人間居ない植物繁茂系終末世界孤独過ぎて性欲バグったからケモノブチ犯す 作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)
(見た目が想像しにくかったらパ〇ドラのいちごドラゴンちゃんの羽が無くて緑色のバージョンを想像してください。でも普通にダイナソーな感じでも良き)
…というわけで早速恐竜っぽいメスのデカトカゲを捕まえてきた。
何、過程?
まあ、どうでもいいだろう。そんなことは
それよりもこのメストカゲだ。
彼女の体の大きさは口の先から後ろ足までおおよそ2メートルほどで、尻尾を含めると3.5メートルほど。
背中など外向きの体表を覆う濃い緑色の鱗は一つ一つがかなり大きめで柔らかく、滑らかな手触り。厚めのゴム板と川辺の水流に磨かれた石を混ぜたような質感。
打って変わってお腹側は肉眼では分からないほど物凄くキメの細かい小さな鱗が覆っており、色は白の強い黄緑色、触り心地はさらさらすべすべもちもちの人肌といった感じ。
四足歩行の体型をしていて翼や鉤爪などはなく、もっぱら大地を踏みしめるのが目的のバナナ型の太い爪が揃う足、方向性はマ〇タードラゴン系のムチムチなドラゴンを四足にして色を緑っぽくしたように見える。
たぶん前世のアニメに出てくるとしたら地竜とか騎竜とかの名前を付けられて馬扱いされているだろう。
表情も甘い果物とか好きそうな柔和な顔付きというか、快楽に弱そうというか、ああ捕食者に狙われそうだなという雰囲気で、なんというか押しに弱い人妻感のあるトカゲ顔。今も自身の縛られた前足と俺の顔を交互に見ながらかわいく怯えている。
そして肝心の生殖器、彼女のおまんこは横一文字に亀裂が入るタイプの横スリットと言われるもので、その指でつつくとふにりと動くようなふわふわとしたマン肉は、変温動物特有のひんやりした質感がある。
セクハラついでに人差し指を限界まで挿入してみたが、全く奥に付きそうな気配が無かったので、体格通り相当深マンそうだ。
ちなみにいくら弱そうとはいえその巨体で暴れられると困るので、前足と後ろ足を木の繊維で編んだ丈夫な縄で縛ってある。
そのおかげで、前方に犬の伏せのように置かれた両の前足と同様に、後方に向かってポーンと投げ出された後ろ足の肉で、デカい尻の肉がむにっとゆがんでおり、引っぱたきたくなる様相を呈している。
………エロい、な。
…これは正直エロい。
正直まだ決心がついておらず、何もせずそのまま逃がしてやるつもりも十分あったが、そのデカ尻を見た瞬間、自分の腹の奥底から頭のてっぺんまで、着火した瞬間のガスコンロのような青い炎が駆け上がったような気がした。
メストカゲのデカい尻や艶かしい背中を両手いっぱいに抱えてキンタマまでちんぽをねじ込み、デカケツに俺の腰の跡が付くほどピストンして、一番奥の奥に子宮に直接ちんぽキスしながらどっぽどっぽと固形ザー汁を注ぎ込みたいという欲望が一気に目覚めたのだ。
………バキキ……ッ
…愛液に飢えた懐刀が勝手に抜刀し、鍛え上げられた黄金の肉体に一振の恐ろしげな妖刀を生じさせる。
この世に生まれ落ちてより数十年間、この世界に訪れてからは4年間、その間一度も雌のホトを刺し穿たなかった慈愛に溢れる不ブチ犯しの剛剣の栄誉もこれまでである。
…最早御託は不要。その25cmもの化け物級極太赤黒肉棒は、静かに哀れなメストカゲのスリットへと向けられた。
◇◇◇
ごろり。
自身の背後で起きていることを何も知らない哀れなメストカゲは、唐突に加えられた自分を横倒しにしようという力に抗うことも出来ず、ごろんと横向きに寝させられ、仕上げに仰向けになるように姿勢を調整された。
前足も後ろ足も縛られていてどうすることも出来ず、きっとわたしは食べられちゃうんだろうなと悠長に絶望していた雑魚メストカゲは、更なる身の上の不運に恐怖することになる。
捕食者の小さな肉食獣が、仰向けにされてさらけ出された自分の最大の急所たるお腹の上に乗っかって来たと思ったら、なんとその小柄な体格にしては異常に大きな灼熱デカチンをベチンとおまんこの表面に叩き付けてきたのだ。
(!?あ"っっっづい!!!!!!!)
