※この作品はR-18です。

ユーザー名:極道師の短編集、設定置き場   作:極道師

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ロリ注意
♡♪使用

メス……ガキ……?


(短編)白肌マイクロビキニJS5六実(むつみ)メスガキ青姦

 通算百回目、ナンパは数撃ちゃ当たるだとは聞いたけれども、遊ぶ気満々ですという雰囲気しか無い水着美女たちに声をかけ続け、こうも手応えが無いと心が折れても仕方ないと思う。

 今年こそはと気合を入れて仕上げた身体も、心なしか萎んでしまった気がしてくる。

 

「あの〜、お兄さーん?ちょっと、イイですか〜……?」

 

 そんな時に可愛らしい声で呼びかけられたのだから、その時の俺は見るまでもなく有頂天な心持ちが溢れる笑顔だったはずだ。

 小学生の頃だってこんなに元気よく返事はしなかっただろう声量で、素早く振り向き声の主と対面する。

 背丈はギリギリ俺の肘を越えるくらい、黒髪にピンクのインナーカラーと前髪に黄色のメッシュを入れたシャギーボブ、ツリ目の目尻を下げてこちらを小バカにしている風の笑顔、バイザーをかけて片手に浮き輪、黒い紐に光沢のあるピンクな三角形でおそらく乳輪をギリギリ隠すくらいなマイクロサイズのビキニと、多分同じく肝心な所しか隠していないボトムスにファスナーもボタンも開いたデニムホットパンツを重ねて、なだらかなぺったんこを惜しみなく晒した推定JS女子がそこに立っていた。

 

「あはっ♡元気いっぱーいっ……♪ねー……?お兄さん♪六実(むつみ)ちゃん、迷子なんだー……。お姉ちゃんたち探すの手伝ってー?暇でしょ?ナンパざこざこーな、お兄ーさんっ♪ね?イイよねー?あははっ♡」

 

 こちらをバカにした雰囲気を隠すこともなく、六つの木の実で六実だよーなどと言いながら俺の腕を取る六実ちゃん、ごく自然に恋人繋ぎに指を絡めて腕に抱き着く彼女を振り払えるワケもなく、代わりに持っててーと押し付けられた小さな浮き輪片手に、焦茶の瞳を細め猫口みたいな生意気笑顔も可愛らしく思ってしまえる美少女の姉を心の支えに身を任せた。

 肌面積の多い少女との接触で、膨らみ始めた息子を気取られないよう必死になだめながら歩く。

 

「んふふっ……♡お兄ーさーん、筋肉スゴーいっ♪カチカチぃ♡こんなに太くてー、大っきいの♡六実ちゃん、ハジメテー!ドキドキしちゃうー……♡なんてねー♪あははー……♡」

 

 ニギニギと握った指を緩めたりまた握ったり、スリスリと上腕から二の腕まで撫で擦られて、否応なく未成熟な肢体に反応してしまう。

 さらには俺の手の平が六実ちゃんのお腹に誘導されて、開かれたデニムホットパンツの、下腹部のさらに下、本当に隠せてるのか不安になるボトムスの際どいところへも俺の指が進む。

 

「んぅ♡あはぁ♡ほらぁ、お兄さん、六実ちゃんのお腹と比べたらー、すっごいカチカチー……♡んぁっ……♡んふっ♪もっと、触る……?あはっ♪お兄さんはー、ロリコンじゃ無いからー、そんなことしないよねー?あはは!」

 

 あからさまにからかわれながら、それなりに多い人のにぎわいの中、探す気の薄い六実ちゃんを促してお姉さんらしき人影は無いか確かめていく。

 なおも六実ちゃんのイタズラは続くが、そうこうしている内に、一つのパラソルの下でスマホ片手にキョロキョロしている六実ちゃんに何処となく似通った美女を見つける。

 あちらも俺たちに気が付いて、呆れた顔で手を振りだした。

 

「あー……もー……!こら!六実!一人でどっか行かないの……!」

 

「あはは!ごめんなさーい♪一(ひー)お姉ちゃんっ♪」

 

「まったく……すみません、ウチの妹が……もし良ければ、探しに出てる他の娘たちに何か買ってこさせますから、ご一緒しませんか……?」

 

「あはっ♪お兄さんっ♪お礼とーお詫びー!イイよねー……?」

 

「アンタが言う事じゃないわよ、はあ…………それと、六実、イケそうなら、後でアタシたちにも、ね……?」

 

「んふふっ……♡しょうがないなー……まあ、多分、お兄さんの♡スゴいと思うから♡でも、ちょっとだけ、だよー?」

 

「……あらあら……。」

 

 もちろん年上っぽい美女お姉さんのお誘いを拒むワケもなく、残りの姉妹が戻るまで荷物番を買って出た。

 焼きそばだとかを運ぶのに手が足りないとスマホを耳に当てたままのお姉さんを見送り、六実ちゃんと二人きり、何が楽しいのかニヤニヤ笑いながら、レジャーシートにお邪魔した俺の胡座に六実ちゃんが乗ってくる。

 

「えへへ……♡お兄さん♪おジャマしまぁすっ……♡!んふふ……♡」

 

 海パンだけな俺の腹に、極端に小さな水着な六実ちゃんの背中がピタッとくっついてくる。

 スベスベもちもちな幼女肌だが、経験の無い俺はどうしても女を感じてしまう。

 幼い声音だが落ち着いた声質と要所に混じる吐息に、モノが反応してしまいそうで恐ろしい。

 

「おお〜……!やっぱり!お兄さん、硬くなる前でも大きい……♡まだ、柔らかいけれどー……んー……♡?お兄さん……♡?ちょっと、跳ねました……♡?えへへ♡もしかして六実ちゃんはー、お兄さんの射程内ですかー……♡?」

 

 胡座に収まる小さなお尻と小さな手がペタペタふにふにとチンポを探る。

 丁度お尻に竿が挟まれて、亀頭と玉を優しく揉まれて、もしかしたらと溜めていた精液が六実ちゃんへ狙いを定めてしまった。

 

「わあぁ……♡大っきいです……♡お兄さんのオチンポさん……♡えへっ♡!ちょっと触っただけでー勃起♡しちゃうなんてー……♡お兄さん、溜まってましたー♡?それともー……♡六実ちゃん、お兄さんのタイプでしたかー♡!えへへへ……♡」

 

 六実ちゃんの薄いお尻に座られたチンポが、海パンから亀頭の先を飛び出させてしまう。

 今は六実ちゃんの身体で隠されているが、彼女がその気になれば俺は白昼堂々の露出魔か痴漢として突き出されるのだろう。

 

「あっ♪安心してくださいっ♪六実ちゃん、このオチンポさん♡欲しいだけで、通報はしません!ふへ……♡お兄さん、気付いてましたか?ふふふふっ♪ナンパの時、この大っきいオチンポさんっ♡お姉さんに反応して、海パンの上からでも甘勃起してるの♡!バレバレでしたよ〜……♡?」

 

