ふたなりヒナの性事情 作:落書きマン
「……ふう」
ようやく風紀委員会の部室に到着する、ほんの少しだけスッキリした。そんなことを思いながら、机に上がった報告書を眺める…どうやら。朝に犯した相手は回収されてるらしい、当然。私が犯してそのままにしてたのはバレてはいない。そんな不始末はしたこと無いので問題はない、どうやらちゃんと口封じは出来ているらしい。後でまた使いに行こう……と思ってると
「おはようございます、ヒナ委員長!」
「おはよう」
アコが入ってきた、イオリとチナツは既にもう見回りに行っているらしい。これは好都合、あまり気を使うことはないので私としては、楽だから良いけれど。……そういえば、まだアコは食べたことなかったんだった。いい機会だし、さっさと食べておけば気を使うことも無くなるかも?
「ヒナ委員長、此方新しい報告書になります」
そう言って此方に新しい資料を見せてくる……今まであまり気にしてこなかったけれども。アコの服装、間近で見ると外を出歩けない格好をしていると思う、私の制服も大分際どいといえば際どいけれども……そのせいで、勃起したら直ぐに見えそうになるのが困りもの、だからこれは急務
「……アコ、一つ良い?」
「はい、何ですか?ヒナ委員長」
「……その服装、恥ずかしくないの?」
「!?!?」
一つ、引掛けをかけるようにそう言ってあげれば。アコは分かりやすいぐらいに動揺する。まあ、私からこういう指摘はあまりしたことがないから。効果は覿面だったらしい、そこから言い訳のような事を口走り始めた
「こ、これはですね?通気性などを考慮した。れっきとした意味のある服装でして、決して私自身の趣味というわけでは有りませんし。好きで着ているわけでもありません、恥ずかしさは…無いとは言いませんけれど。機能性のためですから!はい!」
なるほどなるほど、そういう意図が…なんてことは、察することは最初から出来ていたので。敢えて聞くことはなかったけれども。今はそうも言っていられない、今もさっき抜いたばかりのふたなりチンポが反応してしまっている。これはあまりよろしくはない
「そう?こんなに丸出しにしてるのに?」
「ヒナ、委員長…っ!?」
ガタン……と机の上に蹲るようにさせて上げれば。牛のような長い乳がぶらん…と垂れ下がり。それを根本から先端に掛けてぎゅぅ…と乳搾りするように扱いてみる。唐突に触られたことに驚いてるアコはなされるがままになっていて反撃も来ない。まあ。アコがそういうことするわけ無いので。ひたすら乳搾りしておく
「そんなに…ッ♡触ったら……っ♡」
段々と身体を震わせて、どうやら感じてるみたい。谷間に服を食い込ませると。ぶるん…っ♡大きな乳が出てくれば。ぐにゅぐにゅ…手のひらに押し付けて押しつぶすように触りながら。乳首をカリカリ…と刺激していく度に。腰をがくん…がくん…と震わせていく
「や、やめ……っ♡」
「うん、辞めてあげる」
手を離してほしいと言われると、離してあげる。でもただ離すのも芸がないので。思いっきり乳をぶっ叩く、手の跡がくっきり残るぐらい強烈に
「お゛っっっ♡♡♡」
そうすると、アコは軽く痙攣して内股になった。面白い…なんて思いながら。何度か乳を引っ叩く、前々から思って居たのだけれども。露出が多くて風紀を乱す側だと思う、だからこれは教育的指導。そんな格好をしてると、こうやってお仕置きされるっていうことを覚え込ませないといけない
それからしばらく経過して
「…っ♡♡……っ♡♡♡」
内股になって、生まれたての子鹿みたいに足が震えてる。それだけならまあ。言い訳もそれなりに出来るのだけれども。完全に感じてるのか、太腿に愛液垂らして床に水溜り作ってるのは養護できない、する気はそもそも無いんだけれども。もう言葉も出なくなってるのを確認、これである程度服従させることは出来たと思う
「アコ、顔を上げなさい」
「……っ♡」
駄目。完全に乳をぶん殴られることで理性が何処かにすっ飛んでいっている。私に暴力振るわれたとか、そういうことよりも、私に性的なことされてるっていう方で。この駄犬、躾けておかないとどっかの雄に喰われるかもしれない。
「顔を上げなさい牝犬」
「はぅ……っ♡」
