※この作品はR-18です。

ユーザー名:極道師の短編集、設定置き場   作:極道師

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おね側が主導権を何時でも取り戻せるなら、どんなプレイでもそれはおねショタ
というのが主張な筆者によるおねショタな事に留意されたし


(短編)甘々おっとりオナペットお姉さん魔王と素直元気ワンコ性奴隷お姉さん勇者の言いなり爆乳おねショタハーレム

「おかえり、筆頭くん!どうかしたのかな……?真っ直ぐ私の所に帰って来る、なんて……。」

 

 魔王様直々に爆乳おっぱいの谷間を見せ付けながらお出迎えして頂いた。

 大胆におっぱいの上半分が露出した肩出しハーフカップの下乳に謎の穴が空いた上半身とデカ尻ムチッと太ふとももが強調されるハイレグ黒タイツの下半身、臍の位置が分かるくらいのピッチリ生地の腰辺りからフレアスカートのように布が広がっているが、スリットが正面中央に入っているうえ半透明のスケスケ生地なので寧ろ扇情さが増す正装な執務中の魔王様が、わざわざ立ち上がり目の前まで歩み寄ってくださる。

 

「んふふっ……!今日一日お疲れ様のご褒美おっぱいっ……!我慢出来なくなっちゃったのかなぁ……?筆頭くん……!ほら、どうぞ〜……?魔王お姉ちゃんの筆頭くん専用おっぱいだよ!」

 

 僕の背丈に合わせて屈み、乳白色の谷間を僕の顔に近付けて挨拶した魔王様は、手を引いてソファまで歩き僕に膝枕しながら座る。

 視界がおっぱいで遮られて緩くウェーブした短めセミロングな輝く銀の髪も魔王様のツンと長く伸びた耳や角も見えない中、魔王様自らおっぱいを両手で揺らしてアピールされた。

 たぷんたぷんと乳肉の揺れる音を幻聴するほど、ドレスだけで支えられた爆乳おっぱいが顔を潰す勢いで上下に動いてその柔らかさを見せ付ける。

 僕は遠慮なく魔王様おっぱいに手を伸ばして、生おっぱいの感触を余すこと無く伝える上に勇者の一撃も受け止める魔王装束の不可思議触感を味わいつつ、勇者の入室許可を求める。

 

「あら……?あらあら……?んんぅっ……!」

 

「あはは……魔王ちゃん、お邪魔してまーす……。」

 

「ゆ、勇者ちゃんっ……!んっ……!は、恥ずかしい所、見られちゃったなぁ……。ひゃんっ!ひ、筆頭くんっ……!いきなりソコはダメぇ……!」

 

「わぁ……魔王ちゃん、何時もこんな感じで筆頭くんとスるんだ……。あっ、どうぞどうぞ、アタシは気にせず続けてて……?」

 

 勇者は僕の直ぐ後ろに立っていたはずだけど、扉を自ら開けた魔王様には僕以外の存在が見えていなかったようだ。

 執務室入り口で所在なく、けれど忠実に待ての出来た大型犬勇者がおずおずと魔王様に存在を主張する。

 布越しに魔王様の大きな乳首を捏ねながら僕が対応を取り敢えず任されている勇者御一行の受け入れ完了を告げて、僕の頭を包んでもなお余る魔王様の特大おっぱいに顔を埋めつつ起き上がり、魔王様のふとももを跨いで常よりも垂れ下がる赤いタレ目の蕩け顔を見下ろした。

 ズボンのボタンを外してチンチンを取り出し、魔王様にパイズリをお強請りする。

 

「はい、どうぞっ……!筆頭くん専用パイズリ生オナホですよ〜!んえぇ……魔王お姉ちゃんのヨダレローションたっぷりで、準備万端だよぉ……?おちんちん上手に挿れられるかなぁ?」

 

「……そっか、魔王ちゃんは、筆頭くんの生オナホなんだ……。」

 

「う、うんっ……筆頭くんのオナニーの為に、おっぱいも、お口も、お尻やふともも、マンコとアナルも、筆頭くん専用のオナペットが私なのっ!んっ……!筆頭くんのおちんちん……!おっぱいマンコに来たぁ!はぅっ!」

 

 魔王様の唾液が滲み出る魔王装束のパイズリ穴へ挿入した。

 フカフカトロトロな魔王様のおっぱいをチンチンで掻き分けて腰を突き上げ、しっとりとくっついてくる乳肉を引き剥がすようにピストンを始める。

 ほとんど魔王様のおっぱいへしがみつく形でパイズリ性交して、僕の全身を包み込む勢いなおっぱいから懸命に逆らってチンチンを突き出す。

 

「れえぇ……んっ、ふふっ!腰振り上手だねっ、筆頭くん!その調子で、何時もみたいな、魔王お姉ちゃんのお顔まで飛び出す、元気いっぱいのお射精!今日も出来るかな〜……?よいしょっ、魔王お姉ちゃんが、おっぱい揺らしてお手伝いするね?んっ、んんっ!」

 

「……良いなぁ……パイズリオナホにしがみつく筆頭くん、可愛い……ワタシのおっぱいも、魔王ちゃんに負けてないんだけどな……というか、張りと弾力ならワタシの方が……。」

 

「むえぇ……ん〜……?勇者ちゃん……?それは、どういう意味かな〜……?私が、勇者ちゃんより、お姉ちゃんな事、関係してたりするかなぁっ……!」

 

「ふぇあっ!?違うっ!違うよぉっ……!?何言い出すの魔王ちゃんっ!」

 

「ふふふふふっ……勇・者・ちゃ・ん・!……?筆頭くん……?んむぅ!んっ、ちゅうぅ……んれ、れる、ちゅぅっ……!ふはぁ……筆頭くぅん……うん、ごめんね?今は、筆頭くんとのエッチの時間だもんね……。ふふっ……魔王お姉ちゃん、パイズリ頑張るからね!えいっ!えいっ!おっぱいマンコ、こねこねだよ〜!んっ!」

 

「……ほっ……。」

 

 両側からのおっぱい捏ねでチンチンへ加わる互い違いな乳肉扱きを味わっていると、余計な事を言った勇者の所為で魔王様が余所見するので、スベスベな頬を両手で挟みながらキスして僕に集中して貰う。

 それから魔王様の支えるパイズリ用おっぱいへ腰を振る事に全力を出す。

 魔王様がおっぱいを持ち上げて増えるストローク幅、ギュッと締めて強くなる乳圧、片乳ずつ動かしてチンチンに伝わるツイスト感、堪えきれない射精に逆らわずより深く魔王様のおっぱいへ腰を沈めて精液を腹の奥から押し出す。

 

「ひゃっ……!んふっ!筆頭くん、上手にお射精出来たね!んんっ、おっぱいから飛び出る元気で素敵なお射精……ふふふっ……!孕ませ性能抜群で、立派だよ〜……!あらあら、まあ!おちんちんも、まだまだ元気いっぱい……!このまま、魔王お姉ちゃんを、孕ませてくれる……?ふふっ……!」

 

「あっ、えっと、魔王ちゃん……?アタシにも、筆頭くんを譲ってくれたり……ダメ?ほら、魔王ちゃんと違って、ワタシは久しぶり、なんだし……ね?」

 

「んー……私だって、いっつも筆頭くんと一緒なワケじゃあ無いんだけどなぁ……まあ、勇者ちゃんより多いのは確かなんだけど、ライバルだって多いし……。」

 

「えー……アタシ、お客様だぞぉ〜……?おもてなし、してくれてもイイでしょ〜……?魔王お姉ちゃ〜んっ……!」

 

「もぉ〜!こういう時だけ、調子が良いんだから!まったくもう……。」

 

 魔王様に甘える為に近付いてきた勇者、ソファの前に跪くその長いポニーテールな黒髪を手綱代わりに引き、パイズリオナホから抜いたチンチンを突き付ける。

 以前の躾けをしっかり覚えているようで、勇者はすんなり咥えてお掃除を始めた。

 

「あむぅっ……!じゅぞっ!れっ、れれぇ……ちゅぅ、じゅぞぞっ!ぷはぁ……ちゅっ、はむ、じゅぷっ……!」

 

「あら、勇者ちゃん、筆頭くんのおちんちん、おしゃぶりにして……ふふっ、咥えて落ち着くなんて、赤ちゃんみたいで可愛い!よ〜しよ〜し、勇者ちゃ〜ん?ねんねん出来るかな〜?んふふっ……!」

 

「っんぱっ!違うよ〜……!アタシ、筆頭くんご主人様の性奴隷なのっ!もうっ!オチンポ様の為にご奉仕するのがワタシのお仕事なんだからっ……!ん?なぁに?筆頭くん……?あっ、魔王ちゃんの……ふっふっふっ……!筆頭くんご主人様の命令なら仕方ないなぁ!それじゃぁ、おっぱい中出し精液いただきま〜すっ……!」

 

「ふぇっ!?ちょっ、勇者ちゃんっ……!?ひっ、筆頭くーんっ!私に出してくれた精液なのにぃ……!ぁんっ!んんぅっ!勇者ちゃんっ、そこには精液無いよぉ……!」

 

「ちゅうぅっ……んぱっ!えへ、魔王ちゃんのおっぱい、美味し〜!ちゅっ、ちゅぅっ……!」

 

 スルッとおっぱいを包む魔王装束を下ろした勇者に首輪を作動させるか観察しつつ、僕も魔王様の鋭角ハイレグをずらして黒タイツを裂き、ノーパン魔王様へチンチンを当てる。

 準備万端な魔王様、これ以上お待たせするのも申し訳ないので一息で奥まで挿れた。

 

「ふぁあっ……!筆頭くんっ……!いらっしゃい……魔王お姉ちゃんの赤ちゃん部屋、おちんちんでノック出来て偉いね〜……!んぅ……!ふふっ!セックス上手上手っ……!ぁんっ!おまんこ気持ち良いよ〜!筆頭くん、膣イキまでお射精我慢出来るかなぁ……?あんっ……!んふっ!」

 

「ん〜……筆頭くんご主人様が、おっぱいに出してるのに、オチンポ様まで挿れて貰って……!ズルい〜……!ふーんっ……!精液は全部飲んじゃうもんっ……!じゅぞっ!はぷっ、じゅるるぅっ……!」

 

「んんっ……!あらあら、勇者ちゃん……おっぱい、美味しいでちゅかぁ〜?ふふふっ……大っきい赤ちゃんでちゅねぇ〜……!ぁあんっ……!ひっ、筆頭くんっ……!いきなり、どうしたのっ……?んぁあっ……!そんな、奥ばっかり……んふっ!勇者ちゃんに嫉妬しちゃった……?大丈夫だよ〜……魔王お姉ちゃんのおっぱいは、筆頭くんのものだからねっ!ぁううぅっ!良いよぉっ……!筆頭くんのおちんちん!カリが弱いトコ削ってるぅっ……!んくうぅっ……!」

 

 僕が指示しておいてなんだけど、魔王様のおっぱいに吸い付く勇者を見ていると、魔王様が取られてしまったようで僕のものだと主張したくなった。

 魔王様が悦ぶ子宮口を念入りに、上側にカリが擦れるよう縦に腰を回すつもりでピストンする。

 精液を啜り終えて魔王様の乳首に吸い付き始めた勇者、少し気に食わないが、チンチンへ甘える魔王様の締め付けが強まるので腰振りに集中した。

 子宮口にノックするチンチンを離すまいとする魔王様、コリコリを押し潰してあやし膣壁削りを続ける。

 

「ふぅぁああぁぁっ……!!筆頭くんっ……!んああぁっ!魔王お姉ちゃんの気持ち良いトコ!んんぅっ!覚えててくれたんだねっ……!んぅあっ!嬉しいよっ!筆頭くぅんっ……!んぁああぁっ!一緒にっ!私と一緒にイケるかなぁ……?筆頭くんっ……!ぁあっ!あああぁっ……!」

 

「ぁぅ……筆頭くんご主人様……指、指だけでも……えへへ……ありがとぉ!あむ、ちゅぅ……じゅるぅ……!」

 

 僕と魔王様に気を遣って少し離れたお利口ワンコに指を差し出して、魔王様への精液コキ捨てに集中する。

 小刻みにピストンして射精我慢の限界で魔王様を待つ。

 勇者に吸われる指、魔王様に握られた手、魔王様のナカに一段と強くチンチンを締められて射精した。

 魔王様の吸い付きに逆らわず、行き止まりへ押し付けて精液を流し込む。

 

「あぁっ……!ああぁっ……!筆頭くん……!もう少し!もうちょっとだからっ!んああっ!ああっ!イクよっ……!魔王お姉ちゃん、イクからぁっ!んはぁああぁぁっっ……!ぁあっ!射精(で)てるぅ……?筆頭くんのおちんちん、マンコで跳ねて……イキマンコで射精(だ)せたぁ……?んふぅっ!あふ……筆頭くん……。」

 

 最後に数回小さく前後して魔王様へ精液を出し切る。

 そして僕を切なく見つめる雌犬勇者、一般的なシャツとズボンを魔王様よりは少しだけ控えめなおっぱいに太ふとももと大きなお尻で引き伸ばしている勇者へ腕を伸ばした。

 しゃぶられたままの指を引き抜いて勇者をソファへ押し倒してズボンをずり下ろし、ふとももにも垂れるくらい染みを作った飾り気の無い白パンをずらして突き挿れる。

 

「ひゃああぁんぅっ……!筆頭くんご主人様ぁっ……!えへ……上手に待ての出来た、貴方の犬にぃ、オチンポ様お恵みありがとうございますぅ……!くぅんっ!わんわんっ!わぅっ!くぅうっ……!」

 

