7日後に失職する中年おじさん ‐服従JKたちと毎日セックスする生活を添えて‐ 作:犬かまくら
百合カップルを中年おじさんが両方とも寝取る要素があります!
苦手な方には申し訳ありません!
土曜日。つまり休日の夕暮れ時。
俺は田舎のショッピングモールの片隅にあるマックで夕食を食べ終え、コーヒーを飲んでいた。
テーブルの対面には美澄すみれ。
つまり休日出勤。結構なことだ。
「今日もまた難しい仕事を押しつけてしまい、申し訳ありません」
美澄すみれの形だけの謝罪。
「いいんじゃないか」
俺は両肩をすくめる。
セックス提供を拒否するJK。彼氏持ちのJK。悩めるセックス提供サポーター女性教諭のカウンセリング。最近ずっと、難しい仕事ばかりだ。
「それで、今日はどういう話なんだ」
今日の難しい仕事とは何だろう?
人妻か? それとも逆に小学生…幼稚園児とか?
「生徒会長です。私たちの学園の」
「え? それって、つまりJK?」
「高等部の生徒会長なので、そうですね」
美澄すみれの回答。いいじゃないか。前口上のわりには意外と…まともそうな仕事相手だ。
「いいじゃないか…。そんなに怖がるような相手ではなくない?」
私立聖召詩女子学園(しりつせいめすぶたじょしがくえん)の生徒会長ということならば、当然、お金持ちの家のお嬢様だろう。つまり育ちが良く、生徒会長を務めるくらいなので、品行方正、性格も成績もよく、そして発育も良いに違いない。
俺はそれらの予想を美澄すみれに伝える。
「……。まあ、先生の想像されてる通りの人だと思います」
美澄すみれは請け合う。そうすると、ますますもって、難しい仕事といわれる理由はわからなくなる。
「これは、極秘の情報なんですが…」
一拍置いて、美澄すみれは続ける。
「生徒会長には、付き合っている相手がいるという噂があるんです」
「そのパターンは、何日か前にもやった気がするな」
俺は首をかしげる。
「違います。付き合っていると噂されている相手は、生徒会の副会長なんです」
「え…、ああ、何、そういう感じの?」
俺が教師として勤める私立学園はいわゆる女子校なのであるから、生徒会副会長も、もちろん女子生徒だろう。
俺は頭の中でいくつか考えを巡らせる。
「つまりその生徒会副会長も、性活保護少女の認定を受けさせればいいんじゃないか」
「もちろん、そう考えています…」
美澄すみれの発言。しかし歯切れが悪い。しかも、考えている…といいながら、つまり、実行はまだしていない、という意味だ。いかにも、行動力に優れる美澄すみれらしくない。
「……。先生を信頼して打ち明けますが…」
美澄すみれは言った。
「実は、今、性活保護制度運用システムの政府サーバーがダウンしているらしくて、サイトにネットがつながりません」
「そうなんだ」
俺は頷く。
「だから…つまり、難しい仕事と言っているわけはわかりますか…? ……。…、生徒会長、天知めぐむ(せいとかいちょう、あまちめぐむ)の性活保護少女認定が、まだ為されていない、という意味です。運用システムのサイトにネットがつながらないからです。わたしの言っている意味がわかりますか?」
俺は押し黙った。
もちろん意味はわかった。
美澄すみれは、俺に、違法のセックス提供をしろ、と言っているのだ。相手は、性活保護少女の認定が、されていない、一般人の女の子だ。
「その、生徒会長、天知めぐむちゃん(あまちめぐむちゃん)が、性活保護少女である、というのは間違いないんだろうな? つまり、公な認定はまだ…というだけの話であって、すみれちゃんの、プロの制度運用スパイJKから見た感覚は、天知めぐむちゃん(あまちめぐむちゃん)は性活保護少女である、と肌感触としてそう見ているわけだ」
「はい」
美澄すみれは短く答える。
「じゃあ問題ないだろう。仕事だ」
俺はマックのテーブル席を立った。
□ □ □ □
休日。午後の19時。私立聖召詩女子学園(しりつせいめすぶたじょしがくえん)生徒会室。
2人の教師と、3人の生徒。
ただし、2人のセックス提供サポーターと、3人の性活保護少女というわけだ。
俺たちは突然の来訪者だった。
俺、美澄すみれ、小金井さとみ。小金井先生には、応援に駆けつけてもらった。何せ、相手は2人。2対2の、お互いに数がイーブンの戦いはするべきではないのだ。
そして生徒会室にいた、生徒会長、生徒会副会長である女子生徒2人。
女子生徒2人は、明らかに俺たちを警戒していた。
俺が訪問の理由を説明し終えると、背丈が小さく年下の方の女子生徒、生徒会副会長は、とんでもない激怒をして俺に食ってかかった。
生徒会長の方も、ひたすら困惑している様子だった。
「まずは副会長の方をおとなしくさせてしまいましょうか」
美澄すみれが俺に耳打ちをする。
俺も同じ考えだった。
「副会長ちゃん、えっと、名前、岩下ななちゃん(いわしたななちゃん)」
「気安く名前を呼ばないでいただけませんか」
背丈の小さな、美少女生徒会副会長による、キツイ口調の反抗的な返事。
美澄すみれが前後に2人いるみたいだ。
目の前の美少女、岩下ななちゃん(いわしたななちゃん)はどうやら生真面目な性格をしているようで、「認定はされていませんがあなたたち2人は性活保護少女ですのでセックス提供を受けていただきます」という俺がした説明には我慢がならない様子だった。
「認定がまだ、というのは、言ってしまえば手続きのごたごたのせいということであって、その点は申し訳ない。しかし君たち2人が性活保護少女であることは間違いない事実だ」
「間違いないっていっても、そんなの、証拠もなく言い張ってるだけじゃないですか。だいたい、わたし達が性活保護少女なわけないでしょ、だって、わたしと、先輩は…」
「ななちゃん(ななちゃん)と生徒会長は恋人同士、つまりお付き合いをしていて、セックスをしている、性生活にも満足しているのだから、性活保護を受ける必要はない、ということを言いたい?」
「っ…!」
ななちゃんは顔を真っ赤ににしてうつむく。ちらりと生徒会長、天知めぐむちゃん(せいとかいちょう、あまちめぐむちゃん)の様子をうかがうと、そちらも同じように恥ずかしがってモジモジとしていた。
「美少女同士のセックスについて、それが政府の考える健全な性生活か否かについて、俺には特別の意見はない。ただし、事実として君たちは性活保護少女認定を受けている…いや、正確にいえば、これから受けることになる」
「…だから、それを言い張るなら、証拠を出してください」
俺の背後から美澄すみれが歩き出て、カバンから、1封の封筒を取り出す。ずしりと重い。
「どうぞ」
美澄すみれが言い、ななちゃんは受け取る。
封筒の中身は、50万円の現金だ。そして、ななちゃん、岩下ななのマイナンバーを含む、個人情報を取り扱った性活保護制度にまつわる書類。
「……」
確認して、信じられないものを見た表情をして絶句するななちゃん。
「信じてもらえただろうか。認定の手続きはまだであるが、君たちに性活保護の支給が行われる証拠だ」
もちろん、デタラメだった。書類は美澄すみれが偽造した。(個人のマイナンバーを調べることくらいは、美澄すみれにとっては朝飯前だった)現金50万円は俺が自分の口座から引き落として用意をした。
(しかし、大胆な作戦を考えますね、先生…)
感心したように小声でつぶやく美澄すみれ。
(大胆、って何が? ただのデタラメ、演技だよ)
(え? いや、は?)
