デカチンショタ注意
割とエロガキマセガキなショタ注意
おね側が合法ロリ注意
逆転は無いけどおねが合法ロリゆえ
子供同士風味なことに留意
「駄目じゃないか坊や、あの祠を壊すなんて……。」
祖父母の住む小さな村、そこへ夏休みに遊びに来たその初日、神社の裏手に見つけた古びた祠、きっと神様のお家だからそこにも挨拶しようと近付いて、盛大に躓いてヘッドバッドをかまして、気が付けば目の前に、今までで見たことのないほどの美少女が居る。
白い髪に白い肌、質素な着物も白一色で、目だけが紅く輝いてる。
背丈も見た目の年頃も、クラスメイトの女の子と変わらないのに、なんだろうか、表情の作り方と声の出し方だろうか、はっきりと年上のお姉さんだと伝ってくる。
それに、きっとこの娘は、神様だ。
おじいちゃんおばあちゃんや斎藤さんから聞いた、真っ白な蛇の神様だ。
いつからそうだったのか、板張りの部屋の中に僕は居て、蛇神様の白い髪は、畳四枚分くらい床に広がるほど長く、白い着物の柄はよく見れば蛇の鱗模様だった。
それに、蛇神様には手足が無い。
袖はぺったり身体にくっついて、下を履いていないうえに帯も無いから、蛇神様の女の子がばっちり見えて、座椅子にもたれてこちらに向けられる下半身の、つるりとした足の無い付け根まで見える。
もう一つ、神様なんだろうなと思う理由、少し怖いというか、近寄りがたいというか、そんな雰囲気を蛇神様から感じていたけれど、丸見えの、蛇神様のあそこ、蛇神様のオマンコ、あーちゃんと同じぴったり閉じた一本筋だけど、ぷっくり飛び出たお豆が、何故かとってもエッチに思えて、ギリギリ着物が引っかかって見えない蛇神様の乳首と一緒に、夢中で見詰めているから、雰囲気なんてどうでもよくなっていた。
「怖ーい神様が目を覚ましちゃうぞ……!なんて、ね……?というか、エッチだね、キミ……。もう、駄目だぞ?そんなに熱心に見詰めて……ふふっ……そんな悪い子はー、悪ーい神様がー、食べちゃうぞー……?うふふふっ……。」
蛇神様の言葉にハッとする。
お家を壊してしまったこと、蛇神様をジロジロ見てたこと、謝って、それから、自分では弁償出来ないので、お父さんお母さんやおじいちゃんおばあちゃんに代わりに直して貰うことを許して欲しいということ、蛇神様の身体をもっと近くで見たいということを伝える。
「あらあら……謝れて偉いねー……けど、あはは……!もー……ホントにエッチだねー、キミ……。んー……どうしようかなー……?」
蛇神様を見ないように、床を見て続く言葉を待つ。
「おや……ふーん……キミ、馬鹿ではないんだ……へぇ……妾の事、ちゃんと知っていて、自らを捧げる覚悟は有る、と……。うーん……そっかー、そーだなー……。」
蛇神様。
むかーしむかし、村の男の人と夫婦になって、村を守ってきた優しい神様。
けれど、欲張った村人に、旦那さんを殺された祟り神様。
それでも、愛した人の為に、村を滅ぼすことはしなかった情の深い神様。
いつからか、一方的に贄を捧げられて、悪い神様にされてしまって、別の神様に取って代わられた、白蛇の神様。
名前も忘れられて、存在すら覚えている人が少なくなってしまっている。
そんな蛇神様の祠を壊してしまった。
なら、僕には、謝ることも許されないと、そう思う。
だから、ただただ、蛇神様を待つ、どうか、僕だけで償えますようにと、祈りながら待つ。
もちろん、出来れば、このとんでもなく綺麗で可愛い、エッチなお姉さんの蛇神様と、仲良くなりたいなと思いながら。
「……しょうがないなあ……うん、許してあげる……。そもそも、転んだ子供がぶつかって、それだけで壊れるくらい古く脆くなってたんだから……うん、しょうがないよね……?ああ、でも、キミは……うん……これも、しょうがないんだからね……?今日から妾の、伴侶、お婿さん、だから、ね……?妾に、もう一度、こんなに、熱く、火を付けたからには……責任、取ってね……?坊や……。」
蛇神様の言葉にホッとして、お礼を言う。
そうして、ようやく蛇神様の意味が頭に入って、顔が熱くなる。
蛇神様の、お婿さん、つまり、蛇神様と、結婚……!?
とっても綺麗で美少女な蛇神様、少し話しただけでもお茶目さが隠しきれない可愛い蛇神様、きっと優しい優しい蛇神様と、夫婦に、なる……。
……嬉しい……素直に、そう思えて、でも、仕方ないよねっ!?
こんなに美人で素敵なお姉さん、一目惚れして、好きにならない方がおかしいもん!
でもでも、良いのかなっ……!?
