※この作品はR-18です。

ユーザー名:極道師の短編集、設定置き場   作:極道師

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メスガキを書くつもりが、貴方のことが大好きなマゾロリ♡が完成してしまった

♡♪有り
ロリ注意


(短編)妹の友達JS

 妹から、友達が遊びに来るから部屋から出ないで、とは言われたものの、身近なロリの気配にオナニーを我慢しきれず、以前は撮らせてくれていた妹の写真で抜くことにした。

 一発出せば落ち着く、なんて油断が間違いだった。

 うっすら隣から聞こえる可愛らしいはしゃぎ声、壁一枚隔てた所にロリたちと妹がいる中でオナニーする興奮、一度二度と繰り返して収まらず、夢中で扱いていて、部屋に誰かが入ってくるのに気が付かなかった。

 

「わぁー……コレぇ、マユちゃんだよねぇ……妹のエッチな写真でぇ、お兄ちゃんがオナニーかぁ……ロリコンでシスコンなんてぇ……救いようが無いねぇ?お兄さぁん?」

 

 いつの間にか横からエナちゃんが、PCとチンポを覗き込んでいた。

 呆れた顔で、モニター、チンポ、俺の顔、それぞれに目線を移すエナちゃんに、何度目かの射精を堪えきれず、用意していたティッシュの代わりに、エナちゃんの顔にぶっかけてしまう。

 

「わひゃあっ……!?うわっ、うっわぁ……ちょっとぉ、お兄さぁん?誰がセーシ掛けてイイなんてぇ言ったのかなぁ?もー……くっさぁ……くっさいなぁ♡お兄さんのセーシ♡うえぇ……口にも入ったよぉ……んっ♡まっず♡まったくぅ、こんなのぉ、JSが知って良い味じゃあないよぉ♡?んちゅ♡じゅるぅっ♡」

 

 口では文句を言いつつ、平然と、顔の精液を掬い取り、口に運ぶエナちゃん。

 当然、それをオカズにオナニーを始める。

 俺の精液を、ソースか何かのように、指で拭い、それを舐め取るエナちゃん、丁寧に、丁寧に、一滴も残さずに、あっという間にエナちゃんへぶっかけた精液が無くなった。

 

「んっくっ……えぇー……?お兄さんぅ……?勝手にエナをオカズにしないで下さーい♡もー、お兄さんってばぁ、小さい娘なら誰でも良いんですかー……?それともぉ、エナのことぉ、ずっとエッチな目で見てたんですかぁ……♡?」

 

 舐め取ってテラテラとよだれで光る人差し指と中指で、口元に付けた裏ピースをして、可愛い唇を強調して、小さいけど長めの舌をチロチロ覗かせるエナちゃん。

 俺は椅子を回して、エナちゃんに向き直り、エナちゃんを引き寄せて、エナちゃんの口をチンポへ近付けた。

 

「えー……?えぇー……?お兄さぁん……♡?ナニするんですかぁ♡?もしかしてぇ、フェラ♡、させる気ですぅ♡?エナ、初チューだってまだですよぉ♡?そんな娘にぃ、初チューよりも前にぃ、フェラ♡、させるんですかぁ♡お兄さんのチンチンにぃ、エナの初チュー、捧げさせるんですかぁ♡」

 

 エナちゃんは抵抗なく俺に従って、俺のチンポにキスを、エナちゃんのファーストキスをしてくれる。

 

「ちゅ……♡ちゅうぅ……♡っんぱっ……♡どうですかぁ、お兄さぁん……?JSにぃ、妹の友達にぃ、初チューをチンチンにさせたぁ、感想はぁ……?んふふ……♡聞くまでも無いですねぇ……!ビクビクってぇ、チンチン跳ねてぇ、気持ち良いんですねぇ……♡?」

 

 躊躇無く口付けて、滲む我慢汁と竿の中に残っていた精液を軽く吸い、音を立てて唇を離したエナちゃん、エナちゃんを引き寄せたまま、期待で跳ねるチンポを突き付ける。

 