 六実ちゃんから衝撃の事実を知らされて敗因が童貞な事だと分からされた。

 そりゃあ、声を掛けた途端にそそくさと逃げられるワケである。

 というか、その時点で通報されてなくて本当に良かった。

 

「あはははっ♪情けないですよね〜!オチンポさん漁りに来てるのに、いざお兄さんみたいな、素敵なオチンポさん♡目の前にしたら、ビビって逃げちゃうんですからっ!えへ……♡でもぉ……♡ざこメスお姉さんたちのおかげでぇ……♡六実ちゃんが、お兄さんを捕まえちゃいましたっ……♡!」

 

 飛び出た亀頭を手の平で包まれて、我慢汁を広げながらカリ首を指先で掴まれている。

 手の平で鈴口を受け止められて亀頭を捏ねられて、チンポは六実ちゃんの手の平をマンコだと誤認してしまった。

 そんな状態で、六実ちゃんから、オスとして求めているように言われて、気が付けば置きどころに困っていた両手が六実ちゃんの下腹部を掴んでいる。

 

「ひゃぁ♡ん〜……?なんですか〜?お兄さ〜ん♡?ふふ……ロリコンさんな〜♡お兄さんは〜♡童貞さんだから〜♡ガ・マ・ン♡出来なくなったんですか〜……♡?んふふふふっ♡!しょうがないお兄さんですね〜……♪んっ、それじゃあ、タオルで目隠し作ってー……えへ♡これでぇ、お兄さんが勃起オチンポさん♡外に出しても見えませんね……♡?」

 

 荷物へ腕を伸ばした六実ちゃんが大判のタオルを何枚か取り出して、下半身を周りから隠すように荷物と組み合わせて影を作り、正面と横からの視線を遮って、デニムホットパンツの小尻で亀頭のはみ出たチンポを撫でる。

 海パンに手をかけた六実ちゃんに合わせ、腰を浮かせるとそのまま抜き取られ、タオルのタープの中に全裸な下半身を隠して、小さな女の子の小さいお尻に完全勃起なチンポを当てている。

 その事実がデニムの固い生地も気にならないくらいに興奮を煽る。

 

「あはぁ……♡オチンポさんデッカぁ……♡なんですか〜♡?これぇ♡!六実ちゃん、こんなに大っきいの♡入らないですよー……♡?んふふ……♡なんて、大丈夫ですよ♡お兄さん……♡後ろの準備も、してますから♪お兄さんがオマンコで満足出来なかったら、そっちで、全部受け止めて上げます♪」

 

 クリクリとお尻を振ってチンポを揺さぶる六実ちゃん、下腹部を掴んだままの両手に手が添えられて彼女のホットパンツへ持っていかれた。

 

「ところでぇ、ロリコンお兄さん♡?六実ちゃんのこと、脱がせたいですかー?それともー、六実ちゃんが脱ぐところ、見てたいですかー……♡?」

 

 自らのパンツのウエストを俺の手を引いて掴ませキュッと握り、決めないなら脱いじゃいますよ、とファスナーの下りて開いている前側から、小さい手を差し入れる六実ちゃんに、腰を浮かせるように囁いて伝える。

 

「んふっ♡は〜いっ♪六実ちゃんを、脱ぎ脱ぎさせてくださーい♪んっ、しょ……ロリコン童貞さん♡ちゃんと脱がせられて偉〜い!あは……♡お兄さんのオチンポさん……♡背中まで、ペチッ!て届いてますよ……♡」

 

 腰を浮かせた六実ちゃんが足を畳んで、俺の抜き取ったホットパンツは六実ちゃんがタオルの外に置いて、紐しか無い素肌が伸し掛かってくる。

 六実ちゃんのボトムスは上と同じく小さな三角形と細い紐で作られていて、きっと小さなお尻に挟まれたチンポにはアナルが当てられている。

 密着する六実ちゃんの、背骨に裏筋を責められて暴発してしまいそうだ。

 デニムが無くなったプニプニのお尻でも竿が擦られていて、隙間なく肌の合わさる体勢で玉も直接触れて、挿入済みと勘違いしたチンポは何時射精してもおかしくなかった。

 

「んー……?ロリコンさんで、童貞さんな、お兄さんには、刺激が強過ぎましたかー……イイですよー?早漏お兄さんっ♪もう少しでぇ、六実ちゃんのオマンコにぃ、お兄さんオチンポさん♡挿れて上げれますけどぉ……んふっ♪暴発ぶっかけ♡してもイイですよー……♡?初めてですもんねー?小さい娘に、情けな〜く、ビュッ♡ビュッ♡させられても、しょうがないですもんねー♡?あははっ♪ほらほらー♡射精(だ)しちゃって、イイんですよー……♡?童貞お兄さん……♡?」

 

 振り向きざまに見上げてくる六実ちゃん、焦げ茶の瞳を細めた猫みたいな笑顔、本心から仕方ないと俺を慰めて見下す笑みに、意地でも射精しないと尻に力を込めるが、ぶっかけしたい気持ちが六実ちゃんを抱き締めて腰を突き出させる。

 

「あはぁっ……♡!頑張れ頑張れ♪童貞お兄さ〜ん♡?オマンコまで、射精我慢♪頑張れ〜……♪あははっ♡!でもぉ……♡?ぶっかけもしたいですよねぇ♡?ロリコンお兄さ〜ん……♡?六実ちゃんの小っちゃな背中に、ドロドロせーし♡マーキングしたいですよね〜♡?六実ちゃんをお兄さんのだ、って♡主張したいですよね〜♡?射精♡我慢出来ますか〜……♡?んふふふふっ♡!」

 

 射精を煽る六実ちゃんの細いふとももに手を伸ばす。

 柔らかいけれどまだ肉の薄いふとももの間、細長い逆三角で隠れたロリマンコに指を這わせ、水気を感じるそこを軽く押し込む。

 

「んゃあぁっ……♡!あはっ♡!お兄さん♡強引ですよー……♡?んっ♡!んぅ♡そんなにセックスしたいですか〜♡?んんぅっ……♡!初潮済みのJS5な六実ちゃんに……♡生のオチンポさん♡挿れて、孕ませ♡したいんですか……?ロリコンお兄さんっ……♡!くぅんっ♡!」

 

 六実ちゃんの言葉に少しだけ冷静さが戻るけれど、そんなことより六実ちゃんにチンポを挿れて射精したかった。

 腕の中の六実ちゃんにセックスさせてとお願いする。

 

「えへへ……♡はぁい……♡良いですよぉ♡お兄さん……♡六実ちゃんオマンコに、お兄さんオチンポさん♡挿れてください……♡!んきゅうっ♡!」

 

 胸板に頭を擦り付けて挿入許可をくれる六実ちゃん、ふとももを割り開いて、水着がずらされて、軽く持ち上げチンポを一筋マンコに当てる。

 ぴったり閉じた割にトロトロの愛液塗れな六実ちゃんへ亀頭を押し付けて、あっさりと先端を咥えるソコを一息に突いて、黒髪に顔を埋めて射精する。

 

