※この作品はR-18です。

彼氏持ち清楚系巨乳JDが中年社長たちに媚薬漬けにされて、ねっとりクリ責め&ガン突き絶倫セックスでおまんこ屈服させられちゃう話   作:よながねね

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酔いつぶれた彼氏のそばで媚薬漬け♡電マ責めで潮吹き絶頂するデカパイJD

 活気に満ちた繁華街の夜。

 

 黒のロングヘアを緩くまとめ、春めく小花柄のワンピース姿で、私、美久はとある居酒屋を訪れていた。

 今夜は、彼氏の勤務先の社長との親睦会だ。

 個室のお座敷に案内されると、四人掛けの座卓には、既に美味しそうなお酒と肴が並んでいた。

 

 隣に座る恋人は、私と同じ二十歳。幼馴染でもあり、笑顔が爽やかな優しい人だ。

 今は鳶職人として建設会社に勤めており、社長には息子同然に可愛がられているらしい。

 引き締まった筋肉質の体付きで、逞しくてかっこいいけれど、彼に言わせると「社長に比べたらまだまだ」とのこと。

 仲睦まじい私達は、いずれ結婚を考えている。

 

 数日前、彼が会社の社長に将来の話をしたところ、「未来の奥さんに会いたい」と言われたのが本日の集まりのきっかけだ。

 

 彼に誘われるままに参加したのだが、来てみればなんと女性は私一人。

 てっきり社長はご夫婦で来ると思っていたのに、今、私たちの前に座っているのは後藤社長と、上司の村木先輩だけだった。

 

(すごい……。彼よりもずっとガッチリした体付き……)

 

 後藤社長は白髪混じりの髪を刈り込んでおり、五十路とは思えないほど若々しい。

 村木先輩は黒髪で、三十代半ばの彫りの深いイケメンだった。

 二人とも、豊富な現場経験を表すように日焼けしており、筋骨隆々としている。

 

 二人に比べたら、恋人が自分を「まだまだ」と言うのも納得せざるを得ない。

 

(腕も指も太い……。力、強そう……)

 

 初めて出会う彼らの迫力と、慣れない煙草の匂いに圧倒されて、ちょっと緊張する。

 けれども、二人が気さくに話題を振ってくれたおかげで、徐々に気持ちがほぐれてきた。

 

 逞しい彼らは一見怖そうにも見えるけど、話してみると和やかな人達だった。上下関係を重んじながらも、家族的で温かい社風が伝わってきて、私も笑顔になる。

 社長はお酒にとても詳しかった。口当たり良く、美味しいお酒を勧められるままに飲んでいると、ふわふわと気持ちよくなってくる。和気あいあいとした談笑を交わし、彼らの仲間に入れた気がした。

 彼氏も気分が良いのか、いつも以上に豪快にお酒を飲んでいる。

 

 そして――――

 

「美久ちゃあん、彼氏、酔い潰れちゃったよ?」

「……はぇ……?」

「美久ちゃんもベロンベロンだねぇ~。介抱してやるからこっちおいで」

「ふぁい……んっ」

「よしよし。……おい、村木。小僧は端の方に転がしておけ」

「うっす、社長」

 

 ――――いつの間にか、私は後藤社長の膝の上に座らされていた。

 

「っ? ……? へ……?」

(なんで……ぇ? 私、社長に胸、揉まれて……っ)

 

 二倍以上年上の、精悍な男性。背が高く、鍛え抜かれた男らしい体付き。

 まさに、貫禄のある大人の雄といった見た目の彼に、小花柄のワンピースの上から、胸を揉みほぐされている。

 遠慮のない力強さに、私の乳房はまるで水風船のように形を変えた。

 

「な、んれぇ……?」

「彼氏が会社でしょっちゅう自慢しているよ〜。名門大のお嬢さんと付き合っているんだって」

「んえ……?」

「美久ちゃんの写真も見せられてね。おじさんの好みのど真ん中でねぇ」

「っ……へ、ぁ」

「清楚そうなのにGカップなんだって? ウエストはきゅっとくびれてるのに、ケツはムチムチ安産型♡ 男を誘う体付きしているねぇ」

「ぁ……っ!」

 

 乳首をグイグイと引っ張られ、紙を縒るように乳首を擦られた。

 

(あ、これ……だめっ……。いやなのに……、ぞくぞくする……)

 

