FROM SOFTWARE R18作品集 《Pixivで本投稿》 作:左
四人の他の姉妹たちを退けた、褪せ人とミリセント。
二人とも致命傷を受けたということは無かったが、戦いの後、ミリセントは腐敗を無理矢理封じ込めていた反動からか倒れ込んでしまった。
最期を悟った彼女は褪せ人にミケラの針を返し、別れを告げて目を閉じる。そのまま死を迎え、マレニアの元へ赴くことも叶わなかった……
と思われたが、彼女はなんと目を覚ます。気づけば、彼女は嵐の中心に在る遺跡にいた。そして、その近くには彼が。
「……こ、ここは…… どうして、私は生きて…………君が、腐敗を押し留めてくれたのか いや、腐敗が私の内から完全に消えている……こんなことが……」
不完全だったはずのミケラの針。それは竜王の居た嵐の中心でのみ、ようやく役目を果たすことができる。
戦闘後、仮死状態にあったミリセントをここまで運び、再び針を使うことで、彼女の内にあった朱い腐敗を消し去ったのである。彼女の本体とも言うべきデミゴッドが、成し得なかった悲願を。
褪せ人は彼女に言う。マレニアを討ったこと。その後ミリセントの元を訪れた時、まだ息があったのを知って奇跡を感じたこと。そして、何としてでも救いたかったこと。
最後に、君のことが好きだということを。
「あ…………ああ、私も……好きだ。君にはたくさん助けられたし、共に戦いを潜り抜けた。君がいてくれたから…………また生きて君に見えること……とても嬉しく思うよ、本当に」
両想い。ミリセントは告白する。
だが、好きの度合いは様々である。彼女が褪せ人のことを好きでいても、真の意味で愛しているかはまだ分かりかねる。
彼は自分の心中をさらに彼女に吐露する。
もし自分がエルデの王になったなら、その時は、自分の伴侶になってほしいと。そして、その契りを今ここで……
「…… そ、それは…………」
ミリセントは言葉を詰まらせる。
「……エルデの王になるというのは、女王マリカの伴侶になることのはず……君がそれを知らないはずがないだろう なのに、私を…………」
彼女にとって分からないこととは、それだった。
当然分かっている。だが、この狭間の地で新たな律、世界を目指す者は様々。その中で、マリカを排斥しようとする者もいた。
エルデの王とは、狭間の地を統べ、律を掲げる者だ。そのために戴く伴侶が、マリカでなければならない理由は無い。
彼にとっては、今はとにかくミリセントが最優先だった。マリカなど要らない。自分の伴侶は彼女でなければならなかった。
「……分かった。君がいいなら……私を、君の伴侶にしてほしい。私を……抱いてくれ」
素直に本心を打ち明けるか迷い、悩んだのだろう。そして勇気を出した。
しばらくしてミリセントはそう言うと、プチ、プチと服のボタンを外し始める。
服の前側が開かれ、彼女の真っ白な乳房が露出した。ハリのある双丘の頂点には赤紫色の突起がツンと勃っており、褪せ人がそれらに目を釘付けになってしまうと、ミリセントは顔を仄かに赤くする。
上の服も、下着も全部脱ぎ、一糸纏わぬ素体となる。ミリセントは恥じらいながらも応じてくれた。ならば、こちらも彼女の意思を無下にしないよう堂々とするのが道理である。
彼も下を脱ぎ始め、熱を持ち始めつつある肉棒をミリセントの目の前に放り出した。
「っ……♥︎ は、初めてなんだ……下手なのは許してほしい…………それじゃあ、咥えさせてもらうよ……♥︎」
ミリセントは少し躊躇いながらも、舌をベロンと出して、分厚いそれで包み込むようにしてチンポを口に含んだ。
ジュポジュポと音を立て、初めてしてはな勢いで顔を前後に動かす。きっと耳にしただけの知識で頑張っているのだろう。目を瞑りながら吸いつく彼女は、彼女自身では分かっていないだろうが、口を窄めた間抜けなひょっとこ面を見せつけてくれている。
多少粗いフェラでも、そんな顔で必死にやってくれたら達するのに十分過ぎる。
「ンふっ♥︎ ンふっ♥︎ んぶぶぶっ♥︎」
ジュッポ♥︎ ジュッポ♥︎ ジュプ♥︎ レロレロレロ♥︎♥︎
ミリセントの頬がボコっと膨らみ、亀頭の形がくっきり浮き出る。