そして分かったことが有る。牝犬呼びすると、こうやって顔を上げる。外で呼べないから若干面倒くさいけれど。顔を上げるからなんでも良い、顔を上げた牝犬の目の前に下着を突き破って出てきてるチンポを見せる、はあ……最悪。これで今月で4枚駄目にした、もう少し耐久性を欲しいけれども。男物を買うわけにも行かないし、かといって耐久性が高すぎると逆に窮屈だから。しょうがない、必要経費と割り切るしか無い……あぁ、あとでミレニアムに居るあの牝にでも声をかけよう、犯して脅せば。あっさり用意するだろう
「は…へ…、ヒナ委員長……♡?こ、これ……っ♡」
「これ?見れば分かるでしょう?陰部、陰茎、ペニス、チンポ。名前なんてどうでもいいの、アコが乳揺らして。くっさい牝臭漂わせた挙げ句、汁まで垂れ流してこうなったの。下着も駄目になったし?どうしてくれるの?」
ぺち、ぺち。牝犬の顔を叩きながらそう問いかけてみると、ようやく状況を飲み込めてきたのか。顔を真っ赤にしながら此方を見てくる。あれだけ牝汁垂れ流してたくせに今更?なんて思っていたのだけれど
「……あ、あの。ヒナ委員長」
「……何?牝犬」
びぐん…っ♡牝犬って呼んであげるだけでまた牝汁お漏らし。どれだけ弱いのかしらね?此方に呼びかけてた牝犬はというと……そのまま身体を机に突っ伏しつつ。両手で短い制服の丈をめくりあげて、下着を開いて……腰を突き出しながら、私が挿入しやすいようにしつつ。牝穴を開いてみせた
「ど、どうぞ…っ♡お、お使いください……っ♡」
「……………」
「な、何ですかヒナ委員長っ♡!?はっ♡はひっ♡」
「牝犬偉い偉い……」
もふもふなでなで♡牝犬の頭をよく撫でてあげる。そこは全く仕込みをしてないのに、よく出来たから。牝犬は混乱したように目を白黒させているけれど、気にしない。褒める所はしっかり褒めてあげるのも大事、まあそのせいで軽く潮吹きしてるんだけれども。まあ、いいか………と思いつつ、一頻り撫で回した後。ハメるためにポケットを弄る、ゴムはつけておかないと。面倒なことになるから……と思ってると、牝犬が何処か物欲しそうな顔で腰を揺らしている
「……ゴムつけないと、避妊面倒なんだけれども?」
そう言うと、牝犬は何も言わないけれど。ふりっ♡ふりっ♡此方を誘うような腰振りをしつつ、顔を蕩けさせている。……全く、どうしようもない牝犬。そう思うと、机の上に一枚の紙を見せる
「これ、同意してくれる?」
牝犬に提示したのは、契約書だ。ナマでやって種付けした時にあれこれ面倒事にならないように制作だけしておいたもの。まだ書かせたことはないけれども、用意してたのが功を奏した。
書かれている内容はざっというと
一つ、契約書の効果は永続的なものとする
一つ、契約の内容は変更不可である。よって破棄は認められない
一つ、種付けして妊娠しても責任を問うことは出来ない
一つ、妊娠した場合は此方は一切認知しない
こんな内容、普通に考えて。コレを呑むような相手はそうそういない、孕んでもなんとかしろと言ってるのと変わらないのだから。割と最低な分類なだとは思う、だけど。こうでもしておかないと、面倒なことこの上にない自体に発展するのは当然
……何だけれども
「……ヒナ、委員長…♡はや、く……♡」
速攻で名前を記載した牝犬は辛抱たまらないというように、腰をヒク付かせては。強請ってきている、牝汁も泡立って粘度が強いものになってる。…よっぽど発情しているのね
「……はあ、分かった。ナマでしてあげる」
そう言うと、嬉しさのあまり潮吹きで答える牝犬。まだしたこと無いのにこの従順っぷり、どう考えても完全に調教した後の雰囲気だけれども…良いか、なんて思いながら。尻に手を載せて、思い切り引っ叩く。そうすると、いい声で鳴きながら腰を揺らしている
「じゃあ、行くからね」
「は、はひ…お願いし──おぉっ♡!?♡♡!??!!??」
チンポを牝穴に触れさせてから、ずぶっっ♡!!なんの躊躇いもなく、無造作に入れて子宮口を捕らえる。これが生の感覚…うん。これは気持ちがいい、ぬめぬめとした牝汁が潤滑油になって滑りもいいし。肉襞の感覚がダイレクトに伝わってくるのも悪くはない。あと、ゴムが破れる心配もないのが何よりも良い。楽ちん。それはそうと、ただ入れただけなのに、結合部からちょっと引くような牝汁垂れ流しながら痙攣してる牝犬に少し呆れる。ただ挿入しただけなのにね
