洗脳ができるノートで洗脳したら可愛いすぎてセックスし放題でした!! 作:洗脳好き
俺はノートに触れる。触れた瞬間脳内から聞こえてくる進化のボイス。「レベルアップしました」が流れる。そして新しい技術を貰えるらしい。
「スキル取得中しばらくお待ちください」
俺はなんか熱い進化している感覚が最高に気持ちが良かった。ついに新しいスキルを獲得して出てきたのは何も変哲のない小さなサッカーボールだった。
「獲得しましたおっぱい共有のボールをプレゼントします。そのボールは誰からも見れません。支配している相手の大きさの胸にボールがなり触られている感覚を共有してくれます」
それはなんて好都合なんだ。さて、早速洗脳をしよう。軽井沢のメンタルは弱くなっている。立場も変わり、軽井沢の方が悪目立ちをしている。今なら洗脳可能な範囲だ。
「軽井沢お前は凄かったよ。俺が犯人だと気づいたんだからな。だが仕掛けるのが早すぎた。証拠を残しているだろう、その時まで我慢するべきだった。おかげで俺は支配できる助けったぜ」
ノートに書き込む。
「軽井沢を洗脳する。そして軽井沢の感度を上昇させてエッチな女子高校生へと変貌する。そしてイク時はしっかり【イク】と宣言する」
書き終えた俺はノートから手を離した。時はボールを持ったまんまの俺で動き出す。ボールの大きさは軽井沢の胸の大きさまで膨らむ。優しく包まれる感覚で触る。
「うううはぁはぁ」と息を切らしながら俺を見つめるが無駄無駄。さっさと堀北みたいに堕ちてしまえばいいんだ。そうすればエッチなことしか考えられない女へと変貌する。
「何か……やったでしょう」
「俺をそんな目で見つめるなんてダメだな。俺の顔をしっかり見ていって欲しいな。俺はさっき証拠がないと見ただろう。証拠はないのだから怪しいのは軽井沢君じゃないか?」
「え、私」
そうここで怪しいのは俺じゃなくて軽井沢自身だと思わせればいい。とはいえど胸を触る力を強めるか?よわすぎると時間をかけることになる。
「俺に犯人だと思わせて軽井沢が犯人ではないかのように見せるためのトリック」
「グゥやばいイクイクやめて私じゃないの?私はエッチじゃないの」
「今のが証拠だ。軽井沢が犯人ではないと見せるショー。つまらない演技だったぜ」
そしてみんなは俺に注目して拍手を送る。軽井沢も反抗的な目などできず何度もイクイクと叫んで嘆いている。俺のエロいテクニックが見事決まりニヤついてしまう。
だがだ、やはりそれでも俺を疑う人物はいるだろう。そうこの学園には賢いヒーロー綾小路がいるのだから。だが俺は負けない。そのためには捨て駒がいることを考えている。
そうしてエロい俺のハーレム人生が始まりを迎える。さぁ次回は待ちに待った堀北とのセックスタイムだワクワクして射精するのがたのしみだぜ
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