「あらあら……勇者ちゃんワンコ、可愛い……!んふふっ、ようやく飼い主さんに構って貰えて嬉しいのねぇ……よしよし、よ〜し、よ〜し……ふふふっ!んー……勇者ちゃん、このまま、お城で飼われてみない?私、ちゃんとお世話するから……ね?」

 

「わうぅっ!ダァメッ……!アタシのご主人様は筆頭くんだけでぇす……!んくうぅっ!えへへ……ね〜……?筆頭くんご主人様ぁ……?んひぃっ……!ヒトの言葉で喋っててごめんなさいっ!わぅっ!わん!わぅんっ……!へっ!へっ!くぅ〜んっ……!んにぃっ!くぅんっ……わぅぅ……!」

 

「そっかぁ……ワンちゃんプレイ?勇者ちゃんたら、変態さんなのね……。」

 

「わうっ!?わぅうっ……!わんっ!はひぃっ……!くぅうんっ……!」

 

 勇者御一行の前で完堕ち宣言した時と同じかそれ以上に喜んでいるくせに、魔王様から指摘されて照れを見せる勇者へ、再びお尻へ平手を打って性奴隷の自覚を促す。

 魔王様と比べて鍛え抜かれた筋肉を感じる尻肉と締め付け、以前よりほんのり硬さの戻った気のする勇者に僕のチンチンを思い出させる。

 勇者のシャツに手をかけて僕へ目配せする魔王様に頷きを返し、脱衣させられていく勇者を眺めた。

 

「ま、魔王ちゃんっ……!?んひゃぃっ!わぅぅっ!くぅん、んんぅ……!わんぅ、わぅ……。」

 

「ふふふっ!はい、脱ぎ脱ぎしようね〜?勇者ちゃ〜ん、ほ〜ら、ばんざーいだよ〜……?」

 

「くぅ〜んぅっ……!」

 

 勇者が縋るように見てくるが魔王様には逆らえないので仕方がない。

 上半身を起こした諦めしょんぼりワンコが大人しく両手を挙げてシャツが引き抜かれ、胸を支えるだけの質素なブラが露わになる。

 魔王様は何か言いたげにブラごとタユタユ勇者のおっぱいを揺らして、あっさりと剥ぎ取った。

 支えが無くなりほんのり下がっても上向きで張りと弾力を感じる勇者おっぱい、魔王様に迫る大きさの乳肉がどっしり前に突き出るからサイズ以上の迫力だ。

 

「お〜……勇者ちゃんの凄いね……!こんなに大っきいのに、ブラ無しでこれかぁ……わ〜、ちゃんと柔らかーい……!反発はするけれど、指が沈み込んでく……ほぁ〜……ずっと触ってたーい……んふっ!あらあら……ココは、コリコリ硬いわ〜……!元気に背伸びして可愛い!だからぁ、た〜くさん、ナデナデしてあげる〜……!」

 

「わうぅっ……!んんっ!んぁっ……!魔王ちゃ……!くうぅんっ……!ふぁ!んああっ!そこはぁ……!わぉおんぅっ……!」

 

 魔王様による乳首責めに負けないようデカ尻勇者へ腰を叩きつける。

 こんなところまで馬鹿力な勇者、せっかく教え込んだ力加減も忘れているのでお腹側の弱点を押し延ばす。

 穴の入り口すぐの辺りを突くのに、勇者のデカい尻が丁度良く身体を預けられる。

 

「わぁうううぅぅっ……!!くぁふううぅぅっ!ぅうんぅっ!わうぅっ!わぉおおっ……!」

 

「あら〜……良かったねぇ、勇者ちゃん……!ご主人様に、気持ち良いトコロ虐めて貰ってるのね!んふふ、この、イヤらしぃ〜い大っきな乳首も、魔王お姉ちゃんが捏ねててあげるからね〜……?」

 

「んぁあっ!ゎああぉっ……!ふくぅうううぅっ……!!」

 

 一突き二突きで絶頂して鳴き真似がおろそかになるが、尻を叩き難い体勢なうえに僕は別にこだわっていないので放っておく。

 ワンちゃんだのなんだの呼んでみたらよく鳴くようになった大型犬勇者、物欲しそうにデカ尻を振るので尻叩きも試してみれば引くほどに悦んでいた。

 ナカイキで落ち着いたのか力加減を思い出したのか、キツいだけの締め付けがチンチンを搾るようにうねりだすので、勇者の片足からズボンを取りつつ持ち上げて射精する為の腰振りに集中する。

 

「ぉおぅううぅぅっっ……!!わぉおおおぉぉっ……!!」

 

「あはぁっ!勇者ちゃんと筆頭くんの繋がり、丸見えだぁ!んふっ……あらあら、勇者ちゃんのおまんこ、筆頭くんのおちんちんだぁい好き!って一生懸命抱き着いてるのね……?ぷぽっぷぽっ、て音が聞こえるよ……?ふふっ!勇者ちゃん、恥ずかしいの?照れてるの?可愛いわぁっ……!んふっ!」

 

「ぅううぅっ……!」

 

 魔王様に向けて開脚する勇者、強く目を閉じて首を振り羞恥に悶えているが、口角の上がった悦に浸る顔なのを隠せていない。

 体勢が変わっても続く魔王様の乳首責めに抵抗せず、乳首イキで連続絶頂に浸り始めている。

 そんな勇者の無意識と意識的な精液お強請りに応えて射精した。

 

「んんぉおおおっっ……!!ぅおおぅんぅっ……!わぉぉっ……!わふぅ……んぅ…………筆頭くんご主人様ぁ……お射精ありがとうございますぅっ……!」

 

「んふふ……お疲れ様、筆頭くん。ところでぇ……?魔王お姉ちゃんのお口、空いてるんだけどなぁ……?んふふふふ……!」

 

「えぅっ……!ぅぅっ……筆頭くんご主人様ぁっ……オチンポ様へのご奉仕、そのお役目は専用性奴隷に……任せてもらえませんか……?くぅん……。」

 

「あら〜……?でも〜、私におっぱい中出ししてくれた精液すすって、その時のお掃除もしてたの、誰だったのかな〜……?」

 

「わぅ……アタシですぅ〜……!わぉ〜ん!魔王お姉ちゃぁ〜んぅ〜……!お願〜いっ!自分のマン汁混じったオチンポ様のお掃除は別格なの〜……!筆頭くんご主人様に使われてる感、特盛なの〜……!わうぅっ!」

 

 何やら雌犬が喚いているが優先するのは当然だが魔王様なので、勇者からチンチンを抜いて魔王様へ差し出す。

 労るように口を付けて勇者のが混ざった精液を啜り舐め取る魔王様、まだ敏感な亀頭は避けて優しく丁寧に舌と唇が竿を這って、パクッと咥えて吸い付かれる。

 

「あむぅ……じゅる、じゅぞぞっ……!ちゅぅ、ちゅうぅっ!ぷはぁっ……んふっ、ご馳走様、筆頭くん……。」

 

「い〜な〜……いーいなぁー……!魔王ちゃ〜んっ……!」

 

「あらあら〜……んー……勇者ちゃん、お隣の仮眠室で、勇者ちゃんも一緒に三人で仲良くしよっか……!それでご機嫌直してくれると、魔王お姉ちゃんは嬉しいなぁ〜……?ねっ……?勇者ちゃんっ!お願い!」

 

「わうぅっ……!そこまで子供扱いしないでよぉっ……!……というか、執務室の隣に仮眠室が有るの……?」

 

「そうだよ〜……?シャワールームもその奥に有ってぇ〜……ほとんど魔王の為の第二の私室だね〜……。」

 

「お、おぉぅ……魔王軍って結構……いやいや、魔族との文化の差かも知れないし……でも、王女ちゃ、女王陛下も、いっそ執務室の隣を私室に、とか言ってた気が……。」

 

 勇者のクセに魔王軍および魔族国家の労働環境を深読みしてそうなので、戦乱期の名残らしいと聞きかじった知識を伝え、釘刺しも兼ねて魔王様のサボり癖を暴露しておく。

 宰相閣下による初めてのお仕置きの時ならともかく、魔王様の母君であるあの方は、なんだかんだ甘々緩々な魔王様と違い割と容赦が無いので、きちんと執務の達成状況も尋ねる。

 次はナニをされるのか分からないので、進捗に関わらず宰相閣下へ報告を怠らず僕は見逃して貰うつもりではあるのだけれど。

 

「ひ、筆頭くんっ……!?そんな事までバラさなくても良いのにぃ〜……!ううぅっ……勇者ちゃんには、まだ完璧魔王お姉ちゃんでいられてたのにぃ……!ヒドいよぉ〜、筆頭くぅんっ……!」

 

「……えっと、ごめんね?魔王ちゃん、結構ポンコツ魔王お姉ちゃんだったよ……?というか、あれで誤魔化せてたと思うあたり、余計に……あっ、本物のポンコツ何だなぁ……って、ちょっと感心しちゃったよ……。」

 

「ひぃんっ……!?そんなぁ!勇者ちゃぁんっ……!ウソだよねっ!ねっ?ねっ!?」

 

「……あはは……。」

 

「うぁあぁんぅっ……!!愛想笑いではぐらかされたぁ〜っ……!」

 

 容赦の無い勇者によって魔王様がグズりだしてしまったので、慰めつつ仮眠室に連れていきシャワールームまで二人で手を引く。

 魔王様専用の三人は余裕で入れるバスタブ、むしろ大き過ぎて寛ぐには不向きな気もするそこへ、ほんのり甘えん坊な魔王様の脱衣を勇者と手伝って向かう。

 流れるシャワーの水が温まるまで魔王様と勇者に左右からくっつかれて、僕のモノが垂れてきて照れる二人に種付け欲求を煽られながらバスタブに踏み入れた。

 

「は〜い、筆頭くん、魔王お姉ちゃんが支えてあげるよ〜?」

 

「筆頭くんご主人様〜!アタシに掴まってくれてもイイんだよ〜?わひゃんっ……!?」

 

 当然、魔王様に合わせたバスタブは残念ながら僕の背丈では普通に跨ぐ事は出来ず、魔王様の差し伸べてくださった手を有り難くお貸し頂き、生意気な犬の尻は叩いて躾けておく。

 ほとんど抱えられる形で魔王様に並び、身悶えしていた勇者に挟まれ三人でシャワーを浴び始めた。

 魔王様と勇者の僕一人が余裕で雨宿り出来る幅なおっぱいで意図せず滝が生まれ頭に不意打ちを受けつつ、軽く汗だとかを流してから二人がボディソープで泡を作るのを眺める。

 

「あわあわ〜……!じゃ〜んっ!魔王お姉ちゃんスポンジだよっ?フワフワおっぱいで、筆頭くんを洗っていくよ〜!」

 

「わしゃわしゃぁっ……!よしっ、と!アタシのおっぱいスポンジも、使いませんか〜?筆頭くんご主人様っ……!」

 

 魔法を使いあっという間も無く泡まみれになる魔王様と、フィジカルだけでほぼ同時に泡を作り終えた勇者、深さだけでなく縦横にも広いバスタブで座り込みおっぱいの高さを僕に合わせ左右から挟んでくる二人、簡単に拭い去れるボディソープで恥部に乳首や肌を隠し肉感を煽られる。

 魔王様のおっぱい布団に包まれ勇者のおっぱい枕に身体を預けて、身体から力を抜くとチンチンは逆に力を漲らせ、魔王様の柔らかおっぱいと勇者の高弾力おっぱいに挟まって存在を主張した。

 

「あらあら〜……!筆頭くんのおちんちん、おっぱい恋しくなっちゃったのね……?んふっ!泡々おっぱいで、た〜くさんっ、甘やかしてあげるねっ!」

 

「それともぉ、筆頭くんご主人様はぁ、雌犬奴隷のご奉仕!がお望みですかぁ?えへっ!筆頭くんご主人様専用のパイコキおっぱい!お身体ごとシコシコしちゃうよぉっ……!」

 

 おっぱいに全身を挟まれながらのパイズリ、自ら跳ね上がるチンチンの動きに魔王様の優しいナデナデと勇者の容赦無いズリコキが合わさって呆気なくバスタブへぶっかける。

 

「んふふっ!びゅーびゅードロッドロッの射精っ……!偉いねぇ、筆頭くんっ!残りも全部出しちゃおうね〜……?ほ〜ら、おちんちん、よし、よし……!」

 

「おぉ〜……!まだまだ元気っ!流石、筆頭くんご主人様!それじゃ、アタシは勃起乳首でコリコリしま〜すっ!それそれぇ〜!オチンポ様、最後まで気持ち良〜く、精液コキ捨ててくださーいっ……!」

 

 勇者の大ぶり乳首で魔王様のおっぱいマンコに沈められて、竿残りの精液が搾られ滲み出ていく。

 二人がかりであやされるチンチンは硬さを保ったまま、孕ませ欲求が精液を量産している気がしてくる。

 この場でデカ尻を並べて種付けも良いけれど、せっかくならベッドに並ぶ魔王様と雌犬に挿れたくて洗体を急かした。

 

「あら、あらあらぁ〜……!んふっ!はぁ〜いっ……!シャワーは手早く終わらせて、セックスしましょうねぇ〜……!」

 

「わんっ!勇者、急ぎま〜すっ……!筆頭くんご主人様?頑張りますからぁ……ご褒美、お願いしまぁすっ!わんわんっ!」

 

 二人して死角になるおっぱいの下を僕が洗う事で時短を図るが、洗ってくれるお礼とかなんとか言い出されて、後ろから僕を抱きすくめる魔王様には股の間に腕を通されて手コキされ、僕の正面にペタンと座る勇者はチンチンの先に吸い付いて口に含んだ亀頭を舐め回す。