 酩酊した頭の奥で、拒絶心と微かな快楽がもたげる。

 私は身を捩って、太い手首を掴み剥がそうとした。けれど、社長はびくともしない。

 唇が右耳に触れて、息がこそばゆい。甘苦い香りの正体が、酒と煙草の匂いなのだと、遅れて理解する。

 飛び切り低い、壮年男の掠れ声を耳奥に捩じ込まれた。

 

「彼氏はぐっすり寝ちゃったから、おじさん達と楽しもう?」

「だめぇえ……っ。もまないで、くだひゃぃ……っ、……助けてぇえっ……!」

「だめ〜? そんなことないだろぉ。乳首に芯が入ってきてるぞ」

「はなしてぇっ……」

「こんな可愛い子、離さないよ〜」

「いやっ……!」

 

 こわい。いけない。抗って、逃げなくちゃ。

 焦って声を荒らげるも、洋服越しに胸の先を苛められて喉が細くなる。くにくに、絶妙な力加減で弱点を揉み込まれ、酔った体が熱っていく。

 

 村木先輩は、イビキを掻く恋人を座敷の隅に転がした後で隣に戻って来た。

 後藤社長に翻弄される私を見て意地悪そうに笑う。

 

「こんな美人さん、アイツには勿体ないっスねえ。社長」

「本当になあ……。しっかり極上雌としての価値を教えてやらんと」

 

 社長の爪が私の乳房の天辺に立ち、乳首の位置をカリカリと素早く搔き毟る。

 乳腺に染みるような得も言われぬ心地に、息が弾んだ。

 

「やめて、くださぃ……っ、社長っ。あ、んっ……」

「おっ、甘い声♡ カリカリが好きかな? こうして抓まれるのはどうだ?」

「いやぁ……あっ! あっ、あ」

「ははっ。おっぱいデカイ割に、感度いいねえ。いっぱいエッチな声を出してもいいからねぇ~。ここの店長、おじさんの仲良しだから。通報とかされないから」

「こ、んな、彼が怒……っ」

「うはは。あいつが怒ったとこで、俺に敵うわけねえだろ」

「…………っ!」

「あんな小僧より、おじさんの方がずーっと偉くて、金持ちで、腕っ節も強いんだからさぁ……」

「さいっ……てい……!」

 

 さも雄として格上だと言わんばかりに、下卑た事をひけらかす社長に、嫌悪感を覚える。

 だけれども、どうしてか下腹の奥がキュンッと疼く。

 

「美久ちゃん、おじさんのペットになろう? 小僧と付き合い続けてもいいからさぁ」

「何言って……!」

「美久ちゃんはきっと、真面目な良い子育ちでしょ〜。遊びもあまり知らないかな? おじさんのペットになったら、たぁっぷりお小遣いあげて、好きなだけ羽目を外させてあげるよぉ。色んな気持ちいい事も教えてあげる♡」

「ふざけな、い、で……ください! 警察……っ」

「おお……俺が口説いてんのに、名門女子大生はナマイキだな。お酒もっと飲もうか~。オラ、村木、持って来い。美久ちゃんに飲ませてやれ」

「ハイッ」

 

 後藤社長に命じられた村木先輩が、私の前にグラスに日本酒を注ぎ、ポケットから小さな瓶を取り出した。

 

「……!?」

 

 彼は蓋を開くと、中身の液体をぽたぽたとグラスに滴下した。透明な酒が、見る見るうちに淡い桃色に染まる。

 

「なん、ですか……っ!? やぁ……」

 

 後藤社長に乳房を揉まれたまま、村木先輩に顎をグッと掴まれてしまった。

 酔っ払った体では抗えない。

 鼻を抓まれ、強制的にグラスの酒を飲まされる。

 

「――――――ッッ!!!」

「ほーら美久ちゃん、イッキ! イッキ!」

「後藤社長の命令だぞ。飲んで、飲んで~っ。ゴクゴクーッ」

「っ、ふ、ぁ……んぐっ、うう……っ」

「こぼすなよ~、高価い媚薬なんだからなあ」

「あとちょっとで全部飲めまちゅね~、えらいえらい」

「っ……! ぐ……っ、ン、ぅ゛っ……」

「は~い、飲みきった~。よくできましたぁ~っ! ご褒美のチュー♡」

 

 噎せる間もなく、背後から社長に覗き込まれ、唇を奪われた。お酒塗れの口腔内を、巧みに動く舌でねちゃねちゃとかき混ぜられる。

 彼氏と交わす愛情に満ちたキスとは全然違う。只々いやらしくて淫らな口付けだ。

 

(こんな、いやらしい……キス、はじめて……っ)

 

 煙草くさい舌が這う度に、脳が痺れる。

 後藤社長は太い指を巧みに動かして、私の乳首を洋服の上から執拗に揉み込み続けている。

 不意に心臓がドクンと高鳴って、背筋を冷たい恍惚が駆け抜けた。

 それをきっかけに、快感が嫌悪感を上回る。

 

「……っ……!」

 

 私がぶるりと震えると、社長が指先に力を込めた。服の内側で、乳輪と乳首をキツく押し潰されてしまい、胸全体が甘ったるく痺れる。

 

(き、もちいい……!!)

