
なるほど、このほぼ直線の路地裏、唸りを上げるエンジン音からして、カタピラも、当然、頭部から伸びる砲身も股間の機銃も飾りでは無いのだろう、此処は、あるいはこの辺り一帯が、戦車男の狩り場なのか。
「おや、怯えたりしないんだね……?大抵、恐れ慄いて、背中を撃たれるか、轢き潰されるかなんだけどね……?」
「まあ、慣れてますから……。」
「……まさか、染対か……?」
「ああ、いや、そっちじゃなくて……あ、後ろ、危ないですよ……?」
「?何、を……?ごふっ……!?がっ、ああぁっ……!?」
ああ、やっぱり、戦車男の胸から刃物が生える、唐突だが、予測は出来た。
もう一本、刃が生えて、左右に両断された戦車男、その凶刃はカマキリの鎌、だろうか。
戦車男のオイル代わりの血潮を浴びて、不可視の何かが存在を主張する。
恐らく数日か数週間かけ尾行を繰り返し、戦車男の狩り場を特定して、獲物に食らいつくその瞬間を狙った女、透明化の時間制限か、浴びた血液で無意味だから解除するのか徐々に姿が明らかになる。
両手首の横から指先へ向かって生えた鎌、背中からはクモ足が生えて、腰の辺りにくっついた虫の腹からは糸が垂れてて、両足はバッタだろうか逆関節で、ボンテージのような胴体はキチン質の光沢か、二次元女子的爆乳が七色に輝き、何故か下腹部は露出したように人の肌で、甲殻が前貼り的にオマンコを隠して、顔の下半分は鼻筋が通り色気を醸し出す肉厚の唇と口角辺りのホクロ、残りは特撮ヒーローのヘルメットの如く大きな二つの複眼と黒い甲殻で覆われ、髪の代わりにモルフォ蝶の黒縁に鮮やかな青い羽が靡く。
「……参考までに、どうやって気付いたのか、教えてくれたりするかしら……?」
「ん、まあ、経験則、かな……?明らかに尾行してた人がいて、堂々とした割に雑な尾行で、そういうの、大抵は透明化なりなんなり持ちの特徴だから……。」
「……これでも、探偵として長年培った技術なのだけれど……ま、いいわ、仲良く半分こ、で、どうかしら?貴方は、自分を餌に釣っていたのでしょう?なら、偶然とはいえ協力して貰った形になったのだから、私としては、報酬という意味でも、受け取ってくれると嬉しいわ……?」
器用に鎌の当たらぬよう頬に指を当てて、妖艶な雰囲気に反して可愛らしい仕草で、落ち着いたハスキーボイスが耳を震わせる。
うん、今日は、当たりも当たり、大当たりだ。
「ううん、俺は獲物にこだわる方だから、コレは要らないよ。」
「……そう、残念ね……。」
「そうだ、俺は、
「……ふぅ……
「うん、よろしく、サエコちゃん。」
身構えるサエコちゃん、鎌を前へ、けれど、意識は逃げに向いている。
いつの間にか、あるいは最初から、戦車男に糸がくっついていて、獲物の回収か目眩ましにでもするつもりか、ともかく、堅実に撤退準備は終わらせているのだろう。
ただ、まあ、俺に行き遭ったのが運の尽き、ってところかな……。
一歩、踏み込んで、まだ俺の居たところを見つめるサエコちゃん、クモ足を含めた手足へ触手を巻き付け拘束する。
「……は、はぁっ……!?何よっ!コレっ!?まさか、既に変身済み……?染対の子みたいな、ほとんど見た目の変わらない怪人態……!?」
「んー……ちょっと違うかな……?確かに俺の怪人態はそこまで変化しないけれど……。ほら、羽に尻尾、角も出るし、目と髪もちょっと変わるよ。」
全身を軽く力ませる、あるいは、薄く纏った表皮を破り脱ぐような、そんな感覚、湧き出る何かは背中と尾骶骨、頭に集中して、他は一瞬、火が燃え広がるように表面を舐めて消え、コウモリ羽に尾の先がスペードになったいわゆる悪魔尻尾、ヤギ角に虹彩も長方形に変わってるはず、髪も目も分かりづらいけど黒茶から漆黒へ、肌は黄色な引きこもりの白肌から蝋か象牙の乳白色へ、何故か消える衣服と現れるローライズブーメランパンツ、股間の膨らみは自慢の天然ビッグサイズで、手のひらを半ばだけ隠す長手袋と土踏まずだけ包んで指と踵の露出したニーハイソックスは確かに俺の癖だけど……自分で着ける趣味は無いが……?
感染者の変身後の衣服の行方はホントに謎だ、俺みたいな衣服や鎧タイプもサエコちゃんや戦車男の異形タイプも、変身後に破損したところで元の服には影響が無いんだよね……。
サエコちゃんの露出した下腹部に触れて、そこだけはキチン質の装甲とは違い、しっかり柔らかいことを確かめる。
「これが熟練度なのか強化度合いによるのか、そこは分からないけど、変身しなくても能力は使えるし、身体能力も変身後と変わらないくらい発揮出来るし、一部だけ変身なんてことも出来るよ?」
「っくぅっ……!こけおどし、じゃあ無いのねこの触手……はぁ……ツイてないわね、貴方みたいなのとかち合うなんて、ね……。それで?こだわりって、嬲り殺しかしら?それとも踊り食い?」
「んーん、全然違うよー……?」
触れたサエコちゃんの身体を操作して、胸のキチン質を解除してファンタジーおっぱいを曝け出させ、前貼りも消させてオマンコを開帳した。
「……へ……?……は……!?やっ……!きゃああぁぁっっ……!?何っ!?何よっ!コレっ!?なんでっ、胸も、アソコも!?ちょっ!やだっ!見ないでよっ……!!」
「えー?せっかくサエコちゃんのおっぱいとオマンコが見れるのにー?お預けなんてヤだよー?」
支えも無しにしっかり前へ突き出る釣り鐘おっぱい、触手から逃れて恥部を隠そうと暴れるサエコちゃんに合わせてブルンブルン揺れ動いて、ぷっくりと膨らんだ乳輪と乳首がとっても可愛い。
オマンコはツルツルでぴったり閉じた一筋マンコ、経験的によほどのコンプレックスでも無ければ性器周りは変身前後で変わらないけど、サエコちゃんのオマンコはどうだろうか……?
