※この作品はR-18です。

FROM SOFTWARE R18作品集 《Pixivで本投稿》   作:左 

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洗脳、アナルセックス、フェラ描写ありです。


精薬でネフェリや他傀儡人形を大量に仕入れる話

 

『ネフェリという女を探し出し、飲ませるのだ。吉報を期待しているぞ』

 

 

 

 スリーシスターズの魔術師塔の一角にいた魔術教授、セルブス。褪せ人が彼から貰った精薬には、それを飲んだ者を精薬の投与者の傀儡にするという効果がある。そしてその薬を、彼はネフェリ・ルーに飲ませてほしいと依頼してきた。

 だが、彼は同志であるはずの半狼、ブライヴによって始末されてしまい、結局褪せ人は依頼主を失うことになってしまった。

 依頼してきたセルブスが死んでしまっては、ネフェリにこの薬を飲ませる理由はもはや無い。そもそもセルブスがネフェリにコレを盛ってどうしようとしていたのかすら、よく分からない。だが、少し興味はある。

 褪せ人はその少しの興味関心のため、ネフェリにセルブスの精薬を飲ませることに決めた。

 

 

 ネフェリは円卓にいた。

 ついこの前、褪せ人とネフェリはリエーニエにある〝しろがね村〟で再会した。しろがね村はしろがね人が住む、広い洞窟内にひっそりと存在する小さな集落である。だが、二人が会った時の光景は悲惨なもので、ほとんどのしろがね人は蹂躙され尽くされた後であった。

 その光景を見たネフェリは、しろがね村をそのような惨状に変えた者を探っていたはずだ。だが、彼女はなぜかここ円卓にいる。

 しかも、えらく気を落としている様子で。

 

「ああ……お前か。すまんが、今は一人にしておいてほしいのだ……。情けないことだが、今は心が乱れていてな」

 

 ネフェリが失意の状態に陥っている理由。

 それはあの伝説の褪せ人、ギデオン=オーフニールが関わっていた。

 ギデオンはネフェリにとって義父と呼ばれる存在であり、その知識欲を満たすためにあらゆる事柄に手を染めていた。殺戮にすらである。聖樹に至るため、その道と進み方を知るしろがね人を彼は狙った。

 そう、つまりしろがね村の殺戮の首謀者はギデオンだったのだ。ネフェリはそれをついに知り、ギデオンと袂を分かったのだった。彼女はそれでこんな状態になっているのである。

 

「私は義父に捨てられた……。ギデオン卿がエルデの王になるためなら、私は何でもするつもりでいたというのに。私は手駒になり損なったのだ……。彼を裏切ってしまった」

 

 ネフェリは呟く。

 彼女の言葉を聞くに、ギデオンの期待に背いたことへの後悔と、ギデオンに対する猜疑心がせめぎ合っているようだ。

 

「義父があの惨状を引き起こすことを命じたのなら、彼の正義は一体どこにある 彼がエルデの王にならねば、弱き者が奪われぬ治世が続くと……。あの言葉は偽りだったのか……」

 

 しろがね村の殺戮を許せないネフェリは、首謀者であるギデオンまで許せないわけではないらしい。彼女は強い戦士であるが、心までも強靭とは言えないようだ。

 彼女はこのままでは立ち直れはしないだろう。彼女の心を丸ごと入れ替える、何かキッカケが必要なはずだ。

 立ち直ることはないかもしれないが、ネフェリを今の状況から脱却できるかもしれない道具を、褪せ人は今たまたま持っている。そう、セルブスからもらった精薬だ。

 良い機会だ。今のネフェリになら、きっと簡単に飲ませられよう。ギデオンから捨てられたのなら、彼の後ろ盾も無い。

 彼女に飲ませて、セルブスの製薬の腕前を見てやろうではないか。良い傀儡になることを期待する。

 

「……何だ 私を……慰めるつもりか…… やめてくれ……。気持ちだけ受け取らせてもらうよ……己が、惨めになるだけだ……」

 

 褪せ人はネフェリの前に膝をついて屈むと、彼女の頭の後ろに腕を回し、そっと抱き締める。彼女を慰めるようにして。

 しかし、彼女としてはあまり受け入れたくないようだった。自分が惨めになるだけだと。

 だが、褪せ人もまた優しさだけでそうしているわけではない。裏には欲望はたしかにあり、しかし彼女に、彼女が活きる場所というのを提供したいという思いもある。

 そこで褪せ人はネフェリに、精薬を見せてやった。

 彼女は何か、察したようだ。

 

「それは……薬か たしかに……今の私には、それが相応しいかもしれないな……。もらおう」

 

 何の薬と思ったのかはわからないが、ネフェリは一切の躊躇なく薬の入った小瓶に手を伸ばしてきた。

 だが、彼女が小瓶を手にすら瞬間、褪せ人のもう片方の腕がサッと彼女の腹部へと伸びる。その手の中には、ピンク色のシミがついた鉤指が握られていた。

 

 ポワ……♥︎

 

