ロリ注意
キョウちゃんの好奇心にチンポを任せて、ダラダラと垂れてくる我慢汁が竿全体に塗り拡げられて、キョウちゃんは無自覚なのか上手に手コキしてくれている。
片手で竿を扱きながら、指輪っかでカリから鈴口を刺激して、気まぐれに鈴口を指で捏ね回す。
「なんなんですか?変態お兄ちゃん?こんなにカウパー垂れ流して……まったく、良いですか?変態お兄ちゃん、わたしと性行為をしたら犯罪者になっちゃうんです。そもそも、こんな大っきいの……入るワケ無いでしょう?だから、カウパー出しても無駄です。無駄、なんですよ?……はぁ……仕方ない、ですね……こうなったら、スペルマ出すまで、こうしてペニスを扱いて手伝ってあげますから、わたしとの性行為は諦めてくださいね?約束、ですよ?変態お兄ちゃん?」
「ねぇ、エナ、マユ、手コキも立派なエッチだよね……?キョウ、兄ちゃんのチンコに夢中で気付いて無い、のかな……。」
「ず、ずるいっ……わたし、お、お兄ちゃんに我慢汁、出して貰ったこと、無いのにっ……!」
「えぇー……?マユちゃんぅ……?お兄さんのぉ、オカズ用の写真ぅ、あんなに上げておいてぇ、ずるい、なんてぇ……なぁにぃ?あの際どぉいエロ自撮りにぃ、お兄さんにぃ撮って貰ってるぅエロポーズぅはぁ……?」
「うわぁ、それ、本当?マユやばいね。」
「お、お兄ちゃんの性欲を発散させるのは妹の特権なんだからっ……!それに妹の性欲を発散させるのは、お、お兄ちゃんの義務だしっ……!」
「……もしかしてぇ、お兄さんチンチン♡のサイズ把握してたのってぇ……ねぇ、マユぅちゃぁんぅ……?お兄さんのぉエッチ画像ぅ、未来のお義姉さんにぃ、見せて欲しいなぁ……?」
「あっ、それはあたしも欲しい、マユ、ちょうだい?」
「だ、だめっ……!?兄妹の秘密のお宝なんだからっ……!!」
「早く射精して下さい変態お兄ちゃん。ほら、ここが気持ち良いんですよね?この出っ張りに、柔らかい先端、おしっこの穴、ここの筋、ふふんっ♪気付いてますよ?ここを触るたび、ペニスが跳ねて、カウパー増えるんですからっ!」
騒がしいマユたちを気にもとめず、得意気に手コキを続けるキョウちゃんに射精を伝え、解き放つ。
「えっ……!?も、もう出ちゃうんですかっ……!?え、えっとっ!?うぅっ……あむっ!んっ!んんっ!んんぅーっ……!んむぅーっ……!」
「あぁー……♡キョぉウぅちゃぁんぅ……♡?お兄さんのセーシ♡飲まないならぁ、エナにぃ、ちょうだぁい……♡?口移しでぇ、キョウちゃんのぉ、初チュー♡、一緒にくれてもイイしぃ、エナのぉ、手にべぇーってしてもぉ、イイよぉ……?」
「えと、キョウ、あたしも手伝おうか……?飲める自信は無いから、ちょっとだけど……。」
「キ、キョウちゃんっ……!わ、わたしにくれるなら、お母さんが買ってきてくれたスイーツっ……!わたしの分キョウちゃんにあげるからっ……!」
「むぐぅ……くちゅ……くちゅ……んんぅ……んんっく……ごっきゅっ……!ふはっ!けほっ!こっ!ごっほっ……!っはあぁ……なんでっ!みんなっ!スペルマ飲むの前提なのっ……!?」
「だってぇ、お兄さんのセーシ♡エナの中にぃ、入れてあげたいでしょぉ?」
「えっ?だって、エッチマンガとかで……飲むのが普通じゃないの……?」
「お、お兄ちゃんのなら、なんだって、お、美味しい、もん、きっと……!と、というか!キョウちゃんっ!お、お兄ちゃんのを、く、咥えちゃう、なんてっ!」
