※この作品はR-18です。

母女神のための陵辱後宮   作:ランディス

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5話 戦時中に馬と交わってしまう母女神

 

 

 

 何度も犯されて穢される女神にして女王オリヴィア。

 そんな彼女の支配するセクサリア王国をみくびり、周辺諸国は不敬にも神の統治する王国への領土的野心をあらわにした。

 まず最初に動いたのは蛮国として名高いバーバリア国であった。

 

 

 

 

 「何ですって!?隣国バーバリアが攻め込んできた!?」

 

 オリヴィアはその報告を受けて、思わず驚きのあまり玉座から立ち上がった。

 オリヴィアがナメクジと交わり、子を成して、祝福がモンスターに与えられたことでただでさえセクサリア王国は良くない状況であった。

 そこにまさかの外敵襲来。セクサリアは内憂外患の危機的状況に陥ったのだ。

 

 

 

 「そんな……どうすればいいの。」

 

 恐怖のあまり震えるオリヴィア。

 そんな彼女の手をケイトは優しく握り励ました。

 

 「ケイト……ありがとう。私は1人じゃない。

 あなたが……いや、全国民がついてる!私は負けないわ!」

 

 ケイトに励まされて自信をつけたオリヴィア。

 彼女はバーバリア王国との戦争を決意する。

 

 

 

 

 

 

 

 「すすめ!すすめ!すすめぇー!」

 

 オリヴィアは慣れない鎧を着て前線に立ち、剣を振るう。

 オリヴィアは戰の神ではないが、それでもただの人間に比べればよっぽど強い。

 詳しい指揮などは息子のケイトに任せて、オリヴィアは味方を鼓舞し続けた。

 

 

 

 そしてセクサリア王国は全戦全勝、快進撃を遂げてバーバリア王国を追い詰める……。

 

 

 

 

 

 「オリヴィア様は素晴らしい!」

 「攻め込まれた時はどうなることかと思ったが、これで安泰だな!」

 「むしろこの戦争は圧勝で終わるだろう。」

 

 兵士たちの間で楽観的なムードが漂う。

 勝利の美酒に酔いしれて、兵士たちは油断していた。

 そんな光景を見つつも、ケイトは自分の願望を満たすべく、運命の改変を行なった……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「うう……か、体が熱い❤️」

 

 勝利の宴の後、オリヴィアは発情していた。

 これは宴会の席でケイトが媚薬入りの酒を飲ませたせいだが、オリヴィアはそれに気づかなかった。

 

 「ケイトを誘ったけど仕事が忙しいと断られてしまったわ❤️

 ……仕方ない、どこか人目のないところで自慰をして発散しましょう❤️」

 

 強力な媚薬と運命改変の力で判断力が鈍ったオリヴィア。

 彼女はまともな思考ができず、近くにある建物の中に入る。

 

 

 「うっ❤️臭いがキツイ……❤️獣臭い❤️

 ここは……厩舎?❤️」

 

 オリヴィアが入った建物。それはセクサリアの騎兵の馬の厩舎であった。

 

 オリヴィアが厩舎に入るや否や、馬たちはオリヴィアを見つめ、その勃起した弩級の馬チンポを見せつけた。

 

 「な❤️この馬たち勃起してる!?❤️」

 

 そう、今は馬の発情期。雌に飢えた馬たちはオリヴィアという獲物を前に歓喜していた。

 

 「は……早く離れなきゃ❤️」

 

 危険を感じ取ったオリヴィア。しかしその瞬間、デギンに刻まれた淫紋がピンク色に発光した!

 

 「んほおおおおおお❤️❤️❤️」

 

 最悪のタイミングでの淫紋の発動。

 彼女の体は彼女の意思に反して、交尾の準備を始めた……。

 

 

 

 

 

 「はっ!!一体何が!?」

 

 淫紋の疼きから正気に帰ったオリヴィア、彼女は気がつくと服を脱ぎ、柵に手をかけて腰を突き出していた。

 完全に交尾をするための体勢。オリヴィアは発情のあまり服を脱ぎ、馬相手に交わろうと無意識に動いたのだ。

 

 「まっ❤️まずい❤️」

 

 オリヴィアは慌てるが、発情した体は言うことを聞かない。

 そんなオリヴィアに馬がのしかかり、人外サイズの男根をあてがう。

 

 「ちょ❤️まっ❤️」

 

 しかし馬は待たない。

 

 ブチィいい!

