※この作品はR-18です。

7日後に失職する中年おじさん ‐服従JKたちと毎日セックスする生活を添えて‐   作:犬かまくら

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よろしくお願いします!


5日目 金曜日 小金井さとみ、爆乳新人女教師、清楚なセックス提供サポーター、非処女

 

 放課後だった。

 例によって、いつものように残業をしながら、俺は美澄すみれからの連絡を待っていた。

 セックス提供サポーターである俺の、美澄すみれはマネージャー、あるいは仕事を投げてくる上司といった人物だ。

 日中の、俺にとっての本業、私立学園の教師としての仕事が終わり、夜はセックス提供サポーターの仕事の時間。

 最近の俺は、我ながら、よく働くものだと思う。

 

(俺がこれほど勤勉な人間だったとは、正直に驚く…)

 

 スマホが鳴った。

 メールの着信だ。

 

『少し遅れます』

 

 美澄すみれからの、短文のメール。

 俺は背伸びをした。

 

(仮眠でも、とろうかしら…。最近ずっと、寝不足だ)

 

 そんなことを考えたとき、職員室の引き戸が開いた。

 美澄すみれがもう来たのか、と俺は驚いて振り返った。メールと話が違った。そしてもちろん、職員室に入ってきたのは、美澄すみれではなかった。

 

「あのう…、ちょっと、お時間、よろしいでしょうか」

 

 歩くたびにゆさゆさと揺れる大迫力の爆乳、淫乱すぎるやわらかおっぱいの持ち主の女性が、少し困ったような、はにかんだような表情をして立っていた。

 おっとり爆乳女性教師。名前は小金井さとみ。年若いピチピチの新人教師であり、この春にこの学園に赴任したて、美人で、いつも良い匂いがして、おっぱいもお尻もデカい。

 

「はあ…、俺、ですか?」

 

 俺は意味もなく、デスクの周囲をキョロキョロと見た。

 すでに夜のとばりはおりはじめていて、もちろん、職員室内には、俺と、小金井さとみ以外に人はいない。

 

「はい、太枕先生…(でかまくらせんせい…)」

 

 小金井さとみが用事があるのは、確かに俺だった。

 

「昨日、太枕先生、セックス提供サポーターとして、性活保護少女へセックス提供のお仕事をされましたよね」

 

「え、ああ、はい。…そうでした、昨日はありがとうございました」

 

 俺はお礼を言った。そういえば昨日、そんなこともあった。小金井さとみに仕事を手伝ってもらったのだった。

 

「何かおごります。お礼させてください」

 

 俺はデスクを立ち上がった。何せ、お金持ち私立女子学園である、学園敷地内にお上品なコーヒーショップもあった。

 

「あ、いえ、いえっ、ちがうんです、そんなつもりではなくて…」

 

 しかし小金井さとみは両手のひらをブンブンと振って否定の意を示した。しかし、どうせ美澄すみれの連絡待ちで、暇をつぶさなければならないのだし…と俺は思ったが、小金井さとみは、どうしてもコーヒーブレイクはしたくないらしい。何せ、お礼という体でコーヒーを飲もうということなのに、無理強いをしても意味はなかった。

 

「そうですか…? じゃあ、そのうち、ランチでも、おごります…」

 

 俺は言っていて、自分で自分の発言が恥ずかしくなって、赤面した。

 俺は女性とまともにつきあったことなど一度もないのだ。まして、ランチデートなど。

 

「ありがとうございます」

 

 小金井さとみはにっこりと笑顔を浮かべた。つまり、女神。

 

「それで、昨日の太枕先生のお仕事なんですけれど…」

 

 小金井さとみは話を戻した。俺は自分のデスクに再び座り、小金井さとみは隣のデスクの椅子を借りて座った。

 

「わたし、昨日の太枕先生のお仕事ぶりを見て、本当に感動したんです」

 

 小金井さとみはそんなことを言った。

 

「え、えぇ…? そ、それは、どうも…」

 

 俺は困惑した。

 昨日の、俺の仕事を見て、感動。

 俺はただ、哀れな女子生徒1人をレイプしただけだったはずだが…。

 軽蔑されこそすれ、感動されることなど何もやっていなかったはずだ…。

 

「わたし、セックス提供サポーターなんです」

 

 小金井さとみは言う。それは俺も知っていた。

 

「わたし、お仕事をするの、あんまり、上手じゃないんです、まだ新人だし…。それに…」

 

 小金井さとみは恥ずかしそうにうつむく。

 