「んもぉー……♡お兄さんはしょうがないなぁ……♡ふふっ♪それじゃあぁ、お兄ぃさぁんぅ……?よぉくぅ、見てて下さいねぇ……?エナのぉ、初フェラ♡ですよぉ……♡?ぁああぁん……♡はぷぅ……♡んむっ……♡んぅっ……♡」

 

 エナちゃんの小さな口に亀頭の先を含まれて、あっけなく射精する。

 

「んんうぅっ……♡!?んんっ……♡!んっ♡!あえぇ……♡みえまふぅ……♡?ほひいはあん……♡?んえぇ♡れろぉ♡れえぇっ♡ほひいはあんおぉ、ヘーヒえうおぉ♡?んむっ♡くちゅ……♡くちゅ……♡ぐちゅぐちゅ……♡んっ♡んっくっ♡こきゅっ♡ごきゅっ♡けっぷっ♡んぅ?あれぇ?お兄さんってばぁ、エナの下品なぁ、ゲップ♡、期待したんですかぁ?んふっ♪ざぁんねぇんっ♡エナはぁ、そんな汚い事しませぇんぅ……!ほらぁ、代わりにぃ、あぁぁんぅ……♡ろーれすかぁ……♡?おいぃあんのぉ、ぜぇえんぶぅ、んっ♡飲んじゃいましたぁ……♡」

 

 エナちゃんは俺の射精を口で最後まで受け止め、口を開いて舌を泳がせ精液をアピールして、精液で口を濯ぎ、飲み込み、飲み干した事もアピールする。

 そんなエナちゃんの唇を奪い、ベッドに押し倒す。

 

「んむうぅっ!?んっ♡んむぅ♡んんぅっ♡!ぷはっ!こらぁっ!お兄さんっ!エナぁ、お兄さんの飲んだばっかりでしたよねぇっ……!もぉーぅっ!エナのファーストキスぅ、お兄さんは自分のセーシの味として覚える気ですかぁっ……!?もぉーっ!別にぃ、エナはぁ、お兄さんにならぁ、レイプ♡、でもイイですけどぉ♡でもぉっ!ちゃあんとぉ、エナの事をぉ、味わってくれないとぉ、ダメお兄さんはぁ、もぉっとぉ、ダメダメぇでぇすぅ……!」

 

 年相応のふくれっ面で、色々用意した物を入れてるのか、それなりの大きさの肩掛け鞄をペシペシ叩いて抗議している。

 けれど、俺にとって重要なのは、エナちゃんとのキスなので、今度は舌も捩じ込みエナちゃんの口の中を舐め回す。

 

「んんぅっ♡んっ♡んぇ♡じゅるぅ♡れれぇ♡ぷはっ♡ちょっとぉ、お兄ぃさぁんぅ……♡!エナの話ぃ、聞いてぇ、んぷぅっ♡んむうぅっ♡んんっ♡んっくぅ♡っばあっ♡はぁ♡はぁ♡マウスウォッシュだってぇ、用意したんですよぉ?お兄ぃさぁんぅ……♡!はぷぅ♡んれえぇっ♡れぇ♡れろぉ♡んはあぁ……♡お兄ぃさぁんぅっ……♡もっとぉ♡お兄さんの舌ぁ♡お兄さんのよだれぇ♡飲ませてぇ……♡?んぁ♡じゅぷうぅっ♡じゅるるるうぅ♡」

 

 エナちゃんに舌を差し出すと、抵抗無く受け入れる、どころかエナちゃんからも舌が絡み、俺の唾液を求められる。

 言葉だけの抵抗も、あっさり覆った。

 そんなエナちゃんのショートパンツとショーツを剥ぎ取り、チンポを既に濡れてるツルツルロリマンコにあてがう。

 