「……っ な、何だ……これは…… 腹の奥が……あ、熱いっ……♥︎ この、感覚は……♥︎」

 

 鉤指がネフェリの腹部に触れた瞬間、そこに指にあるシミと同じくピンク色をした紋様が現れる。形が明らかに禍々しいそれは、確かに淫紋であった。

 外なる神の遺した、わずかな褪せ人たちが使用する鉤指。それはミケラの誘惑に似るも、子作り、そして母体の快楽への欲を増幅させる、惨たらしい愛欲の神の力だ。

 ネフェリに刻まれたのはそれである。

 淫紋は子宮の上部にあり、淫靡な熱で性器全体を刺激する。それに合わせて、褪せ人もネフェリに囁くのだ。

 自分を卑下することは全くない。君はもう自由だ。ギデオンに固執しても、君はもう彼に振り向いてもらえることはないだろう。ならば、新しい道を探すべきだ。私は君を必要としている。私の元でなら君の正義を尊重できる。私は君を大切にするし、見捨てはしない……。君の全てがほしいんだ……と。

 

「やっ、やめろ……♥︎ 一旦、口を閉じてくれぇっ♥︎ 腹の奥が……言われる度にゾクゾクっ♥︎ キュンキュンしてくるんだぁっ……♥︎ んぷっ」

 

 発情効果に混乱するネフェリ。

 そんな彼女の口に、褪せ人はセルブスの精薬をねじ込み、飲み込ませた。

 咄嗟のことでネフェリも動揺したものの、口に入った瞬間、きちんと誤嚥することなく喉を通してくれた。

 

 ポケーーっ♥︎

 

「─────っ♥︎」

 

 さっきまでの様子からガラリと変わり、精薬によって意識が吹っ飛んでしまった。というよりは、自我を抑え込んでいると言った方が正しいかもしれない。壁にもたれてズルズルと体勢を崩していくが、上体を起こしたまま、ボーッとしてるような状態となった。

 精薬の効果は本物だ。

 ついでにネフェリの股間に手をやってみると、召物にもジワリと染み込んだ愛液の湿り気と生温かさを直に感じられる。目は開いたまま、ピクリとも動かないが、肌の温かさは失われることはなく、淫紋の効果で股も濡れるのだ。

 

 褪せ人は動かなくなったネフェリを担ぎ上げると、誰にもバレないように擬態のヴェールを使って円卓を抜け出し、セルブスの傀儡が並ぶ隠された部屋へと向かった。

 

________________

 

 

 セルブスの隠し部屋に着いた褪せ人は、まだ意識が無いネフェリの服を全て脱がす。勇者装備だけでなく、彼女の下着も全て。

 一矢纏わぬ生まれたままの姿を、ネフェリは褪せ人に晒す。褐色の肌と、鍛え抜かれた全身の筋肉美は、男にも負けないほどに逞しい。硬く厚い胸筋の上に乗った柔らかい乳房はそこまで大きくないが、先端で主張する色の濃い乳輪とツンと勃つ乳首はとても扇情的。鍛えられ立派に育った筋肉質の尻肉は大きく、よく引き締まっていて、揉みしだきたい欲を抑えるのが苦しくなる。そして、男とそういったシーンになるのを予想していなかったのか、陰毛は以前に処理してから時間が経っているようで、秘裂のすぐ上は黒々として濃かった。

 褪せ人は全裸になったネフェリを、準備した石の浴槽の中に入れ座らせる。そして浴槽の中へ、透明で粘り気のある液体も注ぎ始めた。

 

 ドポドポドポドポドポドポ……

 

 注がれたのは媚薬入りのローションだ。

 巨大な鍋をいくつか使うほどの量を、褪せ人が一人で作ったのだ。作り方については、セルブスが本を持っていた。

 ローションをたっぷり注いでいき、ネフェリの肩まで浸かるほどなみなみと入れる。媚薬入りローションの風呂の完成だ。

 

「…………っ♥︎ ……っ♥︎」

 

 ピクッ……♥︎ ピクンっ♥︎

 

 ボーッとした顔のままだが、体は正直だ。

 ネフェリは表情を変えず、体を小さく震わせる。

 媚薬が体に染み込んでいっている証拠である。

 そろそろ頃合いだろう。ネフェリの意識を戻し、今の状況をしっかりその目で確認してもらおうではないか。

 褪せ人は自分もローション風呂の効果を受けないよう長い手袋を両手にはめると、ネフェリの腹部の淫紋に触れ、傀儡化の効果を打ち消す。

 

「……はっ……♥︎ あっ♥︎ こ、ここは…… な、なぜ私は裸で、風呂に浸かってるのだ…… 貴様、一体私に何をっ……♥︎」

 

 傀儡化を解除し、ネフェリは気がつくと、周りを見渡して円卓から移動したことを察する。近くに立っている褪せ人、そしてローション風呂に漬けられている自分の状況を把握して驚きの声を上げた。

