サムライガールの幼馴染みは王様を目指す:同人版 作:ボルメテウスさん
リアス・グレモリーが、処女を捨てる相手を、兵藤一誠ではなく、太郎を選んだ場合
「リアス先輩」
「お願い、私の処女を奪って」
その一言が、俺に向けられていた。
何かのタガが外れたリアスさんは、そのあまりにも大きすぎるおっぱいの乳首が、ハートマークの穴が開いた制服で俺を押し倒した。
「どうかしら? この衣装?」
「この衣装って、言われても」
「他の男子生徒も結構、視線を向けているのを知っているのよ、それは勿論、あなたも」
気がつくと、俺は全裸になって、リアスさんと抱き合っていた。
そして、リアスさんは、俺の口に舌を入れて、ベロチューを始める。
「ちゅ♡ちゅぷ♡んっ♡んんっ♡じゅるっ♡れろぉ♡」
リアスさんの顔がどんどん快楽で惚けていく。
「ねぇ♡はやくっいれてぇ♡」
そう、リアスさんは、そのスカートの下にある女性器を俺に押し当てる。
肉棒は、既にリアスさんとのベロチューで十分なぐらいの大きさへと勃起している。
勃起している肉棒は、ゆっくりと、その入り口部分に当てる。
「んっ♡」
亀頭の先端から、ゆっくりと、膣の中へと挿入する。
「あっ♡ああぁぁっ♡」
リアスさんの口から、声が出る。
初めてなはずなのに、リアスさんの体は、俺の肉棒をすんなりと受け入れた。
「んっ♡うふぅ♡うふふっ♡」
膣内はヌルヌルとしていて、肉棒にまとわりついてくる。
俺は、そのまま、腰を動かし始める。
「んっ♡あんっ♡あぁっ♡すごっ♡きもちいぃ♡」
パンパンと肉同士がぶつかる音が、お風呂場の中に響き渡る。
俺とリアスさんは、お互いに抱き合いながら、激しいピストン運動を続ける。
「ああぁぁっ♡」
リアスさんの口元から唾液がこぼれる。
「りっリアス先輩っそんなに激しく動いたら」
俺は、リアスさんに尋ねる。
「気持ちいいわ♡もう♡こんなのっ♡我慢できないっ♡」
リアスさんは、その大きな胸を俺の体に押し当てる。
その柔らかさが、心地よい。
「りっリアス先輩」
「お願い♡私に、あなたの精子を頂戴♡」
リアスさんの膣内がギュッと俺の肉棒を締め付ける。
「俺ももう限界です!」
「きてぇっ♡」
「あっあぁっあぁぁぁっ♡」
そして、絶頂を迎えると同時に、リアスさんの子宮の中に俺の精子が注がれていく。
「あっああぁぁぁぁっ♡熱いぃぃぃっ♡」
俺は、精液を出し尽くした後、肉棒を引き抜く。
「んっ♡いっぱい出たわね♡」
リアスさんの秘所から、ドロッとした白い液体が流れ出す。
「はぁ……はぁ……はぁ♡」
リアスさんは、俺の肩にもたれかかってくる。
「りっリアスさん?」
「ねぇ♡まだね♡」リアスさんは、自分の手で秘所を広げる。
そこは、ヒクヒクと痙攣しながら、トロリとした愛液を流している。
「うふふ♡次は私の番よね♡」
リアスさんは、そのまま、俺を押し倒してくる。
そして、そのまま、俺の上に覆いかぶさってくる。
「あっあのっ」
俺は、思わず声をあげる。
「もう、わかってるでしょ♡」リアスさんは俺の肉棒を掴む。
「あっ」
「私の中で暴れ回って、私のおまんこに沢山出したのに、まだ足りなさそうな顔をしてる♡」
リアスは、ゆっくりと腰を下ろしていく。
「ほらぁ♡ここにぃ♡」
リアスのおマンコは、既に俺のモノを受け入れていた。
「んっ♡あぁんっ♡」
そして、そのまま、腰を動かし始める。
「あっあぁっ♡」
リアスさんの膣内は狭くて、俺の肉棒をしっかりと包み込んでくる。
「りっリアスさんっ」
俺は、リアスさんの背中に手を回し、抱きしめる。
「あっあぁんっ♡いいっ♡」
リアスさんは、俺の上で激しく腰を動かしながら、胸を揺らす。
その動きに合わせるかのように、大きな胸が弾んでいる。
その大きな胸は、俺の体に押し付けられると柔らかく沈み込み、肉棒を押しつぶす。
膣の締め付けもキツく、まるで精液を搾り取られるようだ。
そして、リアスさんの膣内が痙攣する。
俺のモノを包み込む媚肉も絡みつき、締め上げる。
思わず俺は、そのまま射精してしまった。
しかし、それでもリアスさんは動きを止めなかった。
むしろさらに激しくなる。
そして、そのまま、俺の上に倒れ込んできた。
俺はそんなリアスさんを抱きしめながらキスをする。
舌を絡ませ合う大人のキスだ。
そしてそのまま、また腰を動かし始める。
今度は俺が上になる形だ。
正常位になり、俺はリアスさんの大きな胸を揉みながらピストン運動を再開する。
「あんっ♡ああぁぁんっ♡」
リアスさんは、快楽に身を任せているようで、自分からも腰を動かしてくる。
その動きに合わせるようにして、俺はピストンを続ける。
そしてついにその時が来た。
どぴゅっ! びゅるる! またしても、俺の肉棒からは大量の精子が発射される。
それでもなお止まらないほど勢いは激しいものだった。
そのまま最後の一滴まで注ぎ込むと、ようやく落ち着いたのか、ゆっくりと引き抜いた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
2人は肩で息をする。
「もう……出し過ぎよ」
2人の結合部から、ゴポリという音を立て、精子が流れ出す。
「あらあら、凄い量ねぇ」
リアスさんは、下腹部をさすりながら微笑む。
そして、そのまま起き上がると俺を抱きしめるようにして顔を近づけてきた。
リアスさんの顔はとても美人だ。
そんな美人に迫られた俺は顔を真っ赤にしてしまう。
「うふふ、可愛いわね」
「は、はい……」
そんな俺を見て、リアスさんはクスッと笑い声を上げる。
そして再びキスをする。
今度は軽い口づけではなく舌を入れてのディープなものだ。
最初は驚いたものの、すぐに俺もそれに答える。
2人の唾液を交換し合うかのように激しく絡みついていく。
その間にもお互いの手はお互いの体を弄り合っていた。
「んっ……ちゅぱ……れろぉ……」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
2人は息継ぎをするかのように一旦離れる。
「もう、こんなに大きくなってるじゃない」
リアスさんは俺の股間へと手を伸ばしてきた。
そこはすでに大きく勃起している。
「だって……あんな事されたら誰だってこうなりますよ……」
俺はリアスさんの言葉に答える。
「うふふ、嬉しいわ」
そうして、リアス先輩はゆっくりとこちらに詰め寄る。