「ふぁああぁぁっっ……♡♡!!お兄さんオチンポさんぅ♡♡オマンコに入ったぁっ♡!んぅっ……♡!ん……あ……♡あーあ……♡お兄さん♡挿れて同時に、射精しちゃったねー……♡んふふ……♡童貞お兄さんじゃ、しょうがないか〜♡あはっ♪でもぉ、ちゃんと六実ちゃんオマンコに射精(だ)せて、立派な童貞さん卒業だったよ〜♡凄い♡凄い♡あははっ……♪」

 

 六実ちゃんの締め付けに負けたチンポが抜けて、小さな手で緩く扱かれている。

 吐精直後の冷静さが、迂闊な生中出しに自己嫌悪を覚えさせる。

 

「ん……?えへ……♡ごめんねー、お兄さん♡六実ちゃん、実はピル飲んでるんだー……♪アフターピルも用意しててー……にひ……♡お兄さん、無責任な種付けは合わなかったかー……ごめんねー、オチンポさんも、こんなにしょんぼりしちゃって……良い子良い子〜♡お漏らし射精♡可愛かったよ〜♡よしよし♡元気出してー……♡んふふ……♡」

 

 チンポに付いた精液と愛液を塗り込んで励ます六実ちゃん、気を使った嘘なのか、度胸の無さを慰めているのか、赤ちゃん人形相手にごっこ遊びでもしてるようにチンポをあやされて、安堵感と反抗心が現金な性欲を後押しする。

 

「んふっ……♡お兄さんとー、六実ちゃんのー、精液♡と愛液、グチュグチュミックスローション♡オチンポさーん……♪ドロドロにしこ♡しこ♡されるの♡!気持ちーですか〜……♡?んふふ……♡あっ、お兄さん、ちょっとタオル持ち上げてもらえますか……?」

 

 俺と六実ちゃんの混合液で小さな六実ちゃんの手にヌルヌルと扱かれ、六実ちゃんに言われるがまま、防水っぽいバッグに挟んでいた大判タオルを六実ちゃんの胸元まで隠せる高さに持ち上げた。

 

「にひひ……♡せっかくのーお兄さんと六実ちゃんのを混ぜ♡混ぜ♡したエッチな液体♡六実ちゃんも、気持ち良〜く、使いたいのでー♡ロリちっぱいにー♡んっ……♡くに♡くに♡んんぅっ……♡!勃起済みの、六実ちゃん乳首♪捏ね♡捏ね♡お兄さん……♡六実ちゃんのチクニー♡良ーく見えますかー♡?んふぅ……♡」

 

 マイクロビキニの下へ両手を差し込み自らの乳首を捏ねる六実ちゃん、俺を見上げてわざとらしく感じている顔で挑発して、細いふとももが勃起チンポを挟む。

 色の薄い乳輪を撫でる指先で、勃起しても小粒の乳首を押し込み、チンポは優しく挟み込んで揺すられて、何度潰されても小ぶりながらしっかり存在を主張するちっぱい乳首に、六実ちゃんとのセックス欲へ火が着けられた。

 

「お兄さん♡二回戦目♡いけますね……♡?んっ……♡!ロリコンオチンポさん♡六実ちゃんを孕ませるぞー♡!ってガチガチ♡ですっ♪んはぁっ♡!お兄さん♡挿れちゃいますねっ♡!今度はぁ〜ゆぅ〜っくり〜……♡童貞さん卒業したて♡なお兄さんオチンポさんが、精子お漏らししないように〜、慎重にシて、あげますね……♡?んぅっ……♡!」

 

 腰を浮かせた六実ちゃんに鈴口だけ咥えられて焦らされる。

 ロリマンコの中へ進まないように、絶妙な加減でチンポが煽られる。

 小さく小さく動く六実ちゃんに肉がほんのり押されながら、吸い付く感触が鈴口の辺りをクニクニと刺激するけれど、射精に繋がらない性感がもどかしい。

 小さな六実ちゃんに可愛がられる反発が、このまま抱き潰したいのに、マイクロビキニがズレて覗くちっぱい勃起乳首を独占したくて、タオルの高さを馬鹿みたいに維持している。

 

「んあぁ……♡ロリビッチなオマンコに、セックス初心者オチンポさん♡チュッ♡チュッ♡されて、んふっ♡気持ちーですねー♡?お兄ーさーんっ♡あはぁっ♪ん……♡ダメですよ〜♡?必死に腰ヘコ♡させても〜♡六実ちゃんの方が上手ですからっ♪ぁん♡にひひ……♡オチンポさんのお迎えは〜、六実ちゃんがコントロールしまーす……♡」

 

 無意識に動いていた僅かな突き上げも六実ちゃんにいなされてもどかしさが続く。

 六実ちゃんへ強引に挿入したい欲求が、射精する僅かな間だけ感じたロリマンコの気持ち良さが理性を削って、もう周囲にセックスを隠す意識が無くなりかけた時に声をかけられる。

 

「こらこら、そこのお二人さん?ナニしてるかバレバレよー?六実、捕まっちゃうのはお兄さんの方なんだから、気を付けてあげなさい。」

 

「あ、おかえり、一(ひー)お姉ちゃん、みんなもおかえりー……先に食べちゃってま〜す……♡」

 

「あのねぇ六実ちゃん……?誰のせいで汗かいてると思ってるの……?」

 

「まぁまぁ!落ち着きなって!おかげで良さげな男の子と知り合えそうだし!良いじゃん良いじゃん!ねっ?キミもそう思わない?」

 

「ダメですよ〜?二(ふー)お姉ちゃ〜ん?今は六実ちゃんが!お兄さんにセックス教えてるんです。横入りはダメでーす!もっと離れて、三(みー)お姉ちゃんみたいに、素敵なオチンポ♡チラチラ覗き見る、興味津々なのバレバレむっつりムーブしててくださーい!」

 

「だっ!誰がむっつりよっ……!六実ちゃんっ……!ただ、その……美味しそうだなって……一番奥、抉ってくれそう……♡って、それだけだからっ……!」

 

「むぅ……お兄さん……?オチンポさん跳ねさせて……三お姉ちゃんが、ヘタレマゾが六実ちゃんよりも良いんですか〜……?むぅーっ……!」

 

「ヘタレじゃないわよっ……!それより、貴方、本当?私で、チンポ♡反応した……♡?」

 

「はいはい!何時もアタシたちやママに取られるからって、妹の捕まえた子にまでちょっかいかけない!キミもごめんね?邪魔したお詫びは、六実の後で、ね?たっぷりシてあげるよ!」

 

「二お姉ちゃんこそ!もっと離れてくださーい!」

 

 六実ちゃんのお姉ちゃんらしき五人の美女美少女が集まって途端に賑やかになる。

 最初に会った一番大人びたお姉さん、スポーツでもやっていそうな爽やかな感じのお姉さん、ツンツンした雰囲気の同年代に見える娘、小さなギャルっぽい褐色少女、元気の良さそうな一番子供っぽい少女、全員にチンポを見られて、六実ちゃんとのセックスの痕跡もばっちり知られた。