 泡のついたままの魔王様の割とプニプニな上腕が、僕の尻穴を揺すりながら腕全体を前後させてチンチンも撫でて、緩み切った目元な勇者の舌がツイストで亀頭に絡み付く。

 あからさまに僕をからかって愉しそうな魔王様に囁かれ、チンチンの長さ分離れていてもワンコ勇者の荒い鼻息を感じる。

 

「あら〜……?だってぇ〜、筆頭くんも、キレイキレイしないと、ねっ……?んふっ、んふふふふっ!こ・こ、よぉ〜くっ!洗わなくっちゃっ!汚れが溜まりやすいんだからっ……!ごしごししようね〜……!」

 

「ちゅぅううぅぅっっ……!じゅる、れれぇ……れろれろ……じゅぞぞっ……!んふーっ……!れろぉっ……ちゅぅっ……!」

 

 魔王様はわざわざ魔法を使ってまで勇者がボディソープを舐めないようにチンチンには泡がつかないようにしているし、勇者は魔王様が疲れないように空いてる両手で下から僕を支えている。

 思えば捕虜と総統の立場な初対面ですら友好的な雰囲気を作っていたが、人族国家でも冷遇されていた元王女とはいえ女王に私的な場ではタメ口というか雑な口調を許されていた勇者、多分王様だとか権力者への特効でも備えているのだろう。

 そんな大陸一な戦闘力を発揮出来る魔王様と勇者のコンビネーションに快適この上ない状態で精液を搾られる。

 

「んふっ!筆頭くぅんっ?びゅーっ、びゅーっ、だよ?お射精、びゅーってしよーねー……?んふふふっ!」

 

「んんぅっ……んうぅっ……んっ、んんっ……じゅぞぞっ……!ちゅうぅぅっ!んぱっ……!わふぅっ!筆頭くんご主人様っ!精液ごちそうさまでしたっ!ちゅぅ……おかわりもぉ、お願い出来ますかぁ……?わぅっ……!れぇ……。」

 

 しっとりしたストレート黒髪を下ろして活発元気の印象から落着清楚に見える勇者、それで発情お強請り顔してチンチンに甘えるから下の口におかわりを注ぐ事にした。

 魔王様の拘束をやんわり押し返して、勇者のデカ尻を掴み上げて立ち上がりを促し、バスタブへ後ろ手に手を突かせて自らを差し出させる。

 

「ひゃぅぅっ!筆頭くんご主人様ぁっ……!にひっ!くぅんっ!オチンポ様くださぁいっ!マンコ待ちきれなくて……ぉっひぃいいぃぃっっ!!筆頭くんご主人様っ!うきゅぅうっ!まだぁ、口上がぁあぁんっ……!わぉうっ!わぅっ!おほっ……!オチンポ様気持ち良いぃっ!オチンポ様大好きぃっ!筆頭くんご主人様ぁ……わぅ!いっぱい、いっぱい子種くださぁい……たくさん孕むからぁっ!筆頭くんご主人様の赤ちゃんっ……!たくさん作ってたくさん産むからぁっ……!ぁおおぉんぅっ……!」

 

「あっ……あっ……私っ、筆頭くんっ!私も!魔王お姉ちゃんも孕ませてね!筆頭くんの赤ちゃん!私もいっぱい産みたいのっ!あむっ、ちゅぅ、れれぇ、じゅるぅ……勇者ちゃんとの子作り、舌フェラでお射精手伝うから、次は交代してね?んちゅうぅっ……れろぉ、れる、れろれろぉ……じゅぞっ!」

 

 愛液と一緒にまた精液も出てきていた勇者にチンチンを挿れて奥へ精子を押し込む。

 カリで結局掻き出してしまうけれど、少しでも僕のものを勇者の中に入れておきたかった。

 勇者の孕ませお強請りに過剰な反応を見せる魔王様、有無を言わさず舌を吸い出されて絡み付かれ、さわさわと乳首も撫でられる。

 

「わぉおおぉぉっ!筆頭くんご主人様ぁっ……!勇者、オチンポ様でイッてますぅっ……!マンコイカせてもらってまぁすっ……!ぉうんぅっ!へっ!へっ!へっ!わぉんっ……!ぁおおぉんっ……!」

 

「ちゅぅううぅっ……!れれぇ、れろ、れろれろぉ……!じゅぞっ!筆頭くぅん?お射精しちゃお?勇者ちゃんの種付け済ませて、魔王お姉ちゃんとも子作りしよっ……!ほらほらぁ!可愛い乳首!コシコシしてあげるからぁ、射精(だ)しちゃえ……!れるぅ、じゅる、れぇ、れれぇっ……!」

 

 腰を突き出してガニ股で僕の高さに合わせる雌犬、見た目だけなら深窓のご令嬢と言われても疑わないだろう勇者の品の無いチンチン媚犬真似喘ぎ、無様に快楽に歪んだ白目がちな笑顔で射精を煽る。

 身体の隅々まで完全にコントロール下へおいた勇者のナカ、絶妙な力加減でチンチンを奥まで招き亀頭が撫でられて、吸い付き締め付けでチンチンを中々離さずカリにヒダが何度も引っ掛かり、種付け射精で行き止まりへ押し付けると竿の根元からナカが波打ち搾られた。

 

「わぁおおおぉぉぉっっっ…………!!!あぉおんぅっ……!!ぉうぅっ!ぁぉぉっ!ぅんうぅ……っはぁっ……!わふぅ……えへ……筆頭くんご主人様ぁ……中出しお疲れ様でぇすっ……!んんぅっ!わぅうっ……!オチンポ様ぁ……抜けてくぅ……あっ、精液垂れちゃうっ……!でも、えへへ、それだけ沢山、射精(だ)してくれたんだね……!」

 

「じゅるぅっ……んぱっ……!筆頭くんっ!こーたいっ!しよっ!魔王お姉ちゃんの大っきなお尻に!筆頭くんがパンパンして!ぁあんっ!んふっ……!射精(だ)したばかりでも立派なおちんちん……!いっぱい射精(だ)してねっ……!ああぁっ……!んぁあぁっ……!筆頭くぅんっ……!」

 

 僕の射精が落ち着いたのを見計らった魔王様、膝立ちでバスタブの縁に身体を預け大きなお尻を左右にユッサユッサと揺らすので、尻肉を割り開くように揉み上げながら身体を押し込んでチンチンを挿れる。

 初めての時からしばらく、この肉厚さで後ろからの挿入が魔王様に補助してもらうくらいに難しかったが、今ではスムーズに突き挿れられるくらいには魔王様と繋がってきた。

 ついでにさっき勇者へ挿れる時にも役立つとは思わなかったけれど。

 魔王様の、他の部位と比べたら筋肉を感じるフワフワお尻、魔王様のお言葉通りに僕の腹と尻肉でリズム良く破裂音を響かせるが、豊かなこの肉を赤くなるほど叩きたい欲求が芽生えて、両手で撫で揉みアナルを空気に晒しながら不敬を堪える。

 

「えへへ……今度はアタシとキスしましょ〜……?筆頭くんご主人様っ!んちゅ、ちゅ、ちゅぅうっ……!えへへへ……筆頭くんと、キス……ちゅっ!ちゅうっ!あっ……!ごめんなさい、筆頭くんご主人様、お射精にはベロチューが効くんだよね?れぇっ、れれぇ、れろれろ……ちゅぅうぅ……!」

 

「んぁっ!あぁっ!ぁんぅっ……!筆頭くんっ……!筆頭くぅんっ……!んぁああぁっ!!気持ち良いっ……!筆頭くんのおちんちんっ……!気持ち良いよぉっ……!ぁあぁんっ!ぁふぅっ……お尻……筆頭くん、魔王お姉ちゃんのお尻も、叩きたい……?んんっ……!勇者ちゃんみたく、真っ赤になるくらい、私の事も叩きたいの……?んぅうぅっ……!」

 

 勇者に舌を吸われながら、魔王様の背中側からでも見えるおっぱいが揺れてバスタブへぶつかる勢いで腰振りする。

 そうして、尻叩きを求めて魔王様がデカ尻を揺らすので、まずは軽くペチッと鳴らしてみた。

 

「あう、あう、筆頭くぅんっ……もっとぉっ!もっと強くぅっ……!」

 

「じゅるるるぅうっ……!んれれぇ……れる、れろぉ……!」

 

 勇者に頬を捕まえられてよく見えないが、肩越しに僕を見る魔王様が可愛らしくお強請りしているのは分かる。

 様子見は終わらせて鋭く平手をデカ尻に叩き込む。

 

「んっひぃいっ……!!筆頭くんぅっ……!!良い……!良いよぉっ……!!もっと!もっとぉっ……!!はぅううぅんっ!!」

 

「ちゅぅううっ……!んぱっ!えへへ!魔王ちゃんもぉ、筆頭くんご主人様の、ワンちゃんになるぅ……?にひっ!そしたらぁ、アタシがお姉ちゃんワンコだね!アタシが上っ!みぎゅぅうっ!?」

 

 マウンティングしようとした犬の尻を抓って躾けて、魔王様の赤くしたデカ尻を撫で擦り、左右それぞれへもう一発ずつ打ち込む。

 

「ぴぃいいぃぃっっ……!!筆頭くぅん……あぁんっ!虐めるのも上手ぅ!魔王お姉ちゃんのお尻、叩き心地はどう?んんぅ!ひぃんっ!あっ!あっ!筆頭くんっ……!奥まで来てるぅっ!お尻ぃ、もっと潰してぇっ……!ぁああっ……!」

 

「あぁ……筆頭くんご主人様、射精(だ)すんだぁ……!魔王ちゃんに種付けするんだね!じ、じゃあ、今度はアタシとチューしながら!れるぅっ……!いっぱい射精(だ)してくださいっ!れれえぇ……れろれろ、じゅるぅっ!」

 

 我ながらシャワールームに良く響く渾身の平手が打てたと思う。

 魔王様もイイ鳴き声を出して、まだジンジンとする手の平で尻肉を撫で揉むと呻くように喘ぐから孕ませ欲求が煽られる。

 一歩踏み込んで魔王様の両足の間へ身体を捩じ込み、デカ尻と比べたら細い腰まで腕を伸ばして、プニッとお腹を感じる身体に抱き着きながら腰を突き出す。

 

「ぉうぅっ……!筆頭くんっ……!筆頭くんぅっ……!射精(だ)してぇっ!魔王お姉ちゃんを孕ませてぇっ……!んぁあぁっ!二人で赤ちゃん作るのっ……!!いっぱい射精(だ)してぇっ……!!」

 

「んれれえぇっ……!はあぁ……!んっ、れろ、れろれろぉ……!んはぁっ……!筆頭くんご主人様、射精(で)る?射精(で)ちゃう?れれぇ、じゅるっ!射精(だ)しちゃえっ……!射精(だ)しちゃえっ……!魔王ちゃんを、孕ませよ……?孕ませ!孕ませ!あははぁ!ちゅぅうっ……!」

 

 魔王様の上に被さる僕を追って勇者が僕ごと魔王様へ抱き着いて舌を吸って舌を絡めて、魔王様のフワフワデカ尻と勇者のポヨンポヨンおっぱいに挟まれながら射精する。

 魔王様へ種付けする直前から僕は魔王様の背中に顔を埋めて、舌吸い勇者は僕の首や肩なんかに吸い付く。

 

「ぁあああぁぁっっ……!!イクぅっ……!筆頭くんの孕ませでぇっ!イッくぅううぅぅっっ……!!んはぁあぁっ……ぁんぅ、おちんちん跳ねてるぅ……筆頭くんに、魔王お姉ちゃん、種付けられてるぅ……!」

 

「ちゅうぅっ……!んぱっ!ちゅ!えへへ……筆頭くんご主人様は、お尻も可愛い……!ちゅぅっ……!」

 

 僕の身体にキスしながら勇者が下がっていき、脇腹をスーッと撫でながら背中へ唇が押し付けられて尾てい骨まで、尻が揉まれて割れ目の際どいところにも勇者の唇と鼻が当たる。

 魔王様に最後の一滴まで搾られてから、舌も伸ばそうとするバカ犬を押し退けてチンチンを引き抜き、魔王様のデカ尻で精液を拭って僕の子作り権利主張マーキングをした。

 

「わぅうぅぅ……!筆頭くんご主人様ぁ……!もうちょっと……!もう少しだけぇ……!くぅんっ!」

 

「んんうぅっ……筆頭くんおちんちん抜けてくぅ……んぅ……もっとハグしてて良いんだよ〜?筆頭くぅん……?ぁんっ……!んふふっ!魔王お姉ちゃんのお尻、筆頭くんのモノにされちゃった……!んふっ!う〜ん……子宮も、かな?ねっ!筆頭くん……?んふふふふっ……!」

 

 デカ尻に付いた精液を手で掬い取って舐める魔王様に、もう一度種付けしたい衝動に駆られたけれど、勇者に魔王様のデカ尻を綺麗にさせ精液は口移しで魔王様へ、二人掛かりのお掃除フェラを受けてから再びシャワーで色々流した。

 シャワールームでのセックスも良いものだけれど、僕はいい加減二人とベッドで抱き合いたい。

 乳液を面倒だとグズって捕まった勇者には魔王様のバスローブが貸し出されて、チンチンが合わせの間から飛び出しそうなのをさらに煽られつつ、刈り上げ短髪の僕は二人揃ってお世話したいから伸ばさないか聞かれたり、ショートとセミロングの間くらいな魔王様は僕が独占して、最後に乾くまで放って置くとか言うワンコのロングヘアを魔王様と一緒に梳かしながら乾かす。

