【グリザイアの楽園】楽園Another~雄二はみんなのもの!~ 作:千月華音
一応和姦ですが、SMのスカトロです。
かなりエグいことになってますのでご注意ください。
「沢田。……さっそく仕事だ。この動画をよく見ろ」
録画していた部屋の窓からの風景と、合わせてマンションの周りの衛星写真を見せた。
「かなり上層階からのようですが……」
「45階だ。この部屋を外から監視する動線を探れ。その場所を偵察し、配置されている人員と規模を知らせて欲しい」
「……わかりました。殺しますか?」
「俺の指示があるまで待て。やるなら一気にだ。一度に全員始末できるよう仕掛けておけ。やり方は任せる」
「お任せください。死体の始末も秘密裡に行います」
「おまえ、暗殺のプロか?」
「いえ、……ですが秘密工作には慣れています。始末した後も数時間くらいなら気づかれないでしょう」
「なんでおまえみたいなのが一般企業の秘書なんかやってたんだ」
「そういう風見様こそ、清夏様から伺っていた人物像とはだいぶかけ離れていますが」
「俺のことはどうでもいい。ところで……避妊はしてるか?」
「お気遣いなく。ピルを飲みますから。それに今は安全日ですので」
「たいした女だ。じゃあ詳細がわかったらこの番号に知らせてくれ。それと」
「はい」
「おまえを俺の女のSPにしたい。同じ階の別の部屋に手配するから、引っ越して来い。蒔奈のガードを頼む」
「……はい。お任せください」
沢田の手がペニスを柔らかく撫でつけてきた。
もう一度したいという意思表示のようだが、あえてその手を掴み上げた。
「続きは仕事の後だ。おまえの部屋に行く。だから早く仕事を終わらせるんだ、いいな」
「……はい」
「寛子。……いや、おまえ、これは偽名だろう。本名は何という?」
「……アリス。アリス・沢田・ウォーカーです」
「帰化人か」
「母がイングランド系で、父は日系です。……もう両方ともいませんが」
「じゃあ、アリス。……おまえは俺の犬で、蒔奈の番犬だ。主人に逆らったらどうなるかはわかってるな」
「私は風見様の犬です。なんでもご命令をください。決して裏切ったりはしません」
「口ではどうとでも言える。……飲め。俺の命令だ。今から出すものを全部飲むんだ。それが出来るなら信用してやる」
肥大したペニスを沢田の口元に近づけた。
先端を嗅いだ沢田の顔が歪む。尿道口から発した臭気に充てられたらしい。そう、飲めというのはそういうことだ。
「どうした?」
「……こういう趣味がおありなのですか」
「これからする清夏とのプレイはこんなもので済ませるつもりはない。まだ飲尿は軽いほうだ。出来るか? 出来ないならおまえを殺すしかないけどな」
胸ポケットの万年筆を取り出した。
おまえなど、この先端を首筋に突き立てるだけで簡単に殺せる。そう見せびらかすように取り出した。
沢田は。
怯える様子もなく、穏やかに微笑むと、はあ、と軽く息を吹きかけてペニスを口に咥えこんだ。
「はむ、ぅ……ん、……じゅるっ……」
「そう、だ……歯を立てるんじゃないぞ、縊れを、そう……舌裏も使って舐め上げろ」
便器に座り、跪いて咥える沢田を見下ろした。
いつの間にか右手で陰部を弄っている。俺のを吸い上げながら興奮しているのか。とんだ淫乱じゃないか。
う……。
こいつ、……根元を抑えてきた。俺に我慢させる気か。耐えきれなくなるまで吸い上げるつもりだ。だがそれが余計に興奮を煽ってきた。ビクビクと脈動が激しくなっていくのがわかる。
フェラの経験はそれほどでもなさそうだが。
男の快楽のツボを捉えるのが上手い。舌の動きで必死に追い上げようとしている。先端の割れ目を穿りながら唾液を使ってバキュームのように吸い上げてくる。蒔奈とはまた違ったタイプの攻め方だ。