 浴槽から立ち上がり、褪せ人を問い詰めようとするネフェリ。しかし、発情して本来の力を出せなくなってしまった彼女はあっけなく褪せ人に押さえつけられ、ローション風呂に再び浸かることになってしまう。

 

「くっ……♥︎ 貴様、愚かにも肉欲に支配されたか……♥︎ 私を強姦するつもりだったろうが……残念だったな♥︎ 私は目を覚ましたぞ♥︎ 無様にも裸体は晒してしまったが、これ以上は好きにはさせん……♥︎」

 

 キッと褪せ人を睨み、凄むネフェリ。

 しかしどうにも漏らす息には熱があり、興奮・発情を抑えられているとは言い難い。ただの強がりだ。

 それに、淫紋の効果で刻んだ主である褪せ人に手を出すことはできない。

 褪せ人は彼女の言葉を完全にスルーすると、再びローションの中に腕を突っ込む。ネフェリを両脇から抱えるようにして手を伸ばしていき、彼女の左右の尻たぶを掴む。

 そして、グニィ♥︎♥︎ と外側へと引っ張った。

 

「あっ……♥︎ んんっ♥︎ や、やめろぉ……♥︎ 尻を拡げるなぁ……♥︎♥︎ くっ、なぜ貴様に……♥︎ 堪らないのに、体が逆らおうとしない……♥︎ くふぅ……♥︎ はぁん……っ♥︎ 液体が、中にっ……♥︎」

 

 尻肉を左右に引っ張られることで、アナルと膣穴がクパッ♥︎ と開かれ、中へローションが流れ込む。

 まだまだ強情なら、これも仕方ないことだ。

 内側から媚薬でもっと侵して、正直になれるようにするのみである。

 ネフェリは体をクネクネ動かし、褪せ人の手を退けようとする。だが淫紋と媚薬の効果は絶大であり、ただ快楽に身を震わせているようにしかならなかった。

 マンコにも腸内にも充分に媚薬が染みたであろうところで、褪せ人は尻から手を離す。そしてネフェリの両脇を持つと、子どもを浴槽から引き揚げるようにして彼女を立たせ、ローション風呂から出した。

 

「ふぅ♥︎ ふぅ♥︎ ゆ、許さん♥︎ 覚悟しろ……♥︎」

 

 ビンッ♥︎ ビンビン♥︎

 

 そんなことを言っているが、小指の先から第一関節ぐらいまでの長さと同じぐらい乳首を勃起させているのが現状だ。先程よりも声に熱があり、うわずってもいる。

 興奮によって血の巡りも勢いづき、おっぱいも少し膨張した様子。

 体はもう既に子作りをするつもりになっている。これでもまだ認めたくないようなら、直接教えてやる他はない。

 お前はギデオンの部下ではなく、私の性奴隷として役に立つのだと。

 

 ボロン♥︎

 

「あっ……♥︎ へ♥︎」

 

 ムニィ……♥︎

 

「あっ♥︎ ほっ♥︎ こ、これっ♥︎ ペニっ……♥︎ あっ、熱ぅっ……♥︎ デカっ……♥︎」

 

 褪せ人は自分のズボンと下着をおろすと、とっくに怒張済みのチンポを露出。そしてネフェリの下腹部に押しつける。

 カチカチでアツアツのそれを見て、触れて、彼女は完全にチンポに釘付けになってしまう。

 

「こっ、こんなモノを見せっ……♥︎ ふざ、けるなよ……♥︎ ふっ♥︎ ふっ♥︎ け、汚らわしいっ……♥︎ やめろっ♥︎ ペニスで腹を叩くなぁっ♥︎ は、腹に響くっ♥︎」

 

 チンポでペチペチと下腹部をノックしてやると、その度に淫紋で敏感になった子宮が反応する。近くにやって来たチンポの存在を感じ取り、膣から入ってこいと呼んでいる。

 やめろやめろと言うネフェリだが、本能ではとっくに欲しがっている。それを自覚させるために、褪せ人は彼女の胸に手を伸ばした。

 

 ムギュ♥︎♥︎

 

「んお゛お゛ッ♥︎♥︎」

 

 プシャァァァッ♥︎♥︎

 

 褪せ人がネフェリのフル勃起乳首をつねると、野太い声を上げて床に潮を噴き出した。

 のけ反りかけるほどの衝撃に、ネフェリ自身驚きを隠せない。彼女の理性の中では、「ただ乳首をつねられただけ」なのだ。

 ローション風呂と淫紋がかけ合わさることで、対象者の感度が劇的にはね上がる。ネフェリはこの効果によって、いきなり乳首をつねられただけで爆発的な快感に襲われたのだ。

 頭の中が一気に真っ白にされてしまったネフェリは、再び褪せ人に肩を押さえられ、屈まされてしまう。

 すると、彼女の目の前に勃起チンポがやってくる。

 

「あっ♥︎ はっ♥︎ ふぅーーっ♥︎ んふぅーーっ♥︎ すんすん♥︎ んふっ♥︎ はぁ♥︎ はぁ♥︎ わ、私は負けん♥︎ こんな低俗なっ……♥︎ くん、くん♥︎ んほっ♥︎ 肉棒には決して♥︎ くっさ……♥︎ ない……♥︎」

