7日後に失職する中年おじさん ‐服従JKたちと毎日セックスする生活を添えて‐ 作:犬かまくら
挿絵を追加させていただきました。
AIイラストとなります。2024/6/28追記。
すでに時計は20時を回り、窓の外は月夜。
放課後の校舎にひと気はない。
廊下に響くのは俺の靴音だけ。俺は仕事へ向かうために歩いていた。
昼間はこの私立学園で働く教師。
中年、小太り、性格はひねくれていて、しかも根暗、もちろん女生徒達による不人気投票は常に断トツ。
それが、何の因果か、セックス提供サポーターの職を手に入れ、今では私立学園教師と二足の草鞋の生活だ。
(何せ、賃金が良い…まったく幸運なことだった)
果たして、いつ、どんな書類にサインをして、俺がその資格を手に入れたのか、記憶はあやふやだった。
おそらく…市役所かどこかで、住民税か、マイナンバー絡みの登録をしたときだろうか、とは思えた。(自動車運転免許証の裏面に、臓器提供の可否にまつわる意思表示チェックシートがあることはご存じだろうか? 臓器提供をする意思の有無に関わらず、自らの意思をチェックシートに示すことはとても大切なことです。いざというときのために)
つまり俺は、記憶はあやふやだったが、セックス提供の意思表示について、『可』にチェックをしたのだった。
俺は政府に雇われたセックス提供サポーターとなった。
身分は半分は公務員だが、副業…というより、本来ならば私立学園教師の方が本業だったという、そちら側の職を続けていられるよう、例外規定はあった。
政府は例外規定を設けて、法外の賃金をセックス提供サポーターに与えて、…ということをもって、異次元の少子化対策の一環とした…と、聞かされた。つまり、カチッとした背広を着た、公務員のエリートらしい人達から。
性活保護を必要とする、若い女の子たちが今、日本で急増しているらしい。
『生活保護』ではなく、『性活保護』。
人によって事情は異なるが、人生において性行為や、妊娠、出産といったことに関わる見込みが極めて薄い、と政府によって判断された個人が、この『性活保護』受給資格と、受給義務を得る。
つまり、用途は多岐にわたるであろう莫大な額の現金の受給資格と、セックス提供サポーターによる生本番セックスの受給義務だ。
つまりそれが俺の仕事だ。セックス提供サポーター。
□ □ □ □
静まり返った夜の学園の中。
校舎の片隅にある、古ぼけた図書室だけが、煌々と明かりをともしていた。
俺は図書室特有の冷たく重い鉄扉を開けて、中に入る。
暗闇に慣れた目にはまぶしすぎて、痛いくらいに明るい室内。古びた蛍光灯の色だ。
ふわりと香る古書の匂い。
やはり一見、室内に生徒達の姿はなく、蔵書数だけは立派なお金持ち私立学園の図書室は、だだっ広く、寒々とした印象すらある。
季節は初夏だった。
俺は、生徒達が消灯し忘れたのであろう蛍光灯の明かりを消して、回れ右を…しない。
俺は無言のまま、無人、明るい図書室の中をずかずかと進む。
いくつも本棚の列を抜けて、奥まった空きスペース。
そこに性活保護受給資格者がいた。
「あっ…あぅぅ、せ、先生…」
女生徒は近づく俺に気づき、ハッと顔をあげた。
椅子に座った格好で、背中を丸めて自慰をしていたのに違いなかった。
今時のJKらしい、栄養たっぷりの食事のおかげで肥えた爆乳がゆさっと揺れる。
澄ましていればとびきりの美少女だろうに、オナニーをしながら、自分のまんこにちんぽを挿入されることしか考えていない、だらしなく発情して火照った顔。
名前は月詠かげりちゃん(つくよみかげりちゃん)。性活保護少女だ。
「こんばんは。セックス提供サポートのお仕事に来ましたよ。かげりちゃんは今日もオナニーしちゃって元気いっぱいだね」
「はぅぅぅ、ち、ちがうんです、これ、これは…ちょっと、ここ、部屋の中、暑くて…」
かげりちゃんは全身汗ぐっしょりだった。
当然おまんこ愛液もぐっしょりだろう。ちんぽの受け入れ準備万端というわけだ。