絶句をする美澄すみれ。
(だって、あれ…先生の、貯金…)
(そうだけども)
うなずく俺。信じられないものを見る目で俺を見る美澄すみれ。
(岩下ななが、あの封筒を受け取ったら、あの…)
(え? だって、それは俺の、デタラメの、演技…)
(岩下ななが、デタラメの演技だと考えるわけがないんですよ。…だって、あれが本物の現金であることを通じて、すでに彼女は性活保護少女である、と岩下ななを騙すための演技でしょう? あれは彼女にとっては、本物の支給された現金…そして今ではそれは、岩下ななの手の中にある…)
(……)
俺は自分の顔面が蒼白になるのを自覚する。
「う、も、も、も、もちろん、その現金を、い、今すぐ、ななちゃん、あなたが、えっと、う…受け取る必要は、ないわけだけれども…ええ~、つまり、心の準備というものが、君にも必要であろうし…」
俺はななちゃんに向きなおって早口で言った。
背後で美澄すみれが(ダサすぎる…頭が悪すぎる…)と呆れた様子でつぶやいている。
「……」
こちらも、顔面蒼白で、黙り込むななちゃん。
そして、意を決したように、言う。
「…もし、わたしがコレを、受け取るのを拒否したら、どう…なるんですか?」
俺はその時は心の中で盛大に胸をなでおろして万歳三唱をするだろう。
「同じものがもうひとつ、天知めぐむ(あまちめぐむ)宛て、つまり生徒会長宛てのものがあるのだから、次にはそれをカバンから出さなければならなくなる」
俺は冷酷を装って言った。
ところで、生徒会室の隣には、仮眠室があった。ベッドも備え付けだ。きららマンガのアニメかよ、と思ったが、今日のような日にとっては、都合がよかった。つまり、生徒会長と副会長、2人だけで生徒会室へ仕事にきて、少し疲れた時などだ(もちろん、その通り)。
「少しプライベートな話し合いをしなければならないから、俺と2人だけになって、そちらの仮眠室へ入るというのはどうだろうか」
俺は提案をした。
ななちゃんは、意味がわからない、といった様子で俺の顔を見た。そして意味が分かると、真っ赤になり、涙を両目いっぱいに浮かべて、ギッと俺を睨む。
「俺とななちゃん、2人だけで、そちらの仮眠室へ」
俺は繰り返した。
「……、…はい、わかりました」
ななちゃんは押し殺した声で返事をして、了承した。
男にレイプされることを了承した、清らかな百合の片割れの美少女。
素晴らしい。俺は感動した。
自分が拒否をすれば、尊敬する生徒会長が封筒の毒牙にかかるのだと、俺が説明してあげたのだから、ななちゃんには、そうするしかなかった。
□ □ □ □
少し手狭な仮眠室だった。
たたみ4畳ほどの部屋の中に、清潔そうな白いシーツのベッドが置いてあるだけ。
「まず、俺はななちゃんに謝らなければならないことがある」
恐怖と緊張でガチガチに固まっているななちゃんに俺は言った。
「…なに」
「生徒会長、天知めぐむちゃん(せいとかいちょう、あまちめぐむちゃん)宛ての封筒、実は無いんだよ。正確には、書類と入れ物の封筒はあって、肝心の現金が入ってない。手続きのゴタゴタがあるって言っただろ」
手続きのゴタゴタ…というのはまったくのデタラメではないだろう。何せ、制度運用システムのサイトにネットでアクセスできないのは、いかにもゴタゴタしている。
「…つまり、何? どういうことですか、騙したってこと…?」
ななちゃんの怒りのボルテージが沸々と湧き始めたのを敏感に察知して、慌てて、俺は片手で制するポーズをする。
「落ち着けよ。つまり、封筒は2通。書類は2枚。50万円は1つだけ。つまり、性活保護少女を認定する証拠となる支給金のセットは、1セットだけしか完成がしない、という意味だ。認定を嫌がる君たち2人にとっては、良い話じゃないか?」
俺は説明して、ななちゃんに考える時間を与える。
「俺が何を言いたいのか、理解できるか? 認定されるのは1人だけ、ということだ。それにしても…」
俺は狭い部屋の中をぐるりと見まわして、続ける。
「簡素で良い部屋じゃないか。手狭で、密になれて、部屋の外からは隔離されている気分だ。セックスをするのには、もっとこいだな。そこのベッドで、生徒会長といつも2人でやってたのか? まさか、学園の中にこんなセックス部屋があったなんてな。しかも、あるじは生徒会長、その性奴隷は生徒会副会長とは…実は生徒達みんなが噂をしてるのは知ってたか? 生徒会長は真面目ぶった顔をして、年下のかわいい副会長を毎日レイプしてるんだ、ってな」
「っ…せ、先輩は、そんな人じゃありません!」
「本当に? 交際の主導権は生徒会長の方にあったんじゃないか? 最初に生徒会長とセックスをした際、その提案は、どちらが行った? いや、あるいは、ななちゃん、君以外にも、もしかしたら生徒会長には『清い交際相手』がいたのかも…」
「やめてください! …先輩を侮辱するのはやめてください」
「俺は助け舟を出しているつもりなんだがな」
「…意味がわからない。あなたは人の悪口を言っているだけです」
「もう一度言うが、性活保護少女を認定する支給金セットは1つしかない。そしてこれは正直に打ち明けるが、岩下ななちゃん、君は、俺の目には、性活保護少女らしく、見えていない」
俺は説明をする。
「繰り返す、君はもしかしたら、性活保護少女ではない、かも、しれない、という意味だ。この場でその現金を受け取らなかったなら、その可能性は残る、という意味だ。その現金の封筒は、生徒会長に渡してしまえばいい。あの生徒会長、俺の素人目に見ても明らかに性活保護少女だ。おっぱいがデカく、太ももはムチムチ、ケツデカの清純系美少女だ。あの生徒会長が性活保護少女認定されるのは仕方ない。それで君は俺とのセックスを回避できる。生徒会長のことは忘れて、新しい恋を探して楽しめばいい。助け舟の意味は理解できるだろう? 君は今、俺とのセックスの瀬戸際にいることを忘れてはならない」
「……」
俺をにらみながら、黙り込むななちゃん。
もう一押しが必要か?