 シャワールームから再び仮眠室へ、一人用のソファとサイドテーブル以外にはベッドしか無いような眠る為だけの部屋に、もちろん魔王様の部屋なので相応の広さは確保されているが、ヘッドレストにリアル寄りな魔物や動物のぬいぐるみが並ぶ、大人二人くらい眠れる大きさのベッドでほとんど面積を取られているこの部屋で、メインの明かりが消された間接照明だけの薄暗い中、魔王様と勇者に挟まれてベッドの縁に腰掛けている。

 変わらず勃起したままのチンチン、バスローブを押し上げて存在を主張する僕のをタオル地越しに二人から撫でられる。

 

「んふふふっ……まだまだ元気ねぇ……!筆頭くんの、お・ち・ん・ち・ん!んふっ!もぉーっと、魔王お姉ちゃんに、種付け、してくれるのかなぁ?」

 

「わぅんっ!筆頭くんご主人様ぁ……!アタシ、お世話されてる間、頑張ってジッとしたましたっ!……気持ち良かっただけだけど……いっぱい褒めて!筆頭くんご主人様のオチンポ様で!マンコごちゅごちゅ!って……!くぅんっ!」

 

 魔王様も勇者も正面を向かず角度をつけて横に座っているが、それでも僕の頭は特大おっぱいに挟まれて、見上げて顔を振り乳肉を掻き分ける事でようやく僕を覗き込む二人と目が合っている。

 僕の両手はそれぞれのデカ尻を揉んで、左右からチンチンの勃起を確かめるように、指で亀頭を押さえ込まれては反動で跳ねるのを手の平で受け止められる。

 交互にチンチンで遊ばれて、魔王様からは鈴口を人差し指で限界まで押さえ込まれてはパッと離され、勇者はカリの辺りを摘んで何度か上下させてから指を滑らすように離すのを短く繰り返す。

 抗議の気持ちを込めてデカ尻を握り揉み上下左右に動かしたり、僕を挟むおっぱいを食むが、二人して艶めいた笑みを深めるだけだ。

 仕方ないので尻揉みは止めて、二人の脇腹を撫でつつ両手を前に戻し、バスローブの合わせからふとももに侵入する。

 

「ぁんっ!あらぁ……?筆頭くんもイタズラかなぁ〜……?んふふっ!それじゃあぁ……魔王お姉ちゃんも、直接触っちゃお!良いよねぇ?筆頭くぅん……?んふふふふっ……!」

 

「んぅっ!えへっ……!筆頭くんご主人様ぁ……?アタシのふともも、どうですかぁ〜……?お手々気持ち良いですかぁ〜……?わぅうんっ!アタシも、オチンポ様で、手の平マンコ、気持ち良くなろぉー……!えへへへっ……!」

 

 魔王様のプニプニな太っといふとももを掻き分けて撫で回しながら、勇者のムチムチに引き締まる太ふとももを撫で擦る。

 軽く足を開いただけでも柔らかいから動き回れる魔王様ふとももと、みっちり筋肉が詰まってしっかり開脚しなければ入り込めない勇者ふともも、どこまでも沈み込むその先へ潜らせつつ、受け入れるように誘われてじっくりともも肉をなぞって進む。

 ほっそりとしながら柔らかい魔王様の指、しなやかだが硬さもある勇者の指、僕のバスローブをはだけさせて、スリスリと太腿を撫でる感触が徐々に足の付け根まで上がってきて、ほとんど同時にチンチンへたどり着いた。

 下着を着てないから、タオル地に包まれていた素肌に二人の指が入り込んで、何故だか何時もより敏感に竿と玉へくすぐったい快感が伝わってくる。

 まだまだ勃起を促すソフトタッチにもチンチンは跳ね上がって悦んで、とにかく魔王様と勇者で射精してしまいたいが、衝動的な欲求を堪えて僕からも二人へ、どんな下着かはお楽しみだと伝えられたソコに手を伸ばす。

 先に布地が触れた魔王様、いつものショーツと同じ様な刺繍の感触、ただし、布の感触が有りながら魔王様の素肌と愛液が感じられて、想像の中に魔王様自身が透けて見えるエロ下着が浮かぶ。

 中々に布が触れない勇者、覚えのある感触が指先に当たって、ノーパンなのかと思えば、紐と丸い何かだと分かって、今の勇者はビーズの連なりで割れ目を隠すだけの、下着ではないエロアイテムを装備していた。

 

「ぅうんっ……!ふふっ!筆頭くん、魔王お姉ちゃんの下着、どんなのか探ってるのかなぁ?んっ……スケスケな、エッチなの着てるのは、バレちゃった、かな……?んふっ!でもぉ、まだ、それだけじゃ、ないよぉ……?もっと、魔王お姉ちゃんのマンコ、探ってみて……?んふふっ……。」

 

「ぅくぅうんぅっ……!違っ……!違うからねっ……!筆頭くんっ!こ、これは魔王ちゃんから借りたヤツだからっ……!普段から、とか、筆頭くんとの期待して用意した、とかじゃないよっ!?そんな、そこまでエッチじゃないもんっ……!んぁあぁっ!筆頭くんっ……!押し込んじゃダメぇっ……!!」

 

 勇者の装備はショーツであると主張したいのか、足の付根や腰に紐だけが通っていて、愛液でヌメるビーズはどうやら尻穴まで続くようだ。

 ビーズを軽く押し込むと勇者を割り開いて少し埋まるので、身体を震わせてチンチンに伸びた手でギュッと竿を握られる。

 魔王様の言葉に従って下着を撫でていくと、真ん中に縦のスリットを見つけた。

 なんで気が付かなかったのか分からないくらい無防備に魔王様自身を晒すショーツ、男物とは違って布の重なっていない切れ目でしかないソコ、開かれた状態の方が正しい位置なようで指を進めるだけで柔らかな肌が覗く。

 ベッドまで濡らすような魔王様の愛液を掬って穴に塗り拡げると、僕の我慢汁も鈴口から亀頭やカリに伸ばされる。

 大事な所だけ隠していない魔王様と肝心な所だけは隠す勇者、たまらず二人から手を引き抜いて魔王様と勇者のバスローブの結び目を解いた。

 

「あっ……んふっ、脱がしてくれるの?筆頭くん……。」

 

「わぅ……筆頭くん、ご主人様……。」

 

 二人して結び目を解くだけでおっぱいがバスローブをはだけさせて、まずは魔王様から、ベッドの上に膝立ちして首筋から肩へ撫でて布を落とす。

 露わになった魔王様の下着姿、赤い顔で僕を見つめて、白い肌にくっきり浮かび上がる黒のブラとショーツ、ただし、葉と蔦みたいな刺繍以外は素肌が透けてる生地で、ブラの頂点はサテンのような光沢だけどスリットから勃起乳首が見えて乳輪も覗かせている。

 そっとブラのスリットを撫でて乳輪をなぞると、スッと開いておっぱいの先を晒すので、多分サキュバスたちの普段着と同じ仕組みだろうエロ下着、魔王様が足を大きく開いてアピールするショーツも、ちょうどトロトロとよだれを流すソコだけが見えていた。

 

「んっ……!筆頭くん……ここ、魔王お姉ちゃんの勃起乳首も、触って……?んんぅっ……!」

 

 魔王様のお願いに従って乳首をあやしながら、エッチな下着や身体の感想を伝えて、頬にキスだけして離れる。

 お返しを受けてから勇者へ、自分の身体を抱き締めるようにバスローブを押さえる腕へ手を伸ばす。

 あちこちに視線を逸らして僕と魔王様を見る割に目の合わない勇者、その腕を撫で擦って、キュッと握る手に手を重ねて、往生際の悪い雌犬に覚悟を決めさせる。

 全裸や脱衣はそこまで恥ずかしがらないクセに、普通のワンピースなんかにも照れていた勇者、小さく鳴いて僕へ縋るように困り眉で見つめ返すが、観念したようで目を伏せながら唇を結びバスローブに手を掛けた。

 

「ひ、筆頭くんご主人様……見て、下さい、アタシの、エッチなかっこ……!わうぅっ……!」

 

 余計に恥ずかしくないのかなと思いつつ、自ら左右にバスローブの前を開いた勇者の身体を見守る。

 足は大きく開いたままの、露出好きの変態を思わせるように見せ付ける勇者、肩紐と脇の下を通る紐だけは普通のブラ、おっぱいを支えるカップの代わりに付け根にリングが、そこから頂点に向けて十字の細い紐が伸びて、ちょうど乳首だけを隠す布に繋がって乳輪を見せていた。

 よく伸びるのか袋状なのか勃起していても乳首を包んで隠すブラに、腰に回る紐部分だけなら普通な中央は丸ビーズのショーツ、尻穴はどうなのか気になりつつ、剥き出しの乳肉をつついて丸ビーズを愛液でテカらせる勇者をなじる。

 

「わぅ……違うのぉ……!ホントに、魔王ちゃんがぁ……!んにぃ……!見ないでぇ……!筆頭くぅんっ……!ぁぅ……!」

 

 困り眉のまま僕を恨めしげに見る勇者だが、あからさまに羞恥で興奮していて、その可愛いさに思わず額へキスをしながら、肩から二の腕を撫でてバスローブを落とさせると、後ろから魔王様に抱き締められて首にキスされ、僕の方も結び目を解かれる。

 何時もの凛々しさが何処かに行った勇者は、僕の額にキスを返しつつ脱がしにきた。

 二人にチンチンを撫でられながらベッドの中央へ、魔王様と勇者の寝転ぶ間に膝立ちで挟まる。

 

「筆頭くんっ……!魔王お姉ちゃんにおいでぇ〜……?私のフワフワおっぱいに、包まれながらのお射精!気持ち良いよぉ?」

 

「くぅんっ……!筆頭くんご主人様ぁ……あぅ……エッ、エッチな装備して、オチンポ欲しがるダメ犬に、お仕置き、くださいっ!」

 

 片足を上げて自身を開きながら片乳を持ち上げる魔王様、両手を顔の横に上げて両足を曲げるお腹見せワンコそのものな勇者、犬のお腹を撫でてから待てさせて、魔王様に馬乗りする。

 

「わぅ……待つ、待ちますぅ……わぅん、ぁおぉん……筆頭くんご主人様ぁ、わふぅ……。」

 

「よしよし、良い子だねぇ、勇者ちゃん……!それから、いらっしゃい!筆頭くんっ……!んふふっ……!」

 

 魔王様のおっぱいを掻き分けるように抱き着いてベロチューする。

 パイズリ気味にチンチンを挟みながら、お互いに頬へ手を当てて、魔王様の舌を吸い絡ませ合う。

 

「んれれぇ、れろ、れるぅ、ちゅうぅっ……!んぱっ!じゅるるぅ……んふふっ、筆頭くん?パイズリオナホに、お射精しちゃうのかなぁ……?ちゅぅっ……!」

 

 チンチンへ吸い付くような魔王様おっぱい、パイズリ射精の誘惑に逆らい唇を離して後ろに下がる。

 谷間からミゾオチまで我慢汁で線を引いて立ち上がり、ヘソ天したままの勇者を膝立ちさせ魔王様の足の間へ。

 フワフワデカ尻を引き上げて、両膝を抱えていただき屈曲位に、重力に負けた裏乳と魔王様の顔を見下ろしながらチンチンを添えた。

 

「んんぅ……筆頭くんっ……!んふっ!魔王お姉ちゃんに、筆頭くんのおちんちん入るとこ、しっかり見えちゃって、恥ずかしいよぉ……!んふふっ!……来て、筆頭くんっ!」

 

「……ぁぉ〜ん……筆頭くんご主人様ぁ……。」

 

 勇者には膝立ちで頭の後ろに手をやらせて待てを続けさせ、打ち下ろす形で魔王様に挿れた。

 数回のピストンで奥の精液が掻き出される魔王様、おっぱいが間で潰れつつ、足を閉じる体位で増した締め付けを確かめ、情けなく鳴いてる大型犬勇者の丸ビーズを食い込ませ静かにするよう命令する。

 

「んぁああぁっ……!!おちんちん、いらっしゃいぃっ……!一気にぃ、奥までぇっ……!んんぅっ!筆頭くぅんっ……!これ好きぃ!魔王お姉ちゃん、この格好好きなのぉ……!んぁあっ!筆頭くんおちんちん、私にズポズポしてるのぉ……ぁあんっ!筆頭くんとセックスしてるのぉ、見せ付けられるのぉっ!だぁい好きぃっ……!ああぁんっ……!筆頭くんっ……!好きぃ……!大好きぃっ!もっと!もっとパンパンしてぇっ……!んくぅっ!」

 

「……くぅ〜ん……ぁぉぉー……筆頭くぅんっ……ぁおおぉっ!?んひぃんっ!んんぅっ!アタシっ、静かにっ、んーっ!静かにしますうぅ、んんっ!……えへ、筆頭くんっ!んんぅーっ!お利口にぃ、二人の邪魔しませんぅっ……!んぁっ!えへへ……!ぉぅっ!」

 

 高まった孕ませ欲求をそのまま口に出して腰を打ち下ろす。

 片手間に勇者をあやしながら、魔王様の吸い付き強めの穴をお腹側へ広げるつもりでピストンする。

 

「筆頭くぅんっ……!良いよぉっ……!魔王お姉ちゃんっ、孕むっ!筆頭くんの子種で孕むからぁっ……!赤ちゃん作るのぉっ……!筆頭くん!筆頭くぅんっ!おちんちんぅ、奥ぅっ!もっと奥ううぅっ……!!」

 

「んふぅーっ……!ぉぅっ……!筆頭くんご主人様ぁ……!ぅんぅっ……!んんんぅーっ……!」

 