「あっ、お兄さん、ちょっと待ってぇ?先にぃ、指貸してぇ?んっ、ありがとうございまぁすぅ……んっ♡お兄さんの指ぃ♡じゃあなくてぇ♡んっ♡んっ♡えへっ♡お兄ぃさぁんぅ♡エナのおまんこぉ、お兄さんの指もぉ入らないですよぉ……?んぅっ♡初潮だってまだなぁ、未成熟おまんこですからぁ?エナはぁ、お兄さんにぃ、おまんこズタズタ♡にされてもイイですけどぉ♡お兄さんはぁ、そぉいうのぉ好きじゃあ無い、ですよねぇ?だぁ♡かぁ♡らぁ♡エナぁ、お兄さんの為にぃ、アナル♡、拡張してぇ、立派なぁ、ロリケツマンコ♡にぃ、仕上げましたよぉ♡」

 

 エナちゃんに指をマンコに導かれ、その未成熟さを教えられる。

 それから、引っ掛けたままだった鞄の肩紐を外しながら、エナちゃんは拡がったアナルをクパクパと指でアピールする。

 外した鞄からは、ローションのボトル、十個くらい連なったコンドームの個包装の帯がパッと見ただけでも五束以上、ピンクの有線ローターが四つ、恐らくバイブな箸か鉛筆よりは太い細さのスティック、他にもエナちゃんが言ってたマウスウォッシュなんかのケア用品などの雑貨が次々と出てくる。

 

「えへ♡大丈夫ですよぉ♡ちゃあんとぉ、家で浣腸もぉ済ませてぇ、なおかつぅこの一週間ほどぉ食事も制限しましたぁ♡でもぉ、ゴムは着けましょうねぇ?お兄さぁん♡んふふふっ♡マユちゃんからはぁ、お兄さんのサイズは聞き取り済みですよぉ♡うんぅ!ちゃあんとぉピッタリですねぇ♪それじゃあぁローションを塗ってぇ♪準備万端でぇすぅ♡お兄ぃさぁんぅ♡エナのケツマンコ♡でぇ、アナル童貞♡、卒業しましょおぅ……♡!」

 

 テキパキとエナちゃんに挿入準備を整えて貰い、既に口を開けているアナルへ、チンポを当て、挿入する。

 

「んっはぁあああぁぁぁんぅぅっ……♡♡!!えへぇ♡即イキぃ♡キメちゃいましたぁ♡んんぅ♡でもぉ♡お兄さんもぉきちくですねぇ♡一気にS字を越えてぇ♡結腸の手前を突くなんてぇ♡もぉ♡エナの小さな身体ぁ、壊す気ですかぁ♡?」

 

 エナちゃんのアナルに挿入してそのまま射精してしまう。

 

「あはぁ♡お兄さんもぉ♡エナで即イキしてくれたんですねぇ……♡!んふふっ♡♪んぅ?あぁ……大丈夫ですよぉ♡お兄さんぅ♡お兄さんはぁ、まだまだぁ、とっても元気ですからぁ♡ねぇ♡?ほらほらぁ♡早くゴムを変えてぇ、二回戦目ですよぉ♡!あむっ♡じゅるるるうぅ♡ぷはっ♡チンチン♡キレイにしますねぇ♡」

 

 サッとゴムを外されて、チンポに残る精液を吸われ、ウェットティッシュで拭かれ、二個目のゴムが着けられた。

 再びエナちゃんへ挿入する。

 

「おほぉおおぉぉっっ……♡♡お兄さんのぉ、セカンド童貞♡もぉ食べちゃいましたぁ♡お兄ぃさぁんぅ……♡動いてぇ♡エナぁ、気持ち良すぎてぇ、動けませぇんぅ♡お兄さんのチンチン♡エナのキモチイイとこぉ♡全部当たってぇ♡ステキですぅ♡んっひいいぃぃっ♡ピストンきたぁ♡童貞卒業♡したてのぉ、乱暴な腰振りぃ♡キモチイイぃいいぃぃっっ……♡!」

 

 オナホのように精液を搾られるエナちゃんのケツマンコ、俺が射精する為だけに使う。

 