「それに?」

 

「それに…!」

 

 意を決して小金井さとみは顔をあげた。そして涙ながらに、悲痛な叫び声で言う。

 

「それに、ここ、女子高じゃないですかあ…! こ、ここには、わたしのセックス提供を必要としてくれている、性活保護少年が、全然いないんですぅ…!」

 

 俺は数拍の間、かたまった。

「そうですね…」と頷くほかはなかった。

 何故ならここは私立聖召詩女子学園(しりつせいめすぶたじょしがくえん)の高等部、いわゆる女子高であり、生徒達はもちろん全員が女子、性活保護少女はごまんといれど、性活保護少年など、存在するはずもなかった。

 

「わたし、お仕事、ぜんぜん、してないんですぅ…」

 

 情けない声で嘆く小金井さとみ。

 

「…たとえば、転職されてみる、とか?」

 

 俺はぽつりと提案した。

 例えば、男子校で(もちろん、共学でもいい)教師を勤めていれば、セックス提供をする機会などいくらでもできるだろう。

 しかし小金井さとみは静かに首を左右に振る。

 

「わたし、…ここの学園の、生徒達のことは、好きなんです…、ああ、えっと、つまり、せ、生徒達のことを性の対象として見ている『好き』ではなくて、じ、純粋に、教え子のことは、とてもかわいい…」

 

「わかります」

 

 俺は言って、頷いた。しかし頭の中では正反対のことを考えていた。つまり、俺はいつでも女子生徒達のことを性の対象として見ている。

 

「わたし、この学園での教師のお仕事、とても好きなんです…」

 

 しばらく沈黙が流れた。

 結局、俺には疑問だった。小金井さとみは、俺に何を話しに来たのだろうか? 俺に心理カウンセラーの真似事が出来るとはとても思えない。

 

「お、お願いが、あるんです…」

 

 やがて小金井さとみは言った。

 

「セックス提供サポーターとしての、わたしのセックス提供サポートのお仕事の、練習、つきあって、いただけませんか…?」

 

 俺は納得した。

 俺も、小金井さとみもセックス提供サポーターであるから、違法のセックス提供は許されない。制度を盾にとったそれはレイプになるからだ。

 しかしお互いがセックス提供サポーターということであるなら、お互いの仕事の技術を高めあう研修会ということで、理屈は通るだろう。

 

 

  □ □ □ □

 

 

「ではまず、おズボンとおパンツを失礼いたしますね」

 

 さて、そうと決まれば手際がよかった。

 俺は慌てて質問をする。

 

「ああー、ええと、その、ちょっと、質問をしてもよろしいでしょうか?」

 

「はい、なんでしょう」

 

「小金井先生は、ええー、そのう、年齢の方は、例えば、その、何歳であるとか、いえこれは、俺が小金井先生の年齢に興味があるという話ではなくて…」

 

 俺はしどろもどろに言った。

 挙動不審者だった。

 

「22です」

 

(22歳…、22歳という若さであれば、小金井さとみ…小金井さとみちゃん(こがねいさとみちゃん)と呼ぶことについては問題なさそう…か? しかし本当に?)

 

「小金井先生…、いえ、この研修中は、さとみちゃん…、いえ、さとみちゃん先生(さとみちゃんせんせい)と呼んでもいいですか?」

 

「へ?」

 

 さとみちゃんは最初はあっけにとられた様子を見せた。

 そのあと、照れてはにかむように笑う。

 

「いいですよ、そしたら、太枕先生(でかまくらせんせい)は、太枕オジサマ(でかまくらおじさま)ですね」

 

 言いながら、さとみちゃんはひざまずき、俺のズボンを脱がせた。

 パンツもずり下ろして、まだリラックスしたままのふにゃふにゃ中年ちんぽが露わになる。

 

「オジサマのおちんちんにキスさせていただきますね…、んぅ…♡♡…んちゅっ…♡♡♡…」

 

 唾液たっぷりの柔らかな唇がちんぽの亀頭に触れる。

 やさしくちんぽが挟み込まれ、ジュルジュルと音を立てて口腔内へ吸われる。

 

「んっ…♡♡っ…んふふぅ…♡♡♡っ…んちゅ…♡♡…んむぅ…♡♡♡…んぇぉ…♡♡♡…おぃひゃむの…♡♡♡…んっくっ…♡♡♡…ぉぃんぃん…♡♡♡♡…んっ…♡♡♡♡…んちゅぽっ…♡♡♡っ…んふふぅ…おっきくて、かたくなってきました…♡♡♡♡…」

