※この作品はR-18です。

ユーザー名:極道師の短編集、設定置き場   作:極道師

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お茶濁しの更新兼設定だけ投稿して怒られたヤツの文章追加版
あと、完成出来なさそうな諦めに供養的な投稿

ふたなり化、膨乳改造、獣姦注意


(書きかけ短編)超能力少女ハジメ、敗北からの調教開始

「Au(アウロラ)マルイチよりHQ、マルサンヨンヨン、クリュサオルの居城を発見、これより威力偵察を開始する、以降、マルロクマルマルまで、通信遮断する、以上。」

 

 通信装置のデータ遮断モードを起動、ため息に聞こえないように、静かに一呼吸。

 それから、周囲に目配せする。

 スリーマンセルが四つ、私以外に十一名、私に預けられた、十一の命。

 それぞれが頷きを返して、私からの、作戦開始の合図(しんでこい)、を、待っている。

 私の、新しい仲間(かぞく)たち。

 Au(アウロラ)マルフタ、副隊長マミ、同い年の後輩、私が、ただ能力者を殺すだけの修羅に落ちなかったのは、ひとえに彼女のおかげだ。

 明るく無邪気で、Au(アウロラ)のムードメーカー、部隊長への昇格を蹴ってまで、私についてきてくれた。

 Au(アウロラ)マルサン、カナメ、年上の同期、彼は何時でも冷静で、皆の意見をまとめるのが上手、私なんかよりも、ずっと部隊長に向いてるのに、そんなのガラじゃあ無い、そう言って、私を支えてくれている。

 Au(アウロラ)マルヨン、ナオト、後輩、無鉄砲で後先考え無いで突っ走る子、でも、彼は誰かが傷付くのが何よりも嫌いな、優しい子だって皆知ってる。

 Au(アウロラ)マルゴー、カレン、先輩、無口で無表情、大きな身体を丸めて何処でも寝ちゃう猫みたいな彼女、何時だって皆の事をよく見てて、悩みがある時には、そっと寄り添って言葉少なく相談にのってくれる。

 Au(アウロラ)マルロク、イサナ、同期、初対面の時から何故か喧嘩を吹っ掛けてきた彼女、でも、マイが間に入って、ようやく本音を話してくれた不器用に私を心配してくれていた可愛い子、今でも嫌われ役を進んでやろうとするけど、もう皆が不器用な献身を知っちゃった。

 Au(アウロラ)マルナナ、カオル、年下の先輩、私を、女神、なんて呼ぶ変わった子、お調子者の彼が本心を語る事はあまり無いんだけれど、Au(アウロラ)の皆の事が好きなんだ、って事だけは確かだ。

 Au(アウロラ)マルハチ、タイゾウ、先輩、Au(アウロラ)の最年長、最年少組のカオルとナオトからオジサンって呼ばれて、普通に受け入れてるように見えたけど、後でカナメとカレンが慰めたり愚痴を聞いてて、結構気にしてたみたいで、ちょっと可愛いかった。

 Au(アウロラ)マルキュー、ケイジ、年上の後輩、影が薄い、ってボヤいてたけど、足音とか物音を立てずに動いたり、他の人の意識から外れるタイミングで動いたり、見失うように隠れるように動いてて、それが無意識だった、なんて今でもちょっと信じられないよ。

 Au(アウロラ)ヒトマル、タイシ、後輩、エッチな子、Au(アウロラ)の女子組みんなをエッチな目で見る困った子、カオルは面白がって一緒に覗きを企てるし、ナオトは純粋だから騙されて協力しちゃうし、カナメとタイゾウは若さがどうのって止めてくれないし、おっぱい触らせてあげるからもうしないって約束したのに破るし、約束の事を言ったら皆から私も一緒に怒られた。

 Au(アウロラ)ヒトヒト、ハヤト、後輩、私たちAu(アウロラ)がクリュサオル追跡を任じられてからの隊員、まだ出会って日が浅いけど、カナメとタイゾウに懐いてて、タイシをライバル視して、私は、嫌われてる、のかな、他の女子組も距離を置かれてるけど、私が一番避けられてる気がする、私と喋る時だけ目が合ってない。

 Au(アウロラ)ヒトフタ、マルオ、後輩、ハヤトと一緒でクリュサオル追跡任務から合流、タイシを師匠って呼んで、パンツを見せるから覗きとかに参加しない約束をちゃんと守ってたけど、何処からか約束がバレて、私もまた一緒に何故か怒られて、タイシは裏切り者って言ってた。

 走馬灯のようにAu(アウロラ)での日々が脳裏によぎり、頭を振って追い出そうとするのを堪える。

 自信の無い姿なんて見せられない、仲間(かぞく)が私を信じてくれている。

 信じて、命を、差し出してしまっている。

 私なら、クリュサオル(怪物)に負けない、と、私の為に、覚悟を、決めて、しまった。

 私だけなら、あの日の事、どうして、私の家族が死ななければ、ならなかったのか、ただ、それだけが知りたくて、それを知れるなら、私のこれからなんて些細な事だった。

 けど、Au(アウロラ)の皆が、そんな事は無いんだって思い出させてくれて、だから、皆で、仲間(かぞく)が誰一人欠け無いように、任務を成功させよう。

 とんでもなく長く感じた十数秒、それで、私も覚悟を決めた。

 Au(アウロラ)の皆で、全員で生きて帰る覚悟。

 ハンドサインで、突入を指示した。

 

 

 

 

 

□□□□□

 

 

 

 

 

「マミ……?カナメ……?ナオト……?カレン……?イサナ……?カオル……?タイゾウ……?ケイジ……?タイシ……?ハヤト……?マルオ……?」

 

 返事は、無い。

 だって、皆、頭が、無い。

 背格好と、それぞれの能力に合わせた装備、それだけが、今の皆を見分ける方法。

 

「どうして……?なんで……?」

 

 そんなの、分かりきってる。

 私が、そう指示したからだ。

 クリュサオルの拠点は、当然、対侵入者用に罠があって、当然、此処はクリュサオルのキルゾーンだった。

 先ずは入り口を塞がれて、そのまま奥に進まざるを得なくて、常に分断か全滅かの二択を迫られて、あっという間に皆、一人きり。

 私が、決めたから、私が、皆を、仲間(かぞく)を殺した。

 殺して、私、また、一人で、生き延びた。

 

「あ、ああ、あああっ……!ああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっっっっっ………………!!!!!!」

 

 皆が倒れたその先、男が一人、立っている。

 

「…………もしかして、ハジメちゃん……?」

 

 男の声がした。

 

「ぁぁ……。」

 

「?おーい……?あー……そりゃ、そうなっておかしくないか……どーしよっか……。」

 

 何か、しなければならない事が、あったはずだけど、私、なんで、こんなとこに居るんだろう。

 

「…………。」

 

「とりあえず、おやすみ、ハジメちゃん。」

 

 暗転。

 

「まー、女の子は全員肉体ごと確保してあるし、野郎どもも、頭は生きてるし……。うん、タロウさん、ヒカリさんには悪いけど、幸せにはするから、許して欲しいなー……。」

 

 

 

 

 

□□□□□

 

 

 

 

 

「っぅ……。」

 

 目が、覚める。

 私、眠って……?