「動くから、しっかり意識を保ちなさい」
「ま。まっひぇください♡おっ♡おおお゛っ♡こ゛れ、だめっ♡」
「煩い、ちょっと静かにして?」
腰を打ち受けながら、無駄にでかい尻肉を波打たせつつ性処理を開始する。膣の感覚は、やっぱり不良とかよりもぜんぜん違う。ゴムありだとしても絶対違うと断言できる。これはとっても具合がいい、早く手を出しておけばよかった。なんてことを思いながら腰を叩きつけていくけれども。どうやら牝犬には刺激が強すぎたみたい、既にヘイローが半分バッキバキにヒビが入り始めているし。膣の締まりも尋常じゃない、私でも動くのにちょっと支障が出るぐらいの締付け。よっぽど欲しかったのかもしれない。スケベな牝犬
「で、でもッ♡い、いひきが♡飛び、そうでッ♡♡」
「それは駄目、いい?アコはもう私のなの、私の牝犬で私の女。私の女なら、しっかり私のこと。満足させてくれないと、ね?」
「はぅ…♡がん、ばり♡まひゅ…♡」
「牝犬偉い偉い……」
「ぉッ♡んッ♡」
口答えしてくる牝犬の口に指を突っ込んでぐちゅぐちゅと掻き回してあげる、そうするとちょっとだけ大人しくなるので。ちょっと宥めて私の牝犬って言ってあげて。褒めるようにしてあげるとすぐに堕ちて強い締め付けをぎゅっ♡ぎゅぅ♡ってしてくる。本当にチョロい……まあ、それはそれとして。可愛いのも事実だから、良いのだけれども。
「ほら、子宮口開いて受け入れ態勢整えなさい」
「はぁ…んッ♡そ、そんなの♡やり方わからない……ッ♡」
「ちゃんと孕め、牝犬」
「〜〜〜〜ッッッ♡♡!!」
牝犬と呼んであげれば、くぱぁ……♡子宮口が牝の本能で開く、そこをすかさず狙い撃つようにどじゅんッ♡思いっきり亀頭を食い込ませてちょっと乱暴に腰を振ってやる。そうすると、ちょっと悔しそうにした後、思い切り潮吹きして悦んでる。やっぱりチョロい…なんて思いつつ、射精感が上がってくるのを感じ取る、名器は名器。不良のゴミみたいな肉オナホと私の牝犬を比べるほうが間違いなのかもしれない
「
「ぉ………♡♡」
此処で名前を呼んであげると、分かりやすいぐらい嬉しそうに強い締め付けをしてくる、カリ首の下までみっちりと肉襞を絡ませて。動く度に擦り上げられて。子宮口に触れる亀頭には吸い付くような動きをしつつ。離れるときも、ギリギリまで吸い付いて此方の牡汁を1滴も逃したくないというように。本当に、ド変態な牝犬。好きだけど
「………アコ」
「はひ……ぃ♡♡」
一瞬だけ、腰の動きを止める。動くのを辞められて、何処か不安げな顔をしながら。此方を見てくる牝犬の耳元にそっと口元を添えてあげて……
「………愛してる」
「─────おっ♡♡♡♡」
プツン♡牝犬の理性が弾け飛んだ音を幻聴した後、びゅぐりゅるるる♡♡ごっぶ♡♡顔を向かせたまま、大量のザーメンを牝犬の子宮に叩き込んでいく。ドロっとして、粘り気が強いもの。ただの性処理ではなく、私もどうやら本気で種付けるつもりで生ハメしていたらしい。自分でも感じたことのないような気持ちのいい感覚♡オナホ相手ではなく、牝に自分の遺伝子を埋め込む牡の欲望♡本能的なものから来る快楽は、どうやら私も侮っていたようで…アコの子宮口に何度も自分の亀頭を叩きつけながら腰を何度か強めに叩きつけながらの射精♡。気持ちよさが段違いであり、数十秒かけてたっぷりと吐き出してしまった
出された方のアコはというと……
「おッッッ♡♡んぉ゛♡♡い、い゛ぐッッッッ♡♡しゅこ゛ッ♡ぃ……ッ♡これぇ゛♡♡し、しん゛でッ♡しまッ♡う゛ッ♡♡♡」
全身を痙攣させながら、至るところから汁という汁を吹き出していた。口元からは唾液、目からは涙。牝穴からは大量の潮を。膣内が激しく痙攣を繰り返して、ザーメンが子宮の壁を抉る度に激しくヘイローが点滅を繰りかえ……いや、点灯と消灯を繰り返していた。気絶しては叩き起こされを繰り返していたみたい。まあ、その締め付けが気持ちよくてここまで出してしまったわけだけれども……子宮口がさっきから離れなくて困っている。仕方ないので思いっきり殴りつけてあげると、離してくれた。アコが「お゛゛ッッッッ♡♡」って喘ぎながら白目を一瞬だけ剥いていたけど。問題ない
それからしばらく…
「もうっ!
