始めまして馬神と申します。
!注意!
ど素人
自己満足、自分用
勢いで書いた物
ですのでいろいろお見苦しいかもしれませんがそれでも
楽しんでいただける人が1人でもいたら嬉しいと思っております。
主の妄想をそのまま文章、作品にしているので読者の好みになるとは限りません。
主は文章力が無く
ご都合主義全開あり?
クロスオーバー先の原作にわか
セリフばかり等、色々酷いことになるかもしれません。
主は豆腐メンタルなので暖かく見守ってくださると幸いです。
バトルとエロが書きたかった。
おり主は見た目と性格以外はほとんど剣崎君的な感じでいこうかなぁと思いますが情緒不安定な主人公になるかも(主に滑舌とか)
ヒロイン達とすぐHなことしてしまう可能性があるので原作崩壊の可能性が・・・
現状はIS先とクロスします。
それでも良い方はお楽しみください。
嘘でも応援とか頂けるとやる気がUP。
プロローグから1話?
?「俺は・・・戦わない!」
結城一真(以下表記一真)「俺(剣崎一真)は・・・いや結城真一として俺は運命と戦う・・・そして勝ってみせる!」
始「それが・・・お前の答えか」
一真「お前は人間達の中で生き続けろ・・・」
始「どこへ行く?」
一真「俺達は2度と会う事もない、触れ合う事もない・・・それでいいんだ」
…………………………
………………
……
?「ごめんね…一真君…」
一真「(あれ…?知らない天井だ……)」
ベタなセリフを吐いたであろうこの青年、結城一真はこの状況が理解出来なかった
脳みその足りない頭を使って何が起きたか思い出そうとするが・・・
思い出せないや… あの眩しい光みたいなのに近付いたところまでは記憶があるんだけどなぁ
一真「まあいいか」
順応が早いと言ったところか、融合係数が高いせいなのかアホの子なのか…
一真「保健室?」
そう。よくある保健室だ 一応ブレイドとして戦う前はいわゆる大学生だったが、
戦いが日常だった彼にとってはとても懐かしく思えて少しウルっときた。
懐かしむのもつかの間。誰かが入ってきた。
?「目が覚めたか少年?」
黒髪でスーツのビシッとしたお姉さんが入ってきた
一真「すげえ!美人だ!興奮した!(初めまして キリッ)」
?「考えていることと口に出ていることが逆になってるぞ」
一真「あ、どうも お世話?になりました。 すみません、ここってどこでしょうか?見たところ日本のどこかだとは思うんですが…」
?「見た目通り日本人みたいだな。ここは日本の東京だ。次は私が質問して良いか?なぜ学園の近くで倒れていたんだ?」
一真「学園?倒れてた?…すみませんちょっと気持ちを整理させる時間をくれますか?」
?「ああかまわないよ 記憶喪失ではなさそうでとりあえずは安心したよ」
一真「(少しの間の記憶は無いけど…話をややこしくしたくないし喋らなくていいか)」
体感的に5分程経過した頃だろうか あちらから口を開いた
?「そろそろいいか?まずは自己紹介からだ。私は織斑千冬ここの教師をしている。
色々聞きたそうだがすまない、こちらから質問させてもらう。」
千冬「なぜ学園の中で倒れていたんだ?行き倒れだとしてもあんな場所では不自然だ」
一真「俺は結城一真 その問いにはわからないとしか返せない。もともとは旅をしていて、意識が無くなり気がついたらここのベットに座っていた。」
千冬「………それだけでは色々話の先が見えてこないな。一応君は不審者扱いでもあるからな(しかしこの青年が嘘をついてるようには見えないな)」
一真「お礼がまだでしたね。助けてくれてありがとうございます 信じてもらえないかもしれませんが強盗とかそういう類ではありません。 そろそろ出ても大丈夫ですか?長居しても迷惑でしょうし…」
千冬「わかった だが一応持ち物は検査しても構わないか?」
一真「大丈夫ですよ」
そう言い一真は持ち物を取り出した。とはいっても持ち物は財布や鍵などといった普通の持ち物だ
千冬「結城一真…免許にも書いてあるし嘘を付くような人間でもなさそうだ………ん?」
一真「(やっぱりそれに目を付けるよね…おもちゃか何かだと思ってくれると良いんだけど…)」
千冬が目をつけたのは残りの持ち物、カードファイルとベルトだ。
千冬「カードコレクション?(不思議な絵柄だ…)君はコレクターか何かか?」
一真「お恥ずかしながらそんなところです(ふぅ…)」
千冬「最後の持ち物は…これはなんだ…? 四角い機械のような物だが」
一真「ああ、それは玩具みたいなものですよ」
千冬「そうなのか?それにしては随分と頑丈そうだな。一応調べさせてもらう」
一真「(まじか…やましいものでは無いけど公に晒す物でもないしなぁ…)」
どうにかして言い訳をして止めようとしたとき辺りが騒がしい事に気がついた。
?「大変です!千冬先生!」
千冬「なんだ騒がしいぞ山田先生」
山田さんと言うらしき入ってきた人は緑髪の…
一真「デカイな… ボソッ」
?「見たことの無い怪物が学園内で暴れています!」
一真&千冬「!?」
千冬「何を馬鹿げたことを…山田「いいからこの映像を見てください!」」
映し出された映像を見て一番驚いたのは一真だった。
一真「なっ…!そんな馬鹿な!!」
一真の見たもの…それは友に戦ってきたギャレンの変身カードに使われるカテゴリーA
一真「ここの場所は!?」
山田「ええっと 廊下を出てつきあたりを右に……ってちょっと君!」
話の途中で一真は行ってしまった。
千冬「彼を追うぞ!」
…………………………
……………
……
一真「スタッグビートル…… そんな!アンデットは全て封印したはず!!?」
一真は慌ててカードファイルの中身を確認した。
一真「なっ…」
一真は言葉を失ってしまった。当然だブレイドの一部のカード意外全て「空白」になっていたのだ。
そんな馬鹿な…「俺」以外のアンデットは全て封印したはず…
そんな事を考えていたのもつかの間 アンデットが襲いかかってきた!
千冬「一真!前!」
一真「おわっ!」
ギリギリ攻撃をかわす一真。考えている暇は無い
一真「アンデットは…俺が全て封印する!」
千冬「一真!一旦引け! (彼は一体何を…)」
彼は先程の四角い物を腹に当てた、 瞬間 ベルトのような物が腰に巻かれる
一真「
機械音「
畳のような物が彼を包んだ瞬間 鎧?のような物を纏った人型の物が現れた。
千冬「あれは……なんだ!IS…?一真なのか…?」
一真「運命に…勝ってみせる!!」
~次回へ~
ISはアニメ一回しか見てない 申し訳ない…
ですので記憶を頼りにこのキャラはこうじゃないか?みたいに探り探りで書いてみました
お話ってどこで区切るか迷いますね。
ISのSSのイチカ不採用率は異常w 解雇するか箒とくっつけるか色々迷っています。
主人公にブレイドとして戦わせるかISも使わせて戦わせるかも悩んでます。
09/22 少し修正しました