 通報されてもおかしくない現場で、平然とする彼女たち、異様な振る舞いだが、チンポはさらなる悦楽を期待して跳ねている。

 

「そー!そー!むっちゃんに引っかかったんだからぁ……ウチらがイイよねぇ?ロリコンくんっ♡!あはっ♪ウチ、四穂(しお)♪四つの稲の穂で四穂だよぉ♡よろしくねぇ♡?」

 

「五桑(ここ)知ってる!ロリコンって、子作り出来なさそうな、幼い娘が好きなんだよね?五桑たち、ピルで避妊してるけど……赤ちゃん作れる身体でも良いの?あっ……!そうだった……!はじめまして!お兄ちゃん!五桑は五つの桑の木で五桑だよ!よろしく!大っきなオチンチン大好き!だから、お兄ちゃんも好きだよ!あははっ♡!」

 

「もーっ!四(よー)お姉ちゃんも!五(いつ)お姉ちゃんも!もぉーっ!お兄さんは六実ちゃんのですーっ!ねっ?ねっ……♡?お兄さん……♡!お兄さんは、六実ちゃんにビュー♡ビュー♡したいですよねっ……?雰囲気ぶち壊しになっても、ビキビキに勃起したままなオチンポさん……♡また六実ちゃんの中に……♡射精♡したいですよね……♡?」

 

 さっきまで俺を手玉に取っていた六実ちゃんの末っ子仕草、姉たちにちょっかいかけられて、むくれて、幼くお強請りしてくる。

 そんな彼女に挿れたい。

 最後の一滴まで六実ちゃんの穴にコキ出したい。

 

「……あはぁっ……♡!そうですねー……♡お兄さんのせーし♡お姉ちゃんたちに取られないように、六実ちゃんにー、ぜぇーんぅーぶぅー……♡もう出なくなるまで♡コキ捨ててくださーいっ……♡!んんぅっ♡!まずは、亀頭まで♡んふっ♡!今度は、パコ♡パコ♡出来るまで♡我慢してくださいねー♡?」

 

「えー♡?ロリコンくん、挿れただけで射精(で)ちゃったのー♡?カワイイー♡童貞くんだったのー?我慢出来るとイイねー♪我慢出来なくてもぉ♡ウチが慰めてあげるぅ♡ちゃんとパコれるまでぇ、ウチで練習しよぉ♡」

 

「五桑、童貞も好きだよ!六実良いなー……大っきいだけで早漏なオチンチン、情けなくて可愛いくて、挿れた途端にナカで震えるの、好きなんだー……あっ……!お兄ちゃん!フェラ童貞はまだだよねっ?五桑の口で卒業しない?んえぇ……♡どう♡?六実より上手なフェラで、咥えただけで精液お漏らし♡しよっ……♡?」

 

「ダメですー!お兄さんはまだ渡しませんー!」

 

「六実をからかうのも、ほどほどにしときなさーい。」

 

「はぁい♪」

「はーい!」

 

 六実ちゃんに亀頭まで呑み込まれながら、海の家で買ってきただろう透明なパックやらを手にした彼女の姉たちに囲まれて、左右に二人ずつ正面に一人で周囲からの壁が作られる。

 

「はい、スポドリ、ボクも六実も、しっかり水分補給はしなさいね?ボクには、支えて、飲ませてあげるわ♡どーぞ♡?ゆっくりでいいからね?」

 

「一お姉ちゃんっ!そんな谷間を見せ付けて!一お姉ちゃんこそほどほどにしてください!うぅ……オチンポ、また跳ねて……やっぱり大きいおっぱい好きですか……?お兄さん……。」

 

「イカ焼きとかホタテとか、焼きそばにお好み焼きも、魚介たっぷりだから、亜鉛、補給して、精子たくさん作りましょう?ほら、あーん、食べさせて、あげる……それと、貴方、小っちゃなおっぱいは、好き……♡?」

 

「いやいや!男の子は大っきいおっぱいでしょ!キミも、アタシや一果(いちか)みたいな、チンポ挟めるくらいが好きでしょ!それに、お肉も好きだよね?いっぱい動くんだから、エネルギー補給!はい!あーん!」

 

「お兄さーん……!ほらほら……!六実ちゃんマンコで、亀頭しこしこ♡!んんぅ♡気持ちーですよね♡?今は、六実ちゃんに集中してくれますよねっ♡?あぁんっ♡!二お姉ちゃんにも、三お姉ちゃんにも、負けませんよねっ!?」

 

 正面からはペットボトルを差し出す深い谷間のビキニ、斜め後ろの左右からはフランクフルトの串と一口大のイカ焼きにヒモ付きホタテを給餌する大きなマシュマロ競泳水着とプニプニなフリルワンピース水着、おっぱいとちっぱいに囲まれ奉仕されて、六実ちゃんの亀頭扱きピストンを受ける。

 突然のハーレム展開にバグりそうな頭へ、六実ちゃんの吸い付きながらカリを削る腰振りだけがクポクポと現実を押し付けてくる。

 夢のような状況の中で、彼女の強くチンポを締め付けるロリマンコの感触だけが、精液の込み上げてくる快感で今の事実を教えてくれる。

 

「むっちゃんキビシー♡ロリコンくんはぁ♡竿までシコ♡シコ♡されて、なんにも考えずにドビュ♡ドビュ♡したいよねぇ♡?ウチが寂しそうなチンコ♡手コキしてあげよっか♡?」

 

「五桑もシてあげる!六実に、手コキ精液中出ししよう?姉妹に手コキされて、その妹オマンコに精液コキ捨てる変態プレイ!お兄ちゃんも、気持ち良いと思うよねっ?」

 

「ダメっ♡!んぁあっ♡!お兄さんは、亀頭捏ねられてせーし♡煮詰めて♡ぁんっ♡ピル飲んでても孕んじゃうくらい♡濃〜い精液♡六実ちゃんに中出しするんでーすっ……♡!ねっ♡?お兄さんっ♡!んんぅ♡六実ちゃんのオマンココキでお射精したいですよね♡?んっ♡ここまでビュー♡ビュー♡我慢して、お手々で射精なんて、もったいないですよー♡!六実ちゃんが、最後の一滴まで、搾ってあげますから……♡」

 

 左右から小さな手で素振り手コキを見せ付けられて、六実ちゃんでチンポの根元まで扱きたい欲求に火が付いた。

 いつの間にかタオルは手放していて、パラソルの日陰で、剥き出しの六実ちゃんが小刻みに上下している。

 言い訳のように紐だけ身に着けた六実ちゃんの、ほぼ全裸なマイクロビキニ姿、亀頭を抜き挿しする小さなお尻、両手で掴むと覆えてしまう細い腰、衝動に任せて抱き寄せチンポを奥に押し込んだ。

 

「んおぉううぅぅっっ……♡♡!?」

 

「うわぁ♡ロリコンくんのオニチクー♡でっかいチンコ♡女の子の大切なトコ♡そんなゴーインに突き刺すとか……♡サイテー……♡」

 