 

 ほぼ鼻に触れそうな距離にあるチンポの臭いを嗅ぎながら言っても何の説得力も無い。あと一歩どころか、半歩程度で堕ちそうなぐらいだ。

 褪せ人は試しに、亀頭をネフェリの唇のどまん前に出してみる。

 

「やめろっ♥︎ んふーーっ♥︎ そんなものを口に近づけるなっ♥︎ んっ♥︎ んんぅ……♥︎ ちゅっ♥︎ れろぉ♥︎ んむぅ♥︎」

 

 チュッ♥︎ チュパ♥︎♥︎ レロレロ♥︎♥︎

 

 ネフェリは結局すぐに食いついてしまった。

 なんとか理性で抗ってはいたものの、自分から真っ赤な亀頭にキッス。そして舌も使って舐め始めてしまう。

 最初は舌先でチロチロとつつくように、そして舌全体で大胆に味わうように舐めた後、ついにチンポを頬張ってしまった。

 

 グッポ♥︎♥︎ ジュッポ♥︎♥︎ グボッ♥︎♥︎ ヌボッ♥︎♥︎ ブポッ♥︎♥︎

 

「じゅぽっ♥︎ んむぉ♥︎♥︎ むぼっ♥︎♥︎ んぼっ♥︎♥︎ じゅるるるぅっ♥︎♥︎ んふっ♥︎ んむぅぅぅ♥︎♥︎」

(くぅぅ♥︎♥︎ かっ、体が言うことを聞かんっ♥︎ こんな汚らわしい肉棒♥︎ 咥えたくもない……♥︎ はずなのにっ♥︎♥︎ なぜ悪い気にならんのだ♥︎♥︎ こんなにも無様な姿を見せて、良いように使われているに過ぎないというのに、私から望んでいるかのように体が動く♥︎♥︎)

 

 唇をせいいっぱいすぼませ、口全体でチンポの味を、臭いを堪能するように吸い上げる。カクカクと首を動かして、力のこもった唇で扱かれて褪せ人側も気持ちがいい。

 すっかりチンポに恋してバキュームフェラを披露してしまうネフェリだが、「早く私も咥えたい」と言っているかのように下の口もその周りを濡らしている。

 

「じゅぽぉ♥︎♥︎ ジュッポォ♥︎♥︎ んふっ♥︎ んふぉぉ♥︎♥︎ んぼっ♥︎ むぼっ♥︎ うほっ♥︎ むっほぉぉ♥︎♥︎」

 

 一心不乱にチンポを舐めしゃぶるネフェリ。

 一言も話さず、本当にチンポしか見えていないようだ。

 それもいいが、彼女はあくまで性奴隷。主を差し置いて奴隷ばかりが気持ち良くなっていくのは看過できない。

 褪せ人はネフェリの頭を掴むと、自ら腰を動かし始める……

 

「んぼぉ♥︎♥︎」

 

 グッポ♥︎♥︎ グッボ♥︎♥︎ グッボ♥︎♥︎ ズボッ♥︎♥︎ ジュボ♥︎♥︎

 

「んごぉっ♥︎♥︎ んぼ♥︎ おごぉ♥︎♥︎ うぼっ♥︎ んぼぉぉ♥︎♥︎ ぼぁっ♥︎♥︎ ぼぁぶぇびっ……♥︎♥︎ んぶぅぅ♥︎♥︎」

 

 何やら口走っている様子だが、そんなことは関係ないと褪せ人はネフェリの頭を動かし続ける。延々と唾液という潤滑剤が湧き出て、軟らかい口腔粘膜はまさに極上のオナホといったところか。

 両頬にカリをグリグリと擦りつけ、さらに喉奥にまでチンポをねじ込んで隅々までネフェリの口内を堪能する。

 そうして、そろそろ金玉の中で白濁がグツグツ煮えたぎってきた。発射されるために、竿の中を登りつめていく……

 

「んっ♥︎♥︎ んぶぅ♥︎♥︎」

(な、なんだ♥︎ ペニスが口の中で膨らんできた♥︎♥︎ まさか……射精するのか♥︎ わ、私の口がそんなに気持ち良かったのか……♥︎♥︎ くっ♥︎ だ、出すなら早くしろ……♥︎♥︎)

 

 ネフェリも射精の気配を感じ取る。

 フェラをしてすぐの時は抵抗の心があったものの、今は受け入れる心が上回ってしまったようだ。それはギデオンに捨てられた自分が、褪せ人にとって入り用になった……すなわち、性奴隷として使われる悦びを得てしまったからなのか。

 

 ブビュルッ♥︎♥︎ ビュビュゥゥーーッ♥︎♥︎

 

「うぶぅ♥︎♥︎」

 