「ぎゃおんっ"!!!?!?」
…無理もない。
彼女は変温動物に近しい生き物なのだ。
恒温動物特有のクソデカ体温にいきなり触れてしまったら驚くのも当然というもの。
目尻に涙を浮かべながら体をプルプルと震わせ、捕食者に許して欲しいという意を伝えるものの、全くの無意味。
むしろ男はその熟れた人妻みたいな表情に興奮を煽られまくっていた。
男は既に射精のような勢いで溢れる自身のほかほか我慢汁を、彼女のおまんこに鈴口をキスさせることで注射のように注入し、ローションいらずの発情期セックスを行う準備を始める。
おまんこを不愉快な激熱ほかほか我慢汁でねちゃねちゃに沸騰させられるメストカゲからすると溜まったものではなく、唯一自由にすることを許された尻尾を大きくビチビチと振り回すことで悶えるしかない。
(あ"づいあつ"いあづいあづいっ!!!♡♡♡♡♡)
「ぎゃおぉ"うっ"!!!♡♡♡♡
ぎゃおおぉうっ"!!♡♡♡♡♡」
発情雄フェロモンに当てられたメストカゲは熱に苦しみながらも、しかして語尾に♡を付ける余裕を見せ、男のキンタマの火加減を更に強めさせる。
ええい、辛抱がたまらない。
男はもう交尾がしたくて気が狂いそうであった。
4年の我慢の果てに今ようやくハブセックスできそうなのだから。
流石に可哀想だから前戯だけは執り行ったが、もうよいだろう。
男は一旦鈴口をトカゲまんこから離し、体制を整え、今1度照準を合わせた。
当のメストカゲは「?♡♡」と男のちんぽをガン見しながら首を起こしていたが、その赤黒く腫れ上がった巨大極悪ちんぽの先を見て、またハート目の縁に涙をためて怯えながらふりふりと首を振った。
右、左、右………
……すぱぁ"んッ"!!!!!!♡♡♡♡♡♡
どぢぅ"ッ""!!!!♡♡!♡♡♡♡♡
瞬間、しっかりと卑猥な肉の詰まっただらしないメストカゲのデカケツを、男の筋骨隆々の下半身が肉棒の破城槌を持ってブチ抜きシバき、更には彼女の大切な大切なたまご産み器官をぶん殴りながら貫通して、亀頭が彼女の子宮の壁をいっぱいにブチ犯す音が、夜の森林の中に響き渡った。
当然、男も色々積み重なるものがあったために早くも限界ではあったが、なればこそ、彼女の快楽受難はまだ終わらない。
挿入したらいずれ射精に至るのが礼節丁寧交尾の作法であるが、男は4年間交尾を我慢し続けたせいもあって、なんと子宮をぶん殴った瞬間にもう射精してしまったのだ。
「!!?!?!?!?!!!!ッ"♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!ピぎャ"あッ…♡゛ッ!ッ…゛"…゛!………゛…♡♡♡♡…゛!゛♡♡!゛!♡♡………!………♡…〜………♡……♡♡♡」
…ぶびゅりゅ"ッ"………びゅるっ"………びゅちゅっ"…………びゅるるるっ……"…"
最初は長いことジャムっていた真っ黄色なほぼ固形ザーメン、続いてところてんのように後釜でグツグツと煮詰められ続けていたうどんのような半固形熟成ザーメン、そして最後にハ〇イの活火山から噴出するマグマのような新品サラサラ沸騰ザーメン、その全てが順番に可哀想なメストカゲちゃんの独身さみしんぼ子宮に直接ブチ注ぎ込まれてゆく。
子宮の内壁にべちゃっとへばりついた灼熱ザーメンはジクジクと雌心を蝕む発情熱地獄を生み出しつつ、子宮内をパンパンに膨らむほど満たしてもなお溢れた分は、卵管や膣に向かって水鉄砲のように飛び出してゆく。
おまんこを濃ゆ過ぎザーメンの洪水で完全に浸水させられ、更に卵管は固形物の混じったねっちゃねちゃのザーメンで表面を引きずるように犯され、不運なメストカゲは悲鳴をあげることも忘れて仰け反りアクメをキメることしかできない。
生まれてこの方ずうっと1人、友達は多少いるものの実質的な理解者は借りている賃貸のワンルームに押し込めているネコ1匹のわびしい独身OLのように、もさもさと孤独に果物ばかり食べてきたメストカゲの乾ききった子宮にとって、それは間違いなく致命的なおちんぽすきすき現象を引き起こす一撃となってしまった。