「そもそもっ!なんで怪人態なのに、こんなっ!うぅっ……!」
「ほら、動物の性器はさ?しっかりスリットとかで隠れてるのが普通でしょ?そんな感じで異形タイプでもオマンコもオチンコも隠れてるだけなんだよね。……おっぱいは、人によるけど……サエコちゃん、さっき見掛けた、ぺったん娘なお姉さんだよね……?」
「……っ……!?」
この路地裏までの道すがら、最後まで見掛けた、タイトスカートのレディーススーツにパンプスと黒タイツ、黒髪ロングを一つ結びのお下げにした、口元にホクロの有った、押しに弱そうなタレ目の可愛いお姉さん。
さらしか小さく見えるブラでも使ってなければ、見事な絶壁ぺったんだろうおっぱいだった。
唇をギュッと締めて、頬を真っ赤にするサエコちゃんをみるに、やっぱり怪人態で特大盛りになったおっぱいのようだ。
おっぱいが丸見えになるパターンは二つ、衣服や鎧を生成するタイプだと身体はほとんど人間のままなことが多いし、サエコちゃんみたいな異形タイプでも一部は追加装甲で衣服と鎧同様に剥がすことが出来たりするけど、多分サエコちゃんはもう一方、無いモノが追加されたパターンだろう。
「……だったら、何よ……。」
「サエコちゃん可愛いなー、ってだけ……じゃあ無いよ?ほら、おっぱい触るとー……。」
「ふにゃあああぁぁぁっっっ…………!?!?にゃ、にゃにっ!これええぇぇっっ……!!ふやああぁぁっっ…………!!!」
やり過ぎないように、慎重に、そっとおっぱいに触れたけれど、盛大な潮吹き絶頂をキメるサエコちゃん。
まあ、俺も似たようなことをやらかして、潮吹きまでしたけれど、怪人態で増設した感覚器はとんでもなく敏感なのだ。
特に今のサエコちゃんみたいな、人間態には無いモノを増やすと、なおさら……ちなみに、俺はチンコ触手を試してやらかした。
「まあ、ちょっと考えたら分かるけど、怪人態は五感も強いんだから、怪人細胞だけで造ると、そりゃあ敏感になっちゃうよね……。」
「にゃ、にゃんれぇ……自分で触ってもぉ……こんなにならなかったのにぃ……!」
「ああ、それ、キチン質の上からだよね?不思議と装甲とか衣服越しだと平気なんだよね。ついでに元から有るモノに更に盛る時も平気だよ。オチンコで試したし、おっぱい大きい娘でも確かめたことあるよ。」
つまり、サエコちゃんがツルペタちっぱい娘なのは決定的なのだ。
だらしなくよだれを垂らすサエコちゃん、ぼんやりと絶頂の余韻に浸る様子に、こっそり乳首と乳輪を擦るが、そこは普通の感度のようで、このぷっくりと大きい乳首乳輪は元からみたいだ。
「んはぁっ……はあぁ……ぅうっ……!それでっ!?私をどうしたいのよっ!?」
「んー……?自分でも分り易い怪人態だと思うんだけどなー……?サエコちゃん、サブカルに興味無かったり?」
「……?……イン、キュバス……?……ま、まさかっ……!?やっ!やだっ!お願いっ!止めてっ!」
これからナニをされるのか、いまさら見当がついたのか、一層強く暴れ始めるサエコちゃん。
でもまあ、手足一本につき複数の触手、虚空から伸びるそれに押さえ付けられて、怪人同士で男女の筋力差が無くなっても、触手故に複数人掛かりよりも強力に拘束出来る上に、俺の特殊な強化方法で生まれた圧倒的な能力差、サエコちゃんに成す術は皆無で、特殊能力を使うまでも無く美味しくいただける。
とりあえず、自業自得なおっぱいイキを楽しんで貰おう。
まだまだ優しく、そっと触れるだけ。
「ふやああぁぁんんっっ……!!またぁああぁぁっっ……!!ヤダああぁぁっっ……!胸えぇっ!イキたくないのおぉっ!やあああぁぁぁっっ…………!!!」
「サエコちゃん、サエコちゃん、まずは、おっぱい、って呼ぼうか、ほら、おっぱいイキします、って言えたら、触るの止めたげるよ?」
「おっぱいいいいぃぃぃっっっ…………!!!おっぱいイキゅううぅぅっっ……!イキゅましゅうううぅぅっ!おっぱいっ!イキましゅたあああぁぁぁっっっ…………!!!」
「あははっ……うん、良い子良い子、良く出来ましたっ!サエコちゃん……!なんて、あはははっ……!」
「はひぃっ……!はあっ……!はあっ……!やめへぇ……もぉ……もぉ、イかへにゃいれぇ……お、お願い、お願いしますっ……!」
あっさりと年上お姉さんの仮面が剥がれたサエコちゃん、怯えておもねる本心が、気弱な本性が剥き出しの懇願、涙腺がそのままならポロポロ泣いてたのだろうか、ヒクつく口角を、無理矢理に上げた無様な笑顔、垂れ流すよだれがそのままの汚い笑顔。
……可愛いなぁ……とっっっても、可愛いっ!