 

「うぐっ……!?」

 

 拘束されてる……。

 分娩台?みたいな椅子だかベッドだかに、足はガニ股に広げられて、腕は頭の上に重ねて、ベルトか何かで固定されてる。

 結構な勢いで引っ張っても、緩むどころかぴったり貼り付くクセに、痛かったりしないベルト、長時間このままでも辛く無さそうなクッションの感触に、むしろ、なんだかムカつく。

 

「……はぁ……。」

 

 能力も当然のように使えなくて、むしろ冷静になってきた。

 というか、何なんだ、このぴっちりした全身タイツ?

 身体のラインが、丸わかりなほどぴっちりで、私の、絶賛成長中の胸、その大きさがはっきり分かって……おまんこの形も、くっきりしてる。

 ……最後の記憶は……偶然、クリュサオルらしき目撃情報が届いて、本部から、Au(アウロラ)として、出発して……。

 そうだ、当該地域での聞き込みで、あっさりと、拠点が見付かって……。

 ……拠点へ、突入、した、はず……?

 ……駄目だ、その辺りの記憶が曖昧だ……。

 突入と同時に、眠らされた、のだろうか……。

 

「…………。」

 

 周囲を見回しても、見事に壁しか見えないので、二度寝を決め込む。

 どうせ、向こうからのアクションが無ければ、私にはどうする事も出来ない。

 ただ、仲間(かぞく)たちの無事だけは、気になった。

 

「おはよー、ハジメちゃん!」

 

 能天気な男の声、何故か名前を知られてる。

 扉の開いた音、足音、何一つ無く、目を開けるまで、声を聞くまで、目の前にまで来た事に気付かなかった。

 私の強制的に開かれた足、その間に立って、私をにこやかに見下ろす、片側だけ長い前髪で片目の隠れた、白髪赤目の男、微笑んでいるのに何故か笑っているようには見えなくて、こんな格好で拘束するのに私を見る目に温度は無くて、朗らかな表情の中で唯一目だけが感情を持っていない、そこらの石を眺める目で私を見詰めている。

 この男が、アラタ、組織の付けたコードネームはクリュサオル、あの日の、私の家族を奪った、あの事件の首謀者、都市伝説の怪物、現代に産まれた邪神、能力者を産む者。

 

「どうして……。」

 

「ん?」

 

「どうして、あの日、私の家族は、お母さん、お父さん、ウイ姉さん、サキ兄さん、サクラ、ハフリ……。……どうして、死ななければならなかったの……?」

 

「…………。」

 

 私の、生きる目的、組織に入った理由、あの日の何故、それを尋ねる言葉、当然のように口からこぼれて、アラタにぶつけた。

 朗らかな表情が抜け落ちて、感情の無い顔、きっとアラタの心底からの感情を表す、無の表情。

 私と同じ、残された者の顔。

 

「……カズネからは、何か聞いてるかい?」

 

「ううん、私、総帥と話せるほど、階級は高くないよ。」

 

「……それも、そうか……。」

 

 アラタが、深く息を吐く、目も閉じて、覚悟を決めるような、懺悔する者が罪と向き合うような、そんな一拍。

 カズネ総帥、組織──能力者撲滅組織のトップ、あの事件を解決した、英雄。

 その名を口にするアラタに、私を呼ぶお父さんが重なった。

 

「先ずは、そうだね、カズネと……あの日、能力を暴走させた、カズオ、二人は同じ施設の出身で、俺が養子として引き取った、ってところから、かな……。」

 

「!!……それは……。」

 

 カズオは泣き虫でよくカズネに泣かされたり慰められたりして……なんて話を聞かされる。

 昔を、もう戻らない日々を懐かしむアラタ、最近、ようやく私も、今の仲間(かぞく)に出来るようになった事、今を生きる誰かに、かつての生を継ぐように、おぼろげになった輪郭を確かめて、思い出としてしまっておけるように、静かに語り続ける。

 

「……ああ、ゴメンね、ハジメちゃん。コレは、蛇足だったよ。」

 

「ううん、別に、いいよ……アラタの事が分かるのは、組織としてもありがたいから。」

 

「強かで良いね、ハジメちゃん。」

 

 僅かに微笑みながら言うアラタ。

 今度は、本当に笑っているように見える。

 穏やかな日々を思い返していたから、だろうか、なんとなく、アラタの人となりも、見えてきた、気がしてきた。

 

「今度は結論からいこうか……『新人類』……それが、あの日、能力者を利用したテロを行った連中だよ。今なら、超能力者集団かカルト教団、と言えば伝わる、かな?」

 

「……っ……!」

 

 『新人類』……テロ……能力者を、利用……超能力者集団、カルト教団……。

 そいつらが、私の、仇、……私がっ!私の光が殺すべきっ──

 

「まあ、成功したのは最初の一回だけ、後は自滅して自然消滅、残党すら発生しなかった連中だったよ。」

 

「……ふぇ……?……え……?全滅……?」

 

「そうだね、戦略上の、とかでなく、文字通り全て滅んだよ。名前からも分かり易い能力者至上主義の集まりだったけど、そりゃあ、能力の有無だけで排斥するようなのに、生き残れるまともな頭は付いてないよね、ってところかな。あっ、実際に暴走させた実行犯兼首領なら、たまたま拾ったから玩具にしてるよ。会っとく?遊んどく?まだまだ元気だから面白いよ?」

 

「えっと……気が向いたらで、良いかな……それより、私と一緒に来た人たちと会わせて欲しい。」

 

 自分でも、不思議なくらい、『新人類』とやらに興味は湧かなくて、そもそも、なんとなく分かってはいたんだ、きっと、あの日の事件は、特別な何かがあったわけではなくて、なによりも、とっくに終わった事件だってことは……。

 そんな私の、灰に残った熱を必死に掻き集めた復讐心は、アラタの、コールタールみたいにドス黒くこびり付く、ナニかを焚べて未だに継がれた火を感じ取って、胸の内に抱えたモノが冷え切っていた事に気が付いてしまった。

 気が付いてしまえば、今の仲間(かぞく)が急に恋しくなった。

 

「あれ、良いの?もっと詳しく聞いとかなくて……?」

 

「うん、後からでも聞かせてくれる、でしょ……?なら、今は仲間を優先……。」

 

「そっか、なら映像出すね?」

 

「……映像……。」

 

 既に捕まってる……それとも、まだ抵抗中……?