「あっ♡あっ♡あおっ♡お兄さぁん♡激しいぃっ……♡!もしかしてぇ、エナがビッチだって思ってぇ、怒ってますかぁ……?んふふ♪お兄さんぅ♡安心して下さぁい♡ちゃあんとぉ、お兄さんがぁエナのぉ、初めて♡、ですよぉ♡えへへ♡拡張もぉ、エナぁ、自分で頑張りましたぁ♡お兄さんのチンチン♡想像しながらぁ、お兄さんにレイプ♡されるのぉ、妄想しながらぁ、毎日ホジホジしてましたぁ……♡」

 

 そんなの関係無い、エナちゃんがバージンだろうが、ビッチだろうが、今、俺を受け入れてくれていればそれで良い。

 ケツマンコへのピストンで返事を返して、エナちゃんのキャミソールに手を入れてロリちっぱいを弄る。

 

「んんっぎぃいいぃぃっっ……♡♡!?乳首ぃ♡イイぃ♡痛ぁいのぉ、キモチイイぃっ♡えへぇ♡成長期でぇ敏感になっててぇ、擦れても痛いんですぅ♡それをぉお兄さんにぃ潰されてぇ♡エナぁ、気持ち良すぎでぇ、死んじゃうぅっ♡でもぉ、お兄ぃさぁんぅ……♡もっとイジメてぇ♡?多分ぅ、直ぐに大っきくなっちゃうぅ、エナの今だけロリおっぱい♡お兄さんに覚えてて欲しいですぅ……♡!おっほぉおっ♡」

 

 エナちゃんを全裸に剥いて、まだ小さなおっぱいにしゃぶりつく。

 小さくても勃起してる乳首を吸って甘噛みして指で捏ねてを左右で繰り返す。

 

「ぎぃいいぃぃっっ♡!ぅぐううぅぅっっ♡!痛ぁいぃっ♡痛いよぉ♡お兄ぃさぁんぅ♡おごおおぉぉっっ♡♡♡お兄さんぅっ♡!お兄ぃさぁんぅっ……♡!マンマンぅ♡マンマンもぉ♡エナの女の子もぉ♡イジメてぇ♡!お兄さんの指でぇ、抉じ開けてぇっ……♡!」

 

 エナちゃんの要望通り、マンコに指を当てる。

 ただ、一筋のロリマンコを割り開いても、小指すら入らず、サラサラの愛液で指が滑るだけだった。

 仕方ないのでグニグニマン肉をほぐして、クリトリスを包皮ごと潰す。

 

「ぎぃいっ♡!?んぎいぃっ♡!お兄ぃさぁんぅっ……♡!ソコぉ♡イイぃっ♡イイけどぉ、もっとぉ、もっと奥ぅっ!エナぁ、赤ちゃんまだ産めないけどぉ、お腹の奥がぁ、寂しいのぉっ!お兄さんセーシ♡子種♡赤ちゃん汁♡欲しいぃ♡欲しいよぉっ♡ってぇ、キュンキュンしてるのぉっ!だからぁっ♡コ♡コぉ♡お兄さぁん♡?押して♡?潰して♡?早くぅっ……♡!」

 

 エナちゃんが両手で作ったハートで示す、子宮の辺り、そこを強く押し潰して、エナちゃんのケツマンコに射精した。

 

「うきゅぅうううぅぅぅっっっ…………♡♡♡!!!ひっぅ……♡あたまぁ、まっしろぉ、おにぃさぁんぅ……?どこぉ……?えなぁさびしいからぁ、あっ……ぎゅぅー……♡おにいさぁん……♡すきぃ……♡すきですよぉ……♡んぅっ♡おにいさんもぉ、えなでぇ、きもちいい、できましたかぁ……?んひっ♡あぁ♡こぉんなにぃ♡だしたんですねぇ……♡えへぇ……♡」

 

 お漏らしするエナちゃんに精液で膨らんだゴムを乗せる。

 まだ精液で汚れたチンポをエナちゃんのお腹に押し当てていると、ゆるゆると両手で扱かれる。

 

