夢の先の景色 〜3年後のアイドル達とのハーレムな日常〜 作:tonoka
『俺は、今日でプロデューサーを辞めようと思う。』
『そうだな……夢の先を、見てみたくなったのかも知れない。』
…………
……………
「……ふぅっ。よし、今日はこんなもんにしとくかー。」
ノートパソコンに今日の分の原稿を書き終え、パタンと閉じる。
『水瀬プリンセスホテル』
最近出来たばかりの高層高級ホテルの最上階のスイートルームで、その男……かつて、2年程前まで765プロダクションでプロデューサーをしていた男は、仕事を終えて大きく伸びをしていた。
現在の職業は劇作家ライター……と言いたい所だが、兼営業アドバイザー兼イベントアドバイザー兼etc……等が後につく。
正直プロダクションのコンサルタントみたいな仕事が主であり、芸能界や他のプロダクションとも未だに繋がりが強い男だった。シナリオライターは本気でやって芽が出ない趣味のようなものだ。
……そんな男は、13人ものアイドルをSランク以上に押し上げて過去のスーパーアイドル達すら凌駕すると言われた最強の765プロ伝説を残した頃とは違う、ゆったりとした時間を今日も満喫しているところだった。
まあ、暇と言い換えても良いかも知れないが。
P「プールで泳ぐか、ジムにでも行くかなー。あ、シアターも最近見に行ってないな。後輩Pに構いすぎるのも良くないけど……どうしようかな。偶には高木社長や黒井社長と呑みにでも……いや、その二人が一緒なのはマズイか。」
暇にあかして何だかんだで広い交友関係に脳内で検索をかけつつも、平和過ぎる午後の時間をどう過ごそうか考えていた……そんな時だった。
コンコンコンッ!! コンコンコンコンッ!!
P「ん?」
『兄ちゃーん! 居るっしょー?』
『んっふっふ〜♪ この部屋は完全にホーイされているっ! おとなちく出てくるのだ〜♪』
P「……Oh。」
平和な午後は、ドアの向こうにいるらしい来訪者によって一瞬で崩壊してしまったようだった。
それにしても、また来たのかアイツら。取り敢えず居ないフリを……。
ピーッ ガチャンッ!
P「」
真美「やっほー兄ちゃん♪」
亜美「きちゃったZE☆」
P「おいおいおいっ。その鍵は緊急用だって伊織が言ったろ……!」
抵抗も虚しく、家主でもないのにホテルの入口の鍵が開く。
そして、その向こうから扉を開けて二人の少女の姿が現れた。
正直見なくても声で分かるが、視線の先には16歳になった双海真美と双海亜美の双子姉妹の姿があった。
高校生になり、変装用の服装も歳相応にファッション性が増したが、大人びた顔立ちや雰囲気と共に、あの頃と変わらない新品の太陽のような笑顔でニヤニヤと笑っている。
大きく違うのは……真美は胸が昔の美希並に成長している点だった。亜美もかなり膨らんだが、真美は発育が顕著で、しかも2人共健康的な脚線美が相変わらずだった。それを昔のペースで惜しげもなく押し付けたり晒してくるから非常に困る。
真美「えー、良いじゃん! いおりんだって使ってるっしょー?」
亜美「んっふっふっ〜♪ 知ってるよん? 朝来て、シテくれてるんでしょ?」
P「な、何を?」
真美「そりゃあ〜。」
亜美「ぺろぺろっ☆」
P「…………。」
真美「あ、やっぱり。」
亜美「さっすがいおりん! ショッケンランヨーだNE!」
P「げ、カマ掛けやがったのか!?」
真美「ふふん、アケチ君。いおりんの性格と、この隣に住んでる事を考えればトーゼンの推理なのだYO。」
亜美「っていうか、この前ミキミキが言ってたし。朝ハニーに会いに行ったら、いおりんに取られたって。」
P「あ、そう……。」
何という情報化社会。恐るべき女の子の猥談ネットワーク。
……いや、突っ込むべきはそこではなく。