 

「……っ……!?」

 

 投影型モニター、映し出された仲間(かぞく)たち。

 カナメ、ナオト、カオル、タイゾウ、ケイジ、タイシ、ハヤト、マルオ、Au(アウロラ)の男性陣は一様に目を閉じて、首から下を箱で覆われたまま寝かせられてた。

 Au(アウロラ)の女性陣は、私と一緒のピッチリしたスーツを着せられて、分娩台に拘束されてる。

 マミは何時ものポニーテールに金髪を纏めたまま、チューブの繋がったマスクを付け何かを流し込まれて、確かに、マミの胸は大きいけれど、今の頭二つ分くらいまでには膨らんでなかった。

 異常に膨らんだ胸の先に搾乳器が付けられ、どこかに母乳を届けている。

 おまんこの周りだけスーツが切り取られ、親指くらいのクリトリスを吸引器で吸われて、おまんこもお尻の穴もヒクヒクといやらしくナニかを求め動いて、でも、昨日のお風呂では、マミのおまんこはこんな姿では無かった、のに……。

 マスクで顔のほとんどが隠れているけれど、濡れた茶色の瞳で分かってしまう……マミが、とても、悦んでる、って……。

 カレンは、マスクとおまんこが出てるのは同じ、肩に触れるウルフカット、とても作り物には見えない茶髪と一緒の色な猫科の耳と尻尾が生えて、それから、おまんこに……おちんちんが……生えてる……クリトリスの下、おしっこの穴辺りから、表面にささくれみたいな突起がびっしり付いたユムシみたいなおちんちん、お尻の穴には小さな玉が連なった棒が抜き挿しされて、おまんことおちんちんの前にリングが置かれ、リングを通ったおちんちんの先がおまんこの前のリングから出てきていて、ギリギリおまんこに触れない位置で、カレンは、見たことない必死の形相で猫の虹彩になった青い瞳を吊り上げて、自分のおまんこを犯そうと僅かにしか動かない腰を振っている。

 イサナは……チューブのマスク……丸出しのおまんこにお尻の穴……それで、馬とセックス、してる……大きくて、長い、馬のおちんちん……お腹に、メスシリンダーみたいなおちんちんの形が浮き出て、大きく広がったおまんこで馬のおちんちんを受け入れて……順番待ちしてるのだろうか、もう一頭の馬がイサナの顔を舐めて、焦茶の瞳の目尻を下げ愛おしそうにその舌に頬擦りして、……私と同じ黒髪を、私より長いツインテールにして、私と似通った体形で、だから、まるで、私のこれから先の姿を見ている気になって……。

 

「うっ……うあああっっ……!!やめっ!?止めさせてっ……!何をっ!何をさせてるのっ……!?」

 

「んっ?何って……侵入者へのお仕置きだよ?まあ、やってもつまらない野郎連中はただ眠らせてるけれど……ああっ!安心してよ、ハジメちゃん、ハジメちゃんにはしないよ?」

 

 アラタの言葉が頭に入らない。

 さっきまでと地続きの、にこやかな顔に、ほんのり狂気を乗せて、朗らかに何かを言っている。

 

「あ、えっと、カレン?ちゃん、だったっけ……そっかそっか、オマンコ辛そうだもんね?ハジメちゃんは優しいねぇ?うん、リング、近づけてあげよっか……!」

 

「!?違っ!止めっ……!」

 

 カレンの映像、おちんちんのリングが勢い良く下がって、カレンのおまんこに、カレンのおちんちんが、入っていった。

 途端に、カレンは腰をめいいっぱい突き出して、白目がちに瞳を上向かせて、絶頂を、味わって、いる。

 そんなカレンにお構いなしに、おまんこ前のリングが進んで、おちんちんをより奥へ挿れて、おちんちんのリングが、上下に動きだす。

 カレンの身体がビクビクと跳ねても、リングの動きは変わらず、カレンにカレンを犯させて、見え隠れする血の滲んだおちんちんに付いた白い液体は、精液、なんだろう……。

 

「止めさせてっ!アラタっ!お願い!代わり、代わりになるからっ!私がっ!全部代わりに受けるからぁっ……!みんなにヒドい事しないでぇっ……!」

 

「……ハジメちゃんが?うーん……それは、ちょっと……タロウさんとヒカリさんに悪いからなぁ……。」

 

 アラタの口から出たお父さんとお母さんの名前、気には、なる、けど……今はマミたちが先……!

 

「……私、私が、アラタに……エッチなこと、されたい、から……だから、みんな一緒にじゃなくて、私を、私だけと、しよ?」

 

「ハジメちゃんのお誘いは嬉しいけど……ほら、カレンちゃんだけじゃなくてさ?マミちゃんも、イサナちゃんも、幸せそうだよ……?なのに、取り上げちゃうの……?」

 

「……っ……!」

 

 マミの顔は、お母さんの顔だ……私たちに料理を作ってた、子供に、美味しいものを、お腹いっぱいに食べさせるときの顔……。

 カレンは、お父さんとお母さんの、セックスのときの顔、たまたま見ちゃった、今でも私に刻まれた、とってもエッチな記憶、その中の二人の顔。

 イサナの、恋人と愛し合う顔、いつの間にか別の馬を受け入れて、でも、一頭一頭、みんなを愛してるイサナ。




Au(アウロラ)は設定段階では存在しなかったので女性陣が筆者のお気に入りでも、ハジメの仲間というフレーバーテキスト以上の意味は無い

以下、以前投稿していた設定、一応所々追記してたりはしたはず

ハジメ(始)
超能力者撲滅組織の少女
十数年前の生き残りの一人、戦闘部隊隊長
光を生み出す能力
都市伝説の怪物、現代に産まれた邪神、能力者を産む者の居城へ乗り込む
数々の変態肉体改造を受け、第一子を出産、自身の中で育まれる生命を憎み拒絶する事が出来ず完堕ち、妊娠機能付オナホ妻に
ちっぱい黒髪ツインテールすっとんお尻ふともも黒茶ツリ目
家族が生きて居た頃は、プラネタリウム、花火、パレード、絵本の挿絵を再現、など家族を喜ばせる為に使って居た能力も、今では「死の光」と恐れられて居る
能力の本質は未知のナニカを生み出す事、怪我を治す光、病気を消す光、記憶を戻す光、幸せを思い出す光、物を直す光、時間を止める光、能力を消す光、光で有るのなら発想の及ぶ限りあらゆる事が可能、自身の能力を核をイメージして「能力者を殺す光」として使用する現在のハジメには単身でこれらの光を生み出す事は不可能、ようやくたっちを始めた娘が転び痛みを和らげる光を生み出し能力の本質を悟る
ナチュルボーンお姉ちゃん、家族が居た頃は弟(ハフリ、祝)妹(サクラ、桜)だけでなく兄(サキ、咲)姉(ウイ、初)の面倒まで見ていた、父(タロウ、咫朗)母(ヒカリ、陽光)
受けた改造は快感の増幅、他の感覚を快感に変換、快感を受け取る上限の撤廃、イラマしていても呼吸が出来る、腸内に住み着き排泄物を吸収するスライムを注入、絶頂すると母乳が出る、絶頂すると排卵する、アナルが成人男性の腕を飲み込める、感情に依ってピンクに光る淫紋風タトゥーっぽいモノが鼠径部に、老化の抑制、生理痛の緩和、肌荒れのケア、髪質の改善、全身脱毛、花粉症治療、一定の体脂肪率を超えない、メガネを掛けても鼻当てが当たる部分と耳が痛くならない、ヘッドホンを着けても耳が痛くならない、正座をしても足が痺れない、かき氷を一気に食べても頭痛くならない、飛行機に乗っても耳がキーンとしない、日焼け跡がくっきり残る、胸乳首クリトリスの大きさが自由自在巨大クリトリス型ふたなり疑似射精もいける、肌目髪の色を変えられる、角を生やせる、産んだ子供たちが近親相姦の悪影響を受けない、大体改造を受けた順
妊娠判明後堕胎を要求するも自身の胎内に居る生命を意識するよう誘導され、家族が増える事を強く植え付けられて出産を受け入れる、第一子の娘に何者にでもなれるようにとレイ(零)と名付ける、レイ主導の母娘丼に真っ当な倫理観で拒否するも快楽堕ちした身体には逆らえなかった、その後第二子の息子との間にも子供をもうける
所属していた部隊Au(アウロラ)はハジメの能力を主軸とした攻撃能力に特化したチーム、組織における部隊は軍隊行動を行う為の能力を含め戦力が平均的になるように整えられたものと強力な能力者を効率的に運用する為のものが存在しAu(アウロラ)は当然後者である。基本的には他部隊による偵察などで戦力や座標の特定された攻撃目標に対して派遣されるが一応は強行偵察も行える。ただ、アラタの居場所を特定する為の試料扱いであった事は否めず、極論ハジメ一人だけでも求められた役割には十分だ。