「支給金セットは1つしかないんだ。俺はどうせセックスをするなら、ちんちくりんのななちゃんとではなく、爆乳清楚な、美少女で清純すぎる天知めぐむちゃんの新品おまんこに俺のちんぽを味わわせてやりたいなあ」
「そ、そんなの…、だ、だめ、です…」
「お?」
かかった。まったく手間取らせる。
「何がだめって?」
「せ、先輩と、そんなの、そんなことをするの、だめです…」
「尊敬する、憧れの先輩だからか? しかしそのためには、君が俺のセックス相手にならなければいけないのは、理解しているのか?」
「……」
「その封筒を俺につき返して、黙ってこのまま部屋を出ればいいのにな、それで君は助かる」
「……、そ、それで、次は、この部屋で…」
「そう、生徒会長と俺はセックスをする」
ななちゃんは、覚悟を決めるように、一度大きく深呼吸をした。
「……、わ、わたしが、あなたの、お、お相手を、します…、それで先輩は、たすかる…そうですよね? だって、認定されるのは、1人だけ…」
ななちゃんの言葉を聞いて、俺は熟考するふりをした。
「…そこまで覚悟を決めているのなら、仕方ないか」
俺はため息をつく演技をしながら、ベッドにドカッと座る。
緊張して、俺の次の言葉を待つななちゃん。
「ベッドにあがって、パンティをずり下ろしておまんこを俺に見せろ。そうしてくれなければセックスができない」
「っ…、や、やっぱり、あなた、最低…」
「はあ? まさか、ななちゃんは俺と良い雰囲気の恋人同士のラブラブセックスがしたいのか? それならそれで、俺は構わないけども…。さ、俺の隣に座って、肩を寄せ合って、ちんぽとおまんこをお互いに触りあおうか…」
俺は提案した。俺には一般的な恋人同士のラブラブセックスの経験はなかったので、想像で言ってみた。ななちゃんは心の底から嫌そうな顔をした。それはそうだ。
「ななちゃんがセックスできないなら、天知めぐむちゃんにセックスしてもらうだけだ。俺は別にそれで構わない」
ななちゃんはしぶしぶベッドにあがった。
膝立ちになり、ベッドの端に座る俺に背中を向けて、自らの純白パンティを下ろしてゆく。
「…ぅぅ、……、あ、あんまり、見ないで、ください…」
「四つん這いになって、媚びたメス豚のようにケツを持ち上げるんだよ」
俺は命令する。ななちゃんは「…ぅぅー…」とうめいて、しかし従う他はない。
「美少女JK同士の美しい友愛レズセックスによって保護された純潔まんこがよく見えるな。素晴らしい」
かわいらしい小ぶりなお尻と、ちんぽを受け入れることなく百合アクメ経験を重ねたぷっくり養殖豚まんこだ。制服の短いプリーツスカートが捲り上げられ、四つん這いになって頭をベッドのシーツに落としたななちゃんは、それらの秘部を男性である俺に対して無様にさらしている。
俺はななちゃんの背後にたつと、試しにその清楚な割れ目を指で押し割ってみた。
「ひぅっ…!」
悲鳴をあげるななちゃん。清楚なはずの処女まんこは、しかし指を積極的に受け入れるべく愛液をトロトロとこぼし始める。
「日頃のラブラブ恋人レズセックスのおかげで、開発済みまんこの感度ばっちりじゃないか。俺の指を生徒会長の指と錯覚して、恋人ラブおまんこジュースが垂れてきてるぞ。…いや、それとも本当は、ななちゃんは男のゴツゴツした指で思いっきり処女まんこをほじくられたかったのか?」
「ひぅぅっ…ぅぅっ…そ、そんな、ことっ、ある、わけない…っ…んんっ…んぅぅぅっ…んっ…♡♡っ…ぅぅっ…♡♡っ…」
「気持ちよさそうな喘ぎ声が漏れてるぞ。男に触られて、気持ちよくなってるんじゃないか」
「そんなことっ…♡♡♡っ…んっ♡♡♡っ…ないぃっ…♡♡♡っ♡♡っ…」
ななちゃんは否定するが、すでに熱く火照った年頃JKまんこは俺の乱暴な手マンで割れ目をグシュグシュとかき回され、奥からちんぽ受け入れ粘液をどんどん溢れさせる。
「んっく♡♡っ…♡♡♡っぅぅぅぅ♡♡♡♡っ…ぅぅんんんっ♡♡♡♡っ…♡♡♡っ…」
「生徒会長をちんぽセックスから守るために俺とのセックスを受け入れたはずが、本当はななちゃんの方こそ、ちんぽセックスに興味しんしんだったんじゃないのか?」
「ちがっ…♡♡♡っ…そっ…♡♡♡っ♡♡っ…そんなのっ…♡♡♡っ♡♡♡っないっ♡♡♡♡っ…あるわけないっ♡♡♡♡っ…んぃぃっ♡♡♡♡っんぉっ♡♡♡♡っおっ♡♡♡♡っ…♡♡♡っや、やだっ♡♡♡♡っおくやだっ♡♡♡♡っおくやめっ♡♡♡っ♡♡♡♡っやめてっ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っおっ♡♡♡っおっ♡♡♡♡っ」
ファックサインで中指を立てて、ななちゃんの膣の奥の奥まで刺激をくわえると、ななちゃんは腰をピンとつきあげ、無様なメス豚アクメを迎える。
「おぉお゛お゛っ♡♡♡♡っ…♡♡♡♡っ…♡♡♡っ♡♡♡♡っ…」
頭をベッドのシーツに突っ伏して、俺に好き放題にされるまんこからはおねだり愛液がボタボタと落ちる。
「そろそろ本気セックスしてあげるよ。種付けレイプという意味だよ。ななちゃん本人が了承して受け入れ、そしておまんこ潤滑汁もたっぷりヌルヌル、犯され準備万端で、心と体に、一生消えない、ちんぽに屈服する快楽を教え込んであげるからね」