「えぇー……?チンチン♡ってぇ、可愛いからぁ、ついぃ、パクッ♡てぇ、したくなるよねぇ……?」
「ん?手でエッチした次は、口でエッチじゃないの……?」
「えっ!?アイっ……!?エッチって……!?……あっ……い、いやっ!今のは!えっと……そうっ!変態お兄ちゃんが犯罪者にならないように、異常性欲を発散させてあげたんですっ!なので、あくまでも緊急避難であって、性行為では無いんですっ……!ねっ!?お兄ちゃんっ!?ペニスを咥えたのだって、服や部屋を汚さないように、仕方なく口で受け止めたのであって、決してペッティングではありませんっ……!!ですよね、お兄ちゃん……!?フェラチオではありませんでしたよねっ……!!」
そういうことなら、と、キョウちゃんのホッペにチンポを押し付けた。
「あっ!駄目ですよっ!変態お兄ちゃんっ……!お兄ちゃんからだと犯罪なんですからっ!……服、脱いじゃいますから……待ってて、下さい……んっ……カウパー、また、こんなに……。」
キョウちゃんが襟付きのワンピースを脱いで、キャミソールに猫ちゃんプリントパンツ、フリル付き靴下だけになる。
「キョウちゃんってばぁ……あざとぉい……!そんなぁお子様パンツでぇ、ロリコン♡なぁ、お兄さんにぃ、アピールするなんてぇ……!」
「ちっ、違いますっ……!?お兄ちゃんに見せるつもりなんてありませんでしたからっ……!!そ、そのつもりなら、もっと、こう、大人っぽい……そうっ!黒のレースのを穿いて来ましたっ……!!」
「あたしは、猫さん可愛くて良いと思うよ?犬さんの方が好きだけど……今は、ほら、兄ちゃん、青白のシマシマだよ……あっ……!シミ、出来ちゃってた……は、恥ずかしいなぁ、もう……!」
「エ、エナちゃんっ!?何これっ!?ひ、紐と、た、玉……?こんなのパンツじゃ無いよっ……!!」
「あぁ……見られちゃったぁ……でもぉ、肝心のお兄さんはぁ、見ずに脱がしちゃいましたよねぇ……?もぉっ……!!ところでぇ、マユちゃんはぁ……?えぇいっ♡……わぁ……マユちゃぁんぅ……?ノーパンはぁ、どうかと思うなぁ……。」
「「ノーパンっ……!?」」
「だ、だって……お、お兄ちゃんに求められたら、何時でも応えるのが、妹だし……。」
マユの下着事情で盛り上がり、放置されそうなので、キョウちゃんに声を掛けて続きを求める。
「あっ……そうでしたっ……えっと……お兄ちゃんは、ベッドに寝転がってもらえますか……?……あっ……。」
「そんなにぃ、見ないでぇ……キョウちゃぁんぅ……あぅ……。」
「あぁ、派手にやっちゃったね、エナ。」
「エ、エナちゃんっ!わ、わたしも、よくやるからっ!だ、大丈夫っ!」
ベッドのエナちゃんの愛液染みや潮吹き跡に、タオルを何枚か引いて応急処置して寝転ぶ。
寝転んだ俺をキョウちゃんが仁王立ちで跨ぐ。
「お兄ちゃん、まずは、わたしの、裸、見せて、上げます……んっ……。」
キョウちゃんがキャミソールをたくし上げて髪を引き抜く。
続いて、アイちゃん同様、染みが出来ている猫ちゃんパンツを下ろして、愛液が糸を引くのを見せてくれた。
「勘違いしちゃ駄目ですよ、変態お兄ちゃん……?膣液は、挿入に備えて分泌するんですから、自慰をしてたり、ペニスを触って興奮してたり、そんな事はありませんからね……?」