 魔王様の下腹部が僕のチンチンの形に膨らむ勢いで、膣壁を押し削り最奥に体重も乗せた一突きを繰り返す。

 強引に広げられて空気を取り込んで下品な音を出す魔王様、僕がそうさせてるのに魔王様のエロさへ責任を押し付けてなじった。

 

「ぉうぅううっっ……!!魔王お姉ちゃんのマンコぉ、おほっ……!汚い音出しててごめんねぇっ!おうっ!筆頭くんのぉ、おちんちん大好きでぇ……ぉおおぅっ!おちんちん行かないでってぇ、んほぉ!ぎゅぅーってしちゃうのぉっ!筆頭くぅんっ……!おひぃいいぃっ……!!」

 

「んんぅーっ……!んぅーっ……!我慢ぅ……我慢するのぉっ……!あおっ!んふぅーっ!んんうぅっ!……無理ぃいいっ……!あおおぉっ……!筆頭くんご主人様あぁっ……!我慢無理ですうぅっ……!アタシ、おおぉんっ!待ても出来ないバカ犬ですううぅっ……!あおぅっ!ぁおおんぅっ……!」

 

 膣イキしだした魔王様にチンチンを吸われ締め付けられて、立っていられず膝を突いて魔王様に抱き着く格好になっていく。

 ムニムニの太ふとももごと魔王様に掴まって、勇者のムチムチデカ尻も抱き寄せて尻穴も隠している丸ビーズを押し込む。

 魔王様に一滴残らず精液を封入するため、射精が近付くに連れて密着度を高めていき、頭と顔を魔王様のフワトロおっぱいに突っ込んで、背中から勇者のプルポヨおっぱいに挟まれて、ひたすら柔らかい魔王様の肉と高弾力な勇者の肉を一緒に握って、魔王様の行き止まりに亀頭を埋めて射精した。

 

「くぅうぅんっ……!筆頭くんっ!?ソコダメぇっ……!あおぉんぅっ!ソコぉっ、アナルダメぇっ!ぉほぉっ!筆頭くんご主人様ぁっ!イッちゃうぅっ!ぉうっ!アナルぐりぐりでえぇっ……!ヤダぁっ!変態イキヤダぁっ!ヤダ!ヤダ!ヤダあぁっ……!イクぅっ!アナルイクのヤダあぁっ……!!あぉおぉっっ……!」

 

「おっほぉおおぉぉっっ……!筆頭くうぅんっっ……!射精(だ)してぇっ!種付けお射精いぃっ……!魔王お姉ちゃんをぉっ……!孕ませてえぇっ!筆頭くんっ!筆頭くうぅんうぅっ……!!んぅっほぉううぅぅっっ……!!射精(で)てるうぅっ……!子宮口にぃっ、お射精びゅーっびゅーっ!卵子呼ぶノックしてるうぅっ……!!おううぅっ……!!おちんちん押し込まれてるよぉっ……!筆頭くぅんっ!もっとぉ……!それもっとぉっ!イキマンコイジメてえぇっ……!おほぉおおぉぉっっ……!!」

 

 射精が収まるまで、射精が収まっても、確実に魔王様を孕ませようと、いっそ子宮に直接精液を流し込もうと、コリコリの最奥に何時までもチンチンを押し付ける。

 嬉しそうにヤダヤダ言いながら尻穴イキする勇者のデカ尻を掴んだまま、また精液が装填されるまで魔王様の奥を突き続けた。

 十分に力を蓄えたら、まだ吸い付く魔王様から無理矢理チンチンを引き抜き、四つん這いから片足を上げさせた犬のおしっこポーズの勇者にチンチンをあてる。

 勇者の上げた片足を担いでもう片足は跨ぎ、割と伸びて意外に邪魔にならない丸ビーズを引いて勇者に鈴口だけ挿れた。

 

「んきゅうぅっ……!筆頭くんご主人様ぁっ……!入口だけじゃ、マンコ寂しいですぅ……!あおぉっ!クポクポじゃヤダぁっ!ぉんっ!パンパンしてぇっ……!くぅんっ!オチンポで、子宮イジメてくださぁいっ……!わぅっ!」

 

「ふぅ……んふふっ!勇者ちゃん、もうワンちゃんはいいのかな?わんわーん!って!魔王お姉ちゃんが代わりに鳴いとく……?わん、わん、わおーん!んふふふっ!結構楽しいかも?あおーんっ……!」

 

「わうぅっ!そんなヨユーないもんぅ……!くぅんっ!筆頭くんのオチンポ!欲しくてたまらないのぉっ……!んぁあっ!雌犬を使うんじゃなくて、筆頭くんと子作りしたいのぉっ……!ぁおぉっ!ヤぁっ!抜いちゃヤダぁっ!筆頭くん、行かないでぇ……!あうぅっ……!」

 

 ほとんど触れるだけなチンチンを咥え込もうと、必死にヒクついていた勇者から一旦離れて、勢いをつけて突き挿れる。

 流石は勇者の面目躍如というところか、見事な膣圧コントロールで僕のチンチンはすんなり受け入れられた。

 

「あおおぉぉっっ……!!オチンポきたあぁっ!筆頭くんご主人様ぁっ!オチンポありがとうございますぅっ……!わぉおおぉぉっ!精液ぃ、精子ぃっ……!筆頭くんの子種くださぁいっ!わぅううぅぅっっ……!!」

 

「あらあら……んふっ!勇者ちゃん、結局鳴いてる!もう癖なのかしら?それとも、根っからのワンちゃんなのかしら?んふふふっ!可愛いわぁ……!勇者ちゃんっ!」

 

「くぅううぅんっ……!アタシぃ、犬ですぅっ……!筆頭くんご主人様の雌犬でぇすっ!あおぉうっ!いっぱいアタシを使ってぇ、ご褒美に赤ちゃんくださぁいぃっっ……!!ぁあぉおおおぉぉっ!!」

 

 魔王様に羞恥混じりな悦びの声で返すワンコ勇者、言われるまでもなく魔王様と共に孕ませる。

 女の子ならその娘も勇者と同じように初めてを奪って子作りするし、故郷の母親、勇者ママも犯して勇者の妹か弟を産ませると、ついでの願望も宣言して腰を動かす。

 母娘で玩具にされる未来を想像してバキュームし始めたマゾメスに、水魔法を尻穴へ挿れてやる。

 

「ぁおううぅぅっっ……!?ひっ、筆頭くぅんっ……!?あおっ!ぉううっ!それダメぇっ……!あぅんぅっ!お尻ダメっ!アナルダメぇ、ケツマンコダメなのおぉっ……!わぉおおぉぉっっ……!!筆頭くんご主人様ぁ、魔王ちゃんの前ではヤダあぁっ……!んぁおぉっ!アタシのアナルぅ、ケツマンコなのバラしちゃヤダあぁっ……!ぁおおぉんぅっ……!!」

 

「え?えっ?今の、入っちゃったの……?わ、わぁ……!ほ、報告は聞いてたけれど……本当に、筆頭くんに、勇者ちゃんのおまんこ、増やされちゃったんだぁ……!わぁー……!」

 

「ぅううっ!ぁうぅっ!魔王ちゃぁんっ……!言わないでぇ……!見ないでぇ……!あぉおぉっ!ケツマンコで悦んでるのぉ、知らないでぇっ!!くうぅんぅっ!!」

 

 明らかに会わない間コッチでも愉しんでいた受け入れ方の勇者には、隠さなくても良いと、あえて優しく諭してあげる。

 勇者の人差し指くらいの細さで水流を奥へ進めて、特に障害物が当たる事も無くS字を越えていく。

 チンチンで小刻みにノックを繰り返しながら、少しずつ水量を増やして太くして、僕のと同じ太さまで広がる事に勇者のオナニーが透けて見える。

 水流を太くしたり細くしたりで尻穴を掘り、殊勝な心がけな雌犬にご褒美として、魔王様を勇者との結合部まで導いた。

 

「ん?筆頭くん……?あらあら、んふふっ!そういう事なら、勇者ちゃん、お邪魔しま〜す……んふっ!」

 

「ぁおぉっ!あぉんっ!ま、魔王ちゃん……?な、何っ……?ぁうぅっ!ナニするのぉっ……!?わぉおっ!」

 

「ちゅ……!ちゅぅっ……!んぱっ!ふふっ……!勇者ちゃん、美味しい!れれぇ、れっ、れえぇ……!魔王お姉ちゃん、頑張って勇者ちゃんのこと気持ち良くさせてあげる!ちゅうぅっ……!」

 

「ぁぉおぉっ……!?ま、魔王ちゃんっ!?やっ!ダメぇっ!あおんっ!女の子同士なんてぇっ……!ぁおうぅっ!ダメだよぉっ!魔王ちゃぁんっ……!くぅんぅっ!ソコ舐めちゃヤダぁっ……!ぁあぉおっ!」

 

 下半身を横へほとんど半回転出来る勇者のおかげで、舌を伸ばし吸い付く魔王様がよく見える。

 勇者に話し掛けながら僕へ流し目を送ってくる魔王様、見せ付けるように勇者の肉豆から小さく出入りを繰り返すチンチンへ舌を伸ばし、勃起した勇者のを唇で食み吸いつつ舐め回す。

 頭が左右に振られて乱れる黒髪の代わりに、僕のチンチンごと勇者に舌を這わす、手元の銀髪を撫でて、角の根元や耳先で悶えさせる。

 

「んんぅっ、れろぉっ、じゅぞっ!ぁんっ、んふっ……!筆頭くんのも、掻き出されてて、勇者ちゃんおまんこは、トッピングも含めて絶品ね!ちゅぅっ、れれえぇっ!」

 

「ぁぉうううぅぅっっ……!!クリイキヤダぁっ……!魔王ちゃんにイカされるのぉっ、ヤダあぁっ!んぁおおっ!筆頭くぅん!もっとマンコ掻き回してぇっ……!おぉぁっ!筆頭くんご主人様のオチンポでイカせてえぇっ……!んくぅううぅぅっ……!!」

 

「ちゅうぅっ……!あらぁ……?勇者ちゃん、さっきは私のおっぱい、楽しそうに吸ってたし、乳首イキもしてたよ……?れぇ、ちゅ、なのに、おまんこ嫌なの?ちゅっ、クリイキ、嫌?れれぇ……。」

 

「ぁあぉおおおぉぉぉっ……!!だって、だってえぇっ……!くぅうぅんっ!こんな、こんなのぉっ!魔王ちゃんのお口、エッチな目で見ちゃうぅっ!わぉおおぉぉっ!!友達なのにぃっ……!筆頭くんがいるのにぃっ……!そんなの、ダメだよぉおおぉぉっっ……!!あおおぉんぅっっ!!」

 

「あら、あらあらぁ……!んふふっ!勇者ちゃん、可愛いいっ!ちゅ……!」

 

 魔王様へ目配せして体勢を変える。

 肩に乗せていた勇者の足を下ろして、胡座でデカ尻を抱えるように後背座位の形へ、半ば引きずるように勇者を動かして魔王様と横向きで相対させた。

 左右に広がる勇者の太ふとももを撫で擦り、尻肉を割り開いて水魔法に拡げられている尻穴を光魔法も使って覗いてみれば、しっかり奥まで綺麗にしてあるから、コッチも使って欲しかったのか、自分で弄る為に何時もこうなのか、勇者に聞いてみる。

 

「ぅええぇっ……!?えっ、ええっ……!?い、今っ、もしかして……照らしてるのっ!?筆頭くんっ!?ヤダヤダヤダヤダぁっ……!!見ないでっ!そんなとこ見ないでよぉっ、ばかぁぁ……!筆頭くんのばかぁっ……!」

 

「んふふっ……よしよし、勇者ちゃん、魔王お姉ちゃんが慰めてあげるね?ちゅう、ちゅぅ……!」

 

「わうぅっ!?やっ、んっ、ちゅぅ、んちゅ、魔王ちゃぁんっ、筆頭くんが見てるからぁっ!んむ、れぇ、れれぇ、ちゅうっ……!」

 

「んれぇ、れる、ちゅうぅ、っんぱっ!んふっ、そうだね~、筆頭くん、私たちのチュー、見てるね……見て、興奮してくれてる……!れえぇっ、れるぅっ、じゅるるっ!」

 

 魔王様と勇者の舌が絡み合い、溢れるヨダレを魔王様は啜りあげる。

 魔王様のおっぱいが勇者の腕を挟み、きっと、勇者のおっぱいで潰れている。

 口内から吸い出された勇者の舌、蛇が枝を進むように、魔王様の舌が這い回って、僕を嘲笑うように魔王様の目が向けられて、勇者は僕に見向きもしない。

 大好きな二人が僕を尻目に絡む事へのヤキモチと、あの魔王様がしおらしい勇者を強気で責める事にドキドキして、興奮をそのまま勇者のデカ尻へ叩き込むつもりで突き上げる。

 ベッドのスプリングで勇者ごと身体を揺らして、勇者の突き当たりをさらに押し込むつもりでナカを掻き回して、筋肉のクセにモチモチと柔らかい尻肉を抱き潰す。

 

「ぁああぉおおぉぉっっ……!!筆頭くぅんぅっ!!筆頭くんご主人様あぁっっ……!!わううぅぅっっ……!我儘言ってごめんなさぁいぃっ!あおうぅっ!アタシの、ケツマンコぉ、筆頭くんご主人様が欲しくてホジホジしてたオナニー穴っ!んくううぅぅんぅっ!!もっと見てぇっ……!筆頭くんご主人様を思い出してぇ、大きさと形を真似た水魔法ぉ、沢山使いましたぁっ!あおおおぉぉっ!んんぅっ、れれぇっ、れるぅっ……!」

 

