※この作品はR-18です。

通りすがりのオーク♂だが、金髪爆乳ドスケベ女剣士が触手に囚われ苗床ガチアクメしているので救出する。   作:よながねね

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この変態ドすけべ女剣士め……!媚毒漬けまんこを俺のちんぽで清めて欲しいだとっ!?

「お前……本気で言ってるのか? もう助かったんだぞ?」

「お、願い……っ」

「え、出会ったばかりの男なんだぞ……? しかも、ヒトとオークなら孕む可能性だって……」

「お願いっ、します……っ!!」

「えええ……!?」

 

 ――俺がこの世界の書物で読んだところによると、胎内の触手の卵を取り除くには、二つの方法がある。一つは、卵を潰して排出すること。もう一つは卵により強い精液を十分に浴びせて“清める”ことだ。並のヒトオスの精液では通常、精液の強度も量も足りない。よって、一般的には医師を頼るか、古くは獣姦などで処置するのだが……。

 

(確かに理論的に、オークちんぽなら触手の卵を清めることができる……だが!!)

 

 がばりと上半身を起こした女に、地面に押し倒される――。魔物に蹂躙された後であっても、さすがに冒険者だけあって大した威勢だ。馬乗りになったSS級爆乳美女は、はあはあと息を荒げて、涙で煌めく双眸で真っ直ぐに見つめてくる。口端からだらりと銀糸が垂れ落ち、俺の胸元に滴る。

 女は喘ぎ、震える手付きで俺のズボンと下着をずり下ろしはじめた。

 

「お、おい!」

 

 俺も男だ。ましてやフィジカル最強のオーク。全裸でどろどろのどスケベ美女に伸し掛かかられて、生命力に富んだちんぽがバキバキに滾らない筈はない。ばちん!!勢いよく、彼女の下腕よりも長く太い逸物が飛び出す。デカマラを目にし、薫り立つ雄フェロモンを吸い込んだ女の瞳に、ハートマークがくっきり浮かんだ。

 

「これがぁ、オークさまの、お、ちんぽ……っ♡♡♡」

 

 ふーっ♡ふーっ♡と息が弾み、秘裂が幹に押し付けられる。

 

 ずりゅっ♡♡♡♡ ぬちぃいいぃっ♡♡♡♡ ぐちょぉおおっ♡♡♡♡♡♡ ぐちゅぐちゅぐゅうぅううううっ♡♡♡♡♡♡

 

(なん……だと! この女……っ、腰を、振り始めた……!)

 

「お゛……願いしますぅ……♡♡ ……っ、ここで……っ……、わたくしのおまんこを……っ、子宮を清めてくだしゃいませ……♡ 体が熱いの……っ、えっちしたくて我慢できない……、お願いぃいっ♡♡ お願いしますぅうう♡♡♡♡ おーくちんぽ……っ♡♡♡」

「!」

「オークさまぁあ……♡♡♡♡♡ オークおちんぽくだしゃいい♡♡♡ なんでもしますっ……♡♡♡ オークさまの赤ちゃんだって、産みますっ……♡♡ お嫁さんにだってぇ、なりますう……オークさまに尽くしますっ♡ だから、おまんこにおっきぃちんぽズプズプしてぇ……っ♡♡♡♡♡ ちんぽぉ……っ♡♡♡」

「いや、おい! 待て待て待て待て!? ちょっと!?」

 

 話が!!飛躍した!! なんだこいつ! 可愛い顔してちんぽちんぽ言い始めて、ヤベー女なのか!?

 いや……違う、落ち着け俺。彼女は触手媚毒にやられて頭がエロエロにバグっているだけ……な筈!!

 

「ぉ、オークさまっ……♡♡」

「レイジ! レイジって名前だ!」

「レイジ、さま……♡ わたくしは……アリッサと申しますぅ……♡ ちんぽ、欲しぃい……♡♡♡♡♡ レイジさまのおちんぽで、アリッサまんこじゅぽじゅぽしてぇ……♡♡♡」

「わかった! わかったから!!」

 

 彼女の股ぐらから、触手の粘液と愛液が混ざった淫汁が溢れ出し、俺のちんぽにとろとろに絡み付いてくる。びっしょりと濡れた状態でグッチュングッチュン激しい素股をされれば、ちんぽの芯にジンジンと快楽が響き、先走りの汁が垂れてしまう。

 目の前の女は言動こそ正気を欠いているが、ひどく扇情的で、肉感的な太ももや丸く厚みのある尻の感触が堪らん。そして何より、目の前でユサユサと弾む桃色乳首のデカパイの迫力がヤバい。

 

(ゆっさゆっさたっぷたっぷ……!!!)