「えぇ……?ちょっと濁ったぁ、本気汁ぅ、ぽくないかなぁ……?」
「そうなの?あたし、オナるとき、何時もあんな感じの出るよ?」
「お、お兄ちゃん……あんなにチンポ、跳ねさせて……キョウちゃんで気持ち良くなりたいんだ……!」
靴下だけになったキョウちゃんが、ロリマンコで俺のチンポを押し潰して腰を下ろす。
「あんっ……!こ、これから始めるのは、わたしの自慰、ですからっ!変態なお兄ちゃんが、勝手に、気持ち良くなるだけで、性行為なんかじゃ無いですし、わたしが動くから、犯罪でも無いんですっ……!」
「あっ……あたし、知ってる!スマタ、ってヤツだ!……それなら、兄ちゃん、あたしには、手、貸して……?んっ!」
ベッドの横に立つアイちゃんに、手を引かれ、アイちゃんのスカートの中、縞パン越しのロリマンコに導かれた。
アイちゃんはパンツをズラして俺の指をマンコに当てる。
「んー……ならぁ、エナとはぁ、チュー♡、してましょぉ♡お兄ぃさぁんぅ♡?ちゅぅ♡」
エナちゃんに頭を膝の上へ乗せられ、身体を丸めるエナちゃんにキスされる。
「え、あ、あ……お、お兄ちゃん!こっちの手は、わたしが使うからっ!」
マユは空いている手の上に座り、肩出しワンピースの中、剥き出しのロリマンコを乗せた。
「ああぁっ!お兄ちゃんのペニス、気持ち良い!ですよ……!本当なら、わたしのヴァギナに挿れるはずの、大っきくて、硬くて、
頭の上から被さるエナちゃんの頭越しに見えるキョウちゃんの影、キョウちゃんの垂れ下がる髪の感触、ほとんど倒れ込む形でキョウちゃんが腰をグラインドさせているのが分かる。
「んきゅぅうっ……!兄ちゃんっ!にひひっ!そんなにクチュクチュしたって、指、入んないよ?あっくぅっ!だ、だからって、お豆さんに八つ当たりしないでよ……!んぅっ!そう、それ好き!マンコトントンされると、奥にっ!んんぅっ……!お腹の奥にぃっ……!気持ち良いが来るよっ……!」
アイちゃんの手がどう俺の手を押さえるのか、アイちゃんの腰は俺の手にどう押し付けられるのか、アイちゃんのマンコを触ったときの声の調子、そんな情報でアイちゃんの気持ち良い触り方を模索して、結局、アイちゃんが教えてくれたので、指をマンコに当てて、手の平でアイちゃんの鼠径部を押し込む。
「れれえぇっ……♡れるっ♡れろっ♡じゅぞっ♡ちゅ♡れろれろ♡れぇっ♡」
俺の頭を抱えたエナちゃんとは、ひたすら舌を絡めて、唾液を交換して、たまに、ただエナちゃんの唇が押し付けられるだけのキスをする。
「んんっ……!お、お兄ちゃん……ご、ごめんね……わたし、オナニーに夢中で、処女膜、破っちゃって……んぁっ!け、けど!代わりに、ね……お、お兄ちゃんの、ギリギリ入るかな、ってくらい、拡げた、から……んっ!お、お兄ちゃんっ!わたしと、セックス、しようね……?ぁんっ!」
マユは俺の手に跨って、指がマユに導かれて、狭く柔らかい、マユのマンコに入っていく。
広さを確かめるように、飲み込まれた二本指を開いては閉じる。
「んひぃっ……!お、お兄ちゃんっ……!んひっ!い、いっぱい、確かめて、良い、よ……?んんぅっ……!ちゃんと、お、お兄ちゃんが挿れられるのか、すみずみまで、弄ってっ!んあっ……!」