 

 強い刺激が異常に悦い。乱暴に扱われているのに、股間が切なくなって、内腿をぎゅうっと締めてしまう。

 社長の舌肉は私の口内をぐぢゅりと蹂躙し尽くしたあと、緩慢に引いていった。私と彼の唇の間を、唾液の糸が繋ぐ。

 

「効いてきただろ?」

「……っ……? んぁ♡」

「あれは酒と相性バツグンだからね~。どんどんエッチな気分になるからね」

「えっちな気分、なんてぇ、ならっ……な……ぃ♡」

「もうトロットロの声しちゃって♡」

「やぁ……違ぅ……こんなの、まちがって……う……。はなして、社長ぉ……」

「間違っていないよ。美久ちゃんはもっとエッチなことを楽しまなくちゃ♡ 乳首シコシコしてあげようね~。ほら、おじさん、彼氏より上手だろう? 若いもんとは年季が違うからね~」

「あっ……、あっ……♡ あっ♡ んひっ♡ あっ♡♡♡」

「気持ちいいねぇ。お酒飲まされて、お薬盛られて、おじさんのテクでいじられてたら、美久ちゃんはスケベ女になるしかないんだよぉ〜」

「ひ、ぁ♡ ふざけ、ない、で♡ こんなの、なんとも♡ ぁあっ、あ、なんともないっ、れひゅ♡」

 

 服の上からも判るくらいに勃起した乳首を、雄々しく太い指に扱かれ、私のおっぱいが頂点を中心にぐにぐに形を変える。

 反復の度に体が火照って、頭の中が痺れて、考える力がどんどん弱まっていく。

 

(おじさんの、ゆびのうごき、イイ……っ♡)

 

 快楽を否定できない。

 頭の中が光に染まっていく。

 気持ちいい事ばかりを追い求めたくなってしまう。

 

「ぁ――――――ッ……♡ ちくび、ぃい――――――ッ………♡♡♡」

 

 快感を抑えきれずに叫んでしまった。勝手に体がビクビクして、爪先が畳を掻き毟る。

 

「おっほ、乳首イキしたなぁ? 村木、美久ちゃんのアクメ顔、撮ってやれ」

「ハイ」

 

 先輩がスマホを構え、私の痴態を撮影する。

 きっと今、眉が開いて鼻の下が伸び切った情けない顔をしているんだろう。

 

(まるでオモチャ扱い……っ)

 

 涙で滲む視線を部屋の片隅に流せば、彼氏は呑気なイビキを立てていた。

 

(そんな……、なんでぇえ、起きないのぉっ……!! このままだと、私、私っ…)

 

 気持ちよくなって、いっぱいイッて、社長の言葉通りになってしまう。

 

「美久ちゃんがはじめて社長に愛されちゃう日でーす。しっかり記録しておきましょうねー」

 

 村木先輩はニヤニヤしながら私の顔を接写した後、撮影モードのスマホをテーブルのジョッキに立てかけた。

 そして、壁際の鞄を漁りだし、何かを取り出す。

 

「社長、これどうスかね~?」

「おっ、いいもの持ってきたじゃねえか。美久ちゃんに当ててやれ」

「ハイ」

「へぁ……ぁあ……っ?」

 

 黒のハンディマッサージャーだった。

 ヘッドの部分はゴルフボール大で、シリコンに包まれている。先輩が胴部にスイッチを押すと、ヘッドがヴ――――ッと音を立て、激しい振動をはじめた。

 

「っ! ぁ、あてるっ、て、なにっ……どこにぃ……っ」

「んん? 美久ちゃんはどこがいい?」

「っ……あ、あぁあっ、いや、そんな、つよいの、どこにもあてない、で、くださっ。きもちよくなっちゃう……っ、やめて、やぁ……っ♡」

「ハイハイ、おまんこに当ててほしいってことね♡ ほれ、優しくしてやれ」

 

