※この作品はR-18です。

ユーザー名:極道師の短編集、設定置き場   作:極道師

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こういうの書きたいなー、となって、設定は書いたけど、R-18だから活動報告に書くワケにもいかず、みたいなのを投げとくヤツ


(設定)貴族令嬢の奴隷になるヤツ

貴族は貞淑さが求められるので男女共に婚前にキスやセックスするのは貴族失格

敵対派閥相手にハニトラや美人局で穏便に失脚させることもある

口淫やアナルセックスは褒められたモノではないが隠れてしている人は少なく無い

貞淑さを求める割に何故かエロシチュエーション的慣習が時折見受けられるそんな貴族社会

もちろん、結婚さえしてしまえば、夫婦の事だから、的に、愛人を作って孕ませようが、複数人と結婚しようが、義母や実母とシようが、他所の人妻だって抱こうが、兄弟姉妹娘息子とシようが、自由になる

 

イオナ・サシッチ・エリン

Иона Сашич Е́рин

イオナ・サシッチ(イオナさん)

Инхаイオーニャ

Инночкаイノチカ

下がより親しい

主人公は性欲発散用に買われた戦争奴隷

黒髪スポーツ刈り茶色タレ目身体強化無しでもフルプレートメイルでランニング出来る程度には筋肉の塊だが縦に長いので一見すると細く見えてしまう

父サーシャは傭兵団の長として暴れ回り父親世代におけるエリン姓を優れた集団戦の長としての代名詞とした、特に奇襲戦術に優れ生来の勘で敵部隊の弱所を的確に攻め一糸乱れぬ部隊統率能力と高い練度で行われる鮮やかな撤退とともに戦場の白昼夢と恐れられた

そんな父から薫陶を受けたイオナは自己強化魔術と高度な治療魔術による単騎戦力で名を馳せ、特に殿を単騎で持って請負い縦横無尽の単騎突撃戦術と簡易の地形操作魔術による塹壕隧道作成で遊撃戦を強要する事で多くの味方部隊を生還させ迂闊に追撃する部隊を鏖殺し勝利を無為にする者の悪名で敵対する者に嫌われ死地を均す者と味方は歓迎する

一応単騎戦力としては周辺国家において最強と目される

奴隷となった戦争である自国のより温暖な土地を求める侵略戦争においては興味の無い侵略に一切の加担無く以前からの国境の防衛とそれ以南の撤退戦の殿のみを行う、その徹底ぶりは敵味方双方から実は特定の土地を守る妖精や精霊の類なのだと本気で語られるほど

ランドアールヴァル (Landálfar)

自国の上層部からは作戦の主目的に不真面目なクセに居なくなると困ると忌み嫌われ、帝国からは意に沿わぬ侵略で自国兵の命が失われる事を防ぎながら逆侵攻を決して許さぬ隣国における護国の英雄と謎に人気が高かった

エリザベトからは味方を生還させながら国境を越える者は鏖殺してけれども越えぬ者には治療すら施す高潔な守護騎士と評価される

ディアナ=マリカには怠惰な行動原理を見破られていて、仇敵であるはずの帝国内で何故か英雄扱いされる居心地の悪さを甘受するしかないイオナをコロコロ嘲笑っている

言語そのものは同一だが国ごとの訛りは存在してエリザベトの助命嘆願を恋心によるものだと理解しておらず戦力としての評価と戦場での振る舞いから傭兵としての誠実さを買われたと捉えエリザベトとその寄親フェアードシュタル家への奉公で持って恩を返すつもり、この勘違いにディアナ=マリカは腹筋大崩壊イオナを玩具とする事を決める、一世一代の断られたら生涯独身でいようと覚悟の告白をしたつもりのエリザベトは色恋の通じぬ堅物さにも見えるそれにトキメイたり朴念仁めっ!と憤ったり大忙しそして主君ディアナ=マリカからもその恋心を弄ばれる事にはまだ気づいていない

