お待たせしました。Hシーンありです。自分の性癖だらけです。
この作品自体が性癖みたいなものですがね。
感想等お待ちしております。
前回のあらすじ
俺、古代の英雄を育てようと決意する。
「駄目だ!!」
「なんで!?」
何故かアルセウスが拒否した。本当に何故?
「折角私の夫が出来たのに離れるなんて駄目だ!!」
「あぁ…私達も父さんと会えたのに直ぐ何処かえ行かれると寂しいじゃないか」
確かにそれも一理ある…
「でもそのヒスイの子には強く成ってもらいたいだろ?だったら俺が適任だと思うが…」
ここに居る三人は緊急時以外は外に出ないから俺がいい。
そして幻のポケモンとして俺を世界の歴史に刻まれたい。
「判った。そこまで言うなら条件がある」
「条件?」
「この二人を孕ませたらヒスイの子を任せる事にしよう」
アルセウスがとんでもない条件を出して来た。
「いいのかママ!?パパとセックスしても!!」
「あぁ。私が一人占めしても良かったが、お前達も欲しいだろ…こいつのちんぽ」
「母さん…!ありがとう。必ず孕むよ」
「ディアルガはこの空間の時間を速くしてくれないか?」*1
「俺の拒否権は…」
「「「無い」」」
とんとん拍子で話は進み、俺はセックスをする準備に移る。
「準備出来たy」
「フーッ♡フーッ♡フーッ♡」
急にディアルガが押し倒した…て、凄い捕食者の目!?
「もう我慢出来ない!!犯す…ブチ犯すっ!!」
そう言ってディアルガは俺のちんぽをおまんこに入れようとする。
「んおぉぉ♡キクッ♡」
「凄い締めつけ…!」
逃がさないと言わんばかりにちんぽを締めつけるディアルガは…
「出せ♡さっさと出せ♡」
おまんこで俺のちんぽを貪っている。
「出るっ!!」
そして俺は我慢が出来ずディアルガのおまんこに射精した。
「んおぉぉぉぉ!!♡」
ディアルガは中出しされ痙攣していた。
「はぁ♡はぁ♡…もっと、もっとザーメン寄越せ!♡」
それからずっとディアルガは俺が気絶してもセックスし続けていた。
「ん〜…ん!?」
「おはよう…お父さん」
目が覚めるとパルキアがパイズリしていた。
「なにしてんの!?」
「なにって…夜這いだけど?」
「いやそうじゃなくて…ディアルガは?」
俺がそう言ったらパルキアが不機嫌そうな顔をして…
「今は私としているのに他の雌の名前を言わないでもらえないか?」*2
「ごめん…でも、気になるから…」
「ディアルガは
教えてはくれるんだ…て言うかもう孕んだの!?
「さて…父さんが起きてくれたし…始めるか…」
そう言ってパルキアは俺のちんぽをおまんこに入れる。
「あぁ…♡コレが…父さんの…♡」
パルキアはゆっくり腰を動かす…
「父さんはもう知ってると思うけど…私達は一方的に雄を
知ってる。この身をもって体感した。
「パルキア…」
「出すのか?なら…」
そうしたらパルキアは俺の足を掴み…
「思いっきりブチ犯す♡」
腰を速く動かす。
「イクッ!」
そして俺はパルキアの膣内に射精した。
「んぉぉぉ〜♡」
「パルキア…少し休もう…」
俺がそう言ったら…
「なに言ってるんだ?一回で済む訳無いだろ♡」*3
それから五回もセックスをした。
「お疲れ様。これで家族が増えるな」
「あたしとしてはもう少しヤリたかったな〜」
「父さんが疲れてるんだ…休ませてやれ」*4
そんな雑談していたら…
「き…来た!♡」
「え?…何が?」
突然アルセウスが震え、腰を落とす。
「んぉぉぉぉ♡出る♡出る出る出る〜♡」
そうしてアルセウスのおまんこから…
「んぉぉぉぉぉ〜♡!!」
赤に黄色い模様がある卵が出て来た。
これ竜神王じゃね!?
アルバナム
またしても搾られた男。
ポケモンじゃない卵が出て来て驚いてる。
ディアルガ
外の時間を気にしない為に某なんとかボールの精神と時の部屋みたいな事をした。
パパが可愛いくて仕方がない。
ボテ腹セックスがしたかった。
パルキア
実は表情が怖いだけで本当はむっつりなだけな雌。
ゆっくりやろうとしていたが結局激しくしてしまった。
父さんが可愛いのがいけない。
アルセウス
見た事無いポケモンの卵が出て満足している。
やはり私の子供は特別じゃないといけない。(使命感)
お知らせ
この小説の更新を止める事にしました。
理由は作者のモチベーションが足りなかった事、そして最初の小説がR-18作品にしてしまったからです。
作者は今後、この作品以外の小説を書こうとしていて、色々と妄想していたら、この小説の熱が冷えてしまいました。
この小説を読むのを楽しみにしていた方、誠にお申し訳ございません。
続けて欲しい?
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感想書くから続けて
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続けれる時に続けて
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ドラクエ要素要らないから続けないで