「わー……お兄ちゃん乱暴ー!もう気持ち良くなる事しか考えずに、六実をオナホにするんだ!それで精液お漏らししちゃったんでしょ!」

 

「ま、まだだよねー……♡お兄さーん……♡今度は、お漏らし我慢出来たもんねっ♡?んあぁっ♡!だから、セックス♡しよっ♡!限界まで、射精我慢して♡二人で、気持ち良くなろっ♡!んああぁっ……♡!お兄さぁんっ……♡!」

 

 視界が狭くなった気がして、まるで六実ちゃんしかこの場にいないと錯覚する。

 六実ちゃんマンコにチンポが吸い付かれる感触がやけに鮮明で、カリが通り絡んでくるヒダを一つ一つ把握出来るように思って、六実ちゃんの最奥が亀頭へ張り付いては離れる数瞬が数秒に引き伸ばされた。

 バキュームで金玉の奥から精液を引き出されているようで、すんなり奥まで通すクセに鈴口から竿まで何度も膣壁の溝が引っ掛かる。

 六実ちゃんとの繋がりから聞こえる粘度の高い水音、六実ちゃんが漏らす甘えたような喘ぎ声、どちらもはっきり聞こえるのに、周囲の音もお姉さんたちの声も聞こえなくなったので耳もおかしい。

 そんな状態でも不格好に腰を動かし六実ちゃんを抱えて上下に動かすのは止められない。

 六実ちゃんだけな自覚の中で、俺のチンポでお腹を膨らます、生きたオナホな少女を使う。

 

「うにぃいいぃぃっっ……♡♡!!くぅうっ♡!はぁあんっ♡!」

 

「良いの?六実ちゃん。この人、すっかりオナホ扱いだけれど?六実ちゃんの意思なんて考えないで、自分のチンポ気持ち良くする事しか考えてない……♡そんな羨ま……こほん、下手くそに、セックスの仕方、教えてあげなくて良いの?」

 

「いやいや!これぞ童貞捨てたばかりのオチンポの醍醐味でしょ!今しか味わえないよー?あっ、三世(みよ)は童貞くんには逃げられてばっかりだっけ?」

 

「あら、違うわ?三世は童貞を食べれても、大体アタシか母さんが二回目以降に選ばれるだけよ?」

 

「……一果ちゃんも二香(にこ)ちゃんもうるさい……。」

 

「良いですよー♡!お兄さぁんっ♡!んはぁっ♡!あぁんっ♡!もっと♡もぉーとっ♡!六実ちゃんマンコに夢中になってくださいっ♪んひっ♡!ひゃぁんっ♡!あはっ♡六実ちゃんの奥っ♡!気に入りました♡?んああぁっ♡♡!!しつこくオチンポさん♡押し込まれてるぅっ♡♡!!くぅぃいいぃっ……♡♡!!」

 

 込み上げてくる射精感を嗜虐心で堪えて、それでも六実ちゃんに子種を注ぎたくて小さな身体を持ち上げ下ろす早さをあげて自分で追い込んでいる。

 

「ああぁぁっ……♡!お兄さんっ♡!射精(で)ちゃうっ♡?射精(だ)しちゃいたいっ♡?んにいぃ♡大丈夫ですよーっ♡んああぁっ♡!六実ちゃんもっ♡!んんぁっ♡!もうイッちゃうからっ……♡!六実ちゃんの奥に、オチンポさん♡押し付けて♡くぅんぅっ♡!立派なお射精♡感じさせてくださいっ♡!はぅうっ♡!」

 

 六実ちゃんを逃さないように抱き締める。

 されるがままに俺の腕に添えられていた六実ちゃんの手が首に回ってきて抱き締め返され、六実ちゃんの一番奥にチンポを押し込んで、肉の柔らかさの分だけの小刻みな動きで射精に至る。

 一際強くなった六実ちゃんの締め付け、吸い付きも強くなって精液を持っていかれ、チンポの根元から蠕動する六実ちゃんに搾られた。

 

「あああぁぁっ……♡♡!!お兄さんが射精(だ)してるうぅっ♡♡!!あううぅぅっ……♡♡!!そのままぁっ♡!そのまま奥グリグリぃっ♡!んはああぁっ♡!イクぅっ♡!イクのぉっ……♡♡!!ふぁああぁぁっっ♡♡!!お兄さんでっ♡!お兄さんのオチンポさんでっ♡♡!!イカされたのぉっ……♡♡!!ぅにいいぃぃっっ……♡♡!!」

 

「んんぅーっ……♪焼きそばオイシぃーっ……♪イカに♪ホタテに♪エビっ♪魚介たっぷりっ……!野菜もたっぷりな具沢山っ♪イカとエビの柔らかい弾力に、キャベツ♪に〜んじんっ♪ピーマンっ♪シャキシャキパリパリな食感が合わさるの!」

 

「うんうん!ホタテは簡単に身が解れるのに!噛めば噛むほど味が染み出るくらい!絶妙な焼き加減!麺だってそう!もちもちを維持してるから、より具材の食感を引き立ててる!塩だれの旨味と塩加減のバランスも良いね!」

 

 射精が済むと周囲の喧騒が戻る。

 腕の中の六実ちゃんと一緒に荒い息を整えて、お姉さんたちの賑やかな食レポやおしゃべりが響く。

 きっと六実ちゃんの声や性交の音を誤魔化してくれていたのだろう。

 六実ちゃんは振り向きざまに唇を押し付けてくる。

 

「んぅ……♡はあぁ……♡お兄ぃさ〜ん……♡ちゅー……♡ちゅ、ちゅぅ……♡えへ……♡お疲れ様でしたー♡ちゅーしましょー……♡?ちゅー♡んっ、ちゅっ♡!にへへ……♡きっとー、お兄さんは、ファーストキス♡ですよね〜♡?六実ちゃんが奪っちゃいましたー♡ちゅ……♡良いですよねー……♡?童貞さん♡だったお兄さんはー♡キス♡出来る相手も居ませんでしたよね♡?これからも、出来なかったでしょうし?ちゅっ……♡!」

 

「お兄ちゃん!六実!飲み物どうぞー!二人とも汗だくだよ?ほらっ!飲んで飲んでー!」

 

「むぅ……五お姉ちゃーん?お兄さんとのちゅー、邪魔しないでよー……!三回目に向けてー、またオチンポさんに、せーし♡準備して貰うんだからっ!」

 

「えー……?五桑、知ってるよー?男の人は出したあと、女の子にくっつかれるの鬱陶しいー、って!」

 

「お兄さんはずっと童貞さんだったんだよー?絶対っ、セックスに夢見てるよ!だからー、ちゅぅ……♡お兄さーん♡?六実ちゃんとの事後チュー♡嬉しいですよね〜♡?ちゅうぅ……♡種付け終わりのラブラブキス♡無いと物足りなくなるまで♡覚えてくださいねー♡?ぁむ♡ちゅ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡」

 