「ぅぅ…っ…♡♡♡っ…♡♡♡っ♡♡♡っ…し、しない…♡♡♡っ…もんっ…♡♡♡っ♡♡っ…くっぷくなんてしない…♡♡っ♡♡♡っ…せいかつほごしょうじょ…♡♡っんっ♡♡♡っ♡♡♡っ…にんてい…♡♡♡っ…だから、し、しかたなく…♡♡♡っ…♡♡♡♡っ…せ、せっくす、するの…♡♡♡っ…」
俺は自分のズボンとパンツをおろして巨大勃起ちんぽを露出させる。
そしてそのままちんぽをななちゃんの太ももの間へ割り込ませる。
「ひぅぅっ…な、なに、それ…♡♡っ…んっ…♡♡♡っ…あ、あしの間に…♡♡っ…何か、入ってる…♡♡♡っ…」
「おお、清らかなレズセックス専門のななちゃんにも、俺のちんぽの感触はわかるんだな。このバキバキ勃起ちんぽを、今からななちゃんのまんこに突っ込んであげるからね」
「っ…♡♡♡っ…んっ…♡♡♡っ…そ、そんなの、こわ、こわくない…♡♡♡っ…♡♡♡♡っ…んぅぅっ♡♡♡っ…」
「ちがうよね? ななちゃんはお願いをする立場だろ、おまんこに大好きなちんぽ挿れてください、処女を捧げます、どうか奪ってください、レイプしてください、だろ」
「…♡♡♡っ…ぅぅぅ…♡♡♡っ…♡♡っ…おま…おまんこ、に…♡♡♡っ…、だ、…ぅぅぅ…♡♡♡…だいすきな…♡♡♡♡…♡♡♡…ちんぽ…♡♡っ♡♡♡っ♡♡っ…んぅぅ…♡♡♡っ…いれてください…♡♡♡っ♡♡♡♡っ…しょじょ…♡♡…ささげます…♡♡♡っ♡♡…ど、どうか…♡♡♡っうばってください…♡♡♡♡っ♡♡♡っ…れいぷ…♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ…してください…♡♡♡♡…」
「よく言えました」
俺はご褒美に、ちんぽを屈服メス豚まんこにずぶずぶずぶ、と挿入していった。
「んお゛お゛お゛…♡♡♡♡っ…♡♡♡っ♡♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っ…お゛ぉ゛ぉ゛…♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…」
「さすがちんぽ大好きな淫乱JKのまんこだな。初めてのはずなのに、ちんぽを絞り上げて精液おねだりのやり方がよくわかってるじゃないか」
「お゛…♡♡♡♡…お゛…♡♡♡♡…そ、そんな…♡♡♡♡っ…そんなのし、しらないぃ♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…♡♡♡っ…おねだり…してない…♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡♡っんお゛っ♡♡♡♡♡っんお゛っ♡♡♡♡♡っんお゛っ♡♡♡♡♡っ」
「処女喪失おめでとう。ちんぽのピストン運動で豚みたいに鳴くのはレズビアンでも一緒なんだな。生徒会長の天知めぐむちゃんのことも、ちんぽ突っ込んで快楽受け入れメス豚に堕として、ブヒブヒ鳴かせるのが今から楽しみだよ」
「お゛っ♡♡♡♡っ♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っ♡♡♡っ…お゛ぅぅ♡♡♡♡っ…だっ♡♡♡っ♡♡♡♡っ…だめぇ…♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っせんぱいっ♡♡♡♡っせんぱいっ♡♡♡♡っにっ♡♡っちんぽだめっ♡♡♡っ…♡♡♡♡っお゛っ♡♡っ♡♡♡♡っせんぱいにちんぽいれちゃだめ♡♡♡♡っ♡♡♡っ♡♡♡っ…ちんぽだめ…♡♡♡♡っ…ちんぽだめぇ…♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡…」
「何がだめなんだ? ちんぽが気持ち良すぎるからか?」
「ぎもちぃぃっ…♡♡♡♡っ…♡♡♡っ…♡♡♡♡っ…ちんぽ♡♡♡っきもちぃっ♡♡♡♡っ…ちんぽきもちよすぎっ♡♡♡♡っ…ちんぽきもちよすぎっ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ…」
「ちんぽに屈服するか? 屈服して射精のおねだりをしながら奴隷宣言しろ」
「お゛っ♡♡♡っお゛っ♡♡♡っお゛っ♡♡♡っお゛っ♡♡♡っ…お゛っっ…♡♡♡♡♡っ…♡♡♡っ…くっぷくしましゅ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ…しゃせ…♡♡♡♡っ…♡♡♡♡っ♡♡♡しゃせいほしいでしゅ♡♡♡っ♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡♡っお゛っお゛ぐっ♡♡♡♡っっお゛くにぢんぽっ♡♡♡♡っ♡っ♡♡♡っぢんぽおぐとどいてる♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ」
「奴隷宣言しろ」
「どれい♡♡♡♡っ…なりましゅ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ…どれいっ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡っ♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡♡っ」
ドチュ! ドチュ! ドチュ! ドチュ!