帝国の同世代たちの間では瞬く間にエリザベトの恋は知れ渡り、ディアナ=マリカの奴隷として連れ回されるイオナは当然エリザベトとの事を聞かれるがその恋心が伝わっていない様子に帝国貴族子女の間でラブコメ的ジャンルが確立され始める

 

ディアナ=マリカ・フォン・ウント・ツー・フェアードシュタル

Diana-Marika von und zu Pferdestall

女神マリアフェアードシュタル(馬小屋)家のフェアードシュタルの領主

レディ・ディアナ=マリカ

メインヒロイン

フェラとアナルのみ

ファーストキスは主人公のチンポ

主人公のチンポを恋人と称する

辺境伯令嬢

銀髪普段はロールアップ社交パーティーで盛り髪碧(みどり)眼タレ目褐色爆乳をコルセットに押し込めている下半身はしっかりとした筋肉に覆われているそれなりに大きいお尻と太めのふともも高身長跪くと休めの状態な主人公のチンポが顔にくる

第一子は婚約者相手なので寝取らせ枠

名の通り馬の名産地として知られた北方の領地で四方の辺境伯の中でも騎兵戦術と高速輸送に優れるとされているのがフェアードシュタル家

その息女にして長子ディアナ=マリカは幼くして魔術と馬術に長け今では騎乗魔術戦において最強と目されている

性的嗜好は割と倒錯している、主人公へのエリザベトの恋心を把握しながら目の前で性奉仕をさせるし、自身の婚約者には第一子以外は全て主人公の子を孕むと宣言する、エリザベトと主人公の性交を許しながら主人公の最初の子は私がエリザベトの結婚前に産むと伝える

良くも悪くも帝国貴族の貴族は強く民を守る者という意識が強く自身の婚約者の内政の強かさを認めつつ肉体的貧弱さからその子を産むことに拒否感があった、そんな時に主人公の稀に見る頑強さを発見貴族の義務として婚約者と第一子は作る事を許容しそれ以降は多くの主人公との子を孕む事を夢想する、それはそれとして素直なエリザベトと怠惰で頑固な主人公の事を玩具として部下として友人として気に入ってはいる、余計に倒錯的関係を築く事に興奮するだけだが

帝国内の主人公人気を利用して度々主人公に貴族子女を抱かせて失脚させたり脅迫したり種付を約束して味方にしたりする

 

エリザベト・ツー・ローデンヴァルト

Elisabeth zu Rothenwald

赤い森のエリザベト

騎士としてデイム・エリザベト、デイム・エリザベト・ツー・ローデンヴァルト

娘としてミス・エリザベト、既に騎士でもあるので侮り

サブヒロイン

セックスもキスもする

令嬢傘下騎士爵の末娘

猫科耳尻尾無し赤髪ショートポニテ編み込み青目ツリ目薄褐色日焼け跡筋肉娘そこそこおっぱいが筋肉で底上げされている巨乳ツンと上向きぷるんぷるんバキバキ腹筋がっちりデカ尻デカふともも一応主人公よりは柔らかい低身長普通に並んでも主人公のチンコがみぞおちにくる