 

 「ひぎいいいいいいぃぃぃぃ❤️❤️❤️」

 

 馬の弩級ペニスがオリヴィアを貫く。

 彼女の腹は大きく膨らみ、一瞬で馬のペニスケースと化した。

 

 ヒヒィィィィン

 

 と馬はいななくと、激しくピストンを開始した。

 

 「おご❤️おご❤️ひぎぃ❤️」

 

 パン!パン!パン!パン!

 

 交尾の激しさから生存本能が刺激されるオリヴィア。

 彼女の卵巣では全力で卵子が生産されて、多数の卵子が排卵された。

 

 ぷりゅ!ぷりゅぷりゅ!ぷりゅりゅ!

 

 「卵子❤️卵子でちゃってる❤️

 馬セックスやばすぎる❤️」 

 

 獣特有の激しい交尾に翻弄されるオリヴィア、彼女は快楽に喘ぎろくに抵抗もできない。

 

 そして馬ピストンは加速して、ただでさえ太い剛直がさらに硬さを増す。

 何度も陵辱を受けたオリヴィアには、それが射精の兆候であることがわかった。

 

 「だめぇ……❤️孕んじゃう❤️馬の子孕んじゃうぅ❤️」

 

 馬チンポに圧倒されてもはや抗う気力すらないオリヴィア。

 

 彼女の心はともかく、すでに体は屈服しており……。

 

 ビュルルルル!どびゅるるるるるる!

 

 「んほぉぉぉぉぉぉおお❤️❤️❤️」

 

 彼女の胎はごくごくと馬ザーメンを飲み干すので合った。

 

 オリヴィアを貫く人外馬チンポ、それはどくどくと精子を送り込み、女神に遺伝子を刻む。

 オリヴィアの胎内では女神卵子達が馬精子に蹂躙されており、その尊き家系図が汚されていた。

 

 ぷちゅ!ぷちゅぷちゅぷちゅ!

 

 オリヴィアの子宮では悲惨な異種受精祭りが起きていた。

 

 (あ……❤️だめ❤️この感覚……受精しちゃってる。

 家畜の馬相手に発情した挙句❤️高貴な卵子差し出しちゃってる❤️)

 

 夫であり息子であるケイトを裏切り、畜生の子を宿す背徳感を感じながら、オリヴィアは絶頂した。

 

 ぶるるるるるっ

 

 そういななき、オリヴィアの太ももほどの大きさの男根を引き抜く馬。

 オリヴィアと馬の男根の間には、愛液と精液の混合液でできた淫らな糸でつながっていた。

 

 「はぁ……❤️はぁ……❤️

 馬相手に❤️こんなに気持ちよくなっちゃった❤️」

 

 目をハートにして、愛液を垂れ流すオリヴィア。

 そんな彼女を他の馬たちが取り囲む。

 

 「ああ❤️ダメ❤️逆らえない❤️馬チンポに逆らえない❤️

 ダメなのに❤️こんなことダメなのに……❤️」

 

 発情した体を持て余したオリヴィア、彼女はついに馬に屈してしまい、女神でありながらも馬たちにご奉仕してしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぶちゅ❤️じゅるるる❤️ぶちゅ❤️

 

 馬小屋の中から、淫猥な水温が響く。

 その正体は、馬ちんぽにむしゃぶりつき、ご奉仕するセクタリアの国母、オリヴィアによるご奉仕フェラの音であった。

 

 (やばい❤️馬チンポ雄くさい❤️こんな馬チンポに囲まれて幸せ感ちゃってる❤️)

 

 オリヴィアはエロ蹲踞の格好で馬チンポをフェラしながら、両手で他の馬のチンポを扱いていた。

 

 びき!びき!

 

 と脈動する馬チンポ、

 そしてついに限界を迎え射精する……。

 

 

 どびゅるるる!びゅるるるる!

 

 

 オリヴィアに向けてザーメンシャワーが放たれ、オリヴィアの体は純白に染まる。

 しかし、馬たちもオリヴィアもまだ満足していない。

 

 「来て❤️」

 

 オリヴィアはお尻を突き出して、マンコとアナルをクパァと開いて誘惑した。

 

 ヒヒィン!

 ぶるるるるるる!

 

 馬たちは淫らな女神オリヴィアに群がり、チンポを押し当てる。

 男根でできた馬チンポ包囲網に囲まれたオリヴィアは両手で馬チンポを扱き、口で咥え、アナルとマンコで、5匹の馬を同時に相手した……。

 

 

 

 

 バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!