「れる、れえぇっ、ええぇ……んふっ!勇者ちゃんも、魔王お姉ちゃんのヨダレ、飲んでねぇ……?んれれぇっ……!」

 

「じゅるるるぅっ……!あおぉっ!あおぉんっ!飲むぅ、魔王ちゃんのヨダレ飲むのぉ……!んんぅっ!れろ、れろれろぉ、じゅぞぞっ!わぁううぅっ……!!」

 

 オナホを使うように、精液搾りに特化した勇者を使う。

 胡座をかいた上に乗せた勇者のデカ尻、チンチンが気持ち良くなる事だけ考えて上下に揺らして、射精と同時に奥へ押し込める為に抱き締めた。

 

「ああぁぉおおぉぉっっ……!!あおおぉっ……!射精(で)てるうぅっ!ナカに射精(で)てるのぉ、魔王ちゃぁん……筆頭くんにぃ、種付けしてもらってるのぉ……!わぉおぉ……!赤ちゃんぅ……今度こそデキるかなぁ……?わふうぅっ……!」

 

「あらあら……うん、受精できてると良いねぇ……もしかしたら、魔王お姉ちゃんと一緒に、孕めたかもね〜……!そしたらきっと、同じ日に産まれて来るかもっ……!んふふふっ!」

 

「ふへへ……そうだと良いねー……魔王お姉ちゃんっ!えへへ……!」

 

 チンチンを勇者から抜いて、イチャイチャしてる二人の間に割って入る。

 ワンコの頬を挟んで掴み、唇を押し付ける。

 

「わぅっ……?筆頭くんご主人様……?あ、お掃除……?んむぅ、ちゅぅ、ちゅうぅ……ふはっ!えへ、筆頭くん?どしたの?ちゅ、ちゅぅ……。」

 

「んふふっ……筆頭くぅんっ!勇者ちゃんっ!魔王お姉ちゃんも、混〜ぜ〜て〜……!ちゅ、ちゅむぅ、れえぇ……。」

 

 僕の勇者だと主張する為のマーキング、途中で魔王様も横から唇を突き出してくるので、もちろん魔王様も僕のだと、交互にキスで応える。

 そうしてるとチンチンが射精準備を整えて、おっぱいで受け止めてる勇者にはそれが伝わったようだ。

 

「んぁ……筆頭くんご主人様……わぅ、魔王ちゃぁんっ!このまま続けて、もう一回、アタシがシても、良いかなぁ……?」

 

「あらぁ……んふっ、もぉ、しょうがないなぁ……その代わり、その次は私が続けて二回、って事で……!ん?筆頭くん……?」

 

 夜通し続けようとする気配が下着を脱いでいく魔王様から漂い、まだ今日中に片付けるべき執務が残っていたこと、それに溜まっている分も終わらせないと、楽しみにしていた勇者とのお出かけも出来ないのではと釘を刺しておく。

 僕も魔法使いから一緒に寝ようと誘われているし。

 心做しかシナシナしだした魔王様には先約を悟られないように、宰相閣下のお仕置きを引き合いに出す。

 

「ひぃんっ……!?あぅあぅ……で、でもぉ!後一回ずつくらいの時間はあるよ!魔王お姉ちゃんは凄いからねっ……!大丈夫だもんっ……!」

 

「あ、あはは……えっと、無理はしないでね、魔王ちゃん……?その、アタシにも手伝える事あれば、ちゃんと頼ってね……?」

 

「勇者ちゃん……!ありがとぉぅっ……!でも、書類仕事だし……。」

 

「あの、魔王ちゃん?アタシも一応、扱いだけなら将軍職だし、指揮権はパーティー単位のみでも、予算申請や戦果報告でキチンと文書や資料を作ったりするんだよ……?あ、でも、機密情報なら、どの道そういう手伝いは出来ないよね……。」

 

「へ……?そうなのっ……!?」

 

 少なくとも半泣きだったり過度に休憩したりする魔王様よりは勇者の方が優秀だと、先の人魔同盟での経験から追撃する。

 

「そっかそっか……!なら、勇者ちゃんっ!勇者ちゃんが居れば百人力!お願い、魔王お姉ちゃんを助けてぇ〜……!」

 

「う、うん、それはもちろん……でも、アタシが見ても良い内容なの?」

 

「大丈夫大丈夫っ!だって、ほとんど人族国家との貿易品選定用の資料だもん。どのみち勇者ちゃんに持って帰ってもらうヤツだし……まっ、コッチのトップは私だしね!私が勇者ちゃんに見せるなら平気平気っ!……一応、メイド長に仕分けて貰うしね……。」

 

「ホ、ホントに大丈夫かなぁ……ん?メイド長さん……?え、文官さんとかでなく……?」

 

 勇者と手分け出来そうでツヤツヤしだした魔王様を尻目に、魔族は出来る事したい事のムラが有り過ぎて、特に事務に携わる人材が少なく業務を兼任するのが普通で、魔王城の侍従ならその殆どが文官でもある事を勇者に教えておく。

 

「そうと決まれば!後はぁ、筆頭くん成分の補給だけだねっ……!んふふふっ、勇者ちゃん、本日最後の子種搾り!始めよっか……!」

 

「う〜ん……ホントに大丈夫なのかなぁ……筆頭くん?あはは……そっか、みんな慣れてるんだ?……うん、それじゃ、アタシも、貴重な筆頭くんとの時間を楽しまなきゃねっ……!」

 

 気を取り直した魔王様に後ろから抱き上げられて下から支えられつつ、エロアイテムを外してガニ股で開脚した勇者にチンチンを飲み込まれる。

 どこまでも沈み込む魔王様おっぱいに拘束されて、目の前に揺れる紐を外した勇者おっぱいを眺める。

 多分、傍から見れば二人の身体で僕は隠れて、上体を反らして座る魔王様に勇者が覆い被さるようなんだろうとぼんやり思う。

 

「えへへへ……!筆頭くんご主人様っ……!わううぅぅっ!えへっ!ご奉仕セックス、始めちゃいますねぇっ……!わぅんっ!」

 

「んふふ……筆頭くんはぁ、おちんちん気持ち良〜くなって、お射精のことだけ、考えててね……?んふふふふっ……!」

 

 魔王様の早めな鼓動が頭の後ろから伝わって、耳を塞ぐおっぱいからは何かが擦れるような轟く地鳴りみたいな音が聞こえてくる。

 脱力しきった身体をフワフワ柔らかいお肉に預けて、勢い良く弾む勇者のおっぱいに手を伸ばす。

 筋肉で支えられた大きな乳肉、僕の手の平だと乳輪の周りしか隠せないおっぱい、チンチンが根元から引き抜かれそうな吸い付きを受けながら握り揉む。

 

「あおおぉぉんぅっっ……!!あぁおぉおっ……!アタシのおっぱいぃ、気持ち良ぃ……?筆頭くぅん、ご主人様あぁっ……!あおおっ!アタシ、オチンポ気持ち良く出来てますかあぁっ……!!ぁおおおぉぉぅうっ!!」

 

「えぇ……?魔王お姉ちゃんのおっぱいの方がぁ、気持ちいーよねぇ〜?筆頭くぅ〜んっ!んふふ!ほらほらぁ、筆頭くんの頭、こねこねパフパフ〜って!ね〜……?」

 

 魔王様が左右からおっぱいを捏ねて耳にかかる圧が強弱を変える。

 勇者のストロークが丁寧にチンチンを先から根元まで撫でる。

 高まる射精感に勇者の腰を引き寄せて、口を塞ぎにきたおっぱいへ吸い付く。

 

「わぉおおぉおぅっっ……!!筆頭くんご主人様ぁっ……!!射精(だ)すぅ?射精(だ)すのぉっ……?あぉおぉっ!!おっぱい吸われながらぁ、オチンポでイッたマンコぉっ!おぅううっ!締めて精液搾りますぅっ……!あおおぉんぅっっ……!!」

 

「あらあら……!んふっ!射精(だ)ぁせ、射精(だ)ぁせ、筆頭くぅん!勇者ちゃんにぃ、お射精!種付け!孕ませ!んふふふふっ!筆っ頭ぉくぅんぅっ……!びゅーっ、びゅーっ……!どぴゅぅ、どぴゅぅ……!射精(だ)ぁせぇ、射精(だ)ぁ〜せぇ〜……!」

 

 塞がれているはずの耳から頭蓋に響く魔王様の落ち着いた声、チンチンの先が勇者に埋まって、腹の奥から精液が搾られている気がする。

 魔王様の言葉で誘発した射精、いつの間にか出てしまっていて、チンチンが溶けてしまったようだ。

 

「ぁあぉおおおぉぉぉんぅぅっっ……!!イクぅううぅぅっ!!筆頭くん射精でイクのぉおぉっ……!あぉおぉんぅっ!!あおぉ……!ぁおぉぅ……!筆頭くん、ご主人様ぁ……種付けお疲れ様ですぅ……。」

 

「んふふ……筆頭くん、お疲れぇ……!あら、あらあら……?」

 

 射精で跳ねるチンチンが治まるまで勇者の吸い付きは続いて、いい加減苦しいのでペチペチと合図するが、鈍いワンコでは気付けないようなので口の中のおっぱいに歯を立てる。

 

「くぅんっ!あわ、ご、ごめんね!筆頭くん!今退くから……!」

 

「あ……ごめんっ!魔王お姉ちゃんが離れれば良かったよねっ……!?苦しくさせてごめんねぇ!筆頭くんっ……!」

 

 バカ犬勇者にはおっぱいを掬うように叩いて、魔王様は頭を抱き抱えて慰める。

 魔王様の角の根元、盛り上がる頭皮の辺りをクニっと押したり、長耳をそっと触れるかどうかの塩梅で撫でて、息の抜ける鳴き声を楽しむ。

 

「わひゃぁんっ!筆頭くんご主人様ぁ……!お尻以外も叩くのぉ……?」

 

「ふひゃぁ……!?ひんっ……!筆頭くぅんっ!イジワルしないでぇっ……ごめんぅっ!はひゅぅ……!んぁ!ソコダメぇっ……!ソコ弱いからぁ……!許してぇ〜っ……!ひぃんっ!んぅうんっ!筆頭くんがその気ならぁ……えぇいっ!」

 

 僕を抱えて引き剥がす魔王様、抵抗せずに抱っこを受け入れて、されるがままに反転させられ勇者に引き渡される。

 勇者のおっぱいに拘束されて、勇者をマットにして魔王様がのしかかってくる。

 首のまわりへ勇者がキスをしてきて、魔王様のおっぱいが頭の上で存在感を主張している。

 珍しく自ら動くつもりのM字に開脚する魔王様に、この後の執務を含めて体力が持つのか心配だ。

 

「ちゅぅ……っんぱっ!えへへ……筆頭くんご主人様ぁ……はむ、ちゅう、ちゅ……!」

 

「んんうぅっ……!筆頭くん、魔王お姉ちゃんがぁ、精液搾ってあげるね?んふふふっ……!んん?筆頭くん?その顔……むぅ、私だって、これくらいでバテたりしないもん……!あぁんっ!見ててね!筆頭くん……!あぅんっ!」

 

 魔王様の騎乗位ピストン、反動で大きく動くおっぱいがタプンタプンと僕を叩く。

 相応の重さでずっしりと魔王様の腰振りに遅れて衝撃がくる。

 これもおっぱいの醍醐味と楽しめたのも最初の頃だけで、今では多少の憎たらしさを込めて、捏ねるように支える事にしている。

 毎回思うけれど、この質量が常に負荷を掛けているのだから、魔王様と勇者を筆頭に大きな女の子は大変だ。

 そんな他所事極まる思考を浮かべつつ、おっぱいの付け根から乳肉を揉み上げる。

 

「ぁんっ!あぁんっ!筆頭くん、おっぱい支えてくれるのぉ……?んぁっ!んぅっ!んんっ!魔王お姉ちゃん、おっぱい揉まれるのも気持ち良いよぉ!ぁうぅっ!」

 

「れれぇ……じゅる……筆頭くん、美味しー……ちゅ、れぇ、じゅるぅ……。」

 

 勇者のキスは耳舐めに変わりつつあって、魔王様は意外とまだピストンを続けられている。

 デカ尻の柔らかい肉が汗を伴って、水面を叩くような音がテンポ良く辺りへ響く。

 チンチンを咥え込む魔王様は、腰を僕に打ち下ろすたびに吸い付きうねって、竿からカリに良く絡んで精液をねだられる。

 

「おほぅ……!魔王お姉ちゃん、頑張るからねっ!んぁあっ!騎乗位頑張って、おちんちん搾るぅっ……!おほぉおっ!」

 

「筆頭くんご主人様ぁ〜……?えへ、耳穴もぉ、舐めちゃいますよぉ〜……?れえぇ、じゅぷっ、じゅ、んれるぅ……。」

 

 勇者の舌が耳の穴を舐めている。

 脳に直接聞こえるような耳舐め音、入口をチロチロと舐めるだけなのに、もっと奥まで舌が入ってくる錯覚に陥る。

 案の定スタミナが切れた魔王様、おっぱいどころか魔王様の重さ全部が頭に乗ってきて、ピストンの勢いも弱々しい。

 小さな子の足音みたいに、ペタ、ペタ、とデカ尻のほとんど上がらない腰振りだ。

 しっかり立っていた膝も勇者の横へ、僕たちを跨いでベッドに膝立ちする形に変わってる。

 

「はひぃ……ふぅ、ふぅ、ぁぅぅ……ひっ、筆頭くぅん……もぉ、無理ぃ……筆頭くぅん、代わりに、んぅ、動いてぇ……!」

 

「ちゅぽっ!あはは、魔王ちゃん、流石にもうちょっと運動しようね?アタシと一緒に特訓しようよっ……!」

 

