海賊王の息子に憑依したので子孫を残しまくる 作:ウォルマート
「じゃあ趣向を変えて次は赤ちゃんプレイしましょ♡」
「ママ―!」
俺の一番好きな赤ちゃんプレイをさせてくれるとは。ナミは本当にいい女だな。
「じゃあ哺乳瓶でミカンジュース飲みまちょうね。それとこれを履きまちょうね」
そう言って彼女を哺乳瓶と紙おむつを取り出す。用意していたのか。俺はベッドの上に寝かされて手際よく紙おむつを履かされる。形から入るのか。中々に高度だな。俺は哺乳瓶を飲みながら身も心も赤ちゃんになる。
「はーい、上手にオムツ履けましたね~、えらいえらい。それにいい飲みっぷりでちゅね~」
ナミママは俺の頭を撫でる。まさしく聖母だ。俺の子供もこんな感じで育てられるのか。いいなぁ、俺もこんな美人なママが欲しかった。
「エース赤ちゃん。実はあのミカンジュースには隠し味を入れたんでちゅよ」
「え?」
「通常の10倍の利尿剤を入れまちた♡さあオムツにオシッコしまちょうね♡」
待て待て待て。それって俺がおしっこ漏らすということ?
赤ちゃんプレイは好きだが流石にそれは屈辱的すぎるぞ。ナミのまさかの行動に俺は動揺していた。いやしないからな。絶対にしないからな。
「今からナミママがおちんちんを刺激してオシッコするお手伝いしてあげまちゅからね~」
そう言うとナミは逸物に向けて
「かわいいエース赤ちゃんが元気にシーシーしてるとこ見たいなぁ♡」
彼女の蕩けるような甘い声が引き金となった。理性という堤防が崩壊する。
しょあああ
ああ漏れた。おむつに漏らした。
見られてるビビに、ナミに、たしぎに、ヒナに、俺の妻たちに見られてる。
羞恥心で頭が真っ白になる。俺はクロコダイルとシキを倒した海軍の麒麟児だぞ。麒麟児なのに。
恥だ。
屈辱で目に涙が装填される。
「エース赤ちゃんプルプル震えてる♡涙目になって、あーん♡泣かないの♡だって利尿剤飲まされたんでちゅもんね♡」
ナミが俺のことを抱きしめる。彼女の豊かな双丘に包まれる。
そうだこれは仕方ないんだ。利尿剤を飲まされれば誰だってこうなるさ。
「よちよち♡ちなみに利尿剤は嘘よ♡」
は?おいおいおい。なんて奴だ。
「エース赤ちゃんはぁ、ただオシッコを漏らした変態赤ちゃんなんでちゅよ♡」
ギリギリで保たれていた理性が粉々になるのを感じる。
恥ずかしい。俺は女達にいいようにされる恥ずかしい敗北者だ。
ロジャーもあの世で大笑いしてるだろうな。
「エースくんって変態赤ちゃんなんですね♡でも仕方ないですよね赤ちゃんなんですから♡」
「オシッコを漏らす海軍准将なんて前代未聞よ。ヒナ興奮」
「アラバスタの歴史書に書いときますね。エース王配はお漏らしちゃう変態さんだって♡」
お漏らしからの集団による言葉責め、悔しいはずなのに。俺は思わず勃起してしまう。
攻めるのも好きだけど攻められるのもたまらない♡
「さ、まずは濡れちゃったオムツを変えましょうね♡」
そう言ってナミは俺のオムツを外した。勃起したチンコが露わになる。そしてむわっとする強いアンモニアの匂いが鼻を貫く。
彼女をそんな俺のことを見て母性に溢れた表情をしている。
「臭いわねぇ~健康的な黄色いオシッコ、ママ嬉しいわ♡それに♡元気なおチンチン♡不思議ね♡赤ちゃんは勃起なんてしないわよ♡」
「い、いやぁ!辞めてぇ!恥ずかしい!」
「エースは赤ちゃんだから当たり前でちゅよ♡さ、あんよ上げて♡お股をフキフキしまちょうね♡」
もはや俺に拒否権はない。たしぎとヒナに拘束されてちんぐり返しの状態にされた。