サエコちゃん、本当に、大当たりだ。
自分のパンツを消して、フル勃起のオチンコを、サエコちゃんの愛液お漏らしオマンコに乗っける。
「あっ!やっ!……っぅぅ……!ぁぁっ……!」
「ふふっ!サエコちゃんはお利口だね?なら、俺がどんなこと言わせたいか、分かるかな……?」
咄嗟に出かけた拒否の言葉、それを懸命に堪える健気なサエコちゃん。
ナニかを握り潰す手の動きを見せ付けて、腰を振ってペチペチとオチンコでオマンコを叩く。
増設部位による強制イキは本気で辛い、チンコ触手の時は空気に触れるだけで射精して、そのまま連続イキで潮吹きが止まらなかった、ギリギリでチンコ触手を消してから気絶出来たけれど、そうでなければどうなっていたことか……。
最近になって制御能力が追い付いて、ようやくチンコ触手を実現したけれど、正直、暴発が怖くて使う機会は皆無だ。
「ひっ……!ぅぅっ……!ぅぐぅっ……!ア、アラタ、くん……オ、オマンコ……ぅぁ……サエコのオマンコ、使って、下、さい……お願い、しますっ……ぅぅ……レイプ……して、欲しいの、アラタくんに、無理矢理、セックスして欲しいのっ……!だから、おっぱいは止めて下さいぃ……!」
「おお、期待以上だね、サエコちゃん……!うん、良いよぉ、セックスしてあげる。あはははっ!うん、ご褒美にしっかり種付けするね?あっはっはっ!」
「……あ、あり、ぅっ、ありがとう、ございます……ぅぅ……ぅぐぅっ……ぅぁ、ぁあ、うあぁ……!」
あ、泣いちゃった、もう、どこまで可愛いことすれば気が済むのかなサエコちゃんは……?
頭を左右に振って、声だけで泣き喚くサエコちゃん。
遠慮なくぴったり閉じたオマンコへ、亀頭を付けて、押し広げる。
濡れてはいるが、当然、一切ほぐれていないオマンコ、オチンコを拒絶する穴を無理矢理にこじ開け、最奥にまで突き挿れる。
「ぃぎいいいぃぃぃっっっ……!?いきゅうううぅぅぅっっっ…………!?!?なんでぇっ!?なんでイクのおおおぉぉぉっっっ……!?なんでえええぇぇぇっっっ…………!?!?イッくううぅぅっっ……!」
「んー……?なんでって……サエコちゃん、俺が何に見えるか、思い出そっか?」
「くぅっ……!アラタくんは、インキュバス……淫、魔……?……あっ……ああっ……!」
「そうだねぇ、淫魔だねぇ……。それで?淫魔のオチンコ、女の子を食い物にする、エッチな生き物のオチンコが、普通のモノだと、本気で思ったの……?ねぇ、サエコちゃん……?」
嘘だけれども、それでも、エロ同人、エロ漫画の淫魔的行為は大抵出来るから、純粋に嘘なわけでもない、誤魔化されてくれれば儲けもの程度の能力の秘匿。
ほぐれてもいないオマンコに無理矢理突っ込んでサエコちゃんが絶頂したのは、単純な話、怪人態は痛覚が鈍くて丈夫、それだけ、丈夫だからオマンコがズタズタにならないし、怪人態で痛みを感じるのはよっぽどの深手だけ、それにおっぱいイキで身体は性交を受け入れているから、オチンコを挿れた途端絶頂した。
ただ、こっそりと、サエコちゃんの快感を受け取る上限を取り払う。
これで、ファンタジーおっぱいでイキまくっても廃人になったりしないし、強すぎる快楽を余すことなく受け取れるし、やったね、サエコちゃん。
まあ、気絶して意識だけは逃げる、ってことも無くなるんだけどね。
「俺はセックスすればするほど強くなる。なんでだろうね?普通は怪人態になれるくらいの感染者を摂食するか、怪人態になれない保菌者を求めて手当たり次第摂食するか、この二択……ああ、染対のやってる培養細胞の投与も有るけど、まあ、ともかく、怪人細胞とでも言うべき変異細胞の取り込みが必要なわけなんだけど……じゃあ俺は、セックスでナニを取り込んでるんだろう?」
「ぅぁぁっ……。」
「肉体に依らない、例えば……魂、とか……?なんて、ね……?まっ、安心してよ、俺とセックスした娘も強くなるから、後に残るのが非感染者になったサエコちゃん、とはならないからさ?ああ、でも、セックスの終わった後、イキまくってぐちゃぐちゃになったサエコちゃん、それは本当に元のままのサエコちゃんなのかな?色々と、作り替えられて、別人だったり……?」
「いやぁっ!止めてっ!死にたくないっ!やだっ!やだあぁっ……!」
想像力か感受性が豊かなんだろうな、チョロチョロと失禁して、狂乱するサエコちゃん。
実態はただの条件付け、最初に思いっ切りイカせて、それから俺以外で絶頂出来ないように操作する、それだけ。
それだけだから、未だに身体の自由を奪って監禁してる娘もいるし、セフレになった以外変わらない生活を送る娘も、セックスの為に家族友人同僚を売った娘もいる。
セックスが終わったらサエコちゃんには、ちゃんとネタばらしして慰めてあげようかな?
今は頭二つ分以上はある爆乳を身体で潰して、唇も奪っておこう。
「うぴゅぅうっ!?んきゅううぅぅっっ……!んああっ!?あええぇぇっ……!?」
奇妙な呻き声を上げたサエコちゃん、反動で舌を噛み切らないように俺の舌を素早くねじ込む。
強度も段違いなので思いっ切り噛み付かれても心地良いだけ、強気な娘相手でも、舌を挿れるのもフェラをさせるのも、遠慮なく出来るのだから素晴らしい限りだ。
オチンコを突っ込まれたままのおっぱいイキ、オマンコは精液を求めバキュームして、オチンコを搾るように蠕動する。
サエコちゃんは中々の名器で、絶頂する動きで的確に、カリを削り、鈴口に吸い付き、裏筋をヒダが舐める。
さっさと射精しても良いくらいの満足度だが、最初の中出しで女の子側は怪人細胞が休眠してしまうのだ。
俺とのセックスによる急激な強化の作用で、短くとも数日は怪人態になれないので、しばらくお預けになってしまう怪人態セックス、それをあっさり終わらせてしまうなんてありえない。
絶頂中のイキオマンコを追撃ピストンで更に絶頂へ追いやる。
「お゙へえぇっ!お゙っ゙!おほおおおぉぉぉっっっ…………!!!」
サエコちゃんが歯を食い縛るイキ方をしなくなったので、舌を吸い上げて、キスを終える。
吸い上げた舌がそのまま垂れ下がり、間抜けなイキ顔をさらして、比較的自由な胴体はビクビクと跳ね、オチンコをより深く迎え入れるかのように腰が突き出される。
今度はおっぱいの形が変わるくらい揉み潰す。
「おきょっ!?お゙っ゙!?お゙っ゙!?お゙っ゙こぉ゙おおぉぉっっ…………!?!?」
おおっ!おっぱいを潰すたび、サエコちゃんから腰を振ってくれる!
