【グリザイアの楽園】楽園Another~雄二はみんなのもの!~ 作:千月華音
夜中に目が覚め、ふと尿意を覚えた。
ビール飲みすぎた……。
蒔奈がすすめたせいだ。調子に乗ってジョッキで8杯も。次から次へと持ってくるから。
幸いというか、酒には強いほうなのであまり酔わなかったが。
なんであいつ、あんなに飲ませようとしたんだ……と思った疑問は、すぐに解けた。
トイレの個室を開けると――そこにいたのは。
便器に座っていた蒔奈が俺の腰にしがみついてきた。
「お……おい!」
一瞬、ここ女子トイレだったか? と思ったが。
すぐ後ろにある男性用便器を見て、待ち伏せをされていたことがわかった。
ファスナーを下ろされる。
蒔奈が鼻息を荒くして中のものを取り出した。
「ちょ……っ、待て、蒔奈っ」
いま出したらヤバい。
小便が出てしまう。蒔奈にこのままだとまき散らしてしまう。だがそんなことも構わないとばかりに。
蒔奈の小さな口がペニスを咥えこんできた。
「……くっっ」
「んちゅぅ……じゅるるっ」
吸い上げてくる。
こいつ……マジか。本気で俺のを飲む気だ。ヘンタイだったのか。
……なら。
望み通り出してやる。そんなに俺の小便が飲みたいならくれてやる。全部飲み干せよ。おまえがしてきたんだからな。
ていうか。
まさかビール飲ませたのも、このためか。
おまえは……。
しょうがないやつだな。
蒔奈の頭を鷲掴み、吸い上げてくる咥内にペニスを押し付ける。途端に舌で先端を嬲りだしてきた。うお……。割れ目を穿られてる。小さな舌が乱暴に尿道口を刺激してくる。……たまらない。
なんていうか。
こういうのも悪くないと思えてきた。
普段、あまり構ってやらないというのもあるが。
おまえは求めるとキリがないんだな。こんなものまで欲しがるなんて。
「じゅるぅ……んんぅ……んーーっっ!!」
……出た。
それもたっぷりと。もうこうなると止まらない。我慢していた分、尿意は止めようがなかった。
蒔奈の喉を通っていく。……あーあ。腹を壊しても知らないぞ。
しかし、この満足そうな顔。
おまえはそれでいいのか。こんなもの飲んで満足なのか。……精液じゃなくてもいいのか。
ゴクゴク、と嚥下していく蒔奈の耳たぶを優しく撫でる。涙すら浮かべて残らず飲もうと吸い上げが続く。そんなに無理するなよ、癖になったらどうする。
やっと口から離れた蒔奈の顔は、少し吐きそうにえずいたが、すぐに笑顔を浮かべて「えへへ」と呟いた。
「……このヘンタイ娘」
「美味しかったのよ?」
「嘘つくな。……ほら、吐け。便器の中に吐くんだ」
「もう全部飲んじゃった」
「まあ、なんだ……。俺も気持ちよかったぞ」
「ホント?」
「おまえのせいで勃ってきたじゃないか」
「……あらら。ビンビンに硬くなってきたのよさ」
「どうしてくれる」
「じゃあ……ここですゆ?」
「するから、後ろを向け。パンツは……おい、履いてこなかったのか」
「ノーパンノーブラなのよさ」
「最初からそのつもりでいたな……」
「天姉ぇがね、マキナは綺麗な身体だから下着をつけないほうがユージを興奮させるかもってゆってたのよ」
「……当たりだ。俺はな、おまえの幼児体型には別の意味で興奮するんだ」
「幼児って、これでも私、もうお酒も飲める年なんだけどぉ!」
「酒どころか俺のオシッコまで飲んだくせに。……さあ、ケツを出せ。望み通り入れてやる」
蒔奈の尻穴を指でほぐす。