 六実ちゃんのお姉ちゃんからスポドリを受け取り、六実ちゃんからのキスを合間に受けながら飲み干す。

 小さな唇を押し当てられ偶に食まれて、小さな手が内腿や首筋を触れるかどうかで撫でてくる。

 どうやら休ませてくれる気は無いようで、間近に迫る焦茶色の目はやっぱり猫を思わせる笑みで、ささやかな刺激により半起ちなチンポをまた肉の薄いふとももが挟み、俺の唇へは六実ちゃんの舌が入ってきた。

 

「んべぇ……♡れる……♡ちゅうぅっ♡んぱっ♡!あはっ♪お兄さん、ベロチューも、初めて♡だよね〜♡?れれぇ♡じゅるぅ♡ほらー♡お兄さんも舌♡出してー♡?んれぇ……♡れろ♡れろれろぉ……♡じゅるるっ……♡!」

 

 汗で張り付くから内側のピンクがまばらに表に出た黒髪、金色の一房メッシュも乱れ前髪の中へ紛れていて、ずれにずれた乳輪サイズのマイクロビキニはラメピンクの生地が裏返ってただの黒い紐に、まだまだ色付いていない乳輪と勃起乳首を晒している。

 六実ちゃんに従って突き出した舌を吸われながら、六実ちゃんの事後姿を目にして、僅かに開いた六実ちゃんから垂れてきただろう俺のものや、唇と舌に感じる六実ちゃんの感触に、達成感や幸福感を噛みしめて、何よりも、まだ物足りないと湧き上がる征服欲を六実ちゃんへ示す。

 腰を引いてカリで六実ちゃんマンコを撫でた。

 

「れるぅ……♡ぁんっ♡!あれー♡?お兄さん、どうしましたー……♡?えへ……♡んっ♡!ヘコ♡ヘコ♡オチンポさん♡六実ちゃんに擦り付けてー♡あんっ♡!あむ……♡ちゅうぅ……♡んれえぇ……♡んんぅっ♡!あはぁっ♪さっきまでー、童貞さん♡だった癖にー……♡もう六実ちゃんにセックス♡の催促ですかー……♡?んふぅっ♡!そんなにー、嬉しいですかー♡?お兄さんを、オス♡としてー、受け入れるメスに出会えたのー♡えへへ……♡お兄さんはー♪もう六実ちゃんの虜になっちゃいましたかー♡?んぁ♡ちゅ……♡ちゅぷ……♡れれぇ……♡」

 

「あら〜……初めての六実でもしっかり捕まえられているのに……ねえ、三世?」

 

「いやいや!三世はそうやって、都合良ーく使われたいんだもんね!」

 

「うるさいってば……ホントに、皆良いなって、だから誘ったのに……皆、霓音(にじね)ちゃんや、一果ちゃんに二香ちゃんに……あはっ……♡私なんか居ないみたいに腰を振ってて……!気になるくらいの子が相手でも、あんな……♡なら、好きになった子だったら……♡私っ……♡どうなっちゃうんだろぉ……♡」

 

「あーっ♪みっちゃんまた壊れたー♪いっちゃんとにっちゃんが壊したー♪」

 

「もー!一果ちゃん、二香ちゃん?意地悪しちゃ駄目だよ!三世ちゃんがもっと拗らせちゃうでしょ!」

 

 膝立ちになって六実ちゃんを四つん這いに、覆い被さって六実ちゃんを包むように挿れる。

 

「ふやぁあっ……♡!な、生意気ですよぉ〜っ……♡!お兄さんの癖にぃ〜♡!あはぁっ♡!六実ちゃんが動けない様にっ、のしかかって体重かけてっ♪んんぅっ……♡!それでー♡主導権握ったつもり♡ですかー……♡?お兄ぃ〜さ〜んっ♡?ひぅ♡えへ……♡ちゃんとぉー♡六実ちゃんが気持ちイぃ〜っ♡素敵な腰振りっ♡出来ますかぁ〜……♡?んひっ♡!」

 

 すっぽりと俺の下に収まってしまうる六実ちゃん、懸命に両手両膝で俺の重さに抗って、小さなお尻の突き出される感触が六実ちゃんの存在を示している。

 六実の言葉通り俺にテクニックは無い、ので、抜けないようにだけを意識して六実ちゃんの奥を突く。

 

「あっ……♡あっ……♡オチンポさん、抜けちゃうぅ♡お兄さ〜ん♡!ぉひゅぅうっ……♡!今度はっ、奥まで一気にぃ♡!おぉっ♡!またぁ♡ゆっくり〜♡抜けて……はぐぅううっ……♡!まだオチンポさんっ♡カリが抜ける前だったのにぃ〜っ♡!あぅ♡あうぅ♡あはぁっ……♪お兄〜さぁん♡?そんなにー♡腰引いちゃうとー♡オチンポさん♡抜けちゃうぅ〜♡ギリギリからぁ♡おおぅふぁあっ……♡!ぁふぅ♡六実ちゃんの子宮ぅ〜♡イジメられてるぅ〜っ……♡!」

 

 チンポが抜けない振り幅をなんとなく把握して、自然と六実ちゃんの行き止まりへ当たる頻度が増えつつ、まだゆっくりと腰を振る。

 射精してしまいそうになるたびに一度止まって、その間は身体を起こして六実ちゃんのぺったんおっぱいに手を伸ばす。

 カピカピの精液パックをこそぎつつ、小さいながら確かな膨らみの柔らかさとピンと尖った小粒乳首の硬さを楽しむ。

 

「ひゃぅっ♡!あれー……♡?お兄さーん……♡?疲れちゃいましたかー♡?んっ♡!にひっ♪それとも〜……♡?もう射精しちゃいそうなんですか〜……♡?んにっ♡!そんなにー、六実ちゃんのロリ乳首♪一生懸命捏ねてもー、ごまかせませんよー♡?ぉおううぅっ……♡!そうですーっ♡!あうっ♡!おぅっ♡!六実ちゃんの子宮っ♡!んぉおおっ♡!オチンポさんでがむしゃらにっ♪あぁぅんぅっ……♡!突いててくださーいっ♡!ぉうぅんぅっ……♡!」

 

 六実ちゃんをちっぱいで掴んでチンポを突き刺す。

 より強く締めてくる最奥を重点的に、六実ちゃんを信じるならロリ子宮を潰す感触で気持ち良くなる。

 六実ちゃんのナカに締められながら、行き止まりに突き挿れるたびに弾力高めの肉にもう一段締め上げられる。

 

「おおおぉぉぅううっ……♡♡!!奥ぅっ……♡!奥良いですぅ〜っ♡!んぉおおっ♡♡!!玩具じゃ♡自分じゃ出来ない潰され方してるぅーっ♡!ぉあああぁぁっ♡♡!!お兄さぁ〜んっ♡!お腹ぁー♡お腹触ってーっ♡!んんぅううっ♡♡!!お兄さんのオチンポさん♡♡六実ちゃんのお腹ボコッて押してるのぉー♡!ぉおおおぉぉっ♡♡!!外からもぉー♡お兄さんの手でぇー♡確かめてぇーっ♡!んにゅぅううぅっ♡♡!!」