「お゛っ♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っ♡♡♡っお゛っ♡♡♡っお゛っ♡♡♡♡っ」
小柄で未熟なななちゃんらしい、控えめな奥行きの膣の最奥部まで、子宮にピストンプレスを連続でぶつけて、俺はななちゃんに連続アクメを促す。
「お゛っ…♡♡♡♡っ…♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…お゛っ♡♡♡♡♡っ♡♡っ…」
両手で掴んだななちゃんのケツが、ビクビクと痙攣し、尻穴がひくつく。アクメに襲われるななちゃんの膣は浅ましく俺のちんぽをバキュームする。
「男のちんぽが大好物のななちゃんの為に、人生で初めての膣内射精をプレゼントしてあげるよ」
俺は宣言して射精をした。
レズJKの子宮に俺の子種汁が注がれていく。
「…っ♡♡♡♡っ♡♡♡っ…♡♡♡♡っ…んお゛っ♡♡♡♡っ…♡♡♡♡っお゛っ♡♡っ♡♡♡っ♡♡♡っ…お゛っ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡っ…」
「俺に精液膣内出しされてうれしいよな? 感謝しろよ」
「…♡♡♡…♡♡♡♡…ありが…♡♡♡♡…♡♡っ…ありがと…♡♡♡…ございます…♡♡♡♡♡…♡♡♡…」
ごぷっ、ごぽっ、と下品な音とともに、ななちゃんの膣穴から精液とまんこアクメ汁がこぼれ落ち、俺は自分のちんぽを引き抜く。
「…んぉぉぉ…♡♡♡♡っ…おっ♡♡♡♡っおぅぅ…♡♡♡♡♡…♡♡♡♡…」
アクメ顔のまま、ななちゃんはそのまま、くの字になってベッドに倒れ込んだ。だらしなく大口をあけた中古まんこは、とめどなく白濁汚物汁を排泄する。
「ななちゃんに人生初の本気セックスを提供できてよかったよ。これでななちゃんの人生は、俺のセックス奴隷となることが決定したからな。すでにななちゃんは、俺のちんぽにまんこを犯されることしか考えられなくなっているだろう? それが性活保護少女に特有の、セックス奴隷根性というわけだ。ななちゃんが尊敬する、生徒会長、天知めぐむちゃんも、これから俺がレイプして、そうなる、セックス奴隷となるからな」
俺は説明した。
黙って、息を整えながら、俺の話を聞いていたななちゃんは、やがてすすり泣きはじめた。
自分の人生と、恋人、天知めぐむの人生に絶望したから泣いたわけではなかった。
天知めぐむがちんぽ堕ちしてセックス奴隷となると俺が言ったときに、悲しくない、ショックではない、女の子が俺のちんぽに勝てるわけがない、と本能でわかってしまったのが、あまりにもみじめだったのだ。
□ □ □ □
しばらく経って、仮眠室の出入り口のドアが開いた。
生徒会長がそこに立っていて、ベッドの上のななちゃんを見て、ピタリと固まった。
生徒会長、天知めぐむちゃん(あまちめぐむちゃん)だ。
清楚な黒髪ロングの爆乳美少女、という表現がぴったりとあてはまる、模範的真面目系お嬢様JK。
生徒会副会長、岩下ななちゃんとは恋人同士という話だが、そのななちゃんは、先ほど俺が念入りにレイプしてあげたので、精液を股の間から漏らしたまま、まだベッドの上にいた。
「なな…ちゃん…?」
生徒会長、天知めぐむちゃんはぽつりと言う。
「えっ!? せ、せんぱ…」
ベッドの上でくの字だったななちゃんは、呼ばれて振り返り、遅れて部屋の入口の生徒会長に気づく。
それから自分の痴態を思い出して、汚れたまんこ両手で必死に隠して、顔をうつむけて、再びさめざめと泣き始める。
「天知めぐむちゃん(あまちめぐむちゃん)、待ってたよ、めぐむちゃんとも、プライベートなお話をしたかったんだ」
先ほど、仮眠室の外の美澄すみれにスマホで連絡を取っていた。ななちゃんのレイプは終わったから次は生徒会長の番であり、仮眠室に入れろということだ。
「ぐすっ…先輩…わたし…」
ななちゃんは、汚れた股間の上からパンティを履きなおし、めぐむちゃんのそばへ寄る。歩くたびに、華奢な太ももを、男の体液が混ざった汚物まん汁が伝って落ちる。
「……」
ななちゃんは、めぐむちゃんに何かを訴えるのかと思ったが、そのまま何も言わず、入れ違いに、仮眠室を出ていった。
終始うつむいたまま、ななちゃんは顔をあげず、めぐむちゃんとは目を合わせなかった。
そのななちゃんを心配そうに、しかし何も言葉が見つからずに立ち尽くして見送るめぐむちゃん。それからめぐむちゃんは俺を振り返る。
「…ど、どうして、こんな、ひどいことができるんですか…」
「ひどいこと? この仮眠室で行われたのは、ななちゃんの献身だよ」
「…献身…?」
めぐむちゃんは、俺の股間、ちんぽが丸出しであることに気づき、頬をそめて、視線を逸らす。
「…っ…、ど、どうして、そんな…っ…うぅ…」
「セックス提供サポーターの正装が、下半身が裸の男性器露出状態であることは、当たり前だ」
「……」
「献身というのは他でもない、君、天知めぐむちゃんに対しての、ななちゃんの、尊い自己犠牲の献身という意味だ」
「…どういう…ことですか…?」
「つまり性活保護少女の認定が為されるのは、めぐむちゃん、と、ななちゃん、どちらか、1人だけだったということだ」
俺は説明をする。
封筒は2通。書類は2人のものがそれぞれ1つずつきちんと用意され、しかし、現金だけは1人分しかなかったこと。
その為に、ななちゃんは自分がその現金を受け取り、性活保護少女と認定され、そして俺とのセックスを受け入れたこと。(その後、俺はその50万円は、ななちゃんから返してもらった。奴隷が俺の言うとおりに現金を差し出すのは当然のことであり、ななちゃんは自ら俺に現金を差し出し、土下座をして、それでも俺がきちんとこれからもななちゃんのことをレイプ種付けしてあげることを確約すると、自らのみじめさのために再び泣いていた)