 

 さとみちゃんの言う通りだった。

 さとみちゃんの熟練のフェラ愛撫によって、俺のちんぽはすっかり元気だ。

 

「んふふ…♡♡♡…それじゃぁ…♡♡♡…コンドームをつけましょうね♡♡♡♡…」

 

「えっ?」

 

 俺はびっくりして聞き返した。

 

「えっ?」

 

 俺がびっくりしたことにさとみちゃんはびっくりした。

 セックス提供サポーターと一言にいっても、男性と女性とでは制度の中身に違いがあるようだった。

 何せ、俺が聞いていたのは政府の『異次元の少子化対策』という話であって、さとみちゃんの言うように女性のセックス提供サポーターが相手にコンドームの着用を求めていたのではそれは叶わない。(もちろん、人数の限られるセックス提供サポーター本人が妊娠をしてしまっても、それでは意味がないわけだ)

 

「でしたら、先生が、オジサマのコンドーム童貞を卒業させてあげます♡♡♡♡…」

 

 俺はなされるがままだった。

 俺はコンドームをつけた経験はなかった。

 

「いや、かたじけないです…」

 

「いいんですよぉ♡♡♡…うふふ、…んっ♡♡…オジサマのおっきぃおちんちん…ピッタリはまりましたね…♡♡♡…」

 

 これで俺もリア充の仲間入りということか。

 さとみちゃんにコンドームをつけていただくのは確かに心躍る体験だったといえた。

 

「オジサマは、わたしのおっぱいを見ながら、…♡♡…セックスしたいですか…♡♡♡…?」

 

「はい」

 

 俺は頷いた。

 さとみちゃんは着ていたベージュのセーターをまくりあげる。

 成人女性らしく、圧倒的なボリュームの重く柔らかな、少しずつ若さの張りを失いつつある成熟したおっぱい。そしてぷっくりピンク色の大人乳首。

 

「…オジサマのような、大人のおじさんも…おっぱいが大好きなんですか…?」

 

「おじさんはね、幾つになってもママを求めているんだ…。特にさとみちゃんのような美人で若いママは大歓迎」

 

 俺は白状をする。両手でたっぷりの重量感の爆乳を揉み上げる。コリコリの硬い乳首が手のひらに転がる。

 

「ん…♡♡っ…♡♡っ…んんっ♡♡♡…んふふ…♡♡…オジサマよりも年下のママでも平気…?…♡♡♡…ん…♡♡…年下ままの…おまんこを…使いたいですか…?…♡♡♡…」

 

「是非お願いします」

 

 さとみちゃんがひらりとプリーツスカートの端をもちあげると、むっちりの太ももと、ちんぽを誘う女性器の割れ目がチラ見えする。

 

「オジサマのおちんちん…♡♡♡…っんっ…♡♡♡…挿れて…♡♡…ください…♡♡♡…、んん…♡♡♡♡…オジサマの…おちんちんで♡♡♡…おなかのなかいっぱいになりたいんです♡♡♡♡…」

 

 俺はそのさとみちゃんのリクエストに応じた。

 

「んっ♡♡♡っっんきゅぅぅ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っしゅごぃ♡♡♡♡っ♡♡♡っオジサマおちんちんっ♡♡♡♡っっ♡♡♡っはいってくるぅ♡♡♡♡っ♡♡♡っ」

 

 さとみちゃんのおまんこは未成熟メスガキまんこのようなシコシコ硬さはなく、あくまでやさしく俺のちんぽを包み込む。

 ちんぽ全体が、膣肉の聖母クッションで飲み込まれてしまったようだ。

 さとみちゃんは、半分アヘ顔の恍惚の表情を浮かべて、俺に向かって両腕を広げて差し出す。俺とさとみちゃんはギュッと抱きしめあう格好になる。

 

「んぅぅっ♡♡♡っっ♡♡っママなのに…♡♡♡っオジサマに抱っこされて♡♡♡♡…おまんこキュンキュンしますぅ♡♡♡♡っ♡♡♡っ…んゅぅぅ♡♡♡っ♡♡♡♡っ…んおっ♡♡♡っ…んおっ♡♡♡♡っ…」

 

 さとみちゃんを抱いたまま、机に押し倒して、ギシギシと音を立てながら俺はちんぽのピストンを行う。

 成熟大人まんこの味わいは、正直に言って素晴らしいの一言に尽きる。責めれば責めるほど、グシュグシュとだらしなくスケベ愛液が溢れてきて、俺とさとみちゃんの下半身を濡らしてゆく。