 

 六実ちゃんに言われるがままお腹へ手を伸ばす。

 挿れただけでも俺の形に膨らんでいた六実ちゃんのお腹は、確かに最奥へ突き挿れると腹ボコしている。

 レジャーシートへ手足を突っ張っているけれど、力任せな腰振りに抵抗出来ず抑えていないと突き飛ばされてしまう小さな身体、腹ボコオナホ同様に設えたかのような膨らみ方をするお腹、精液を吐き出す為だけの穴のようで、漏れ出そうな射精を六実ちゃん子宮にチンポを駄々捏ねのように押し付けて堪える。

 

「ぁぐぅうううぅぅっ…………♡♡!!お兄ぃ〜さぁ〜んっ♡?射精我慢限界ですかぁ〜っ♡?ぉううぅっ♡♡!!射精(だ)したいですかー♡?えひっ♪おぅんっ♡!良いですよぉー♡?何時でも射精(だ)してくださぁ〜いっ♡♡!!んひぃっ♡!六実ちゃんも直ぐイキますしー♡んぁあっ♡!それにー……♡六実ちゃん、もうこのオチンポさん♡逃がす気なんてありませーん♡ぅおぉっ♡!いひっ♪お兄さんのシコ♡シコ♡でぇー♡竿だけ黒ずんだー♡んんぁっ♡!亀頭赤ピンクな初心者オチンポさん♡んぉっ♡!六実ちゃんのロリオマンコでー♡カリから先も真っ黒になるまで♡ぁううぅっ♡!お兄さんのオチンポさん♡で六実ちゃんのロリオマンコが♡ひぅうっ♡!ビラビラ育ったー♡見ただけでー♡ビッチだって分かるオマンコになるまで♡んああぁっ……♡♡!!セックスしまくってもらいまぁーすっ♡♡!!ぅんひぃいっ……♡♡!!」

 

 六実ちゃんの両手で包める細い胴を掴んで、腰を振りやすいように身体を起こした。

 腹ボコを指先で感じながら腰と腕で六実ちゃんを動かす。

 俺の腕に捕まり半端な形に足を広げる六実ちゃんへ、オナホオナニーと同じ動きでチンポを抜き挿しする。

 

「んほぉおおおぉぉっ…………♡♡!!お兄ぃ〜っさぁ〜んぅっ……♡♡!!お兄さぁーんぅーっ♡♡!!お兄さんっ……♡♡!!お兄さんっ♡♡!!んぉおおおぉっ……♡♡♡!!!せぇーしっ♡♡!!せぇーしっ♡♡!!たっぷりせーし♡でドロドロ精液ぃーっ……♡♡!!ぅうぉほぉおおっ……♡♡♡!!!射精(だ)ぁーせっ……♡♡!!射精(だ)ぁーせっ♡♡!!んんにぃいいぃぃっっ♡♡♡!!!射精(だ)せぇーっ……♡♡!!射精(だ)しぇっ♡♡!!ん゙ん゙ん゙ん゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙っ゙っ゙っ゙…………♡♡♡!!!射精(だ)してくださいぃ゙ぃ゙っ゙♡♡!!お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙っ゙っ゙♡♡♡!!!イッてるぅ゙ぅ゙っ゙♡♡♡!!!六実ちゃんイッたからぁ゙ぁ゙っ゙♡♡♡!!!ん゙ぃ゙い゙い゙い゙ぃ゙ぃ゙っ゙♡♡♡!!!早くぅ゙っ゙♡♡!!お兄さんぅ゙っ゙♡♡!!早く射精(だ)してぇ゙え゙え゙え゙ぇ゙ぇ゙っ゙♡♡♡♡!!!!ん゙ぅ゙お゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ゙っ゙っ゙…………♡♡♡♡!!!!」

 

 何時射精したのかは分からない、もしかしたら射精しながら六実ちゃんのイキマンコにピストンして、チンポが根元から引っこ抜かれるような吸い付きに逆らっていたかもしれないし、何度もカリに引っかかり竿を舐めるヒダに吐精して、今も亀頭が埋まるコリコリの六実ちゃん子宮にチンポを押し付けていて、しばらく動けていなかったのかもしれない。

 気が付けばまた周りの騒がしさが戻っていて、俺に掴まれたお腹からお尻を突き出して、レジャーシートにぐったりとほっぺを付けた六実ちゃんからチンポが抜け出ていた。

 開きっぱなしのロリマンコから精液を垂らし、逆立ってピンクのインナーカラーを曝け出した黒髪、俺と同じく白い肌から大粒の汗が滴り落ちていく六実ちゃん、赤く染まった耳と頬、小さくとも長めな舌が犬のようにだらしなく出ている口、涙の浮かぶ焦げ茶のツリ目、はっきり聞こえる荒い呼吸音に合わせて華奢な身体が上下している。

 六実ちゃんを虚脱感に身を任せてぼんやり眺めて、六実ちゃんのバキューム感とカリを削り竿に絡むヒダを思い返して、ふと、熱中症の危険に思い至って慌てておでこに手を伸ばす。

 

「……ふにぃ……♡?……えへ♡お兄さーん……♡?なんですかー……♡?指フェラ♡して欲しいんですかー……♡?にへへ……♡良いですよー♡?あむ♡ちゅうぅ♡ちゅぱ♡ちゅぅっ……♡んぱっ……♡!んへへ……♡」

 

 その手を取られて口元へ、呆けているけれど意識のはっきりした様子に安堵しつつ、六実ちゃんを抱き起こして胡座で座る。

 腕の中の六実ちゃん、金メッシュが横に流れた前髪の奥、目尻が垂れ下がり蕩け切った焦茶の瞳で見上げられて、小さな両手で捕らえられた手の指が三本まとめて舐めしゃぶられている。

 

「んれれえぇ♡れる♡れろ♡じゅるるぅ……♡んはぁ……♡ちゅぱっ♡!どうですかー……♡六実ちゃんのフェラテクはー……♡?ちゅぅ♡んぱっ♡!これからー、お兄さんのせーし♡ドロドロ♡オチンポさん♡お掃除……♡してあげてもー♡良いんですよー……♡?れれぇ……♡」

 

「……六実ちゃんも貴方も、落ち着いたなら移動の準備して……。」

 

「……んぇ……?三お姉ちゃん……?」

 

「んんぅううぅっ……♡♡!!効っくぅううぅぅっ……♡♡!!」

 

「えいえい!一果ってば!こんなに身体を硬くして!運動不足過ぎるよ!ふんっ!」

 

「んぉおおおぉぉっ……♡♡!!二香と比べたらぁっ♡!んんっふぅううぅっ……♡♡!!誰だってぇっ♡!運動不足よぉーっ♡?んはぁあっ♡!んっ♡ぁあああぁんぅっ……♡♡!!」

 

「んっははははっ……♪ぁっはあぁっ……♪こっちゃんぅっ♡!くすぐったいってばぁっ♪んははははぁっ……♪」

 