僕、まだ子供だし、家事なんて出来ないし、勉強も運動も、見た目だって普通で、そんな僕が、綺麗な上に可愛い完璧な蛇神様と、夫婦、だなんて、本当に、良いの、かな……。
「お、おぉぅ……妾、思ってたよりも、いたいけな男の子の心を鷲掴みしてた……。それに、普通……?年の割に中々の快男児っぷりだけども……?いや、妾もやけに惚れ込んでない……?でも、あの人とは方向性が違うけれど……妾を、真っ直ぐに好いてくれて……うん、そんなの、好きにならない方がおかしいもん!……なんてね……?ふふふっ……。」
ああ、神様だけあって心の中までお見通しなんだなあ……。
でも、うん、これは、僕の口から、はっきり伝えないとダメだ。
……蛇神様、どうか、僕と結婚して下さい……蛇神様の、今日この日からの時間を、僕の命が終わるその時まで、僕に下さい……僕からは、僕のこれからの全部を、蛇神様に差し上げます……。
蛇神様に近付いて、手の甲を向けて指先を差し出して、蛇神様の応えの口付けを求める。
女の子の甘い果物の香りに包まれて、少し頭がぼうっとして、色んなことを考えだして、思い返して、山を登る道中でも嗅いだこの香りは、蛇神様の匂いだったんだ。
蛇神様から言い出したことだけれど、もし、断られたら、とも考えてしまう。
でも、それならいっそ、かつての贄のように、この美しい女神様の、貴女の血肉にして欲しい、そんな風に思ってしまう。
蛇神様に僕を余さず食べて貰って、ずっと、ずぅっと、貴女と一つで居たい……。
「……あ…………うん……良いよ、キミに、妾の時間をあげる。そして、キミは妾のモノだよ……旦那様……ちゅ……。ふふっ……それにしても、一目惚れにしては重い、重いよー……?旦那様……?うふふふっ……!ああ、でも、今の妾には、その重みが、ちょうど良い、かな……ふふふふっ……。」
重い……?
蛇神様に乗っかってしまったのかと下を見るけど、さっきより間近な、蛇神様のオマンコしか目に入らない。
蛇神様の身体、同い年くらいの子と変わらないおっぱい、なのに、息がかかるくらい近寄っても、絶妙に見えない蛇神様の乳首がとっても気になる。
あ、いや、それよりも大事なことを思い出す。
……蛇神様の、お名前、教えて欲しいです……。
「んー……無自覚ー……。その割に、年相応、よりはおませさんかなー……?ん?あっ、名前かー……あー……まあ、いっかー……ふふっ……妾は、ハク、ただの白蛇の頃に、そう名付けられたよ……。」
……ハク……様……?
でも、夫婦なら、呼び捨ても、良い、のかな……?
けど、ハク様が僕を旦那様って呼ぶなら、僕も様付けのまま、かな?
いっそ、ハクちゃん?
ハクさん、ハニーとダーリン、とか、マイスイートハート?
ハーちゃん、ハーさま、ハク……お姉ちゃん……なんて。
うん、近所のお姉さんなハクお姉ちゃんと、大きくなったら結婚しようね、って約束して、それで、ハクお姉ちゃんに僕が男の子から男として意識される頃に、初めてをして、大学卒業直ぐに結婚するんだ……それで、子供は、女の子と男の子一人ずつ、でも、きょうだいは欲しいよね、だから、四人、とか、ハクお姉ちゃんが良いなら、もっと、たくさん……ハクお姉ちゃんに、僕の子供を、産んで、欲しいなぁ……。
「あはは、旦那様は結構乙女だねー……?それにー、お姉ちゃん、かー……んー……ふふっ……良いよぉ……?お姉ちゃんでもー、なんならー、お母さん、でもー……むしろ……お父様、とか……お兄様……はっ……!?んっ!ごほんっ!な、なんでもないよー……?それより!子供かー……旦那様……?妾は、今からでも、良いよ?旦那様は、精通、してる、かな……?」
ハクお姉ちゃん、いや、ハク様の言葉で現実に戻って、ハク様も年上に甘えたいということを頭の片隅に刻み付けつつ、妄想を掻き消す。
それから、この前のお母さんとのお風呂を思い出して、ハク様に答えた。
「おやー……旦那様の周りはちょいちょい女性関係が気になるなー……ああ、でも、何時かの日を見据えて、旦那様に妾以外の、
言葉の意味が分からないところがあったけれど、ハク様の言葉に良くない雰囲気を感じて、抱き着いて強引に中断させる。
ハク様とは夫婦になって、ハク様は、僕のお嫁さん、でもあるのだから、抱き着くくらい、良い、よね……?
薄着越しのハク様の身体が、思った以上に柔らかくて、気持ち良くて、いけないことをしてしまったと感じて、僕はハク様に抱き着いて動けなくなった。
いけないことと思うのに、ハク様の身体の気持ち良さ、フニっと柔らかく、服越しでも吸い付く滑らかな肌の触り心地、僕の熱が吸い込まれる蛇の体温、ハク様と、ずっと、こうして居たい。
「ひゃぁっ……!だ、旦那様ぁ……!?ぁあ……人の、熱……っんぁ……はあぁ……旦那様の、熱さ……んっ……ああ……こんなに、心地よかったんだ……愛しい人の、腕の中は……まったく、もう、旦那様は悪い子だなー……妾を、悪ーい人喰いの蛇を、起こすなんてねー……んっふっふっふっ……!」
ハク様の吐く息が、ハク様の声が、とってもエッチに聞こえる。
