ふたなりヒナの性事情 作:落書きマン
空崎ヒナ。ゲヘナ風紀委員会の風紀委員長、実力はキヴォトスの中でもトップクラスであり、校内外からも高い評価を受けつつも。恐れられていることが多い、そんな彼女。
ただ、そんな空崎ヒナにはとある秘密があった
「全く……自分の身体なのに、随分と言うことを聞かない」
そう、彼女は後天性に男性器を持つ…いわゆる、ふたなりというものなのである。いつ頃から生えたのかは、本人も忘れてしまっている、ただそれが3年からなのは覚えている。
普通の生徒であれば、性欲に振り回されて日常生活に支障が出るだろう。ただ、空崎ヒナはその程度で自制心が無くなるほどやわな精神をしているわけでは無い。例えふたなりになろうとも、特に変わらず生活しているのである
そう、表面的は……である。これはそんなふたなりヒナの性活のお話
「……はあ、朝から大変」
朝目覚めたらふたなりが生えてた、最初はどうすればいいのかよく分からなかったけれど。特に触ることもなく、いつも通り服を着ようとしようとしたが……そう簡単には行かない。まず、わたしのチンポは。他の人のをミたことはなかったけれど。それなりに大きい方になると思う。採寸したところ、勃起してない状態で約15cm、勃起すると20〜30cmにまで大きくなるのだ。これが厄介極まりない
「よいしょ……と」
まずはコンドームを装着する、これを装着しないと大変なことになったことが有る。吐き出したザーメンが地面に飛び散って恐ろしいことになった、掃除が大変だったし匂いが大変なことになった。それを期に反省してコンドームを装着するようになった…まあ、そのコンドームすら一番大きいサイズ出ないと無理なのだから困った
「ふ……ん……」
オナホールに温めたローションを流し込む、このオナホールも数回使ったら壊れてしまうので出費が激しい。こんなものが生えてなければ抑えられる出費、まあでも。お金もあんまり使わないからいいかな……なんて思いつつ。ゆっくりと入れる
「……………」
じゅぷ……♡にゅぶ……♡卑猥な音が耳に伝わる。特にあまり気持ちいいとは思わないけれど。こうして処理する必要があるのは仕方がないというのはよくわかっている、なので仕方なく。進めていく
「…………はあ」
なかなか、射精感というのはせり上がってこないのだ、所謂遅漏と呼ばれるものらしい。めんどくさい……と思いつつ、十数分掛けてなんとか射精感が上がってきて、そのまま吐き出す。
「……まあ、こんなものかな」
1回吐き出せば、コンドームが膨れ上がる……その重さで、チンポからずり落ちるのをキャッチして口を結ぶ。たっぷりと詰まったザーメン。我ながらどれだけ出すんだろう……と思いながら。もう一度コンドームを装着する、1回では収まらないのだ。大体3回出してようやく…である。
それから、30分かけて抜き終わってから。シャワーを浴びて。登校する。こんな日々が続いていることに憂鬱さを感じるのだが……まあ、仕方がないかな
───ゲヘナ自治区にて
「ふ、風紀委員長!?なんでこんな朝から!?」
「朝の見回りしてるんだから、当然じゃない?」
朝から元気ね…なんて思いながら。見回り中に見つけた不良を仕留めていく、これも朝の日課だ。いつも通り、いつも通りの日課……ただ、ふたなりが生えてからは。此処から少し違ってくるのだ
「に、逃げろ。勝てっこないって!?」
「くっそぉぉぉぉ!??!!?」
いつも通り適当にあしらって、逃がすものは逃がす。捕らえるものは捕らえる……さて、人気も無くなった。気絶してる不良は……これは運がいい、[[rb:肉便器>使った事がある不良 ]]だ。そんなことを思いながら。裏路地へと連れて行く
「よいしょ………」