固く閉じられてはいるが、少し指で拡げただけで簡単に飲み込んだ。こいつがアナルでオナってるのを見たことがある。ここも感じることは知っていた。
「あ、っ、ちょっ、そ、そこ……?」
「ふむ……第二関節くらいまで問題なく動かせるな」
「はうん……お、お兄ちゃんの指ぃ……優しい」
「気持ちいいか?」
「そ、そこ……その裏っかわが……いいのぉ」
「おまえ、いつも何本くらい指を入れてるんだ」
「二本くらい……」
「嘘つけ。こんなに拡がるぞ。……どれ、中に入ってやるから、そこの手すりに掴まってろ」
「ん……う……ううぅん……っ! か、かたぁい……! おっきいっ!」
「こら、ケツの穴を揺らすんじゃない。なんていやらしい穴だ。俺のを引きずりこむ気か」
「は、うん……ア、アナル……広がっちゃってるぅ」
初めてのくせに飲み込み方が早い。尻の穴が窄んでペニスをギュウギュウに締めつけてくる。
どれだけオナニーしてたんだ。
どれ、本格的に動いてみるか。
蒔奈の尻の中……JBにしたときとは比べものにならないほど狭いが、悪くはない。初めて男を迎えいれた悦びに中の筋肉が収縮してそれが絶妙に気持ちいい。ググ――と蒔奈の腰を思いきり掴んだ。
突き上げる。下から突き刺すように動かすと、蒔奈の小さな嬌声が個室に響いた。
夜中だが、誰か起きてくるかもしれないほどの声だ。……仕方ない。
さっき千鶴を縛ったときのロープをまだ尻ポケットに入れていた。緊縛プレイで感じるようになった千鶴が持たせたものだが、この際だ、使わせてもらおう。
蒔奈の両手を背後で縛り、口元にも猿轡のようにロープで拘束した。服はほとんど脱げた状態だが、こうしてみると思った以上にいやらしい。ついでだとばかりに両脚も折り曲げた状態で縛りあげた。
「ふぁぁっ、はふっん、んんんぅぅ……っ!」
「少しキツいかもしれんが、我慢しろ。……蒔奈。めちゃくちゃいやらしい恰好だぞ。まさかあの千鶴より色っぽくなるなんてな」
「ふへ……? ひょう……なん?」
「ほら、俺の膝の上に乗れ。一度抜くぞ」
便器に座り、がに股で縛られた状態のまま再び尻穴に突き刺した。
向きを正面にするべきだったかな……背後から抱きしめてるから表情がわからん。
だがこのほうが繋がってる部分がよく見える。持ち上げると……すごい、穴の周囲が盛り上がって尻の穴まで見えそうだ。
突き落とす。
すると蒔奈の中が一気に収縮した。そうか、下からのほうがこいつは感じやすいのか。
穴が狭いせいもあるかもしれない。それにしても……なんてよくこなれたアナルだ。なんの抵抗もなく動ける。こっちも濡れるなんて思わなかった。これ、濡れてるんだよな? さっきから妙なぬめりのおかげで高速に出し入れすることができているが。
「ふぁっ、はふっ、あうっ、ひゅ、ひゅごい……お、ちん……ちん……ひゃ、ひゃついよぉっっ」
「ふぅ、はあ、おまえの尻穴の中が熱いせいだ。……くっ、根元まで締めるな」
「はひゅ、い、いい……いく、……いぐぅぅ……っ!」
「……はやすぎだ。おまえどれだけアナルで感じるんだ。もう少し我慢しろ、俺のがまだ……っ」
「だ、だひてぇ……だひてくんなきゃ、いけない、のぉっ」
「だから……! 出すまで待てって」
「お、おひっこ……、……ほひ、い……」
「……な?」
「お、にいちゃ……の……おひっこ、で……いっ、ぐぅぅぅ……っ!」
……マジか。
それって完全にスカトロなんだが。
意味わかって言ってるのか?