落ち着いたハク様の声が、少し高くなって、甘い、んだと思う、声が甘い、抱き締めて強くなったハク様の匂いみたいに、頭の中が溶けてしまうくらい、甘い声。
チンチンが大っきくなってた。
お母さんやあーちゃん、クラスメイトや近所のお姉さんたちの裸を見た時のムズムズする感じとは、比べものにならない、もっと大きな、暴れ回りたいくらいの何か。
この前の精通の、わけもわからない、おしっこみたいな気持ち良さとは違う、ハク様に子供を産んで貰う為の射精、その準備だと、何故だかはっきりとそう思える勃起をした。
ふと、締め付けられていることに気付く。
ハク様の髪が動いて、少し痛いくらい僕に巻き付いていた。
ハク様が、僕を求めているのがよく分かって、僕からも、出来るだけ強くハク様を抱き締める。
僕はハク様にチンチンを押し付ける。
手足の無い分ハク様の方が僕より低いから、お腹に、柔らかいのに硬い、不思議な感触のハク様のお腹にチンチンを押し込む。
ハク様のお腹が僕のチンチンでへこむくらい、僕は腰をハク様へ突き出す。
ハク様を抱き締める腕よりも、ハク様の匂いを嗅ぐよりも、チンチンから伝わるハク様の身体の感触が、一番はっきりしてるように思えて、もっとハク様を感じて、ハク様を知ろうと、必死にハク様にチンチンをグリグリ押し付けて擦る。
僕の口は、今はハク様の名前を呼ぶことに夢中になっている。
ハク様の名前を呼ぶたびに、僕の中でハク様が大きくなって、もう僕はハク様のことしか考えられなくて、ハク様好きも、ハク様良い匂いも、ハク様柔らかいも、ハク様気持ち良いも、言葉にならないから、ただハク様を呼び続けた。
「あはぁっ……!旦那様ぁっ……!旦那様、妾に夢中だねー……良いよぉ……!妾でぇ、気持ち良ーくなって良いんだよー……?妾もぉ、旦那様にぃ、ぎゅーってされてぇ、んふっ!旦那様のぉ、おちんちん、グリグリされてぇ、気持ち良いよー……?んふふっ!妾も好きだよぉ、旦那様ぁ!」
ハク様が笑ってる。
最初の、お母さんや先生、お姉さんなんかの、可愛いモノを見る笑顔じゃない、なんというか、僕を見て、僕だからこそ向けてくれる笑顔、そんな気がして、ハク様への好きがまだまだ大きくなる。
好きの大きさが、知らないくらい大きくなっているのに、どんどん膨れて、もう、好き、って言葉じゃ足りないのに、それ以外の言葉が見つからなくて、ハク様に僕を伝えられないのが、辛くて、悔しくて、いつの間にか僕は泣きながらハク様を呼んでいる。
でも、ハク様は、ハク様の髪は僕の頬を撫でて、なんとなく、僕に大丈夫だよって、僕の好きがちゃんと伝わってるよって、そんな風に言ってるように思えて、それから、ハク様が、僕に、キスした。
目を閉じたハク様の顔が近付いてきて、唇に、柔らかい、フニフニ、プニプニ、ハク様がくっついて、ハク様とキス、僕も、目を閉じて、ハク様に集中する。
僕の腰は相変わらず言うことを聞かないままだけど、ハク様が僕を抱き締めて、柔らかい髪の毛の感触なのに、指で撫でられる感触と変わらなくて、頭、耳、首、手、いつの間にか服の中にもハク様が入っていて、腕、背中、お腹、ふともも、ふくらはぎ、ハク様に包まれて、僕も無意識でハク様を撫で回していたことに気付いて、ハク様からの好きにも気が付いた。
なんとなくだったハク様から伝わってくる好きが、間違いなくハク様が僕に向けた好きだと分かって、ハク様を抱き締める腕で、ハク様を真似て好きを伝える。
サワサワ、クニクニ、髪を、肌を、撫でて、確かめて、ハク様がわざとくすぐるのに気が付いて、僕もお返しにハク様をくすぐる。
ハク様のほっぺたや耳たぶの柔らかいところを突いたり、摘んでみたりイタズラもして、ハク様とイタズラしあう。
キスも、唇をくっつけるだけじゃなくて、ムニムニ動かして、ハク様とくっつく角度を変えて、少し左右上下にズレてみたり、唇を唇で咥えたりする。
ハク様から聞こえてくる、息の音、声になっていない音に、僕はエッチな気持ちが強くなって、わざと音を立ててハク様とキスをした。
ハク様の、神様だから僕の心を読む力だけじゃない、ハク様が、今まで過ごしたから身に着けた心を伝える方法、それに、ふと、僕以外が見えて、気付いてしまって、途端に寂しさが、辛さが溢れてきた。
勝手に動く腰も止まって、僕は、今、目の前のハク様が確かに好きなのに、僕が会う前のハク様まで、僕の知らない、僕を知らないハク様にも、僕を好きになって欲しくってしょうがなかった。
今の僕は、好き以外の気持ちで、ハク様を僕のモノにしたくてたまらなかった。
でも、ハク様が、そんな僕を可愛く思っているのに気が付いて、それが面白くなくて、無性に、ハク様に僕が男なんだって示したくなった。
だから、僕はハク様に、ハク様のオマンコにチンチンを挿れたいって、セックス、したいって、泣く泣くハク様とのキスを中断して言った。
ハク様には当然、僕の全部が丸見えで、なら、いっそ開き直ってハク様に思いっ切り甘えることにした。
だって、ハク様は、ハクお姉ちゃんなんだもん。
……良いよね……?ハクお姉ちゃん……?