「お兄ぃさぁんぅ……♡次はぁ、エナの処女マンマン♡にぃ、セーシ出して見ませんかぁ……♡?エナぁ、チンチン♡ゴシゴシしますからぁ、セーシ♡出るときぃ、エナのマンマンに押し付けてぇ、中に入れてみましょおぉ♡?」

 

「ちょ、ちょっとぉ……お兄ちゃんっ!エナっ!な、何してるのよぉ……。」

 

 部屋の扉を恐る恐る開けて、マユが問い掛けてきた。

 へっぴり腰で扉に隠れながら、後ろには今日遊びに来た、キョウちゃん、アイちゃんも見える。

 三人とも顔を赤くして、少々内股気味でモジモジしてるからチンポに悪い。

 いい加減落ち着いてきたチンポも愛しの妹と可愛いロリにヤル気を取り戻している。

 

「あぁ、バレちゃいましたぁ……♡」

 

「あ、当たり前でしょっ!あ、あんな、えっちな声、たくさん出して……き、気付かないワケ無いでしょっ!」

 

「わぁ、エナのエッチしてる声ぇ、マユちゃんたちにぃ、聞かれちゃいましたぁ……♡お兄さんとぉ、お尻の穴でぇ、セックス♡、してるのぉ、んふっ♡覗かれてたんですねぇ♡」

 

「お、お尻っ!?セッ、セックス!?エ、エナぁっ……!?」

 

「んふふふふぅっ♡マユちゃんたちもぉ、お兄さんのチンチン♡セーシ♡出させて見ますかぁ♡?とってもぉ、とぉってぇもぉっ♡イイですよぉ♡?」

 

「お、お兄ちゃんの、お、おちんちんっ……!?」

 

「「……っ……♡!?」」

 

 マユたち三人の視線が勃起してるチンポに注がれている。

 まずは、キョウちゃんを引き寄せる。

 ベッドから立ち上がる俺に身体を跳ねさせたマユの隣を通って、ギュッと目を閉じてキス顔を見せるマユをスルーして、目を見開いて近付くチンポに釘付けなキョウちゃんを引っ張って、ベッドまで連れてきた。

 隣には、目を手で隠しながら、隙間からしっかりチンポを観察するアイちゃんも着いてきた。

 

「マユちゃんのお兄ちゃんっ……!?犯罪、ですよっ……!?わたしたちみたいな、小さな子に、ペニスを見せちゃ、捕まっちゃいますよっ!?」

 

「わぁお、これが大人のチンコ……弟のとも、お父さんのとも、全然違う……。」

 

 騒ぐ割に抵抗はしないキョウちゃん、興味津々を隠さないアイちゃん、キョウちゃんの手をチンポに導く。

 

「待ってっ!?そんなっ!?犯罪者っ!!変態っ!!変態のお兄ちゃんですっ!!こんな、こん、な……の……JSに、子供に、触らせる、なんて……こんなに、熱くて、硬い、ペニスを……あっ……先端は、柔らかい、んですね……?この、ニチャニチャしたのは、スペルマ、ですか……?穴から出てるのは……カウパー、ですね……?性行為の、準備をして、いるんですね……?今のわたしの、ヴァギナみたいに……挿入する為の潤滑液、出して、わたしに、性行為がしたいと、アピールしてるんですね……?変態お兄ちゃん……?」

 

「キョウ、大胆だなぁ、兄ちゃんのチンコにエッチしてる……。」

 

「お、お兄ちゃんっ!?つ、次はわたしじゃないのっ!?お兄ちゃん、わたしのことが好きだったんじゃないのっ!?」

 

「マユちゃぁんぅ……?お兄さんをぉ、独り占めする気ですかぁ……?」

 

 あっという間に妹を含めた四人のロリに囲まれた。

 チンポはキョウちゃんに握られて、これから、全員と、いつかはセックスまで出来てしまうんだろうか。

 

 

 

 

 




容姿は描写しなくてもオカズになるよねってヤツ
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