 

「レイジさ、ま……♡♡ あ……♡ ちんぽ、おっきぃ……♡ ぁ――――♡♡♡♡ レイジさまのちんぽ、しゅごぉ……♡♡♡」

 

 アリッサが俺のちんぽに必死に擦りつけていた秘裂を浮かせ、白い手で巨根の根元を支える。鍛えられた戦士の手だが、指は飽く迄もスラリとして、女らしいたおやかさがある。引っ切りなしに蜜が滴る膣口で、カウパー液でぬめる亀頭を覆われた。

 

(あ゛…………っっ)

 

 転生してから一人、森奥スローライフを満喫してきた俺のちんぽが、発情メスの生暖かく湿った感触に包みこまれていく。

 

(あったかい……いや、熱いっ……! なんて滑らかさだ……!)

 

 女剣士はふうふうと荒い息遣いでデカパイを震わせながら「しゅご♡ お゛っ♡ やべっ♡ おっきしゅぎ♡」と呻き、じりじり腰を落としてくる。――この、すけべ痴女め……!!

 だが触手に犯され続けた彼女でさえ、オークちんぽは大きいらしい。徐々に細腰の動きが停滞に陥ると、俺は両腕を伸ばして、目の前でたっぷんたっぷんに揺れる爆乳を掴んだ。そして一気に引き寄せて、一息に蜜壺を突き上げる――

 

もにゅぅうううううう♡♡♡♡ ずりゅぅううっ♡♡♡♡ ぬちぃいいぃっ♡♡♡♡ ぐちょぉおおっ♡♡♡♡ ドヂュンッッッッ!!!!♡♡♡♡♡

 

「くっ……!」

「ぁ、ひ、ぁうあああぁあああンっ♡♡♡♡」

 

 五本指どころか、掌まで飲み込まれそうな豊乳だ。そのくせ弾力があって、深く揉み込めばもちもちと跳ね返してくる。デカ乳をむにゅむにゅ揉めば揉むほど、アリッサはうっとりとした顔で身震いし、泥濘んだ膣肉をオークちんぽにねっとりと絡み付けた。まるで別の生き物のように蠢きぬるつく肉襞に、じゅぶじゅぶしゃぶられまくる心地が、凄まじく気持ちが良い。

 

「ぁっぁぁあ゛あン♡♡♡♡♡♡ レイジさまぁ……♡♡♡もっと、もっとぉお……♡♡♡♡」

「この、変態エロ女剣士め……!」

「ひ、っ、あ♡ へんたい、で、ごめんなしゃい……♡♡ レイジしゃまのちんぽ、欲しいんれひゅぅ……!♡♡」

 

 お迎え状態の子宮口に、ちんぽの先っぽが熱烈なキスをされる。応じるように下からゴリュゴリュと突き上げれば、ほどなく肉蕾が開いて、胎の中に亀頭を進めることができた。まんこが快楽にヒクついて、猛然と締め付けてくる……!比類なき爆乳を揉む俺の手にも益々力が入った。

 こうなった以上は、彼女の胎内の卵を徹底的にオークちんぽで潰し、更に俺の最強精液を大量射精して、魔物の下等精液を洗浄してやる……!!

 

「ぉ゛……♡ レイジしゃま…ぁぁあ♡ しゅっご……♡ あ……ちんぽぉ……♡♡♡ かったぁあ……♡♡♡♡」

「アリッサ……! 助けて、やる……!!」

 

 俺は勢いよく身を起こすと、彼女に伸し掛かり組み敷いた。そして、つるりとした膝裏を掴んで持ち上げ、杭を打つように、真上からぐちょ濡れまんこを激しく差し穿つ――

 

ずっ♡♡♡♡ ぬちぃいいぃっ♡♡♡♡ ぐちょぉおおっ♡♡♡♡ ぐりゅぅううっ♡♡♡♡ ぐちゅぐちゅっ♡♡♡♡♡♡♡ ぐちゅぐちゅっぐちゅぐちゅっぐちゅぐちゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

(卵をっ、徹底的に、潰してやる……っ!!)

