海賊王の息子に憑依したので子孫を残しまくる 作:ウォルマート
「エースはローグタウンに配属ですか…」
「そうだな」
私は新しい上司であるオニグモ中将にそう言われる。
エースがドロウ中将を倒した件でエースの立場は悪くなった。市民を守るためとはいえ上官を叩きのめしたのだ当然だろう。除隊もありうるだろう。
だがそこに待ったをかけたのが後見人のガープ中将だ。英雄としての名声を使い働きかけを行った。具体的には青雉派への働きかけだ。
青雉と赤犬は次期元帥の座を巡って争っている。そして更迭されたドロウ中将は赤犬派だ。青雉派としては喜ぶべき事態である。なので青雉派はガープ中将の要請に応えてエースを擁護、赤犬派は対抗してエースを糾弾した。
結果、エースの処分は最弱の海である東の海への
「中将を倒せる実力なら左遷されてもすぐに出世して偉大なる航路に来ることになるだろう」
「そうですよね」
私は一抹の不安を覚える。エースの精欲は異常だ。だから疎遠になれば私に隠れて浮気をするんじゃないかと思った。
そしてその予想は当たることとなった。
「ビビ王女と結婚…だと…」
彼はオニグモ中将の予想通りすぐに出世した。そして私の予想通り浮気をした。
許せない。私というものがありながら………
こんなにエースの事が好きなのに。好きなのに。好きなのに。
エースとの情事を思い出す。彼のキス、ハグ、射精、全てが愛おしい。アレも嘘だったのか?いや嘘じゃないのだろう。おそらく彼はハーレムを作りたいと思っている。差し詰め私はハーレム嫁の1人なのだろうな。
エースの愛を独占できないならエースの愛などいらない。
女を殺すか?いやそれではダメだ。エースが新しく女を作るだけ。
エース…お前を殺す。そうすれば新しく女を作ることもない。
私は決めた。お前を殺して私も死んでやる。そうすれば私達は地獄で永遠に一緒だ。
丁度、エースに召集を受けている。だが会って直ぐ殺すのは辞めよう。アイツの強さは折り紙付きだ。だから油断した所を殺す。
そしてその時は来た。
エースはデートに私を誘った。これは絶好のチャンスだ。海軍にいるときは他の女に止められるかもしれないからな。周りには誰もいない。仕掛けるなら今!
奇襲をした。だがそれは簡単に防がれてしまった。まあそれは織り込み済みだ。私は体に仕込んである爆弾を点火しようとした。
「自爆かよ」
だがそれすらも防がれた。やはり無理があったか。…流石に殺されるだろうな。もはや故郷も憧れも恋人も失った私に未練はない。私が覚悟しているとエースから口から衝撃の一言が放たれた。
「お仕置きレイプだ!」
私の服が破かれる。私の双丘と恥丘が露わになる。
………は?正気か?私はエースを殺そうとして…それでもなお私をハーレムメンバーにしたいと。
「俺を殺そうとしたわけだからな。ちょっときつくいくぞ」
そう言って彼はキリンの人獣型に変身する。あれが噂のキリンチンチン…なんて大きさだ。あれが私の中に入るのか。口を開けて驚いていると巨大なチンチンが私の口に侵入してきた。
「んごぉぉぉぉぉぉぉ♡ふぐぅぅぅぅぅ♡」
私の顔の上にまたがってチンチンを口にねじ込み容赦なく腰を振って来る。あまりにもでかい。でかすぎて喉奥どころか胃にまで到達している。呼吸ができない。
「だすぞ!」
「もがぁ♡」
容赦なく私の胃の中に直接、精子が注入される。なんて速い射精だ。こんな早漏なのか!?いや生命帰還で無理やり出しているのか。呼吸ができない。苦しい。
「次はマンコだ。お前のギルティマンコに種付けしてやる!」
「ひぐぅぅぅぅ♡もうやめ♡………ぐぼぉ♡ふむぅぅぅ♡あああああああ♡♡♡」
私の膣内に巨根が侵入する。余りの大きさに体が反り腹ボコにされる。気持ちよさと痛みのあまり白目をむいてしまう。壊れる。壊れちゃう♡頭も♡体も♡
こんなの知らない♡エースとは愛のあるセックスをしてきたから知らない♡こんなのまるで…
肉便器♡
「お前は罪を犯したからな。普通の妻にはしてやらん。肉便器妻だ」
「ああああ♡おおきっ♡すぎっ♡んほほほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
どびゅるるるるるるるるるるるる!!!!!!
膣内に大量の精液が注入される。腹の底にマグマが溜まってるかのようなほど濃い精液だ。全身から汗が噴き出てくる。あまりの量に腹が破裂してしまいそうだ。
「破裂しちゃう♡破裂しちゃう♡」
「破裂しろ!俺の海軍精神注入棒で分からせてやる!」
なんて♡なんて♡豪快なセックスなんだ♡
ぶっしゃぁぁぁぁ!