なら、このまま、おっぱいでサエコちゃんをコントロールしようか。
右のおっぱいを頂点から握って押し潰す。
「あ゙あ゙あ゙っ゙!?」
サエコちゃんの腰が引く。
右を潰したまま、左のおっぱいを下から上に持ち上げて潰す。
「お゙っ゙お゙っ゙お゙っ゙!?」
サエコちゃんは下から掬い上げるように腰を突き出す。
右のおっぱいを鷲掴んだまま引っ張る。
「お゙あ゙あ゙ぁ゙っっ!?」
サエコちゃんが腰を突き出したまま左右に振る。
左のおっぱい、持ち上げ潰したところから更に握り潰す。
「お゙ゔゔゔぅ゙ぅ゙ぅ゙っ゙っ゙っ゙…………!!!」
サエコちゃんは小刻みに上下する。
おっぱいを一旦離して、左右から両方搾るように揉む。
「あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っ゙っ゙っ゙っ゙……!!!!」
おっぱいを根本から搾るのを繰り返すたび、サエコちゃんが腰ヘコする。
うん、こんなところかな?
一通りの反応で満足して、サエコちゃんに種付けすることにする。
再び身体でおっぱいを潰して、口内を犯す。
サエコちゃんの舌に絡み付き、歯茎の裏表、唇の裏、頬肉、丹念に舐め回す。
「ん゙ん゙ん゙ん゙っ゙っ゙っ゙っ゙…………!!!!」
口を犯しながら、オマンコの最奥、子宮口をこじ開けるつもりで、ひたすらオチンコを押し付ける。
サエコちゃんのオマンコバキューム、舌と同じくらい縦横無尽に絡み付くヒダに、堪えきれず、子宮口に鈴口をぴったり合わせて射精を始めた。
「お゙っ゙ぎょお゙お゙お゙お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙っ゙………………!?!?!?!?」
「ふうぅっくううぅぅっっ…………!!!」
サエコちゃんの口内で喘ぎを漏らして、しがみついて射精の快楽に耐える。
勢いはともかく、排尿よりも多く、長く続く射精、怪人態の鋭敏な感覚も相まって、射精中は一切動けないほどの気持ち良さ、あっという間にサエコちゃんのオマンコは満杯になって、ドロドロと接合部から精液が溢れて、サエコちゃんのお尻を伝って落ち、足元でビチャビチャと音を立てて跳ねるのを感じながら、射精が収まるのを待つ。
「ふはあぁっ……はあぁ……気持ち良かったぁ……サエコちゃん、ありがとね……。」
「おあぁ……ああぁ……ぁぁ……。」
オチンコを引き抜き、ぽっかりと口を開けたオマンコから、精液を垂れ流すサエコちゃんに心底からの感謝が漏れ出る。
そして、サエコちゃんも絶頂の余韻が収まった頃、外骨格や虫のパーツ、ついでにおっぱいが溶けて、不明瞭な何かになって身体に染み込んでいく。
蠢く何かが収まると、タイトスカートのレディーススーツ、パンプスに黒タイツを履いた、絶壁ちっぱいのお姉さんが現れる。
黒髪ロングを一つ結びのお下げにした、口元にホクロの有る、虚ろなタレ目から涙が溢れ始めた、押しに弱そうな可愛いお姉さん。
衣服に乱れは無く、肩には手持ちカバンも引っ掛けて、けれど、まだまだオマンコに残っていた俺の精液で、股間に大きな染みを作っている。
初めて怪人態の女の子を犯した時、繋がったまま人間態に戻ると、下着もタイツもオチンコに沿って消えてしまって、タイツを破り損ねたのは、良い経験、なんて言えない苦い思い出だが、精液は残ったまま、下着とかが戻るのは相変わらず不思議な光景だ。
サエコちゃんのタイトスカートを捲り上げて、精液を押し止められないシンプルな白ショーツと黒タイツを眺める。
一思いに黒タイツの股間部分を破り、ショーツも鋭利にした爪で、オマンコや肌を傷付けないよう慎重に切る。
改めて対面するサエコちゃんのオマンコ、怪人態とは違って、まだぴったり閉じたまま、けれど、俺の精液が垂れている。
「ぅぁ……もう、許して……お願い、します……。」
サエコちゃんの懇願は無視して、変身を一部解く要領で、スマホを取り出す。
精液のこびり付くぴったり一筋マンコを割り開いて、処女膜がそのままなのに、狭いままの膣口から精液を垂らしているオマンコを撮影する。
怪人態の時はツルツルだったけれど、人間態だと流石に薄っすら生えてるオマンコ、カバンから触手で抜き取った免許証から今年で三十路らしいが、JKだと言われても信じられそうな
「ぃゃぁ……撮らないでぇ……。」
「えー……?記念撮影はしとかないと、せっかくなんだよ?処女のまま精液こぼすオマンコなんて、滅多に撮れるモノじゃないよ?」
「ぅぅっ……。」
力無く、目を閉じて涙をこぼす冴子ちゃんへ、お気楽に、より明るく聞こえるように声がけする。
「それじゃ、貴重な写真も撮ったし、冴子ちゃん、こっちの処女も破ろうね?」
「くひいぃんっ……!!い、いやっ!止めてぇっ……!」
オマンコにオチンコをあてがい、クニクニと弄ぶと、まだまだ元気良く身体を捻るサエコちゃん。