ハク様の答えを聞く為に、ハク様にセックスしたいって伝える為にはしょうがないのに、ハク様が離れて寂しくなった僕は、ハク様のほっぺたにキスをする。
そのまま、ハク様にくっついたまま、ハク様の言葉を聞く。
「ぷはっ……んっ!あんっ!ふふっ……甘えん坊だなー、旦那様はー、んんっ!もう、しょうがないなー……うん、しよっか、セックス……旦那様のおちんちん、妾のオマンコに挿れて、射精して、赤ちゃん、作ろうねー……?んふふっ……。」
服の中の、ハク様の髪の毛が、サッと僕を裸にした。
パッと僕とハク様の居る部屋も変わって、板張りで絵の描いてあるふすまの広い部屋から、畳にお布団、少し暗い、しょうじの部屋になっていた。
さっきよりも暗くなったのに、ハク様の白い身体が、浮かび上がるように、はっきり見える気がする。
それに、いつか見た、お父さんとお母さんのセックス、その時の二人の部屋の雰囲気と一緒で、これから、ハク様と僕が、セックスするって、子供を作るんだって、少しだけ小さくなっていたチンチンが、今までで一番大きくなった。
「わぁーお……!服の上から分かってたけれど……旦那様、立派なおちんちん、うーん……チンポ、かな……うん、その方が、似合うねー……旦那様の、もう女を孕ませられる、大人なズル剥けチンポ……!んふっ!今から、妾を孕ませる、旦那様のチンポだねー……!」
自然と皮が剥けて、同い年の男の子とは違う形の僕のチンチン、大きさも皆より一回り二回りは違って、なんだか恥ずかしかった。
けれど、ハク様も、時々、お母さんや周囲のお姉さんたちが見せる、うっとりとした表情で、僕のチンチンを見て、髪の毛でスリスリと、棒のところと出っ張りを撫でて、大きさと形を確かめる。
今、ハク様は、自分の髪の毛で身体を持ち上げていて、そのまま、僕をお布団へ押し倒そうとしている。
でも、僕はハク様にちょっとワガママを言う。
……ハク様……!ぼ、僕が、ハク様に、セックス、したい、です……。
「あらあら……?うふふっ!うん、旦那様も男の子だもんねー……?ふふっ!はい、どうぞー……?旦那様がぁ、妾を脱がせてぇ、ふふふっ……お布団に、連れてってー……?んふっ!」
多分、ハク様が神様でなくとも、今の僕をお見通しなんだろうなって、ただただ恥ずかしくなって顔が赤くなる。
ニマニマと笑うハク様の視線に突き刺されながら、髪の毛で作った椅子に乗るハク様へ、手を伸ばした。
脱がす、と言っても、ハク様は着物を一枚羽織っているだけで、それをスルッと落とすだけで終わるのに、ハク様を前に、僕はツバを飲んで少し固まる。
既に身体のほとんどが見えてるハク様、ただ、不思議と、乳輪までしか見えず、乳首は着物で隠れている。
ハク様の慎ましいおっぱい、なだらかなおっぱい、けれど、その平坦な曲線は、どんなおっぱいよりも吸い付きたくなる。
ほんのり、わずかに、膨らんでいるおっぱい、全体的に細いハク様の身体、その中で、確かに存在を主張している小さなおっぱい、そこへ手を差し込む。
おっぱいよりも膨らむ骨辺りから、下から上に向かって撫でて、途中、ハードグミみたいな感触の、小さな突起がこすれて、ハク様が声を出した。
ハク様に、イタズラを叱る顔で微笑まれつつ、その小さな突起をまた触る。
まだ見えていない、きっと、ハク様の乳首を触る。
ちょっと見えている乳輪から、まだ熟れ切っていない桃の色だと思う乳首、小さなおっぱいに馴染む小さな感触、ハク様の押し殺した、余計にエッチな声と一緒に、夢中で撫で回す。
「んっ……んんっ……!ぁっ……もう、旦那様……?っあん!妾を脱がして、んっ……セックスするんじゃなかったのかなー……?ぁん!ふふっ……旦那様、妾のおっぱいに、乳首に夢中だねー……んふふ……。」
ハク様に、もうちょっと、を繰り返して、ハク様のおっぱいと乳首を触り続ける。
フニっと沈むおっぱいに、コリッと硬い乳首の組み合わせが、ハク様のおっぱいを触っている興奮と一緒に、いつまでもおっぱいを触っていたい気持ちにさせる。
けれど、チンチンもハク様に早く入りたいと言ってるので、意を決して着物をずらした。
まずは片側だけ見えるようになった、ハク様の乳首、乳輪よりちょっと色の濃い乳首、薄いピンク色の、もしかしたら、ハク様の肌が白い分、クラスメイトの、日に焼けてない子の肌の色と同じかもしれない色、指への感触通りの、小さくて可愛いハク様の乳首、それがほんのり膨らむおっぱいに、乳輪と一緒に付いている。
片方の乳首を見て、余計に、まだ隠れている乳首も、今見えている乳首も、両方がよりエッチに思えてきた。
見えている乳首で、隠れている乳首を想像して、まだ片方乳首が隠れているのに、もう片方の乳首が丸見えで、もう一度ツバを飲み込むくらい、僕の中で何かが暴れ出した。
正直、このままのハク様ともセックスしたい、したいけれども、さっきまでのハク様とのハグを思い出すと、お互いに裸になって抱き締める気持ち良さへの期待が膨らんで、もう片方のおっぱいへ手を差し込む。
おんなじくらいまた乳首とおっぱいを触って、それから着物をずらした。
ただ、最初に乳首を触っていた時よりも、ハク様の声が大きくなって、ハク様の表情がトロンとしていた。
何故か、ほとんど肩にかかっていないのに落ちない着物、ハク様の身体を撫でながら取り去って、手に持った着物が見た目よりも薄くて、着物の上からもハク様のおっぱいを揉みたかったと思いつつ、そっと床へ置く。
裸になったハク様と、裸の僕が向き合って、腕の無いハク様が、少し胸を張って、首を傾ける仕草、僕に、抱っこをして欲しいとハク様が求めている。
蛇だから、僕とは違って、ハク様は白い顔のまま、けれど、紅い目が濡れて、僕を見ている。
ハク様を正面から抱き締める。
手足の分、クラスメイトより軽い、けど、髪の毛が床を踏みしめて、ハク様の全部を抱えさせてもらえないのが、悔しい。
でも、今はそんなことよりも、ハク様と裸で抱き合う気持ち良さで僕はいっぱいいっぱいだ。
ハク様のお腹に、チンチンがくっついただけで射精しそうで、ハク様とくっついたところ、全部が気持ち良い。
裸でくっつくだけが、こんなに気持ち良くて幸せだったことなんて、これまでには、うん、無い、ですよ、ハク様。
初めてあーちゃんと裸でハグした時、お母さんで精通した時、エッチな思い出をつい振り返ってしまって、心の中でハク様に謝りつつ、射精しないように、休みながらお布団に移動する。
ハク様の、スベスベの肌、これ以上は陶器くらいしか思い浮かばない、着物が落ちてなかったことがあり得ないと思う、滑らかすぎるハク様の身体を堪能して、永い時間をかけてお布団に辿り着く。
膝をついて、ゆっくりとハク様をお布団に下ろす。
ここから、ハク様のオマンコを舐めたりしたい、けれど、チンチンの我慢が限界で、ハク様に、チンチンを挿れさせて欲しいってお願いする。
「んっはあぁ……旦那様ぁ……?えへ……うん、来てぇ、早くぅ!妾のぉ、オマンコ、ほらぁ、もう待ち切れないよー、って、旦那様のチンポちょうだーい、って、よだれダラダラだよー……?えへへ……うん、妾も、旦那様と、セックス、したいなー?だからぁ、旦那様、子作り、しよ……?」
何度目かも分からなくなったツバを飲み込んで、ハク様の、オマンコに、チンチンを当てて、当てて……。
……ぅ、ぅうっ!ハク様ぁ……チンチン、挿れ方分かんない、です、ぁぅ……ハク様ぁっ……!