P「って、お前らはまだアイドルだろ。男の部屋に勝手に入るな。あとぺろぺろとか言っちゃいけません!」
亜美「え〜。でもいおりん達も元アイドルだし〜。まだアイドルやってる子もたまに来るっしょ?」
P「そりゃそうだけど、現役の皆は本当にたまにだぞ。週に何度も来ないし、やっぱ『元』と『現役』は違うだろ。お前らも少しは躊躇え……。」
真美「やっぱ来てんじゃん! ふふん、論破です!」
P「出来てないし、それ俺の後輩のとこのネタだから取らないでやれ。」
真美「はーい。」
亜美「ちかたないね。」
二人はそんな風に退職から2年経っても相変わらずな会話をしながらも、勝手知ったるプロデューサーの部屋といった感じで勝手にソファやベッドに座って寛ぎだした。……こいつら、慣れ過ぎだろ。
P「……お前達、今週は来るの二度目だろ? 仕事とかは大丈夫なのか?」
真美「ヘーキヘーキ。あ、兄ちゃん、漫画借りるねー。」
亜美「じゃあ亜美は映画見よっと♪ ここのスクリーン大っきいからNEー♪」
P「……まあ、仕事も終わったし暇だから良いけど。」
亜美「えっ!?」
真美「兄ちゃん本当っ!?」
P「げっ。」
しまった。こいつら俺の仕事待ちしてたのか……余計な事を言ってしまったかも知れない。瞳を輝かせてやがる。
真美「そうと決まれば!」
亜美「遊びに行こうZE!」
P「おいこら、先週水族館行ったばっかりだろうがっ! お前らはアイドル! 色々気にしろ!」
真美「ケチんぼですな〜。」
亜美「ちかたないですな〜。」
P「よし、分かったら今日は大人しくしてろ。部屋の中で……。」
真美「んっ……しょ!」ヌギッ
亜美「よっと。」ヌギッ
P「な、なんで服を脱ぐんだっ!」
亜美「まーまー兄ちゃん♡ 分かってるくせにー♡」
トップスをスルリと脱ぎ捨て、二人は上半身だけ女の子らしい下着姿となっていた。
真美は綺麗な形のEカップを支えるピンク色のフリルのブラ。亜美もまた綺麗なDカップを包む薄いグリーンの下着が晒されている。
真美はスカート、亜美はショートパンツはそのままに今度はPに近付き、ズボンのベルトに手をかけた。
そして慣れた手付きでアッサリとベルトを引き抜いてズボンを降ろした。ろくでもないスキルである。
P「さ、流石にちょっと慣れ過ぎだろ。アイドル以前に。」
真美「今更っしょー? 真美達が処女あげたのもう半年以上前の16歳の誕生日だよ? 今まで何回兄ちゃんとエッチしたと思ってるの?」
P「うっ……。そもそもお前らがムキになって酒に酔わせてくるから……いや、あれは俺も悪いけど。」
亜美「んっふっふっ〜☆ 兄ちゃんが結局、亜美達に甘いのなんてお見通しだぜい!」
真美「真美達に甘々の兄ちゃんがプロデューサー辞めたのが運のつきだYO! 一度したら、セキニン取るしかありませんなー☆」
P「くそ、酔った勢いで……とんでもない事を。」
亜美「はい、決まりー。」
真美「楽勝っしょ!」
そしてPは敗北し、諦めた。
もう真美達と関係を持ったのも半年以上前になる。
色々あってこうなったんだが……正直、もう受け容れているのだ。嫌がっているのは最低限必要なポーズで、それは二人も分かっている。だからこそ、ここまで強引でもあるのだろう。
P「そう言えば俺、仕事終わったばかりなんだが……風呂も入ってないぞ。」
真美「真美は良いよ。」
亜美「亜美もオッケー。」
P「こらこら。少しは躊躇いなさい、女の子なんだから。汚いだろ?」
亜美「兄ちゃんのおちんちんだしねー。」
真美「ほらほら兄ちゃん、ベッド座って。」
P「はいはい。」
真美「えへへっ、じゃあ真美の先行!」
……ちゅっ♡
真美「んっ……ちゅっ♡」
ベッドに座ると直ぐに真美が唇にキスをしてくる。
昔に比べて大人びた真美の整った顔立ちと、唇が触れ合った。
真美「ちゅ……れぅっ、えろ♡」
れろっ ちゅぷっ……ねちっ