 

 アリッサは見た目だけではなく、まんこも極上SS級だ。触手に嬲られ続けたせいか、泥沼のように柔らかくほぐれているくせに、狂おしいほどに蠢いてちんぽを離さない。粘膜の細かな襞がヌチュヌチュと纏わりつく上に、くぱぁ♡と弛んだ子宮口でも頻りにむしゃぶりついてくるのだ。堪らない快楽に意識を持っていかれそうになりつつも、俺はドチュンバチュンと全力で腰を振りたくり、アリッサの胎を全力で突く、突く、突く!!

 

 ばちゅっ♡♡♡ ばちゅんっ♡♡♡♡ ばちゅっ♡♡♡ ばちゅんっ♡♡♡♡ ばちゅっ♡♡♡ ばちゅんっ♡♡♡♡ ずりゅっ♡♡♡♡ ぐちょぉおおっ♡♡♡♡ ぬちぃいいぃっ♡♡♡♡ ドヂュッ!♡ ゴリュッ!♡ ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「ぁぅあああ♡♡ レイジさまっ♡♡ ぁ、ああ、おまんこ、きもちぃい♡♡♡」

 

 ぶっぢゅぅうううぅううん♡♡♡

 

(っ……!)

 

 ちんぽの先端に何かゴム質のつるりと丸いものがぶつかり、爆ぜる感触があった。これが触手の卵か――!

 同じ感覚を探して、アリッサの子宮にしっかりとちんぽをめり込ませ、がつがつと腰を振りたくる。このぐちょ濡れSSまんこを穿ちまくって、必ず救ってやる……!

 

 ずっ♡♡♡♡ ぬちぃいいぃっ♡♡♡♡ ぐちょぉおおっ♡♡♡♡ ぬちぃいっ♡♡♡♡ ぶっぢゅん♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡♡ ぶっぢゅんんん♡♡♡♡♡♡♡

 

「へ、ぁ♡♡ ぁうあああああ♡♡♡」

「アリッサ……! ほら、おまえの中の卵、潰して、やってるぞ……!」

「わかりまひゅ♡ あっ♡ 卵ちゅぶれりゅう♡ ありがとぅ、ございまひゅ♡ レイジしゃまっ♡♡♡♡♡♡♡んお゛っ♡ はげしぃ♡ レイジさまのちんぽ、しゅごっ♡♡♡ し、しょくしゅより、ずっと、強ひぃいい♡♡♡♡♡♡」

 

 ぶっぢゅん♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶっぢゅんんん♡♡♡♡♡♡♡ ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡ ぶちゅぶちゅ♡ ぶちゅんっ♡♡♡♡♡♡♡

 

 アリッサのまんこは、子宮の中の卵が潰れる度にきつく狭まり、感謝の気持ちを表すかのように俺の巨根をぢゅうぢゅう啜りあげる。彼女は奥に一撃を食らう度に絶頂しているらしく、全身から汗を噴き出して戦慄いている。

 

 ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡♡ ぬちぃいいぃっ♡♡♡♡ ぶっぢゅん♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡ ぶちゅんっ♡♡♡♡♡♡♡ ぶちゅんっ♡♡♡♡ ぶっぢゅぅうううううんん♡♡♡♡♡♡♡♡ ごりゅんっ♡♡ ぶっぢゅん♡♡♡♡♡♡

 

 卵を潰せば潰すほど、ぼこぼこに歪んでいたアリッサの腹が元の形に戻っていく。結合部からブピュブピュと溢れ出てきたどぎつい紫色の粘液は、卵の中身だろう。それを掻き出すように、俺は更に激しくピストンを繰り返す。

 

 ずっ♡♡♡♡ ぬちぃいいぃっ♡♡♡♡ ぶっぢゅん♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶちゅッ♡ ぶちゅッ♡ ぶちゅッ♡ ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡ ぶちゅんっ♡♡♡♡♡♡♡♡ ばぢゅ!♡♡♡♡♡♡♡ ドヂュドヂュドチュドチュ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

(あと、一つ……!!)

 

 アリッサのまんこをぐちょぐちょと追い立て尽くし、亀頭の先端に触れるゴム質の感触は、これで最後になった。杭打ちピストンで穿ち続ける。しかし、残り一つの卵が最大の曲者だ――穿つ度に、にゅるん、にゅるんと胎の中で逃げてしまうのだ……!