 鈴口から勢いよく白濁が飛び出し、ネフェリの食道へ流れ込む。

 いきなりのことであったため、射精に驚いたネフェリは発射分を全て口で受け止めさせられた後、褪せ人の手を振り解いてチンポから口を離す。

 苦く、酷い臭いにも関わらず、彼女は放たれたザーメンを全て残さず飲み込んだ。長らく口を塞がれていたため、解放されてから大きく息を吸い込むために口が開かれると、腹の底からムワァッとイカ臭さが漏れる。

 

「はぁ♥︎♥︎ はぁ♥︎♥︎ くぅ……♥︎ 口臭がひどい……♥︎♥︎ お前、気はもう済んだか♥︎ …………やはりか。もういい、もう、好きにしてくれ……♥︎ 私を存分に犯すがいい♥︎ 気の済むまでな♥︎」

 

 ネフェリは褪せ人の股間に目をやるも、そこにあるのはまだまだ元気に起立する肉棒。それを見て、彼女は全てを諦めた様子を見せる。いや、逆だ。このような口ぶりであるが、決して屈したと思われないよう、騙っているに過ぎない。

 むしろネフェリには、犯され願望が芽生えているのである。

 それならそうで、とことんやってやろう。

 褪せ人はネフェリを押し倒し、長い長い性処理が幕を開ける。

 

 

 ズブブッ♥︎♥︎ ヌププゥゥッ……♥︎♥︎

 

「んあああっ♥︎♥︎ 入ってきっ♥︎♥︎ たぁぁ……♥︎♥︎ 熱いっ♥︎ キツいぃ♥︎♥︎」

 

 まずは正常位でチンポを挿入。

 ネフェリはどうやら生きてきた中でそうした経験は一切無いらしく、激しい戦いと修練の中でいつの間にか膜が破れてしまって無くなったようだ。だが、処女自体はたった今喪失した。

 初めてを奪われ、歓喜か快楽か、それとも狂乱か、ネフェリは淫らな声を高らかに上げる。

 

 ズブッ♥︎♥︎ ズブ♥︎♥︎ ズブ♥︎♥︎ ジュブ♥︎♥︎

 

「お゛ッ♥︎ ほっ♥︎♥︎ んぅ゛っ♥︎♥︎ んっ♥︎♥︎ んっ♥︎♥︎」

 

 褪せ人が腰を動かす度、チンポがマンコを行ったり来たりする度に嬌声が漏れる。頑張って声を抑えようとして口を閉じ続けることを意識しているようだが、それでもちゃんと快楽に悦ぶ声は聴こえてくる。

 力強く締め付けてくるムキムキマンコ。こちらも負けないように下りてきた子宮口にゴツゴツ亀頭をぶち当て、カリで膣壁を削るようにピストンを続けてネフェリをよがらせる。

 

「んお゛ッ♥︎♥︎ お゛お゛お゛お゛ッ♥︎♥︎ ほっ♥︎ ほぉぉっ♥︎♥︎ 当だってるっ♥︎♥︎ 奥で当だっでるぅぅ♥︎♥︎ 当たるたびスゴいのぉ゛ッ♥︎♥︎ クるッ♥︎♥︎ お゛お゛ッ♥︎ 突かれるたびキテるっ♥︎♥︎ 頭真っ白になるぅ゛ぅ゛っ♥︎♥︎ んあああっ♥︎」

 

 普通の何十倍という感度にまでされてしまい、ただでさえド級の快楽が押し寄せる子宮口ピストンに、先程までの強情な態度は吹っ飛んでしまう。

 素直にオホ声、淫語を口から吐き出し続けるようになったネフェリは、もはや戦士のではなく完璧なメス顔を晒していた。キリッとした面立ちは見る影なく、トロ顔に変わってしまった。

 

 パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎

 

「お゛ぅッ♥︎♥︎ ほお゛っ♥︎♥︎ ほッ♥︎ ほッ♥︎ んお゛お゛ぉっ♥︎♥︎ つっ♥︎ ちゅぶ……♥︎ 潰されッ……♥︎♥︎ 尻がちゅぶれりゅッ♥︎♥︎ もッ♥︎ もっと弱くっ……♥︎♥︎ んおおお……ッ♥︎♥︎」

 

 ネフェリの蕩け顔にそそられ、褪せ人の方もヒートアップ。

 さらに彼女にのしかかって、全体重をかけた種付けプレスをお見舞いする。

 前から二人を見ると、下にある褐色の尻が上の尻が弾む度に潰れ、波打ち、同じように弾み上がる。ケツ穴も丸見えだ。

 強烈な突きが連続して繰り出され、ネフェリの息も絶え絶えに。手加減の嘆願も聞き入れられないが、淫紋はそんな苦しさも快楽へと変える。

 

 カリカリカリカリ……♥︎♥︎

 