そして同時に柔らかく小さな舌が、こちらの口内に滑り込んでれろれろと活発に這い回った。
舌を出すと、ぐっと更に唇が深く押し付けられ、こちらの舌を舐めるように舌を絡ませてくる。
真美「んむっ。れろっ、れろれる、れぇ♡」
ねち ねち ねちゅっ
亜美「うわあぉ、真美えっちぃ……ベロキスだ。」
真美「れろれろっ♡」
P(甘い……。)
がしっ ぺろっ
真美「んぐっ!♡ ……っ♡」
頭を支えて引き寄せると、真美は惚けた表情で瞳を閉じ、身体の力を抜いた。
そしてそのまま甘えるように身体を預け、捧げるように舌を絡ませてくる。
ねちっねちっねちっれちゅ
真美「れるれるれるっ……んっく、こくんっ♡」
亜美「うわ、えっろぉ。真美の舌、兄ちゃんのと絡んでグチャグチャしてる……唾液飲んでるし。」
ぐちゅっくちっくちっ ねちぃっ
真美「んっんっ……んんっ!!♡♡」
びくんっ!
真美「っ……ぁ、んはぁっ……はぁぁ♡ 兄ちゃん、真美ちょっとキスでイっちゃった……♪」
P「あ、ああ。どんどん上手くなってくな……末恐ろしい。」
真美「えへへっ。じゃあフェラするから、ちゅーは亜美と交代!」
亜美「了解ですっ真美隊長っ!」
P(うーん、こいつら言動と行為のギャップが凄い……。)
亜美「じゃあ上は亜美の番だね。兄ちゃん覚悟ー! ちゅっ♡」
そして、姉妹で担当を入れ替えながら今度は亜美の、真美に比べて少しだけ幼い顔立ちの唇が重なった。
ちゅっ ちゅっ ちゅっ
亜美「〜♪ はむっ。」
ちゅっ ちゅぅ♡
下唇を挟むように吸いつかれ、ちゅうちゅうと、何処か子供っぽい甘えるようなキスをされる。唇をしゃぶられ、たまにイタズラをするように小さな舌で唇をなぞられる。
亜美「ちゅぅ、れーちゅっ。ちゅっちゅ♡」
真美「亜美、ロリっぽ〜い♪」
亜美「んふふー。どーお? 双子姉妹のキス比べ、どっちが美味しい?」
P「どちらも最高ですな。」
亜美「お、兄ちゃんノッてきましたな〜♪ 流石は亜美達のえっちソムリエ!」
P「その呼称最低すぎるな。」
真美「んっふっふーっ。あ、おちんちん大っきくなってるね。じゃあこっちもフェラするね……れぇーっ、ちゅぷっ♡」
P「お、おおっ…!!」
ちゅぷっ くぷぷっ♡
亜美「あ、真美のちゅぱちゅぱ開始だね。じゃあ真美のお口はおちんちんで味わって、亜美のお口はキスで味わってね。兄ちゃん専用の双子キスだよ? ちゅっ♡」
ちゅっちゅっちゅっ れえろっ♡
くぷっくぷっくぷっ♡ れろれろれろっ……くぷっちゅぷっ、ちゅうぅぅっ♡
P(やばい、亜美からは甘い匂いはするはちんこは気持ち良いわで何だか頭がボーッとしてきた。)
下半身では早速ペニスが真美の暖かな口内へと侵入し、柔らかな真美の舌と唾液の中で即尺のフェラチオ奉仕を受け始めていた。
上では亜美が唇を塞ぎ、小さな舌が口内をぺろぺろと、歯の一本一本まで丁寧にお掃除し始める。
ペニスはフェラをされながらびくびくと口内で反応し、既に我慢汁をダラダラと真美の口の中に垂れ流しているのが感じられた。
しかし、そんなペニスから出た汁も真美は気にせずに舐めとり、奉仕を続けてくれる。
真美「ちゅぅぅ…んくんっ。れるれろっ、んぷっんぷっんぷっ…ちゅうぅぅっ………んっ、くんっ♡」
ちゅぱちゅぱちゅぱっ、こくんっ。
じゅぷっちゅぅちゅうぅぅ…こっくんっ♡
れろれろれろっ……♡
そして、いくら我慢汁が出ても全て真美に嚥下され、ペニスが口から抜け出ることはない。既に真美の御奉仕も慣れたものだった。
P「……ふうぅっ……。」
亜美「どうどう? 16歳現役JKアイドルのナマぺろぺろ☆ 洗ってないおちんちん、真美に舐め舐めされるの気持ちいいっしょー?」
真美「んっ、んっ、んっ、んっ♡」
くぷっ、くぷっ、くぷっ、くぷっ♡
P(やべっ、ちょっとでるっ……。)
びゅっ…!