だから(本当は俺の手に現金はあるのだが、これはデタラメ…俺の銀行口座から引き落としたものだから、…まったく、ひどい作戦を我ながら考えてしまったものだ…ひやひやする)すでに性活保護少女に支給される現金はなく、よって、めぐむちゃんが俺とのセックスを受け入れる必要はない、ということ。
「つまり、ななちゃんのおかげで、君は助かった、ということだな」
俺は説明を終えた。
説明を聞いて、めぐむちゃんは、しばらく絶句していた。
「……」
「これは俺の個人的な考えなんだが…」
少し待ち、俺は切り出した。
「…ななちゃんは今、非常に危険な状態だ」
「え…?」
「そのななちゃんを救い、もちろん、君も助かる方法はあるかもしれない。…君が助かる、というのは、性活保護少女の認定を回避する、という意味だ」
「え、そ、そんなことが…? いえ、それより、ななちゃんが危険な状態、って…」
突然の話に、めぐむちゃんは混乱している。
「今しがた、ななちゃんは俺とのセックスを受け入れた、と説明したな」
「ぅ…、は、はい…」
「恋人である君にはショックな話だとは思うが、まあ、そこは、1度だけの過ちもあったということで、それ自体はまあ、本来なら、そこまで、つまり『危険』というような言葉を使う話ではないだろう?」
「……」
めぐむちゃんは顔を曇らせて、頭の中を整理している様子だ。
「端的に言えば、ななちゃんは、今ならまだ、引き返せる、という意味だ。君とも、元の関係、お互いを女性として尊重しあう関係に戻れる、ということ」
「……、…はい」
「『今ならまだ、引き返せる』と俺は言ったな。逆にいえば、『今を過ぎれば、引き返せなくなる』という意味だ。『危険』というのは、そういう意味だ。ななちゃんは、男とまぐわう生ちんぽ本番セックスの快楽をその心と体に刻み込まれてしまった。たった1度の経験だが、その衝撃は計り知れない。これが2度、3度、と繰り返されてしまえば…わかるかな? そうなれば、ななちゃんは本当に、種付け快楽のために、自ら進んで膣穴を差し出す浅ましいメス豚になってしまう。(ななちゃんは本当はすでにそうなってしまっているのだが、めぐむちゃんを騙すためには、多少の嘘を混ぜ込むのは仕方ない)今ならまだ、ギリギリ、間に合う。(間に合わない。手遅れだ)ななちゃんを救うための方法を、君に教えよう」
「うぅ…はい…、ほ、方法、って…? ななちゃんを、救う…」
「ななちゃんを救うため、まず最も重要なことがある。これ以上、ななちゃんを、男とセックスさせてはいけない、ということだ」
「…はい」
「めぐむちゃん、君のななちゃんに対する思いとも、これは通じるところがあるから、納得しやすいと思う」
「はい…」
「ななちゃんを男とセックスさせてはいけない、言葉で言うのは簡単な話だが、実際、これは法律違反の犯罪だ、何故なら、現時点で、ななちゃんは性活保護少女と認定されているのと同じ状況であって、セックス提供サポーターによるセックス提供は、避けられない、これを違法に回避することは、犯罪であるからだ」
「……」
「では、どうするか、合法的に、何をすればいいのか? 簡単だ、ななちゃんへの性活保護少女の認定を、撤回させればいい」
「……」
「そんなことができるのか、という表情だな? 2通の封筒、2つの書類、1人分の現金、と説明したことは憶えているか?」
「…はい…」
「ここまで説明すればもう、小学生でもわかる話だな。ななちゃんに渡した50万円を、そのまま君へスライドさせればいい、ということだ。君が現金と書類と、封筒を、渡される、ということだ」
「……、…っ…、ぅ、は、はい…」
ここまで説明すれば、うぶな百合専門お嬢様JKであっても、自身がセックスの対象となっていることは、理解できたようだ。顔を真っ赤にしてうつむくめぐむちゃん。
「……、…そ、…それは、つまり、わたしが、その、性活保護、少女になれと…」
「まあ、そういうこと」
俺は一旦、頷く。
「そういうことなんだが、あんまりそう、悲観しないでくれ。今から説明するのは、特別な作戦なんだ…、つまり…、最初に言っただろう、ななちゃんを救い、君も助かる方法がある、君が助かる、とは、性活保護少女認定を回避する、という意味であると」
「……」
「えー…、今から、非常に重要な話をするぞ。俺が君たちに支給するために用意した現金なんだが…実はあれは、俺のポケットマネーなんだ」
「…ええ?」
めぐむちゃん、胡散臭いものを見る目で俺の顔を見る。
「言っただろう、制度の運用システムが今ゴタゴタしているんだ。それで支給金を用意できず、やむを得ず、俺が立て替えている。…これがどういう意味か、わかるだろうか? 俺は、自分の現金を手放したいと思っているだろうか? いや、思っているはずはない。そうだろう? 人間、誰だってそうだ、お金は失いたくない。…つまり、俺は個人的な考えを言わせてもらえれば、君たちのことを、性活保護少女と、認定したくはない、と思っているということだ。何故なら、認定してしまえば、俺は自分の50万円を失うからだ。俺は…なんて正直者なんだろう…つまり…めぐむちゃん、君の助かる方法というのは、審査を受ける、ということだ。俺による、性活保護少女認定の審査を受ける、すると、俺は自分の現金が惜しいので、君のことを性活保護少女認定できない。…わかるかな?」
「……、ちょっと…途中から…何を言っているのか…わかりませんでした…」
正直に言うめぐむちゃん。
俺はもう一度同じことを説明した。そして追加で説明を加える。
「性活保護少女の認定の審査とは、言ってしまえば、試しに1度、セックスをする、ということだ」
「…っ!? そっ…」
試しにセックスをしてみて、ちんぽの暴力に抗えず、メス豚まんこ妊娠歓迎奴隷として屈服したら、その時はその女の子は晴れて性活保護少女と認定される、というわけだ。