ビクン――と大きく震えが走ったのがわかると。
沢田は根元を抑える力を緩めて促すように手コキをしだした。
そんなに俺の小便が欲しいのか。
これはどう見ても嫌がっていない。無理やりならこんな積極的な動きはしないだろう。……やれやれ。こいつもとんだ性癖を持っていたのか。
ふう……と息を吐いて沢田の頭をガシッと掴むと。
そのまま喉奥へ向けて放尿した。なんの躊躇いもなく飲み込んでいく。初めてのくせに、なんて動きだ。少しは抵抗すれば可愛げがあるものを。
出しきってもまだ足りないとでもいうかのように睾丸を揉みだした。こいつ、精まで飲み干すつもりか。だが生憎だったな、そこまでサービスしてやる義理はない。
鷲掴みした頭を引きはがし、口からペニスを離させた後に、自分の尿の味がする咥内を味わうように口づけた。
「はう……んん……」
陶酔しきったような顔。……こいつはもう、裏切る心配はないだろう。すっかり俺に溺れている。
唇を離すと、沢田が俺の唇をぴちゃぴちゃと舐めだした。
「……ダメです。こんな匂いをつけてしまったままでは清夏様に」
「アリス。フロントに預けてある荷物を、清夏のいる部屋まで届けてくれ。その後に俺が向かう」
「は、はい。……その後は」
「さっき話した通りの段取りで頼む。おまえの住む部屋は俺のほうで手配しておく。蒔奈の警護はすぐにでも始めてくれ、いいな」
「わかりました。……風見様」
「ただし警護だとバレないように気配を殺すんだ。……できるな?」
「お任せください」
「よし、おまえを信用する。今度は普通のフェラをさせてやる。それとピルは飲んでおけ。またおまえの子宮内で出してやるからな」
「は、……はい」
これで手駒のひとつは手に入れた。
反撃はこれからだ。――キース・オスロ。おまえを兄と同じところへ送ってやる。
「……待っていたわ」
部屋を開けた途端、もわっとした香水の匂いが鼻をついた。
これなら多少小便の匂いがしても気づかれないだろう。まあ一応、口臭は消しておいたが。
「荷物は届いているよな」
「ええ、これね。……なに、これ?」
「おまえを尻穴調教するための道具だよ。じゃあまずは全裸になってもらおうか」
せっかちなんだからもう、と言いながらも満更でもなさそうな顔でいそいそと服を脱ぎだした。
やはりこうしてみると、蒔奈と体格がよく似ている。
あいつが熟女になるとこうなるのか。……今とたいして変わらんな。多少胸はこいつのほうがデカいが。
服を全部脱いだ清夏をベッドに押し倒すと、道具の中からまずロープを引っ張り出した。
亀甲縛りに絡めとっていく。乳房を押し出すように縄で食い込ませ、両脚を折り曲げて陰部の割れ目に掛かるように縄で縛ると、痛みなのか快楽なのか、清夏の表情が次第に怯えてきた。
反対側に引っくり返して両手を後ろ手に縛り、尻穴だけを強調させるようにまわりを亀甲で縛りあげていく。……なんともそそられる格好になった。
「あ……や……お尻、丸見え……」
「もっとケツの穴をよく見せろ。……ふむ、綺麗なものだな。ちゃんと洗っておいたのか」
「え、ええ……一応腸内洗浄はしてあるわ。挿れてもなんの問題もないように中もローションで濡らしておいたの」
「甘えるな。簡単に挿れてもらえるとでも思ったか。まずは膀胱から出すのが先だ」
天井に素早くフックを付けるとそこからロープを吊るし、清夏を縄で縛った状態のまま持ち上げるとそのままベルトを使って背中と足を繋ぎ、海老反りにした状態で吊るしあげた。
あまりの恰好にさすがの清夏も言葉をなくしたが、その隙を狙ってギャグボールとバンドで口もとを固定する。