真美「……!! んっ……♡ ちゅぅっ、こくんっ。……れろれろっ♡」
亜美「にししっ。今のはノーカンだね?」
P(うっ……亜美にまでバレてるし。)
そして普通なら非難されそうな行為も気にせず、真美は当たり前のように漏れた精液を飲み込んで平然とフェラを続けてくれた。
真美「ろーお? にいひゃんっ、きもひいい?」
P「あ、ああっ……ったく、こんな事上手くなりながって……。」
なでなで
真美「んっ……♡」
亜美「良かったね兄ちゃん。今の真美なら、おしっこしても飲むかもよ? 隠してしちゃう?」
真美「んっふっふ〜どうしよっかな〜☆」
P「痴女か。ちゃんとお淑やかにしなさい。」
真美「ふぁーいっ。ちゅっ♡」
P「ったく。毎週毎週アイドルがこんな事して……いや、嬉しくないとは言わないけど。」
亜美「やっぱ嬉しいんじゃん!」
P「まあそりゃあ男だし、もうプロデューサーじゃないし。……いや、育てたアイドルって思うと複雑なところはゼロじゃないけどっ、もっ!」
真美「んっんっんっんんっ♡♡」
くぷっくぷっくぷっくぷっ♡
亜美「ありゃ、そろそろ限界? 一回出しちゃおっか。真美精液飲みたいって♪ ……ちゅっ♡ 亜美は、お耳ペロペロしてあげるね♪」
そして、お淑やかさとは無縁な激しい口淫がペニスを何度も飲み込み、吸い付き、同時に亜美が横から耳元に近付き、舌を差し込んでくる。息のあった姉妹の共同奉仕だ。
れろっ れろっ ぐちっぐちっ
P「あ、アイドルの癖に色々覚えやがって……うっ。」
亜美「しゃーないっしょ? 私達、兄ちゃん大好きだし、兄ちゃんが居ないの寂しいんだYO!
……亜美達の気持ち、分かってるでしょ?」ボソッ
P「うっ……!」
急に耳元で亜美の大人びた声が囁き、身体が震える。幼さの残る顔立ちの中に、本気の少女の眼光があった。
亜美「……兄ちゃん。今日実は真美がちょっとだけ怪しい日なんだけど、今日は最初にどっちに挿れる?」
真美「!」
P「……じゃあ、亜っうっ!」
グイッ ズボッ!!
真美「ごほっ!?」
亜美「………。」
答えようとした瞬間、亜美は真美の頭を掴んで、Pのペニスを無理矢理喉奥深くに押し込んだ。その狭く温かい空間の刺激に思わず声が出る。
そして亜美はそのまま、かき回すように真美の頭を無理矢理に動かしペニスを喉奥でご奉仕させた。
ぐちゅっ! ごちゅっ! ぐちゅっ!