 

 「んんんんんんん❤️」

 

 激しい交尾によって、翻弄されるオリヴィア。

 彼女の体は命の危険を感じ、すでに孕んでいるにも関わらず、更なる子を残そうとして排卵する。

 

 プリュ❤️ぷりゅりゅ❤️

 

 (あ❤️孕んじゃう❤️これでまた赤ちゃんいっぱい産んじゃう❤️

 ダメなのに❤️こんなことダメなのに❤️)

 

 彼女には女王としてのプライドがあった、女神としての自覚があった、だからこそ獣の子を孕むということに対して許し難い思いがあった。

 その思いが強ければ強いほど、彼女の罪悪感を刺激して、興奮のスパイスへと変わっていった……。

 

 

 

 

 ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!

 

 

 五本の肉棒がより硬くなり、ピストンも早まる。

 

 オリヴィアは来るべき絶頂に備えた。そして……

 

 

 ビュルルルるるるるるる!!!!

 

 

 「❤️❤️❤️」

 

 

 

 彼女の体は馬たちの劣情を一身に受け止めた。

 

 ぷちゅぷちゅぷちゅ❤️❤️❤️

 

 

 女神の子宮では更なる異種姦交配が行われ、いたいけな卵子が屈強な馬精子に貪られていた。

 

 

 

 

 射精をして、彼女から離れる馬達。

 

 そこには馬精液に濡れて、白く染まる悲惨な女神が残されていた。

 

 

 ぶるるるるるる!

 

 

 しかしそんな彼女をまだ射精していない馬たちが取り囲む。

 この戦争には多くの馬が動員されているのだ。

 

 そしてその馬たちは目の前のヤリ潰された、哀れな雌に劣情をぶつけることに決めた。

 

 

 (あ❤️やばい❤️このままじゃただじゃすまない❤️)

 

 戦場でも恐れることなく戦った女神。

 彼女はこの遠征で初めて、自らの軍勢の家畜にやり殺されるのではないかという恐れを抱いた。

 そして彼女はその恐れから排卵し……。

 その卵子を後で受精させられるのであった。

 

 

 

name:オリヴィア 種族:女神LV999

 

ジョブ セクサリア王国女王

 

経験人数 (夫の数)

64人(+30人)

 

最初の相手 

ケイト (息子)

 

結婚相手 

ケイト(息子)

デギン(腐敗した司祭)

裏切った元護衛の兵士たち10人

リルカー盗賊団22人

大ナメクジのモンスター

セクタリア王国軍の軍馬30頭

 

 

 

子供の数

 

ケイトとの子供 0人

デギンとの子供 3人

元護衛の兵士たちと盗賊との息子 128人

大ナメクジとの子供 10匹

軍馬との子供 52頭

 

 

 

セクタリア王国

 

領土力 3500

繁栄力 7000

人口力 10万

男女比 1.15:1

威信値 2500(オリヴィアの醜聞によりダウン)

外交  バーバリア撃退により見直されたが、謎の講話により周辺国は困惑している

継承者 正当な夫であるケイトの子供がおらず、庶子との間の子供が多数おり不安定な状態

 

結末

 

 遠征の最中に発情し、馬小屋に忍び込んだ淫らな女神オリヴィア。

 

 彼女は夫がいるにも関わらず、馬たちと不貞行為に及び、その淫らな子宮で子を宿した。

 

 オリヴィアが交わった軍馬はセクタリア王国軍主力部隊の騎馬部隊が乗る馬であり、この事件により馬たちはオリヴィアの夫となる。

 その結果、オリヴィアの夫を危険な前線に出せないということになり、セクタリア王国軍の戦力は大いに落ち込み、圧倒的な優勢にも関わらず、セクタリアはバーバリアとの講話を余儀なくされた。

 

 また、この子作りによりセクタリア王国の馬は祝福を受け、より体格の良い丈夫で速い馬が生まれるようになった。

 

 オリヴィアの孕んだ馬だが、その全てはセクタリア王国の大事な神馬として扱われ、セクタリアの王宮の厩に繋げられている。

 

 ちなみにオリヴィアの馬の出産だが、異種姦出産の経験があるものの、1度目に孕んだ軟体のナメクジと違い、巨大な馬の子を出産するのはとても苦労を強いられ、一頭の子供を出産するのに当たって最低でも半日ほどの時間がかかったという。

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