カリ首を舌でねぶり、ヌルヌルの口腔内の頰肉で圧迫。本当に初めてかと疑いたくなるぐらい、どんなしゃぶり方が良いかを分かっている。隅々まで舌で撫でまくる彼女は、もはや玉まで一緒に口に含もうとしているぐらいの勢いだった。
いよいよ彼も我慢できなくなり、ミリセントの頭を掴むと、チンポを呑み込んでいる口に彼の方からも腰を押し付け始める。
「んごっ♥︎ むぉっ……♥︎ んぐおぉぉっ……♥︎♥︎」
喉奥にチンポを突っ込まれ、苦しそうに呻くミリセント。
彼女の軟口蓋や喉ちんこに亀頭が触れ、先程とはまた別の刺激が上ってくる。
とは言え、彼女にずっとこの調子を強いるのは酷だ。それに、そろそろ射精しそうな気配のためにこうしたのだ。頭をちゃんと固定したまま鈴口を弛緩すると、尿道を迫り上がってくる白濁が彼女の喉奥に溢れ出す。
ドビュッ♥︎♥︎ ビュグルルルルッ♥︎♥︎
「ッ〜〜〜〜〜〜♥︎♥︎」
放出されたザーメンは真っ直ぐミリセントの食道を流れ落ちていく。
雄として優れているからか、それとも王たる器の証左なのか、彼の射精量は普通よりもかなり多い。大量で特濃の子種液は彼女の腹の中に溜まり、身を捩る度にチャプチャプ、トプトプと揺れ動く。
満足した褪せ人はミリセントの後頭部から手を退かし、ミリセントも口を開けてチンポを解放する。彼女の口の中で唾が糸を引き、ムワッとイカ臭さも漂う。
「うぷっ……♥︎ ちゃ、ちゃんと射精させられたみたいで良かったよ。少し苦しかったけど、君は感じてくれたみたいで……♥︎ ゲェェ……ップ♥︎♥︎ あ……す、すまないっ……♥︎ 下品なところを見せてしまった……♥︎」
下品極まりないザーメンゲップ。彼の目の前で出してしまい、ミリセントは顔を赤くする。モワァっと吐き出された臭いが鼻まで届いてしまい、それが彼女の口から出たものと思うとまた……チンポに熱が籠ってくる。
下半身がイラついてきた褪せ人は、ミリセントをついに押し倒した。
「あうっ…………あっ……♥︎ はぁ……♥︎ はぁ……♥︎ い、挿れたいんだね……♥︎ 大丈夫、私はもう……準備は、出来ている……♥︎ ほら……見てくれ、こんなに濡れてるから♥︎♥︎」
ミリセントは自分の秘裂をクパァ……と開く。愛液が光沢を見せ、薄らと赤い陰毛が生えたマンコのトロけ具合がよく分かる。そして、とても綺麗な筋だった。中身肉は一切はみ出ていない辺り、本当に処女なのだろう。
小さく熱い息を漏らしながら、ミリセントは指をマン筋に這わせる。クチュクチュと扇情的な音が出れば、チンポはゆっくりとそこへ降下していき、そしてキスをした。
ニュプ♥︎♥︎ ヌプ♥︎♥︎ ヌププププ♥︎♥︎
「あっ♥︎ くぅっ♥︎ ゆっくり……♥︎ ゆっくり挿れてくれぇ……♥︎ ああ♥︎ いいっ……♥︎ 気持ち、いい……♥︎」
ゆっくり、ゆっくり挿入していく。上手くやれば、例え初体験でも痛みをかなり軽減することができる。挿れ始めは少し速かったが、彼女の反応を見るに後半の調整は良かったらしい。
時間をかけ、ズップリとチンポのほとんどがマンコに呑み込まれると、ミリセントはビクつきながら漏らす。
「はぁ♥︎ はぁ♥︎ はひっ♥︎ 挿入はいったぁ♥︎ おマンコにおちんちんが……♥︎ んうっ……♥︎ 少し、キツい……♥︎」
何とかしてあげたいとは思うが、初めてとは往々にそういうものである。
褪せ人は悪いとは思いつつも、ミリセントの脚を持ち上げ、マンぐり返しの姿勢に。そして、ゆっくり、軽い力で腰を打ち始めた。
パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎ パンッ♥︎
「あっ♥︎ ぅおっ♥︎ ほっ♥︎ ほっ♥︎ ほおぉっ♥︎」
打ち付けられる度、甘い喘ぎ声を発してしまうミリセント。
ギッチリと締め付けてくれる膣肉はまさに名器と呼ぶに相応しく、褪せ人にもミリセントにも快感を分配する。精を搾り取ろうと彼を締め付け、チンポの形状をよく彼女に分からせるのだ。
先程のフェラに慣れたせいか、口を「お」の形に尖らせてオホオホ鳴く姿はとてつもなく扇情的で、これまでのクールビューティーな彼女の印象を破壊する。ミリセントであれ、性に溺れてしまうらしい。