自身も騎士であり主人公とは戦場で邂逅し一目惚れ

主人公が奴隷として生かされたのはこの娘が自身の戦功で助命を求めた為

私が先に好きだったのに枠

傘下の騎士爵の中では序列下位の家だが当人の実力のみで騎士爵を勝ち取り(盗賊団の討伐と捕縛に参加し少なくとも一名以上の盗賊の討伐もしくは捕縛、単騎による魔物の巣の殲滅、どちらか片方でも辺境伯の裁量で騎士爵を叙勲出来るがエリザベトは両方を達成して帝国として定められた騎士爵の叙勲基準を満たし辺境伯推薦の下に帝国騎士と成り辺境伯傘下騎士爵に名を連ねる事となった)一目置かれる存在に、ディアナ=マリカとは幼い頃の領内視察で同い年の案内役の侍女(遊び相手)として顔合わせ、この時点で見様見真似に鍛錬を初めていたエリザベトの精一杯騎士たろうとする言動をディアナ=マリカは気に入り、騎士として芽が出ずとも侍女として召し上げようと決定した(両親への進言あるいは我儘、両親からエリザベトの両親へ護衛もしくは侍女としての通達)、騎士として頭角を現した結果ディアナ=マリカの護衛騎士に抜擢、将来の辺境伯近衛にほぼ内定、主人公を奴隷とした戦争に参加していたのはエリザベトなら問題無く活躍出来ると判断して近衛として誇れる戦果を飾れるようにディアナ=マリカが配慮した結果、帝国騎士の騎士爵は継承されるが侯爵伯爵辺境伯により叙勲される騎士爵は継承されない、帝国騎士の家系または滅多に無いが男爵以上の家系を嫁婿として孫(三代目)まで帝国騎士か帝国貴族を嫁婿としたなら継承可能な騎士爵つまり帝国騎士として認められる

騎士爵においても貴族の風潮は適応されるが初代つまり自らの実力で騎士爵を勝ち取った者は多少お目溢しされる、また叙勲と主人公の助命嘆願の間が無い為(半年ほど)戦場で惚れた相手を伴侶とする為に戦功を投げ捨て零から騎士爵を掴み取るラブロマンスとして語られ主人公とエリザベトの関係は密かに応援されるほどに、主人公が主君ディアナ=マリカの奉仕奴隷となっている点は主人公魔性説主君の横恋慕による悲恋説主君の奴隷への横恋慕略奪説主君へ愛する者を捧げる倒錯愛説などが噂される

単騎評価として主人公に劣り集団戦の指揮官としてディアナ=マリカに劣るが両方を過不足なく熟せるため同世代の中では最優の騎士と目される

性的嗜好はノーマルなのでディアナ=マリカとの主人公の性行為には酷く傷付いている、しかも主人公の第一子の権利も奪われて先に性交した優越感も淡く掻き消えた、主人公が自身の無骨な身体も女として見ている事を支えとして鈍い主人公や倒錯的な主君のからかいに耐えている

 

グリゼルダ・ツー・シュヴァインシュタイク

シュヴァインシュタイク(Schweinsteig)

豚の家畜小屋

つまり食料生産拠点を領地に持つ

個人的にそれなりに大きな貴族っぽい雰囲気をイメージしてしまう

兄弟姉妹も多くて、スケベだけど個人で奴隷を持てる権限や財貨が無いとか

グリゼルダ(Griselda)

「暗黒の戦い」

「灰色の処女戦士」

一般的ニックネーム

「グリス (Gris)」

「ツェルダ/ゼルダ (Zelda)」

「セルダ/ゼルダ (Selda)」

「グリッシー (Grissy)」

「グリセル (Grisel)」

「グリゼル (Grizel)」

wikiから単発それも乱交シチュなので今後ヒロインとして使いそうに無い名前を適当に選んだらなんかすごいヒロインとしてキャラ立ちする名前だった、しかもニックネームでゼルダってメインヒロインでもおかしく無い

取り敢えず灰色と黒がイメージカラー

灰色髪ロールアップ黒丸目ちっぱい手のひらサイズふにっと筋肉

 

プリンツ・エマヌエル・フォン・ゼーリゲンフェルト

Prinz Emanuel von Gesegnetesfeld

結婚前

エマヌエル・フォン・ウント・ツー・フェアードシュタル・プリンツ・ゼーリゲンフェルト

結婚後

ディアナ=マリカの婚約者

帝国ゼーリゲンフェルトの皇子

とんがり耳線の細い可愛い系美男子からイオナのエマとして扱われる内に男の娘に刈り上げショートボブからイオナのリクエストでセミロングにお尻と胸の肉付きが良くなってきた金髪青目

