FROM SOFTWARE R18作品集 《Pixivで本投稿》 作:左
神の撃破「半竜のプリ尻」
エレーミアス絵画世界。その入り口はアノール・ロンドにあり。現実世界から断絶されたこの場所は、存在を望まれない者たちの安息の地である。
半人半鳥のベルカの鴉人、蕩けきった亡者に、不気味に膨れた亡者。ネズミ、骸骨車輪、果てには腐ったドラゴンまで存在する。だが、絵画に隠された存在で最も特別な者はそれらとは一線を画す。
半竜プリシラ。神々を脅かす生命狩りの力を宿し生まれたが故、暗月の神グウィンドリンによって絵画世界に隠された純白の半竜。絵画から出られる"崖"の前に陣取る彼女は、実質絵画世界の番人、とでもいえる立場だったのだろうか。
「…………」
再び絵画を訪れた不死人。肌を突き刺すような寒風が吹く極寒の地であり、自身にとって友好的な者もいない。はっきり言って彼がこの絵画世界に戻ってくる理由など無いように思える。しかし、そんなことはない。彼は明確な目的を持って絵画に戻って来たのだ。
彼は篝火から側から立ち上がると、正面の開かれた扉をくぐって進んでいく。槍と盾で武装した、大量の蕩けた亡者が彼に向かっていくが、彼は無視して奥へ向かう。
亡者たちを回避してやって来たのは円形の広場。階段が螺旋状に伸びているここは、おそらくエレーミアス絵画世界で最も高い建造物だろう。登れば広い雪景色を見渡せるに違いない。しかし不死にとって用があるのはその底である。
彼が壁の方に目をやると、そこからは巨大な尻が生えていた。
プルッ……♥︎ プルルッ♥︎♥︎
雪のように真っ白い肌をした、でっぷりと肥えた巨尻。
そのサイズは不死人の上半身よりも大きく、おそらくはその深い谷間で挟めてしまえる程に思える。微かにプルプルと震えているが、まさか風で揺れているのかそう錯覚するぐらいの肉感もあった。
サイズもさながら、それが普通の人間の尻でないことは明白だった。というのも、その尻の上から更に真っ白いフサフサの尻尾が垂れていたのだから。
そう、この尻の主とは先述のプリシラである。
先日、彼女は不死との戦いに敗れ、このような無様な姿を晒す羽目になってしまったのだ。
フニ♥︎
「あぁっ…………♥︎」
彼はプリシラの左尻たぶに手を埋める。冷たい鉄の手甲は深く沈む。素手で触っていないが、つい癖になる柔らかさ。
一度触るとしばらくそうしていたくなる。両手で双丘をこね回し、今度は両腕で尻全体を抱え上げる。モチモチ、タプタプと水風船のように形を変える尻肉を堪能し切ることは逆に難しく、意識していないと永遠に触り続けるだけになったしまうだろう。
グニィと豊満な割れ目をかき分けてみると、薄紫色の菊門が姿を現す。そこから指を沿わせ、下へ下っていくと、尻尾と同じ真っ白な毛が薄く生えた女の割れ目に至った。彼はそこを指の腹でゆっくり擦り付け始める。
スリ♥︎ スリ♥︎ スリ♥︎ ヌリュ……♥︎ ヌリュ……♥︎ ヌチュ♥︎
「あっ……♥︎ あぁ……♥︎ はあんっ…………♥︎」
尻の向こうから抑えられた喘ぎ声が漏れてくる。ドデカイ尻が左右にブリン♥︎ ブリン♥︎ と揺れ、尻尾もくねくねと悶えている。
秘裂の上の方、妙に膨らんだ筋の部分を人差し指と中指で優しく挟み、前後に扱いてやる。するとプクプクと先端の方がさらに膨らみ、やがて皮から頭を出す。露出したクリトリスも人差し指の腹で、弱く潰すように責めるとプリシラの悶えも徐々に激しくなり、粘り気のある愛液が指と陰毛に絡みつくようになった。陰核が勃起すると、一度指を離して膣の方に標的を変える。
ヌチュ♥︎ グチュ♥︎ クチュクチュ♥︎♥︎ ニチュ♥︎
「おおん……♥︎ ふあ……♥︎ おほぉ……♥︎」
壁尻の状態にしてしまい彼の性奴隷となったプリシラとはもう何度か交わっており、故に彼女は処女膜をとっくに失っている。そんなガラ空きの膣を彼の指はゆっくり出し入れされ、その度に愛液が溢れ出た。