電柱に腕を括り付けてて、抵抗の余地を無くす。そのままコンドームを口に加えながら。下着を下ろしてからチンポにつける……そのまま入れると効率が悪いので。不良の下着を脱がしながら、雌穴の入り口を指でほじくり回して無理矢理発情を促す
「……!?お゛っ♡!?何、して……っ♡!?」
「………………」
不良の喘ぎ声が聞こえてきた、気絶が解けてしまったみたい。そのまま雌穴をほじくり回していく…両足を私の上に載せてるから逃げることも出来ないし。身動きも取れなくなっているからされるがままでしか無い
「後で絶対仕返し…ッ♡」
「煩い」
「あひっ♡おっ♡や、やめ゛っ♡♡」
自分の愛銃、デストロイヤーに手をかけると。ガガガッ!!腹部……丁度子宮のある当たりに銃撃を叩き込む。これだけでは死ぬことはないし、傷もつかない。いわゆる子宮攻め。ひたすら撃ってやれば、潮吹きしながら痙攣している様子……これで大人しくなった
「こ、この腐れ外道…ッ♡」
「何回も使われてるくせに、今更?」
「…………………」
尚も悪態をつく不良にそういえば、黙りこくる。それもそうだろう、最初に犯した雌はこの不良なのだ。たまたまふたなりであるところがバレてしまい、煽られたところを即座に制圧して。コンドームを付けて強姦仕掛けた、処女膜を破ってひたすら犯したのを覚えている。泣き叫んでもひたすら犯し尽くしたのだから。もう身体が覚えてしまっているはずだ
「は、早く。終わらせ……ッ♡」
「なら早速」
「─────ッッッ♡!?!?」
不良が言うが早いか、私が行動するが早いか。雌穴にチンポをねじ込む、入れ慣れてるのでスムーズに入り込めば。一瞬で子宮口を叩き潰す、銃撃でほぐしにほぐしてたので楽にねじ込める。腹にくっきりとチンポの形が浮き上がるのを見ながら、無遠慮に腰を打ち付け始める
「……なんだか、緩くなってない?」
「お前が♡むちゃくちゃに♡犯すからだろ……ッ♡」
「……………」
「いぎッ♡!?!?」
膣の締め付けが緩くなっている感覚を覚えると、思わずそう口走ってしまう。これだとオナホール使ったほうが早く済むかもしれない、なんてことを思っていると反抗的な態度を取られて。思わず不良の乳を思い切り引っ叩く。そうすれば、喘ぎ声とともに締まりが良くなるのを感じ取る
「マゾ雌」
「……っ♡」
再度罵倒してやると、また締りがきゅぅ……と良くなるのを感じ取る、なるほど、つまりこれは…救いようがない。強姦されて喘いで、罵倒されて感じるクソマゾ肉便器。理解した
「さっさと膣、締めてくれない?これじゃあオナホール以下なんだけど。ただの使い捨てのオナホールよりも使えないって、雌としても劣等も劣等。肉便器にすらなれない哀れな貴女」
「〜〜〜……っ♡!!………っ♡」
そう罵倒してあげれば、予想取り締まりが良くなる。ぎゅぎゅうと締め付けてる膣内をチンポでこじ開けていく、膣肉をゴム越しの肉棒で擦り上げて。子宮叩き潰していけば。雌は潮吹きしまくりながら地面に水たまり作りながらアクメを連続でしてる様子。なら……
「そろそろ…、出す……」
「お゛……っ♡……お゛……っ♡………ぁ゛………♡」
そのまま腰を打ち付けて射精する、コンドームを突き破りかねない勢いでザーメンをぶちまけていき、ゴム越しに子宮口を刺激してやると……ぎゅぅ…とコンドームに吸い付いてくるけど。ごりッ!!とチンポで殴りつけてやれば。直ぐに痙攣して離す……
「はー………まあ、それなりに良かったかも。オナホールよりかは……聞こえてないか」
コンドームを脱いで、処理しながら声をかけると。ヘイローが消えている。どうやら本当に気絶してるみたい。下半身はマン汁だらけで大変なことになってる……仕方ない、処理しておこう
身体を綺麗にして、使ったコンドームをスカートの中に巻き付けて。お礼というようにスカートのポケットにクレジットをねじ込んでから。風紀委員会の部室に向かう
もっといっぱい書いていきたい