ハク様のオマンコに何度かチンチンを押し当てて、ツルッと滑るだけで、ハク様に挿れられなくて、その内に……。
……あっ!あっ!出るっ!出ちゃうっ!あっ!ああっ!ハク様ぁっ!ああっ!あぁ……ご、ごめんなさい……ハク様……射精、しちゃい、ました……。
ハク様の身体に、僕の精液が、僕だけが気持ち良くなった証拠が、ハク様の身体を汚して、僕は、もう、ハク様の顔を見れなくて、情けなくって、泣いてしまう。
「ああ……あぁ……旦那様、
ハク様は、セックス出来なかった僕に、優しく声をかけてくれて、抱き締めてくれる。
ハク様の甘い香り、優しい声、柔らかい身体、僕のチンチンがまた大っきくなって、僕は、今度こそ、ハク様とセックスするって意気込んで、ハク様に素直に助けを求めた。
……えっと、その、ハク様……僕、オマンコにチンチン、一人で、挿れられなくて……だから、ハク様、手伝って、下さい……ぁぅ、ハク様、僕に、セックスの仕方、教えて、下さいっ……!
「うんっ……!もちろんだよー……!妾も、旦那様と、セックスしたいからねー……あはっ……どうしよ、子宮、ずっとキュンキュンしてるぅ、これ、旦那様が入った途端、妾も、すっごく、気持ち良いヤツだよね……。」
ハク様が、髪の毛で、ハク様自身を広げてくれて、オマンコの、チンチンを挿れる穴へ、チンチンを支えて、先っぽをそこへ導いてくれる。
だから、後は、僕が、ハク様へ、腰を突き出すだけで、セックス、しちゃう、ハク様と、子作りしちゃうんだ……!
閉じていたハク様のオマンコ、よく見えるようになったハク様の穴、その一つに、僕のチンチンが、少しだけ、埋まってる。
「あんっ……!見えるかなー……?旦那様?ここ、だよ?ここに、旦那様のチンポ、挿れるんだよー……?んっぁあっ!旦那様、分かる?妾のオマンコ、旦那様のチンポ欲しくて、チューチューしてるよね……?っはあぁん!旦那様ぁっ……妾もぉ、旦那様のチンポ、触れただけで、イキそうになってるよー……?あ、えっと、イキそう、イク、っていうのはね?男の子で言うなら、射精する時、一番気持ち良いが、大きくなった時のことだよー……女の子のイクは、ちょっと分かりにくい、かな?でも、旦那様はこれから、妾とたくさんセックスして、きっと、直ぐに妾のイクも覚えちゃうと思うよ……?」
ハク様は僕が落ち着くまで話しかけてくれて、どんどんハク様の好きなところが見つかって、どんどんハク様のことが好きになる。
どんどん好きになって、だから、もっともっと、ハク様と僕、二人で気持ち良くなりたいんだ。
ハク様に伝える。
……ハク様、チンチン、挿れます、ね……?