 マッサージャーを手にした先輩が、私のワンピースを、容赦なく腰まで捲り上げた。

 ピンク色をしたレースショーツの上から、股間にヘッド部の丸みをあてがわれる。

 

 ヴヴヴヴヴ――――――ッ!!!♡♡♡♡

 

「――――――お゛、ほォッ♡♡♡」

 

 恥丘の上をぐりぐりと捏ねくられて、無理やり股を割られ、信じられない下品な声が出た。

 陰核をグリッと潰される。神経が密集した部分への強い振動に、腰骨の内側を掻き乱されて、頭の中が灼ける心地だ。呼吸が滞り、細く裏返った悲鳴が溢れ出す。

 

「だ、め、だめだめだめだめだめぇええぇ……っ、あぁあああ゛ッ――――――ッ♡♡ つよすぎるぅ、らめぇええぇ」

「馬鹿野郎、優しく当ててやれっつってんだろうが! いきなり強く当てたら美久ちゃん可哀想だろ!」

「ウス。すんません」

「ごめんな~、美久ちゃん。辛かったなぁ?」

「っ♡ ひ、あ、♡ ぁあああぁ♡ ひんっ、ああ♡♡♡」

「……優ぁしく優しく……。触れるか触れないかで、美久ちゃんのクリをなぞってやれ」

「ハイ」

「………っ♡♡♡♡♡♡」

 

 マッサージャーの圧迫感が弱まった。ぎりぎりの距離感で私のクリトリスを振るわされる。

 

「んひ……♡」

 

 強烈な刺激が一転し、高純度の快楽だけを小さな肉粒に注ぎ込まれる。

 甘い、気持ちいい、乳首とクリに意識が集中してしまう。モーター音の下で、私の蜜壺はもうぐちゃぐちゃに濡れている。

 

(あっ、まぃい……♡)

 

 爪先で畳の目を摺り、まるで弱点を自ら差し出すように、膝を開いてしまった。

 

「へぁ……♡」

「あーあ、お股ぱっかり開いちゃったねえ♡ ペットの才能あるじゃん、美久ちゃん。可愛いピンクのぱんつは、彼氏好み?」

「あ、ぇ……♡ はひっ」

「ぉお、健気。美久ちゃん、彼氏とどれくらいのペースでえっちしてんの?」

「っ……へぁ♡ 月っ、二回っくらい……ですぅっ♡」

 

 下劣な質問に、唇が勝手に答えてしまった。

 二人がゲラゲラと笑う。

 

「少なっ♡ ええ~? それで足りてる~?」

「あっ♡ あっ♡ そんなことっ、きっと、ふつうっ」

「いやぁ、足りないでしょ♡ もっとエッチしたいよな~?」

「ひ……♡ わ、わかんなぃ……♡ ひ……♡」

「おじさんだったら、毎日だって抱いてやれるのになぁ。想像しな? 美久ちゃんのぬるぬるのおまんこに、ふとぉい大人ちんぽがズボスボ出入りするところ♡ ズボズボ♡ ドチュドチュ♡♡」

「っ……♡」

「おまんこに極太ちんぽ、ズボズボズボッ♡ 美久ちゃんのマン肉、お父さんと同年代のおじさんちんぽでぐっちゃぐちゃ♡♡」

「ぉ♡」

「雁首でGスポを抉られて、奥までゴッチュンゴチュン叩き込まれる♡ ごちゅんっ♡ ゴッチュン♡」

「………っ♡♡ ぁ゛――――――ッ♡ く……るっ♡ きもちぃぃのくるっ♡ とけちゃうっ♡ かはんしん、とけちゃうぅう……っ!!」

 

 想像の中で、太い男根が私の中を激しく蹂躙している間、ぷっくりと膨れ上がった肉粒を、電気マッサージャーで延々と撫で回される。

 円を描く動きが続いたかと思えば、次は上下に擦り立てられる。そして、小刻みにクイクイと押し付けられて、また優しくなぞられる。

 当て方が柔らかいせいで、刺激に対して慣れることが許されない。

 快感神経が尖って、どんどんぐちょぐちょにさせられていってしまう。

 