思い切り潮を噴いてしまった♡
「なんだなんだ?」
「女がキリンに犯されてるぞ」
「天竜人のプレイか?」
私が奇襲したのは野外だ。なのでお仕置きレイプも外で行われている。当然、通行人もいるわけだ。そしてキリンは目立つのでセックスの様子は丸見えだ。
ああ、見られている♡色んな人に、エースにしか見せて事の無い恥ずかしい場所を♡恥ずかしいけどそれがまた興奮する♡エースもそれを意識してか見せつけるようにピストン運動をする。
「おい、キリン!俺達にもおすそ分けしろよ」
守るべき民からあんなことを言われている。ああ、気づいちゃった。
エースの愛を独占できないならエースの愛などいらない、なんて幻想だ。私はエースの恋人じゃなくて犯されるための穴ポコなんだ♡だからエースが誰を抱こうが関係ない、股を開けと言われれば開くだけの穴ポコだ。
しょああああ。
「おい、なんだあの女!漏らしてるぞ!」
私は自然と尿を漏らしていいた。まるで寝小便をする子供のように。黄色い小水が地面に滴る。
それを大勢から見られてる。恥ずかしい♡
「さて、そろそろ行くぞ!」
そう言ってエースは月歩で空を駆けた。トンットンッと空を蹴るたびに合体している私のマンコと彼のチンチンが揺れる。それが快楽を生み出す。
私は数時間にわたり空中でのセックスを楽しんだ。
♡♡♡(エース視点)
「もうこんなことはするなよ」
俺は彼女に服を与えながらそう言う。彼女の服は俺が破いてしまった。
いや流石にビビったね。ヤンデレになるなんて。
まあそれはそれでむしろありだ。お仕置きレイプを容赦なくやれるしな。
「エース様ぁ♡」
イスカは甘ったるい声で俺に媚びてくる。
なにこれは?マジでおちんぽで分からされちゃった系?そんなにキリンチンポ気持ち良かったの?というか容赦なくキリンチンポで犯したけど大丈夫かなぁ?
「私はぁ♡気づいちゃったぁ♡ただの穴ポコだってぇ♡貴方様の愛を独占できなくてもいいですぅ♡だからおそばにおいてください♡」
「いいぞ。お前はビッグマムくらい俺の子供を産め」
「はぁん♡」
彼女は喘ぎ声をあげて気絶する。幸せそうでなによりだ。
これでカリファに続いてイスカも俺の妻になったな。アラバスタに帰ってからのハーレムセックスが楽しくなるな。俺は将来のセックスへ期待しつつ海軍本部へと帰った。
そうしてアラバスタへ帰る日になった。今の俺達は軍艦に乗って出港準備をしている。
ただ金獅子を倒したことへの叙勲だけだというのに本当に色々あったな。CP9との戦闘に黒ひげとの戦闘、中々に楽しかった。
俺がそう思っていると空から何かが降ってきた。この気配は!
「せっかく海軍本部に来たというのに儂に会わんとはどういう了見じゃ!」
ガープのジジイだ。面倒なのが来たよ。
「いやだって面倒くさいじゃん」
ゴツン!
ジジイに殴られた。痛ってぇなぁ。
「儂は爺ちゃんとして愛されたいんじゃ!まあええ、そうじゃオヌシ。サカズキから聞いたぞ。ビビ王女という妻がいながら女をとっかえひっかえしてるとか…」
そう言うとガープは女達に目を向ける。ああ、これは隠すことはできないな。
「ここにいる、たしぎ、ナミ、ヒナ、カリファ、イスカも俺の妻だ。すぐにひ孫が見れるようになるぜ」
ゴツン!
またジジイに殴られた。
「海兵たるものが一夫多妻など恥を知れぇ!」
「いいじゃねぇか天竜人だって大量の妻がいるんだし」
ゴツン!
またまたジジイに殴られた。
「あんなクズどもと同類になるように教育した覚えはないぞ!」
「山賊に教育を任せておいてよく言えるなぁ!」
「ダダンはまともな女じゃろう!」
「そうだけどさぁ」
「まあええ、エースの嫁達、エースの事をよろしく頼んだぞ。ハーレムを作り出す碌でもない奴じゃがどうか支えてやってくれ」
ジジイは頭を下げた。………長生きしろよ。
そうして俺達はジジイとコビー達に見送られつつアラバスタに帰ることになった。ジジイ
「エース!」
「ビビ!」
そうして俺は本拠であるアルバーナに帰った。
「よく帰ってきたな我が息子よ。色々あったと聞く。本当に無事に帰ってくれて嬉しいぞ」
「いえいえ、義父様。アラバスタの国民と貴方を心配させました。本当に申し訳ありません」
黒ひげに負けた件は割とアラバスタで大きく取り上げられたらしい。まあ王配が海賊に負けたとなれば心配だよな。
「ビビも心配していた。伴侶としてフォローしてやってくれ」
「はい!」
「ではビビの部屋に行きたまえ、君の妻たちが待っているぞ」
そうして謁見は終わった。
なんだろうか?