……このまま動画に撮ってもいいかもな。
持っていたスマホをテーブルの上に置いて録画ボタンを押すと、ふーっ、ふーっ、と言葉にならない文句が清夏の口から零れた。――が、無視をする。
さて。
膀胱を刺激するのは、……あった、これだ。尿道プラグ。
吊るした状態の清夏に近づき、背後から縄目に食い込んだ陰部を弄った。すでに濡れているがあえて膣内には入らず、陰唇を持ち上げて尿道口を確かめると。
プラグの先端を思いきり中に食い込ませた。
「ふっ……うーーーっっ!!」
「こら、暴れるな。痛いのは最初だけだ。次第に痛みも快楽になってくる。……ほら、先端を突かれる気分はどうだ?」
あらかじめ出してもいいように下には青いビニールシートと洗面器を置いてある。尿が出たらその下に注ぐように動かせばいい。
どうせこれで刺激すればあっという間に出すに決まっている。こんな吊るされていてはなおさら我慢などできるはずがない。なにせ膀胱を直接刺激してるんだからな。
海老反りになった清夏の身体がビクビクと震えはじめた。プラグに震えが伝わってくる。……じゃあ、そろそろいいか。
遠慮なく、プラグの反対側にあったポンプを押し出した。
「んっっ、……ぐ、ふぅうぅぅぅぅぅっっ!!」
まるで豚のような悲鳴を上げながら清夏が放尿した。すぐさま洗面器でジョボジョボと注がれる尿を受け止め、その膨大な量にほくそ笑んだ。
「は……、いい様だ。自分の出した尿を上から眺める気分はどうだ?」
答えを聞きたくなりギャグボールを外すと、清夏がはあはあと荒い息を吐きながら俺を睨みつけた。
いまだチョロチョロと零れる尿を、断続的に漏らしながら、唇を噛み締めて言った。
「こ、これは……なんてプレイなの?」
「おまえの望んでいたスカトロだが」
「こんなのがそうなの……?」
「まだ軽いほうだ。おまえの尻穴をとことん開発するぞ。……さて、挿入をご希望だったな。望み通り挿れてやる。ただし」
吊るされている清夏の背後からクリトリスを摘み、そこにクリップを挟むと、クリップを繋いでいるコードの先のリモコンで弱のボタンを押した。
「ぎっ……?! ひぃぃいっっ!!」
弱めの電流がクリップに流れていく。SM調教用の淫具だ。大人しくさせるために使ったとはいえ……。
あまりの衝撃に泡を吹きはじめた。ゴボゴボと大量の涎を口から零し、弱なのに強烈な刺激だったのか、吊るされているロープが揺れるほど身体が大きく動いている。
なるほど、これは由美子が使うのを躊躇うわけだ。痛みと快楽と、両方がせめぎ合うのだろう。清夏の目が焦点を失っていた。
そんな状態で気を失われても困る。
気絶する前に尻穴をこじ開け、ローションで濡れている内部を指で確かめてから一気に根元まで突っ込んだ。
「は……ぁああううぅんんっっ!」
触れてもいないのに乳首がビンビンに勃っていた。それを爪で押し潰しながら腰だけの力で高速に動かし、形のいい尻を崩すほどの勢いでパンパンと勢いよく打ちつけた。
いまだ陰核にはクリップが挟まったまま。取ったりなどするか。どっちが強く感じるかわからなくなるまで貫いてやる。
弱から中へとリモコンを動かし、さらに動きを早めた。まるで振り子のように身体が大きく揺れて、繋がっている部分だけが動きを直接吸収している。清夏の口からはもう悲鳴なのか喘ぎなのかわからない声がひっきりなしに出ていた。
また……尿道から漏れてきた。
さっきみたいに膀胱を直接刺激されたわけじゃない。これは純粋な快楽による失禁だ。すでにビニールシートの上に飛び散っているが、構わない。出すならいくらでも出すがいい。
俺もおまえの尻の穴に、溜まっていたものを出してやる……!