「俺にはこの部屋はちょっと寒いくらいだな」
言いながら俺はさりげなく、かげりちゃんの爆乳JKおっぱいへ手を伸ばした。
「ひゃぅっ…♡♡っ…せ、先生…♡♡♡…」
「張りがあって柔らかく、とってもいいおっぱいだね。乳首シコってあげるから、早くシャツを脱ぐんだよ」
「は、はぃ…♡♡♡…」
かげりちゃんは俺の言う通りにした。
シャツを脱ぎ、ブラジャーをずらすと、ピンク色の巨大乳首をピクンと震わせて、かげりちゃんの爆乳が露わになる。
「性活保護少女らしい従順さで大変よろしい」
俺は評価した。言いながら、指先でかげりちゃんのボリューム満点乳首をコリコリとこすると、そのたびにかげりちゃんは切なそうに吐息を漏らす。
「はぅぅぅぅ、♡♡♡…はぅぅぅ♡♡♡っ…ありがとう…♡♡…ございます…♡♡♡♡…」
これだけ魅力的な爆乳と、恵まれた相貌を持っていながら、セックス提供サポーターの到着をオナニーしながらヘコヘコ待ち続け、どうせセックス依存症であるならばと、例えば自分から異性の恋人を作ろう、そして出来るならば魅力的な異性と素敵な恋愛、素敵なセックスをしよう、という気持ちには決してならないのが、性活保護少女だ。
性活保護少女のマインドは単純だ。
ただただ、ひたすらセックス提供サポーターのちんぽを自分のおまんこに入れてもらうのを待ち続けるだけ。
思春期の普通の女の子の感性ではない。普通のJKは、肥え太った俺のような中年おじさんのちんぽは、死んでもノーサンキューに決まっているのだ。
「せ、せんせい…♡♡♡♡…♡♡♡っ…んっ…♡♡♡っ…せ、せんせい…♡♡♡」
かげりちゃんは言う。
「せんせいの…♡♡…ちんぽ…ほしいです♡♡♡♡…あと…ハグしてほしい♡♡♡…いつもみたいに…♡♡♡…キスも…♡♡♡♡…」
幸い、俺は身長は高くなかったので、小柄なかげりちゃんでも、頑張ってつま先立ちになれば、俺とキスができる身長差だった。
「ぅぁ…んちゅっ…♡♡♡っっ…んっ♡♡♡っ…ぅぁぅ♡♡♡…んっくっ♡♡♡♡っ…」
大人になりたて、清楚なJKかげりちゃんのベロチューだ。かげりちゃんの口の中に強引に舌をねじ込み、甘やかなJKの吐息と、唾液も残らず俺は味わい尽くす。
そのかわりに、かげりちゃんの口の中には、中年おじさんの汚れた唾液が侵入し、喉の奥へ流れ込んでいく。
かげりちゃんはそれをおいしそうに嚥下する。
「んっ♡♡っんくっ♡♡♡っじゅぶっ♡♡♡っじゅる…♡♡っんくっ♡♡っんちゅっ♡♡♡っっんふぅぅぅ♡♡♡♡っ…」
かげりちゃんのキスはどんどん熱をおびて、舌が俺の唇と口内をべろべろと舐めまわし、鼻息も荒く、俺の舌に執拗にからみついて、唾液を吸う。
かげりちゃんの意識がキスに向いている隙に、俺は彼女の下品なお尻の感触を味わうことにした。
両腕を、つま先立ちのかげりちゃんの下半身へ回し、臀部の、清楚な制服スカートの隙間から、両手を侵入させる。
想像していた通り、異性を誘惑するために発達しきった、スケベすぎるデカケツの手ざわりだ。それが今は、かろうじて、清楚な純白パンティ―に包まれて、清楚ぶった装いをしているが、そのパンティの中では、期待いっぱいのメス豚おまんこがちんぽを求めてパクパク開閉、愛液垂れ流しなのはわかりきっていた。
その証拠に、俺はかげりちゃんのスカートの中のお尻の手ざわりを堪能していたが、その一方でかげりちゃんの両腕は俺の背中に回されてぎっちりホールドしていた。
「せんせい…♡♡♡…はぁ…♡♡っはぁっはぁっ♡♡♡っ♡♡っ…せんせいは…♡♡♡…わたしのお尻、好き…♡♡♡っ…??…♡♡♡♡…わたしの…♡♡♡…おまんこ…♡♡…好きですか…♡♡♡…??…♡♡…」
キスをしていたままの至近距離でかげりちゃんが問う。
「好きだよ」
俺は正直に言った。
同じ質問を世の中のあらゆる男性に問えば、皆同じ回答になるのに決まっているだろうに。
しかしそれをする気持ちになるということはないのだ。
これが性活保護少女ということ。