アラタ(新)
都市伝説の怪物、現代に産まれた邪神、能力者を産む者
かつての能力者差別に先陣を切って非暴力非服従で立ち向かった過去の英雄、ハジメが家族を失った事件を引き起こした最悪の能力者を創った男
能力を生む能力
(過去)戦隊ヒーローレッド系の見た目でグリーン系の言動メンタルはブルー系茶髪ナチュラルヘアー茶タレ目
(現在)死んだ目の爽やかイケメンの見た目な変態調教種付おじさん白髪刈り上げアシメメカクレ赤タレ目
なんの前触れも無く発現した能力者たち、その最初期の内の一人、一番目に生み出した能力は肉体改造する能力、その能力で病弱だった自身、過労で限界だった両親を健康体にした、自身が保護した男の子が大量殺戮を引き起こし、その子を同じく保護した女の子に殺された事をきっかけに隠遁、表舞台から姿を消し、現在は都市伝説として語られたり、能力者たちがカルト的に崇拝し、かつての女の子が組織した超能力者撲滅組織が宿敵として追っている
隠遁前後に肉体改造する能力で自身の能力を保有するキャパシティを取り払い、様々な能力を身に着けた、結果不老不死と呼んで過言ではない肉体と全能に程近い能力を保有する
享楽な生活をしており、ポストアポカリプスな世界情勢で、一時の身の安全、食料、嗜好品、などを能力で生み出し、それを対価に気に入った女性、男の娘、ショタを食い物にしている
ハジメに襲撃されるも、自身が救った生き残りを手に掛ける事には躊躇して生かした、そして能力をフル活用した快楽調教で妻とし、孕ませ、産まれた娘共々犯した
主に使うのは、快感の増幅、他の感覚を快感に変換、快感を受け取る上限の撤廃、腸内に住み着き排泄物を吸収するスライムの生成大きく育った分は排泄されるエロスライムなのでもちろん排泄には多大な快楽を伴う、男の娘のアナルを総排泄口に改造子宮も妊娠出来るように、ふたなり化巨クリチンチンと動物チンチンがお気に入り、自身のペニスを動物のものに変化
能力者黎明期の資料が散逸して全ての能力者の始祖と語られるが現在に至るまで誰一人として能力者を生み出した事は無かったし最初の一人でも無い、十数年前の事件は強いストレスによる能力の暴走で惨劇を生み出したショックで更に暴走という悪循環、幼馴染の手により介錯された、アラタは事件の真実が能力者排斥を決定付ける為に隠蔽された事保護した子供たちを守れず当人たちの希望とはいえ子供に子供を殺させた事無力感と失意により人類社会に見切りを付けた
能力の本質は遺伝子操作と生成、そのため能力者の発現が遺伝子配列の変化による偶発的で奇跡のような人類の進化であると理解しているが、能力由来の感覚的なもので常人に理解出来るまで落し込む事は出来なかった

レイ(零)
ハジメの第一子
能力者の希望あるいはその終焉を招く者
能力を消し去る能力
パパママ家族大好きっ子
アラタとの近親相姦、ハジメとの母娘丼は純粋にレイ本人の嗜好、母娘丼を敢行した11で母ハジメと同時受精同時出産
ぱっつん灰色ロングメカクレ蒼ツリ目寸胴体型娘
受けた改造は、健康面美容面全般老化関連も此処で、肉体能力の向上、再生能力の向上と付加、能力の身体への負担軽減削減、アナルスライム、近親相姦対策、絶頂すると母乳が出る、絶頂すると排卵する、アナルが成人男性の腕を飲み込める、感情に依ってピンクに光る淫紋風タトゥーっぽいモノが鼠径部に、日焼け跡がくっきり残る、胸乳首クリトリスの大きさが自由自在巨大クリトリス型ふたなり疑似射精もいける、肌目髪の色を変えられる、角を生やせる、母乳以降の改造はママとお揃いが良い!とアラタに強請った、夏は母娘でスク水日焼け跡マイクロビキニ青姦が風物詩
アラタはハジメを堕とす為全力で良き夫良き父になる為努力した、結果ハジメだけでなくレイも堕とした、が、レイに快楽調教など性的な事は一切行っていないし、ハジメとの夫婦の営みも細心の注意を払っていた、つまり近親相姦趣味は徹頭徹尾レイの素質のみである、アラタはあっさり受け入れているので性に関しては十割アラタからの遺伝ではある
能力の本質は遺伝子操作生成と未知のナニカを生み出す両親の能力のハイブリッド、現在は能力による生成物の消去と触れて居る能力者の能力発動抑制としてのみ現れている、将来的に世界中が能力の範囲になり全人類を能力者にする事も全能力者から能力を奪う事も全人類を一夜で殲滅する事も出来るようになる

マコト(誠)
ハジメの第二子
エロ特化天然美少女男の娘
母さんは恋人父さんはご主人様姉さんはセフレ弟たちはお気に入りのディルド妹たちはお気に入りのオナホ子供たちは奥さんと旦那さま
肉体改造の能力とエロ催眠の能力
ハジメは誠実な人に育って欲しいと切実に祈り名付けた
黒髪編み込みロングインナーカラーピンク触角アホ毛緑タレ目パット入り地雷系ファッションロングスカートで隠れる軍用ブーツとふともものホルスター拳銃と各種ナイフ
割とシリアスな世界観をエロゲー抜きゲーに塗り替えた、父を狙う撲滅組織からの刺客、カルト教団、能力者集団、野良能力者、全てを老若男女問わず性的に美味しくいただき、男は残らず男の娘化かTS、女はサキュバス化(肉体改造の能力で自身の劣化能力を追加あるいは能力を改変)して、それぞれの所属に丁重に送り届けた、戦力的にはプラスされたが、大半が所属組織教団集団から離脱、新たに形成されたエロ教団に合流、此処に非能力者能力者変質者の三竦みが完成した
改造は自前で行えるので唯一生成が出来ないスライム各種のみ父に強請る
レイの英才教育により家族愛がイコール性愛に、気持ち良い事至上主義なので善意で持ってエロをばら撒く
能力の本質は遺伝子改造と催眠する光を生み出す事、前者は父の部分劣化、後者は限定された分だけ母よりも強力、操作と生成でなく改造なのですでにあるモノを作り変える事しか出来ない、催眠はエロに使う事しか考えていないが、やろうと思えば一生分の記憶を上書きして別人にする事も出来る