彼女がそもそも大きいために穴もそれなりに広く、それは経験が少ない割に指が三本スッポリと平気で入るほど。しかし入れた指はキュウキュウとキツめに締め付けられる。そんなに求められてしまえば、ポルチオをグリグリ責めたくなるのが常である。
カリカリカリカリ♥︎
「あぁっ♥︎ そ、んなぁ……♥︎ やめ……♥︎ そんなところ……♥︎ 不浄で……す……♥︎」
マンコを弄られているプリシラは、今度は肛門を指で掻かれて恥ずかしそうに声を絞り出す。菊門と指先の間からカリカリと小気味良く音が出、ついつい不死も癖になる。
だが恥じらいと共に愛液の滑りは良くなっていってるのも事実。彼は指の動きを速めていった。
グチュ♥︎ グチュ♥︎ クチュクチュクチュクチュ♥︎♥︎
「あッ♥︎ おっ♥︎ んぉおおお〜〜〜〜……ッ♥︎♥︎」
手マンの動きに合わせて全体の尻肉がブルブル波打つ。
特に割れ目の方では、左右の尻たぶがパチンパチンッとぶつかり合っているという、彼女の纏う脂肪の柔らかさがこれでもかとアピールされていた。
暴れる尻肉は置いておいて、いよいよ前戯の締めに取り掛かる。ずっと放置されていたクリトリスだ。ピンと勃起した肉豆を親指と人差し指で優しくつまむと、ネジを締めるように左右にクリクリと弄ぶ。そして……
ギュッ♥︎♥︎♥︎
「お゛ゥッ♥︎♥︎♥︎」
プシュゥッ♥︎♥︎ チョロチョロチョロチョロチョロ♥︎♥︎
プリシラは潮を吹き、そのまま失禁してしまった。
彼女から陰核からのショックが消え切らない中、不死は下の鎧を脱ぎ去りギンギンに怒張した肉棒を露わにした。そして脈打つ亀頭を菊門に当てると、股下をなぞるようにして濡れたマン筋へ降っていく。
チンポはトロトロにふやけた蜜壺の中へ……
ヌプ♥︎ ヌププゥ♥︎♥︎
「んおぉ♥︎ ほおぉぅぅ♥︎♥︎ とっ♥︎ 殿方のモノが……♥︎ 入ってきますぅ……♥︎ あっ♥︎ 熱いぃ……♥︎ ですぅ……♥︎」
ニュルニュルとスムーズに肉棒は侵入していき、すぐにその全身が呑み込まれてしまった。プリシラのマンコはよく拡がるのであって緩いわけではない。温かく肉厚なマン肉でチンポを優しく包んでくれている。
不死は挿入し腰を前に突き出している姿勢なわけだが、側から見るとプリシラのあまりの巨尻に彼の体が埋もれてしまっているよう。尻肉に包まれ、ふわっと彼女の恥ずかしい臭いを嗅ぐと、さらに昂り始めた彼は腰を動かし出す。
ヌップ♥︎♥︎ ヌップ♥︎♥︎ グッポ♥︎ グップ♥︎
「おっ♥︎ ほっ♥︎ お゛ぅっ♥︎ ほっ♥︎ ほっ♥︎ ほっ♥︎」
チンポを温かく柔らかい肉壁で包んでくれるプリシラ。
止めどなく流れて出てくる愛液は、密着する彼の腰の動きに合わせて柔らかな尻の谷間を徐々に上がりつつあり。やがては菊門にも愛液による光沢が見られるようになる。
そうなればクリクリと滑る指でアナルをこじ開けていき、更なる痴態を晒させた。
人差し指による擬似アナルセックスである。
「くぅぅ……♥︎ ほぉぉっ……♥︎♥︎ 指をズポズポ♥︎ しないでくださいぃ……♥︎ アナル擦れてキクゥゥ…………♥︎♥︎ お゛お゛おおお♥︎♥︎」
ニュッポ♥︎ ニュッポ♥︎ ヌッポ♥︎ ヌッポ♥︎♥︎ グリグリグリ♥︎♥︎
プスッ♥︎ プゥッ♥︎♥︎
指と肉壁の隙間から情けない空気音が漏れる。
本当の放屁ではなく、隙間から入った空気が再び同じ隙間を通って出て行っただけの音。だとしても、尻穴をほじられ止まらないプリシラの羞恥心を更に加速させるのに十分過ぎるほどだった。
壁の向こうから聞こえる喘ぎ声はどんどん下品になっていく。きっと彼女の顔は真っ赤に染まっていることだろう。
そう思うと、尻肉に半身埋まっている不死の腰の動きも速くなる。
パムッ♥︎ パムッ♥︎ パムッ♥︎ パチュン♥︎♥︎ パチュン♥︎♥︎ パチュン♥︎♥︎
「お゛ンっ♥︎♥︎ お゛ッ♥︎ ほっ♥︎ ほッ♥︎♥︎ ふひィっ♥︎ イクッ♥︎ 奥にコンっ♥︎ コンっ♥︎ ってぇっ♥︎ 当たってます♥︎♥︎ あんぉっ♥︎♥︎」