「ぁ、ぁああっ♡♡ あ♡ ひぃ♡ イぎゅっ♡ イきゅううっっ♡♡♡」

「気持ちいいね~。 美久ちゃん♡」

「きもっぢぃ゛♡ だめなのに、きもちぃ――――っ♡♡」

「だめじゃないって♡ ほれ、おっぱいもみもみ♡♡ やわらけぇ♡」

「――――っ♡♡♡」

「オイ、デカパイ娘、月2セックスじゃ欲求不満だろっ。な? そうだよな? オラ。いい加減、認めろ!」

「ひ、あ♡ はいっ♡ 月2じゃっ♡ よっきゅーふまん、でしゅ……ぅううっ♡ あ゛……っ♡♡♡」

「もっとえっちしたいね~。だよな?」

「したいっ♡ えっちしたいぃいいぃっ♡♡」

 

 無理やり認めさせられてしまった。

 私にマッサージ機を当てている村木先輩がブハッと噴き出す。

 

「美久ちゃんみたいなエロJD、欲求不満にさせる彼氏はダメな奴っスねえ」

「本当になぁ。おじさんのペットになってほしいなあ。 毎晩気持ちよーくしてあげたいなあ」

 

 酷いと思いながら、心を掴まれそうだった。

 快楽でよどむ眼差しを、必死になって彼氏に向けるけれど、起きる気配なんて微塵もない。

 社長の掌が火照る乳房を尚も捏ね回す。

 お尻の割れ目に男性器をグイグイ押し付けられた。

 

「っく、ぅ゛……♡ ひ……っ♡♡」

「ほら、わかる? おじさんのちんぽの大きさ。 真珠が入っててねえ。これでまんこを突かれた女の子は、みーんな、どハマりしちゃうんだよ」

「ひ、ぁ♡」

「美久ちゃんのおまんこも、おじさん極太ちんぽにハマらせたいなぁ」

「……っ♡」

 

(おっ、きぃ、カッタい……)

 

 衣服を隔ていても、社長のものが彼氏と比べ物にならないほど大きく、硬く、雌が絶対に勝てない形をしているのがはっきり伝わってくる。

 

(こんなのに、ドチュドチュされたら、ぜったいきもちいい……っ♡ 私だって、ハマッちゃう♡♡)

 

 恍けた頭が、それをとてつもなく魅力的に感じてしまう。

 発情して赤らむ肌に汗が滲み、口端から涎が滴る。

 

「ぁ―――ッ、ァ―――、また、イッ……」

「おい」

 

 浅くクリイキしかけた瞬間、後藤社長が村木先輩に顎で命じた。先輩の筋肉質な腕にグッと力が込もる。

 私の陰核にマッサージヘッドが、再び強く押し付けられた。

 

「――――――ッ!!♡♡♡♡♡」

 

 肉芽が爆ぜて無くなるのではないかと錯覚する。

 背中が仰け反る。笑い声の中、腰の奥で喜びが膨れ上がっていく。苦しいくらいの快絶だ。

 

(だめ……っ、コレ♡ だめ、むりっ。つよいぃいいッ♡♡)

 

「ぁ♡ ひ、ぁああうああ♡ ああぁああッ……♡♡♡♡」

「はい、きもちいい、きもちいい~。おクスリがキマった状態での電マは天国だね~♡」

「っああぁああああ…………♡♡♡♡♡♡」

 

 逃げられない。

 快楽の泥沼に引きずり込まれる。溺れさせられる。

 深く深く、クリイキしてしまう。

 

 膝が勢いよく跳ねて、下着の内側でプシャッと飛沫が溢れた。

 ぶるぶると震えが止まらない全身を、社長に抑え込まれながら、先輩に強く強くマッサージヘッドを擦られる。

 下半身がガクガクして、大小疎らな絶頂の波が幾重にも押し寄せる。

 

「イ゛ッ、イくぅ゛♡ イく、イく……っ♡♡♡ ずっといっぎゅぅううう……っ」

「あーあ、お潮吹いちゃった♡ イキまくりだねー」

「ちくびっ、くりとりしゅ……ッ、ずっと♡ イイッ♡♡ だめぇええっ♡♡ ゆるしてぇええ、もう、イカせないでえぇ」

「気持ちいいのに何で駄目なの?」

「こわれちゃうっ……♡♡ だめだめ、しんぢゃう、くるうっ……♡♡」

「ははっ。壊れろ〜、美久ちゃん♡ きもちよぉく、えっちしか頭にない変態雌に堕ちろ〜♡」

 

 耳孔をしゃぶられながら、囁かれる言葉に蠱惑される。社長に続いて、先輩も「堕ちろ♡ 堕ちろ♡」と暗示をかけるように繰り返す。

 

「あ……♡♡♡♡」

 

 私は涎でだらだらの口を開いて、社長の言葉に従順に頷いた。

 

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