だいたい、そんなものを腸内に注ぎ込んだりしたら……。
ここはトイレだ。
それにちょうどいい具合に両脚を折り曲げて縛っている。
出した後、蒔奈のケツを便器の上に持ち上げて排泄させればいい。
――ゾクッ……
想像しただけで背筋が震えてきた。その光景を見てみたい。チョロチョロと俺の小便を尻穴から垂れ流す蒔奈の姿……。
「……わかった。いま出してやる」
射精衝動とは別の排泄感を、尿管へと集中させた。
その状態で蒔奈のアナルを抉り、深く激しく突いていく。それはすぐにやってきた。我慢することなく、望み通りにぶち撒けてやる……!
何度目かの突き上げの後。
蒔奈の胸を鷲掴みながら思いきり腰を強く打ち付けると、さっきよりも激しい放尿が始まった。
「ああっっ、ひゃああぁんっっ……!」
「く、っ……うお……っ」
な、なんだ、これ……。
射精よりも強烈なんだが。
蒔奈の中が締めつけるせいだ。尻の中のあちこちからペニスを刺激してくる。出しながら次々と排尿を促すようにビクビクとした断続的な震えのようなもので勢いが止まらなかった。……イってるのか。俺の、排泄で。
なんてものでイくんだ、おまえ。
そういうプレイが好きなわけでもないくせに。……悪かった。俺が放っておきすぎた。最近断ってばかりだったからだ。
出しながら蒔奈の膣内を弄る。愛液とともに潮が噴き出していた。尿道口を引っ張ってみると、そこもビクビクと震えて出しそうにしている。
これは相当溜まっていたな……。
なんとも申し訳ない気持ちになってきたが、満足そうに猿轡越しに熱い吐息を漏らす蒔奈の首筋にキスをして、口元のロープだけを外した。
振り向かせて口づけると、蒔奈が嬉しそうに舌を伸ばしてきた。
「……気持ちよかったか?」
「はぅん……めっちゃよかったのよ……」
「おまえ、これスカトロっていうんだ。知ってたか?」
「うん。前に雑誌でそーゆープレイがあるっての読んだのよさ」
「興味でもあったのか」
「うんにゃ? でもね、お兄ちゃんの出したものなら、おしっこでも精液でも、なんでもいいの」
「……クセにでもなったらどうする」
「そしたらお兄ちゃんが付き合ってくれるんよね?」
「バカ。……だけど、中のものを出さないと腹を壊すぞ。ほら、持ち上げるから、尻から出すんだ」
「ふわぁ……赤ちゃんみたいなカッコなのよ」
「俺が膝を支えてやる。……そうだ、いいぞ、少しずつでいいから全部出すんだ」
素直に身を委ねて排泄する蒔奈を見て。
興奮はすっかり醒めていた。卑猥な恰好なのに、俺の出したものを名残り惜しそうに少しずつ出している、その姿が。
あまりにも愛おしくて。
出しきったあと、蒔奈の膣内を指で拡げて口づけた。
「ん、ぅ……」
「精液は、こっちに出してやるからな……」
えへぇ、と嬉しそうに笑う。
俺は――こんな蒔奈に、惚れていた。
携帯が鳴った。
しばらく連絡がないと思ったが……ついに来たか。
隣に眠る蒔奈を見て、起きる気配がまだないことを確かめると、スマホを持って場所を移した。
「……用件はなんだ」
『相変わらずせっかちね。わかっているでしょう、今から会いに来れる?』
蒔奈の母親。
いずれ始末するつもりでいたが、……そうか、この女を利用すれば。
「おまえに頼みがあるが、いいか?」
そう言った途端。
電話口の向こうで満足そうなため息が聞こえた。よほど嬉しいらしい。
『なんでも言って。お金で解決することならなんでもしてあげる』
「金じゃない。おまえのところの秘書が欲しい。……沢田寛子といったな。直属の秘書のようだが、俺のものにしたい」
『沢田を……? あの女をどうして』
「理由はきくな。ただ俺の側に置きたい。できるか?」
『だけど沢田は会社の仕事があるのよ。それを辞めろとでもいうの?』
「辞めさせるといっても一時的なものだ。そうだな、一年くらいでいい。代わりの秘書くらいはいるだろう」
『まあ……いなくもないけど。……でも沢田は社内の機密情報をかなり知っているの。それに沢田を通してしていたやり取りも。それが出来なくなるのはちょっと困るわ』
「別におまえの会社の情報に興味はない。俺の手足として使いたい、それだけだ。これをきいてもらえるなら、おまえが望むどんなプレイでもしてやる」