◇◇◇
男は驚いていた。
情けないことに挿入した瞬間射精してしまったのだが、その瞬間メストカゲが壊れたような鳴き声を上げながらガチイキ仰け反りアクメをキメ散らかし、入れた瞬間は驚いて痙攣していたはずのトカゲおまんこでいきなりちゅうちゅうとこちらの剛直を抱き締め始めたのだ。
もったりとした彼女のだらしない淫肉が子宮にブチ込まれた亀頭部分以外を優しくマッサージするように愛撫し、抱きしめ、舐め繕い、ぎゅむぎゅむと締め上げて、更なる子種汁を搾り取ろうとしてくる。
可哀想だから一発中に出したら逃がそうなどというぬるい考えを温めていた男にとっては、まさに青天の霹靂であった。
一旦抜いて様子を見ようとして、ちんぽを半分ほど無理やりメストカゲから引き摺り出しても、全然子宮から抜けないし、絶対に逃がすまいという意志を感じるほどに強くちんぽを抱き締められ、即堕ちメストカゲはなんだか大変にちんぽが好きになってしまったようだ。
ずっと半分気絶しながら仰け反ってぴくぴく震えているのにもかかわらず、案外彼女も好き者である。
なんにせよ、そっちがその気ならこちらにも考えがある。
男はメストカゲの腹の上に全身でのしかかると、背中に両手を回し、全力で締め上げるように抱き締め、種付けプレスの体制を取った。
そしてぎちぎちとおまんこを吊り上げるように無理やり腰を上げ、重力と締めつけに身を任せるようにして全力で叩きつけた。
………"!"!"バチ"ュッ"ッ"!"!"♡♡♡♡♡♡
抉り抜くような一撃がメストカゲを襲い、そのむにむになぽんぽんをボコォっとえげつないほど深くまでちんぽの形に変形させる。
メストカゲちゃんは相変わらず仰け反り気絶したままだったが、体を痙攣させながらくの字に曲げ、長い舌を放り出し、
「!"!"!"がエ"ァ"あ"ッ"ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
と、肺が叩き潰されるような悲鳴をあげた。
男の暴虐的交尾はもちろんまだ終わらず、今度は無理やり子宮からちんぽをがぼぉっと引っこ抜くと、ギリギリまで腰を後退させ、また打ち下ろす。
ずぼぁっと再度子宮口をちんぽにぶち抜かれ、潰された子宮内にべっとりとへばりついて固まっていたギトギトザーメンが、おまんこを拡張するように無理やり通り抜けてぶびゅ"ッ"と噴き出し、メストカゲは更なる絶頂を強要されることとなった。
ぶびゅうぅッ"っ!!!♡♡♡♡
「ごア"ッ"……ギャお"…"ッ…♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
…こうしてメストカゲちゃんは雑魚雌心に瀕死の重症を負い、尻尾や縛られた後ろ足をピクピクと痙攣させながら、うっとりと舌出しメスの本懐アクメを練り込まれ続けることとなった。
◇◇◇
………2日後。
その後も抜かずにバツンバツンと犯され続けたメストカゲは、2mの巨体にも関わらずそのムニムニのお腹を精液ボテさせることとなり、更に自身にのしかかって挿入したまま疲労困憊の果てに寝落ちした男の重量と雄臭さを間近で堪能させられる刑を受けていた。
途中、メストカゲは栄養補給と称した男に数時間も顔面のしかかり強引イラマチオザーメン注ぎをされたことで、ギトギトこってり動物性タンパク質による重度の胸焼けを起こした他、なんとアナルにまで激重灼熱子種汁をぶりゅぶりゅと注がれ塗りたくられた結果、寝落ちした男が完全勃起したままの剛直ごと身動ぎする度に、けぽっとザーゲロまでしてしまうほど、全身をどろどろに汚されてしまっていた。