「ひぃっ!?勇者ちゃんに合わせたら、私、死んじゃうよぉっ……!筆頭くん、助けてぇ……!」

 

「そんなことないよぉ〜?魔王ちゃんなら、きっと出来るよぉ!運動、怖くないよ〜……?運動、楽しいよ〜……?」

 

 舌の抜ける感触、いたずらっぽく笑う勇者の顔が浮かぶ声が聞こえて、一応は勇者御一行の受け入れの為に最近の魔王様が忙殺されていた事は伝えてみる。

 まあ、この後の手伝いで、魔王様の書類嫌いがなければもっと余裕があったはずだとバレるだろうけれど。

 ベッドに足をつけて魔王様を突き上げようとして、勇者が器用に僕を押し上げる。

 動かなくて楽と言えば楽だけど、魔王様の重みに勇者の突き上げでちょっと苦しい。

 

「んひいいぃぃんっっ……!!勇者ちゃぁんっ……!それ強いぃっ!筆頭くんおちんちん、奥に刺さるのぉっ……!ぉふぅうっ!おぅうっ!」

 

「えへへ、これなら、筆頭くんご主人様に動いてもらう必要は無いよねっ?わひゃぅっ……!」

 

 とりあえず、バカ犬の横へも広がるデカ尻肉に平手をいれて体勢を変える。

 魔王様と勇者の対面座位に挟まるような、軽く膝を曲げて座る勇者に魔王様を抱えて乗った。

 二人のおっぱいが頭上で押し合って圧迫感が増すのを認めながら、魔王様のデカ尻を抱き寄せて潰し勇者に身を任せる。

 

「わぅっ……!筆頭くんご主人様っ!魔王ちゃんっ!今度こそ、アタシに任せてね……!」

 

「ぉうぅっ!んほぉっ!勇者ちゃぁん……!おひぃっ!ごちゅごちゅ好きぃっ!筆頭くんおちんちんでぇ、子宮捏ねて貰うの好きなのおぉっ……!ぉっほぉおおぉっ!」

 

 後ろ手をベッドへ突いた勇者、しっかりと上体を起こした今ならさっきよりはマシに腰振りを受けられる。

 足を勇者の背中側に向けて投げ出した魔王様は、僕ごと勇者を抱き締めて突き上げを受け止めている。

 なんとなく覚えのある動きが魔王様へ伝わって、僕は魔王様を抱き寄せて密着する事に集中する。

 勇者の腰振りがより奥へ突き刺さるように、魔王様のデカ尻だけでなく極端に細い腰にも、プニッと肉ごとしがみつく。

 

「どーかなぁ……?んっ!んっ!筆頭くんの腰振り、こんな感じだった、よね?んんっ!」

 

「んぉおぉっ!そうぅっ!勇者ちゃん上手うぅっ……!んぁああぁっ!筆頭くんおちんちんのぉ、勇者ちゃんなピストンも好きぃっ……!おっほぅううぅっ!」

 

 連続する甘イキでチンチンが吸われて、射精が近い事を二人に伝えた。

 魔王様の蠕動だけでも、カリは撫でられて、亀頭に膣壁がくっついて、それだけでも出てしまうだろうけれど、勇者が魔王様を抱えてストロークが生まれ、腕を緩めてピストンに身体を委ねた。

 

「よっ、と……!わふっ!筆頭くんご主人様っ!オチンポをシコシコした方が、気持ち良〜く、お射精出来るんだよねっ?えへ!魔王ちゃんをぉ、オナホにぃ、た〜くさんっ!射精(だ)してくださぁいっ……!んっしょっ!」

 

「んぉっほぉううぅぅっ……!!筆頭くぅんっ!勇者ちゃぁんっ!おうぅんっ!オナホ扱い気持ち良いぃいっっ……!!筆頭くんおちんちん気持ち良くするのっ!オナホ気持ち良いのおぉっ!んぉおおぉっ!」

 

 魔王様のナカをチンチンで引きずり出してしまう、そう思うくらいに吸い付きも締め付けも強くて、柔らかいヒダにゴリゴリとカリや竿を削られてる気がしてくる。

 射精間際のチンチンを責められて気持ち良いが高まっていく。

 我慢の限界、勇者の動きを無視、魔王様へ腰を押し付け、射精して、首輪を作動させた。

 

「ほぁおおおぉぉぉっっっ……!!オナホイクううぅぅっっ……!!筆頭くん射精でイクのおおぉぉっっ…………!!!ぉほおぉっ!ほぁあっ!勇者ちゃんぅっ……!止まってぇっ!おうぅっ!ごちゅごちゅうぅっ!戻れなくなるなりゅぅうっ!おおぉぉっっ……!んぅううっっ……!」

 

「ぃぃいいいぃいぃいっっっっ………………!?!?!?」

 

 魔王様を抱えて、強制絶頂で腰振りの止まらない勇者から慎重に降りる。

 濡れた腰を気にしつつベッドに座り、腕の中の魔王様が落ち着くまで、再び潮吹きする勇者を眺めた。

 首輪は直ぐに止めたけれど、黒髪をベッドに広げて、腰を高く浮かせて小さな潮吹きは止まらない勇者、初めての時は枷を弾き飛ばしたのだから、力加減が出来るならご褒美にはなっているはず。

 僕を跨いでペタン座りする魔王様にしがみついていると、ほんのり腰が浮きチンチンが抜けていく。

 魔王様の下から身体を抜くと、ペタッとうなだれるから、ちょうどいい高さになった魔王様へ唇を押し付ける。

 

「んちゅぅ……んぅ……筆頭、くん……え、えっと、勇者ちゃんは……だ、大丈夫、なの……?」

 

「……ぁぉぉ……ぉぉぅ……。」

 

 まだ有りもしないチンチンを迎えるようにヘコヘコしてる勇者へ、憐れみに僅かな好奇の混ざった視線を向ける魔王様、一応、魔王様が自分自身にかければ同じ事を出来るとは伝えて、前に使った時は数分で復帰したから大丈夫なはず。

 

「……何時でも、筆頭くんに、イカされちゃう首輪……ぁぅ……いやいや!うん!だ、大丈夫なら大丈夫だよねっ!?うんっ……!メイドを呼んで、片付けさせる間に、もう一回シャワー浴びてよっ!ねっ……!」

 

「……ぜんぜんぅ……だいじょばないぃぃ……。」

 

 元気に返事をする勇者を魔王様とシャワールームに運び、ベッドの惨状はメイドさんたちにお任せした。

 

 

 

 

 

□□□□□

 

 

 

 

 

「ご苦労。お前たちの献身には何時も助けられているな……。」

 

「ありがたき御言葉、身に余る光栄でございます。」

 

「………………魔王ちゃんが、魔王様だ…………。」

 

「勇者ちゃんっ!しぃ〜っ……!今、良い所だからっ……!」

 

「勇者様、いくら魔王城の真マスコットの呼び声高い陛下と言えど……そのような物言い、見逃せませんね……。良いですか、勇者様?ご友人と筆頭様の前で格好つけたい陛下は、きっと、直ぐに『見たっ?見たっ?勇者ちゃんっ!それに筆頭くんもっ!私の、魔王お姉ちゃんのカッコイイところっ!えへへぇ……!』と、隠しきれないドヤ顔をお見せくださったはずです……。それを台無しになさるとは、勇者様も陛下を愛でる会としては……まだまだ未熟のご様子。」

 

「ひぃんっ……!?こ、怖いっ……!なんか怖いよっ!?メイド長っ……!そっ、それに?カッコつけようなんて、してないけど?別に、何時もの魔王お姉ちゃんだったよ?」

 

「あ、あはは……。」

 

 不用意な勇者の言葉に拗ねる魔王様を前にして、メイド長も『おやおや、これは貴重な陛下の拗ね顔ですか……。ふふっ!勇者様も中々のお手並みでしたね。目先の陛下の愛でポイントに気を取られ、安易な誘導に走る未熟者は……私(わたくし)の方、でした、か……。』と言わんばかりの、というか思念を送り付けてウインクの分かり辛い細目無表情なヤレヤレ顔を『おやおやおや、筆頭様……?誰の、何が、閉じているのか開いているのか分からないと……?ふふふふ……その上、私(わたくし)の、とても豊かな表情筋を指して、何を考えているか分からない鉄面皮、と……?しかも、陛下には遥かに劣るとは言え、プリティかつニヒルな表情を、フニャチン鈍感主人公のようだ、と……?ふふのふ……そんなことを思う筆頭様は、性的にわからせる必要がありますね。』………………。

 

「ふやあぁんっっ……!!」

 

「な、何……!?どうしたの……メイド長……?」

 

「えっと、大丈夫、ですか……?」

 

「おっ!?お気遣い、にゃくぅっ……!にゃんれもぉ、ありましぇんぅ!」

 

 思い出すだけで返り討ちなクソザコの上に魔王様の前でも相変わらずなメイド長、これでメイドとしても文官としても魔王軍に欠かせないほどに優秀で、しかも身体だけなら四天王に魔王様、勇者御一行とも引けを取らないからタチが悪い。

 踝丈のワンピースな薄紫のネグリジェに薄いストールを羽織った魔王様、色違いな青いネグリジェと長手袋を着けた勇者、まだ髪がしっとりしてる気のする二人と執務室のソファに腰掛けている。

 勇者が母さんの同期な合法ロリ小鬼メイドの上目遣いに陥落して、つるぺたの見た目で経産婦な彼女たちからタップリとお世話されて可愛がられたりもしながら、手早く汚れを落とすシャワーの間に仮眠室のベッドは整えられていた。

 

「んんうぅっ……んっ、んんっ!失礼いたしました……。陛下、勇者様……筆頭様……。」

 

「無理はしないでね……?メイド長ちゃん……。」

 

「ええっ!ええ、もちろんでございますっ……!陛下っ……!私(わたくし)、その御言葉だけで後一年は…………いえ、やはり陛下の『メイドちょぉちゃん、ありがとぉ……!』がなければ、魔王軍の激務には耐えられません。よよよのよ……。」

 

「私そんなに舌っ足らずかなぁっ……!?」

 

「んんっ!申し訳ありません。ロリ陛下の妄想が溢れてしまいました……。それはさておき、勇者様、陛下の執務をお手伝いくださるとの事で、既に仕分けは済ませております。」

 

「……とんでもないのが溢れたなぁ……えっと、わざわざお手間を取らせてしまって……ごめんなさい、メイド長さん。」

 

「いえいえ、勇者様のおかげで陛下とご一緒する口実が出来ましたから、私(わたくし)こそお礼申し上げなければなりません。勇者様、ありがとうございます……。」

 

「おぉっ……!メイド長ちゃんも居るなら……!もぉ終わったも同然だねっ!ありがとぉっ……!勇者ちゃん!早く一緒に寝ようねっ……!」

 

「あはは…………あっ、そうだ!部屋!魔王ちゃんっ!アタシ、聞いてない!魔王ちゃんの……あんな豪華な部屋に泊まるなんて!も、もっと、こう……そうだっ!前のやたら綺麗な牢屋!あそこで良いよねっ!ねっ……?」

 

 僕たち魔族国家が、国賓たる勇者を牢に繋ぐような野蛮人だと、遠回しに罵倒しているバカ犬へ、魔王様のお気遣いで私室に招いている事を伝えてみる。

 

「うぐ……それは、そうなんだけどぉ〜……!でもぉ、ぜぇったぁいぃっ!落ち着けないよぉっ……!」

 

「う〜ん……でも、勇者ちゃん……?私の部屋が嫌なら、貴賓室の、も〜っと!キラキラのお部屋に案内する事になっちゃうよ……?」

 

「うぇえっ!?アレ以上にぃっ!?」

 

「うん、だって、勇者ちゃん、私たちと王女ちゃ、女王ちゃんの同盟の象徴だもん。当然、一番グレードの高いお部屋を用意するのよ?ただ、おもてなしにはならないだろうから、友人として私室に、っていうのが落としどころなんだ……。それに、私の部屋も、魔王の部屋としては一番大人しいヤツだよ?」

 

「ウソだぁっ……!王女ちゃんの今の部屋と変わんないもんっ!」

 

「あらあら、まあまあ……そうねえ、だって、魔王お姉ちゃんは魔族国家のトップだもの。それ以上、が有るのは、種族柄で落ち着く環境が違うだけね。凄いよ?文字通りに全て黄金で出来た部屋とか……勇者ちゃんは、そっちのが良い?」

 

「くぅん……魔王お姉ちゃんのお部屋が良いです……はっ!筆頭くんっ!そう!みんなもそれぞれ四天王のみんなのお部屋に泊まるって!なら、アタシは筆頭くんのお部屋にっ……!」

 

「ごめんね、お客様を牢屋に入れるのは、ちょっと……。」

 

「筆頭くんのお部屋は牢屋なのっ……!?……あっ!アタシたちを捕まえてたの!アレ、筆頭くんのお部屋だったのっ……!?」

 

 信じられないものを見る目の勇者には、あそこはプレイ用の趣味部屋で、居住空間はちゃんと隠し部屋が有る事を言っておく。

 騎士団長とアイディア出しをしてたり、今回の訪問で魔法使いと狩人が謎解きの仕掛けに協力してくれるらしいので、とても、とっても楽しみにしている。

 

「……なんか、秘密基地作る男の子みたいな……というか、そのものだね。女の子関連以外で、こんなにキラキラしてる筆頭くん、初めてかも……。それに、黒騎士ちゃんもそういうの、好きなんだ……。意外、でも無い、のかなぁ?」

 

「んふふ!可愛いよねっ!だから、つい、改装予定の牢屋区域、筆頭くんにあげちゃった……!」

 