ここに来る前に炭酸飲料と清涼飲料水をたっぷり飲んでおいた。利尿効果のある飲み物ばかりだから、もういつ出てもおかしくない。
リモコンを強にすると。
清夏はビクビクビクッ――と最大の痙攣で締めつけてきた。それに促され、我慢することなく、腸内へと遠慮なく排泄した。
「あっ、……あぁぁあああっっ……!!」
「ふっ、はあ、ふぅ、どう、だ……? 精液とは比べものにならない量、だろ?」
「あ、あう、う……す、ごい……あつ、いぃ……」
「ふぅ……電流は……どうだ。なんだ、このデカクリは。こんなに腫れたのか」
「あ、や……と、取らない、で……」
「なんだ、おまえ、これが気に入ったのか。じゃあ付けたままにしてやるよ。いったんロープを外すぞ」
リモコンを太腿に固定し、強のままつけっぱなしにした。その状態が気に入ったのか、清夏は抵抗することなくクタッと身体の力が抜けてきた。
吊るしたロープを外し、繋がったままシャワールームへと向かうと、目の前の鏡に映った自分自身の姿にさすがに目を逸らした。それを許さず、顔を正面に向けさせてなおかつ下半身を見させた。
「よく見ろ。今から抜くぞ。俺の排尿を、その目でしっかりと見るんだ」
「あ、あ……う……」
「……おまえの娘にもこれをしたが、あいつは悦んで俺の尿を漏らしたぞ」
そう言うと。
清夏が目を見開いて下半身をジッと見た。敵愾心も露わに瞬きすらせず見ている。
言わなきゃ良かったかな。
まあ、多少これくらいの気概がないと張り合いがない。ズリュッ――と抜くと。
ジョボジョボとだらしなく開いた尻穴から注いだ尿が零れてきた。だが出しながら指を突っ込むと、中で吸い上げようとする動きを感じる。まだ欲しいらしい。
「あ、指……じゃなくて……」
「なんだ、また小便を出して欲しいのか」
「違うぅ……精液、ちょうだいぃ……」
「清夏。今回のおまえのお望みはスカトロだ。射精はしない。このままスカトロを続行させてもらうぞ」
もう、いい……と言う言葉を封じこめて口づける。泣いて嫌がるように顔を背けるが、俺は容赦しない。
持ってきたグリセリンが入った容器を清夏の尻穴へと突き挿した。
携帯用の小型のやつだが、排泄するには十分な溶液だ。それをポンプで押し出すと、縛られた手足ではどうすることもできないのか、清夏が身を捩って入ってくる液体になんとか抗おうとしていた。
全部注ぎ入れると。
そのまま膝の上に乗せた状態で正面の鏡を向けさせた。自分の排泄をその目でたっぷりと刻み付けろ。
「あ……う……はぁう……んんんぅ」
「腹が少しずつ膨らんできてるぞ。このまま全部出すんだ。なんだ、腸内洗浄したとか言ってたくせに、まだ溜まってるじゃないか」
「やあ……こ、んなの……ま、蒔奈にも……したの?」
「あいつには尻穴に小便を入れただけだ。他には口にも出したけどな、それくらいだ。あいつの母親ならこれくらいのスカトロはなんでもないだろう」
「じゃ、蒔奈には、してないのね……」
「お望みならしてやってもいいが」
「いや……こんなの……あんな子にさせるくらいなら、私が……するわよ」
「じゃあ、しろ。その鏡に向かって、おまえの汚い汚物をまき散らせ!」
ギュルルルルッ――と腹の音が大きくなった瞬間。
勢いよく茶色の液体が尻の穴から噴出した。……すごい光景だ。こっそりスマホで撮っておいてよかった。これは絶好の脅し道具になる。
胸のなかにレンズだけを覗かせているスマホの電源を落とし、シャワーで清夏の股の間を洗い流すと、服を脱いで清夏を持ち上げた。
再びアナルを根元まで深く突き挿していく。……出したばかりの腸内が、予想以上に熱くて気持ちいい。
汚物塗れになるが構うことなく動かした。なんの抵抗もなく上下に激しく揺り動かすことができる。女のケツの穴を犯すことがこれほど興奮するものだとは思わなかった。前にJBにしたアナルプレイとは比べものにならない。
はあ、ふう、はあ……。
いつの間にか夢中になって腰を振っていた。なんてザマだ、この俺が。こんな女ごときのアナルに夢中になるとは。
しかしたまらなくイイ……。腰もケツも震えがとまらない。ずっと動かし続けていられる。なんだ、このアナルの良さ。最高だ。さっき小便を注いだが、このままだと射精しそうだ。
清夏を見ると。
鏡の中の女は口元を歪めて笑っていた。……こいつ、俺が夢中になってるのに気づいてやがる。
くそ……奥から何かが込み上げてきた。
まだグリセリンの効果が残っていたか。なら上等だ、このまま出させずに突き動かしてやる。
身体を反転させ、正面に抱き合わせると。
清夏の尻を片方揉みしだきながら唇を合わせた。ケツから出入りする動きはとめないままねっとりと弄るようにいやらしいキスをしていく。その動きに応えるように腸内の動きが騒めきだした。
ギュルギュル……という音が聞こえる。それとともにようやく先端に降りてきた排泄物を感じ取れた。それを――押し戻す!