 

「れ、レイジしゃまっ♡♡♡♡ たすけてぇええ♡♡♡♡ ぜんぶ、つぶしてっ♡♡♡♡ おねがぃいい♡♡♡ お゛っ♡♡♡ ぉほおおおお゛ォオ♡♡♡ ひ、んっ♡♡♡♡♡」

「俺に任せろ……!!!!」

 

ばぢゅんっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ ずちゅんずちゅん♡ ずりゅんっ♡♡♡♡♡♡♡ ずっ♡♡♡♡ ぬちぃいいぃっ♡♡♡♡ ぐちゅん♡♡♡♡♡♡♡♡ ぐちゅぐちゅ♡ ぬりゅぬりゅぬりゅぅううううっ♡♡♡♡♡♡♡ にゅるぅううっ……♡♡♡♡

 

(くそ、手強い…………!!!!)

 

「ひぃ、あ゛、あうああああああ♡♡♡ レイジしゃまぁあああ♡♡♡」

 

 ハッとする。――さては、アリッサが子宮口を突かれる度にガチアクメし、膣がぐねぐねとうねっているのも、卵が逃げる原因か。俺は低く唸ると、ごっちゅんと一際強くちんぽを押し込み、ぐりぐりと腰を密着しながら彼女に囁いた。

 

「アリッサ……。イくのを堪えろ……!」

「へっ!? あっ、む、無理ぃぃい♡ 無理ですぅっ……♡ レイジさまのちんぽ、きもちよしゅぎましゅぅ……♡♡♡」

「いいから……! 耐えろ……!! 我慢しろ……!!! 命令だ……!!」

「へ……あ、め、めいれい……♡♡ あぁあ、はいっ……♡♡♡♡ レイジしゃま……♡♡♡♡」

「よし……っ」

 

 俺は従順なアリッサの両脚を肩に担ぐと、彼女の体を折り曲げ覆い被さった。そしてちんぽを垂直に突き下ろし、アリッサの子宮をオーク巨根でミチミチに満たす。

 

 ずんっ♡♡ ミッヂィイイ♡♡ ずんっ♡ ずんずんずん♡♡♡ ドッ、ズンッ♡♡♡♡

 

「お゛……っ♡ へ、ぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ レイジしゃま、レイジしゃま♡♡♡♡ ちんぽ、重ぉおお゛っ♡♡♡♡」

 

 ずっ♡♡♡♡ ぬちぃいいぃっ♡♡♡♡ ずっぢゅん♡♡♡♡♡♡♡♡ ごりゅごりゅ♡ ずっちゅうっ♡♡♡♡♡♡♡

 

(あと……少し……!)

 

 俺は歯を食い縛りながら、アリッサの子宮を何度も極太ちんぽで貫いた。揺れる陰嚢がアリッサの会陰に何度もぶち当たる。逃げ回る卵が亀頭に触れる頻度が増していく。

 

 ばちゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡ ぐちょぉおおっ♡♡♡♡ ぬちぃいいぃっ♡♡♡

 

「お゛っ……お゛お゛お、ふ、ゔあ゛♡ あ゛――――っ……♡ ひン……♡ レイジしゃまぁぁ♡ き、きもちぃいいい、いっひゃう、いっひゃううぅうう♡♡♡♡♡♡♡」

「イくな!!!!!あと少し、耐え抜け!!!!!」

「は、ひ……っ♡♡♡♡♡ んお゛っ♡ ぉおおっほ……♡♡♡♡♡♡」

 

 アリッサも低い声で泣きじゃくりながら、必死に絶頂を堪えている。ぎゅううううっと媚肉が狭まって、彼女の下腹が凹む。俺は長大なオークちんぽをしっかりと突き入れながら、魔物の卵を追い立て続ける――。

 

(ここだ……!!)

 

 ごっっっっぢゅん♡♡♡♡ ぶっちゅぅうううんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 最後の一個の卵を、俺のちんぽが捉え、完膚なきまでに叩き潰した。その瞬間、アリッサは全身を震え上げ「お゛っ……ふ……♡」と獣声で啼いた。

 

「よし、アリッサ……!好きなだけイッていいぞ……」

「あ、ぁうあああ、レイジしゃま……♡ イ゛ッ いきゅ、いぐいぐいぐいぐいぐいぐイきゅううううう♡♡♡♡」

「俺もイく……っ!」

 

 アリッサの媚肉が、俺のちんぽを根元から搾り取ろうと更に強烈に蠕動する――

 

 ばちゅんっ♡♡♡♡ ぬちぃいいぃっ♡♡♡♡ ぐちゅぅううううんっ♡♡♡♡♡♡♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅ♡ ずっちゅうっううんっ♡♡♡♡♡♡♡ ばちゅん♡♡ バチュンッ♡♡ ドヂュ♡ ズンッ♡♡ ズチュンッズチュン♡♡♡♡♡♡♡♡

 

(ぐっ……!)