「うんっ……!旦那様、いらっしゃーい……!あっ……旦那様ぁ、良いよぉっ、旦那様のチンポ、妾のオマンコにぃ、あっあっ!来てるぅっ……!入って、来たぁっ……!頑張れぇ、旦那様ぁ、もう少しでぇ、チンポの先、亀頭が全部ぅ……入ったぁっ、んあぁっ!」
ハク様のオマンコに、僕のチンチンが、先端だけ、入って、まだ、それだけなのに、射精しちゃいそうで、だから、一気にハク様へ腰を押し付ける。
チンチンがオマンコに入って、ハク様の中で、ヒダがチンチンを撫でて、ハク様のオマンコに吸われて、チンチンの先がハク様の一番奥に当たって、そこで、僕は射精した。
ハク様の中が気持ち良くて、それから、ちっとも僕は動けない。
僕も、ハク様も、動いてないのに、ハク様のオマンコが、僕のチンチンを吸って、挿れる時に通ったヒダに、チンチンを舐められている。
「んっぁああぁぁっっ……!旦那様ぁっ……!妾ぁ、イッちゃったぁ……!旦那様のチンポ、オマンコに挿れられてぇ、それだけで、イッちゃったのぉ!……旦那様ぁ……?」
ハク様に何も伝わってないなら、僕の頭の中、本当に真っ白になって、何も考えられないくらい、気持ち良いでいっぱいだったんだ。
ハク様に返事をしたいのに、僕の口からは、あー、とか、うー、とか、そんな音しか出せない。
「んふふっ……!旦那様ぁ……妾のぉ、イキマンコ、そんなに気持ち良かったのぉ……?んふふふふっ……!ほらぁ、旦那様ぁ、触ってぇ?外からでもぉ、妾のオマンコ、気持ち良くなってぇ、旦那様のチンポにぃ、チューチュー吸い付いてるの、分かるよねー……?あんっ……えへ、外からもぉ、旦那様に撫でられてぇ、またオマンコがぁ、喜んでるよー……?んふっ!旦那様ぁ?ちゃあんと、覚えてねぇ?妾の、女の子の、気持ち良かった、って合図、旦那様のチンポにぃ、気持ち良くしてくれてぇ、ありがとぉ、っていうお返事だよー……?えへへ……!」
ハク様の髪の毛に手を引かれて、ハク様のお腹を触る。
僕のチンチンの分、ポコっと膨らむハク様のお腹、確かに、触ってみると、ハク様のオマンコが、僕のチンチンへ、吸い付いてるのが伝わってくる。
ハク様が、僕で、気持ち良くなってくれた。
もっと、もっとハク様に気持ち良くなって欲しい。
まだまだ、ハク様とセックスしたい。
ハク様。
「あはっ!うん、良いんだよー……旦那様……。旦那様はぁ、好きなだけ、妾とセックスして、良いんだよ。んああぁぁっ!旦那様が抜けてくぅっ!旦那様チンポ、カリ高でぇ、妾のマンコ削られてるよぉ……!んひっ!ああぁ……カリまで抜けちゃったぁ……旦那様ぁ、オマンコ寂しいよー……また、妾の、奥まで、来て……?」
腰を引く。
気持ち良さが辛いけど、チンチン抜く時も、ハク様が気持ち良くなってる。
ハク様のヒダにチンチン撫でられて、もう射精しそうだけど、腰を引き過ぎてチンチンが全部抜けそうになっちゃったけど、僕の精液が垂れてきたハク様のオマンコに、またチンチンを挿れる。
気持ち良い、ハク様のオマンコ気持ち良い、チンチン吸われて、チンチン撫でられて、気持ち良い、けど、頭の中、チカチカするけれど、今度は、まだ射精してない。
だから、また腰を引いて、突く。
ハク様のオマンコを僕のチンチンの出っ張りで擦る。
引いて、突く、引いて、突く、気持ち良い、気持ち良い、気持ち良い、ハク様、ハク様、ハク様、ハク様ハク様ハク様。
「あああぁぁっ……!スゴいよぉ!旦那様ぁっ……!んぁっ!セックス上手に出来てるよぉ……!ああんっ!妾ぁ、気持ち良いよぉ……!あっ!あっ!旦那様のチンポぉ!気持ち良いぃ!ぁああっ……!」
ハク様が喜んでる。
ハク様が褒めてくれてる。
もっとハク様に気持ち良くなって欲しくて、チンチンの出っ張りをオマンコに押し付ける。
ハク様のお腹側のオマンコをチンチンの出っ張りで擦るように、そうすると、ハク様のオマンコが、僕のチンチンに、気持ち良いよって、ギュって抱き着いてくれる。
でも、チンチンの出っ張りは僕も気持ち良くて、オマンコに押し付けるたび、ハク様のオマンコに撫でられて、僕も射精しそうになる。
だけど、ハク様の気持ち良いことが、僕も気持ち良いのが、なんだか嬉しくて、ハク様と一緒に気持ち良くなれると、もっと気持ち良くて、ハク様のオマンコを僕のチンチンで、気持ち良く出来るところをもっと探してる。
もう僕は、射精し続けているんじゃないかってくらい、ずっと気持ち良くて、ハク様を気持ち良くする為に腰を動かしているのか、僕が気持ち良いから腰を動かしているのか分からなくなった。
「あはぁっ……!それで良いよっ!旦那様ぁっ……!旦那様が気持ち良いと妾も気持ち良くて、妾が気持ち良いと旦那様も気持ち良くて、セックスはそれで良いのっ!二人で気持ち良ければそれで良いのっ!だからぁ、もっと気持ち良くなって?旦那様ぁ……!妾もぉ、旦那様で気持ち良くなるからぁっ……!」
ハク様好き、ハク様気持ち良い、ハク様ハク様。
気持ち良いが大きくなる。
これ以上はないと思ってたのに、もっと気持ち良いがきた。
身体を起こしていられなくて、ハク様を押し潰すように抱き着いて、腰も動かせなくてハク様の一番奥に、チンチンをグリグリ押し込む。
精液がチンチンを登ってきてる。
今までの射精は、まだ射精じゃなかったんだ。
チンチンが精液で膨らんだ気がする。
ハク様のオマンコにチンチンがぎゅーっぎゅーって搾られて、ハク様のオマンコはチンチンを膨らませた精液をチューチュー吸い出そうとする。
射精した。
チンチンが爆発した。
チンチンの先から、精液が、びゅぅっ、びゅぅっ、って、勢い良く飛び出す。
ハク様のオマンコに、僕のチンチンが、潰されるくらい締め付けてくるのに、僕のチンチンは、ハク様のオマンコの締め付けを跳ね返すくらい、ビクッビクッ、って跳ねてる。
僕は自分が叫んでいたのに気が付いた。
ハク様にしがみついて、ハク様と一緒に、気持ち良いを叫んでた。
「んんっぁぁあああぁぁぁっっっ…………!!イックぅうううぅぅぅっっっ………………!!!…………っんはあぁっ……!はあぁっ……はあ……はぁ……はぁーっ……えへへ……旦那様に、妾、いっぱいイカされちゃったー……もぉ、妾、旦那様にセックス教えてあげるつもりだったのに……えへ……ありがとねー、旦那様……!お疲れ様ぁ……。」
ハク様に撫でられてる。
今のハク様は、同い年の女の子みたいに笑っていて、お姉さんなハク様も好きだけど、今のハク様も好き。
ハク様好き。
僕は今、力が入らなくてハク様に全身を預けてしまっている。
でも、今すぐハク様にキスしたくて、届く範囲で、ハク様の肩や首にキスする。
ハク様からもキスされる。
引き寄せられて、おでこやほっぺに、それから唇に、お互いが触れるだけのキスをする。
ハク様が最初に教えてくれたキスよりも、このキスの方がなんだか好きが強い気がする。
それは、今の僕が、ハク様への好きしか考えられないからなのかな。
さっきまでは、もちろんハク様好きもあったけど、それより気持ち良いに支配されてた気がする。
ああ、でも、また、気持ち良いがやってきた。
ハク様とキスして、ハク様に撫でられて、ハク様に包まれて、チンチンがまた大っきくなった。
ハク様のオマンコと繋がったままの僕のチンチンが、少し小さくなって、ハク様のオマンコに押し出されていたチンチンが、大っきくなって、ハク様のオマンコを広げた。
けど、もう僕は動けないくらい疲れて、なのに、チンチンは、まだ、ハク様とセックスしたがっている。
僕も、ハク様と、もっと、セックス、したい。
ハク様、お願い……!