およそ普通の人間の女に腰を振っても、ここまで力を感じない音は出ないものである。それほどまでにプリシラの肉は柔らか過ぎる。中に水でも入ってるようだった。
最下層などにいる腐肉のスライムを打撃武器でぶっ叩いているような……それは言い過ぎかもしれないが。太った猫の腹を叩いているような感覚に近いかもしれない。
膣の奥の上部、膀胱がちょうど真上にあるところに亀頭がぶつかっている。先程失禁したおかげで中に溜まってる量は少ないが、どうやらいつの間にかここが弱点になってしまったらしい。ここに当たると、明らかに喜んでいるのが分かった。
彼も彼でそろそろ限界が見えかけている。フィニッシュを決めるなら、優雅な彼女のイメージを崩壊させるため、ここに撃ち出すのみ。
ゴツ♥︎♥︎ ゴツ♥︎♥︎ ゴツ♥︎♥︎
「あッ♥︎ はぁ♥︎♥︎ イ゛ッ♥︎ ひィっ♥︎ おぉぅ♥︎ おっ♥︎ 終わりっ♥︎ 終わりが近いのです……ねぇっ♥︎♥︎ だはッ♥︎ どぉうっ♥︎ どうぞ♥︎♥︎ 出してくださいッ♥︎♥︎」
ビュブゥッ♥︎♥︎ ビュグルルルゥッ♥︎♥︎♥︎
「あ゛ォッ♥︎♥︎ イ゛ッッッグッ…………♥︎♥︎♥︎」
彼女が受け入れる旨を口にすると、間髪入れずに不死は膣内に白濁を吐き出した。プリシラの弱点に亀頭を押し付け、熱々のザーメンを喰らわせた。それが効いたのか、ぎゅうっと締めが強くなる。尻穴の方もだ。
ブッ♥︎ ポンッ♥︎♥︎
「へお゛ッ♥︎♥︎」
射精が終わりチンポを引き抜くが、ザーメンが漏れてくることはなかった。長く、うねり、奥深いプリシラの中に吐き出した分全てを搾られ、舐め取られてしまったわけである。
ビクンッ、ビクンッと尻を痙攣させ、ほとんど残っていなかったはずの潮もピュピュッと噴き出す。さっきまでうるさかったが静かになったところ、意識もきっと混濁していることだろう。
ヌリュ♥︎♥︎ ヌリ♥︎♥︎ モミモミモミ♥︎♥︎ モッチモッチ♥︎♥︎
ベトベトになったチンポを肉厚の尻肉に挟み込む。
そしてタオルで拭き取るようにして、グニグニと形を変える尻でチンポをもみ込んだ。やはりこの特大の尻による尻コキは最高の味わいである。
つい熱を再び肉棒に宿してしまうと、少量の残精を谷間に出してしまった。
ドピュッ♥︎♥︎ ビュプッ♥︎♥︎
「お゛っ♥︎ お尻あつ……♥︎♥︎」
ホカホカと湯気が立ち昇るプリシラの巨大な谷間。
まだまだ楽しむ余地はある。
スパンキングに、アナルの本番……不死が絵画から出るのはまだ当分先のことだろう。
見たい話
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メリナ
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ラニ
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マレニア
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ミケラ(&トリーナ)
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マリカ
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レダ
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フィア
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レディ
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復讐者
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その他
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その他(エルデ以外)