そこへ、足音。
軽やかな、若々しい、ローファーの音。
振り向き、冴子ちゃんにも見えるように少し横へずれる。
「……感染者、発見、避難誘導地域の変更は不要です……。」
インカムを付けた女の子、姫宮高校の制服、躑躅色主体のピンクのブレザー、襟は葡萄色で暗い赤茶、同色のプリーツスカートは膝上20センチくらいか、白タイツの肉付きの良いふとももが伸びて、靭やかなふくらはぎへ続き、焦茶のローファーに辿り着く。
真紅のリボンタイは中心に
「こちら、特異感染者対策委員会、実動部隊所属の、
「は、ははっ……!染対っ……!ざまあみろっ……!」
有愛ちゃん、着痩せするJカップで、脱ぐと凄い、の見本みたいなマシュマロおっぱい、一見子犬系だけど、待てと言われれば何時までも待つ忠犬っ娘だ。
「……投降の意志を認められず、これより交戦に移ります。音声等の精神汚染対策に全ての通信を遮断、こちらからの個人コード送信まで継続されたし……。……ご主人様っ!人払い完了ですっ!」
「……えっ……?」
「何時もありがとう、有愛ちゃん。ご褒美は、何が良いかな……?」
「えへへぇっ……!もちろんっ!ご主人様のお望み通りにっ!アリアのこと、お好きにお使い下さいませっ!それが、アリアの幸せでもありますからっ……!」
余所行きの言動から、俺の雌犬アリアとしての振る舞いへ、僅かな希望を抱いた冴子ちゃんは呆然としている。
有愛ちゃんは飛び跳ねる子犬のように駆け寄ってきて、戦車男を跨ぎ、俺の隣、一歩ほどの距離を開けて、ニコニコと佇んでいる。
そんな有愛ちゃんの肩を掴み、オチンコへ引き寄せる。
抵抗らしい引っ掛かりの一切無い自然な動き、それが当然という体でオチンコを咥える有愛ちゃん。
一気に根本まで咥えて喉奥まで亀頭を飲み込み、冴子ちゃんの愛液と俺の精液の混合液を啜り取る。
ゆっくり引き抜かれるオチンコには、有愛ちゃんの唾液しか残っていない。
「じゅずずずっ……ぷはっ……!ごちそうさまですっ!ご主人様のチンポ様、お掃除させていただけるなんてっ!今日もアリアは果報者ですっ!」
「……なっ……あ……うあっ……?」
「ごめんね、冴子ちゃん。ぬか喜びさせちゃったね?お詫びに、しっかりオマンコほぐしてあげるね……?」
冴子ちゃんを羨ましげに見つめる有愛ちゃん、それを尻目にオマンコに指を添える。
垂れる精液を塗り込み、膜を破らぬように指でなぞって、オチンコがギリギリ入る程度に作り変える。
「くひいぃんっ……!やだあぁっ……!ヤダよぉっ……!もう止めてぇっ……!ヤダヤダヤダっ……!」
「冴子ちゃんのオマンコ、敏感なんだね?だから、怖くてオナニーも出来なかったのかな……?このロリマンコ、全然オナニーしてないよね?」
「良いなぁ……ご主人様にレイプで処女喪失なんて……。ご主人様ぁ……アリア、オナニーしてますね……?ご主人様のセックス、オカズにして、オマンコズポズポしますっ……!んっ!あぁんっ……!」
有愛ちゃんがオナニーする横で、冴子ちゃんのオマンコをイジメる。
大陰唇で隠されてしまう小ぶりな小陰唇、大きく育つように願いながらクニクニと弄び、クリトリスは優しくそっと剥いて、ピタピタ触って離してを繰り返す。
「んっくううぅぅっっ……!うぅっ……!ううぅっ……!」
「よし、そろそろ良いかな?オチンコ挿れるね、冴子ちゃん……!」
「ぁううっ……こんな優しい触り方じゃ、イケないよぉっ……ご主人様ぁ、早くセックス始めてぇ……アリアも合わせてオマンコグチャグチャにするからぁっ……。」
歯を食い縛って喘ぎを堪える冴子ちゃん、そのオマンコの入り口にオチンコを当てる。
ついでにエロ蹲踞する有愛ちゃんの為、触手でベッドを作ってあげる。
怪人態ではおっぱいの所為で見えなかっただろう破瓜の瞬間、冴子ちゃんをまんぐり返しにして、まばたき以外で目を閉じられないようにした。
そうだ、カバンは汚れないように、肩から順に触手を外して、カバンを動かして、触手を付け直すのを繰り返して、端に除けておく。
「冴子ちゃん、良く見ててね?冴子ちゃんの処女膜破るところ……!」
「っぅぅ……?……あ、あれ……?な、なんで、目が……!?何、これ……!?」
「んー……?催眠的なー……?だからー、冴子ちゃんがー、あんまり生意気だとー……?どうなっちゃうのかなー……?」
「あっ……ひっ……っぅぅ……あ、あはは……ア、アラタ、様……?ご、ご主人様……?な、何でも、言う事聞きますから……私を、消さないでっ……!殺さないで下さいっ……!」
「ご主人様っ!ベッドありがとうございますっ!にへへっ……あっ!サエコ、ちゃん?新しい後輩ちゃんですか?ご主人様?」
有愛ちゃんのは素なんだけど、冴子ちゃんからしてみれば、洗脳で自我を殺した風にしか見えなくもないか。
まあ、好都合だから、今後も活用していくけれど……冴子ちゃんへのネタばらしも、無い方が面白い、かな?