ミダラ(淫)
レイの第一子
清楚系ビッチ
父さんが旦那さま母さんハジメママはライバルマコトは趣味の合わない兄、弟妹子供たちは目に入れても痛く無いほど溺愛してる
生命を生み出す能力
初めての子供だし男の子でも女の子でもいっぱい一緒にセックスしたいなぁという願いを込めて妊娠前から決められていた名前
白髪ゆるふわボブ赤ツリ目黒縁眼鏡ぷっくりピンク唇褐色爆乳高身長和ロリ直剣仕込み和傘重機関砲とグレネードランチャー入り旅行鞄移動は基本馬車風生物で
母レイを反面教師に祖母兼義母ハジメの倫理観を獲得するも本能には勝てなかった、母さんとハジメママのセックスを覗き見ながらのオナニーで発散していたが我慢の限界で父アラタを逆レイプからの逆転屈伏、真っ当な倫理観も快楽のスパイスに
受けた改造は、健康面美容面全般、肉体能力の向上、再生能力の向上と付加、能力の身体への負担軽減削減、アナルスライム、馬ちんちんふたなり化、爆乳化
ちんちんもおっぱいも大きければ大きいほど良い主義
能力の本質は未知と既知の遺伝子の生成、操作が出来ないので生み出した生物を改造する事も肉体改造も出来ない、既存の生命体とは異なるモノを生み出す事は出来る

カズネ(和音)「わをん」で五十音の終わり
超能力者撲滅組織の創始者にして現総帥
老化しない能力
合法ロリ赤髪ツーサイドアップ碧眼お尻だけおっきい
アラタを探す為アラタに殺してもらう為政府が組織するだろう能力者部隊を健全なものにする為能力者部隊の有力さを示し能力者の地位を築き排斥を緩和させる為などの理由から能力者を撲滅する能力者の組織を作り上げた
ハジメの死体が無かった事からアラタの存在を確信、単身乗り込み無事念願の義父との疑似父子相姦を達成、以降組織の総帥業務の傍ら義父との新婚生活を満喫
受けた改造は、健康面美容面全般、アナルスライム、老若の自在化、おまんこを取り外し可能に感覚は外しても繋がったまま妊娠出産を周囲に悟られ無い為とアラタにオナホとして使って貰う為
能力の本質は時間操作、自身のみに固定加速減速からアラタの改造で巻き戻しも可能に、周囲に範囲拡大はサンプルが足りずアラタには出来なかった

サナエ(早苗)苗床の苗
能力者集団「関東連合」特攻隊長
十数年前の生き残りの一人
肉体再生の能力
ハジメと違いアラタに助けられた事を覚えている、ハジメは両親兄姉弟妹を目の前で失い自失していた、当時のアラタへの一目惚れな初恋を引きずっている
おっとり人妻風爆乳脳筋JK触覚付亜麻色ロング茶色タレ目胸に黒子胸元ガバガバ縦セタキャミソール肩紐見えロングスカート
偶然アラタと遭遇して当時と変わらない(年齢的に)姿に驚きつつ初恋を実らせる為猛アタック、恋心を利用した変態調教を受けアラタ専用娼婦に
受けた改造はアナルスライムのみ、能力の都合上改造しても正常な肉体に再生した
能力の本質は肉体の生成置換、自分自身を無限に増やせるとアラタに指摘され様々な状態だるまなどの自分を生成してアラタに差し出す、また自身が不老不死に近い存在で在る事は薄々察している

レン(恋)
カルト教団「能力による人類の啓蒙を助ける会」(通称、啓蒙会)一般会員女装子
十数年前の生き残りの一人
非能力者
アラタが駆け付けたタイミングで気絶したので能力者に助けられた事は覚えているがアラタの顔はそもそも知らない
中性的イケメンカワイイは作れる女装子パット無し染め金髪ショートカラコン緑雰囲気タレ目の茶色丸目ゴスロリとユニセックスを気分で着こなす
啓蒙会の表向きの活動である非能力者能力者を問わない相互扶助に参加、持ち寄られた古着の修繕リメイクを担当
アラタのより可愛くしてあげる、という甘言にホイホイ着いて来るアホの子
受けた改造は、健康面美容面全般、アナルスライム、アナルの総排泄口化、性器以外の女体化、巨根絶倫化
身体付きと感触は女の子になった顔は元の中性的イケメンメイクと所作でカワイイを作っているおっぱいは筋肉分むしろ小さくなった

シン(心)
超能力者撲滅組織と能力者集団「明けの明星」とカルト教団「ディアーナ」(Diana)のトリプルスパイにしてカズネの自称忠犬
アラタの能力遺伝子配列由来論を元に能力を発現する薬を開発した天才化学者
液体を生み出す能力、自身の薬で発現した
茶髪ボサ髪ロングだらしなボディ
名目上はスパイだが「明けの明星」「ディアーナ」との全面戦争を避ける為カズネが送り出した交渉窓口、両者も仮に同盟を結び組織に二正面攻勢を仕掛けても運が良ければ共倒れに出来る程度の戦力差であると把握している事流される情報からカズネの能力者を守る為組織を立ち上げた真意を察した事からシンを幹部待遇に、ただしシンは組織では用意出来ないモルモットと実験場が増えるという認識
アラタと再会したカズネ、アラタに助けられていた「明けの明星」リーダー、そもそも現地妻であった「ディアーナ」教祖、三者のそれぞれ異なる懸念からアラタの玩具として再教育される、カズネからは忠犬の自称を本心を隠す仮面で何かを企んでいると思われた、実際には化学部門の主任として取り立てられ非合法を除いた最高クラスの環境に中身が伴わないとはいえ忠犬を自称するほどに感謝はしていた
受けた改造は、部位の取り外し可能化、ショック死自死逃走対策、特定ワードでアラタ以外でも催眠状態に出来る催眠状態への移行はアラタカズネに通知される、消化器官のスライム化、能力の発動が許可制アラタカズネ「明けの明星」リーダー「ディアーナ」教祖が権限持ちリーダーと教祖は当代に限らずその役職の人物に引き継ぎ
能力の本質は物質の再構成、液体を生成しようとしたからそうなっただけで実際には状態は液体に限らないし能力の有効範囲で再構成しているだけで生成されてもいない、当人は自身の研究に絶対の自信が有り検証を怠った、アラタからは発明家として最優であり研究者として素人以下と評価される