「んお゛っ♥︎ ほぉぉっ♥︎ やめ……てっ♥︎ 乳首お゛っ♥︎ 弄らないでっ……♥︎ くれぇっ♥︎♥︎ 感じるっ♥︎♥︎ からっ♥︎」
ピンッと突っ勃った乳首はよく目立つ。思わず親指で押さえつけ、グリグリと弄りたくなるものだ。左右とも強い勃起力で指を押し退けようとしてくる。カリカリと弾けば、それに合わせてミリセントがビクつく。
二重の意味で立派に育った乳首だった。もしや一人慰める時、ここをよく使っていたのだろうか。自然体のままにしてはやけに感度が良かったものである。
ズブッ♥︎♥︎ ズププププゥ♥︎♥︎ グリッ♥︎♥︎ グリッ♥︎♥︎
「オ゛ホッ♥︎♥︎ お゛お゛お゛ぉっ♥︎♥︎ 奥ッ♥︎ でっ♥︎ グリグリ♥︎♥︎ だめぇぇ……♥︎♥︎」
膣内の隅々を、奥までしっかりチンポに味わせる。内壁をカリ首で削り、子宮口とは鈴口でキスをする。
だめだ、やめろと言う割には腕を褪せ人の背に回し、自身の方へ引き寄せている。言行齟齬も甚だしい。実際はもっと欲しいのである。
お望みならばと、彼はミリセントへのピストンを速めた。
パチュ♥︎ パチュッ♥︎ パチュッ♥︎ パチュッ♥︎ パチュッ♥︎ パチュッ♥︎ パチュッ♥︎
「あっ♥︎ はぁっ♥︎♥︎ 速いぃ♥︎ すごいっ♥︎ 感じるよぅっ♥︎♥︎ 君をっ♥︎ すごくっ♥︎♥︎ あぁっ♥︎♥︎ イ、ク……♥︎」
一層激しく腰を打ち付けられ、ミリセントの締め付けはさらに強くなる。
ギュウギュウと圧迫され、褪せ人の熱く白い想いも尿道を上ってくる。
エルデの王に必要なのは力。伴侶も、子どもも、それ以外は全て二の次だ。だが、彼からすればそんなジンクスはどうでもよかった。今はただ、目の前の彼女が自分の伴侶になり、そして何か形あるものを。愛の結実した何かを得られればそれで。
彼はミリセントを強く抱き締めると、奥の奥に、ザーメンを吐き出した。
ドピュルッ♥︎♥︎ ブビュルルルルルルゥゥッ♥︎♥︎♥︎
「ひぐっ♥︎♥︎ お゛お゛ぉッ……♥︎♥︎」
丸っこい尻を突き出し、脚をピンと宙へ伸ばして、ミリセントはイッた。
髪は振り乱れ、顔も完全に後ろに投げ出しており、口からは唾がダラダラと垂れて、彼女の尊厳は影も形も保たれてはいない。だがそんな姿を晒しても、彼からすれば実に愛おしく思えるものだ。
膣奥にたっぷり射精し、これで終わり……ということはない。彼はほぼ意識のないミリセントを起こすと、体の向きを返させて、自分は下に。彼女が彼の顔に背中を向けるようにして、下腹部の上に座らせた。背面騎乗位である。
そしてマンコに再び挿入する。
「あっ……♥︎♥︎ ぅえ……♥︎ からだ……動かなっ……♥︎ まてっ♥︎ まってっ♥︎ 今からだうごかなっ……♥︎♥︎」
ドッチュン♥︎♥︎♥︎
「〜〜〜〜〜〜ォッッ……♥︎♥︎♥︎」
バッチュ♥︎♥︎ バッチュ♥︎♥︎ バッチュ♥︎♥︎ バッチュ♥︎♥︎ バッチュ♥︎♥︎ バッチュ♥︎♥︎ バッチュ♥︎♥︎
「あ゛ぅッ♥︎♥︎ ふぎぃっ♥︎♥︎ んおお゛っ♥︎♥︎ い゛ぅっ♥︎ イギっ♥︎ イッてるっ♥︎ イッでるからぁっ♥︎♥︎ 少し待ってぇ♥︎ くれぇっ♥︎♥︎」
未だ余韻から醒めないミリセントは回らない呂律のまま必死に訴える。しかし褪せ人が腰を止めることはない。
ぐらぐら、フラフラと揺れる彼女の腕を後ろから引っ張り、倒れないようにしながら突き上げる。先程とは違い、一発一発が強烈な突き。強い想いが乗っかっている。
一方的な愛に意味は無いが、ミリセントが彼のそれを受け止めないことはない。それは分かりきったことである。その証拠に、徐々に、彼女の中に力が戻ってきた。締め付けが戻り、チンポと膣の型が今一度合致する。
パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎
「はぁぁっ♥︎♥︎ イイっ♥︎ わかり゛ゅっ♥︎♥︎ わかるよぉっ♥︎♥︎ 出そうっ♥︎ 中にぃっ♥︎ また出そうなんだろっ♥︎♥︎ イイよっ♥︎♥︎ ながっ♥︎ いっぱい出していいがらっ♥︎♥︎ イぐッ♥︎♥︎ イがせてぇぇっ♥︎♥︎」
これまで以上に乱れ、まるで別人のように声を上げる。
