コギトさんって結構ミステリアスなキャラなんだなあ〜と思いました。
LEGENDSアルセウスの推しキャラはヨネさんき決まりました。
そしてごめんなさい。今回Hシーンはないです。
その代わり、この作品の主人公の役割が決まる話になっています(ネタバレ)
感想等お待ちしております。
前回のあらすじ。
スライム女子に搾られました。
「…ちょっと遅いな…」
「少し出掛けると言ってたけどこれじゃあ少しじゃない…」
俺はメタモンの膝の上で座りながらアルセウスの帰りを待っている。*1
何でも、俺が起きる一時間前には出掛けていて、それから俺が起きて、ご飯を食べるのに一時間半、メタモンと運動して二時間、セックスで30分なので、合計五時間経っている。
仕事でも行ってるのかな?
「おっ!」
「帰ってきた…」
運動してたおかげで俺のポケモンとしての能力等を理解出来る様になった。
そこで某なんとかボールの『気』の様な、ポケモン特有のエネルギーを感じ取れる様になったのだ。
そしてメタモンよりも大きい何かが三つ近づいている…
ん?
「ただいま!良い子に待ってくれたかな?」
そこには
え!?もう孕んだの!??
「アルセウス様…今回はありがとうございます…」
「いやいや!
「うん…すっごく…」
「え?メンちゃん??」
「あぁ。メタモンのメンちゃん…今日お前の相手をしてもらう為に特別アルバイトとして来てもらったんだ。」
「給料はアルバナム様の精液…凄く良かった…」
「俺の精液でアルバイトを募集するな!」
メタモンのニックネームと何故メタモンが俺の相手だったか判明した…て、そこじゃねえ!!
「アルセウス!そのお腹なに!?もう孕んだの!??」
「あぁ。お前と私の子だ。やはり夫の前で出産したいからな…」
「私もアルバナム様の子を産む…」
「…あれ?なにか忘れてる様な…」
アルセウスが帰って来た所の奥を見ると…
「ほ…本当に雄がいる…あ…あの雄があたし達のパパになるのか…?」
「母さんが言っていた事と今目の前で起きてる出来事が本当なら…そうだな」
なんかアルセウスの
「紹介する…藍色のやつがディアルガ…」
「今日から世話になる…ディアルガだ…時間の神と言われてる…よろしくな…パパ…ふへへ…///」*2
ディアルガは少々男勝りの様だ…
「そして紫色のやつがパルキアだ」
「不束者だがこれからよろしく頼む…何かあったら直ぐに私に言ってくれ…父さん」*3
パルキアは真面目でクール…だが何故か悪寒を感じる…気のせいか?*4
「あぁ。アルセウスから聞いたかもしれないが、アルバナムだ。」
「なぁパパ…アルバナムってどんなポケモンなんだ?聞いた事ないけど…」
「アルバナムはれきしポケモン…世界の歴史を記録し、世界を見守るポケモンだ…」
「へえ〜…じゃああたし達と同じ神のポケモンか!」
「歴史の神…確かに父さんにピッタリの異名だな」
「…」
全然知らなかった…*5
まさかアルバナムがそんな凄い奴なんて思わなっかた。
確かにルビス様やマスタードラゴンと同等くらいかな〜と思ったら…
想像よりも凄い奴だった…
「父さん…何か聞きたい事があるのか?」
マズイ…話題を変えないと…
「…そういえば外では何が起こってるんだ?俺…外に出た事ないから…」
そうしたら皆んな揃って沈黙した…え?俺何かやばい事聞いちゃった??
「…実は…」
どうやら外では
そしてその子は確かに強く成ってはいたが、連れている
はっきり言って無謀ある。
覚えていますか?アルセウス達は人型…
人型になれる条件は、ゲームで言う
つまりヒスイの子はレベル80のポケモンでレベル101以上の計り知れないポケモンと戦おうとしている。*6
もう一度言おう
無謀である。
だが俺は考えた。
誰かが直接その子を鍛えればなんとか出来るのでは…
ならばやる事は一つ
「その子…俺が鍛えよう!」
あれ?その子って古代の英雄様では?
・アルバナム
やっと自分の役割を決めた歴史の神。
実は外の景色を直ぐに見たいから速攻で決断した。
どうやって鍛えるかは後で決める。
・アルセウス
お腹に子供を宿した王子様系創造神。
産んだ後もセックスする予定。
・ディアルガ
男勝りで初心な時間の神。
実は初めて男を見てずっと発情してる。
・パルキア
真面目でクールな空間の神。
でも頭の中ではとんでもない事を考えているとかいないとか…
・メタモン(メン)
ニックネームが確認されたスライム女子。
ディアルガとパルキアの自己紹介の前に既に帰っている。
・ヒスイの子
「深奥はいつ現れるんだ!!」
次回は11日です。お楽しみに!
LEGENDSアルセウスの主人公枠はどれにする?(男の場合強制的にTSします)
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デフォルト男主
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金髪男主
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日焼け男主
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黒人男主
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デフォルト女主
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金髪女主
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日焼け女主
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黒人女主