ウスハ(薄羽)
超能力者集団「新人類」筆頭
数十年前の事件の黒幕
トラウマを生み出す能力
現在のポストアポカリプス的世界情勢を決定付けた能力者を利用した世界同時多発テロ、その日本担当
無個性メカクレモブ
アラタの失踪を自身の存在に気が付き捜索する為のものと誤解し、循環型シェルターに引き籠もる、疑心暗鬼と被害妄想の自家中毒で精神崩壊、幼児退行と外への偏執的恐怖を発症、連絡を取り合っていた「新人類」幹部たちも次第に狂っていく筆頭にアラタの虚像を生み出しアラタ恐怖症とでも言うべき状態に陥り「新人類」そのものが自然消滅、能力者至上主義を掲げる幾つかの能力者集団に吸収されたり、新たな集団教団の生成に至る
散歩中のアラタにシェルターごと接収され、本当の意味で心置きなく好き勝手出来る玩具として遊ばれる
受けた改造、ショック死自死逃走対策、TSの繰り返し、崩壊前の精神を別人格として再生造られた人格であると自覚有り、異種族とも交配可能化、精神ごと肉体をコピーしてテレパシーで双方向に常時接続強制乱交オリジナルは一応タトゥーっぽいので本物ってデコに刻んどいた、その他安全な改造のためのモルモットとして使い回される
能力の本質は記憶操作、あくまでも操作なので何も無い状態から記憶を作る事は出来ない、前後を入れ替えたり、固有名詞を入れ替えたり、当時の感情を増幅させたり、そんな感じ

ミカ(美歌)
能力者集団「明けの明星」リーダー
聖女系ナチュルボーンカリスマギャル
歌で気分を操作する能力
ピンク髪ショートポニテ緑目ツリ目爆乳さらしスレンダー
「明けの明星」は非能力者の家族を能力者絡みの事件から遠ざける為自ら出奔した者たちが非能力者の家族からも迫害され逃げ出した者たちを拾い形成された能力者オンリーの集団
結成初期段階で既に崩壊の兆しが見えていた「明けの明星」、悲嘆に暮れそれでも諦められず自身を鼓舞するため歌うミカ、その歌を気に入ったアラタがミカをアイドル的プロデュースとともに物資を支援、ミカのカリスマが磨かれ結束が揺るがぬものになった事安定した生産能力を獲得するまでアラタが支援した事により能力者集団としては日本トップクラスの勢力に
受けた改造は、健康面特に喉の強靭化美容面全般、肉体能力の向上、再生能力の強化と付加、催眠対策、喉の性感帯化自身の声の振動で達するほど敏感、絶頂にアラタの許可が必要、アナルスライム、貞操帯スライムクリやおまんこを刺激しないタイプ、触手服ステージ衣装にも普段着にもトレーニング着にも寝間着にも戦闘服にもなる常に寸止め調教される以外のデメリットが無い万能着触手が放熱保温もしてくれて極地にも対応出来る、触手マイク電源要らずでどんな場所天候でも数km範囲に声が届く餌はミカの体液普段は喉マンコに住んでいる、イラマ中でも呼吸と会話が出来る
処女のまま各種調教開発改造を受けている、貞操帯スライムの外れる条件はアラタを逆レイプする事
シンについては、「明けの明星」「ディアーナ」を偽の情報で利用して組織でクーデターを起こす気ではと疑った、実際は両構成員をモルモットとして拉致する為の下準備を行なっていた
能力の本質は声を介した催眠及び限定的テレパシー、催眠は自他を問わず対象に取るため命令形で喋らない癖が出来た、テレパシーは意味の無い声を出してもしてほしい事限定で意図が伝わるこれにより催眠対象の認識に依らない意志伝達が可能色々と大らかな両親は何をして欲しいか赤ちゃんの頃から分かり易くて有り難かったと語る、能力が成長して本質を理解すれば声の届く生物を支配し人間に自分を上書きして群体生物になる事が出来た
「新人類」からは人類統制装置の主要パーツとして目を付けられていた、かつての事件で介錯した幼馴染からウスハの存在を聞いたカズネは国内の催眠能力者をマークしており、出処不明の支援を受けて急拡大した「明けの明星」に警戒してシンによる組織内の派閥形成を妨害を兼ねて送り出す、シンに関してはむしろ研究者としての詰めの甘さの露呈を防いでしまった

アキラ(明)
能力者集団「関東連合」トップ
イケメン系ヤンキー番長女子
炎を生み出す能力
ライオンヘアー天然金髪だが染めてる風の色黒タレ目サングラスパット爆乳巨乳ではあるスケバンスタイル
「関東連合」はポストアポカリプス的状況でも子供たちを守り育むべく立ち上がった教育者が発起人となり形成された能力者非能力者が混在する集団
類似の集団は各地に存在し代表的なものは「北の大地農業商業複合学校」「東北生協」「関西愚連隊」「関西の風紀を正す為の学生と教員による自警団」「中部保全保安保護協会」「四国教育委員会」「北九州爆走隊」「龍の息吹(ドラゴンブレス)」「✠漆黒の堕天使✠(ルシファー)」が存在する
「関東連合」トップは旗頭であり生徒会長的存在、教員たちは非能力者の自分たちは何時死んでもおかしく無い為いざという時子供たちだけでも生き延びられるよう子供たちに集団の運営を任せている
得意科目は国語と数学、ラブロマンス全般が好きで初めてハマったのが源氏物語、幼少からお金の大切さを学ばせる両親の教育方針で数字に強くなる
「関東連合」生徒たちの間でまことしやかに語られる身体を差し出すと代わりに願いを叶える悪魔の噂、特攻隊長サナエが恋人に能力を悪用されてアブノーマルなプレイを強要されているらしい、生徒たちを守るためムッツリ耳年増な期待感を胸に「関東連合」トップの調査が始まる、後者は当人への聞き取りで盛大な惚気とともに否定される、ただ聞き上手なアキラに乗せられ具体的なプレイ内容も徐々に漏れ出すサナエ、確かにアブノーマルでしかし男女の生々しい愛欲の交流に聞き入るアキラ、サナエもアキラの興味津々な様子でしかもアラタとの倒錯的に情を交わす自身を否定しない事に安心して口が軽くなる、そうして得られたアラタの能力の輪郭に噂の悪魔との共通点を見出す、内心を悟られぬようまた頼りになる可愛い後輩の為杞憂であれと祈りつつアラタと面会を希望する、憧れの先輩の艶姿が見れる期待感を隠しつつサナエは快諾するのであった、アラタに勝負を挑んだアキラは見事返り討ち敗北レイプイキを刻み付けられて今日も今日とて負けて屈伏する為にご主人様に喧嘩を売りに行く
受けた改造は、健康面美容面全般、アナルスライム、触手ディルド常時挿入、犬ちんちんふたなり化、触手オナホ常時装着、出し入れ可能な犬耳犬尻尾性感帯でもある、馬ちんちんを受け入れられる、発情度合いで色が変わり発光が強くなる淫紋風タトゥー的模様、そんな改造はされていないが動物全般にも性的に興奮するようになった、特に犬相手は恋愛対象でもある、マウンティングされるとついその場で交尾したくなる、我慢出来なくなり最近二頭のグレートデンを雌雄でアラタにお強請りした
能力の本質はエネルギーの操作と生成、当人のイメージし易い炎としてのみ発現しているが、電気や水風テレキネシスベクトル操作と出来る事は多岐に渡る