俺はビビの部屋へと向かった。そこにはビビとナミ、たしぎ、ヒナがいた。
「エース、よく来たわね。今日は貴方に重要なことを言いたいの」
本当に何だろう?いや!まさか!
「「「「私達、エースの子供を孕んだわ♡」」」」
「おお!おおお!おおおおお!!!」
彼女達は愛おしそうに下腹部を撫でる。ついにか。しかも全員同じタイミングに。これで俺の血統因子がばら撒かれることになったのだな。なんというか感動だ。彼女らの子供が海軍で活躍すれば俺の立場はますます安泰になるだろうな。
「だからね♡私達と記念にセックスをして♡」
興奮させるねぇ。
彼女達は服を脱ぎ壁に手をついて可愛いお尻を突き出した。
美しい桃尻が4つ綺麗に並ぶ。青、橙、黒、桃の陰毛が綺麗に生えている。正に圧巻だ。思わず勃起してしまう。
「久しぶりのエースチンコ♡さっきから欲しくてたまらないわ♡久しぶりのロイヤルマンコ欲しいでしょ♡」
「早くぅ♡エースゥ♡私の淫乱おマンコにギンギンチンポ突っ込んでぇ♡アタシのおマンコ、バカみたいにとろとろよ♡」
「私にください♡だってもう限界なんでしう♡愛液止まりません♡」
「多くは語らないわ♡挿れて♡ヒナ限界♡」
甲乙つけがたいな。ビビのロイヤルマンコ、ナミの健康マンコ、たしぎの古参マンコ、ヒナのおばさんマンコ、どれも捨てがたい。
「それじゃ久しぶりだしビビから頂くとするよ」
「あんっ♡嬉しい♡エースのこと大好き♡だーい好きだよ♡」
肉棒を彼女の恥割れに差し込んだ。久しぶりのセックスだからか膣はキツキツだ。
「素敵♡素敵♡エースのチンポ素敵よ♡アラバスタいちのマンコの味どう?」
「ああ、最高だ。これからも沢山の赤ちゃん産んでくれよ」
ああ、彼女とはしばらく会ってなかったから溜まっていたのだろうな肉壷がキュウキュウとしめつけてくる。もう興奮を抑えることができない。ストロークの速度はあがっている。
「あんっ♡…あっ♡…激しい♡激しいわ♡エース♡…そんなにされたらおマンコ熱くなる♡」
ピストンに合わせて大きいおっぱいがブルンブルン揺れる。この世界の女は巨乳しかいないから本当に素晴らしいな。そして彼女は俺の子供を孕んだ。つまりこの巨乳から母乳が出るのだ。素晴らしいね。きっと味も美味しいはずだ。
「おマンコズポズポされるの気持ちいい♡エースとエッチするの最高♡んほぉ♡たくましい貴方の剣で私の畑を耕して♡」
「ああ、赤ちゃん産みやすくする為に穴をほぐしてやるよ」
彼女の淫靡な体に誘われて精子がせりあがってくる。俺は後ろから覆いかぶさりおっぱいを揉みしだく。少し大きくなったな。これも孕んだ影響だろうか。
「出してお精子♡」
「ああ、出してやるよ。意味のない愛だけの孕み汁を受け取れ!」
びゅるるるる!びゅっくっ!
「ああんっっっ♡うみゅん♡マムディンも精液かけられてきっと喜んでいるわ♡そして理解するはずよ♡ママが王女である以前にエースパパのおまんこ奴隷なんだって♡」
ビビは歓喜の声をあげながら一滴も残さないと主張せんばかりに俺の肉棒を締め付けて味わい尽くす。彼女はまさしく天性の淫乱だ。
それにしても誰、マムディンって?話の口ぶり的にビビのお腹の中にいる子供かな?
「あ、マムディンは私とエースの子供の名前よ♡オルテアの英雄マムディンみたいに偉大な次期国王になるように名付けたの♡」
ふーん、知らん。そんな奴がいるんだな。
まあいいや、彼女は1回出されて満足したようだ。俺は残りの女達3人の方を向いた。
「じゃあ次は誰にする?」
「もちろん上官であるヒナよ」
「セックス歴が長い私ですよ!」
「大事なのは歴や偉さじゃなくてエースが決めるんじゃなくて?」
「じゃあ、ナミ。次はお前だ」
「嬉しい♡」
さあまだまだセックスは続く。