『しょ、……しょうがないなあ。わかったわ。沢田を一時解雇するわ。代わりにあなたの秘書としてつくように手続きするから、沢田の給与は引き続きこちらで支払うことにするわね』
「そうしてくれ。じゃあ今から会いに行ってやる。場所を言え」
『新宿のハイアットホテル、1205号室にいるわ』
「どんなプレイがしたい?」
『あの……この前した、……スカトロがしたいの』
「おまえもスキモノだな。じゃあ道具を持っていくから、少し待ってろ」
ほぅ……、というため息が聞こえたが無視するように通話を切った。
これでいい。あの秘書がただの秘書のわけがないのは知っている。ちらりと見えた首筋にあるタトゥーは海兵隊独自のものだ。それにあの気配の殺し方――あの女、かなりのプロだ。
なんであんな女の秘書なんかしているのか知らないが。給料がいいのだろうか。まあどうでもいいことだが。
さて……あまり気は進まないが。
スカトロか。やるなら徹底的にしてやる。由美子からそういう道具をたくさん借りていてよかった。あいつも使うつもりはなさそうだったが、興味はあったんだろうな。ほとんどSMみたいな道具ばかりだが。
準備をして着替えると、もう一度蒔奈のいる寝室へと向かった。
ぐっすりと眠っている。前髪を撫で、柔らかな唇に口づけた。眠りながらも舌が求めて動くのにほくそ笑み、優しく絡ませていく。
……蒔奈。
トイレでおまえが求めてきたあのとき、俺はおまえに惚れなおしたんだ。おまえの想いが伝わったから。
俺の排泄物を悦んで受け入れたおまえに、たまらないほど嬉しかった。
だが。
おまえのママは別だ。
徹底的に汚してやる。
あの女は真性のマゾだ。その嗜虐心をとことん煽ってやる。……待ってろ。
俺の糞を悦んで食らうようになるまで仕込んでやるからな。
ホテルに着くと。
ロビーにすでに来ていたのか、秘書の沢田が俺を見て近づいてきた。
「風見様ですね。清夏様からお話は伺っております」
「……どうも。風見雄二です」
「敬語は結構です。私はあなたの専属になりましたので。なんなりとお申し付けください」
よほどいい条件でも出されたのか、掌を返すような態度にあきれ果てた。
まあこういう人間が、案外世渡りが上手いといえるのかもしれんが。
そうと決まれば。
時間はどうせ決まっていない。早速予定通りに進めさせてもらう。
沢田の手を引き、女子トイレへと向かった。
「あの……?」
問いかける声を無視し、そのままトイレの個室へと入る。
何をされるのかようやく理解したのか、沢田が目を見開いたその瞬間、素早く唇を重ねた。
「うぅぅ……っ?!」
そのままスリットから手を忍ばせ、素早く秘部を弄り、ストッキングを破くと。
足を持ち上げ、いきなり最奥まで貫いた。
「ふぅううう……っっ!!」
唇で塞いでいるので悲鳴は抑えられている。
両手で沢田の尻を鷲掴みながら、激しく上下にストロークした。……なんだ、この女。もう子宮が降りてきている。
乱暴にしているのにこんなに濡れているし、もう動きを俺に合わせてきた。じゃあ、唇を離しても問題ないな。
離した途端、熱いため息が零れた。うっとりとした目で俺を見つめ、満更でもなさそうな顔をしていた。それを見て確信する。
こいつは俺の匂いを嗅ぎつけた。
俺が同種の人殺しだという匂いだ。その手の人間にしかわからない独特の気配を、レイプされながら感じ取っている。
清夏も本能的にそれを嗅ぎ取り、初対面でそう告げてきたが、所詮素人だ。告げた時点でバカとしか言いようがない。
本物は――こうして。
俺の性器を貪欲に喰らいつこうとする女をさすんだ。
「……俺の指示に従うか?」
「……は、い……」
「どんな命令でも従うと、いまこの場で誓うんだ。その褒美として……出してやる」
「……私は風見様の犬です。……ご命令とあればどんなことでも従います」
「いい女だ。……寛子。おまえの子宮の穴を開くんだ」
女が足を背中に絡ませてきた。
それに応えるように腰を持ち上げ、下から思いきり深く穿つと、子宮の口が待ち望むかのようにキスを繰り返してきた。
へえ……こいつ、わりといい穴を持ってる。
だいぶこなれた子宮口だ。どれほどの男を咥えこんできたか知らんが……これはどうだ? されたことはあるか?