 

 俺は最大出力を発揮し、アリッサに力強く腰を叩きつけた。アリッサの腹がぼこりぼこりと隆起する度、射精欲求が高まってくる。陰嚢がせり上がり、尿道を精液が駆け上っていく。そして亀頭の先端から大量の精液を放出し、魔物に汚されたアリッサの子宮をたっぷりと清めてやる――――

 

 びゅくくくっ♡♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶりゅるるるるるるるるるるぅううううううううっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ びゅううううううう♡♡♡♡ びゅううううううううう♡♡♡

 

(あ……すげ……まだ出る……!搾り取られる……!!!!!)

 

 びゅくっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡♡♡ びゅうううううう♡♡♡ どびゅるううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「レイジ、しゃ、ま……ぁうあああぁあああああああ゛あ゛あ゛ぁんんんン♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 SSまんこがぎゅうぎゅうと狭まっておねだりしてくるせいで、どぷどぷと大量の精液が溢れ出して止まらん……!!彼女の子宮に収まりきらずに逆流し、結合部から溢れてくるほどだ。俺の射精が続く間も、アリッサはずっとイキ狂い、アヘ顔でひんひんと泣きじゃくっている。膣壁が俺の根元から揉み上げるように蠢いて、尿道に残った精液まで全て絞り出されていく――

 長い射精が終わり、俺はゆっくりとアリッサの膣からちんぽを引き抜いた。すると栓を失った彼女の膣口から、白濁液が噴水のように溢れた。卵液の紫色は既に見受けられない。

 あまりの精量の多さに我ながら驚きつつ、アリッサの顔を覗き込んだ。ぐったりとしているが、なんとも言えず幸せそうな表情だ。

 

「レイジ、しゃ、ま……♡」

「はぁっ……、よく頑張ったな」

 

 呼吸を整え、ねぎらいの言葉を掛けてやると、アリッサの両腕が伸びてきた。頬を掌に包まれて引き寄せられ、唇と唇が触れ合う。

 

(やっわらけぇ……)

 

 ちゅ、ちゅうう♡ ちゅぷっ♡♡

 

 暫く愛でるようにキスしあっていれば、アリッサがとろぉんと微かに呟いた。

 

「レイジ、さまぁ……♡♡♡ わたくし、あなたのことが、す、好きになってしまいましたぁ……♡♡♡♡」

 

(おいおい……)

 

 俺はキスしながら苦笑してしまった。まだ媚毒が効いているんだろう。まったく、釣りに行きたかっただけなのにとんだ災難だ……。

 

「わかった、わかった」

 

 あやしつつちんぽをゆっくりと引き抜く。雁首がマン肉を抉って抜け落ちる瞬間、彼女は腰を小さく波打たせ甘イキしたようだ。さて、触手の卵の処理も完了したし、急いで里に連れていく必要はもうないだろう。

 

「先ずはゆっくり、俺の小屋で湯浴みをしろ。体を休めれば、媚毒で惚けた頭もいずれ治る」

 

 そう告げアリッサの体を姫抱きにする。彼女は碧の目を涙で濡らし、未だはあはあと蕩けた息遣いで俺の首に腕を回して縋ってくる。

 

「あっあ、……好きぃ……だいしゅき……っ♡♡ レイジしゃまのお嫁さんにしてぇ♡ レイジしゃまとずっとえっちしたい♡ いっぱいしたぃい……♡♡♡♡」

「ハイハイ……」

 

(やれやれ……)

 

 何はともあれ触手を退治して、女を救い、お気に入りの釣り場も守ることが出来たのだから上々だ。お嫁さん云々、まさか本気ではあるまいし、この後のことは、なるようになろう。媚毒で色惚けたこいつが正気を取り戻したら、頃合いを見て望む場所に送っていけばいい。

 しかし、狩りや資材集め以外でオークのパワーを奮ったのは久しぶりだったな。俺はアリッサを抱きかかえ、力強い歩で洞窟を後にしたのだった――。

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