「…ごめん、つい」
あの後、アコは気絶してしまった。流石に色々とやりすぎたかもしれない、などと思いながらも。チンポを抜こうとしたが、抜けずにそのまま。起きてからようやく抜くことは出来て。事なきを得た。幸い掃除はあまり必要なかった、ザーメンはアコが子宮に全部取り込んでくれたので問題なし。牝汁も問題なく掃除ができた、だが匂いはどうしようもなく。制汗剤と部屋に予めおいておいたものと。アコの自前の香水でどうにかこうにかなっている。これで一安心、と思っていたのだが。今はアコに怒られている
ザーメンまみれになったチンポを掃除してもらいながら
「怒るのか掃除するのか、どっちかにしてくれない……?」
「ヒナの節操なしチンポは、こうしていないと何をするかわかりませんからっ♡」
舌で丹念に舐め取られて、綺麗になったチンポを見つつそう言うと。アコがそう返してくる、ちなみに委員長呼びもなくなり。呼び捨てになった理由は、私の牝になったからという理由らしい。その発想はよくわからないけれども……まあ、いいか
「本当に全く……言ってくれれば、最初からこうしてましたよ?」
ちなみに私が童貞じゃないことを知ったアコはめちゃくちゃに怒っていた。別に童貞ぐらいどうでも良くない?と言ったら、その後めちゃくちゃに搾り取られたことを此処に記載しておく
【簡易紹介】
・空崎ヒナ
ゲヘナ風紀委員長。原作通り過労寸前だったものの、ストレス発散方法を発生させることが出来たため。精神面ではかなり余裕がある、ゲヘナの不良はただの肉オナホ程度にしか思っていない。ある意味では精神面が悪い方向に悪化したとも言える。ふたなりチンポは、他の男子が見たら心がへし折られるようなものが付いている。悩みは遅漏、時間がかかるからあまり好きではないらしいが。牝穴に突っ込むことを覚えてからは、こちらの方が良いような気がしてきたかもしれないとなっている
・天雨アコ
ゲヘナ風紀委員行政官。ヒナの犬からヒナの牝犬へとなった、ふたなりチンポが生えてることは此処で初めて知った。それに対して思う所はあったものの、自分にぶつけてきてくれて嬉しかったというのも事実、ヒナとの契約書が存在するため。もうアコの未来は決まったも同然である。ヒナが童貞でないことにキレて搾り尽くした。その後反撃されて、膣が完全にヒナ専用へと変わった。ちなみに妊娠はしていない、ヒナの精子が強すぎて。アコの卵子が食い殺された様子
・ゲヘナの不良
大体はヒナに犯されている……というわけでもなく、犯されているのは。ゲーム内の黒髪のスケバンみたいな生徒が数人程度である。ヒナのことは嫌いでは有るものの、犯されると尋常ではない快楽で塗りつぶされるので抵抗は出来なく。身体は求めているという状態
・ミレニアムの牝
オナホを買いに出向いた時にたまたま遭遇、そして食い荒らされた。ある程度抵抗したものの、組み伏せられて。気絶と強制復帰でひたすらボコされた、コール3回して出なかったら犯す。と言われたため、いつもスマホを肌に離さず身につけている
・先生
まだ到着していない、来るとしたら。♀の先生が来るだろう。その結末は…語るに及ばず。来ないほうが身のためでも有る
エッチ度が足りない気がする