 

「おっ♡♡♡っ♡♡♡っお゛っ♡♡♡っ♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っ♡♡っ♡♡♡っ」

 

 圧迫されたさとみちゃんの爆乳がつぶれて、良い匂いのする汗が俺の着ているシャツにしみ込む。

 目と鼻の先にある、アヘ顔さとみちゃんの唇をキッスで塞ぐと、膣肉の締まりがキュンと強まった。俺はピストンの勢いをさらに増していく。もう射精しそうだった。

 

「んお゛っ♡♡♡っ♡♡♡っんんっ♡♡♡っんっふっ♡♡♡っんっちゅっ♡♡♡っっんんっ♡♡♡♡っぢゅるっ♡♡♡♡♡っ♡♡♡っんぐっ♡♡♡っ♡♡っ♡♡♡っ」

 

 ひときわ強く、さとみちゃんの腰がビクビクと震え、両方の太ももが浅ましく俺の体をガニ股に挟み込んだ。膣痙攣がちんぽを搾り取る。

 俺はたまらずに射精をした。

 

「♡♡♡♡っ♡♡♡っんぐぅぅ♡♡♡♡っんぢゅぅっ♡♡♡っっんむ゛っ♡♡っ♡♡♡♡っんっくっ♡♡♡っ♡♡♡っ♡♡♡♡っ…」

 

 しばらくキスをしながら、俺はさとみちゃんに両腕で抱きしめられていた。ガニ股のまんこ下半身ホールドもしばらく続いて、俺を逃がさなかった。

 

「オジサマ…んん…♡♡♡…オジサマのセックスすごぃ…♡♡っ♡♡♡♡っ…んちゅっ♡♡♡っ…♡♡♡っ♡♡っ…オジサマせーし♡♡♡♡…もう…♡♡♡♡…ぜんぶ出ちゃいましたか?…♡♡♡♡…んんぅぅ…♡♡♡♡…」

 

 俺の耳元でささやくさとみちゃん。

 正直に言えば、さとみちゃんのやさしい抱擁とやさしい抱擁まんこのおかげで、精子はいくらでも湧いてきそうだ。

 しばらくして解放された俺は、ハメたコンドームごと、俺のちんぽをさとみちゃんの膣から引き抜く。

 

「もっと…セックスをしたいって…言ったら、わたしのこと、嫌いになりますか?…」

 

 甘えたように上目遣いになって、さとみちゃんは言う。

 

「俺もちょうど同じことを思ってたところです」

 

 俺はちんぽに正直だった。

 さとみちゃんのセックス提供を見せてもらった後は、俺の性活保護少女に対するセックス提供の流儀を披露する番だろう。

 

 

  □ □ □ □

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

「男性のセックス提供サポーターが、無理矢理にセックスを提供することは禁止されているのはご存じですか?」

 

 俺はさとみちゃんに確認する。

 さとみちゃんはこくりと頷く。それからスカートを持ち上げて、俺のコンドームちんぽに犯されてユルユル弛緩したまんこを覗かせる。

 

「はい…♡♡…んっ…♡♡♡…わたしのおまんこ…♡♡♡…オジサマのおちんちんで…♡♡♡っ…♡♡…もっとたっぷり…♡♡♡…犯してください…♡♡♡♡…」

 

 すでに再び勃起したちんぽを、俺はさとみちゃんのまんこの入り口へあてがう。

 

「はぅぅぅぅ…♡♡♡♡…ドキドキして…♡♡♡っ…♡♡♡…ゾクゾクしてっ…♡♡っ♡♡♡♡っ…おなかがキュンキュンしますぅ…♡♡♡っ…♡♡♡♡っ…」

 

 さとみちゃんは「はぁ♡♡はぁ♡♡」と荒く息をしながら告白をする。

 

「わたし、はじめてなんですっ…♡♡♡っ…なまの…♡♡♡っ♡♡♡♡っ…コンドームつけない、なまのおちんちん♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ…おちんちん、おまんこに♡♡♡♡…いれちゃうのはじめて…♡♡♡♡っ…♡♡♡♡っ…はぁ♡♡♡…はぁ♡♡♡…オジサマの…♡♡♡っ…オジサマのほんものなまおちんちんで♡♡♡♡…わたしのなまセックスバージンうばってください♡♡♡♡っ…♡♡♡♡♡っ…なまのおちんちんから…♡♡♡♡…いっぱい…♡♡♡♡♡っ…だして…♡♡♡♡♡っ…♡♡♡♡っ…わたしのなか…♡♡♡♡…よごしてください…♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…」