真美「んぐっ!! ん゛んっ!? んんんんんっ!?!?」
P「あ、亜美っ、おおっ!」
亜美(兄ちゃん。真美、この前兄ちゃんから初めてもらったネックレス。部屋で一人で着けてたんだよ?)
P「!!」
ぐちゅっ! ぐちゅっ! ごちゅっ!
真美「おごっ!? んっ、んんっ! ちゅうっ、ちゅうぅっ!!♡」
真美は、亜美の手で無理矢理イラマチオをさせられながらも、目を閉じて必死にそれに耐えていた。喉奥に侵入されて苦しさに目に大粒の涙を浮かべながらも、逆にちゅぅっと吸い付いてくれる。
亜美(大丈夫。そうはいっても正直そこまで危なくないし、もしもの時は亜美が協力する。だから真美を喜ばせて上げて?)
P「っま、真美っ! 今日は真美からだっ! いいなっ。」
真美「むぐっ!? んっ、うんんっ!♡♡」
ぐっ………こくっ、こくんっ♡
その瞬間、喉奥に突き挿れられたペニスが、更に奥に奥にと飲み込み受け入れられるように真美の喉が吸い付いた。
もうかなり呼吸も苦しいだろうに、真美は蕩けた表情で下から見上げ、涙を溢れさせながらも一生懸命に自らの深くへとペニスを押し込んでくれる。完全に根本まで入り込み、真美はその状態で息を塞がれながらも、更に抱きついて受け入れてくれた。
……それが限界だった。
P「おおっ。い、一回目でるっ!」
亜美「にししっ☆ 兄ちゃん!」
亜美(……私も大好きだよ。)ボソッ
P「っ!」
ガシッ、ぐいっ! ゴヂュッ!!
真美「おごっ、んんぐううぅっ!?!?」
ドビュルルルルルるっ!! ビュグッ! びゅっ、びゅーっ!!
亜美の囁きと同時に、亜美の手が強引に真美の頭を押さえ付け、喉の限界以上に無理矢理ペニスを飲み込ませた。
ペニスは真美の細く狭い喉の深くへと容赦なく突き刺さり、抵抗出来ない真美の深くに直接精液が射精される。
あまりの事に、真美の身体はびくんっびくんっと拒絶に震え……しかし、それすら亜美に抑え込まれた。
真美「っ!? っ〜!!?」
亜美「真美、抜いちゃダメだよ。もっと奥までっ……。」
ぐいっ! ……ごく、ごくっ!!
真美「ふむっ!? かはっ!? ふーっ! ふーっ! んぐっ……! が、がほっ!!」
びちゃ びちゃびちゃっ!!
真美「がはっ! ごほっ!? う、うええぇっ!?」
亜美「おー。結構飲んだのにこれだけ吐いちゃうんだ。真美のお口にいっぱい出たね、兄ちゃん♡」
大量の精液を喉奥に無理矢理直接注ぎ込まれ、涙を溢れさせて咳き込む真美からペニスはようやく引き抜かれた。胸を抑えて荒く呼吸を整えながら、真美は涙が止まらないまま精液を吐き出す。
P「はー、ふぅっ……や、ヤバい良かったが……だ、大丈夫か、真美?」
真美「えほっ、ごほっ! う、うんっ。……あ~み〜ぃっ!?」
亜美「のワの」
P「は、反省してねぇ。」
まあさっきの事もあるが、なんでこんな事をしたのかは聞かなかった事にした方がいいだろう。
えずく真美の口とペニスの間には、粘度の高い淫靡な糸がまだ繋がっていた。
亜美「ま、まあまあ。今日は真美に兄ちゃんのおちんちん全部譲ったげるからっ、ゆるちて♡」
真美「え!? ……も、もうっ、ちかたないなー。」
P「良いのかそれで……。」
亜美「ほらほら、じゃあ次は真美のオマタでびゅーびゅーしちゃおうよ兄ちゃん☆」
P「言い方……。」
真美「ちょ、ちょっと休ませてYO!」
そして真美の呼吸が整うのを待ってから、2回戦が始まるのだった。