せっかくだから冴子ちゃんには、またオネダリしてもらうことにして、鈴口だけを入り口へ出し入れする。
「有愛ちゃんは新しい娘が増えても良いの?」
「それはもちろんっ!確かに、ご主人様との時間は減るかもですが……それ以上にっ!ご主人様を気持ち良〜っくっ!射精させるメスが増える喜びが上ですのでっ!だから、サエコちゃんっ!貴女も、ご主人様のオナホになりませんか?ご主人様のチンポ様、気持ち良かったですよね……?」
「ひっ……!」
「……あれっ……?何か怯えられてますね……?何故でしょう……?ご主人様みたいな素敵な殿方、早々いないですよ?そのオナホになれるなんて、とっても幸運ですよね……?」
「ごめんね、冴子ちゃん……。有愛ちゃん、ちょっとアレなとこ有るから……。そうだ、冴子ちゃんが自分で選んで良いよ?」
「な、何をっ……ですか……?」
すっかり怯えきった冴子ちゃんへ、指折り数えて選択肢を提示する。
「まずは、オナホ、かな?俺が気持ち良くなる為だけに使う娘。有愛ちゃんが筆頭で、ウチで閉じ込めてる娘も居るね。」
「私のイチオシですっ!ご主人様に、マンコだけでなく、口も、おっぱいも、もちろんアナルもっ!全身くまなくご主人様に使って貰うんですっ……!」
「……っ……!?」
触手ベッドから飛び降りて、頭側にしゃがみ込んで冴子ちゃんを覗き込む有愛ちゃん、俺も寝起きでやられたから分かる、満面の笑みだが、目が見開き気味になるから結構怖いのだ、有愛ちゃんの笑顔は……。
「似たようなのなら、性奴隷、かな?」
「むむっ!いくらご主人様でもっ!聞き捨てなりませんよっ!もうっ……!オナホとは全然違いますからっ!あの娘たちは、特に
「有愛ちゃんには何時も助けられてるから、リクエストくらい受け付けるよ……?」
「!!本当ですかっ!ご主人様っ!ありがとうございますっ!アリアの心構えは何時でも出来てますからっ!ご主人様のお好きなタイミングで、アリアをレイプして下さいっ!」
「…………。」
冴子ちゃんは、真剣に考え始めてる、かな?
オマンコの受け入れ準備は、整ったみたいだ。
オマンコへキスするオチンコに吸い付いて、早く奥まできて欲しいと訴えている。
「次は、恋人とか愛人、かな?」
「ご主人様とデートもする娘たちですねっ!
「……んっ……!」
おっと、思ったより時間が掛かって、挿れてしまいそうになっちゃった……。
冴子ちゃんのオネダリの為に、一旦入り口から離して、クリトリスにオチンコを乗っける。
有愛ちゃんは触手ベッドに戻るつもりがなさそうだから、触手を動かして冴子ちゃんの頭の方へ、ベッドから背もたれに変えた。
「あとは、セフレ?」
「そうですねっ!ご主人様のセックスが好きな娘たちですっ!中にはセックスなら何でも好き、っていう凄い娘もいましたねっ!
「まあ、基本的にお互い都合良くセックスしよう、っていう約束したからね。」
「!」
分り易く、あっさり釣れるなぁ、冴子ちゃんは……。
そんなところも可愛いから、絶対逃さないよ?
少し腰を揺らして、裏筋と鈴口でクリトリスを擦りながら、冴子ちゃんに答えを求める。
有愛ちゃんはセックス再開を察して、触手に身体を預け……目だけでオネダリされたので、形だけオチンコにした触手を出した。
「それで?冴子ちゃん?どうする?」
「…………アラタ、くん……私…………アラタくんのセックス、好きになりました……。だからっ、セフレにして、ください……。アラタくんも、私のオマンコ、気持ち良かった、よね?私とっ、セフレに、なろう?私の処女あげるからっ、セフレになってっ!…………ぅぁぁっ……。」
堪えきれず、最後には泣き出した冴子ちゃん。
オマンコへオチンコの先を当てて、一息に突き挿れた。
冴子ちゃん、本日二度目の処女喪失だ。
「んきゅうううぅぅぅっっっ…………!!ううっ!また、イッちゃったあぁっ……!うああぁっ……!」
「サエコちゃんにっ!ご主人様が入ったぁっ!アリアもっ!触手ディルドでイキますっ!イキますううぅぅっっ……!」
「くうぅっ!冴子ちゃんっ!オマンコ締め付け凄っ!処女オマンコ、ギチギチだよっ!」
身体を操作したのは確かだけど、膣口にしばらくぴったりオチンコをくっつけた甲斐あって、冴子ちゃんはすんなり受け入れた上に、処女喪失イキを決めてくれた。
精液をいくらでも出せるようになったのはいいけれど、その所為かオチンコが落ち着くこともなくなって、二発目以降の射精に掛かる時間が一発目と変わらないのはちょっと悩みどころだ。
怪人態オマンコと違って、自由自在にヒダが動くことはないけれど、オマンコを押し広げるオチンコへ、複雑に並ぶヒダが何度もカリを削っては撫でていく。
処女オマンコの強い締め付け、単調に、ただオチンコを締め上げるだけの動き、それが必死にオチンコを離さないように食い付いてくるようで快い。
オマンコの突き当たり、未開発のポルチオへ鈴口を押し付けて、小さなクリトリスを優しく剥いて、冴子ちゃんの反応を観察する。
「あっぎぃっ……!?痛っ……!?ア、ラタくんっ!そこ、ヤダっ!オチンチン、離してぇっ……!ひんっ!?あっ!あっ!お豆、気持ち良い!ぅぎいっ!奥ヤダぁっ!気持ち良いのもヤダよぉっ……!」
「んー……冴子ちゃん、ポルチオも覚えられそうだね?ならこのまま、奥突かれながら、クリトリスでイこうね……?」
「あうぅっ……!ご主人様ぁっ……!また、そんな優しい触り方ぁっ!それじゃあ、アリアはイケないですぅっ……!もっとぉ、もっと激しいのくださいぃっ……!!」
有愛ちゃんがセルフで焦らしているのは無視して、冴子ちゃんのポルチオ開発、その第一歩を進める。