「えー?一果ちゃんも六実も気持ち良さそうだよっ?あは!こちょこちょこちょ……!」

 

「んっふっふふふふっ……♪んふぁっ……♪こっちゃんっ!それくすぐってるでしょぉっ!このぉ!反撃ぃっ♪このこのぉ……!」

 

「あはははははっ!!んんぅうっ……♡♡!?四穂ちゃんっ♡!そこ駄目ぇっ♡!んはぁあっ♡!あははっ♡!あっははははぁっ……♡!駄目だってぇっ……♡!」

 

 小さいけれども小指の先くらいには長そうな舌が、指をチンポに見立てた疑似フェラで、指先から渦巻くように絡まり口内に飲み込まれて、音を立てて吸い付かれ根元から舌がべったり付けられ舐め上げられて、お掃除フェラの誘惑にチンポへ力を漲らせていると、フリルワンピースのちっぱいちゃんに声をかけられる。

 おっぱいをうつ伏せで潰すビキニ紐を解いたセクシー美女に競泳水着の体育会系美女がオイルマッサージする艶姿、白スク水の小さな黒ギャルとスク水の元気少女が無邪気にあられもなく絡み合う姿、どうやら周囲の大多数の視線はそちらに寄せられているが、さっきまで堂々とセックスしていた事実にハッとする。

 

「六実ちゃん、初めてだからって夢中になり過ぎよ?」

 

「……あ……。」

 

「……貴方は……うん……♡もう復活する性欲つよつよチンポ……♡初めてセックスでザーメン♡コキ出すのに夢中になっても……♡仕方ない、よね♡?あっ……♡ごめんね、気が利かなくて♡そのままじゃ、海パン履き直すのザーメンドロドロ♡で気持ち悪いもんね♡?私が、お掃除♡して、あげようか……♡?」

 

「こらこらー!三お姉ちゃーんっ!駄目でーすっ!お兄さんは六実ちゃんの初めてのオチンポさんですからーっ!お兄さんの初めてはぜぇーっんぅーっぶぅーっ……!!六実ちゃんのですぅーっ……!!」

 

「…………そ……まぁ、良いけど……貴方には悪いけれど、そのままで履いてもらえる?先ずは一旦移動しましょ……。やっぱり六実ちゃん、体調悪そうだから、私たち、先に部屋に戻るね。」

 

「むぅー……三お姉ちゃん、諦めてないですよね……あ、えっと、お兄さんの水着……何処だろ……?」

 

「んっぅううっ……♡!分かったわぁ……♡気を付けてねぇ……♡んはぁあっ♡!」

 

 今更だけれど六実ちゃんと六実ちゃんのお姉ちゃんに影になってもらいながら、大判タオルと一緒に丸まっていた海パンを履いて、六実ちゃんたちのスマホだとかまだ手をつけていない焼きそばだとかを持ち、事後の痕跡をデニムホットパンツで隠してマイクロビキニを着直した六実ちゃんとちっぱいちゃんに先導されて移動した。

 六実ちゃんとスポドリを飲みつつ歩いた移動先は俺が荷物を預けた海の家、六実ちゃんたちも貴重品以外は此処に預けたそうで、一人だからしょうがないとは前置きされつつスマホも財布もロッカーへ預けていることを嗜められる。

 改めて三つ目の世界でミヨだとちっぱいちゃんから自己紹介され、どうせナンパ目的だったんだから防水のポーチくらい用意しておけば良かったと指摘を受けて、六実ちゃんからは連絡先の交換も用意出来てない駄目駄目お兄さんと笑われ、三世ちゃんからは最初から青姦狙いなんて私くらいしか引っ掛からないと、六実ちゃんの反対からくっつかれて、妹をからかっているのか本気なのか分からない調子でアピールしてくる。

 姉妹のグループに招待されて二人とお友だちになり、シャワーブースへ向かう。

 保冷機能付きのロッカーや家族向けの名目な個室シャワーまで有る海の家、三世ちゃんに案内された裏手で六実ちゃんのお口とお尻の初めてももらって、シャワーを浴びながら二人がかりのイタズラを受けた。

 それでもまだまだ六実ちゃんは俺から搾り出すつもりらしい。

 次に案内されるのは姉妹で部屋を取ったというホテル、部屋へ向かう間に六実ちゃんから許しを得た三世ちゃんからも絡まれ、トロトロのJK穴に指をしゃぶられる。

 むくれた六実ちゃんからはズボン越しに撫でられてボクサーの中に漏らせと煽られつつ、初めてのスイートに踏み入れた。

 

「んふふ……♡お兄さーん♡お漏らし我慢出来てー……♡偉ーい♡凄ーい♡あはっ……♪それではぁ〜っ……♡♡本格セックス♡始めましょーかっ♡!お兄ぃーさぁーんっ……♡♡!!」

 

「ね……♡貴方……♡私も、忘れちゃやだよ……♡?妹のエッチするとこ、オカズにオナっちゃう変態JK……♡お仕置き……♡しない……♡?」

 

 無地の白シャツにデニムホットパンツの六実ちゃんと水色ワンピースの三世ちゃん、JK姉の前でJS妹を犯し、その後は姉も一緒の姉妹丼が待っている。

 精力も体力も余裕が有る。

 性欲を糧にトレーニングに励んだ今までの自分に感謝して、姉妹の屈服に挑む。

 

 

 

 

 




お兄さんの事を見下してはいるのでメスガキです
お兄さんの其処が可愛いと思っていてもメスガキなんです

姉妹はただのフレーバーテキストつもりしかなかったんですが、ホテルの一室で乱交してヘトヘトになっても、最後は六実ちゃんに種付けし続けるシーンが欲しくて、名前とふんわりした容姿だけ決めました
それでも描写はその続編でだけのつもりで、この短編中にするつもりは一切なかった、んですが……
この流れだと水着とおっぱいは書かなきゃ、雰囲気だけなら良いだろう、そういえばここで触れてないのはちょっとおかしいかな
と台詞も増えて、ついには三世ちゃんは割と見た目を描写する羽目に……海の家裏手からシャワーブースでは別短編にする予定

最初は言葉の節々や描写から六実ちゃんの初めてがお兄さんなのかも?的にしたかったけれどもそんな文章力は無いし、がっつりバレた方が可愛いなと思いました

姉妹乱交は
七色(なないろ)家姉妹乱交
更新の都合を考えて別にする予定の海の家裏手とシャワーブースは
メスガキJS六実ちゃん、ちっぱいJK三世(みよ)お姉ちゃんに見守られながらお兄さんへご奉仕
同じ頃に書き始めたメスガキもう一人は
日焼け跡褐色JS5夏生(なな)メスガキ隠姦
書いてる内に書きたくなったメスガキ3Pは
白肌ノーブラノーパンワンピース六実と日焼け跡褐色見せブラ見せパンデカシャツショートパンツ夏生WメスガキJS5に搾られる
どれも更新は未定!書き終えられるかも不明です!

これはメスガキでしたか?

  • メスガキ
  • メスガキではない
  • ロリビッチ
  • 純愛
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