「せんせいのエッチな手で、♡♡♡っ…♡♡♡♡…お尻…♡♡…モゾモゾ触って、♡♡♡♡…痴漢されるの…♡♡♡…わたし好き…♡♡♡♡…」
「ちんぽでも痴漢してあげるよ。かげりちゃんが上手に俺のちんぽをズボンから出してくれたらね」
俺は提案する。
かげりちゃんは命令されるがままの女児のように言われたとおりにして、俺のズボンとパンツを下ろし、かげりちゃんのスカートの…つまりかげりちゃんの股間の目と鼻の先に、おじさん汚れちんぽが現れた。汚い我慢汁を排泄しながら、ちんぽはかげりちゃんのスカートの中へもぐりこむ。
「ひぅぅっ♡♡♡っっち、ちんぽ♡♡♡っ、スカートの中っ♡♡♡っ、パンティつんつんしてる♡♡♡♡っ、わたしのっ♡♡っおなかっ♡♡♡っえっちなせんせいのちんぽが♡♡♡…いっぱい痴漢してるぅ♡♡♡♡…♡♡♡…」
俺はかげりちゃんの尻肉を持ち上げるようにして両足の間に、自分のちんぽをずり込ませる。じっとりと濡れたパンティ越しのおまんこ肉と、たっぷりとした両太ももによる、被痴漢JKシコシコオナホールの完成だ。
「はぅっ♡♡♡っぁぅっ♡♡♡っし、しこしこ♡♡♡っちんぽがっ♡♡♡♡うごいちゃだめっ♡♡♡♡っ♡♡♡っおっ♡♡♡っお゛っ♡♡♡っおまんこにくっ♡♡♡えぐれちゃうっ♡♡♡っせんせいの、でかっ♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡でかちんぽっ♡♡♡っっおまんこにくぐりぐりするのっ♡♡♡っっ♡♡♡っ♡♡♡♡っ」
俺はかげりちゃんのでっぷりと肥え太った下半身素股オナニーに夢中になった。
がっちりと両腕でかげりちゃんをホールドし、ボリュームたっぷりの尻肉を掴んで離さず、そうすると俺の胸板に爆乳乳首が押しつぶされて、その感触がまた極上だ。
汗に蒸れて立ちのぼるかげりちゃんのメス豚臭がこれ以上なく興奮を掻き立てる。
「ほっ♡♡♡っお゛っ♡♡♡っほぉっ♡♡♡っ…おっ♡♡っおちんぽっ♡♡♡ったちあがってっ♡♡♡っわたしのっおまんこっ♡♡♡っ♡♡っ♡♡♡っぐっ♡♡っぐりぐりぐりってっ♡♡♡♡っいじめて痴漢するのっ♡♡♡っっ♡♡♡っお゛っお゛っ♡♡♡っ♡♡♡っにっにげられないっ♡♡♡♡っ♡♡♡っおまんこにげられなくてっ♡♡♡♡っおくちひらいちゃぅっ♡♡♡っせんせいちんぽ受け入れちゃうっ♡♡♡っ♡♡♡♡っ」
薄い布地の純白パンティだけが、今では俺のちんぽからかげりちゃんの清純まんこを守っていた。
あまりにも頼りないガードだ。しかもそれは、本人の手によって今にも排除されようとしている。
「せ、せんせい♡♡♡っせんせいっ♡♡♡っ♡♡♡っおまんこ負けちゃう♡♡♡っっお゛っ♡♡♡っお゛っ♡♡♡っおねだりおまんこがっ♡♡♡っ♡♡っ♡♡♡っちんぽ欲しがってるっ♡♡♡っ♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っパンティ苦しくてっ♡♡♡っ♡♡♡っぬぎたいって言ってるぅっ♡♡♡っ♡♡♡っ♡♡♡♡っ」
懇願するかげりちゃん。俺は快諾した。
「そうかあ。じゃあパンティ脱いで、苦しくない体勢になっていいよ。その机の上にあおむけになって」
「は、は、は、はいっ♡♡♡っ♡♡♡っ♡♡♡っ…」
俺の両腕がかげりちゃんを開放すると、かげりちゃんは、いそいそとスカートの中のパンティをずりおろした。
自ら、中年男性の忌むべき欲望を膣内へ侵入レイプされるために、無様な格好で無防備になるのだ。
かげりちゃんが、机の上に重たいデカ尻を乗せると、机の脚がぎしっときしむ。
ノーパンとなり、今やスカートの中はまったく裸の、とろとろ我慢まんこ汁まみれの、JKの最後の聖域が、俺の目の前に現れた。
両方の太ももをM字に開いて、その間の付け根、熱く火照った肉厚の割れ目から、とめどなくJK汁が溢れてくる。
「被レイプ準備はオッケーかな?」
俺は尋ねる。
「はいっ♡♡♡っ♡♡っお、おねがいっ♡♡っしますっ♡♡♡♡っっ」