 幼子を見る目の二人に年長な格闘家も僕の部屋の話に興味津々だったと反論する。

 

「ああ、格闘家ちゃん、お宝探しとか好きだったっけ……。」

 

「あらあら……んふっ、今度みんなで、遺跡調査とか……きっと、お宝探しで謎解きみたいのも、出来るかも……?楽しそうね〜……!」

 

 僕たちが行っても、遺跡が跡形もなくなるだけだろうから、素直に専門家に任せて欲しい。

 楽しそうなのは、否定しないけれど。

 

「こほんこほん……陛下、勇者様……ご歓談中のところ申し訳有りませんが、そろそろ執務に移りませんと、明日のご予定やお二方の肌艶に差し支えます。」

 

「まだ一日の徹夜でお肌に出るほどお姉ちゃんじゃないですけどっ!!」

 

「あはは……ん、筆頭くん、それじゃあ、また明日ね?おやすみ……!」

 

 大型犬勇者が居住空間なら泊まれる事に気が付かなくて良かった。

 魔王様にメイド長へも挨拶を返して、三人へ手を振り返して執務室をあとにする。

 さて、僕は魔法使いとの約束通り、軍団長の私室に向かおう。

 

 

 

 

 




なんか気が付いたら魔王様をどんどん幼く書いてた……
なんか細目無表情読心メイド長も生えてきたし……

予定してる筆頭くんのおねショタショタおねはこんな感じ

甘々おっとりオナペットお姉さん魔王と素直元気ワンコ性奴隷お姉さん勇者の言いなりハーレム爆乳おねショタ
ツンツンつるぺた高身長褐色お姉さん幹部とデレデレロリ巨乳お姉さん魔法使いの見抜きぶっかけ発情エッチおねショタハーレム
ダウナー青白肌お姉さん死霊使いとはわわ金髪碧眼褐色お姉さんシスターの無知ムチお強請りショタおね性奉仕ハーレム
堅物全身鎧お姉さん黒騎士とサボり魔全身タイツお姉さん格闘家の事務的性処理ハーレムおねショタ
ダークエルフお姉さん軽戦士とエルフお姉さん狩人のちっぱいサンドハーレムソープおねショタ
勇者御一行の帰国前夜、魔王軍とのお見送りおねショタハーレムセックス
魔族ママと勇者ママのショタママからのママショタ逆転ハーレムエッチ
魔族姉と村娘のショタおねハーレム練習セックス
魔族メイドたちとギルド受付嬢たちの乱交おねショタ搾精
合法ロリ魔族国家宰相魔王ママお姉さんにこっそりヌキヌキされるおねショタ隠姦、発情四天王と発情魔王様に搾られおねショタハーレム付き
年齢不詳魔族人族商人コンビによる性接待おねショタハーレムセックス
人族国家の女王陛下から種付け依頼ショタおねセックス

以下、設定的な何か

魔王様
特大爆乳デカ尻太ふともも白肌銀髪セミロング赤タレ目とがり長耳額から上へ伸びる長二本角
柔らかマシュマロわがままボディ

勇者
特大爆乳大きめお尻太めふともも薄日焼け白肌黒髪ロングポニテ黒ツリ目
弾力抜群ゴム毬おっぱい靭やか筋肉ずっしりボディ

おっぱいの弾力
勇者>魔王様

おっぱいの柔らかさ
魔王様>勇者

白兵戦
勇者>魔王様

魔法戦
魔王様>勇者

総合戦力
魔王様≈勇者

幹部(軍団長)
褐色ぺったん無乳ドデカ尻太っとふともも高身長とがり短耳短髪に紛れる二本角ダークブラウン茶髪ショート茶色ツリ目
肉付きの良いのは尻とふとももだけぺったん娘

魔法使い
薄卵色ロリ巨乳的トランジスタグラマー小尻普通ふとももライトブラウン茶髪ロング茶色丸目
低身長ゆえに目立つ巨乳と控えめな尻とふともも

おっぱいの大きさ
魔王様≈勇者>>>魔法使い>>>越えられない壁>>>幹部

お尻の大きさ
幹部>魔王様>勇者>越えられない壁>魔法使い

ふとももの太さ
幹部>魔王様>勇者>越えられない壁>魔法使い

白兵戦
勇者>魔王様>>>越えられない壁>>>幹部>魔法使い

魔法戦
魔王様>魔法使い>勇者>>>幹部

軍団指揮
幹部>魔王様>>>魔法使い>>>越えられない壁>>>勇者

殲滅力
魔法使い>>魔王様>幹部(軍団)>勇者>>>越えられない壁>>>幹部(個人)

死霊使い(司祭長)
血の気の無い青白い肌白髪セミロング白に近い灰色丸目
だらしなお腹大きめお尻太めふとももそれなりふわふわおっぱい

シスター(僧侶)
赤味の強い褐色肌金髪ショート深い碧(あお)丸目
引き締まったお腹大きめ上向きお尻太めふとももそれなりプルプルおっぱい

おっぱいの大きさ
魔王様≈勇者>>死霊使い=シスター>魔法使い>>>越えられない壁>>>幹部

お尻の大きさ
幹部>魔王様>勇者≧死霊使い=シスター>越えられない壁>魔法使い

ふとももの太さ
幹部>魔王様>勇者≧シスター≧死霊使い>越えられない壁>魔法使い

白兵戦
勇者>魔王様>>>シスター>越えられない壁>死霊使い>>幹部>魔法使い

魔法戦
魔王様>魔法使い>勇者>死霊使い>シスター>幹部

軍団指揮
幹部>魔王様>死霊使い>>魔法使い>>シスター>越えられない壁>>>勇者

殲滅力
魔法使い>>魔王様>幹部(軍団)>勇者≧死霊使い(死霊)>>>越えられない壁>>>シスター≧幹部(個人)>死霊使い(個人)

黒騎士(騎士団長)
血の気の無い白蝋肌白髪ロングをハーフアップに纏めている黄色ツリ目
慎ましやかなお尻ふとももおっぱい

格闘家
日焼け白肌薄桃色ショート黄色青色オッドアイツリ目
機能美溢れるお尻ふとももおっぱい

身長
幹部>魔王様≈勇者>シスター≧死霊使い>黒騎士≧格闘家>魔法使い

おっぱいの大きさ
魔王様≈勇者>>死霊使い=シスター>魔法使い>>>越えられない壁>格闘家>黒騎士>越えられない壁>幹部

お尻の大きさ
幹部>魔王様>勇者≧死霊使い=シスター>越えられない壁>魔法使い≧黒騎士>格闘家

ふとももの太さ
幹部>魔王様>勇者≧シスター≧死霊使い>越えられない壁>魔法使い≧格闘家>黒騎士

白兵戦
格闘家>黒騎士>越えられない壁>勇者>魔王様>>>シスター>越えられない壁>死霊使い>>幹部>魔法使い

魔法戦
魔王様>魔法使い>勇者>黒騎士≧死霊使い>シスター>幹部>>>越えられない壁>>>格闘家

軍団指揮
幹部>魔王様≈黒騎士>死霊使い>>魔法使い≈格闘家>>シスター>越えられない壁>>>勇者

殲滅力
格闘家≧魔法使い≈黒騎士>>魔王様>幹部(軍団)>勇者≧死霊使い(死霊)>>>越えられない壁>>>シスター≧幹部(個人)>死霊使い

軽戦士(戦士団長)
黒肌銀髪ロングツインテール銀眼タレ目上向きとがり長耳
膨らみはあるちっぱい靭やか小尻細ふともも

狩人
白肌金髪ロングツーサイドアップ金眼ツリ目横向きとがり長耳
膨らみはあるちっぱい靭やか小尻細ふともも

身長
幹部>魔王様≈勇者>シスター≧死霊使い>黒騎士≧格闘家>軽戦士=狩人>魔法使い

おっぱいの大きさ
魔王様≈勇者>>死霊使い=シスター>魔法使い>>>越えられない壁>格闘家>黒騎士>軽戦士=狩人>越えられない壁>幹部

お尻の大きさ
幹部>魔王様>勇者≧死霊使い=シスター>越えられない壁>魔法使い≈軽戦士=狩人≧黒騎士>格闘家

ふとももの太さ
幹部>魔王様>勇者≧シスター≧死霊使い>越えられない壁>魔法使い≧格闘家>黒騎士>軽戦士=狩人

白兵戦
格闘家>黒騎士>越えられない壁>勇者>魔王様>>>シスター≈軽戦士≧狩人>越えられない壁>死霊使い>>幹部>魔法使い

魔法戦
魔王様>魔法使い>勇者>黒騎士≧死霊使い≈軽戦士=狩人>シスター>幹部>>>越えられない壁>>>格闘家

軍団指揮
幹部>魔王様≈黒騎士>死霊使い>軽戦士>魔法使い≈格闘家>>シスター>狩人>越えられない壁>>>勇者

殲滅力
格闘家≧魔法使い≈黒騎士>>魔王様>幹部(軍団)>勇者≧死霊使い(死霊)>狩人>軽戦士>越えられない壁>>>シスター≧幹部(個人)>死霊使い

魔族ママ(筆頭のママ)
乳白色肌青髪ロングローポニテ緑タレ目丸耳
プニフワ巨乳巨尻太ふともも

勇者ママ
濃いめ日焼け白肌黒髪お下げロングツリ目がち黒目
特大マシュマロ爆乳デカ尻太っとふともも魔王級ワガママボディ

おっぱいの弾力
魔族ママ≧勇者>勇者ママ≈魔王様

おっぱいの柔らかさ
魔王様=勇者ママ>勇者≧魔族ママ

身長
幹部>魔王様≈勇者=勇者ママ>シスター≧死霊使い≧魔族ママ>黒騎士≧格闘家>軽戦士=狩人>魔法使い

おっぱいの大きさ
魔王様=勇者ママ≈勇者>>死霊使い=シスター>魔法使い≈魔族ママ>>>越えられない壁>格闘家>黒騎士>軽戦士=狩人>越えられない壁>幹部

お尻の大きさ
幹部>魔王様≈勇者ママ>勇者≧魔族ママ≈死霊使い=シスター>越えられない壁>魔法使い≈軽戦士=狩人≧黒騎士>格闘家

ふとももの太さ
幹部>魔王様≈勇者ママ>勇者≧魔族ママ≈シスター≧死霊使い>越えられない壁>魔法使い≧格闘家>黒騎士>軽戦士=狩人

魔族姉(筆頭の姉)

村娘


おっぱいの弾力
魔族ママ≧勇者=魔族姉>村娘>勇者ママ≈魔王様

おっぱいの柔らかさ
魔王様=勇者ママ>村娘>勇者=魔族姉≧魔族ママ

身長
幹部>魔王様≈勇者=勇者ママ>シスター≧死霊使い≧魔族ママ>黒騎士≧格闘家>軽戦士=狩人>魔法使い

おっぱいの大きさ
魔王様=勇者ママ≈勇者>>死霊使い=シスター>魔法使い≈魔族ママ>>>越えられない壁>格闘家>黒騎士>軽戦士=狩人>越えられない壁>幹部

お尻の大きさ
幹部>魔王様≈勇者ママ>勇者≧魔族ママ≈死霊使い=シスター>越えられない壁>魔法使い≈軽戦士=狩人≧黒騎士>格闘家

ふとももの太さ
幹部>魔王様≈勇者ママ>勇者≧魔族ママ≈シスター≧死霊使い>越えられない壁>魔法使い≧格闘家>黒騎士>軽戦士=狩人

狐耳メイド

スライムメイド

アラクネメイド

ラミアメイド

アルラウネメイド

オーガメイド

ゴーレムメイド

メドゥーサメイド

受付嬢リーダー

目隠れ受付嬢

三つ編み受付嬢

魔王ママ(宰相閣下)

魔王軍幹部筆頭(ショタ)
魔王の世代交代は、最盛期を過ぎた魔王が自ら引退して次代を指名し指名された者が実力を示して認定される、最盛期の魔王に挑み勝利する事で魔王として認められる、この二パターンがあり、今代魔王は後者であり実務の補佐として先代魔王(魔王ママ)が宰相となった。
実力主義かつ割と脳筋多めの魔族国家ではあるものの、実力差を感じ取る能力にも優れている為、大抵は魔王に挑む前に畏怖して身の程を弁える。
結果、魔王が急死しない限りは親子で継承したり魔王の最側近へ引き継ぐ事が多い。
そんな中、魔王と相対しても怯まない者、魔王を畏れつつもその座に手を伸ばす者、そんな者たちが目指す、実質、次代魔王候補と同義の役職が魔王軍幹部筆頭である。
もちろん、魔王が才能を見出し筆頭に据える場合も有る(今代先代魔王母娘のように親子や部下からの場合が多いけれども、稀にフラっと出掛けた魔王が連れてきたり拐ってきたりもする)が、今代筆頭(ショタ)は魔族国家各地の実力者に挑み続け、最終的に魔王軍四天王への挑戦権を獲得、そうして全員に勝利して筆頭の座を認めさせた。
ただし、圧倒的な勝利ではなく搦め手も存分に使った為、成長性を加味されたのは言わずもがなで、筆頭を侮る者も多い。
とはいえ、直接対峙した各地の実力者および降された四天王からは、自身に可能な全てを惜しみなく使った戦いぶりもさることながら、何より純粋な獣欲を向けてきたのも心地良かった(無知な死霊使いは向上心と捉えた)と好評価。
筆頭を目指した動機は色欲のみ、見事に女性だけな今代魔王に四天王を見て、次代魔王に認められれば全員と近付けると考え、実力者として有名な者の中でも美女美少女を狙い、筆頭になれなくとも道中で美女美少女と懇ろになれればそれで良いと実行に移した。
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