更に脇やしっぽの裏に足の裏、耳、角、ありとあらゆる場所に無駄撃ちザーメンをぶっかけられ、あるいは擦り付けコキ捨てされたことにより、彼女はどれだけ舐めとっても一生男の所有物であると判断されてしまうほどに強者雄のフェロモンに漬け込まれており、もはやメストカゲは完堕ちも同然であった。
(早く、早くおきて………"♡♡♡♡)
「ッ… けぷ……げォ"っ……♡♡♡」
自身のヘソの辺りにはっきり存在を感じるほどに未だ巨大な男の剛直は、次節ビキリと動く度に出来たてザーメンをびゅるっと零しており、その度にメストカゲは口の端から逆流ザーメンをこぼしていた。
しかし、その責め苦ももうすぐ終わる。
なぜなら、ようやく男が目を覚ましたからだ。
パチリと元気よく目を開けた男は、おもむろに体を震わせると、その筋力に物を言わせて奥深くねじ込まれた極太バキバキちんぽを勢いよくぞりゅりゅりゅりゅ………っと引きずり出す。
ぞりゅりゅりゅりゅりゅ…………
………っぽんっ♡♡
(あ…… やっと起き……!!!ぎゃ"ッ"!♡♡♡)
「!!!"!"ぎゃおお"ぉッ"!♡♡♡♡♡♡」
!!!ぼびゅッ"♡♡♡♡♡♡
ぼびゅりゅッ"♡♡♡♡♡♡びりゅりゅりゅッ"♡♡♡♡♡♡♡♡
ぬぽっ……と、久しぶりにその全体像を見せた男のちんぽは、マン汁や子宮汁、ザーメンに濡れ、テラテラと光っていたが、未だにバナナ型にそそり立っていた。
反面、またしても仰け反って悲鳴を上げることになったメストカゲは、あまりに長時間子宮をサンドバッグにされていたことによって子宮脱を引き起こしてしまっていたほか、大量に詰め込まれたゼリー状ザーメンを、さながら射精するようにぽってりとまろびでたトカゲ子宮から噴き出し続けることになった。
男が疲れでボーッと見ている内に、そのお腹はゆっくりと縮んで行ったが、最後にはメストカゲちゃんはガバガバにされてしまった自身のトカゲおまんことトカゲアナルの両穴をひくひく収縮させつつ、次節残った子種汁をぶびゅっと噴射しながら、地面のザーメン溜まりの中で、しばらく気を失ってしまった。
…そして、ようやく賢者タイムを受け入れ、少し冷静になった男は思った。
これ、どうしよう
◇◇◇
…賢者タイムにより思考が冴え渡っているはずのその男が取った行動は、とりあえずメストカゲちゃんをお湯でちょっと綺麗にしてから拘束を解き、そそくさとその場を離れるというものだった。
要するに逃亡である。
一応自分が占拠した廃墟の中であるから他の生き物に襲われる危険は絶対にない。きっと目が覚めたら勝手にどこかへ逃げて行くだろう。
そう思っていた男だったが、実際のところその考え方はかなり甘かった。
男がとりあえず拾ってきた果実をモサモサ食べて朝飯にしていたところ、唐突に背後からそのメストカゲちゃんが現れ、男の持っていた果実を強奪したのだ。
焚き火の前に座る男の横にずしんと腰を下ろすと、シャクシャクと音を立てて大きなマンゴーのような見た目の奪った果実にかじりつき始める。
その無言の横顔は、明らかにアンタ責任取りなさいよとワンチャンに成功した独身OLみたいな圧をかけて来ていた。
当の男は、何の準備も道具もないから今襲われたら多分死ぬなぁと半ば諦めつつも、何となくその意志を感じ取っており、とりあえずその頭をすりすりと撫でてみた。
メストカゲちゃんは、己を撫でる男の手に頭を擦り寄せてその感触を堪能すると、男がかいたあぐらの中にその頭を下ろし、いい歳こいて甘え始めた。
男はメストカゲの頭を撫でくりまわしつつ、なんで俺は許されたんだろうと賢者タイムの脳をフル回転させていたが、ついぞ理解に至ることは無かった。
男の繁殖期はまだまだ続くのか、このメストカゲちゃんで終わるのか、それは当のメストカゲのみぞ知ることであった……。
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他にもケモノ作品投稿してるので見てね
もしかしたらメストカゲ以外のキャラでも続き投稿するやも