ポルチオにオチンコでキスしながら、剥き出しにしたクリトリス、その周りを軽く押し込んでは、クリトリスをピタピタとイジメる。
「冴子ちゃん、オマンコの奥でも気持ち良くなれるように頑張ろうねー。俺のオチンコ、結構大きいから、しっかり覚えないと大変だしね?ほら、クリトリスの気持ち良さで、ポルチオ突かれるの気持ち良いって分かろうねー……?」
「うぐうぅっ……!ううっ……!ううぅっ!イク、からぁ……ク、クリトリスで、イクからぁっ……!奥ぅっ……ポルチオ辛いのぉっ……!」
「あっ……ああぁ……ご主人様ぁ……イキたいぃ……イキたいですぅっ……!ご主人様ぁっ……!」
少しずつクリトリスへの接触を増やして、ピタピタからペタペタへ、クニクニと軽く押し込んでも冴子ちゃんが気持ち良くなったみたいだから、スリスリと撫で潰す。
左右に、上下に、小さくて可愛いクリトリスの、細やかに勃起した硬さを楽しむ。
楽しみながら、冴子ちゃんがイクまで、撫でて、潰して、扱く。
「ひううぅっ……!アラタくんっ!それヤダぁっ!お豆ぇっ、クリトリス潰さないでぇっ……!やぁあぁっ!ぅうああっ!嫌なのにぃっ……!辛いのにぃっ……!くるううぅっ!きちゃううぅぅっっ……!イッちゃうよおおぉっ……!イッちゃうのおおおぉぉぉっっっ…………!!ぉっ……ぉぉ……ぅぅ……ぅううっ……!」
「ご主人様ぁっ……!ごめんなさいっ!アリアイキますぅっ!クリちゃん潰すの我慢できませんっ!ああぁぁっっ……!イクうぅっ!クリちゃん潰してイキますうぅっ!クリちゃんでイキますううぅぅっっ……!ぁはあっ!ご主人様ぁ、マンコもぉ、チンポ様でズポズポして下さいぃ……!」
「冴子ちゃんイケて偉いね。有愛ちゃんは……うん、好きにしてて良いからね……。」
絶頂の余韻で身体を震わせる冴子ちゃん、ジャケットの下、ブラウスを引きちぎって開き、薄っすらとピンクのキャミソールを捲り上げた。
肉の薄い胸板、肋の方が前に出たそこ、敏感過ぎるオマンコの代わりにイジメてきただろう、大きく黒ずんだ乳首が勃起して膨らんでいる。
僅かな柔らかさしか感じない、乳首の周りを指と舌でなぞり、それから舐って、捏ねる。
「立派な乳首だねぇ……冴子ちゃん……?オマンコの代わりに、何時もオナニーは乳首なのかな……?れえぇ……れろ……。」
「言わないでぇっ……!んひいいぃぃっっ……!乳首ぃ……気持ち良いよぉ……誰かに舐められるのぉ……こんな気持ち良いなんてぇっ……!くああぁぁっっ……!イクうぅっ!イッくうううぅぅぅっっっ…………!!乳首好きぃ……乳首イキ好きなのぉっ……!もっとしてぇ……!もっと乳首しゃぶってぇ……!」
「おっぱいぃっ……!アリアのおっぱいもしゃぶって下さいぃっ……!ご主人様ぁっ……!ご主人様が育てた、ご主人様専用のアリア絶頂スイッチですよっ……!」
いつの間にか有愛ちゃんが、戦闘用に丈夫な特注制服のシャツを自ら破って、押し込められていた爆乳を曝け出していた。
シャツとブレザーから解放されて一回り、ブラジャーから解放されてもう一回り、本来の大きさに戻った特大おっぱい、本物のマシュマロみたいに、簡単に潰れるのにしっかり反発もする乳肉、持ち上げればしっかり重いそれを有愛ちゃんは、色素を抜いて珊瑚色を維持した乳首を引っ張って伸ばしている。
イキまくった結果か、現実逃避か、素直に快楽を求め出した冴子ちゃんを触手から解放して、長い足の踵を俺の肩に掛けて、両足を上げさせたまま、薄い尻肉を鷲掴んで抱きかかえる。
怪人態に変身出来ない以上、今の冴子ちゃんが逃げ出せる可能性は万が一にも無いし、イクたびにより強く締め付けるオマンコに愛撫されて射精が近い今、冴子ちゃんを抱き締めて種付けしたくなった。
抱き寄せた冴子ちゃんに舌をねじ込むと、絶頂を堪える為か、首に腕が巻き付き、冴子ちゃんからも舌が絡んでくる。
「れええぇぇ……るれぇ……ちゅうぅっ……じゅるぅっ……!」
「んんーっ……!んっ……!んぁあっ……!れえぇっ……ちゅぅ……じゅぅっ……!」
「あああぁぁんっっ……!乳首イキますっ!おっぱいイキますうぅっ……!くぅああぁぁっ……!触手ディルドにぃ、マンコ叩きつけてイキますっ!自分でポルチオ揺らしてイキますうううぅぅぅっっっ…………!!!」
抱えた冴子ちゃんを腰を反らして突き上げる。
膝を使って出来るだけ大きくピストンを繰り返し、処女膜貫通から膣イキ出来る淫乱オマンコをさらに開拓していく。
冴子ちゃんのGスポはオマンコの浅い場所にあるようで、オチンコを引き抜くときも突き挿れるも、カリが出入りするたびに分かり易く、ただでさえキツい締め付けがキュッとさらに強まる。
ポルチオも刺激した甲斐があったのか、乳首と同じくオマンコの代わりに体外式でセルフ開発していたのか、オチンコをただ押し込んでいたときよりも、大きく揺さぶりながら突き上げる今の方が、冴子ちゃんの反応が良い気がする。
「ぷはっ……!冴子ちゃん!そろそろ
「おあああぁぁぁっっっ…………!!早くううぅぅっっ……!もうぅ、イッてるからああぁぁっっ……!イキ続けてるからああぁぁっっ……!早く終わってえぇっ!早く
「ご主人様あぁっ!チンポ様欲しいですうぅっ!触手ディルドもご主人様ですけどぉっ……ご主人様のお射精欲しいですうぅっ……!んぁああぁぁっっ……!イッてもぉ、物足りないんですぅ、ご主人様の精液ぃ、マンコに無くて寂しいんですっっ!!」
冴子ちゃんの中出し許可も出たので、遠慮なく種付けする。
もうイッてるそうなので、射精する為だけの腰振りで、小刻みにオマンコの最奥を突き続けて、ぴったりとオチンコを奥に押し付けて精液を解き放った。
「ああっ!