そしてナミに竿とタマタマと肛門を拭かれベビーパウダーを塗られる。もちろん恥ずかしい所まで丸見えだ。
「私はオチンチンをしこしこするわ。たしぎはお尻の穴を責めて、ヒナは授乳ね、ビビはソレを
「お願いぃ!やめてぇ!撮らないでぇ!」
そうして俺は責められることになった。海楼石の手錠もないのに抵抗できない。気持ちよすぎるからだ♡
ナミは俺の下半身に顔を埋めた。そしてチンコに舌を這わせる。
「レロ♡ちゅ♡レロン♡は~、オシッコとオスの匂いがするわ♡あんっ♡癖になっちゃいそう♡」
「こっちも最高です!エースくんのお尻の穴、臭くていいです!」
「さ、まだ母乳は出ないけど吸いなさい」
「エース…あんなに乱れて♡見てるだけでイクっ♡」
チンコとアナルと口と乳首を責められながら撮影されている。全身が責められて絶頂を繰り返してしまう。
俺、英雄なのに!海軍准将なのに!これを誰かに見られら人生終了だな。その背徳感だけで出るっ!
「お汁漏れてきちゃったね♡美味しそう♡あーん♡」
んちゅ♡んちゅ♡レロレロ♡レロ♡レロレロレロレロ♡♡♡♡♡
ナミの淫らな舌に亀頭が蹂躙される。余りの快楽に視界がちかちかする。おっぱいで口をふさがれるので声さえ出せない。でも気持ちいい♡
「エース赤ちゃんが感じてる♡嬉しい♡ママがたっぷりご奉仕してあげまちゅからね♡」
びゅるるるるる!びゅるるる!
その言葉が呼び水となり精液が放出される。彼女の口を精液が侵略する。
彼女はそれでも逸物から口を離さず咥え続ける。そして喉を鳴らした。
「ゴクン♡ゲェェェプ!………フフ、ママなのにゲップしちゃった♡濃くて苦ーいザーメン♡立派でちゅね♡私達を孕ました味がしまちたよ♡」
ナミが俺の精液を飲んでゲップしてる。
彼女は逸物から解放される。口元の唾液をぬぐって淫靡な笑みをこぼす。
「さあ交代よナミ、次は私。ヒナ期待」
俺らの交わりは続く、ヒナの次はたしぎ、たしぎの次はビビ、ビビの次はナミと連続でセックスをする。オシッコを漏らしたのは屈辱だが結果的に気持ちよかったからOKです。
そうして俺はアラバスタを近海をうろつく海賊を倒したり、王配としての公務を行ったり、鍛えたり、女達を鍛えたり、セックスをしたりした。
鍛える効率はかなりいい、シキと共に襲来したメルヴィユ島はシキ捕縛にともないアラバスタ近海に着水したからだ。そこには強力な怪物たちがいるのでそいつらと戦うことで経験値を積んでいる。おかげでクロコダイルみたいに体がなまらずに済んでいる。
♡♡♡
「これよりNEO海軍に対する緊急対策会議を執り行う」
映像でんでん虫に投影された赤犬さんが海兵たちに向けて言い放つ。
アラバスタに戻って数か月が経ち女達の腹も膨れ始めた頃、海軍の緊急会議にオンラインで参加することになった。
「ブランニュー、経緯を説明せい」
「じゅぽじゅぽ♡」
俺の部屋にいやらしい水音が響く。フェラの音だ。
別にブランニューが赤犬さんのチンポをしゃぶっている音ではない。
カリファが俺のチンポをしゃぶっている音だ。会議は暇なので彼女にフェラさせている。ちなみに彼女も俺の子供を孕んでいる。だがナミ、たしぎ、ビビ、ヒナほどつわりもひどくないのでセックスはできるというわけだ。
やっぱオンライン会議で好き勝手やるのは当然だよな。今の俺は上半身は海軍の軍服、下半身は丸出しである。まさしく変態だ。だが相手からは見られないように調整している。
「本当に変態ね♡」
「それに応じるお前もな」