「…………あっ……ふふっ……ふふふっ……あっはぁっ……!あらあら……旦那様は悪い子だなー……もう……!妾に、怖くてぇ、悪ぅい神様にぃ……そぉんなぁ、エッチなお願いするなんてー……!んふふふっ……うん、旦那様ぁっ……今度はぁ、妾から、セックスしてあげるよー……?いっぱい、いぃーっぱぁいっ……!気持ち良くなってぇ、たくさん、たぁーくさぁんっ……!射精しようねー……?旦那様ぁっ……!んっふっふっふっ……!」
クルッとひっくり返る。
ハク様が僕の上に乗って、大っきくなったチンチンがハク様に飲み込まれた。
手も足もハク様の髪の毛に包まれる。
指の一本一本、お腹や首も、ハク様にギュってされる。
でも、腕の中が寂しい。
まだユラユラしてるハク様の髪の毛を見つめると、蛇の身体みたいに纏まって、ハク様の髪の毛で抱き枕を作ってくれる。
ハク様と僕が繋がったところが見えなくなったけど、それよりも腕の中にハク様が居るのが嬉しい。
ハク様に頬擦りしながら、ぎゅーっと抱き締める。
「あらぁ……もぉー、旦那様ってば、妾のこと好き過ぎだよー?まあ、妾もだけど……んふっ……それじゃあ、旦那様……?旦那様はぁ、チンポが、気持ち良くなることだけ、それだけ考えててねー……?」
ハク様の身体が持ち上がって、チンチンがハク様から抜けていく。
ハク様のオマンコ、ヒダのびっしり付いたオマンコに、チンチンが擦られて、チンチンの出っ張りがオマンコの入り口で止まった。
「ふふっ、旦那様、チンポのここ、今、妾に入ってるのが、亀頭、亀さんの頭だよー……。」
……キトウ、キトウ気持ち良いです、ハク様ぁ……ハク様のオマンコに吸われて、キトウが気持ち良い……!
「うんうん、気持ち良いねー、旦那様……。それから、今、妾のオマンコ、ゴリゴリ削ってるのが、カリ、だよー……。」
ハク様が小さく上下を繰り返して、チンチンの出っ張り、カリ、が何度もハク様のオマンコに擦れる。
……ハク様っ、カリも気持ち良いっ!ハク様に擦られて、カリが気持ち良いですっ……!
「くひっ!旦那様可愛いなー……妾にチンポイジメられてるのに、気持ち良い、気持ち良い、って、んふふっ……!お次はー、今、オマンコの外にあるとこ、棒でも良いけどー、竿、だよ、釣り竿の、さ・お、ほら、旦那様ー……?オネダリしてみてー?妾に、チンポの竿、オマンコに挿れて、気持ち良くしてー、って、ねー……?」
……はい!ハク様ぁ!竿もハク様のオマンコに挿れたいですっ……!ハク様に竿まで挿れて、オマンコのヒダで撫でられて、キトウをオマンコの奥に押し付けて!ハク様のオマンコ、カリでゴリゴリ削らせて下さいっ……!
「あはぁっ……!うん!旦那様のチンポ、奥まで挿れるぅっ!んっはぁあっ……!旦那様の亀頭がぁっ、妾の奥突いてるよぉっ!カリもぉっ!旦那様の素敵な肉厚のカリもっ!妾のオマンコの気持ち良いところ!全部ゴリゴリ当たるのぉっ……!旦那様ぁ、竿にはぁ、妾のオマンコのヒダ、チンポ気持ち良くする為のエッチなとこ、旦那様のチンポ好き好きって絡むのっ、どう?妾のオマンコ、ちゃんと気持ち良い?妾、旦那様のこと、気持ち良く出来てる……?」
……ハク様のオマンコ気持ち良いっ!ハク様とのセックス好きっ!ハク様はもっと好きぃっ!ハク様ぁ!ギュってしたいっ!ハク様のこと、ギュってしたいですぅっ……!