「じゅぷ♥︎♥︎ んむぅ♥︎♥︎ べろぉっ♥︎ ちゅぱ♥︎ むぶぉぉ♥︎♥︎」

(ちっ♥︎ 乳首触るなぁぁ♥︎♥︎ たっ、勃ちすぎて痛いっ♥︎♥︎ なのに気持ちいいっ♥︎♥︎ わ、私♥︎ この男を完全に受け入れてしまっているのか♥︎♥︎ ゆ、許せないのにぃ♥︎ 許すわけにはいかぬのにっ♥︎♥︎ ずっと交わっていたいぃ♥︎♥︎ キスやめられないぃぃ♥︎♥︎)

 

 褪せ人とイカ臭漂わせ熱烈キスを交わしながら、乳首を指で弾かれる。終始勃起しているために、もはやネフェリのソレは長乳首の域に片足を突っ込んでいる。

 いいように性処理奴隷に使われる幸せ。淫紋により、ネフェリはついに自覚していく。

 膣内でチンポが徐々に膨らみ、射精の準備を進めることを察する彼女は、いよいよ自分から褪せ人の背に腕を回してしまう。自ら、彼を誘ってしまうのだった。

 

「っ……♥︎♥︎ 射精()そうなんだな♥︎♥︎ ぞっ、存分に中に出してくれ……♥︎ お願いだ♥︎♥︎ 私をイカせてくれっ♥︎♥︎」

 

 メス顔で膣内射精懇願。

 それを受けて、褪せ人が平静を保っていられるわけもなく……

 彼のダムが、決壊した。

 

 ドビュルルッ♥︎♥︎ ビュグゥゥゥゥッ♥︎♥︎ ビュルルルルルルッ♥︎♥︎♥︎

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぉ゛っっ♥︎♥︎♥︎」

 

 ビグンビグンビグンッッ♥︎♥︎

 ブシャァァァァァァッ♥︎♥︎♥︎

 

 金玉が一度に精製できる、容量限界分のザーメンが一気に放出される。褪せ人としても、その量は史上最多レベルの大量射精だ。膣の容量すらも超えてしまい、結合部からも白濁が漏れてしまう。

 凄まじいのは量だけでなく、勢いもである。爆発的な射精を子宮に直撃され、加えて淫紋により増幅された快楽を脳に一気に引き受け、ネフェリの意識は九割近く吹っ飛んでしまった。体全体を激しく痙攣させ、噴水の如く潮を噴出。褪せ人の胴体に思いきり浴びせる形になった。

 

「あ゛ッ……♥︎ おへっ……♥︎♥︎ んぎゅ♥︎♥︎」

 

 ネフェリは完全に壊れてしまった。

 流石の褪せ人も、あの射精量では一休みしなくては再起できない。

 それにしてもだが、あのネフェリ・ルーでさえここまで変えてしまう淫紋と精薬の効果は見上げたものである。もし出来るなら、これを複製して他の女にも使えるかもしれない。褪せ人はそう考える。そういえば、セルブスにはしろがね人の配下がいたはずだ……

 床にノびて倒れる彼女の回復も待ちつつ、褪せ人は第二ラウンド以降どのようにネフェリを責め立てるか、そして次なる獲物について考え始めるのだった。

 

 

____________________

 

 

 褪せ人はセルブスの召使い、ピディを傀儡の反乱から救い出すと、さっそく彼に精薬の複製を依頼する。命の恩人に感謝したピディはすぐに依頼の遂行に取りかかってくれた。複製のためのレシピと、道具や設備をほったらかしにしていたセルブスに感謝だ。

 それにしてもだが、次の獲物については中々決められない。やろうと思えば誰でも傀儡にできるだろうが、狭間の地の女性は強い者も多い。ネフェリのように。

 

 パッチュン♥︎♥︎ パッチュン♥︎♥︎ パッチュン♥︎♥︎ ムチ♥︎ ムチ♥︎♥︎

 

「ふっ♥︎♥︎ んっ♥︎ んっ♥︎ ど、どうだ♥︎ 気持ちいいか♥︎ 私の尻で挟んで扱いてほしいとは……♥︎ 最初聞いたときは驚いたが♥︎ ふんっ♥︎ んんっ♥︎」

 

 褪せ人がベッドに寝転がって考えている中、その上で尻を縦に振り続けるネフェリの姿が。起立したチンポを、背面騎乗しながら肉厚なムキムキデカケツで挟み込み、尻コキで射精を促す。

 あれからというもの、ネフェリは自分の役目を再認識したようだ。ギデオンの部下ではなく、ここで褪せ人の性処理を行うこと。そちらの方が、自分が役に立っていると実感できたのだった。

 褪せ人は体を起こすと、ネフェリの尻肉を鷲掴み、乱暴にチンポをコキ出す。左右に並ぶ尻肉が、チンポを挟んで上へ下へと褪せ人の手によって暴れ出す。

 

「あんっ♥︎♥︎ はぁ♥︎ そんな強くっ……♥︎♥︎ 尻を掴まれるだけで気持ちいい……♥︎ お前のチンポに触れているだけで腹の奥がキュンキュンして嬉しくなってしまうんだ……♥︎♥︎ なあ、後でまた挿れてくれないか♥︎ 前の穴がもう濡れに濡れて……♥︎♥︎」