ディアナ=マリカから子供は一人だけ宣言を受け虐げられ、初夜にて自身も処女を散らす、ディアナ=マリカとは違い素直な好意を示すイオナに絆されメスとなる、イオナもエマヌエルの初々しい反応に乙女を見出しディアナ=マリカにエマの子はきっと可愛いと長子ではない女の子が産まれるまでエマの子を産んで欲しいと嘆願する、ディアナ=マリカもイオナの遠回しな娘を犯したい宣言に初めから奴隷の妾となる為に産まれてくる高貴な娘という存在に愉しみとそれが自身の娘である事に悦びを予感する

辺境伯令嬢の初夜と奴隷の婿入王子奪処女

ディアナ=マリカとエマヌエルの初夜にディアナ=マリカはイオナついでにエリザベトも見届人として参加させる

エマヌエルとのキスそれから挿入後、イオナをアナルで受け入れイオナとキスアナルハメを開始

「エマヌエル、分かるかしら……?私(わたくし)の、が、イオナとのキスで、反応するのが……!ふふっ……、貴方とのキスでは、ぴくりとも、しなかったのに、ねえ……?エマヌエル……?ふふふっ……!んちゅっ、ちゅうぅっ……!」

エマヌエルはイオナとのアナルセックスで達したディアナ=マリカの締め付けで吐精した

情けなく喘ぐエマヌエルを見たディアナ=マリカは何かを思い付いた様子

エマヌエルにアナルの経験を尋ねるディアナ=マリカ、素直に道具で一人遊びまでと答えるエマヌエル

ディアナ=マリカは嗤いながら、イオナにエマヌエルの処女を奪うよう命じる

必死に経験が無い事を伝えて拒絶するエマヌエルにイオナは初めて同性を可愛らしいと感じてしまう

「ま、待って下さいっ……!ほ、本当に、私には、誰かとの経験は無いんですっ……!だ、だからっ!その……、イ、イオナ殿の、そんなに大きなモノ、無理ですよぉ……!」

 

「ふっ……!ふっふふふっ……!なら、エマヌエル……?今日が、貴方の、イオナとの初夜ね……?うふふふふふっ……!!」

イオナは魔術でもって、エマヌエルの浣腸を行いながら、エマヌエルをエマと呼び、乙女として扱う

戸惑うエマに口づけし、互いのモノを比べさせ、イオナがオスでエマはメスと刷り込んでいく

そして何時かのディアナ=マリカのチンポへのヴァージンキスのように、イオナはエマと疑似的な婚姻を宣言する

何時しかエマヌエルはエマとしてイオナを受け入れてしまっていた

 