「おっ!おっ!おあぁっ!あああぁぁぁっっっ…………!!!ああぁぁ……あぁ……
「ああっ!精液溢れてるぅっ……!もったいなよおぉ……!ご主人様ぁ……アリアに下さいぃ……!サエコちゃんのだって分かってますけどぉ……ご主人様の精液、もったいないですよぉ……!」
再びの射精、さっきよりも長い気のする、脳が焼切れそうな射精を冴子ちゃんにオチンコを押し付けて、収まるのを待つ。
恋人のように首に回されていた腕は、さっと外されてしまって、少しでも距離を離そうと俺の胸に置かれた。
冴子ちゃんの身体は柔軟性という意味では柔らかいようで、両足を上げた体勢も辛くなさそうだから、射精が終わるまで、肉の薄い尻を揉んだまま抱え続ける。
有愛ちゃんは、ちゃんと我慢できればご褒美にオチンコをあげることにして放って置く。
「はふぅ……冴子ちゃん、こっちのオマンコも気持ち良かったよ……ありがとね……。」
「っ!!……うる、さいっ……このっ……ぅぅっ……ぅううっ……!なんでっ、私っ、うぐうぅっ……!」
「ご主人様ぁ……んんっ……!ご主人様ぁっ……!アリアぁ……待て、しますぅ……ふぁあっ……!触手ディルド、マンコで咥えてるけどぉ、待てなんですっ……!」
可愛らしく上目遣いで睨んでくる冴子ちゃんを見ていると、無理矢理オチンコを突っ込んでお掃除フェラさせたくなるので、オチンコを引き抜き、改めて触手ベッドを作りそこへ寝かせ、足首だけ触手で掴んでおく。
引き抜いたオチンコは、また有愛ちゃんの口で綺麗にする。
ついでに冴子ちゃんのスマホを取り出し、指紋をコピーしてロックを解除、連絡先に登録とメッセージアプリのグループに追加した。
「はぷっ……!じゅるっ!じゅるるぅっ!れろぉ……。」
「冴子ちゃん、連絡先交換しといたからね?空いてる日は、あらかじめ教えてくれると助かるよ。」
「……。」
無気力にこちらをジロリと可愛い目で睨む冴子ちゃんに、これからの流れを伝える。
有愛ちゃんは夢中でオチンコをしゃぶって、精液を求めている。
「このあとは有愛ちゃんに、感染者のレイプ被害者として、染対の支部に保護してもらうからね。」
「!?なっ!……っ……!」
「聞く前に気付いたみたいだけど……うん、有愛ちゃん以外にも、オペレーターとか、医療班とかにも、俺のオナホや性奴隷、恋人にセフレが染対にも居るよ。そうでなくても、今の冴子ちゃんなら、仮に染対の本部で精密検査を受けても、一般感染者とはバレないけどね……?」
「……それは……。」
「俺と初めてセックスしたとき、怪人細胞が休眠状態になるんだ。だから、ついでに染対からのお墨付きも貰えるね。まあ、メインはアフターピルだけどね……?あっ!冴子ちゃんは、いらない?俺の精液で受精してくれる?」
「……っ……!そんなワケっ!……このっ……!ぐうぅっ……!」
冴子ちゃんが元気に反発するのに満足感を覚えつつ、有愛ちゃんの口からオチンコを引き抜く。
引き抜いて、触手ディルドを退かして、有愛ちゃんのオナホマンコに突っ込む。
「くううぅぅんっっ……!ご主人様ぁっ……!イキますうぅっ!チンポ様でイキますうううぅぅぅっっっ…………!!はああぁぁんっっ……!」
「それじゃあ、有愛ちゃんを使ってるから、しばらく待っててね?冴子ちゃん。」
「……好きにすればいいでしょ………………ちくしょう……。」
僅かに漏れた冴子ちゃんの弱音、気にせず有愛ちゃんに腰を叩きつけ、次の冴子ちゃんとのセックスは、どう犯そうか楽しく考える。
雑賀 冴子
さいか さえこ
怪人の美女といえばサエコ、とか思ったけどなんでかはわかんない
雑賀性もなんとなく
感染者狩りは人間態でも能力向上する為、積極的に、慎重に行っていた
過去に襲われかけた経験も臆病さを助長させた
透明化、羽による滑空、糸の生成、鋼鉄くらいなら切れる鎌
つるぺたすとん
怪人態で大きくなるのはおっぱいだけ
ぺったんはコンプレックス
新見 新
にいみ あらた
自他問わず肉体を操作出来る
新でしか絶頂出来ない、は出来る
新を好きになる、は出来ない
何時何分に◯◯へ行く、は出来なかった
まばたき以外で目を閉じない、は出来る
絶頂する、は出来なかった
不動 有愛
ふどう ありあ
ナチュラルボーン生オナホ
着痩せJカップ乳カーテン
着痩せ(おっぱい)なのでお腹周りは着衣中だと太く見える
若葉
わかば
多分合法ロリ無自覚ドM
痛いぞ……だが、悪くない。
真琴
まこと
怪人態は狐耳
璃依蘭
りいら
非感染者あるいは保菌者
妙子
たえこ
名字か自称で呼ばせる系
戦車男
特に考えがあって無差別狩りをしていたワケでは無い
強くなる快感に取り憑かれたか、強さへのコンプレックスか
夢の内容は
駅で迷って地図を繰り返し確認してたら
やたらと馴れ馴れしい男に肩を組まれて
やたらとボディタッチも激しくて
気付いたら路地裏で
怪人に変身した男に殺されかけて
女怪人に助けられる
そしたら「なんだ、御同輩だったの。」
とか言われて
自分も気が付けば怪人だった
大体そんな感じ
ふと目覚めてしばらく、変な夢だった、とボケっとしたけど
いや、女怪人はエロいだろ、って慌てて書き留めた