 

 今では素直にチンポを欲しがるようになったネフェリ。

 性奴隷としてそれは素晴らしい成長である。

 だが、主に自分の欲求中心に意見するのはいただけない。それに、今はマンコの気分ではない。前の穴に欲しいなら、後ろの穴にくれてやると、褪せ人は掴んでいる巨尻を引き寄せた。

 

 ズボッ♥︎♥︎

 

「んごぉッ♥︎♥︎♥︎」

 

 ネフェリのシワシワ紫アナルも、開発を繰り返して開きやすくなっていた。亀頭を押しつけるだけで、自動でチンポを受け入れるほどに。だが、それはあくまで入り口の話。

 中に侵入していけば腸壁がギッチギチに締め付けてくる。このままちぎられるのではと思うほどの、マンコとは比べものにならないパワーだ。

 だが、キツく感じているのはネフェリも同じである。

 

「くぅぅぅ♥︎♥︎ ふーーっ♥︎♥︎ ふーーっ♥︎♥︎ キッ……♥︎ ツぅぅっ……♥︎♥︎ ケツ穴ッ♥︎♥︎ 閉じなくなりゅっ♥︎♥︎ お゛お゛お゛ッ♥︎♥︎ マンコじゃないのにぃ♥︎ キクっ♥︎ ケツ穴マンコになりゅぅ♥︎♥︎ ほぉお゛お゛おっ」

 

 ムリュムリュと動く腸壁は、膣とはまた違った刺激をチンポに与える。

 飲み込んだ肉棒の形を覚えようとしているかのように吸いつく腸内。決して生殖器ではないというのに、ネフェリの体はまるで本当のマンコで咥えているほどの快楽を得る。そして、排泄のための器官でありながらザーメンを貪ろうともする。

 先程の尻コキのこともあり、射精の時はすぐにやってきた。

 

 ブビュゥゥーーッ♥︎♥︎ ビュグッ♥︎♥︎ ビュグッ♥︎♥︎

 

「おお゛お゛お゛お゛お゛っ♥︎♥︎♥︎ 熱いの出てりゅぅ゛ぅ゛♥︎♥︎ 尻っ♥︎ アナルでイクっ♥︎♥︎ イグゥゥゥゥっ♥︎♥︎」

 

 腸内射精を受け、ネフェリは尻を突き出したままガニ股アクメをキメる。

 淫紋は子宮だけでなく、肛門及び腸内にすら作用するのだ。もはや二つ目の性器として改造されているわけである。

 ネフェリは放たれたザーメンを全て受け止めると、ようやくチンポをケツ穴から離す。本人は閉じなくなると言っていたものの、なんとかギュウッ♥︎ とシワを寄せて閉じようとしていた。ただし、限界はすぐにきて……

 

 ブピッ♥︎♥︎ ブゥゥッ♥︎♥︎ ムリュリュ♥︎♥︎

 

「おっおおお……♥︎♥︎ 出りゅぅ♥︎♥︎ せーし漏れっ…………〜〜♥︎♥︎」

 

 一気に挿入したおかげで、彼女のアナルには空気が入ってしまっていた。その空気と射精されたザーメンが、アクメによって弛緩した肛門から放屁のようにして出てしまった。

 それがあまりに恥ずかしかったのか、ネフェリは褪せ人から顔を背けたままプルプルと震えるばかりだった。

 そんな情けない姿を見せられては、興奮も冷めやらぬ。次の獲物を考えるのを放棄し、褪せ人はまたネフェリを犯し始めるのだった。

 

 

 

 

 それから数日。ついにピディはセルブスの精薬の複製に成功する。

 ついでにセルブスの隠し部屋も大胆に改装し、石畳、石壁に囲まれた寂しい部屋から快適な寝室のように模様替えした。これから、更なる性奴隷を増やしていくためだ。

 褪せ人はセルブスの精薬を、まずは円卓にいるフィアやローデリカに飲ませて第二、第三の傀儡として迎え入れる。傷心から立ち直ったばかりの生娘と、死衾の乙女だ。彼女らがどんな反応を見せるのか、今から楽しみでならない。

 ピディの助言に従って材料を集めてからは、なんとデミゴッドすら傀儡にできる精薬を手に入れることができた。これを使い、最強角のデミゴッドとして名高いマレニアも性奴隷として隠し部屋に通した。

 

 

 パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎ パンッ♥︎♥︎

 

「あんっ♥︎♥︎ あんっ♥︎♥︎ んああっ♥︎♥︎ 気持ちいいっ♥︎♥︎ いやぁっ♥︎♥︎ もっ♥︎ もうやめてくださいいっ♥︎♥︎ 気持ちいいのいやぁぁ♥︎♥︎ もう感じたくないのぉッ♥︎♥︎ 許してっ♥︎♥︎ 許してくださいぃぃ♥︎♥︎ もう突かないでぇぇぇっ♥︎♥︎」

 