カタリナ・フォン・ブラオスタル

Katarina von Blauestal

青い谷のカタリナ

フェアードシュタル辺境伯傘下子爵令嬢

犬耳犬尻尾青髪セミロングハーフアップ金タレ目巨乳小尻ストンふともも平均的身長

イオナの治療魔法検証に処女を捧げた、イオナに貫かれたまま処女膜を再生されて引き抜かれてまた破られたり、数日経ってから再生されてまた破瓜される事を楽しんでいる

王城勤務の侍女見習いとして召し上げられる予定

切っ掛けはディアナ=マリカがイオナの武勇伝の一つ幾度刺し貫かれても倒れず戦い続けたその真偽を尋ね自身に治療魔術を行使し可能としたと知った事である、どこまで治せるのかイオナに確認するなか顔馴染みの女傭兵に請われ処女膜を再生させたという、一般的に治療魔術は傷口を繋ぎ合わせるだけのはずでそれが真実ならばイオナのそれは再生魔術とでも呼ぶべき新たな魔術である、ディアナ=マリカは手っ取り早く確実に処女ではない人物として母親の下へ、自室で刺繍を楽しんでいた母に説明も無く衣服を脱ぐよう迫る、娘からの突然の脱衣要求に混乱するもイオナの姿に娘の倒錯的嗜好を思い出し己の母を奴隷に抱かせたいと解釈して人払いしそれこそ親子ほどの年齢差の男の子に身体を差し出す事に娘をとやかく言えないまでの期待を抱いてしまう、娘の指示でベッドの上でイオナに自らの性器を晒して挿入可能なほど濡れるソコを見せ付けた、服を着たままのイオナにこれから前技で弄ばれる事を妄想してイオナの手が添えられただけで甲高い嬌声を上げてしまう、好奇心の赴くままに母親に突撃してその嬌声を聞いてようやく母に誤解させた事に気づくも喜々として言葉責めを始めるディアナ=マリカとマイペースに処女膜を再生させるイオナ、処女膜の再生を終えた事をディアナ=マリカに告げるも穴が狭まったのは分かるがそれが膜なのか判別し難くディアナ=マリカは強引な破瓜で出血するかどうかで判断すると決めてイオナに母オノスケリスとの性交を命じた

カタリナは再生を繰り返す事で悪影響が出ないかどうかの治験も兼ねてはいる、また治療魔術の使い手たちにイオナの再生魔術を習得させる為手本としても活躍していると言えなくも無い

 

オノスケリス・ブルネットヘーレ・フォン・ウント・ツー・フェアードシュタル

Onoskelis Brünettehöhle

ロバの足を持つブルネット(褐色、黒みがかった茶色)の洞窟出身

フェアードシュタル辺境伯夫人元ブルネットヘーレ辺境伯令嬢

ディアナ=マリカの母

銀髪足元まで届くロング編み込み碧眼ツリ目褐色爆乳デカ尻太ふとももだらしなお腹

成人間際の娘がいるとは思えないともすればディアナ=マリカを姉と思うほど若々しい人妻ただ服の下は年相応に熟れていやらしく肥大した乳首とクリトリス経産婦故の広がりきったマンコ何度もアナルセックスを繰り返した縦割れアナルのギャップが余計に男を誘う淫靡な身体の持ち主、だった

顔の造りは強気な印象だが、表情が柔らかいというか、ふわっと和むというか、ほわほわした笑顔というか、なんかバカっぽい、ので、余計幼く見える、公の場でなら引き締まった表情を作るのであまり親しく無い者からは夫の留守を守る恐ろしい広域殲滅魔術の使い手との評判

悪魔の名は双子だった為厄除けとして付けられた、双子の姉はエストリエ(Estrie)現ブルネットヘーレ辺境伯

ディアナ=マリカを普段はマリィと呼ぶ

イオナによる再生処女膜のセカンドロストヴァージンが再生魔術の隠蔽も兼ねて判別出来る産婆など情報を知る人間を減らす目的もあった事には気付いてはいるがそれはそれとしてもう少し雰囲気作りからこだわった素敵なロストヴァージンが良かったと嘆いている、ので三度目の処女膜貫通をイオナと行った

 

カトォーナク・ラヴレンチェヴナ・ブーニン

котенок Лаврентьевна Бу́нин

コーチャкоча

コーチカКочика

猫耳猫尻尾短毛濃褐色巨乳エリザベトよりは高い低身長金髪ショートぱっつん襟足刈り上げ長もみあげ金眼タレ目桜色唇乳首マンコ

イオナに処女膜を再生させた女傭兵

ただの口実で本当に再生出来るとは思ってもみなかった

再生のお礼、とか言って本来の目的イオナとのセックスを果たそうとしたが、アナルセックスに留まった

アナルセックスはディアナ=マリカ、エリザベトのシチュと矛盾が出るので無かったことに

奴隷となったイオナを追いかけて現在フェアードシュタルで活動中

オス猫「Кот」(コート)

メス猫「Кошка」(コーシカ)

子猫「Котёнок」(カテョーナク)

 