「はぁっ、……あああぁぁ……っっ」
――堕ちた。
穴に引っかけた状態でグリンと一回転させただけで、簡単に力が抜けた。そのまま続け様に乱暴に子宮の中を出入りしていく。蒔奈ほどではないが少しずつ濡れてきた。やっぱり女の子宮ってのは濡れるものなんだな。
ふう……、と息を吐いて、女が達するのを見ると。
達してる最中にも関わらず連続して穴を叩きつけていく。その動きにとうとう根をあげたのか、イきながら女が縋るように腕を首にまわしてしがみついてきた。
そのとき――。
女子トイレに声が突如響き渡った。
「ちょっと、沢田! いるの?! どこよ!」
清夏の声。
ひとつひとつ個室を見て回っている。ここにいるのは俺たちだけだが……。
沢田が息を殺して俺を見つめた。
「……返事をしろ」
「ですが」
「なんでもないのだと返答するんだ。……いいな」
穴に先端を擦りつけて熱い先走りで刺激すると、沢田は気持ちよさそうによがりながら声は平静を保って返事をした。
「申し訳ありません、清夏様。もうすぐ出ます」
「そこなのね?! 早くしてよ! いったいいつになったら風見くんは来るの?!」
「まもなくだと思われます。着いたらすぐにお部屋にご案内しますので」
「頼むわよ! ……まったく、なにを準備してるのかしら」
清夏が立ち去ったと同時に。
子宮の中をカリまで貫いた。その衝撃に再び女がイったのを見届け、グイっと顎を持ち上げて顔を向けさせた。
「所属していた艦隊は?」
「あ……だ、第八……トマホークの空挺部隊です」
「ほぼ前線配備のやつか。それがなんでアイリス・グローバル社の秘書なんてやってる」
「脱税の疑いがあるので、その内部調査を……ですが」
「言わなくてもわかる。連邦捜査局ってのは飼い殺しにはできない組織だからな。切られたんだろ」
「は、はい……。清夏様に目を掛けて頂いたので、そのまま」
「これからは俺の手足になるんだ。おまえの腕を見込んで役に立ってもらいたい。清夏とは今まで通り連絡を取り合っていても構わない。だが俺の命令が最優先だ、いいな」
「は……はい……風見様」
「よし……そろそろ出してやる」
そう言うと。
沢田寛子は、ねだるように唇を突き出してきた。それに応え、深く口づけながら子宮の口を貫いたまま射精した。
身を震わせて再び絶頂する女に、もうこの女は言いなりになったのだと確信した。
清香←×
清夏←〇
漢字を間違えていました。修正してもいいのですが、そのままにします。
ちょっと迷宮をプレイし直してみました。姉もいたそうで、名前は彩夏です。どうでもいいことですが。
清夏を荒縄で縛って雄二と沢田のペニスバンドで二輪挿しプレイをするというのが、迷宮にあります。ホントです。
詳細はぜひ迷宮をプレイしてみてください。しょうがないなあ!という清夏のセリフもそこで聞けます。案外可愛いです。