確認をとって、俺はちんぽをかげりちゃんの一番大切な、最も守られるべきところへ挿入を開始した。
「お゛っっ♡♡♡♡っお゛ぉぉっ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…」
使い込まれている(当たり前だが、俺のちんぽだけによって…)はずのかげりちゃんのまんこは、しかしキツキツだ。
ちんぽ受け入れ潤滑愛液のおかげで、俺のちんぽはなんとか苦戦しながらも、狭い膣内をずんずん侵入し、元は処女膜があったはずの場所も通過、おまんこ最奥、子宮口へと到達する。
「ほお゛ぉぉぉ…♡♡♡♡っ…ぉっ♡♡♡♡っ…ぉっ♡♡♡っ♡♡♡♡っ…」
かげりちゃんは苦しそうに快感吐息を漏らす。
膣内のちんぽからは我慢汁が漏れ出て、かげりちゃんの神聖なお腹の中を汚していく。かげりちゃんはそんな自分を汚すちんぽを100パーセント受け入れ体勢で、開脚して、ちんぽが一番奥へ届くように、腰をへこへこ浮かせる。
「ほぉぉっ♡♡♡♡っ…ぉぉっ♡♡♡っ♡♡♡♡っ…ぉっせんせ、ちんぽ…♡♡♡♡っぉっ♡♡♡っおくまでっ♡♡♡っきてるっ…♡♡♡♡っ…」
「これからどんどん動かして膣の中、子宮の中まで痴漢して辱めてやるからな」
俺は宣言して、ちんぽの抽挿を開始した。
かげりちゃんの膣内の一番奥まで届いたちんぽを、ずるっと引き抜き、そして再び一気に挿入させる。
「ほお゛っ♡♡♡っっ♡♡♡♡っっお゛っ♡♡♡♡っっお゛っ♡♡♡♡♡っっ」
ぱちゅん、ぱちゅん、とリズムよく、ちんぽの出し入れを繰り返す。そのたびに、図書室に卑猥な湿り気のある音が響き、かげりちゃんは「お゛っ♡♡っお゛っ♡♡っ」と豚のように鳴く。かげりちゃんが仰向けに乗っている机は、ぎしぎしと音を立てる。
「お゛お゛ぉお゛っ♡♡♡っっ♡♡♡っ♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ」
ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん。
「お゛っ♡♡♡っっお゛っ♡♡♡っっお゛っ♡♡♡っ」
ちんぽがピストンするたび、汚されたスケベおまんこから歓喜のアクメ汁が噴き出す。
かげりちゃんの膣内はぎゅっと収縮し、ちんぽへ射精をおねだりする。
「かげりちゃんの犯され被レイプ種付けおねだりは最高だな。かげりちゃんがアクメすればするほど、おじさんの精子は元気になってかげりちゃんを妊娠させるから」
俺は説明した。
「お゛っ♡♡♡っい゛ぐっ♡♡♡っお゛っ♡♡♡っ♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡っずっとい゛ぐっ♡♡♡っ♡♡♡♡っいぐのっ♡♡♡っとまんなっ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ」
ばちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ。
「お゛っ♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ」
アヘ顔で、鼻水とよだれを垂らしながら連続アクメをキメて、喜びの服従仰向け開脚ポーズのまま、最早かげりちゃんに清楚な、人としてまっとうな清純JKとしての尊厳は何もなかった。
俺はかげりちゃんの膣内へ射精をキメた。
「っっ♡♡♡♡っ!?っ♡♡♡っ!?っ♡♡っあ゛づい゛っ♡♡♡っっ!?っあ゛っ♡♡♡っっあ゛っ♡♡♡♡っ♡♡♡っあ゛っ♡♡♡♡っせーしっ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っあづいせーしきたっ♡♡♡♡♡♡っっいっ♡♡♡っいぐっ♡♡♡♡っせーしどぶどぶいぐっ♡♡♡♡♡っい゛っ♡♡♡っい゛ぐっ♡♡♡♡♡っ」
どぷっ! どぶどぶどぶ…どぼぼぼぼぼっ!