エストリエ・フォン・ウント・ツー・ブルネットヘーレ

Estrie

ブルネットヘーレ辺境伯

ブルネットヘーレは海運で栄える南方の領地で四方の辺境伯の中でも最多の水上戦力を保持しており治水技術に最も優れているとされているのがブルネットヘーレ家

ブルネットヘーレ家に褐色肌が多いのは、元は帝国北部からより住みやすい土地を求めて南部へ移住した一族な為、フェアードシュタル家とは当時から交流があり、海洋魔物の脅威により人の住める土地では無かった現帝国南部を切り拓いた初代ブルネットヘーレ当主のベヒモス及びリヴァイアサン(あくまでもその名を冠する魔物、ラスダンのモブみたいな感じ)同時討伐には兵力だけでなく物資も大量に輸送して支援したほどには(充分なリターンが見込めると判断したとはいえ)仲が良い

 

平原の広がる東方の領地で四方の辺境伯の中でも土木工事特に道路敷設と整備それと戦車含む馬車の製造に優れているとされているのが家

苦労人一家

 

森林の広がる西方の領地で四方の辺境伯の中でも土木工事特に城砦含む建築また鍛冶と冶金に優れているとされているのが家

浪漫を追い求める火力馬鹿、最近歩兵が携行可能なパイルバンカー(魔術動力、火薬動力どちらも)の開発に成功した

 

北方にて山脈の裾野に点在する金を含む鉱脈採掘を任されている公爵家

西方辺境伯の鍛冶技術を促進する動きに警戒していたら技術は全部公開するから代わりに素材を安く融通して欲しいと嘆願され宇宙猫になった、それから続く西方辺境伯の浪漫布教の被害者一家

常識人一家でもある

 

南方にてブルネットヘーレ辺境伯家に独立離反の疑いが浮上した時期に緩衝のため任ぜられた伯爵家

典型的ライバルキャラ一家、ちょっとおバカで母方の実家にちょっかいかけられてキレたディアナ=マリカに引っ掛けられてイオナと公開処女喪失懇願セックスするか、熱血素直系でブルネットヘーレ辺境伯令嬢からのイオナを使った射精数勝負に未経験で挑んじゃうか、姉妹でおバカが長子熱血素直が妹か

 

東方にて東南から略奪に来る遊牧国家からの国境防衛を任されている侯爵家

苦労人一家その二

 

西方にて辺境伯家が任ぜられる以前に森林を開拓して土地を広げた伯爵家

腹黒系ライバルキャラ一家、だが西方辺境伯家が浪漫至上主義の火力馬鹿なので皮肉が通じ無いどころか辺境伯家からは良い人!みたいな扱いをされて絆される系

湿度高めな伯爵家令嬢長子では無いと元気っ娘西方辺境伯家令嬢長子で伯爵家令嬢は西方辺境伯家令嬢が家を継ぐ為に子供を産まなければならない事を腹の内に激重感情を抱えてるけど西方辺境伯家令嬢は私たちで子供は作れ無いけど二人で同じ人から種を貰えば産まれてきた子供たちは私たちの子供だよね?とか言う、そんな百合、親世代でお母さん同士の夜の営みを目撃して性癖歪んだ子供たちか、西方辺境伯家令嬢が家格を落としても結婚せず何でか分かんないけど子供出来ちゃったなーでゴリ押す主人公が二人に種付するシチュか、後者なら貴族の継承に問題無い事で以前の帝国のエロ国家ぶりが透けて見えたり

 

マリア・アダーモヴナ・トルストイ

Maria Адамовна Толсто́й

マーシャМаша

マリョーシカМарёшка

王国(イオナの祖国)の聖女でイオナの幼馴染

イオナの影響か白兵戦は自己回復しながら殴り合いを強要して来る脳筋戦法、しかも、周囲の味方を回復しつつ




ディアナ=マリカ、エリザベト、オノスケリスの濡れ場、ファンタジー世界観の魔術について書きたくなって会話のみで語るヤツ、も投稿予定
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