イッたばかりで、ミリセントも完全に元の状態に戻っていないというのもあるだろう。だが、だからこそ分かる。極限の状態で飛び出てきたこの声こそ、彼女の本心だ。彼女を突く彼は内心喜んでしかいなかった。
全力でそれに応えたい。その一心だけがあった。
彼はミリセントの懇願のために、フィニッシュを決めた。
ビュグルルルルルッ♥︎♥︎♥︎ ビューーッ♥︎♥︎ ビューーッ♥︎♥︎
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁっ♥︎♥︎♥︎」
プシュィィィィィィィィッ♥︎♥︎
ザーメンが膣内で爆発し、ミリセントは絶叫しながら潮を撒き散らした。
そして全身を脱力させ、彼に覆い被さるようにして倒れてしまう。
彼女を抱き止めるとすぐに安否を確認するが、気を失っているだけだということが静かな寝息で分かった。かなり体力を使わせてしまったらしい。第二ラウンドをかなり強引に始めたのが原因だろう。
彼女の寝顔は、疲れているだろうに実に安らかなものだった。
生まれた頃から共にあった腐敗を、ついに消し去ることが出来たから。好きな人と全力の性交を行ったから。素晴らしい瞬間だったろう。
そう思いながらミリセントを見つめていた褪せ人は、またも性を催す。眠っている彼女を優しく抱き起こすと、第三、第四ラウンドと、起こさないように子作りをする……
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「…………私が寝ている間に、ずいぶん出したみたいだね」
時の狭間ではどれだけ時間がたったか分からない。
とにかく、寝ているミリセントをひたすら抱いて、ようやく力尽きて再び起きた頃、彼女にチクリとこう言われた。
自分でもどれだけ出したか分からない。だが、上だけ服を羽織ったミリセントの下腹部が、明らかにポコッと膨らんでいるぐらいには中出ししたのだろう。金玉ももう空っぽだと、キュウキュウと痛みで主張している。
「……君がそこまで私を好きでいてくれるのは分かった。私も好きだよ。でも…………こんなに中に出されて、ただで済むと思わないことだ」
冷たい視線でそう言い放たれ、褪せ人は縮こまってしまう。
完全に性欲を暴走させてしまったおかげで、もしや熱を冷ましてしまったのか。そんな不安が頭を駆け巡る。
しかし、実際はそうではなく。目に見えて焦り出す彼を見て、彼女は笑った。
「フッ……冗談だよ。だが、こんなに腹が重たくなるまでされたら、妊娠は確実だろう。もし子どもができたら……私は産む。君が王になったら、私たちを、絶対に迎えに来てほしい。お願いだ…………私の王よ」
二人は互いを抱きしめ合い、キスをする。絶対にそうすると誓い合い、その時確かに伴侶となった。
プロポーズを終えた彼らはその後別れ、褪せ人は王になる路を再び進み始める。百智卿を斬り伏せ、最初のエルデの王を打ち倒し、赤髪の英雄を破り、律の獣を討伐した。
エルデの王としての力を示した彼は、しかしマリカの伴侶たるを拒み、片腕の乙女の元に赴く。王として振る舞いながら、辺境に建てた小屋で妻子を愛しながら暮らすのだった。
見たい話
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メリナ
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ラニ
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マレニア
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ミケラ(&トリーナ)
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マリカ
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レディ
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その他
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その他(エルデ以外)