「おぉぅ!おおぉぅっ……!にぃ、ちゃんっ!兄ちゃんっ……!なにか、なにか来るよぉっ……!おぅんっ!お腹の奥ぅっ!なにか来てるぅううぅぅっ!兄ぃちゃぁんっっ……!来たぁあああぁぁぁっっっ……!!おおおああぁぁっっ…………!!」
アイちゃんのお腹を押していると、アイちゃんは俺の腕にしがみつきながら腰を震わせる。
アイちゃんの意志とは無関係に、マンコから潮を吹いて、腰をガクガクと前後させる。
「じゅるるるうぅ……♡ぷはぁっ……♡お、お兄ぃさぁんぅ……♡えっとぉ、エ、エナぁ……お兄さんにぃ……エナのぉ、マンマン、な、舐めてぇ欲しいなぁ、ってぇ……お兄さんでぇ、エナをぉ、気持ち良くぅして欲しいなぁ……ダ、ダメぇ、かなぁ……?」
キスを続けてしばらく、エナちゃんがふとももをモジモジさせてオネダリを始める。
やぶさかでないが、エナちゃんには少し待ってもらい、まずはキョウちゃんに射精を告げる。
「あああぁぁっ……!絶頂ぅっ!しますぅっ……!お兄ちゃんペニスでぇ、絶頂してますぅっ……!!あぁっ……!お兄ちゃんっ……!出すんですかっ?スペルマ、出すんですねっ!ここっ、ここに出して下さいっ!わたしのヴァギナにっ!ペニス入れられない代わりにっ……!スペルマだけはっ、ヴァギナに入れるんですっ……!」
キョウちゃんが腰を上げて、鈴口をマンコに当てる。
先っぽだけ膣口に埋めて、キョウちゃんが射精寸前のチンポを扱いて、キョウちゃんに中出しする。
「ああぁ……あぁ……ペニスが跳ねて……スペルマ、出しているんですね……?お兄ちゃんが、わたしのヴァギナに、スペルマ注いでます……。あっ、逃がしませんよ。最後まで、お兄ちゃんのスペルマ、全部わたしの中に出して貰いますからっ……!」
「ああっ!あああぁっ!イクぅっ!キョウちゃんがぁ、中出しされるの見ながらぁ!お兄ちゃんの指でイクのぉっ……!イクっ!イクっ!イッくぅううぅぅっっ……!!」
キョウちゃんがマンコから精液を垂らして、満足そうに下腹部を撫でている。
「ふふっ♪まったくっ!変態お兄ちゃんってば……こんなにスペルマ出して、排卵してないヴァギナに、無駄打ち射精、ご苦労さまでしたっ♪お兄ちゃんっ♪ふふふふっ♡」
「キョウっ!次っ!あたしに代わってっ!兄ちゃんのチンコしゃぶりたいっ!」
「あっ、うん、交代だね、アイ。じゃあ、わたしが、今度はお兄ちゃんの指使うね?」
「あっ、あっ、で、出遅れたっ……!お、お兄ちゃんがわたしのマンコ、いつまでも掻き回してるからっ……!」
アイちゃんがキョウちゃんと場所を入れ替えて、アイちゃんはチンポに顔を近付けて、キョウちゃんに手を取られた。
それから、立ち上がったエナちゃんは、俺と目を合わせて顔に跨る。
「お、お兄さんぅっ!座る、ねぇ……?お兄さんのぉ、顔にぃ、マンマン当ててぇ、座っちゃうぅからぁっ……♡」
「お、お兄ちゃんっ……!次こそはっ、わ、わたしだからねっ!お、お兄ちゃんとっ!セッ!セックスっ!するからっ!だからっ、ち、ちゃんと、ほぐしてね……?お、お兄ちゃんの、大きいの入るように、準備、して……?」
「スンスン、兄ちゃんの、匂い、チンコの、匂い……これ好きかも……お腹に、なんかキュンと来る……!」
「お兄ちゃん?指、使いますね?今度も、動いちゃ、駄目、ですから!」
恐る恐る腰を下ろしてくるエナちゃんを舌で迎えにいって、エナちゃんに舌を這わせながら、このロリたちに群がられる時間がいつまでも続くように願った。