大量の、熱い、白濁種付け液が、かげりちゃんの子宮へめがけて勢いよく流れ込んでいく。
「ひぃっ♡♡♡っ♡♡♡♡っ…ぃ゛っ♡♡♡っ♡♡♡♡っっ♡♡♡♡っ…」
どぷっ…どぷっ…どぷっ…。
「っ♡♡♡っっかふぅっ♡♡♡っ♡♡♡♡っんはっ♡♡♡♡っ♡♡っ♡♡♡♡…」
かげりちゃんは全身を痙攣させ、子宮を侵食する精液の感触に脳の快感回路を焼かれていた。
机の上に仰向けにぐったりと横たわったかげりちゃんは、張りと支えを失った爆乳は左右にはしたなく垂れ、すでに俺がちんぽを抜き出した中古まんこは汚らしい種付け液とアクメ愛液を混ぜてこぼしながら、パクパクとだらしなく開閉する。
(こうなっては人間おしまいだな)
俺はかげりちゃんの痴態を見下ろしながら、他人事のように思っていた。
セックスのあと、すっきりして、いそいそとちんぽをズボンの中に片づけて、それで仕事は終わった。
今日も良く働いたな。
「せんせい…♡♡♡♡…」
ふと、気が付くと、かげりちゃんが、机から起き上がって、俺を上目遣いに見ていた。
「お、なに?」
俺は尋ねる。
かげりちゃんは、ブラジャーとシャツをなおして、パンティを履きなおそうかと逡巡したのち、ぎゅっと両手で汚れたパンティを握りしめて、しかしスカートだけは見た目だけでもそそくさと整えて、言った。
「あのっ…き、きょう…なんですけど…」
身だしなみを整えたかげりちゃんは、レイプされた直後の、おじさんの体液で汚れたまんこと太ももをJKの制服スカートで隠して、清楚なふりを頑張って続ける年齢相応の高校生女子だった。
「き、きょう、あの…今夜、その、う、うちに、泊まって、いってくれませんか…?」
かげりちゃんは提案した。
「ゆ、夕ご飯、作れます…。わたし、お金、たくさんもらってて、その…」
かげりちゃんは性活保護少女だから、政府から給付金がある。そのことを言っているのだろう。
「それに、その、お風呂も、沸しますし…、あうぅ、その、先生、もうおじさんだから、肩とか、腰とか、もし痛かったら、わたし、マッサージします…えっと…」
かげりちゃんの言いたいことはわかった。
かげりちゃんは、性活保護少女が政府によって紹介される性活保護住宅(小さいが立派なマンション)に一人暮らしだ。
俺のようなおじさんが、年頃の爆乳スケベJK一人暮らしのお部屋にお邪魔したら、できることは一つしかなかった。
「晩御飯がかげりちゃんの手作りってことなら、お邪魔させてもらおうかなあ。可愛い子ちゃんの手作り料理が、おじさんにとっての何よりのご馳走なんだよ」
俺は快諾した。
その後のセックスはタダ働きだが、たまにはいいだろう。
かげりちゃんの手作り料理が食べられるなら、それは報酬だ。
失職まであと6日。
お読みいただきありがとうございました!