「確かにめぐむちゃんにとっては、少し辛い話かもしれない。しかし単純にこれは、性活保護少女の認定を受けて、一生、俺によるセックスの提供を受け入れて生きていくのか、…つまり俺の性奴隷として一生を送るのか…、それとも、たった1度のセックスを乗り越えて、再び昨日までの、元の生活を取り戻すのか、これら2つのうちの1つを選択する問題であり、さらに言えばこんなものは選択でもなんでもない…そうだろう?」
「……」
めぐむちゃんにも、ようやく、俺の話の全貌が見えてきたようだ。思いつめた様子で、涙を浮かべて、スカートの前で、ぎゅっと両手をにぎる。
「俺の言っている意味がそろそろ分かってきたかな? ななちゃんは、すでに2つのうちの、前者を選択してしまった、ということだ、つまり、君をその運命から守るために」
俺は指摘して、めぐむちゃんはびくりと肩を震わせる。
めぐむちゃんにとって、ななちゃんは大切な人であるから、助けなければならない。お互いが、そうなのだ。
「……、…わ、わかりました…、審査を…受けます…」
「そう言ってくれると思ったよ。お互いの目的のために頑張ろう」
俺の目的は現金ではなかった。(当たり前だ。すでに取り返してあるのだから)めぐむちゃんを性活保護少女に堕とすことだ。
仮にこれをめぐむちゃんが看破できていたとしても、俺の誘いを断ることはできなかっただろう。ななちゃんを救うために。
□ □ □ □
「審査において重要なことは、お互いに誠意を持つことだ」
俺は最初に指摘した。
「誠意をもって、きちんとセックスをすること。わかるかい?」
「…ぅぅ…は、はい…」
めぐむちゃんはうつむいて震える声で返事をする。
「怖がる必要はない。ななちゃんとはこのベッドの上で何度もセックスをしているのだろう? それと同じことをするだけだ」
「…っ…、ぅぅ…」
白いシーツのベッドの上に座って、お互い正座で向き合ってる。片方は制服姿の美少女JK。もう片方は下半身ちんぽ丸出しの中年おじさんだ。
「セックスにおける誠意とは、恥ずかしい局部を露出させることだ。女子高生にとって恥ずかしい局部とは、おっぱいと乳首と、おまんこだ」
俺は指摘する。
めぐむちゃんは震えながらシャツのボタンをはずし、豊満なJKおっぱいが露わになる。ピンク色にツンと立ったデカ乳首も美しい。
そして正座をくずし、パンティをおろして、純潔百合セックス専用まんこも外気にさらした。ななちゃんにだけ触ることを許されていた、めぐむちゃんとななちゃん、二人だけの聖域が俺の視線によって汚された。
「ななちゃんとはどんなセックスをしてたの? おっぱいを触りあいっこした?」
俺は言いながら、めぐむちゃんのデカパイを両手で揉みしだいた。若く瑞々しい弾力が跳ね返ってくる。ほのかに母性を感じさせ、ななちゃんのよだれの匂いまで漂ってきそうだ。
「んっ…やぁぅ…そっ…そんなっ…つ、つよく…んんっ…んぅぅ…♡♡っ…ぅぅ…つ、つよい、です、ちから、んぅぅぅっ…♡♡っ…い、いたい…♡♡っ…ひぅぅっ…♡♡♡…」
俺が力任せに乳房を握りつぶすと、めぐむちゃんは小さく悲鳴をあげるが、歓喜の吐息が少しずつまざり始める。
「ちょっと気持ちよさそうな声が聞こえるな。もしかして男におっぱい触られて気持ちいいのか? 男とのセックスで気持ちよくなってしまうと、性活保護少女の認定を受けてしまうよ」
「やだっ…んっ…♡♡…んっ…♡♡っ…そんなっ…きもちよくないっ…♡♡♡っ♡♡…きもちよくないです…♡♡♡っ…んぅぅっ…♡♡…おっぱいさわられて…♡♡♡っ…きもちよくない…♡♡♡…♡♡っ…」
めぐむちゃんは言葉では否定するが、ピンと勃起した乳首を弾くたびに、肩を震わせて、腰がベッドの上でギシギシと前後する。
「そういえば、大事なファーストキッスを忘れていたな。誠意あるセックスをするのだから、お互いに恋人キッスをしなければならない。拒否をしたら、それは誠意のない行いであり、審査は取りやめ、ななちゃんは性活保護少女の認定を自動的に受けて、一生俺の性奴隷だからな」
俺は言いながら、めぐむちゃんの唇を塞いだ。
甘くかぐわしいJKの唇の味だ。唾液は蜜ように甘い。
「んぅぅぅっ♡♡♡♡っ!?っ♡♡♡っ!?っ♡♡♡っんっ♡♡っぅうっ♡♡♡っっぅえっ♡♡♡♡っんぉっ♡♡♡っ♡♡っ…!」
舌を強引に突っ込んで、めぐむちゃんの口の中をかき回す。めぐむちゃんの舌はやさしく柔らかな抵抗を試みるが、逆に俺の舌と絡み合ってしまい、俺を楽しませるだけだ。
「んぐっ…♡♡♡っ♡♡っ…ひぅっ♡♡♡っ…じゅるっ♡♡っぅえぅぅ♡♡♡っ♡♡っ…♡♡♡…じゅる…んく…♡♡♡っんぅ…♡♡♡♡…」
俺がめぐむちゃんの両腕ごと羽交い絞めにして、しつこくベロチューを続ける。諦めて、抵抗を観念してしまっためぐむちゃんはされるがまま、キスの合間に、悩ましく息を吐き出す。
「んん…♡♡♡っ…んぅ…♡♡…♡♡♡♡…ぅ…♡♡っ…んゅぅぅ…♡♡♡…♡♡♡♡…ぅぅ…♡♡♡…うっ…んくっ…ぅ…♡♡♡…き、きしゅ、お、おわり…?…♡♡♡…♡♡♡♡…」
俺が唇を離すと、お互いの口の間を唾液の糸が引いた。胸を上下させて呼吸をしながら、めぐむちゃんは聞いてくる。
「ずいぶんとエッチなキッスで、お互い、すごく楽しかったね。もっと続けたいけど、これ以上続けると、めぐむちゃんは性的に感じすぎちゃう判定を受けて、性活保護少女の認定だよ。それでもキスをせがむのか?」
「ぅぅ…やだ…♡♡…だめ…♡♡♡…キスすると…♡♡♡…♡♡っ…、き、きもちよくて…♡♡♡…かんじちゃうの…♡♡♡♡…だめ…♡♡っにんていだめ…♡♡♡♡…」
「その通り」
俺は頷く。
「次の審査はいよいよ、ちんぽ挿入だぞ。つまり本番セックスによる種付け審査だ」
「ひぅっ…ほ、ほんばん、せっくす…♡♡…ぅぅっ…♡♡♡っ…んくっ♡♡♡…」