 

「もちろん、さとみちゃんの子宮を俺の汚物精液でいっぱいにしてあげるからね」

 

 俺は宣告した。そしてちんぽの挿入を開始する。

 

「ふぁぅっ…♡♡♡♡っ…はぅっはいってっ♡♡♡♡っ…んぅぅっ♡♡♡♡っはいってくるっ♡♡♡♡っ…オジサマのなまのおちんちんっ♡♡♡♡っ…お゛っ♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っっ…お゛くぅっ♡♡♡♡っお゛くはいってくるぅ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…」

 

 すでに使い込まれ緩み切ったメス豚まんこは抵抗もまったくなく、ちんぽをするすると飲み込んでゆく。

 しかしさとみちゃんにとっては、生のちんぽを膣内にねじ込まれる感触は初めてのものだ。

 

「お゛っ…♡♡♡っ…ちんっ♡♡♡っちんちんっ♡♡♡♡っしゅごいぃ♡♡♡♡っ…んお゛っ♡♡♡♡♡っっお゛っ♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っ…あぢゅいっ♡♡♡っ♡♡♡♡っなまおちんちんっ♡♡♡っ♡♡♡♡っつよすぎ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…まんこしあわせ♡♡♡♡♡っ…♡♡♡♡♡っ…しきゅうしあわせぇ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ」

 

 さとみちゃんは初体験の刺激にノックアウトされて、生ちんぽを無防備すぎる本番セックスで受け入れながらひたすらアヘ顔を晒して抵抗することなど何も考えられず、ただ膣と子宮は俺のちんぽから精液を搾り取ることだけを目的に痙攣をする。その結果、俺の汚れた精液で妊娠することこそ、自分にとって最も幸せなことだと考えているのだ。つまり爆乳デカ尻のおまんこゆるゆる22歳にふさわしい、メス豚奴隷根性に頭を支配されている。

 

「ほおっ♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…ほお゛っっ♡♡♡♡♡っ…お゛ちんちんっ♡♡♡♡っ♡♡♡っ♡♡♡♡っお゛ちんちんがっ♡♡♡♡っおくっ♡♡♡♡っ♡♡♡っぐりぐりってっ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っきすしてるぅ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っちんちんきすしてる♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡っいちばんおくっ♡♡♡♡♡っっお゛っ♡♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡♡っきすっ♡♡♡♡っ♡♡♡っちんちんきすっ♡♡♡♡♡っちんちんきすっ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ」

 

 ピストン運動をする俺のちんぽの亀頭が、さとみちゃんの子宮口に繰り返し押しつけられる。そのたびにさとみちゃんの膣道はギュッと収縮し、引き抜こうとする俺のちんぽを抱きしめて精液おねだりのハグする。

 

「♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…ぐりぐりっ♡♡♡っ♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っきすっ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡っ」

 

 ひときわ濃厚な子宮口と亀頭のディープキスの果てに、俺は射精をした。

 熱く濃厚のドロドロ白濁精液がさとみちゃんの膣内へ無遠慮に注がれていく。

 

「お゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っあ゛っ♡♡♡♡♡っあ゛あああぁっ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ…♡♡♡♡っ…でてる、うぅぅぅ…♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡…あづぃぃ♡♡♡♡♡♡…おじさませいえき…♡♡♡♡♡♡…いっぱい…♡♡♡♡♡っ…ちんちんからでてる…♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…」

 

 ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ…。

 

 精液の侵入を許さなかったさとみちゃんの膣内、そして子宮に、俺の汚物精液はまたたく間に溢れた。

 

「あつぃ…♡♡♡♡♡♡っ…はぅぅぅぅぅ…♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡っ…おちんちん…♡♡♡♡♡っ…オジサマのおちんちん…♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…まだ、わたしの中でドクドクしてます…♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡っ…せいえき出てる…♡♡♡♡♡♡っ…♡♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡…」

 

 うっとりとした表情で、ちんぽを突っ込まれたままのさとみちゃんは俺に向かって微笑みかける。

 

「んぅぅぅ…♡♡♡♡…また…♡♡♡♡♡…せっくす…♡♡っ♡♡♡♡…おしえてください…♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡…」

 

 俺は鷹揚に頷く。非リア充に戻った気分だ。落ち着いた気持ちだ。

 失職まであと2日。

 

 

 




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