トオル(統)トール→ドール
カルト教団「ディアーナ」(Diana)慰安長
線の細い優男雄姉さん
教祖を傀儡にして「ディアーナ」を裏から操るアラタの肉オナホの一人
非能力者
茶髪三つ編みお下げを前に流している黒ツリ目を細目にしている改造シスター服
アラタの役に立つ事でより肉オナホとしての利用頻度を上げようと画策、死体を動かす能力を持った少女を死者を蘇らせる能力の聖女として喧伝し信者を獲得、少女を表向きの教祖として据え、地位で釣った司教長、金で釣った寄進長らと「ディアーナ」を結成、カバーストーリーの女衒的活動もアラタの為になると気が付いてしまい思った以上に勢力が拡大した「ディアーナ」運営とのコンボで忙殺されるハメに、シンの事は心の底から胡散臭いと感じるも司教長寄進長含め過労死の三文字が脳裏にチラつき断る選択肢は無かった、一月に一回は最低でも顔見せてくれるアラタに赤ちゃんプレイで甘える事を拠り所に激務をこなす日々、カルト教団などで無く真っ当な企業や慈善団体であれば仕事を割り振る部下に困る事も無かった楽をしようとして余計な苦労を買ったマヌケな三人ただし有能では有る、アラタからは草臥れてる時が最高に可愛いと評価されている
受けた改造は、健康面特に過労耐性を強化疲労回復ではない美容面全般、アナルスライム、短小包茎化、胸と尻に脂肪が付き易くなる当人には知らせていない、筋肉が柔らかくなる、元から女顔ではあったが面影を残しつつより女性的に

ナシロ(名城)
カルト教団「ディアーナ」(Diana)教祖
奇跡を思わせる能力の結果教祖として奉り上げられた少女
アラタの現地妻
死者を蘇らせる能力
黒髪ショートデコ出し金眼ジト目薄褐色低身長ちっぱい大きめお尻太ふともも真シスター服で髪も顔以外肌も露出無し
ナシロはトオルがアラタの肉オナホだと気付いたがトオルはナシロが現地妻とは気付かなかった、またトオルはナシロが死体を操作していると思ったが面倒臭がりのナシロは生前の言動をなぞるオートモードしか使っていない、面倒なので教祖を演じるがナシロは死してなお労働が続く自身の能力に嫌悪感が有り信者たちに常々「此れは彼等(死者たち)への貴方たち(生者ら)の未練が、その魂をこの世に縛り付けた奇跡のようなある種の呪い、故に彼等に安息が訪れるのは、未練を断ち切り、再びの眠りに就いてから、その事、努々忘れてくれるな。」と語る、トオルたちにはペテンの誤魔化しだが、ナシロの少女らしからぬ光の無い瞳(ゴロゴロしたいな……)、生気を感じられない肌(引きこもりとアラタの美容面改造の結果、まさしく人形のような作り物めいた肌に)がまるで死者の声に苛まれているようで、信者からの信仰が篤くなる
受けた改造は、健康面特にエネルギー効率食事も面倒とより長く眠っていられるように美容面全般、能力の複数同時発動上限の向上、並列思考強化、思考速度強化、半球睡眠可能、アナルスライム特製の排泄に快楽を伴わないヤツ、アナルの総排泄口化おまんこ側の排尿機能を排除、子宮の複数化、重複妊娠した出産の安定化、アラタ限定で睡姦しても起きない、僅かな日光浴で日焼け出来る、日焼け跡がくっきり残る、アラタは度々日焼けした姿が見たいとお願いするが面倒だと断られている
シンは指示された仕事すら覚束ない有り様に目障りになった、実際にはトオルたちとナシロ自身が優秀過ぎるだけ、なおナシロがトオルたちの仕事を部下へ差配すれば激務から解放される、最もナシロが面倒さとアラタがトオルの疲れ切った姿が好きな事を把握している為そんな未来は訪れない、あとシンは能力こそ並より優れていたが手を抜いていた上ナシロに手抜きを見抜かれている、手抜きさえ無ければナシロからは見逃されていた
能力の本質は死体操作と修復死体からの情報取得、どれほど腐敗して損壊していようと生前と変わらない姿と言動を再生出来る、白骨死体でも変わらず、遺族からも生前との差異を感じていないと報告を受ける、そのことからナシロは魂もしくはそれに準じるナニカの存在を確信している、「新人類」からは人類統制装置のサブプランとして目を付けられていた、カズネからはその能力から国内最多戦力として警戒された

ヤツメ(八芽)
カルト教団「能力による人類の啓蒙を助ける会」(通称、啓蒙会)会長
アラタ専用風俗店店長兼指名No.1
スキンケアする能力
緑髪三つ編みロング簪盛り茶色切れ長ツリ目控えめおっぱい大きめお尻ふとめふともも制服風ブレザー
アラタに会員たちと自身の身体を差し出す事で様々な恩恵を受けている、ただその恩恵は会員たちにしっかり還元されていて、現世界におけるトップクラスの優良グループ
受けた改造は、健康面美容面老化関連を除く全般、能力の範囲拡大自身のみから他者にも、能力の高効率化、能力の効果向上、能力に一定以上11までしか若返らないようセーフティを付けたアラタが解除とヤツメの身に危険が迫った時自動解除催眠を応用したガイド付き、肉体能力の向上と緊急時用肉体強化能力の付加普段はエネルギーを蓄積して発動時の効果を高めるタイプ、再生能力の向上と付加、アナルスライム、イラマ中呼吸可能、おまんこアナルで馬ちんちんを受け入れられる、排卵受精の自在化、受精卵を胎内で受精卵のまま保存可能
幹部の役職が生徒会的なのは発足当時の「関東連合」的学校主体の集まりであった名残り、野良能力者の襲撃により教員及び大半の生徒が殺害、戦闘向けで無い能力故に運営に回っていた当時の生徒会メンバーの内、現幹部の女子生徒のみが生かされた、元より計画性の無い襲撃その日の内に他校からの救援で助けられるか漁夫の利狙いの野良や集団に更に連れ去られるかと言った具合いだったが、幸か不幸かいの一番にアラタがエントリー、襲撃者の肉体を自在に遊ぶ姿にヤツメは自身の心身を捧げる対価に生き残りの生徒の助命を嘆願、残りの生徒会メンバーもヤツメに続きアラタはこれを快諾、現在に至るまで関係が続く、現幹部以外の生き残りたちは生徒会メンバーであってもアラタとの契約を知らずトラウマを抱え退いた自分たちと違い運営を続ける現幹部たちに畏敬の念を抱いている、実態はアラタに完堕ちしてせめて現幹部たち以上に教団内のライバルを増やさない為奔走しているだけ、当時の役職は副会長
能力の本質は細胞の若返り、まだ当人も気付いて無いが不老の存在である