「性活保護少女の資格がない女の子は、普通に考えて、小太り中年おじさんのちんぽをまんこに受け入れることは、絶対にNGであり、絶対にアクメはしないということだ。審査の内容は極めて簡単だ。めぐむちゃんは頑張ってアクメを我慢できるかな?」
「が…がんばりましゅ…♡♡♡っ…ひぅっ…♡♡♡っ…ち、ちんぽ…♡♡♡っ♡♡♡っ…わたしのおまんこに、ぴ、ぴったり…♡♡♡♡っ…くっついちゃってるぅ…♡♡♡♡っ♡♡っ…ちんぽのさき、ぐ、♡♡♡っ…ぐりぐりしてるぅ♡♡♡♡…♡♡♡♡…はいってきちゃう♡♡♡…ちんぽはいってきちゃう…♡♡♡♡…こわい♡♡♡…あぅぅ♡♡♡♡っ…」
俺は勃起したちんぽの先端を、めぐむちゃんの言葉のとおりに、彼女のまんこの入り口に密着させた。
「それじゃしっかり我慢しろよ」
俺は言って、ちんぽをちから一杯に突っ込んだ。
男との恋人キッスによってトロトロになった百合専用まんこは、初めての男性器の侵入を受けて悲鳴をあげるように痙攣して、めぐむちゃんは腰をガクガク振って連続アクメした。
「んぎぃぃっ♡♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っっ♡♡♡♡♡っんぃぃっ♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡っぎっ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っぎづぃっ♡♡♡っ♡♡♡♡♡っい゛だい゛ぃ゛ぃ゛っ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡っ」
めぐむちゃんは、涙を流し、アヘ顔をキメながら、ちんぽを受け入れてしまったまんこの割れ目の隙間から、本気の喜びアクメ汁をブシッ、ブシッ、と排泄する。
「男のちんぽの味はどうだ? これからはこのちんぽが一生お前のご主人様になるからな。うれしいだろ」
「んごっ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡んっごっ♡♡♡♡っ♡♡♡お゛っ♡♡♡♡♡っう゛お゛ぉ゛っ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡」
最奥まで突き入れたちんぽを、入り口間際まで引き抜き、そしてまた一気に力強く突き込む。
「お゛っ…ごっ…♡♡♡♡♡っ…♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡っ…お゛っお゛っ♡♡♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っ…お゛ぉ゛ぁ゛♡♡♡♡♡♡…♡♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡♡っ」
「女の子同士では決して味わえない、膣内射精の快楽を教えてやる。女子高生っていうのは妊娠適齢期だからな。可憐で清楚な百合少女たちも、ひとたびこうしてちんこを突っ込まれてしまえば、偽りの友愛なんて吹き飛んで、男のちんぽに征服される妊娠目的のセックスに、脳みそを支配されてしまうってわけだ。性活保護少女の悲哀、ここに極まれり、だな」
俺は感想を言いながら、そして射精をした。
熱くマグマのようにドロドロの子種汁が、めぐむちゃんの子宮内へどんどんと流れ込む。
「ぅぁぁああ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡っあづぃぃ♡♡♡♡♡♡おなかのなか♡♡♡♡♡あづぃ♡♡♡♡♡♡おなが♡♡♡♡♡♡♡ちんぽでいっぱい♡♡♡♡♡♡んお゛お゛っ♡♡♡♡♡ちんぽでいっぱい♡♡♡♡♡♡♡せーしでりゅ♡♡♡♡♡♡おなかのおく♡♡♡♡♡♡♡だめぇ♡♡♡♡♡せーしでたら♡♡♡あかちゃん♡♡♡♡♡あかちゃん♡♡♡♡♡♡♡せーしであかちゃんできちゃ♡♡♡♡♡♡♡♡…にんしん♡♡♡♡」
ドクドクと脈打つちんぽをめぐむちゃんの膣内に突っ込んだまま、最後の一滴が出尽くすまで、俺はめぐむちゃんの中へ射精を果たした。
「ぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡でちゃった♡♡♡♡♡せっくす♡♡♡♡♡♡♡おかされて♡♡♡♡♡♡♡れいぷ♡♡♡♡にんしん♡♡♡♡♡♡♡」
涙を流しながら、うわごとのようにうめくめぐむちゃん。ななちゃんを性活保護の認定から救うことも、自分がそうならないように審査を我慢することも、もはや、彼女の一番の目的ではなくなってしまった。
俺は最後に確認のために、めぐむちゃんに質問をした。
「めぐむちゃんのおかげで、ななちゃんの認定は取り消せそうだよ。おめでとう」
「♡♡♡…ぅん…♡♡♡♡♡♡…ななちゃん…♡♡♡♡…」
まんこから白濁精液を排泄しながら、愛しの女の子の名前を言うめぐむちゃん。
「しかしめぐむちゃんの審査は、合格してしまったかもしれないね。これから性活保護少女として、俺の性奴隷となって生きていこうね」
「ぅん♡♡♡♡♡…♡♡♡♡っ♡♡♡♡…だって…♡♡♡…しかたないもん♡♡♡♡…♡♡♡♡♡ななちゃんを♡♡♡たすけるためなの…♡♡♡♡♡♡せっくすして♡♡♡♡しゃせいされて♡♡♡♡♡あかちゃん♡♡♡♡できちゃうかもだけど♡♡♡♡♡♡♡♡しかたないの♡♡♡♡♡ななちゃん♡♡♡たすけるためだから♡♡♡♡♡♡」
「そうだね」
きっと今頃、隣の生徒会室では、ななちゃん本人は、憧れの先輩、めぐむちゃんが俺のちんぽに敗北してしまうことは当たり前の事実として、嘆いているだろう。レイプされて、妊娠して、赤ちゃんを産むのが女の子が妊娠適齢期までスクスクと育ってきた目的なのだから、その生殖本能に抗うことなど、できなかったのだ。
結局2人の性奴隷を得ることで、今日の仕事も終わった。
失職まであと1日。
お読みいただきありがとうございました!