繋がったところは見えないけれど、ハク様が大きく上下しているのは見えて、チンチンがハク様のオマンコに出たり入ったりしてるのは、カリがハク様のオマンコの入り口を行き来する感触、キトウがハク様の一番奥に当たって離れてを繰り返す感触、竿をハク様のヒダに撫でられて擦られて舐め回される感触、チンチンからハク様のセックスが分かる。
僕がハク様をハグしたいって言うと、ザザッてハク様の髪の毛が離れて、ハク様が僕のチンチンを奥まで飲み込んで、ハク様が僕に倒れ込んできて、僕がハク様を抱き締めると、ハク様の身体ごと僕を髪の毛で包んで、ハク様に唇を吸われる。
ハク様に僕の唇が食べられるみたいにキスされて、ハク様の舌が僕の口の中に入ってきた。
ハク様の舌に、口の中を舐め回される。
ハク様の舌はとっても長くて、舌の先が二又に分かれて、僕の舌に絡み付きながら、左右のほっぺの内側を二枚の舌先でくすぐって、歯茎の内側外側を舌先で挟まれながら舐められる。
僕もハク様の舌を、ハク様の口の中を舐めたいのに、ハク様は僕の考えが読めるのに、ハク様のオマンコに搾られているチンチンみたいに、僕の舌も一方的にハク様に気持ち良くされる。
ハク様はオマンコをグリグリ僕に押し付けるみたいに腰を動かして、左右に回すように動いて、僕の舌とチンチンを同時にイジメている。
今のハク様は怖いくらいに僕を求めていて、僕のお願いを無視するくらい必死になって、ハク様のオマンコに夢中で腰を動かした僕みたいで、ハク様も、僕がハク様に夢中なのと同じくらい、僕に夢中なんだって分かって、怖いハク様が、怖いから可愛く思った。
あ、ハク様が照れた。
ハク様の目がジトッと細まって、うん、照れると余計に可愛くなるんだなって、ハク様に僕からのセックスしたいって伝えた時、ハク様も僕のことこんな風に可愛いって思っていたんだって気が付いた。
ハク様の舌も腰も激しく僕をイジメだして、オマンコの締め付けも強くなる。
ハク様が照れ隠しに僕の気持ち良いところを全部イジメるつもりなんだ。
そんなハク様へ、気持ち良いと同じくらい、ハク様可愛いが大きくなる。
ハク様気持ち良いとハク様可愛いで僕の中がいっぱいになって、ハク様のオマンコにもっと射精したい気持ちが膨れる。
僕でハク様をいっぱいにしたい。
ハク様が僕の舌を舐めながら、僕のよだれを飲むのに気付いて、もっとハク様に飲んで欲しいって思う。
精液もよだれも、全部ハク様の中に注いで、ハク様の中から僕を刻み付けたい。
ハク様のオマンコが押し付けられる動きに合わせて、僕もチンチンを押し付けて、ハク様の絡み付く舌に、僕からも舌を絡ませる。
今度の射精は、頭の中がハク様でいっぱいだった。
ハク様のオマンコを僕の精液でいっぱいにする為の射精。
僕の口の中に籠もったハク様と僕の気持ち良いの声、もっと精液欲しいって精液全部飲むんだって僕のチンチンに吸い付くハク様のオマンコ、お互いに押し付け合うハク様と僕の腰、ゆっくり優しく僕の口の中と舌を撫でながら抜けていくハク様の長い舌、ハク様の全部が可愛くってしょうがない。
「じゅるるうぅっ……っぷはぁ……もう、旦那様ってば……妾、すごく年上なんだよー……?それを、可愛い可愛い、って……むむぅ、嫌じゃ、ないけどぉ……妾が旦那様を可愛がる側なのにー、旦那様のクセにー……えへ……。」
ハク様可愛いなあ……。
まだ、チンチンは大っきくなって、けど、僕は、眠くって仕方がない……。
目も、開かなくって、ハク様を抱き締める腕から、力が抜けて、僕が、眠って、いく……。
「あらあら……ふふっ……お疲れ様、旦那様……。おやすみなさい……また、明日、ねー……?」
ハク様……おやすみ、なさい……。
「………………旦那様、うん、寝ちゃったねー……。」
ハク様の声が聞こえる。
ハク様の夢。
「うん、夢だよー………………ああ、やっぱり……旦那様……。」
ハク様が寂しそう?
ハク様が嬉しそう?
「………………おかえりなさい、アナタ……。」
この日、最後に覚えているのは、ハク様の、僕を撫でる感触だけ……。
書き始めて四ヶ月目に突入する、だるま人外娘ロリ押し掛け女房の前日譚というか脳内設定というか
を祠モノの浮上にかこつけて書いてみたヤツ
元々の予定では、村に存在しないはずの同い年の女の子幼馴染モノだった
ハク様が普通に現代口調でカタカナ語も使うのはその名残り
だるま書きたいでも手足切断は別にいらないというか世界観広げ過ぎて何時になるか分かんない
最初から手足の無い人外娘が良い
ちょっとtrpgっぽく書きたい
そうだ竿役の夢の中で淫魔夢魔設定で行こう
じゃあなんでこの娘は竿役の下に来てしかもだるまなのか
よし竿役がショタの頃に蛇の神様に見初められてその眷属だから手足が無いんだ
って書いている短編からの派生
以下存在しない時系列
ショタ祠を壊してお婿さんに
帰省してきた神社の娘、着いてきたオカルト好きJKが
山から帰って来ないショタの話を聞き捜索開始
ハク様に孕み袋苗床候補として採用
表向きショタを発見救出
実際はショタのハーレム作りのサポート役として
ハク様に改造され、ショタに堕とされる
ハク様ショタを光源氏する為に記憶を封鎖
ショタの周囲の女の子を母親幼馴染先生近所のお姉さん片っ端からハーレムへ
成長したショタのもとに、だるま人外娘(ショタの精を素にハク様が生み出した実質二人の娘な眷属淫魔)が
(ここのが完成してない短編のヤツ)
押し掛け女房となった人外娘きっかけでハク様をおぼろげに思い出し村へ
回想という形でハク様とのラブラブ
(ここが今回の短編の素)
村には元ショタのハーレムメンバーが全員元ショタの娘たちと住んでいる
記憶が完全に戻ってハク様と再開ックスからの娘込みの大乱交