「んっ、ぐぅ、ふぅぅんっっ……!!」
口の中で苦しそうに喘ぐ清夏を、嘲笑うようになおも深く咥内を荒していく。腕は後ろ手に縛られていて身動きが取れず、足も折り曲げた状態で繋がっている部分しか体重がかかっていない。そんな状態で、いまもなお陰核に強のまま電流が流れっぱなしのクリップが嵌められている。
こんな責められている状態でこの女は快楽を捉えていた。……たいしたものだ。さすが蒔奈の母親といったところか。あいつの根性はこの女譲りか。良くも悪くも、あんたによく似てるよ、蒔奈は。
半分液状の汚物を押し戻しながら突き上げを強めた。よくわからないが、これもスカトロの一種だろう。次第にこのペニスに纏わりつく便の感触も気持ちよくなってきた。俺も大概おかしくなってきた。
口づけながら清夏の首を締めつけた。
その衝撃でさらにアナルの締まりが強まった。……ヤバい、イく。
それくらいの快感だった。両手で喉笛を押し潰すようにさらに強く締め続け、清夏の口からは涎が溢れてきた。痛みと快楽――俺以上に感じているのが伝わる。
上から急激に便の勢いが増してきた。
もう我慢できない。清夏の両尻を持ち上げ、最大の強さで叩きつけると。
耐え切れず――射精した。
「あ、くぅ……う……」
すさまじい快楽。……あれだ。昔、オスロに無理やり前立腺を開発されたときのあの強制的な極みと同じだ。あれでしばらく強烈な自己嫌悪と自虐で立ち直れなかった。だが快楽に負けた自分に妙な開き直りがあったのも事実だ。
いまは。
この女のイき顔を見たら、射精したのもどうでもよく思えた。
糞塗れの腸内に思いきり精液を注いでやった。……ざまあみろ。中でぐちゅぐちゅに攪拌してやる。ビクビクと反応していまだケツ穴を慄かせる身体に、構うことなく掻き混ぜ続けた。
「あ、うぁ……いっぱい……出したの、ね……」
「どうだ……? 俺の精液と、自分のクソが混じった味は」
「たまらない、わぁ……さい、こう……」
「……呆れたな。こんなプレイで悦ぶのか」
「こんなの、誰も、したことないもの……ああ、素敵……」
「そりゃそうだろうな。俺だってしたことないよ。……じゃ、続きするか」
「まだ、何かしてくれるの……?」
「俺の糞を食うんだ。アナルを舐め続けろ。舐めながら大便を促すんだ、できるよな?」
「…………。雄二くん」
「なんだ? さすがに引いたか」
「そんなご褒美をさせてくれるなら、私、なんでもしてあげたくなっちゃう……」
…………。
蒔奈よ。
おまえのママの変態は天元突破だな。
おまえはこうなるなよ。さすがにこうはならないと思うが。
「ねえ……このままの状態で……させてぇ」
「わかったよ、まずは中を洗うぞ。う……すごい匂いだ。なんとも思わないのかよ」
「あなたのいい匂いしか、しないわよ……」
呆れながらも。
半分おかしくなりかけている蒔奈の母親に、とりあえず目標は達したのだと思うことにした。
…………。
本能のままに書きました。
言い訳はしません。
めっちゃ楽しかったです。
食糞は、さすがに無理でした。やめときます。
いや……。
個人的に裏で書きます。(非公開)
これはさすがに投稿できない。
そういうエロゲもあるんですよ、ユーフォリアっていう。
あれはエロというより〇し方が残酷なんですが。