「サカズキ元帥に代わりましてブランニュー中佐です。海軍から去りNEO海軍をたちあげた元海軍大将ゼファーに不審な動きアリとの報告が、潜入している内偵よりもたらされました。彼は元大将という立場ですので軍の機密情報も知っております。今は犯罪行為を行っておりませんが将来的には脅威になるかと」
ブランニューさんは情報漏洩の懸念から言葉を濁す。
要するにゼファー元大将はエンドポイントをダイナ岩で破壊して新世界ごと破壊して大海賊時代を終わらせようとしているかもしれないということだ。
エンドポイント、それは3つある新世界の要所でありそれが破壊されると新世界を焼き尽くす大噴火が起きるという。
ダイナ岩、それは古代兵器に匹敵する海軍の切り札だ。そしてエンドポイントを破壊できる存在だ。
大将という立場故にゼファーはそれを知っている。悪用されれば大変なことになるだろうな。新世界はもちろん噴火の影響は他の海にも及ぶだろう。
普通に重大インシデントだ。精神的なケアとかちゃんとしろよ。
「あの男が七武海に加入した影響でしょうか。クロコダイルの国家転覆未遂といい七武海制度自体に欠陥があるのでは?」
ある海兵がそう言う。
ゼファーが海軍を抜けた理由は教え子と片腕をある海賊に奪われ、その海賊は七武海に迎え入れられた。そのせいで政府・海軍の正義に絶望したとのことだ。
「………七武海は必要な制度じゃ。奴らと敵対してみろ新たな四皇が生まれかねんぞ」
「ハム♡レロ♡ちゅぱっ♡んちゅう♡けどいいの?CPである私に海軍の会議を聞かせて」
パシンッ!
俺は彼女を張り手で叩いた。だがその音は赤犬さん達に伝わることは無い。マイクはミュートにしてある。
「ごめんなさいが♡私は貴方の個人秘書だったわね」
ガキンッ!
容赦ない一撃が放たれるがカリファは鉄塊をして防御する。………この野郎。
「私は貴方のメス豚奴隷秘書です♡」
「それでよし」
「ん?エース、何か言いたいのか?マイクがミュートになっておるけぇのう」
あっ!やべっ!映像はoffにしてなかった。そのせいで口パクで何か言ってるみたいになった。「メス豚奴隷秘書におしおきスパンキングをしてました」とか言ったら殺されるだろうな。
なんか言わんとな。俺はマイクのミュートを解除しつつなにを言うか検討する。
「えっと…その………俺がゼファーと交渉します」
「あ?どういうことじゃ。ゼファーとも関わりの無いお前がどうして交渉する?」
「関わりがないからです。知っての通りゼファー元大将は全ての海兵を育てた男、サカズキ元帥を筆頭に大将や中将方のほとんどは彼に育てられました。故に取り込まれるリスクがあります。その点、教育を受けていない僕なら愛着も何もないので取り込まれるリスクもありません」
「なるほど、だがそれは他の海兵でもつとまるのう」
「ゼファー大将と敵対した場合でも倒せる自信があります。知っての通り僕は純粋な実力なら中将並みかそれ以上です。元大将ともなると並みの海兵では倒せませんよね。ゼファーに教育を受けてなくて強い海兵は一体誰でしょう」
「確かに彼はドロウ元中将、クロコダイル、シキを倒している」
「中将並みかそれ以上の実力はある」
「ゼファーさんから教育を受けてない実力者はヴェルゴ中将かエース准将くらいか」
会議に参加する海軍から口々に意見を述べられる。
いい流れだ。アドリブで言ってみたが悪くはないんじゃないか?
原作通りならゼファーはクロ確定、それを倒せば昇格もありえる。美味しい案件だ。
「名誉挽回の機会だエース准将!詳しいことは海軍本部で説明をする」
「了解です!」
よしっ!やったるぞ!
そうして会議は終わる。その後、カリファをたっぷりと凌辱した。