ハーメルン中毒に成っている者です。
あらすじに書いてある通り、小説を書くのは初めてなので、温かく見守ってください。
さて皆さん。俺は今混乱していて、記憶の整理として昨日の事を思い出そうとしています。
確か昨日は…色違い厳選をして…そのあとYouTubeで動画を漁っていたら、数年前の星ドラの動画が出て来てそれを見てたんだ。
懐かしいな〜、命竜刀が最強だったころ。
かっこよかたな〜、命竜抜刀斬。
そんな事を考えながら眠りに着いて
そして目が覚めると…
暗闇の中に居た。
何故暗闇?何故灯が無い?
混乱していたら突然光が出て来て…
「…」
何故?アルセウスなんで??
しかもなんかアルセウスこっち見て黙ってるし。
なんかこのアルセウスの身体が
「やっと…」
「?」
「やっと現れたぁ!!」
「!?」
突然アルセウスが叫んだ。え?
「数百年も待った…発情期にも負けずに待っていた!そしてようやく…」
どうやらこのアルセウスは俺を待っていた様だ。え?
「私の
「つ…番い!?」
「おっ♡姿も良いと思ったら声も良いとは…やはり私の旦那様にピッタリだ!」
「ちょっ!?ちょっと待ってくれ!なんでアルセウスは俺を待っていたんだ?それに番いって…」
「む?…あぁなるほど。自分が今どういう状況か分かっていないな?」
「あぁ。なんで俺がここにいるか分からなくて…」
「そうか…。なら」
アルセウスは大きな鏡を出して俺の前に置いた。そして…
「…ん?…んん!?」
「これ俺!?」
どうやら俺はポケモンの世界にアルバナムとして転生したらしい。
それからアルセウスから説明を聞いた。
この世界はポケモンも人間も
その代わり
だが
そして一部のポケモンは人型というポケモンを擬人化した姿が居るという。
ちなみにその人型はゲームで言うレベル上限を超えたら成れるらしい。
貞操観念逆転してね?
「どうだ?これで理解出来たか?」
「あぁ…」
やっと整理出来た…
これで話を先に進めれる。
「なあ、その人型っていうのは俺にも出来るのか?」
「あぁ、出来るぞ。それに
「え?お前も出来るの?」
「聞こえているぞ…なら、見本を見せよう。」
そしてアルセウスが光出して…
「ふう、これでどうだ?」
びっくりするほど
「さぁ、次はお前だ…」
そう言われて俺は先程のアルセウスが出していた光をイメージして…
「どうだ?出来たか?」
「!?」
「ん?お前また大きくなった?」
「
「ぐおぉ!?」
そして俺は押し倒された。
「じゅりゅ♡じゅりゅりゅりゅ♡…唾液うんっま♡」
「おい…いきなり犯ろうとするな…」
「五月蝿い…お前の姿と声が私の子宮を刺激して我慢出来ん!黙って犯されてろ!!」
アルセウスが身体を露わにする。アルセウスのおっぱい、乳首、おヘソ、そして…
「凄い濡れてる…。」
「コレが私のまんこだ。今からコレでお前のちんぽを犯すんだ…んお♡」
更に俺のちんぽも露わになっ…て!?
俺のちんぽデカくね!?
「なんというデカさ!身体は小さいのにコレは…もう無理!限界だ!!」
そう言ってアルセウスは俺にまたがり、ちんぽを入れようとする。
「待て!!俺はまだ心の準備がっ!?」
「んおぉぉ♡良い!このちんぽ良い♡気持ちいい♡」
アルセウスは俺の言葉を聞かずに腰を振るう。
「アルセウス…俺っ…もう…」
「!?イクのか?ザーメン出すのか!?出せっ!!私の
アルセウスは俺の反応を見て腰を速く振るう。
「イっクッ!!」
ドビュ〜♡ビュ〜♡とアルセウスの
「んおぉぉぉ♡イクッ♡中出しでイクッ♡っんおおぉぉ♡」
アルセウスもイッて痙攣して俺の上で倒れ込んだ。
童貞の俺に逆レイプは刺激が強すぎた。
これから俺は、アルバナムと言うポケモンとしてこの世界を生きていく。
とりあえず様子見でこのくらい。
キャラクターの容姿は自由に想像出来る様にある程度ぼかしています。
続くかどうかは未定です。気長にお待ちください。
6月22日追記
想像よりも多くの人に見て貰えてモチベが上がりました!
なので今後は週一投稿になります。
次回は27日です。
感想お待ちしております。
セリフの前にキャラクターの名前を付けた方がいいか?
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付けて欲しい
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付けないで欲しい