 全くもって想像通りに処女だったローデリカには、さっそく駅弁ファックで突きまくる。彼女の体重を使い、チンポに強烈に上下させる。ただ激しく、強く、彼女に性的な快楽とは何かを刻みつける。

 涙を流しながらやめるよう懇願するも、たしかに嬌声も言葉の中に混ざっており、それでも感じているのは事実だと教えているようなものである。ネフェリのように、今は抵抗の心はあるも堕ちるのは確実だろう。

 脂肪に覆われた、ムチムチフワフワボディ。食らい尽くさなくてはもったいなさすぎる代物だ。全身開発して、最も淫らな性奴隷につくり替えたいものである。

 

 

 パッチュ♥︎♥︎ パッチュ♥︎♥︎ パッチュ♥︎♥︎ パッチュ♥︎♥︎ パチュン♥︎♥︎

 

「んっ♥︎♥︎ んぅっ♥︎♥︎ あっ♥︎ はっ♥︎♥︎ きっ、気持ちいいです貴方……♥︎♥︎ あんっ♥︎ 後ろから胸を……♥︎ んんんっ♥︎♥︎ 乳首ッ……♥︎♥︎ こっ♥︎ こんな、獣のような性交……っ♥︎ だっ、駄目ぇ……♥︎ 私もイってしまいそうで……♥︎♥︎」

 

 フィアとは後背位で、スローペースなセックス。

 ネフェリに負けず劣らずなサイズでありながら、脂肪に覆われて柔らかいフィアの巨尻。それを揉みながら、腰を打ちつけながら、二人はお互い快楽を貪る。膣内も肉厚で、まるでセックスのために生まれたのかと感じてしまうほどの逸材だ。

 彼女に背中から覆い被さり、勃起乳首をコリコリと弄ってやると、締めつけは更に良くなる。彼女の胸を弄りながら、ピストンのスピードを速めていき……。スロペースから、獣の如き乱暴セックスに移行する。

 彼女は褪せ人を受け入れるのがあまりに早く、抵抗も無かった。死衾の乙女として、子を腹に宿したいという性質がフィアをそうしたのかもしれない。

 

 

 ズブッ♥︎♥︎ ジュブッ♥︎♥︎ ズコズコ♥︎♥︎ バコバコ♥︎♥︎

 

「んお゛お゛お゛お゛っ♥︎♥︎ やっ♥︎ やめろッ♥︎♥︎ 尻穴使うなぁぁぁ♥︎♥︎ そこはそんな穴ではっ……♥︎♥︎ うほぉっ♥︎♥︎ おほっ♥︎♥︎ ぐおおおおっ♥︎♥︎ アッ、アナルでイクゥゥっ♥︎♥︎ たしゅけっ……♥︎ 兄しゃまっ♥︎♥︎ 兄しゃまぁぁっ♥︎♥︎ お助けくだしゃっ……♥︎♥︎ マレニア負けてしまいましゅッ♥︎♥︎ んほおおっ♥︎ 堕ちてしまいますぅぅぅッ♥︎♥︎」

 

 マレニアは仏壇返しでアナルファック。

 高身長なため、辛いだろうがこの体位で犯させてもらっている。

 エブレフェールでの戦いの中で彼女を追い詰めた後、例の薬を無理矢理飲ませて傀儡化させたのだ。乳も尻もデカい、おまけに身長も高いデカ女である。これはもう全身余すことなく楽しむことができる。

 驚いたことに、彼女も処女だった。デミゴッドは長命であるが、彼女は一体何歳なのだろうか。処女は良いものだが、年長のくせに経験が一切無いというのは逆に気になるものだ。

 だが、膜を失ったマンコといい、今突っ込んでいるアナルといい、締めつけはとてもいい。ぎゅっと掴んで離さない、力強い逸品である。もう子どもではないというのに、兄に助けを求める情けない姿もポイントが高い。兄ことミケラには会ったことがないが、ロールプレイとして兄の真似事をし、耳元で囁いてやると締めつけがあまりに良くなる。デカクリもビンビンッと反応する。そういう楽しみ方もあるとは、一人でお得な性奴隷だ。

 

 

 この三人だけでなく、他にも傀儡を続々と迎え入れる。

 火山館のラーヤ。黄色いブドウを探しているハイータ。

 魔術師セレン。ミリセント、しろがねのラティナ、赤獅子のフレイヤ。

 楽しみ方は十人十色。狭間の地は宝の山である。

 性処理で適当に使っていれば、子を宿すこともある。ボテ腹になったネフェリたちに囲まれて、その腹を撫でてやりながら交われば、彼女らは心の底から褪せ人を愛するようになる。いずれは褪せ人による超大規模なハーレムが形成され、マリカのデミゴッドのように、強く特別な子どもたちが産まれていくのだろう。

 エルデの王になるのはそう遠くないかもしれない。

 

見たい話

  • メリナ
  • ラニ
  • マレニア
  • ミケラ(&トリーナ)
  • マリカ
  • レダ
  • フィア
  • 隠者
  • レディ
  • 復讐者
  • その他
  • その他(エルデ以外)
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