イク(亥虎)
能力者集団「北九州爆走隊」隊長
元レディース総長現アラタのセフレ兼公衆肉便器
相棒(バイク)の声を聴く能力
先祖還り天然金髪ロング巻き髪爆乳デカ尻ぶっとふともも(過去)特攻服(現在昼)防弾チョッキとツナギもしくはパツパツのレディーススーツタイトスカート(現在夜)すけすけネグリジェや踊り子衣装バニー逆バニーなどエロ衣装
「龍の息吹(ドラゴンブレス)」ギルド長「✠漆黒の堕天使✠(ルシファー)」天使長とは幼馴染で二人の厨二病の産物が集団化してでも子供たちの為には解体なんて出来ないし純粋に格好良いですね!ってキラキラした眼差しで言われて名前を変え難いしヤンチャっぽいけどマトモな名前ズルいと言った愚痴を日夜聞かされている
能力者集団「北九州爆走隊」はイクが総長を務めたレディース「怖鐚悪麗亥(フェアリー)蹄鑪(テイル)」の旧メンバーたちが「新人類」のテロによる混迷の中家族を守れる可能性を少しでも上げる為恥を承知でイクを寄す処とした事が始まりの非能力者が多数を占める能力者集団である
「怖鐚悪麗亥(フェアリー)蹄鑪(テイル)」はもとより家出少女を主とした何処にも居場所が無いあるいは大人に裏切られた少女たちをこれ以上の悪意から守る為にイクが立ち上げた集団であり、その旧メンバーはイクの自身の青春を犠牲にした尽力とその性質上表立った支援を送れない大人たちの意地で現在の幸福を手にした者たちである
再びイクを頼る不甲斐なさを涙ながらに謝罪するかつての少女たちに呵々大笑「アタシらの名を忘れたのかい……?誰もが笑顔で過ごすフェアリーテイルは此処に在るっ……!決して御伽噺なんかじゃあ無いっ……!そうだろ?なあ、シスター共……?」、自身の不甲斐なさにも腐らず影に日向に子供を守り続けて来た大人たちイクを信じて送り出した両親も今度は大手を振って力になれると集結、かつてイクを追って族やカラーギャングを率いた幼馴染のバカ野郎二人も似たような経緯で能力者集団を結成相互扶助の同盟を組み助け合い現在に至る、なお「怖鐚悪麗亥(フェアリー)蹄鑪(テイル)」の名は隊長直属の精鋭部隊「フェアリーテイル」として残った
アラタとは「怖鐚悪麗亥(フェアリー)蹄鑪(テイル)」総長時代に知り合う、当時は救えぬ少女たちの方が多い現実に心折れかけ、同じく全国行脚の中終わりの見えない活動に嫌気の差したアラタと遭遇、同類故のシンパシーかなんとなく互いに愚痴を吐き出す、誘い合わせたワケでも無いのに顔を合わせる事が続く二人が辛い現実の逃避に互いの身体を求めるのは時間の問題だった
「北九州爆走隊」隊長のイクとアラタが再会したのは低い能力者割合からくる防衛力の低さに頭を抱えていた頃だった、どうしても「龍の息吹(ドラゴンブレス)」「✠漆黒の堕天使✠(ルシファー)」に頼る事が多くギルド長天使長がそれぞれを宥めても何時か不満が爆発するのは目に見えていた、そんなおりテロ後表舞台から姿を消し死んだのではと再会を諦めていたアラタと邂逅、雰囲気は変わったがかつての面影の残るアラタに感極まり抱き着き再会を喜ぶ、近況を伝え合う中教え子の仇の情けなさを嗤うアラタにイクは自身の身体で獣欲を発散させる事を決意、半ば快楽堕ちしながらも自らの全てを受け止めたイクの姿に僅かながらも理性を取り戻すアラタ、イクの悩みの解決に全力で当たる、イクと感覚記憶を共有するイクのコピーを能力者集団「ワルキューレ」として同盟に合流、「北九州爆走隊」には戦力として紹介され「龍の息吹(ドラゴンブレス)」「✠漆黒の堕天使✠(ルシファー)」には慰安する痴女集団として紹介、集団間の齟齬は催眠で誤魔化した、「北九州爆走隊」のアラタが気に入った人妻たちも快楽堕ちと共に「ワルキューレ」に参加していく
受けた改造は、健康面特に自身のコピーとの感覚共有記憶共有に関する強化美容面、アナルスライム、心身のコピーの作成と作成されたコピーとの感覚記憶共有とアイデンティティの喪失を防ぐ多重セーフティテレパシー通信用にアラタの側に一体常に侍っている、排卵受精の自由化、コピーとの容姿の同一性を誤魔化す認識阻害、部位限定のワープゲート主にアラタに肉便器として使われる用、
感覚記憶の程度は任意で操作可能、デフォルトは通信的意思疎通と睡眠時に記憶の共有と整理
認識阻害でイクとコピーは結びつかないが、そっくりさんセクシー女優程度の認識で毎夜ギルド長と天使長がイクの名を呼びながら「ワルキューレ」を抱いていたり、「北九州爆走隊」「龍の息吹(ドラゴンブレス)」「✠漆黒の堕天使✠(ルシファー)」男性構成員がイクへの日頃溜め込んでいる妄想を「ワルキューレ」にぶつけている、後者は「ワルキューレ」拡大に伴い「北九州爆走隊」の美人人妻たちにも拡大する、アラタ不在時は本人たちも「ワルキューレ」に交ざり男たちの劣情を愉しんでいる
能力の本質は無生物の生物化、ただ出力が低いので整備状況を声として伝える程度、生物化した際の人格は能力者依存なので相棒(バイク)の望まない改造と思っている事は当人が嫌いな改造なだけ

超能力者撲滅組織
総帥、カズネ
経営部門
会計主任、
会計たち

人事主任、
人事担当たち

調理主任、
調理担当たち

食材搬入担当たち

研究部門
化学部門主任、シン
化学部門リーダーたち

化学部門研究員たち

素材部門主任、
素材部門リーダーたち

素材部門研究員たち

製造部門主任、
製造部門武装班リーダーたち

製造部門武装班班員たち

製造部門消耗品班リーダーたち

製造部門消耗品班班員たち

戦闘部門
戦闘部隊主任、
戦闘部隊長たち
ハジメ(Au(アウロラ)マルイチ)
戦闘部隊員たち

Au(アウロラ)
マミ(マルフタ)、カナメ(マルサン)、ナオト(マルヨン)、カレン(マルゴー)、イサナ(マルロク)、カオル(マルナナ)、タイゾウ(マルハチ)、ケイジ(マルキュー)、タイシ(ヒトマル)、ハヤト(ヒトヒト)、マルオ(ヒトフタ)

補給部隊主任、
補給部隊長たち

補給部隊員たち

教導部隊主任、
教導部隊長たち


能力者集団「明けの明星」
リーダー、ミカ
作戦担当、
戦闘担当、
交渉担当、
医療担当、シン
同士たち


能力者集団「関東連合」
トップ、アキラ
No.2、
No.3、
特攻隊長、サナエ
防衛隊長、
保健室、
給食室、
職員室、
放送室、
図書室、
体育館、
生徒及び教員たち


能力者集団「北九州爆走隊」
隊長、イク
隊長直属の精鋭部隊「フェアリーテイル」たち

幹部シスターたち

一般シスターたち

イク以外の「ワルキューレ」たち
「フェアリーテイル」全員、

カルト教団「ディアーナ」(Diana)
教祖、ナシロ
司教長、
寄進長、
薬師長、シン
慰安長、トオル
教徒たち


カルト教団「能力による人類の啓蒙を助ける会」(通称、啓蒙会)
会長、ヤツメ
副会長、
副会長、
会計、
庶務、
書紀、
一般会員たち
レン
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